前回の投稿から一か月近く掛かり申し訳ございませんでした……
モチベを保つのって難しいなぁ、と思うこの頃です
コンコンッ……
「入れ」
指揮官は今、一日の予定が全て終わり、これから執務室に戻るところである。既に日は暮れ、執務室の窓からは美しい夕日と、それに照らされた雄大な海が眺められる。
指揮官は現在、ロイヤルから新戦力として母港に着任するKAN-SENを待っている所である。
ちょうど仕事がひと段落付いたところであるし、休憩しようかと思った所に扉を叩く音が聞こえたので入室の許可を与える。
「お邪魔するわ、初めまして、貴方が指揮官ね?」
入ってきたのは特徴的な黒のベールに身を包み、長い金髪を揺らしながら赤い瞳で見つめているKAN-SENだった。
「私はロイヤルネイビーの装甲空母、インプラカブルよ。着任するのが遅れて申し訳ないわ」
彼女からの挨拶を受け、差し当たりのない対応をしながらも、私の目線はどうしてもとある部分に集中してしまっていた。
たぷんっ…♡ たぷんっ…♡
それは強調される彼女の爆乳だった。彼女はシスターと自称しておきながら、その肢体は、シスターに求められるはずの「清純」からは全くかけ離れていた。
イラストリアス級とだけあって、非常にメスらしい豊満な体つきである。イラストリアスは125㎝の乳房を持っていたが、インプラカブルもそれに匹敵……いや凌駕するほどの爆乳をぶら下げている。申し訳程度の白い布が乳首を隠してはいるが、それでもデカ乳輪がはみ出てしまっている。ロイヤルでも類を見ない大きさではないだろうか。そんな代物をシスターである彼女が持っているのは、とても背徳的である。
それから、前から見ても分かる巨大な尻。こちらも同様にとんでもないボリュームを誇っており、1mを優に超え、歩くたびにぷるぷる♡ゆっさゆっさ♡と震えては左右に揺れる……というのは容易に想像出来る。故にオスの視線を奪い、生殖欲求をムラムラと高めてしまう。
そして彼女の服は背中が大胆に露出されており、細長い黒布で覆われているだけでデカケツの肉が作り出す深い谷間が丸見えである。一応、紐のような下着が食い込んでいるため秘部は隠しているつもりなのだろうが、おおよそシスターとは思えない露出具合だ。
腹部から股にかけては背面同様に心許ない黒布によって覆われている…というよりかはラインが目立つように張り付いていると言った方が正しいだろうか。腰の括れやⅤ字ラインは露出され、腹部はタイツのような生地でスケスケになっており、艶めかしい臍が丸見えである。
極めつけはぶっとい太ももだ。スラリと伸びた脚や腕の数倍はあるような太ましいお肉と柔肌が白ニーソの上にむちっ♡と乗っかり、その柔らかさを視覚的に伝えてくる。
(なんだこいつ……エロ過ぎだろ)
己の獣欲が徐々に高まるのを感じながら、早速手を出そうとインプラカブルに手を伸ばす。
だが……………
ガシッ! 指揮官の手が掴まれた瞬間に体勢を変えられた。そのまま腕を後ろに拘束されてしまい、いわゆる羽交い締めの状態にされる。
「あら、おいたは駄目よ?私は神に仕える身……だからこういうことは許されないの、分かった?」
腕の痛みに耐えながら了解、と言葉を発すると拘束が解け、解放される。
思わぬ強敵の登場に指揮官は俄然燃え上がり、それから何度も手を出そうとするものの、のらりくらりと避けられてしまった。そんな日が続いたある日、指揮官はインプラカブルに礼拝堂に来て欲しいと頼まれた。
インプラカブルの後に続く指揮官だったが、
ふりっ♡ふりっ♡
彼女のデカ尻が誘うように左右に揺れ、
指揮官の目線を引きつける。ここ数日で性欲が溜まりに溜まってる指揮官は彼女に手を出そうとするも、
「だ〜め♡」
とたしなめられ、避けられてしまう。仕方なくそのままインプラカブルの後をついていく。
そして礼拝堂に辿り着くと、指揮官はそのまま懺悔室に案内され、困惑のまま椅子に腰掛ける。すると、
「指揮官、貴女は多くのKAN-SENと関係を持っている……というのは本当かしら?」
一瞬、誤魔化そうとも思ったがすぐにバレるなと思い、嘘をつくことなく正直に関係を持った、と告白する。それを聞いた彼女は淡々とこう告げた。
「…では、証拠を提示してもらえるかしら?壁に穴があるでしょう?そこに貴方の罪深い証……陰経を差し込んで頂戴。嘘でない事が分かればすぐに解放してあげるわ」
なにがなんだか分からない……というような顔をしていた指揮官だったが、彼女の言う通りにしてズボンのチャックを下ろし、未勃起状態の肉をゆっくりと穴に差し込んでいく……すると
