今回の話は見る人を選びそうなので閲覧注意……かも?
「はぁ……あいつったら本当どうすれば……」
ネルソンは最近あることに頭を抱えている。
それは、自分の上官「指揮官」のことであった。
彼は指揮官として一癖も二癖もあるKAN-SANと呼ばれる女性達の纏め役になったのだが、正直、軍隊という規律最優先の職には向いてなかった。
なぜなら、この指揮官は軍人なのにも関わらず、スケベで女好き、おまけにKAN-SANに対するセクハラ等の問題行動が多い。その癖仕事はきっちりとこなす為始末が悪いのだ。
素行さえ真面目なら…と何度思ったかわからない。
そんな彼の部下であるネルソンは、そんなだらしない彼でも見捨てることなく、厳しくも叱咤して矯正しようとした。
だが、当の指揮官は聞く耳を持たない。
むしろ
「真面目にやるのはいいが、頑張りすぎない方がいいんだよ」
等と、のらりくらりと言い訳して逃げられるのだ。
ネルソンとしてはそんな彼をなんとかしようと躍起になっているわけなのだが、なかなか上手くいかず途方に暮れていたのだった。
(まあ……私も悪いんだけど)
そう思うネルソンだったが、実は彼女は自分の中にあるとある欲望に気づいていなかったのだ。
それは、指揮官に対しての想い。
そして、彼に求められたいという願望であった。
(全く……あんなスケベで不真面目で……だけどやる時はやって……。もうちょっとしっかりしてくれれば……。でもあいつがちゃんとしたら私に出来る事なんて無いし。ああもうなんなのかしらあの男は!ムカムカする!本当にどうにかならないのかしら?)
と内心思いながらも、彼女の胸の奥ではキュンキュン♡と締め付けられる様な疼きが生まれているのだった。
それから暫く経ち、相変わらず指揮官はだらしなくしていた。それを見たネルソンは不機嫌そうに眉を潜め、指揮官の頭を書類の束で叩いたのだった。
「いてっ!」
「痛いじゃないわよ!!あんたはこの母港の指揮官でしょ?もう少しシャキッとしなさい!!」
ネルソンは怒鳴るが、対する指揮官の反応はかなり悪かった。寧ろわざとらしく溜息を吐いていたのである。これにはネルソンの怒りのボルテージが上がった。
「何よその態度は!あんたね……少しくらいまともになろうって気持ちはないの!?」
「はぁ……まったくお前は。素直じゃない女だな」
指揮官の言葉を聞いて一瞬ポカンとするネルソン。しかし次の瞬間、彼女の怒りは一気に爆発した。
「はぁぁ!?誰が素直じゃありませんって!?」
「いやだからさ、ネルソン。本当は俺のこと好きなんだろう?なのにいつも照れ隠しで怒るからな」
「ば、馬鹿なことを言わないで!!誰があんたみたいに不真面目でふざけたことばかり言う奴を好きになるっていうのよ!!」
ネルソンの口調には動揺が見られた。それは図星をつかれた証拠でもあったのだった。
だが指揮官の方もここで引くほど甘くはなかった。指揮官は自分の欲望に忠実な男なのだ。指揮官はネルソンが自分に惚れていることを見抜き、更に畳み掛ける様に言葉を続けた。
「嘘つくなよネルソン。だってネルソン、いっつも指揮官室で俺の事をオカズにして自慰行為してただろ?」
「な!?なな、何を言って……っ!?そ、そんなことあるわけ……」
ネルソンは顔を真っ赤にしながら反論するが、指揮官はそれを無視してネルソンの大きな乳房に手を伸ばし鷲掴む。
するとネルソンの身体は大きく跳ね上がった。ネルソンの顔はさらに紅潮する。
「ひゃん!?こ、このっ、止め……っ!ん……っ♡♡♡ふ、ふざけ……あっ♡……っ♡♡♡……~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
