「んっ、ふっ、し、指揮官……こんな所でなんていけないわ……」
「ビスマルクのデカ尻見てたら興奮しちゃってさ……ってかスカート短すぎでしょ、それにスリットも入ってるし」
指揮官の手がすりすり…とタイトミニスカート越しに突き出た巨尻に触れ、焦らすようにゆっくりとなぞっていく。
「ひゃあんっ♡♡や、やめっ……んぉ♡♡♡」
「このスケベなドマゾヒップ……もっと虐めてほしいって疼いてるんでしょ」
「ちがっ!違うわ♡♡そ、そんな変態みたいな……ふわぁぁっ!?♡♡♡」
指揮官の指がスカートの中へと入り、尻穴をとんとん♡と軽く叩く。それだけだというのに、たったそれだけのことで彼女の体はビクビクッ♡と震え上がってしまう。
「ふぎぃぃっ!?♡♡♡あっ、あっ、あっ、あぁぁぁぁ♡♡♡」
「アナルで軽く叩かれるだけでイッちゃって……ほんとドスケベな体だね。このエロ尻も俺のものなんでしょ?」
指揮官は頭をスカート内に潜り込ませ、鼻先をアナルに押し付けながら舌を伸ばして尻房を舐め始める。
じゅる……ちゅぱちゅぱ……じゅずぅっ!!♡♡♡ むわぁ……♡♡♡
熱気のこもったスカート内に顔を埋めながら、尻房を揉み、アナルに吸い付いて下品な水音を響かせて貪っていく。
「んぉお゛ぉ゛♡♡わ、私は鉄血の指導者、ビスマルクよ…!こんな下品な真似で私が屈するわけっ♡♡おほぉっ♡♡♡」
「ビスマルクのデカケツでっかすぎ……エロ過ぎ……っ!!」
指揮官は彼女の巨尻を揉み、左右に割り開くように広げていく。むっわぁあっ♡♡♡♡と蒸れた汗の匂いとともに尻谷が広がる。
「おっほおぉっ♡♡ケツ開かされたぁぁあ♡♡♡」
「アナルヒクつかせまくってさぁ、説得力ないよビスマルク……!」
指揮官は尻谷の中心にある穴に向かって息を吹きかけた。それだけでビスマルクはぶるんっ♡と尻を揺らせる。
「ひゃうんっ♡♡そ、そんなに見ちゃやぁあ♡」
スカートを捲りあげるようにしながら尻房を掴んでぐいっっと押し広げてやる。
「やだっ、指揮官……そんなに拡げたら……!」
指揮官の手によりアナルも広げられたビスマルクの姿は完全に無様で下品なエロさしかなかった。そんな姿を晒されているだけでも恥であるというのに、さらにアナルをじっくり見られてしまうとあっては彼女の理性は既に崩壊寸前にまで来ていた。
「ビスマルクのお尻の穴もヒクヒクしててエロくて可愛い……ほら……もっとよく見せて」
指揮官の指がずぼぉぉっ……っ!♡っと勢いよく突っ込まれ、ぐりぐりっ♡ぐいっぐいっ♡♡と穴を広げられていくと、それだけで頭がおかしくなるほどの快感に襲われる。
「ほおぉぉぉおおおぉっっ?!!!?♡♡♡お尻の穴広げられちゃぅうぅううぅううぅぅっっっ!?!?!!♡♡♡♡」
びくびくびくぅぅっ!と体を震わせて連続絶頂をキメてしまう。あまりの快感に意識が飛びそうになるもすぐに強烈なアナル責めで強制的に叩き起されてしまった。
「おっほぉぉぉおおおっっ!!♡♡イグっ♡まだイグぅっっ!!♡♡んぉおおぉぉおおおおおっ!!!♡♡♡」「アナルが弱点なのは知ってるんだよ……っ?♡こうやってほじくられればビスマルクはすぐにイッちゃうんだよねえ……?ほら、イケよっ!」
ぶしゅっっ♡♡とアナルをかき混ぜながら指を抜いてやると潮吹きアクメで絶頂を迎えていた。そんな状態でもなおアナル責めの手を止めずに更に続けて責め立てる。