「んぶっ♡♡じゅるるるる♡♡♡じゅぞぞぞぞ♡♡♡ぶちゅ♡♡んちゅ♡♡♡んふぅ~♡♡♡♡♡れぇろ♡♡れるっ♡♡ぢゅるるるる♡♡♡」
指揮官が腰を押し込むとすぐさま柔らかく、温かいナニかが亀頭に吸い付いてあっという間に勃起させ、さらには肉棒全体を包み込み、搾り取るような勢いの吸引が始まった。あまりの快感に、まだ半分ほどしか入れていないのにも関わらず、呆気なく果てて大量の精液を肉棒に激しく吸い付くナニかにぶちまけてしまった……
驚きながらも指揮官は外に出てみるとそこには淫靡な笑顔で口元を精液で汚しながらごくっ♡ごくっ♡と精液を嚥下するインプラカブルの姿があり、その姿はまるでサキュバスのようだった。
「ふふふ♡♡ 凄い量ね、さすがは噂の指揮官♡ これじゃあKAN-SENたちが孕ませられてしまっても仕方がないわ♡ 」
どういうことだ、と指揮官が聞いてみると、
「私、性欲がとっても強いの♡毎日極太ディルドでオナニーしても全然満たされない……そんな時に、貴方の噂を聞いたのよ♡何人もののKAN-SENを堕とし、孕ませてきたってね♡
ああ、この人とヤればどれだけ気持ちよくなれるか……考えるだけで子宮が疼いて、濡れてきちゃったわ♡♡」
「じゃあ、なんで俺からのアプローチを避けてきたんだ?」
「ああ、簡単な話よ♡貴方みたいなつよぉ〜い雄とセックスをするんだから、限界まで性欲を高めた状態で挑みたいと思ったのよ♡ だから貴方からのセクハラも避けながら、むしわざと煽るような態度をとってみせたのよ♡ 」
「なるほど、お前の計画通りになったわけだ。じゃあ……もういいんだな?俺は我慢できない。犯す。絶対に。今すぐ。」
指揮官は彼女に抱き着くとその豊満な身体をまさぐりながら唇に食らいつき、最初から舌をねじ込むベロチューを始めた。
「んちゅ♡ ちゅ♡ んふぅ~♡ んれろぉ♡ んむぅ♡ あはぁ♡ 情熱的なキッスね♡♡ でも、いきなりどうしたの? まだ前戯も始まっていないのに♡」
指揮官の突然の行動にも、指揮官の首に両手を回し嬉しそうに答え、インプラカブルも指揮官を抱きしめて身体を密着させた。お互いの体温を感じ合い、さらに興奮を高め合う。
「うるさい。今までお前のせいで散々振り回されたんだぞ。今度はこっちが振り回す番だ。覚悟しろ」
「ふふふ、それは光栄ね。指揮官、私のことたくさん愛してちょうだい……♡ 」
インプラカブルはその言葉と同時に指揮官の背中を優しくさすり始めた。そして、ベロチューの勢いも増していき、二人の唾液が混ざり合っていく。
「んじゅるる♡♡♡ はぷッ♡ れろぉ♡ んふ~ッ♡♡ んふぅ♡ んんんッッッ♡♡♡♡ちゅッ♡ ちゅるるるッ♡♡♡ あはッ♡ 激しいわね指揮官♡ んむッ♡ そんなに私とベロチューするのが好きなのかしら♡♡ ふふッ♡♡ んちゅッ♡♡♡ んぢゅるるッ♡♡♡♡ 私だって負けてられないわね♡♡♡ んッッッッふ♡♡♡ んぢゅるるるるるッッッ♡♡♡♡ んぶッ♡♡♡♡ れるれぇッ♡♡♡♡ んへあッ♡♡♡♡♡れちゅッ♡♡♡♡ んふッ♡♡♡♡♡」
インプラカブルと指揮官の激しい濃厚なディープキスはより深みを増していく。
指揮官は舌を伸ばし、口内へと侵入させると、歯茎や頬の裏側などを舐め回し始めた。その快感で彼女は体をビクビク震わせてしまう。
「んぢゅるるッ♡♡♡ んんッッ♡♡♡ 気持ちいいわぁ♡♡♡ んぢゅるるッ♡♡♡♡ あふッ♡♡♡♡ 舌を入れられてるだけなのにぃッ♡♡♡♡ あッ♡♡♡ ♡ イっちゃいそうッ♡♡♡♡ んむッ♡♡♡♡ ちゅぱッ♡♡♡♡♡ もっと激しくしなさいッ♡♡♡♡♡ んちゅッ♡♡♡♡♡ んれぇ〜♡♡♡♡ あはぁ♡♡♡♡♡ んふぅッッ♡♡♡♡♡ んちゅッッ~~~♡♡♡♡♡♡♡」
指揮官はさらに彼女の口内に大量の唾液を流し込み、舌を使って喉の奥まで流し込んだ。インプラカブルはそれを喜んで飲み干していくが、それでも溢れてしまった分は唇の端から垂れ流されてしまう。
彼女もされるがままではなく、手を伸ばして再び勃起した巨根を掴むと、上下に扱いて奉仕を始めた。最初は包み込むような優しい手つきだったが、先端に指が到達するとカリっ♡カリっ♡と爪を立て始める。指揮官は思わず腰を引いてしまった。
「……ちゅッ♡ んはあッ♡♡♡ ふふ、もう限界みたいね♡ あなたの我慢はいつまで続くのかしら♡……んふ♡♡♡ はやく楽になりたいなら言って?♡♡またこのサキュバスフェラで搾り取って上げる……♡」