ネルソンの口から出たとは思えない艶っぽい声を聞き、指揮官の手の動きが激しくなる。揉まれて形が変わる度にネルソンの身体はビクビクと痙攣する。ネルソンは快楽に溺れないよう必死に耐えようとするが、それでも甘い声を抑えきれない。
「あ……っ♡や……っ♡だめぇ♡♡おっぱぃ♡♡♡揉まないで……♡あん♡お、おっぱい弱い……っ♡敏感だから♡♡そんな強くしたらぁ♡またイッちゃう♡イキまくっちゃう♡♡」
「へぇ?でも一番敏感なのは……ここだろ?」
指揮官はネルソンの胸を強く揉みながら、ミニスカの内側にもう片方の手を加える滑り込ませて下着越しの尻穴をぐりっと指先で押す。
その瞬間、
「お"ぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡そこ……ぉ♡そんなところ弄られたらぁ♡♡イッ……くぅ~~~~♡♡♡♡」
今までに感じたことのない強烈な快感によってネルソンは呆気なく絶頂を迎える。そして、そのまま脱力して倒れそうになるところを指揮官に支えられた。ネルソンはその顔はとても蕩けており、焦点の合わない目からは涙が出ていた。
指揮官はネルソンを近くのベッドに押し倒す。
そしてスカートの中に手を入れ下着を脱がせ直接尻穴を愛撫し始めた。
「ほら、ネルソンのケツマンコもうぐちょ濡れじゃん」
「あ♡ああ♡あ~~♡♡♡ゆび……♡♡入って……きて♡♡ああああああ♡♡♡♡♡らめ♡そんなに動かしたら♡♡またイく♡イっちゃう♡♡っ~~~~♡♡♡♡♡」
ネルソンは再び達してしまい、秘部からは大量の本気汁が吹き出した。ネルソンの身体は度重なるオーガズムにより激しく痙攣しており、口から出るのは喘ぎ声だけだった。
「気の強い女はアナルが弱いって言うけど、マジなんだな」
「あ、あぁ……♡♡♡うぅ……♡♡♡もう……許し……♡お願いだからぁ……♡♡これ以上されたら……おかしくなっちゃう♡♡♡♡♡」
「なに情けない事言ってんだよ、ネルソン。お前、まだ物足りないだろ?」
指揮官の言葉通り、ネルソンの性欲は衰えることを知らなかった。ネルソンは無言でこくりと首を縦に振る。
「素直になれよ。お前が望むなら、もっと滅茶苦茶にしてやるからさ」
そう言うと指揮官は後押しをするように尻穴周辺を指でなぞって刺激する。それに合わせてネルソンの腰がくねくね動く。
「ん……っ♡あ、あああ…………っっ♡♡♡ほ、ほんとう……?引いたりしない……?私の事を嫌いにならない……?」
不安そうな表情でネルソンは尋ねた。普段の強気が鳴りを潜めた弱々しいその姿を見て指揮官は興奮を覚える。
「大丈夫だ。お前がどんな変態な女だろうと俺は引かない」
「……っ!!わ、分かった……!あんたがそこまで言うなら私……!いい加減認めることにする……!私っ、お尻が凄い感じるからっ、ずっとアナニーしていたのっ!指揮官にお尻犯される妄想しながら毎日シてるの!それでっ、アナルビーズや浣腸で何度もイクくらい開発してっ!指揮官のこと考えただけですぐ濡れちゃうしっ、お尻が切なくなってくるの!だから……だから早くっ、指揮官のぶっとく反り返ったチンポでっ、私のアナルずぽずぽ突いて!指揮官の濃い精液の匂いが染み付くまでたっぷり注いで!アナルが指揮官専用の形になるまで開発してぇ!!」
「よく言えたな、ネルソン。ご褒美にアナルを排泄だけじゃなくてチンポから精液を搾り取る立派なケツマンコに改造してやるよ!」
ネルソンは期待に震えながら自らスカートを捲くり上げ尻穴を指揮官に向ける。
ひくひくと動いているそこはまるで男性器を誘うかのように誘っていた。
「ああ……っ♡は、はやく……♡」
指揮官のズボンのチャックを下げ、そこから飛び出してきた指揮官の男性器は凶悪なほどに大きく、ネルソンのデカ尻に影を作れるほどだった。ネルソンはそれを見ても臆することなく息を荒げながら自分の性欲を満たしてくれるであろうモノを受け入れるため尻穴を緩ませ