「おっへぇぇええっ!!♡♡♡」
ぶしゃぁああっ!♡♡ぶしゃぶしゅぅぅうぅうっ!!♡
アナル責めで何度もアナル絶頂をキメさせられるビスマルクのケツ肉はぶるんぶるんと揺れ動き、尻谷間からは汗や体液が混じった飛沫が飛んでいる。指揮官の指が激しくアナルをかき回す度に彼女は下品な喘ぎ声を上げ続けた。
「んぎぃいぃっ!!♡♡し、尻穴がぁ……♡♡♡お゛ぉぉお゛っ!♡♡♡」
もう何十分も弄られ続けたアナルはもう既に性器として開発されきっており、腸液を垂れ流し続けていて指揮官の指に吸い付くようにして絡みついている。指揮官はアナルから手を引き抜く。
「ん゛お゛ぉっ!?♡♡」
ずるぅぅっ……っと腸液塗れの指が引き抜かれたアナルが空気に晒される。ぽっかりと開いたアナルは物欲しげにぱくぱくと開閉を繰り返していて、その度に中からこぷ……こぽっと腸液と混ざり合って泡立ったローションのようなものが流れ出てきた。
「はぁ……♡指揮官……お願いだからぁ♡私のお尻っ、もっとめちゃくちゃにしていいからぁ…♡だからもっと……♡♡♡」
指揮官のズボンを押し上げる大きな肉棒を蕩けきった顔で見つめながら懇願するようにデカ尻を揺らしている。
指揮官はピンク色の液体が入った透明な容器を取り出し、注ぎ口をビスマルクの尻穴へと密着させる。
「んひっ……?!」
そして容器を力強く握りしめ、中身を押し出す。ぬちゅっ……♡にゅぷにゅっぷ……♡♡とローション状の液体がアナルの中へと流れ込んでいく。液体は熱く、そして量が多すぎるためどんどんお腹が圧迫されるような感覚に襲われ、息が苦しくなる。しかし指揮官にアナル責めされているという事実が彼女の理性を破壊し、更なる快楽へと導いてくれたのだった。
「今注がれてるこれ、何だか分かる?」
「おっ♡んおっ…♡♡わっ、分からないわ……♡♡♡あっ♡♡あっ、お尻熱いっ♡♡」
液体を注がれ続けている尻穴は腸内で大量に詰め込まれ、限界を超えた量を流し込まれて膨れている。だが指揮官は一切手を休めることはなく、むしろどんどん注ぎ込もうとアナルゼリーの容器を握る力を強めていく。そして容器の中が空になり始めたところで、最後に思い切り握り潰すようにして容器を握り潰すと勢いよく残りの濃厚ゼリー液が溢れ出てきた。
「おっほぉおぉおおぉおぉおぉっっ!???♡♡♡♡♡♡イグぅうぅぅぅううっ!! 」
お尻に大量注入されてアクメキメてる最中もアナルゼリー注入は続けられているため絶頂は止まることがない。ぶしゃっ♡ぶしゃっ♡♡と勢いよく腸液が噴出し続け、アナルから流れ出すゼリーを指揮官は手で掬いながらアナルの中へゼリーを押し込んでいく。
「ほらっ、ひり出すにはまだ早いぞ!ちゃんと飲み込め!!」
ビスマルクのアナルは指揮官の手ずから注がれる濃厚なゼリー液を飲み込まざるを得ないため、腸内はどんどんゼリー液で満たしていく。
「お腹っ♡お腹がパンパンっ♡♡♡もうこれ以上は入らないわぁっ♡♡」
しかし指揮官の手が止まることはない。さらに次の容器を取り出すと勢いを強めてアナルにゼリー注入する。
ぶぴっ♡♡ぶっぼぉぉおぉおぉおっ!!♡♡♡