インプラカブルの顔が離れていくと、れろれろぉ……♡♡と舌を艶めかしく動かす卑猥な顔が見えた。そしてそのまま、指揮官の頬を長い舌でねっとりと舐め上げてくる。指揮官の口から吐息が漏れ、肉棒からは先走りが漏れてインプラカブルの指を汚した。
「……うふふふふ♡ あなたのおちんぽは正直ね♡ こんなにも熱くなってるわよ?♡ んれろぉ……れろっ……♡♡♡ んふふ……♡♡♡ちゅぷッ♡ れろれろっ♡♡♡」
亀頭を撫でられる度に甘い刺激に体が震え、そして次の瞬間には爪で尿道の入り口をなぞられてしまいゾクッとした感覚が襲ってくる。
思わず腰を引いてしまう指揮官たったがインプラカブルに抱きしめられている為に逃げることが出来ず、むしろさらに胸元に顔を埋める形に収まってしまった。
「あらあら、指揮官ってば、まるでおっぱいに顔をうずめて深呼吸するかのように鼻を鳴らしているじゃないの♡ ほーら♡ ♡♡♡ サキュバスフェロモンたっぷり♡ 肺いっぱいに吸い込んでぇ♡♡♡私の魅力に溺れて、私のことしか考えられなくなっちゃいなさい♡♡♡ んふふ♡♡チンカリも続けていくわよぉ♡そーれ、カリっ♡カリっ♡カリっ♡カリぃ~~♡♡♡ 」
亀頭を引っ掻かれる度に腰が浮き、鈴口を指の先で弄ばれると自然と足に力が入ってしまう。そんな様子を見てインプラカブルは嬉しそうに微笑んだ。
「うふふふふ♡♡♡ ねぇ♡分かるかしら?♡♡♡ 指揮官の金玉、精液出したいよ〜♡♡♡ってパンッ♡パンッ♡に張り詰めてるわよ♡♡♡」
指揮官が苦しそうな表情を見せると、彼女は耳元に近づき甘く囁いた。
「指揮官♡♡♡ 指揮官の金玉♡♡♡♡ 指揮官の金玉汁♡♡♡♡♡♡ んふふ♡♡♡♡♡全部♡ぜーんぶ♡♡♡♡♡私の中に注ぎ込みたいんでしょ?♡♡♡じゃあ言って♡♡お前のせいでこんなに勃起したんだから責任取れ♡この雄を誘惑する淫乱な口で奉仕しろって♡ 指揮官の欲望♡♡全て曝け出して見せてちょうだい♡♡♡ 私の指揮官様ぁ♡♡♡♡♡」
指揮官がふー♡ふー♡と息を荒くしているとインプラカブルはさらに続ける。
彼女の瞳は期待に満ちたようにキラキラと輝き、その吐息は湿り気を帯びて、発情していることを隠し切れていなかった。
そして指揮官がお望み通りのセリフを言うと、インプラカブルの体は悦びに打ち震えた。
「ふふ♡やっと言ってくれたわね♡♡我慢は体に毒なんだから、素直になれば良いのに♡でも、そういうところも指揮官の可愛い所よね♡」
指揮官を胸元からわずかに離すと、舌を淫らに揺らしながら徐々に下に下がっていく。そして指揮官の股間まで辿り着くと、亀頭に軽くキスをして言った。
「それでは、私のご奉仕タイムを始めましょうか♡♡覚悟して頂戴ね、指揮官♡♡それにしても指揮官の金玉すっごいわ♡さっきあんなに出したばかりなのに、もう精子作って準備万端みたいじゃない♡指揮官ったら、本当にいやらしいのね♡」
指揮官の両脚の間に入ると、股間に顔を埋め、んあぁ〜♡♡と口を大きく開けて肉棒を飲み込んでいく。そしてそのまま根元近くまで到達すると一旦動きを止め、大きく呼吸をした。
インプラカブルの長い髪を指揮官が撫でると、
「……んっ♡……はあっ♡……んんっ♡」と小さく喘ぎ、体をピクッと震わせる。
インプラカブルは目を細め嬉しそうに笑うと、またゆっくりと頭を上下させ始めた。
「あむ……んぅ……ちゅる……ん……♡♡」
唾液の音がいやらしく鳴り響く中、指揮官は快感に抗いながら必死に腰を動かそうとするのだが、腰を少しでも動かすと肉厚の舌が肉棒に絡みついてきて、強烈な快楽に思わず体が止まってしまう。
「じゅるるっ♡……ん……ちゅっ♡……ぷはぁっ♡ ……ん……っ♡」
そんな様子を楽しむかのようにインプラカブルはゆったりとしたストロークを繰り返す。
「うふふ♡そんなにもじもじ腰を振ってどうしたのかしら?もっと激しくして欲しいの?♡ん……ちゅ……♡ 指揮官、遠慮しないでもっと腰を突きだせばいいじゃないの……♡ほら、早く……♡」
そう言いながらインプラカブルは決して激しく責め立てようとはせず、あくまで指揮官が自ら腰を動かすのを待っているようだ。
「うふふ♡♡♡指揮官のオチンポ、私の喉の奥まで突いてビクビク震えてるわよ♡♡♡」
指揮官は我慢の限界だったのか、インプラカブルの後頭部を掴むと自ら腰を振り始めた。
突然の激しいピストンに一瞬驚いたような表情を見せたものの、すぐに指揮官を受け入れる体勢に入る。
インプラカブルの鼻先が陰毛に埋まる程に、指揮官が激しく腰を打ち付けると