ていた。
「はぁ……はあ……♡すごいぃ……♡こんな大きなものが入るのかしら……」
指揮官はベッドに膝立ちになり、そのままゆっくりと挿入した。
ネルソンのアナルは簡単に受け入れていく。
「お、おおぉっ♡あ、ああああっ!は、入ってくるぅ……っ♡あ、熱いぃぃっ♡太いぃぃっ♡大きいぃぃぃ♡♡♡」
あまりの質量に圧迫感を感じるもののそれ以上に幸福感に満たされる感覚を覚えていたネルソンは無意識のうちに甘い声を出してしまっていた。
「す、すごぉぉいっ♡これ、好きっ♡あ、ああああぁぁぁぁ♡♡♡♡お、大きすぎてぇぇぇぇぇ♡♡全部入らないぃぃ♡おぉ♡奥まで当たってるぅぅ♡」
ネルソンの尻肉を掴みながら奥へ奥へとゆっくり押し進めていく。
「ああぁ♡こ、これがぁぁ♡指揮官のぉぉ♡お"ぉ"ッ♡♡お"ほぉ"ォ"~~~ッ♡」
ネルソンは身体を大きく仰け反らせ、獣のような下品極まりない喘ぎ声を上げる。
「おいおい、もう感じてんのか? 入れただけだぞ?この調子だと最後まで持たないんじゃないか?」
指揮官はニヤリと笑みを浮かべた。
「だ、だって仕方がないじゃないっ♡こんな太くって♡熱くてっ♡硬いなんてっ♡想像以上すぎるのっ♡♡♡あああ♡奥が疼くっ♡子宮がきゅんきゅんして♡もう我慢できないのっ♡は、はやくっ♡♡はやく動いてえ♡」
ネルソンは待ちきれないというように腰をくねらせる。指揮官はその様子を楽しむように焦らすような腰使いで少しずつ前後運動を開始した。
「んっ♡んふっ♡あはぁっ♡そ、そんなぁ♡じ、じらさないでぇ♡♡♡もっと激しくぅぅ♡♡♡は、激しくピストンしてほしいのおぉっ♡」
(もどかしいぃ♡♡♡でも気持ちいい♡♡♡ き、気持ち良すぎて変になるうううう♡)
尻を振るネルソンの姿に興奮を覚えた指揮官は、彼女の尻を強く鷲掴みにし乱暴なまでに腰を打ち付けた。
パンッパチュパチュンバチュン!!と音を立て、指揮官の剛直が激しく抜き差しされていく。
「うおっ、締まるっ!」
「お、おおおおほお゛ぉ ~~~~~っっ♡♡♡しゅごいいぃぃ~~っっ♡ ♡あ゛~~~っっ!!!イグっイぐぅうう~~っっ♡♡♡イッグゥウウッッ♡♡」
ネルソンは背中を限界まで反らせて痙攣し、絶叫を上げながら絶頂を迎える。しかし指揮官の動きは止まらない。
「ま、待っでぇ♡イったばかりだからっ!いま動かれたらは、耐えられないいいいィッ!またすぐイっちゃうか、あ あああぁっっ!お、お尻イっちゃうのっ!イクっ、イッ、イぐうぅう―――っっ♡♡」
ネルソンは再び尻を震わせ達する。だがそれでも指揮官の攻めは収まらない。ネルソンがイッても気にせず突き上げ続けた。
指揮官は一度腰を引き、勢いよく打ち付ける。
そして再び引き、再び強く叩きつけた。
それを何度も何度も繰り返し、激しいストロークで責め立てる。
パンッ!パンッ!と肉同士がぶつかり合う音が響き渡るたびネルソンは獣のように叫び散らした。
「ひゃおおおぉおおおおおおお♡♡♡すごすぎりゅうぅうう♡おほっおおおおおおおおぉおおぉっっ♡チンポすごっ♡チンポすごいぃぃいい♡デカチンハメられてりゅのおおぉお~~っっ♡♡」
ネルソンの激しい反応を見て指揮官はニヤニヤと笑う。
「そんなに俺のチンポが良いのか?ドスケベがよ?」
指揮官の言葉を聞いてネルソンは嬉々として叫んだ。
「良いっっ♡指揮官チンポ好きぃっっ♡あひいっ♡ケツ穴ズポられながら子宮刺激されるのっ♡ イイッっっ♡イクの止まんにゃいっ♡ケツアクメ癖になっちゃうっ♡」
ネルソンの腸内は熱く蕩けきっており、ヒダが絡みつくような動きで指揮官の剛直にむしゃぶりついてくる。
