暑さでダウンしていて時間がかかりました、申し訳ございませんでした
ヨーク級重巡洋艦二番艦であるエクセター。
王家の栄光を何よりも重んじ、誇り高く高貴なロイヤルの一員。
指揮官と長い付き合いの末に心を通わせ、結婚をした彼女は指揮官の部屋で待機をしていた。
今夜初夜を迎えるエクセターは彼女自身が精一杯頭を働かせて選んだ衣装に身を包み、ベッドの上で愛しい旦那様を待つ。
しばらくすると扉を叩く音が聞こえ、
「ど、どうぞっ、指揮官殿っ!」
緊張からか上擦った声になりながらも指揮官を迎え入れ、室内に入った指揮官がエクセターの姿を目撃すると、
「うわぁ……すっげぇエッロ……!」
と気に入った反応を見せる。
それもその筈、エクセターの服装は右脚に白ニーソ、左脚に黒ニーソを穿き、黒手袋、赤いマント、王冠、靴と下着を身に着けた状態であり、フロントに大きな白いリボンが付けられ、白フリルで彩られたショッキングピンクのエロTバックを穿いている。陰毛がはみ出ている姿は自分の身体に対する無頓着さが見受けられ、それが彼女らしくもあった。
胸の頂点にはハート型のショッキングピンクのニップレスが貼られていて、乳首の形が浮き上がり、乳輪が少しはみ出てる。性知識の薄い彼女なりに考えた格好は指揮官に好評であり、その様子を見たエクセターは安心すると同時に既にズボン越しに勃起している巨根を目にし頬を赤らめる。
「ふぅ……まさかこんなエロい服装で待ってくれてるとは思わなかったよ。やっぱりロイヤルって潜在的にスケベなのかな?」
わざと彼女の前で敬愛するロイヤルを貶めるような事を呟き、平時なら王家の格を下げるような言葉を放った指揮官は叱られたであろう。
だが、指揮官の色に染められ、結婚までした今では、
「し、指揮官殿に悦んで頂けるようにと……メイド隊の力も借りました♡♡」
と叱るどころかを肯定するような反応を見せ、その様子は指揮官に完全に調教され切っていることを表していた。
普段なら絶対に口にしない卑猥な言葉を素直に伝えてくるその姿は興奮度を高めるものであり、同時にこれから彼女をめちゃくちゃにして良い権利を得た事にもなる。
「あー……エクセター、そこにある鏡の前に立ってくれ。俺が後ろから抱き締めてあげるからさ」
「はいぃ♡分かりました指揮官どのぉ♡私のドスケベな姿を御覧になってくださいませっ♡♡♡」
言われた通りに動いた彼女は全体の姿が見える大きい鏡の前に立ち、指揮官が背後からエクセターを抱き締める。
身長差のせいで抱き締めるというよりも抱き着く感じになっているが、そんなことは関係ないとばかりに彼女は恍惚の笑みを顔に浮かべながら指揮官の熱を感じる。
(ああ……♡私っ♡指揮官殿と本当に結婚できたんだぁ♡指揮官殿の体温が伝わってきて凄く温かく感じる♡それにお尻に押し付けられる雄々しく固く熱いこの感触っ♡これがこの方のものなんだぁっ♡♡♡)
自分の痴態を見て欲情してくれたことを理解してより強く幸福を噛みしめている間に指揮官は手を伸ばしていき、まず初めに乳房を優しく揉む。
「あっ……んおっ……はあっ……!」
突然訪れた刺激に驚きの声を上げたがすぐに快楽へと変わり、彼女の表情は完全に蕩け切った雌のそれへと変化した。そのまま指先を使って乳首を転がすと甘い声を上げ始め、
「あっ……♡あっ……!♡指揮官殿っ♡」
と指揮官に甘えるようにして彼の名を何度も呼び始める。指揮官も興奮が増してきたのかお尻を押し上げる巨肉槍のサイズが大きくなっていき、ズボンを突き破らんとする勢いで肥大化していく。