「ぐぽっ♡ ごぼっ♡ ぢゅろぉっ♡」
と濁音混じりの下品な音が響き渡る。しかし、そんな下品な音を立てることを全く気にする様子はなく、むしろ喜んでいるようにすら見えた。
指揮官の動きに合わせて、大きな乳房もいやらしく形を変えていく。
「んぶっ♡んぼっ♡ぢゅるるるっ♡ぢゅぞおおおっ♡んぶぅ♡んごっ♡ごぎゅっ♡♡♡ぢゅろろろぉ〜♡あぁぁ〜ん♡♡すごいわ♡♡私の喉奥まで届くこのデカチンポ♡♡素敵すぎるわよ♡こんな優秀なチンポを持ったつよ〜いオスは世界中を探しても指揮官しか居ないわね♡んぶちゅうううっ♡♡♡♡♡」
インプラカブルの大きな口に根元まで飲み込まれたかと思うと、まるで食道で犯されているかのような感覚に襲われる。さらに、舌先で裏筋を攻められたかと思った瞬間には、一気に先端へと吸い上げられて大量の先走り汁を飲み込まれてしまう。その間、絶えず淫猥な水音を鳴らし続けているのだ。
あまりの大きさ故に顎が外れてしまいそうになるが、それ以上に与えられる快楽が勝っているようで、頬張った指揮官の男根の味を堪能しているかのように瞳を蕩けさせて微笑んでいた。
そして、今度は口をすぼめて勢いよく吸引を始める。
「ぢゅーーッ♡んじゅうぅぅッ♡んれぇッ♡れるっ♡♡んはあッ♡♡♡♡♡んふふふふっ♡優秀なオスの価値観は人それぞれだけど、私はやっぱりこのでっか〜いチンポと何度出しても萎えない絶倫さが重要なポイントだと思うわぁ♡ んぢゅるっ♡んっ♡んはあッ♡だからこの超絶倫デカチンポ持ち主である指揮官はぁ♡私にとって世界でたった一人の最高優良男性♡♡ちゅぱっ♡ちゅっ♡んちゅっ♡ちゅばっ♡ちゅるっ♡んれぇ~っ♡♡♡私にこの特濃ザーメンをたぁっぷり種付けしてくれる素敵なご主人様で旦那様なのよぉ〜♡♡♡んふぅ〜〜〜ッ♡♡」
男に飢えている淫乱女のような妖艶さと聖職者特有の清楚さを兼ね備えたインプラカブルの顔からは想像できないほど頬を凹ませる激しいひょっとこバキュームフェラは彼女の女神のような美貌を歪ませ、見る者全てを魅了するような淫靡さを醸し出していた。
「じゅるるるううううううううッ♡♡♡んぶっ♡ぢゅるるるるッ♡んふぅ~♡♡ぢゅぞっ♡ぢゅずずずっ♡んふふふふ♡♡♡ねっ、頂戴?♡♡指揮官の濃厚で大量の繁殖力最強ザーメン♡♡♡女なら一滴でも垂らされただけで屈服しちゃうつよつよ精液♡孕ませ欲全開の精子たっぷりドロドロなザー汁欲しいわ♡お願い、私のご・しゅ・じ・ん・さ・ま♡私を指揮官専用の性奴隷にしてちょうだい?♡んぶっ♡んぢゅるっ♡ぢゅぞおおおッ♡♡♡」
そんな言葉とともに指揮官を見上げるその顔は、もう発情した雌犬そのもの。そんな彼女を前にして、指揮官の我慢などできるはずもなく、すぐさま二度目の限界が訪れる。
「くっ……!出る!」
「んふっ♡いいわよぉ〜♡そのまま喉奥にぶちまけて♡♡んぢゅるっ♡♡私のご主人様専用オナホールにぃ♡んぶちゅるるるううううううううう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
――どぴゅっ!!ぶびゅっ!!!ぶっぴゅうううううう!!!♡♡♡♡♡ インプラカブルの喉奥に容赦なく流し込まれる大量の白濁した欲望の塊。二度目の射精だと云うにも関わらず濃度と量は全く衰えていない。
「んぶうっ!?♡♡♡んぢゅうっ♡♡♡んっ♡♡ごぎゅっ♡♡♡ぢゅろろろろっ♡♡んぶぢゅるるるっ♡♡ぢゅぞおおおっ♡♡♡♡」
あまりの量の多さに口から溢れてしまったものすら勿体無いとばかりに再び吸い付くインプラカブル。
そして指揮官の出した大量の子種を一心不乱になって飲み込んでいく。その姿はまさに「貪る」という表現がぴったりであった。
「んぐっ♡♡んむっ♡♡♡んごきゅっ♡♡んぷはぁっ……♡♡あはぁ〜〜〜♡♡♡美味しい〜〜〜♡♡♡口だけじゃなく胃も指揮官のつよつよせーえきでマーキングされちゃったわ♡こんな極上の精液味わっちゃったらもう中毒になっちゃう♡こんなの知ってしまった以上、もう指揮官から離れられないわね♡♡」
そう言いながらも指揮官の股間にねっとりとした熱視線を向ける淫乱痴女は舌なめずりをしながら彼の肉棒を物欲しげに見つめては生唾を飲み込んでいた。
指揮官の巨大な剛直はまだ萎えることを知らないのか天を仰いで勃起しており、インプラカブルはうっとりと目を細めながら両手で乳房を寄せると、下から持ち上げるようにして近付けた。