下品な音を鳴らしながらアナルが拡張され続け、ビスマルクはその刺激だけでも絶頂してしまう。もう何リットルもアナルゼリー注入されたか覚えていないが、お腹はまるで妊婦のようにパンパンになっておりアナルから漏れないようにと指揮官がアナルに栓をしてアナルゼリーを塞き止めてくれていた。
「おっ♡お腹っ♡苦しいわ……♡ぎゅるぎゅる音がなってるの……♡お腹ぱんぱんになってるのぉ♡」
「確かに妊婦顔負けの腹になってるねぇ……えい♡」
指揮官は悪戯を思いついた子供のような表情を浮かべると、アナルゼリー液が渦巻いている腸内を刺激するようにビスマルクの膨れたお腹を揉むように触っていく。
「おほっ♡♡♡おっ♡♡♡だべぇ!?♡♡だべぇえ!!♡♡♡」
(お腹っ♡押さないでぇええぇええっ!!♡♡♡苦しいのぉお♡♡)
アナルゼリーが腸内でぐちゅっ……と音を立てて動き回ると、それだけでも軽くイカされてしまったらしくビクンッ♡♡と身体を跳ねさせた後に白目をむきかけるほどの快楽が襲ってくる。しかし指揮官はさらに追撃をするように何度も強く押したり撫でたりして刺激を与える。
「ほぉおおぉぉっ♡♡♡♡お腹揉まないれぇぇえっ!♡♡アナルがぁ♡お腹がぁあああっ!!♡♡」
(イクぅうっ!?♡♡♡イクイクイクイクっ!!♡♡♡♡♡)
アナルから腸液混じりのゼリーが暴れ、それと同時に絶頂を迎えてしまう。だが指揮官がアナルに栓をしているためゼリーが出てくることはない。それでも何度も連続で潮吹きアクメを繰り返し、アナルゼリーを排泄したい欲求に襲われてイキまくっていた。しかしそれでもアナルを封じた栓は無慈悲にアナルゼリー液を塞き止め続けているためアナルゼリーを吐き出すことができず、ひたすら絶頂し続けるしかない状況だ。指揮官が膨らんだ腹をポンポン♡と軽く叩くだけでも頭がおかしくなる程強烈なアクメが襲ってくるというのに栓をされてしまった以上、もうどうすることもできないのだ。アナルの排泄欲求が高まりに高まった状態で指揮官によるアナル責めが始まる。
まずはゆっくりとアナルプラグの先端を引き抜いていくと、にゅるにゅるるるぅぅ……と卑猥な音を立てつつアナルからアナルゼリーをこぽっ♡ぶぴゅっ♡♡っと零れる前にアナルプラグを再び押し込んで、栓でしっかりとアナルを塞ぐ。
「ほぉおおぉおおぉっ?!!♡♡♡♡♡お゛っ??♡♡♡♡お゛〜っ♡♡♡」
「液体が固まるまでひり出すのは許さないよ♡」
指揮官はアナルプラグを指で弾いた。その瞬間アナルがぎゅっ♡と締まりプラグが抜けないように咥え込んでいったため中々排泄することができないようだ。
「ほぉおっ♡♡♡ほっ♡♡ほぉぉおっ!♡♡♡」
(は、早く固まってぇ!!♡♡でないと私、頭がおかしくなっちゃうぅ!!鉄血の指導者からアナル優先で物事を考える指揮官専用の肉便器に変えられてっ♡♡)
しかしそうこうしてる間に、アナルゼリー液が固まり始めたらしくお腹に張りを感じるようになっていた。どうやらアナルゼリー液が凝固していったようであるが指揮官によってプラグで塞がれて続けているため排出が許されていない状態だった。
「んぉおぉぉおぉぉっ♡♡♡おっ♡♡おっ♡おおっ♡♡♡かっ、固まったわ!!♡♡だから栓抜いてぇ!!♡♡♡」
「普段のクールな美貌とのギャップが激しくてめっちゃエロいよビスマルク」
そう言いつつアナルプラグを引っ張るが抜ける気配はない。
「あれ? 抜けないなぁ……」