「鏡を見てみろよ、エクセター。お前の感じてる顔が丸分かりだぞ」
「はいぃ♡見ますっ♡指揮官殿の巧みな指使いに逆らえない無様なメス顔を拝見しますぅぅ♡」
(あぁ♡♡こんな酷い事を言われても全然嫌じゃないのは私がもう駄目になってしまった証なんですね♡でもいいんです♡こんなにも気持ち良くしてくれる方が相手ならばっ♡どんな恥ずかしい命令だって従いたくなるのは当然ですものっ♡♡♡♡♡♡)
自分がどうしようもない変態であることを受け入れてしまっている今の彼女はもはや王族としての面影など欠片もなくなっており、指揮官の命令に従うことに悦びを感じてしまうただのメスだった。
「マン毛もこんなにハミ出してやらしい奴め……」
「あっ♡言わないでください♡恥ずかしいっ♡♡」
羞恥の言葉を投げかけられたことで彼女はさらに激しく乱れ、ショーツを愛液でぐしょ濡れにする。
指揮官はTバックの内側に手を潜り込ませ、陰毛で溢れた愛液塗れの秘所を弄り始めた。
「んひゃっ♡おぉ♡♡おおぉぉぉ〜♡♡♡そ、そこはぁっ♡クリトリスっ♡敏感だからだめぇぇっ♡♡あっ♡あっ♡あんっ!!♡♡♡」
陰毛で溢れたそこはあっという間に愛液を吸い、ヌルヌルとした感触になる。
「この陰毛の密林具合、全く手入れをしてないな?だらしなさ過ぎだろ。これじゃ嫁失格だよなぁ?」
「ひぃっ♡もっ、申し訳ありませんっ♡指揮官殿にご奉仕したい一心からっ♡このような雑な身なりのまま過ごしてきてしまいましたっ♡ロイヤルの風上にも置けないダメ女ですっ!!んおぉ♡♡あへぇぇぇぇ♡♡♡」
指揮官は言葉責めをしつつ指を2本挿入し、かき混ぜるように動かし始める。その度にジュポ♡クチュッ♡と水音が鳴り響き、耳からも興奮させられていった。
「明日からは俺がエクセターのマン毛の手入れをしてやる。ハート型にカットして可愛くしてやるからな」
そう囁くと同時にTバックを掴むと勢い良く上に引っ張り上げ、秘所に食い込まされる。
「あっ、ありがとうございまっ、んおぉっ!?イグゥッ♡♡♡Tバックに犯されてイグゥ♡♡指揮官殿の力っ♡強すぎてっ♡私の体も♡持ち上げられちゃってますぅぅぅぅうぅぅ♡♡♡♡♡」
エクセターの身体はTバックごと持ち上げられ爪先立ちになり、ブリッジのように仰け反り絶頂を迎える。
脱力してガニ股に足を開き、倒れそうになった彼女を指揮官が支えてやると、彼女の耳元であることを要求する…………
「しっ、指揮官殿ぉ……♡これでよろしいでしょうかぁ♡♡」
「あぁ……とってもエクセターに似合ってるぞ」
絶頂の余韻から戻ってきたエクセターは早速指揮官からの要求に応えた。
鏡を見ればそこには、指揮官の指示でマントを外し、王冠の代わりに脱いだ自分のTバックをティアラのように頭に被り、鼻フックを付けた誰がどう見ても無様な姿の彼女が映っている。
整った美貌が崩れた姿はとても美しく、そして滑稽だった。
「こ、こんなのぉっ♡は、はしたなすぎますぅっ♡♡」
指揮官からの命令とはいえあまりの羞恥に、顔を赤くしながら涙目で鏡の中の自分から目を逸らすが、その瞬間に巨尻を叩いてエロ無様な自分の姿を見続けろ、と命令する。
「ちゃんと前を見てくれよ、エクセター。お前のエロくて惨めで、最高にカッコ悪い姿を目に焼き付けないと勿体無いだろうが!」
パンッ!♡パシィィン!!!♡♡
「おほっ♡♡おっほぉ♡♡おっ♡おっ♡おっ♡♡は、はひっ♡♡わ、わかりましたぁぁっ♡♡」