「うふふふふ♡♡次は指揮官のだ〜いすきなおっぱい♡で搾ってあげるわね♡ほぉ~ら、おっぱい近付けただけで指揮官のデカチンポがもっと大きくなってビクビク脈打ってるのわかるわぁ♡♡早く挟んでほしいのかしらぁ?♡♡♡んふふ♡いいわよ、指揮官の好きにして♡♡私の自慢のおっきいお・っ・ぱ・い♡使って指揮官のこと気持ちよくさせてあ・げ・る♡♡♡」
いい終わると同時に開いている乳穴を亀頭に押し付け、ずりゅりゅりゅと胸の中に入れていく。
「あはぁ~~~~んッ♡♡すごっ♡♡指揮官のおちんちんおっぱいずっぽり呑み込まれちゃってるわよぉ~♡♡んふぅ~~~~ッ♡♡すっごい熱い……ッ♡♡んん~~ッ♡♡♡ どう? 私の爆乳お・っ・ぱ・いの具合は♡♡ん~ッ!♡♡んふふふふ♡♡♡私の乳圧すごいんだから♡こうやってぇ……んんッ!♡♡♡」
――むぎゅうううううッ!!!♡♡♡♡♡
「んぉぉぉッ!?!?♡♡や、ヤバすぎる……!」
変則的な縦パイズリを堪能していた最中にいきなり左右からの乳圧を掛けられ、たまらず声を上げる指揮官。さらに乳内の肉棒が脈打つのを感じたインプラカブルはさらに激しく、そして優しく乳房を動かしはじめる。
――だぷんっ♡だぽっ♡ばちゅんっ♡どっぷ♡だぽんっ♡
「んふふふふ♡♡指揮官、私のパイズリオナホ気持ちいいのねぇ♡私の胸でそんな風に喘がれちゃうと、こっちも嬉しくなっちゃうわ♡♡♡んっ♡ またお汁が出てきたわよ♡ あはっ♡ ほんっと可愛い反応するわね指揮官は♡♡♡ そんな可愛い所を見せてくれた指揮官にはご褒美上げちゃうわ♡♡ん〜ちゅっ♡♡」
インプラカブルが顔を上げると指揮官の顔との距離が近くなっていき、そのままキスを交わす。規格外の爆乳による縦パイズリで乳圧を掛けられながらの口付けに興奮した指揮官は更に限界までペニスを大きくさせる。
「んちゅっ♡ れろっ♡♡んちゅっ♡♡ちゅるるるるっ♡♡♡ あらあら、指揮官ったらさっきよりも大きくなったわね♡パイズリされながらキスされるの好きなのかしら♡♡んっぢゅううう〜〜〜♡♡♡♡♡んっぢゅるるるっ♡ぢゅろろろっ♡♡んぶっ♡んぢゅぞぞぞぞっ♡んぢゅるるるるるるるっ♡♡♡」
インプラカブルが口づけしたまま器用に喋る度舌が絡まり合い、その度に快感が増していく。
「んっ♡♡指揮官のチンポがおっぱいの中で震えてビクビクしてきたわよ♡ もう出そうなのね♡でもだ〜め♡♡」
インプラカブルは前に体重を掛け、指揮官は自然と床に倒れて仰向けの体勢になる。
彼女はその間もパイズリを止める事なく爆乳で扱き続け、縦パイズリから通常のパイズリへと以降した。
「あんっ♡ 指揮官のチンポ、私の胸でも収まらないわぁ♡♡見て?ほぉら、谷間から先端が飛び出てるわよ♡♡まぁ、このデカチンポなら出来ると思っていたけど、実際に見てみると壮観ね♡♡♡んふふ♡ まるでデカパイだけじゃなくて口でも奉仕しろ、って言ってるみたい♡♡♡♡♡」
指揮官の剛直はインプラカブルの爆乳からはみ出るほどの大きさであり、それが谷間から顔を覗かせている光景はまさに絶景だった。
「ふふふ、じゃあお言葉に甘えてぇ……♡れろぉ♡♡」
「んぐぅッ!!」
亀頭の先端がインプラカブルの唇に触れ、そこから徐々に竿の部分まで舐め上げられていく。
「んふふ♡♡どう? 125cmのやわらか〜いデカパイに包まれながら亀頭にねっとりした熱いディープキスされてる気分は♡♡♡ん〜っ♡♡」
亀頭の先っぽをしゃぶるように口に含み、唾液をたっぷり含ませた状態で吸い付いてくる。
「んふっ♡ 指揮官のチンポ、先走りが溢れてるわよ♡♡んれろっ、じゅるっ♡♡あぁん、美味しいわぁ♡♡♡」
先走り液を啜られつつ亀頭を頬張られるという、男として最高の快楽を味わっている最中に、今度は左右から柔らかい爆乳が押し付けられ、上下に動かされ始める。
――たぱんっ♡ むぎゅぅっ♡ むぎゅっ♡ むぎゅっ♡ むぎゅっ♡
「んふふ♡♡ 指揮官、私のおっぱいとお口で気持ちよくなってるわね……♡ いいのよ、好きな時に出してちょうだい♡♡♡ ほら、私のお口まんこに思いっきり射精してぇ……ッ!♡♡♡」
むぎゅむぎゅっ♡ むにゅぅんっ!♡ たぱたぱっ! たぱんっ♡ たぷんっ♡ たっぷたっぷ♡ たぷたぷっ♡
「ふふふ、もうイキそうなのね♡♡♡♡♡ 良いわよ、指揮官の濃い精子全部受け止めてあげるわ♡♡ んぢゅぞぞぞぞぞぞぞぞっ!! んふっ、ぢゅろろろろろろろっっ!!!」
びゅーーっ♡♡ どぴゅどぴゅっ♡♡ どくどくんっ♡♡ どっぴゅっ♡♡
「~〜〜〜〜〜〜っっっ!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