「お、おぉぉ♡す、凄いぃ♡お尻壊れちゃうぅ♡♡ こんなの初めてっっ♡♡ イクの止まらにゃくなっちゃぅぅ♡ あああっ!だめえっ♡ イキっぱなしなのにまたイッくぅぅううぅぅーーーっ♡」
ネルソンは自ら激しく腰を振ってデカケツを擦り付けてくる。その姿はまさに淫乱そのものでとても誇り高い女軍人とは思えないものとなっていた。
「あああっっっ♡♡ らめええぇえっっ♡♡おほぉおおおぉおおぉおおお~~~っ♡♡またイグっ♡♡ お尻ずぼずぽされてイグッッ♡♡おぉぉおおおぉおおおおぉおお~~~~~~ッッッッッッ♡♡♡♡♡」
ネルソンは獣のような声で叫ぶとガクンガクンと激しく全身を震わせた。その表情は完全に快楽に屈服しており、舌を出して白目を剥いている。ネルソンは連続絶頂によって身体中から体液を吹き出し、股間は潮と本気汁でびしょ濡れになっている。
「もう終わりか?まだ出していないぞ?しっかりしろ」
「はぁ……♡ はぁ……♡ お、おほお ぉ……♡♡ ま、まってぇ……♡ 今、敏感すぎるのぉ……♡♡♡♡♡ こ、このままじゃ、わたし、狂っちゃうわぁ……♡」
ネルソンの肛門括約筋は指揮官のものを強く締め上げており、まるで離そうとしない。それどころかネルソンの意思とは関係なく勝手に吸い付いてしまうのだ。
「はぁ……あぁんっ♡んくっ、くふうぅぅぅっっ♡あ、あんっ♡ ふ、ふふふっ♡ ふ、ふざけないでぇ……っ♡すぐに出させてやるんだからぁ……♡♡か、覚悟しなさぁい……♡」
ネルソンは尻を突き出して激しく振り始めた。
指揮官のものは巨大で太く長く、何より硬い。それがネルソンの奥深くまで侵入してくるため、彼女の尻は限界近くまで拡げられてしまう。しかしネルソンはその痛みをむしろ歓迎していた。
ネルソンの尻がぶるんと揺れると指揮官は両手で彼女の胸を掴み揉み上げた。
乳房全体を搾るように激しく揉みほぐされ、乳首を指先で摘ままれるとネルソンは大きく喘いだ。
「は、ひいぃぃ♡ だ、だめよ、そ、そこは弱いのよっ!や、止めなさいっ♡あひいいいっ♡ 乳首コリッコリされるの感じすぎちゃうううううっ♡」
「弱いとこ多すぎだろ。これは他の奴に取られないようにしっかりと俺専用に開発しないとなぁ?」
「ば、馬鹿なことを言ってんじゃ無いわよ!あひいいっ♡♡ おっぱい虐めないれぇっ♡あひっ♡ ああ~っ♡ ちくびきもちいいいぃっ♡」
(んひぃ♡指揮官のモノが奥にまで入ってくるぅ……♡♡)
ネルソンの尻穴はすでに緩みきっており、簡単に指揮官のものを根元まで受け入れてしまう。
「んおっ!おほっ!あひいいい~っ♡ ひいいんっ!ひぎいいっ♡ しゅごい、これすごしゅぎぃぃ♡♡ おほおおっ♡ お 尻壊れりゅ♡ケツマンコ壊されりゅうううっ♡♡ こんなのダメえぇぇ~♡お尻感じるぅ♡アナル気持ち良すぎるのおぉおぉぉ~ッ!!おほっ♡♡」
腸奥まで突き上げられながら、さらに指揮官はネルソンの爆乳を握りしめ乱暴に揉みまくった。
「あ へえぇぇえ~っ♡おっぱいっ♡おっぱいきもぢよすぎるのおおぉおおっ♡♡♡あ っはあぁぁあ~っ♡♡♡ だめぇっ♡ イキっぱなしになるっ♡ケツ穴ズポられながらデカパイいじめられたら頭バカになっちゃうううううっっ♡♡♡♡」
指揮官はさらに激しくネルソンの爆乳を責め立てる。すると乳首からは勢いよく母乳が吹き出した。
「んほぉぉぉぉぉ!?♡♡な、なんで母乳がぁ!?♡んぉっ♡おぉっ♡ お ほぉっ♡ イ、イキすぎておっぱいっ♡ミルク止まんないのぉぉぉ♡♡お ほぉっ!♡ あぁっ♡ ♡ だめえっ♡ケツアクメしながらおっぱい絞られるのだめなのおおっ!♡♡私っ、誇り高きロイヤルのKAN-SENなのにっ♡♡こんな変態みたいに扱われてまたイキそうになってるううっっ♡♡♡おほおおぉぉぉっ♡♡」