尻を叩かれる痛みすら快感に変え、言われるがままに視線を戻す彼女だったが、鏡越しに見える指揮官からの視線に身体は昂っていってしまう。
(どうしようもなく無様で恥ずかしいはずなのにっ♡♡♡指揮官殿にみられるだけで凄く感じるっ♡♡もっと見て欲しいって思っちゃう♡♡♡♡♡)
そう、エクセターは次第にマゾ性癖に目覚めていっており、今回のエロ無様な姿を強要させられた結果、完全に開花したのだ。
自覚し出せば行動は速かった。
両手を頭の後ろに置き、両膝を曲げて腰を落とす。
同時に豚の鳴き真似をしながら腰をカクカクと前後に振り出す。
「ほっ♡ほっ♡ふごっ♡ふごっ♡ぶひぃ♡♡♡指揮官殿っ♡♡エクセターは指揮官殿専用のマゾ雌豚ですっ♡どうか無様に感じまくるこのメス豚に種付けお願いしますっ♡」
そう言って自らデカ尻を見せつけながら腰を突き出し、尻肉を大きく揺らす。
「俺好みのマゾ豚に堕ちてくれたな?いいだろう、俺といる時は豚の鳴き声しか発せないように調教してやるよ」
「お、おおぉっ♡♡ありがとうございますっ♡♡んごぉぉっ♡んごっ♡ぶひっ♡♡ぶひぃぃぃぃんっ♡♡」
こうして指揮官の妻兼雌豚ペットへと堕ちる事を了承したエクセターは、四つん這いになりながら指揮官の元へと近付いていく。
彼女の顔が指揮官の股間へ到達するとズボン越しでも漂う雄臭さで子宮を疼かせ、口の中に大量の唾液を分泌させる。
「ふごっ♡♡んぶっ♡♡指揮官殿の力強いチンポ臭♡♡直接嗅ぎたいです…♡どうかエクセターに履き物を脱がせる許可を下さいませ♡♡♡」
既に息は荒く目は蕩けており、早く嗅ぎたくて仕方がないといった様子だ。指揮官はそんな彼女の頭を優しく撫でてやる。
「いいぞ。ただし口を使って脱がせろ。お前は雌豚なんだからな」
「ふごっ♡はい♡♡♡♡」
許可を得たことで、嬉々としてズボンのチャックを口で咥え、降ろしていく。するとボロン♡と音を鳴らして飛び出した巨大なペニスがエクセターの頬を叩きつけ、先走りを塗り付ける。
「あへぇ♡♡お、おっきぃぃ♡♡♡こんなご立派なモノを持っていただなんて♡♡んおっ♡ふごぉぉぉぉぉ♡♡♡指揮官殿の雄臭いチンポ臭がすごすぎてぇぇぇ♡♡♡おほぉっ!!♡♡♡んおぉっ♡おほっ♡♡んぐっ♡んぐっ♡♡んおぉっ♡♡んごぉぉぉぉっ♡♡♡♡♡♡」
最早高貴さの欠片もない様子で一心不乱に鼻を肉竿に密着させて勢い良く嗅ぎ、そこから酸素を吸うかの如く激しく鼻息を立て始める。その姿はもはや下品極まりない獣同然だった。
「あぁっ!♡指揮官殿の匂いが私の頭の中まで入って来て幸せすぎておかしくなりますぅぅうぅ♡んごぉぉっ♡おほっ♡♡♡おほぉぉぉぉっ♡おぉ〜♡♡」
瞳にはハートマークが浮かんでおり、このまま止めなければいくらでも吸い続けているだろう事は容易に想像出来る。
指揮官もこのままという訳にもいかないのでエクセターの頭を掴むと強引にチンポから離れさせるとベッドに腰掛ける。
「この雌豚がよ……まぁいい、心身ともに堕ちきったお前にご褒美だ、俺に跨がれ」
「はひぃぃ♡♡♡ありがとうございます♡♡喜んで拝命致します♡♡♡」
彼女は返事をすると同時にその場で立ち上がり、ガニ股になるとそのまま指揮官の上に対面で座る形となる。当然デカすぎる爆乳の谷間は丸見えである。
そして両手を首の後ろに回し、抱きつきながら天を突く指揮官の剛直に腰を沈め始めた。
ずぶぶっ♡♡
「おっ♡おぉ……♡♡入ってくるっ♡♡指揮官殿のデカマラきたぁああぁぁっ!!♡♡」