(すっごい量……っ♡♡ それにこの濃厚さ、本当に人間なのかしら?♡♡ でもこれだけの量が出せるんだもの、間違いなく指揮官は優秀なオス♡ もう絶対逃がしたりしないわよ♡♡)
「んっ♡♡ごくっ♡♡んくっ♡♡♡濃すぎて簡単に飲み込めないわ♡♡♡こうしてっ、噛まないと喉に引っかかっちゃうのよねっ♡♡♡ んっ、こくっ♡♡んんっ♡ んぐっ♡♡んっくっ♡ んっ、んんんんんんんんんっっ!!!♡♡♡」
ごっきゅ♡♡ ごっっっっっっっっっっっきゅんっ♡♡♡
「……はぁ…………♡♡ はあっ……♡♡ 美味しかったわよ、指揮官♡♡♡♡ 指揮官のオチンポミルク、お腹いっぱい飲ませてもらったわ♡♡ お腹がパンッパン♡ さすがはロイヤルの精鋭艦隊を指揮する男だけのことはあるわね♡♡♡♡ ♡♡♡ んんっ……はぁ♡♡ おっぱいにも精液が染み付いて匂いが取れなくなりそう♡♡うふふ♡♡♡ 私の身体、こんなにも悦んでいるのね♡♡♡ じゃあ今度は―――」
指揮官の肉棒をおっぱいの牢獄から解放すると立ち上がり、近くにあった長机に乗り上げて股を広げる。
前掛けをずらすと極小の布面積の少ない黒下着があらわになり、既にそこは濡れていた。
インプラカブルは自らの手で下着を引き千切り、指揮官に向けて陰部を晒した。
「ねぇ、見てぇ指揮官……私のおまんこよ♡ 指揮官におっぱいまんこと口まんこ犯されただけでビショビショなのよ♡♡♡」
インプラカブルはM字開脚をしながら、両手で秘所を広げて見せる。彼女の言う通り膣内からは大量の愛液が溢れ、太腿まで濡らしていた。
「はぁん……ッ! そんなにまじまじと見ちゃだめよ……♡♡」
視線を感じ、更には興奮して声を上げるインプラカブル。指揮官は我慢できず、彼女の淫穴へと肉棒を近づけていく。そして―――
ぬちゅりっ♡♡
「あはっ♡♡♡」
亀頭の先端がインプラカブルの入口に触れ、そこから徐々に竿の部分まで膣壁が舐め上げていく。彼女の腟内はまるで吸引力の強い底なし沼のようであり、腰を進めるたびに亀頭が子宮口に吸い込まれてしまうのだった。
「指揮官、どう?♡ あなたのデカちんぽが私のおまんこに挿っていくわよ♡♡」
――ずぷっ♡
「んぁぁっ♡♡♡ ♡」
亀頭の先が子宮口にちゅっ♡と触れ、そのまま根元の方まで押し込んでいく。指揮官は最奥まで到達させると、ゆっくり抽送を開始した。
――にゅるるるるっ♡
「あぁぁっ♡♡」
(すごぉいっ♡♡ 私の中全部埋め尽くされてるっ!♡♡♡)
亀頭が抜ける直前まで引き抜き、勢いよく一気に挿入するストロークを繰り返す指揮官。その度に肉と肉がぶつかり合う音と結合部からの水音が響くのであった。
「んっ♡♡ あっ!♡♡ あんっ!♡♡ ふふっ♡♡ ♡ はっ、あはっ♡♡ 指揮官ったら激しいわねっ♡♡♡ふふふ、遠慮しなくていいのよ♡ 指揮官がしたいようにすれば良いわっ♡♡ あっ、んんっっ♡♡♡」
パンッ!♡ パンッ!♡ パンッ!♡ パンッ!♡
「あはっ♡♡ んっ、あっ♡♡ 指揮官のチンポぉ♡♡♡ 私の一番気持ち良いところばっかり擦ってくるわねっ♡♡ あはっ、はぁっ♡♡ んっ、んんんっ♡♡♡ん~~~~ッッッ!!♡♡♡♡♡」
指揮官は長机に乗り上げ、下半身全体を叩き付けながら激しくインプラカブルの胸を揉み始めた。
「やっ♡ んっ、あぁっっ!!♡♡ んっ♡♡ ふふっ、ふぅんっっ♡♡♡ もっと好きに揉んでいいわよっ♡♡♡♡ んっ、あっ♡♡おっぱい大好きなのね♡♡ 指揮官に揉まれるの凄くいいわっっ!!♡♡♡」
ぐにゅっ♡ぐにゅっ♡むぎゅうっ♡ぐにぃっっ!!♡♡♡
インプラカブルの爆乳は指揮官の手に合わせるかのように形を変え、柔らかく張りのある豊満な双球を縦横無尽に蹂躙されてゆく。
同時にインプラカブルの子宮を亀頭で何度も突き上げ、子宮口からポルチオまでを何度も刺激していく。
「はぁっ……んっ、あはぁっ♡♡ 私の弱いところ、もう完全に把握しているわねっ♡♡ んんっっ♡♡♡そこ突かれると、あはっ、んぁああ っっ♡♡♡子宮降りてきちゃうからぁっ♡♡♡ 指揮官、私のおまんこを屈服させるつもりなのねっ!?♡♡♡♡」
――ぱちゅっぱぢゅっぱぢゅっぷぱんっ!!!♡♡♡♡♡♡
――ぶるんっ、ばるんっ、だぽっ、たぷっ、どたんっ、だぽんっ、ぼいんっ、ばぷんっっ!!!♡♡♡♡♡♡
インプラカブルの爆乳は激しく揺れ動き、そのたびに谷間から白濁液がこぼれ落ちる。
「あはぁっ、あっ、んっ、んっ、んんっっ♡♡♡ 指揮官、あなた本当に上手すぎるわよっ♡♡♡ こんなの続けられたら私、んんっっ♡♡♡♡ またイっちゃいそうよっ♡♡♡」