ネルソンの母乳は止まることを知らないかのように噴出し続けていく。それは彼女の全身を犯し尽くすほどの快楽をもたらしていた。
「だめえぇぇええええっっ♡♡ ケツアクメ止まんないぃっ♡ デカチンピストンでケツマンほじられてまたイッグウゥッッ♡♡♡お ほぉっ♡ お お お おおぉぉおお~~~~ッッッ♡♡♡♡」
そしてネルソンは再び絶頂を迎える。ネルソンはアヘ顔を晒し、その豊満な乳房から大量の母乳を吹き出させながら盛大にイってしまった。
「お っ………………♡♡……………………っ♡♡」
ネルソンは身体中痙攣させながらアナルだけで何度も達してしまい、あまりの快感に白目を剥いて完全にアヘ顔を浮かべてしまっていた。しかし、ネルソンの尻穴には未だ指揮官の極太のペニスが挿入されたままだ。当然これだけで終わるはずもなく、指揮官はそのまま腰を振り続ける。ネルソンはいまだアナルへの刺激に震えながらもなんとか指揮官へと振り向いた。そこには先ほどと変わらず獣欲の炎を瞳に浮かべた指揮官の姿がある。ネルソンはゾクっとした感覚を覚え、子宮がキュンとするのを感じた。
(あぁんっ♡そんな目で見られたらぁ……っ♡あぁ、もうだめっ♡我慢できないぃいぃっ♡)
ネルソンはその瞬間理性を完全に捨て去り、ただただ指揮官の肉奴隷として彼に犯される悦びを貪った。
「んおっ!んほおおおっ!おおっ♡おおおっ!おほっ!ほおおっ!おほぉおおおっ♡おほっ♡ しゅごい、これしゅごいぃいいっ♡ 指揮官、もっとぉ♡んひいいいぃっ♡ お っほっほおぉっ!♡お尻気持ちいいいぃっ♡」
ネルソンはもはや正気を失ったかのようなアヘ声を上げ続け、自らも尻を振ってより深いところでの快楽を得ようとしていた。その姿はまさしく発情期の雌犬そのもので、尻穴は激しくひくつき腸内をうねらせている。そして腸内では指揮官のモノが大きく脈打ち始めた。ネルソンの脳裏に敗北の文字が浮かぶと同時に、これまでで最大の快楽が彼女を襲う。
「あ へぇぇえっ!だめっ♡ イグっ! ケツマンコイっちゃうぅうっ!指揮官、ケツマンコにぶっ濃い孕ませ汁出してぇぇぇぇぇ~~っ!♡」
ネルソンの腸内に熱い精液が大量に注ぎ込まれ、彼女の尻穴はそれを美味しそうに飲み込んでいく。ネルソンの腹部が膨れ上がり、入り切らなかった分が結合部から溢れ出す。それでもなおネルソンの腸内は指揮官の子種を求めて吸い付き、最後の一滴まで搾りとろうとしていた。
「おほおおおっ♡ケツマンコでイクの止まらないぃぃぃ!♡お ほっ♡おおおっ!んほおおっ!んおおおおぉぉぉおおおおぉぉっ♡」
ネルソンの身体が激しく跳ね上がり、母乳を撒き散らしながら絶叫する。指揮官のものをくわえ込んだままの肛門はぶぼっ♡ ぐちゅ♡ という下品な音を立てて腸内に残った精液を吐き出していく。やがて射精が終わったあともネルソンの絶頂はなかなか収まらず、
「お っ……ほおぉ♡♡」
ネルソンはアヘ顔のままビクン♡ ガクンガクン♡と体を震わせ続けていた。
しばらくしてようやく落ち着きを取り戻したネルソンだったが、未だに快楽の余韻に浸っているのか時折
「あっ……♡ ぁひっ♡♡」
と小さく喘いでいた。ネルソンの瞳にはハートマークが浮かんでおり、完全に指揮官の肉奴隷へと堕ちてしまったことが見て取れる。
ネルソンが息を整えて落ち着いたのを見計らって、指揮官はネルソンの腸内から肉棒を引き抜いた。
「お っ……♡」
それだけで彼女は感じてしまい甘い吐息をつく。栓を失った尻穴からはゴポォ♡という下品な音と共に精液が逆流してくるが、それをさせないと言わんばかりに極太アナルバイブをねじ込まれた。
「ふぁああぁぁっ♡んぉっ♡おぉっ♡んほおおぉぉおおっ♡」
ネルソンはあまりの質量と圧迫感に再びイキ狂う。