一気に根元まで突き入れられ、背中を大きく仰け反らせながら舌を出してアヘ顔を曝すという晒す。
そしてそのまま上下運動を開始するとパンッ!♡パンッ!♡と肌を打ちつける音が激しく響き渡り、それと同時に肉付きのいい尻タブが波打ち、揺れる様は淫靡な光景であった。
また結合部からは愛液が飛沫となって噴き出し、床を濡らしていた。
「はっ♡はっ♡♡♡はひぃぃぃいぃぃぃっ♡♡指揮官殿のオチンポっ♡♡♡しゅごいですぅっ♡♡♡こんなっ♡こんなのはじめてっ♡♡」
あまりの激しい快楽に呂律すら回らず、ただひたすら快楽を貪るように激しく身体を動かすが、その表情は完全に緩みきっていた。
そんな彼女に更に追い討ちをかけるように彼女の耳元で囁いてやる。
『豚』と。
すると。
ビクンッ!!!♡♡♡ 身体を跳ね上がらせたと思うと、全身を痙攣させ始める。
「はひぃぃっ♡♡♡♡ひ、ひぃぃぃぃっ!!!♡♡♡ぶひぃぃぃぃぃぃっ♡♡♡♡♡♡」
同時に膣内の締め付けが強くなった事で絶頂した事がわかった。
しかしそれでも動きを止めずに今度は前後に腰を振り出す。
まるで肉棒に媚びを売るような激しい動きに思わず苦笑してしまう指揮官だったが、不意にある事を思いついた。
人差し指と中指を密着させ、エクセターの尻肉を広げ肛門を露出させる。
だが指揮官から与えられる快楽に夢中になっている彼女は気付かずに白目を剝いてオホ声を上げながらアヘ顔で喘いでいた。
「はっ♡♡はひっ♡はひっ♡はへぇえぇっ♡おほっ!?♡んほぉおおぉぉぉおおぉおおぉぉおおっ!!!♡♡♡♡」
そして勢い良く突き上げた瞬間、指揮官の二本の指が彼女の尻穴へと深々と挿入された。
「おぴょっ!!??♡♡んごっ♡♡ほぉおおぉぉぉぉっ!!!けっ、ケツアナぁぁ♡♡♡♡ケツアナ掘られてイグゥウウッ♡♡♡んおおぉぉっ♡♡♡おぉぉおぉぉぉおぉぉっ!!!♡♡♡♡♡」
突然の事に混乱する彼女であったが次の瞬間には腸内への衝撃による凄まじいまでの快感に襲われ、盛大に潮を吹き散らしながら絶叫し絶頂を迎える。
指揮官はベッドから腰を上げ、そんな彼女を身長差をものともせずに持ち上げ、鏡の前に移動すると降ろす。
「はっ♡はーっ♡♡♡しっ、指揮官殿ぉ……?」
「想像以上にアナルの反応が良かったからなぁ、次はそっちに突っ込んでやるよ」
「えっ…♡♡ま、まさか……それは……おひぃぃっ♡♡♡」
ずぶんっ!♡
有無を言わさず、指揮官は剛直を尻穴へと突き入れる。
「おひょっ!!♡おっ、おっほぉぉぉおぉっ!!!おっほぉおぉおっ!!!♡♡指揮官殿のデカチンポにっ♡♡♡雌豚ケツマンコ犯して頂いている♡♡♡ありがたき幸せぇぇぇ♡♡♡」
獣のような叫びを上げて悦ぶ姿はもはや高貴さなど皆無だった。その姿に加虐心を煽られたのか、先程よりも激しく動かし始める。
ずちゅずちゃぐっちゃぬぽぢゅっ!!
高身長で脚が長いエクセターの腰に乗り上げる形で彼女のアナルを容赦なく蹂躙し続ける。
「おほっ♡♡ほぉぉおぉぉっ!!おっほぉぉおぉぉっ♡♡♡すごっ♡すごいぃぃいっ♡♡デカチンポで突かれる度にぃっ♡頭の中で火花が弾けてぇっ♡♡意識が飛んでしまいそうですぅぅううっ♡♡♡指揮官殿の雄の匂いも最高ですぅううぅうううっ♡♡♡」
獣のように吠える彼女は既に堕ち切っており、快楽の事しか頭に無いようだった。
だが、これで終わりではないと知らしめるように腕を振りかぶると、勢い良くエクセターのデカ尻へと激しく平手打ちを叩き込む。
パァン!!