指揮官は更にピストンを加速させ、彼女のGスポットを的確に狙い打つ。
「あっ、んあっ、は、激しっ♡♡ あっ、はぁっ♡♡ あはっ、んっ、あぁっ♡♡ あっ!あっ!♡ 指揮官のデカチンポが私の弱点ゴリゴリ削ってくるぅっっ!♡♡♡♡そんなに私のおまんこに精子ぶっかけたいのね?♡♡ んんっ、あっ、んっ!♡♡ いいわよっ! あなたの熱いザーメン、全部受け止めてあげるわっっ!♡♡♡♡」
その言葉と同時にインプラカブルの両腕両足が指揮官の体を絡め取り、だいしゅきホールドの体勢が出来上がる。
そのおかげで彼女の爆乳との距離が近付き、指揮官は二つの乳を両手で掴み上げると両乳首に吸い付き、そのまま抽送を早めていく。
「んんっっ!♡ 指揮官ったら赤ちゃんみたいに必死になって吸い付いてくるじゃない♡♡ ふふっ、おっぱい大好きなんだものね?♡♡ほら好きなだけしゃぶりなさいっ!♡♡ あ、んんっ!♡ あっっ、あぁあ~ッ!♡♡ ん、んっ!んんッッ!!♡♡♡」
――ぐにっ、ぐにぃっ!!
「あんっっ♡♡ そんなに強く揉まれたらおっぱい変形しちゃうわっ!♡♡ あぁっ!♡♡ んんッッ!!♡♡ 指揮官、私の胸が好きならいつでも揉んでいいわよっ♡♡ だから、あっ!あぁッ!!♡♡ はやくっ!♡ はやく指揮官のザーメン、中に出してぇッ!!♡♡♡」
インプラカブルは膣内への注挿を促すように、腰を振り乱しながら指揮官の首筋や耳たぶを甘噛みする。指揮官はその催促に応えるかのようにラストスパートを掛け、インプラカブルの最奥を何度も何度もノックした。
そしてついにその時が訪れる。
「はぁ、あぁっ、んっ、んんっ!!♡♡ あぁっ、あっ、あっ!あっ、あっっ!!♡♡♡♡ イク、んんっっ!! 指揮官の極太チンポでおまんこイカされちゃうわぁぁっっ!!!♡♡♡♡♡♡」
びゅるるるるるっ!!どくんっどくんっどくんどくどくどくっっ!!!!! どくどくどくどくどくどくっっっっ……!!!
「ああぁっっ!♡ 指揮官のザーメンきたわっっ!!♡♡♡ んんっ、んんんんんんんっっ!!!♡♡♡」
子宮口を突き上げられる度に身体が痙攣し絶頂を繰り返すインプラカブルだったが、子宮内に直接放たれた指揮官の精液の熱さに、彼女は今まで以上の深いアクメを感じてしまっていたのだった……
――ぬるんっ…………どくんっ、ごぽっ……
長い吐精を終え、ようやくインプラカブルの子宮口から引き抜かれると栓を失った秘裂からは入り切らなかった白濁液が零れ落ち、祭壇の上に小さな水溜りを作っていた。
「はぁ……っ♡ はぁ……っ♡ 指揮官のオチンポ……まだおまんこに入ってる感覚があるわ♡ あ、ははっ♡ すっごい量のザーメンがお腹の中で動いてる感じがわかるわよ?指揮官♡」
そう言うとインプラカブルは自らのお腹を愛しげに撫で始めた。すると指揮官の陰茎は再び硬さを取り戻していき――
「あはっ♡ また指揮官のが大きくなってきたわよ? 本当に絶倫なのね指揮官は」
そう言いつつ、指揮官の肉棒を扱き上げる。
先端からは精子の残滓が押し出され、糸を引いて垂れてきたそれを
「あんっ、勿体ない♡ちゅ、じゅぷっ、ぢゅぷっ、れろぉ、んむぅ♡ ん、こくっ、ごくっ♡指揮官、あなたのミルク、濃厚すぎて喉に絡みついてくるようよ♡ それにすごく美味しいわ♡♡」
そう言って舌なめずりする。その姿は淫魔と呼ぶにふさわしいものであり、指揮官の肉棒は更に肥大化していった。
「あはっ♡ また大きくなったわね? 指揮官のここは元気ねぇ?もっと射精したいの?いいわよ、それじゃあ指揮官が気持ちよくなるまでいっぱい付き合ってあげるから♡♡」
それから色々な体位でインプラカブルと交わり合った。騎乗位や対面座位、さらには種付けプレスなど様々な姿勢で繋がり合いお互いが果てるまで行為を続け、最後には「私を孕ませて♡」という彼女の言葉に興奮し、大量の特濃精子を子宮に注ぎ込んだ。
獣の如き交尾は何十回と行われても全く萎える事なく、それは指揮官とインプラカブルの規格外の絶倫さを示していた。
しかし時間も既に遅くなっている為、これで最後にすると告げ二人で最後の体勢に移る。
最初に交わった祭壇に手を付かせると亀頭で焦らすように割れ目をなぞる。
「んっ♡あっ♡♡ここまでやってきて焦らすなんて、指揮官も意地悪な人ね……でも、そこも好きよ♡ んんっ、あっ!あぁっ♡そんなにゆっくり擦られたらぁ……♡♡おまんこ、おまんこっ、んっ♡♡」