「にゃっ、にゃにするのよぉ♡♡おぉぉぉっ!んほおおぉぉっ♡おぉっ♡指揮官の精液っ♡また昇ってくりゅっ♡♡私のケツマンコっ、精液便所にされちゃうのぉぉおおぉっっ!!♡♡♡」
無理やりせき止められた精液が腸内に戻り、それが快感として変換されていく。ネルソンは尻を振りながら何度もアクメを極め、精液が腸内に貯まる重い感覚に甘イキを繰り返した。そしてそのたびにネルソンは身体を大きく痙攣させ母乳を吹き出させてしまう。
「うそよぉ……♡こんな……お尻なんかでぇ……♡」
ネルソンの頭の中で何か大切なものが砕け散っていく。しかし、それと同時にネルソンはさらなる興奮を感じてしまっていた。
「あ、ああ……だめ、これクセになっちゃったかも……♡」
ネルソンはすっかり蕩けた表情を浮かべ、アナルを塞いでいるバイブを自ら抜き差しし始める。
「は、早く次のを頂戴♡私もう我慢できないのっ!お願いだから早くぅ!指揮官のオチンポで滅茶苦茶にしてっ!指揮官好みの雌奴隷に徹底的に開発してえぇっ!!♡♡♡」
「すっかり俺好みに堕ちたな…♡いいぜ、もっと堕としてやる……!」
指揮官はアナルバイブをネルソンの尻穴から抜き取ると、代わりにある液体を注入する。するとその液体はネルソンの腸内で固まり、腸壁を刺激し始めた。
「こ、これ何?ひぁぁっ♡んぉっ!おっほおおぉぉっ!お尻、変になるぅっ!気持ちいいっ♡ 気持ち良すぎてバカになりゅうぅっ!♡♡んほぉぉっ♡」
「これは明石製のアナルゼリーでな、腸内に入れられると一瞬で固まるんだ。それだけじゃないぜ…」
指揮官がそう呟いた瞬間、腸内のアナルゼリーが大きさを増し始め、ネルソンの腸を容赦なく押し広げていく
。
「んほぉっ!?お尻広がってるっ♡これヤバい……♡お尻裂けそうなくらいなのに気持ちよくなってりゅっ!お尻犯されて喜んでりゅのおぉおっ♡んひぃっ!んおぉぉっ!お っ! んほおおっ!おほっ!♡」
ネルソンは快楽に耐えきれずに白目を剥いて絶頂を繰り返す。そんな彼女をさらに追い込むように、指揮官は彼女のデカケツを揉みしだき、追加のアナルゼリーを腸内に注入していく。
その量は最初に入れ始めた時の倍であり、すぐに固まり巨大化してネルソンの下腹部を膨らませていった。
「おおぉっ!おほおおっ!おぉっ! 指揮官しゅごいぃっ!お ほっ!んおおっ!おおっ! 指揮官専用のケツマンコぉぉっ! こんなにされたら壊れちゃうのにっ!おほっ♡んほぉっ!おほおおぉぉっ♡♡♡」
ネルソンは身体を仰け反らせ、快楽のあまり涙を流しながら喘ぎ続ける。
限界まで広がったネルソンの肛門からは腸液混じりのゲル状の物質が見えており、それら彼女のアナルがどれだけ拡張されているかを物語っていた。
指揮官はそんな無様な姿のネルソンを見て笑いながら言う。
「おいおい……いくら何でも情けない声上げすぎじゃないか?」
「あ、ああ……指揮官のせいよぉ……あんたがこんなことしたから、私、もう戻れないじゃないの……♡♡責任とりなさいよぉ……♡♡♡」
ネルソンの瞳は完全に蕩け切っており、口の端には笑みさえ浮かんでいた。
指揮官はそんなネルソンの言葉に応えるように、ゆっくりと肉棒を取り出す。そして、それをネルソンに見せつけるようにして言った。
「あぁ、もちろん……これからもたっぷり可愛がってやるさ。お前はもう俺の女だからな。嬉しいだろう?」
指揮官のモノは既に臨戦態勢に入っており、血管が脈動していた。
指揮官の肉棒を見たネルソンは思わず生唾を飲み込み、自ら四つん這いになって肉棒を求める。そして、ネルソンは自ら両手で尻を掴み左右に開き、ヒクついている菊門を晒す。そこはアナルゼリーで拡張されきった尻穴だった。
その光景はあまりに下品で浅ましいものだったが、彼女はそれを恥ずかしがることなく口にする。