「ひぎぃぃっ!?♡♡♡おっおっ♡おっ♡おっほぉぉぉおぉぉおぉおぉぉぉっ!!♡♡♡」
乾いた音が響くと同時に彼女は大きく仰け反り、舌を突き出して絶叫する。
しかし指揮官の攻撃はまだ終わらない。何度も尻を打ち付けると、徐々にスパンキングの音は大きく、早くなっていく。
ばちん!ばちんぱしん!!ぱあぁん!! パンパンパンパンッ!!! ♡♡♡
「あっ!おっ!おっ!♡♡おふっ!ひぎぃっ!!♡♡♡♡おほっ!!いぎっ!♡♡おぉっ!!おほぉっ♡♡気持ちいぃぃぃぃ♡♡♡♡デカケツビンタされるの気持ちいいれしゅぅぅぅっ♡♡♡♡」
指揮官の激しいピストンによって尻を叩かれ続け、痛みと快楽の両方に責め立てられる。
そのせいで完全に快楽の方が強くなり、アナルからはだらしなく腸液を垂れ流している。
そして気付けば、全体を激しく叩かれたエクセターの尻は赤く腫れ上がっており、それがより一層いやらしさを際立たせていた。
「もっとぉっ♡♡♡おねがいしますぅぅっ♡♡♡もっと叩いてくださいぃぃっ♡♡♡指揮官殿にケツアナレイプされながら、デカケツをぶたれてっ♡ケツアクメしたいんですぅぅっ♡お願いしましゅぅぅぅっ♡♡♡」
「ふん、しょうがないなぁ。なら望み通りぶっ壊れるまで叩き続けてやる……と言いたい所だが、奴隷の言う通りにする主人がいると思うか?」
そう告げると一緒にニップレスを剥がし、勃起しきった乳首を摘み上げる。
「はへぇええっ!?♡♡♡♡ちくびっ♡敏感すぎる私のドスケベ乳首が晒されてますっ♡♡」
「ほらほらぁ〜!豚らしくブヒって鳴いてみな!」
「ぶひっ!♡♡♡わ、私はぁっ♡誇り高きロイヤルの一員であるにも関わらず♡指揮官殿に敗北し♡♡無様にアヘ顔を晒して♡デカケツ突き出しながらデカパイ揺らしてる豚ですっ♡どうかご慈悲でこの惨めなおっぱいと変態ケツマンコを犯して下さいぃぃっ♡♡♡」
鏡の前で腰を振り、デカ乳を振り乱して哀願する彼女の姿は完全に雌豚そのもの。
指揮官はその懇願に応え、乳首を抓り上げながらアナルの最奥まで極太デカチンポで貫く。
どぢゅんっ!! ずぶんっ!!!
「はひょぉおおぉぉおおぉおおぉぉっ♡♡♡デカマラすごっ♡すごすぎぃぃぃいぃっ♡♡おほぉぉおおぉおおぉぉっ!!♡♡♡♡おっほぉぉおおぉおおぉおおぉぉっ♡♡♡♡♡♡」
ただ突くだけではなく、トランポリンのようにエクセターの尻の上で跳ねながら何度も激しいピストンでアナルを責め立てる。
「んおおぉぉおぉぉっ♡♡おひぃぃっ!おっおっおっ!おっほぉぉぉぉっ!♡♡♡♡♡指揮官殿っ♡♡♡指揮官殿ぉぉっ!♡♡イグっ!またイクゥウウッ!♡♡♡♡デカケツいじめられてケツ穴イキまくるっ!♡♡♡♡指揮官殿のチンポでデカケツ掘られるの好きすぎて頭おかしくなるっ!♡♡♡」
あまりの快楽に耐えられず、鏡に手をつくようにして崩れ落ちてしまうが、指揮官はそれを見逃さず、両腕を引っ張ることで無理やり立ち上がらせる。
そしてその直後、腸内にタールのように粘っこく、濃厚で大量の精液をぶちまけたのだった。
ぶぴゅぶぴゅぶぶぴゅううぅっ!!
「ほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ぉぉおぉぉおぉぉぉぉっ!!♡♡♡おひぃぃいぃぃいぃいぃいぃぃっ!!♡♡♡♡♡あづいぃいぃいっ♡♡♡あぢゅいのぉぉぉっ♡♡♡♡お ほお お お お お お お お お お お お お お お お っ♡♡♡♡♡♡」
腕を引っ張られ、爆乳を突き出した状態での容赦のない中出しに獣のような声で絶叫し、舌を出してアヘ顔のまま悶絶。
「ほぉ……ぉおぉおぉぉぉおぉぉっ♡♡♡あ、熱いのがぁ……まだ出てぇ……♡あぁぁあ……すごい……凄すぎるぅぅぅ……♡」
指揮官の陰嚢で熟成された特濃の精子は一つ一つがKAN-SENに特攻作用があり、散々敏感になるまで開発され尽くしたエクセターの腸内を灼熱地獄へと変える。その威力たるや、一瞬にして子宮と卵巣を屈服させ、指揮官の子供を孕む準備を整えてしまったほどだった。
「お゛っ♡♡おほぉっ…♡♡おほぉおぉぉおぉぉぉ……♡」
絶頂で白目を剥き、ガニ股になって腰をカクつかせる彼女はとてもロイヤルを代表する王族の一員とは思えない無様な姿だ。
強烈過ぎる快楽を叩き込まれたエクセターは脳が許容量を超え、気絶寸前になるも指揮官が彼女を身体を支え、床に横にさせてまんぐり返し状態にする。
そしてその状態の彼女に、
ブスリ!!
とロイヤルの国旗が記された白旗の持ち手の棒の部分を濃厚白濁塗れの腸内へと突き刺す。
「お っ?♡♡おほっ♡♡お ぉ ぉ ぉ ぉ ぉ ぉ っ!?♡♡♡♡」
突然走った鋭い痛みで一気に意識を取り戻し、目を見開いて悶える。
「な、何をしているんですかっ……!こんなっ、こんな酷いこと……」
「ほら、こういう時はどうするんだっけ?教えたよなぁ?」
嗜虐心の込もった表情を浮かべながらエクセターを見つめると、ロイヤルを辱める国辱を行った事に対して怒りを見せた凛々しい表情は一気に崩れ、トロォ……♡っと蕩けたアヘ顔になってしまう。
それはそうだ。何故なら、
「はい……私は……エクセターはロイヤルに所属する艦船でありながら指揮官殿に完全敗北し……我らが威光の象徴であるロイヤルの旗印をアナルに挿入されてしまいましたぁぁっ♡♡エクセターは指揮官殿に負ける事が何よりも大好きな変態マゾKAN-SENです♡これより私はっ、指揮官殿の性欲処理オナホ妻兼マゾ豚雌奴隷である事を未来永劫誓いますっ♡ロイヤルの皆様っ、そして陛下っ、誠に申し訳ございません♡♡♡♡♡」
エクセターはもう指揮官に完全屈服していたからだ。
そう言い切ると同時にエクセターはアヘ顔ダブルピースを取り、カメラのシャッター音が切られ、これでカメラを処理しない限り永遠に消えることのない記録が残ってしまった。
しかしエクセターはそんな事はどうでも良かった。
これからの生活を指揮官のマゾ豚雌奴隷として生きていく事に幸せを感じていたのだから。
「お前のチン負け敗北宣言、チンポにすっげぇ効いたぜ。ほら、ご褒美だ」
エクセターの顔の上に陣取ると、腰を降ろして大量に濃厚精液を出したにも関わらず巨大なままの陰嚢を下ろしていき、彼女の顔面へと押し付けた。
ぶぢゅりっ!