膣内への挿入を待ち望んでいるインプラカブルの言葉を無視し指揮官は執拗に陰唇のみを愛撫し続けた。そのたびに彼女はビクビクと体を震わせ腰がくねる。そして我慢できなくなったのか彼女は自ら肉竿を掴み入り膣口へと導こうとするが、指揮官が強引にその動きを止めてしまえば彼女は発情した獣の如く物欲しそうな視線を向けてくる。
指揮官は
「入れてほしいなら、おねだりしてみろ。例えば……今まで仕えてきた神を裏切って、俺の女になるっていう誓いの証として。ほれ、言え」
インプラカブルの耳元でそう囁く。
そうすると彼女は一瞬驚いたような表情を浮かべるが、次の瞬間には妖艶な笑みを浮かべ、こちらを振り向くと自らの乳房を下から支え上げ谷間を強調しつつ指揮官を見つめる。
「ふふっ♡ シスターに向かってなんて事を言うのかしら♡快楽を人質にして神様から私を奪いたいだなんて、指揮官もなかなか酷いことを言うわね?♡ でも、もう我慢出来ないの…………だからお願い、指揮官♡私を滅茶苦茶にして?♡♡神様の前で私を犯して、私を完全に指揮官の専用雌奴隷に堕としてぇ♡♡」
インプラカブルはそう言って尻を突き上げ秘所を見せつけると誘う様にふり♡ふり♡と振ってきた。そんな彼女を見下ろしているだけで先程散々吐き出したにも関わらず股間のモノが痛いほど膨れ上がる。指揮官はその光景を見てゴクリと唾を飲み込むと肉槍の先端をあてがい一気に突き入れる。
焦らされた効果もあってか肉穴の入り口は蕩ける様な柔らかさと温かさを以て指揮官を迎え入れた。それだけで達してしまいそうになるが、歯を食いしばって堪えるとそのまま奥まで貫き通す。すると子宮口にまで達したようで先端が柔らかいものに包まれる感触が伝わって来た。
同時に「あひぃいいんッ♡」と甲高い悲鳴が上がる。見れば彼女は背中を大きく仰け反らせビクビクと身体を痙攣させていた。
だが、そんなことはお構いなしに激しくピストン運動を開始する。最初はゆっくり、徐々に早くなっていく抽挿に合わせ、結合部からぶじゅっ♡どちゅっ♡という水音が響き始める。その音は次第に激しさを増していき、それに比例して互いの快感も増大していく。
パンッ♡パンッ♡パァンッ♡♡ 激しいストロークで膣内を掻き回される度に、インプラカブルは大きな胸をぶるんっ♡たぷんっ♡と弾ませ甘い声で悶える。
その跳ね回る爆乳を指揮官の手がむにゅりと鷲掴みにしたかと思うと、今度はそれを下へ引っ張るようにしながら揉み始めた。するとさらに強い刺激が加わり膣壁がきゅんっ♡と締まる。その締め付けに負けじとばかりに子宮口を小突いてやれば、
「あはっ♡んっ♡すごっ、んぅっ、あっ、あんっ、お腹の奥まで届いているわぁ♡♡」
インプラカブルは再び大きく体を震わせるとその口から喜悦の声を上げた。そんな彼女の声を聞きながらも指揮官はさらに強く腰を打ち付ける。
「あぁっ♡ んっ♡ だめっ♡んんっ♡♡ はげしっ、あっ♡んんっ♡♡♡ あんっ♡」
パンッ♡パンッ♡♡ぐちゅっ♡どっちっ♡ぬちゃっ♡ずぽっ♡ 打ち付けられる腰に合わせて淫靡な音を響かせて二人の接合部が泡立ち始め、それが潤滑油となって更なる快感を
「はーっ♡ 指揮官のオチンポぉ♡♡ んんっ♡んあっ♡あっ♡あっ♡ こんなに大きいのに私のおまんこにぴったり入ってぇ……♡♡」
膣内を擦り上げる肉棒の形を覚え込まされるかのように、じっくりとしたストロークが繰り返されるたびに膣内はきゅうっと絡みつき媚びてくるようにうねっている。
「オラッ、神に懺悔しろ!シスターの癖に男誘惑してチンポを咥え込んでる淫乱だって!」
「あひっ♡ごめんなさいっ♡んっ、私シスターなのにぃ、おちんぽ様入れられて気持ちよくなってるの♡あっ、あっ、ああ〜〜♡イくっ、神様申し訳ありません、私、インプラカブルは貴方に仕えるの辞めてこの方のモノになります♡♡♡♡今日からこの方が私の神様なのぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡んん~ッッッ♡♡♡」
「あぁ出るぞ!孕めッ!!!」
どぴゅーー!!どくっ、どっくん、どっくん……♡♡♡♡♡
「あはぁぁぁぁぁっ♡ すごい量……♡あんなに射精したのにまだこんなにブッ濃くて粘り気のある精子が出せるなんてぇ……♡♡♡♡」
大量に注がれた精液はインプラカブルのお腹を膨らませていき、
「……これで私の全ては貴方のモノになったわ……♡」
と呟きながらゆっくりとこちらに振り返った彼女の顔は完全に堕ちており、もうその瞳には指揮官以外を写していなかった…………
オホ声控えめ……難しい……