どうやらビスマルクの括約筋の締め付けは相当なものらしく、咥え込んでいるアナルプラグは押しても引いてもびくともしない。それでも指揮官はアナルプラグをぐりん、ぐりっと捻りながら回転させたりしてなんとか抜こうとしているが中々抜けることはなかった。
「ほぎょっ!?♡♡♡おっ、おぉぉおぉおおお〜〜〜〜〜〜っっ?!♡♡♡♡♡」
指揮官に腸内のアナルゼリーを腸内で捏ねられているビスマルクは、その感覚だけで絶頂を迎えてしまうのだった。それでも必死に力んでアナルプラグを押し出そうとするが、それすらアナルアクメの引き金になってしまい絶頂が治まらない。
「お゛っ??♡♡♡♡♡♡んぉおおおおっ!!♡♡♡♡ぬっ、抜げな゛い゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛!!!!♡♡♡ケツアクメがずっと続いじゃっ、んぉおお〜〜〜〜ッ??!!♡♡♡♡♡」
(お尻っ♡お尻気持ち良すぎるぅぅ♡♡♡ケツイキ終わらないのぉぉ♡♡アナルに力入っちゃっ、ひぎぃぃい!?!?♡♡♡♡またイクゥうぅぅ!! アナルアクメでイカされてるのほおぉぉおお〜〜〜〜ッ?!♡♡ )
そして遂に限界が来たのか、アナルプラグを強く締め付けながらアナルを激しく痙攣させ絶頂する。同時に今までで一番強い排泄感に襲われると同時に力む力が強まり、アナルゼリーとアナルプラグを凄まじい勢いで押し出していく。
「んお゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛!!♡♡♡出る゛っ♡出る出る出る出りゅっ!!!♡♡♡♡ゼリーで排泄アクメキメりゅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡イグぅぅううっっ♡♡♡おほぉぉおぉぉおぉっ!!♡♡」
ぶしゅーっ♡♡♡♡ぶっっしぃいいぃいっ♡♡♡どぼぼぉおぉぉぉ♡♡♡♡♡
凄まじい勢いでアナルからプラグとゼリーが噴射されたかと思うと次の瞬間に凄まじい爆音の屁音と同時に大量排泄が始まる。腸壁や肉襞をゼリーが擦るたびにアナルアクメを繰り返してしまう為、常に絶頂を迎えている状態になりイキ癖の付いたアナルからはゼリーが止めどなく噴き出す。
「ん゛おぉぉおお゛ぉっ!?!♡♡♡♡おっ♡♡おほっ!?♡♡♡おぉぉおぉぉっ!!♡♡♡」
ぶびゅるぅうっ♡♡♡ぼびゅるるるぅううッ!!♡♡♡
下品な音と共に大量の腸液とゼリーが噴き出し続けては排泄される。ガニ股でアヘ顔ダブルピースを浮かべながらアナルからゼリーを排泄し続けるその姿にはいつもの凛々しいビスマルクの面影はなくただただ無様に絶頂を繰り返しイキ続けている雌の姿であった。
「ひぎぃっ♡♡イ、イッてるのぉ!!♡♡♡おほぉっ♡♡♡永遠にアナルアクメ止まらないぃ゛ぃ゛ぃ゛い゛ぃ゛ぃい!!♡♡♡♡♡んぉおぉぉっ♡♡♡♡」
ぶびっ、ぶぼっと下品な音を立てて大量に噴出する排泄物と共にビスマルクはアヘ声を晒しながら何度も絶頂しまくるのであった。そして最後に大きな放屁をかまして完全にアナルが空っぽになったところでようやく排泄が止まった。
ビスマルクの足元にはピンク色のアナルゼリーが何層もとぐろを巻いて鎮座しており、アナルとアナルゼリーは湯気が立っていて凄まじい量だったことがわかる。
指揮官はアナルゼリーの山から少し距離を置いて、カメラによく映るように撮影する。