「んぶっ♡んふーっ♡んんっ〜♡」
玉袋越しにもわかる程の汗臭さと、濃厚で蒸れた臭いを放つ指揮官の陰嚢に顔を包まれているという事実に、 興奮を抑えきれず、自ら口を開いて舌を出し、まるでフェラチオをするかのようにして優しく丹念に舐め始める。
「指揮官殿の匂いっ♡♡んちゅっ……指揮官殿の金玉美味しいですっ♡んんっ……♡指揮官殿のお精子、もっと欲しいっ♡んむぅっ……じゅるるるるるるっ!んぢゅっ!♡♡」
鼻息荒く陰嚢への奉仕を続けるその姿は正に淫乱そのもので、ロイヤルを統べる王家の者とは思えない程下品で情けない姿であり、アナルに白旗が刺さっている光景も相まって無様極まりない有様だった。
そんな彼女の姿に、今までで一番の大量射精を行いながらもまだまだ満足出来ていない肉棒が更に硬度を増し始め、エクセターの口内で舌奉仕を受けている陰嚢がぎゅるるるるる♡と濃厚精子を急激に作り出す。
それを感じ取った彼女は嬉々としてもう片方の陰嚢も咥え、頬をリスのように膨らませながら両手を使って頬越しに二つの金玉を揉みほぐし、マッサージを始める。
そうする事で陰嚢の中の精子が活発に活動し、より多くの精液が作られていくのだ。
「んもっ♡♡んぼぉぉ♡♡んじゅるる♡♡♡」
一心不乱に指揮官のキンタマをしゃぶり続けるその姿からはロイヤルに対する忠誠心など微塵も感じられない。あるのはただ、男に媚び、種を植え付けられる事しか考えられない浅ましい女の姿だけ。
だがそれも当然の事だ。何せ、今の彼女はロイヤルの誇りも何もかもを捨ててまで快楽を優先しているのだから。
やがて指揮官は射精感がこみ上げてくる感覚を覚え、彼女の口から強引に離れると、その動きを察したのか、名残惜しそうな声を上げる。
「あっ……いやぁ……♡指揮官殿の濃厚お精子ぃ……飲まへてくだひゃい……♡♡」
そう言って餌をお預けされたような悲しい表情で口を開けたまま待機している彼女を見るとニヤリと笑みを浮かべ、
「心配しなくてもくれてやるよ……ほらっ!」
そう叫ぶと肉棒から大量過ぎる濃厚精液が噴出し、エクセターの身体はもちろん、顔や髪といった全体にへと降り注いでいく。
「お っ お ぉ ぉ ぉ ぉ ぉ ぉ!!!!♡♡♡♡指揮官殿のお精子ぃぃぃぃ♡♡♡全身に掛けられてイくぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡」
全身に指揮官の遺伝子が入った熱い粘液を浴びるというこれ以上無い程の悦楽を与えられてしまったエクセターは身体を大きく痙攣させ絶頂すると共に潮吹きし、その後すぐに失禁し、黄金液をまき散らしていく。
「あぁぁぁっ!おおぉ……っ!♡♡指揮官……どのぉ……♡♡♡」
あまりにも長く続いた快楽責めのせいか、ついに意識を失ってしまったようだ。しかしそれでも彼女の表情には確かな幸福があった。白目を剥き、舌を出したアへ顔で、狂った笑みを浮かべたまま気絶していたからだ。
しかし指揮官は未だ満足出来ていない。故に気絶しようとも構わずにエクセターの腟にチンポを挿入し、腰を振って犯し始めた………………
数日後、エクセターの妊娠が発覚し、またKAN-SENが母体であるからかすくすくと育ち、出差まで時間は掛からなかった。現在、エクセターと指揮官の子はロイヤルメイド隊に預けられ、手厚く育てられている。
そしてエクセターと指揮官といえば…………
「しっ、指揮官殿♡♡どうか、どうかっ、もう一度このエクセターを孕ませて頂きとうございます♡♡♡♡♡」
全裸土下座をしながら再び孕ませてもらいたいと懇願するエクセターの姿に指揮官は笑みを浮かべ、
「じゃあ……分かるよな?マゾ豚奴隷のエクセター?」
その言葉を聞いたと同時に素早く起き上がり、仰向けになって無防備な姿を晒す。彼女の下腹部にはピンクのハート型の淫紋が刻まれており、そしてチンポをハメてもらう為にチン媚びワードを嬉々として紡ぎ始めた…………