「お、お願いします指揮官……!私のお尻を犯してください……! 指揮官専用の雌奴隷の私を、ケツ穴でどうしようもなく感じる変態の私を、どうか好きなだけ虐めてください……!おねがいします……♡」
「いい子だ。それじゃ、望み通りぶち込んでやろう」
指揮官はネルソンの尻穴に狙いを定めると、アナルゼリーが詰め込まれてるにも関わらず構わず一気に貫いた。ネルソンは大きすぎる質量と衝撃に目を見開いて絶叫する。
「んひょおおおおぉぉっ!?♡♡♡おっほおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ!!♡♡♡♡♡きたぁっ!♡♡おほぉっ!おおっ♡お尻っ!お尻すごいぃっ!お尻気持ちよすぎるのぉっ!♡んほぉぉっ♡お尻でイクッ♡お尻イキましゅううぅうっ!♡♡おほぉぉっ♡♡おほおおぉぉぉぉっ!!!!♡♡♡」
ネルソンは背中を大きく仰け反らせて絶頂し、大量の潮を吹き出す。しかしそれでもまだ指揮官は満足しないのか更に激しく腰を打ち付けていく。
「んへぇえぇぇ〜〜〜!?♡♡イ、イッてます♡今イってるのにいぃぃぃっ♡んひっ、イグゥッ!!!またイクッ、イッグウゥッ!♡お尻すごっ、おほっ、ほぉおぉおぉーっ♡ イックぅううぅぅぅうぅううっ♡♡♡」
ネルソンは獣のような声で叫び続ける。彼女の尻からは激しい水音が鳴り響き、腸内を隙間なく埋めるアナルゼリーを無理やり押し退けるようなピストン運動により腸壁を何度も肉棒と固まったアナルゼリーによって削られていた。
「おおっ、おおおっ!んほぉおっ!おほっ! おほっ!おほぉおおぉぉっ♡♡んおおおぉぉっ♡ お尻っ、ケツ穴ゴリゴリされるの気持ち良すぎて壊れるぅっ!んほおおぉっ♡おほっ、おおぉおぉぉぉっ!♡♡♡」
「はははっ!ケツ掘られまくりながら無様にアヘ顔さらしてんじゃねえよ! この変態マゾメス豚!もっと締めろ!ケツマンコ緩んでんぞ!」
指揮官は容赦無くネルソンのアナルを蹂躙し、ネルソンの弱点を執拗に責め立てる。
「おおぉっ!ケツ、ケツ気持ちよしゅぎりゅのぉっ!おほぉぉぉっ!お っ、おおっ!んほおおっ!ケツ穴っ、ケツアクメしゅごいっ!息をする度にイぐっ♡♡ケツ穴閉まらなくなりゅ♡♡おほぉぉぉっ!おほおおぉぉっ!お尻でイっグうううううううっ!♡♡♡」
指揮官の剛直に突かれるたびにネルソンは絶頂を迎え、彼女の尻穴はきつく収縮を繰り返す。その強烈な締めつけはまるで別の生き物のように貪欲に肉棒に絡みつき、射精を促してくる。
「くぅうっ、出る! 中に出してやるからな、ありがたく受け取れよ! おらっ! しっかり受け止めろっ!うっ……!ああぁあっ!!」
そして遂に指揮官が限界を迎えた瞬間、勢いよく熱い精液が放たれネルソンの腸内を埋め尽くしていく。
「あああああああああああぁぁああっ!!!!♡♡♡ 熱いっ、中出しされてるぅ……♡ あぁ、出てる……
お尻の奥まで届いてる……
ああぁぁあ……すごいぃ……っ♡」
指揮官の濃厚な精液を大量に注がれ、ネルソンは再び大きく仰け反って深い絶頂を迎える。
「ああぁ……指揮官のせーえき……あぁ……あちゅい……お尻……あつくて……こんな……あぁ……だめぇ……お尻で……イっちゃったぁ……♡んふぅぅっ、まだ出てる……すごい量……」
ネルソンは全身をビクビクと痙攣させながらうっとりとした表情を浮かべている。その股間からは失禁したかのように愛液が垂れ流しになっており、ベッドに大きな染みを作っていた。
数分にも及ぶ長い射精が終わり、肉棒が引き抜かれていく。すると栓を失った尻穴がどうなるか、答えは明白だった。
「…あっ♡だめぇぇぇ♡♡♡漏れるっ♡ゼリー漏れる♡♡おほぉぉおぉお♡♡♡♡おほぉぉおぉおぉっ♡♡♡♡んおおぉぉっ♡♡♡」
ぶびっ!ブリュッ、ブビィィッ!ブッシャァアアッ!!ブリリリィッ!!