指揮官の股間はアナルゼリーとビスマルクの痴態に興奮して最大勃起していた。そしてカメラを構えた状態で
「ケツからアナルゼリーをひりだしましたって報告、してみようか?」
というとアナルからアナルゼリーを排泄する快感が忘れられないビスマルクはガニ股で腰を突き出したまま両手でアナルを広げて、
「わ、わたしは……ケツ穴からゼリーひりだして何度もイってしまいました……♡指揮官の命令に、従い、ケツ穴で排泄アクメ、キメる変態女です……♡♡お、お詫びにデカ尻ふりふりして……っ♡指揮官のおちんぽ様にご奉仕致しますぅ♡♡♡」
尻をフリフリと左右に揺らしながら淫らに誘う。
「お詫び?自分がハメてもらいたいだけでしょ?ドマゾなビスマルクちゃん?」
「は、はいっ♡♡指揮官のぶっといデカチンポ欲しいんですっ♡♡私のケツマ ンコに突っ込んで、めちゃくちゃに犯してくださいぃ!!」
指揮官の言葉に反応するようにぶるんっ!!ぶるんっ……♡♡と爆乳と巨尻を震わせ、いやらしく腰をへこつかせ、媚び媚びしたメスの表情を見せるその姿はまさに淫乱という言葉が相応しい。
「そんなに俺のチンポを突っ込まれたいのか……なら自分でアナルをくぱぁって広げてみせて?そのいやらしいケツ穴から指揮官様のおちんぽ様をお迎えしたいですって懇願するんだよ」
「は、はいっ♡♡わたしのドスケベなおしりまんこにお情けくださいいぃ!♡♡んおぉおぉぉっ!?♡♡♡ケツ穴広がってりゅううぅううぅっ♡♡♡♡」
そんな命令に嬉々として従うビスマルクだが指揮官がいきなり挿入したために絶叫してしまう。アナルでイキまくった直後で敏感な状態だった為だ。しかしそれでも構わずピストン運動を繰り返すと、次第に喘ぎ声を上げ始め、自らケツを押し付けるようにして指揮官のチンポを貪る淫乱っぷりを見せる。
ビスマルクはそのデカ尻を指揮官の下腹部に押し付けるようにして上下させ快楽を享受していた。
「おぉおっ??!!?♡♡♡♡指揮官の太マラが私のケツ穴に入ってるっ!♡んひぃいぃっ!?!♡おっ♡♡♡んほぉおおっ♡♡♡」
パンッパンッと肉同士がぶつかり合う音が響き渡り、腸液とゼリーが混ざりあったものが飛び散る。
「うおっ、ケツの中あったけぇ……ずっと入れっぱなしにしたくなるわこれ……暇な時はビスマルクのケツにハメよっと」
ビスマルクのケツマンコはアナルゼリーによって腸液と混じり合いトロトロになり、まるで膣のように熱く柔らかい極上の肉壺となっていた。その感触はまさに極上と呼ぶべきものであり、一度挿れてしまうとなかなか抜け出せないほどの快楽を与えてくれる。
さらにケツ穴にハメただけでイキ狂う程の快感を味わってしまっているビスマルクにとって指揮官に挿入された状態でのアナルピストンは非常に効果的であり、腸壁がめくり上がり、裏返って戻らなくなる程に激しくピストンされると、
「おっ♡♡ほぉおぉおぉおお゛ぉ゛っ!♡♡♡♡♡んおぉおおっ!?!?♡♡イ゛ッグゥウウッ!!♡♡♡♡またイグッ!ケツイキとまんな゛いぃィいイッッ♡♡♡♡♡イグイグイグぅぅっ! 指揮官のデカチンポ、おひぃぃっ!♡指揮官とのケツ交尾気持ちいいぃっ!!♡♡♡もっと突いて、めちゃくちゃに犯してぇっ♡♡♡♡」
「ほら、ちゃんとカメラに向かっておねだりするんだ!」