ネルソンは頭の後ろに両手を置きながらガニ股になった脚をカクつかせながら腰を落とし、尻を突き出すような姿勢のまま激しくアナルゼリーを吹き出した。
「おおぉぉっ♡♡んおぉぉっ♡おほぉっ!おほっ!おほぉぉぉっ!!♡♡んおおぉぉっ♡おほっ!おほぉおおぉぉっ!!♡♡♡」
ネルソンはあまりの快感に舌をだらんと垂らしながら目を見開き、獣のような声で叫び続ける。ネルソンの尻穴は排泄器というより性処理便器といったほうが相応しい程に拡がりきっていた。
「ひいぃぃぃいぃいぃっ!!♡♡イ、イッてる♡♡ケツアクメずっと止まらない♡♡♡んおぉぉっ♡おおぉっ!おほっ♡♡♡ケツ穴バカになるっ♡♡♡おほぉぉおぉっ♡♡♡♡んおおぉぉっ♡♡♡ケツマンコ壊れりゅうぅうぅううっ♡♡♡」
ネルソンはガチイキしたまま一向に収まる気配がなく、尻穴から黄ばんだ粘っこい精子混じりのゼリーを噴出し続ける。
ネルソンは身体を大きく震わせながら尻穴をヒクつかせてイキまくっている。その姿はあまりにも卑猥で官能的だ。
ゼリーは腸内の中で爆発的に量が増えていたらしく、数分経っても途切れることなく延々と吐き出され続けている。ネルソンが何度も絶頂を繰り返す度、尻が跳ねるように震えるせいで周囲に飛び散ってしまうほど激しいアナルゼリーの噴射だった。
ようやく勢いが落ちてきたところで最後の一絞りを出すように、ぷぴゅっと音を立てて少し噴き出して終わる。
「お、お、お、お、おほぉ……♡おひっ♡はぁー♡はぁー♡こ、こんなぁ……わたしのお尻ぃ……♡もう戻らなくなっちゃったぁ♡ケツアクメしすぎて……ケツマンコぉ♡馬鹿になっひゃっらぁ……♡♡」
ネルソンのお腹は異物を放出しきった事で元の引き締まった状態に戻ったものの、尻穴は湯気を立たせるほど熱を持ちぽっかり開いてしまっていた。
その開いた尻穴には未だにアナルゼリーの欠片が姿を覗かせ、トロトロと精液が溢れ出してもいる。ネルソンは焦点の合わない目を天井に向けたまま、口の端からはヨダレを垂らし、時折思い出したかのように体をピクつかせるだけで言葉にならない声を上げ続けていた。
「あーあ、こりゃもう戻らねぇな。でも安心しろよ、これがあれば垂れ流しにはならないから…よ!」
指揮官はそう言うと巨大な玉が連なって出来たアナルビーズをネルソンのぽっかりと開いたままの尻穴に
挿入していく。
「おほっ♡んぎぃ♡♡だ、誰のせいだと思ってぇ♡♡ああぁ♡ そんなの入れられたらぁ♡またイクぅ♡ 敏感になり過ぎてぇ♡感じすぎちゃうのぉぉお♡♡♡」
玉のサイズは直径5cmもあるものなので、尻の穴に挿れるには十分過ぎる大きさだ。それをネルソンの肛門へと押し込んでいく。
「おごぉ♡お、お尻広がってるぅ♡ 太くてきついのぉ♡んぐぅ♡ああぁっ♡ い、いきなり動かさないでっ♡ あ、ああぁぁぁ~♡」
しかも奥に突き進む度に玉は大きく、太くなっていく。当然腸内を圧迫されれば快感は増していき、
「ふっぐぅう♡♡お腹いっぱいに入ってきてるぅぅう♡だめっ…… これ以上入らないわ♡ お、お、おおお♡♡ おなかが膨らんでくっ……ああっ、ああっ、あ~♡♡♡だめぇえぇ♡」
ビーズが入り込んでいくこと数分、ようやく全ての玉が腸内に収まると、ネルソンはお腹を苦しげに押さえながら荒く息をする。
「ああっ……お腹っ、苦しいっ……おほっ♡だめぇ♡」ネルソンの腹部はアナルボールで埋められ、うっすらと玉の形が分かるほどになってしまっており、ネルソンは苦悶と快楽に蕩けた声を上げる。
「これからはずっとその状態で過ごすんだ。出撃も休みの日もアナルビーズ入れっぱなしになるけど、アナル狂いのネルソンにとってはむしろ望むところだろう?嬉しいだろ?」
「ば、ばかなこと言わないでっ♡そ、それはぁ……あんたのせいでっ♡おほっ♡おほっ♡♡♡おほぉぉっ♡♡♡」
ネルソンが口答えをすればアナルから生えた尻尾を摘み、激しく上下に動かした。するとネルソンのアナルに入っている極太ビーズが動き、彼女の肉壁を擦り上げるのだ。その刺激に耐えられるはずもなく
「んおおおおおおおっ!!?!♡♡♡おほおおおおおおっ!!♡♡♡や、やめてぇぇぇっ!!♡♡♡」
彼女は再び絶頂を迎えた。
「お前のケツ穴はもう俺のものなんだよ。俺の許可なしでイく事は許さん。ケツアクメをキめたい時は俺の元へ来ること、いいな?」
「そ、そんなのって……」
ネルソンは涙目でこちらを見つめるが、もちろん容赦するつもりはない。ネルソンの両乳首を捻ると
「んひいっ!?♡♡♡」
「返 事 は?」
「んぎひっ!?わかりましたぁぁぁ!!!♡♡ネルソンは指揮官のケツ穴雌奴隷ですぅ♡ 許可がないとケツアクメできませんっ♡♡だからおっぱいいじめるのダメェ♡♡んほぉぉお♡♡」
こうしてネルソンは完全に屈服し、指揮官の許可がないと絶頂すら出来ないアナル奴隷になったのであった……………
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