指揮官はビスマルクをカメラの前に誘導し四つん這いの姿勢にする。
指揮官のデカチンポによって開発され尽くしたアナルはぽっかりと拡がり、腸壁が見えるほど拡張されてしまっている。
そんな状態でビスマルクが自らその卑猥なケツ穴から指揮官のデカチンポ様に媚び、種付けしてもらうための台詞をカメラに向かって言う。
「み、皆様こんにちはっ……♡♡♡ 私はビスマルク級の戦艦の一翼であり、鉄血の指導者でありながら指揮官専用便女のケツ穴奴隷として調教されました♡今は指揮官専用の肉人形となり日々アナルを犯される快楽漬けで生活しています……ッ♡♡今日も今からこの変態ケツ穴におちんぽハメハメしていただいてぇ〜♡♡♡♡♡極太おちんぽしごいていっぱいネバドロ精液搾りとっちゃうのぉ♡♡♡♡♡♡」
そんな卑猥なセリフに興奮したのか指揮官のデカマラはさらに大きさを増していきアナルの中で脈打つ。それを感じ取ったビスマルクは嬉しそうな表情で振り向きながら腰をくねらせておねだりをする。
「んおォオっ!?♡♡♡♡♡♡んぎっ♡♡♡♡あへっ、指揮官、もう我慢できなくなったのか……♡♡♡♡いいわよ、指揮官専用ケツ穴奴隷のケツマンコを存分に使ってください♡♡♡」
「こんのドスケベドマゾ戦艦がよ……こんなんで鉄血の指導者名乗れると思ってんの?ド淫乱ケツマン女」
指揮官は高身長のビスマルクの背中に乗り上げ、爆乳を掴み上げてビスマルクの足に自分の足を絡める。そうすることで指揮官はビスマルクにしがみついたままアナルにハメる事が出来るのだ。
そして指揮官のピストンが再開し、先程よりも激しく打ち付けるようにピストンを繰り返す。その激しい抽送によりケツ穴から大量の腸液が溢れ出し、下品な音を立てる。
パンッパンパンッパンッ!!♡♡♡♡ずちゅっ♡♡♡どぢゅどちゅどぢゅっ!!!!♡♡♡♡♡♡♡ズポズボジュボグチュッッッ!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡
「お゛ほっ♡♡♡んおぉおおっ!!♡♡イグぅううぅぅうっ!♡♡♡指揮官のデカチンポが私のケツマンコの奥を抉ってくるぅっ♡ 」
指揮官にアナルをガン突きされているせいでもう完全に理性がトんでしまっている。
しかし、快感はそれだけでなく、指揮官はビスマルクの爆乳も激しく揉み、乳首を抓り上げる。
「ひゃうぅうっ♡♡おっぱいだめぇっ♡♡おっぱい感じすぎちゃうかりゃぁっ♡♡♡」
爆乳が揉まれるたびに甘い声を上げ、さらにケツ穴が締まる。指揮官がピストンを更に早くし、ビスマルクのケツ穴の深く深くへと突き入れる。
軍服越しのデカ乳首は摘みやすいように浮き出て勃起していた。それを指揮官はさらに指でコリコリ♡シコシコ♡と弄りながら、何度もその先端を刺激し続ける。
その度に、
「んひぃぃっ♡♡♡♡ちくびきもちいいっ♡♡♡」
と蕩けた表情を浮かべていた。
指揮官のケツハメピストンはどんどん加速していき、パンッ!パァン!!パンッッ!!♡♡♡♡♡♡♡どずんっ!!♡ と大きな音を立て続ける。その音は部屋に鳴り響き、その音を聞くたびにケツ穴が締まり指揮官を強く締め付けた。
そんな指揮官も限界に近づいて来たのか、その勢いを増していきながらビスマルクに種付け宣言をする。
「ほらっビスマルクッ!出すぞっ!!ケツマンコで受け取れ!!」
「あぁっ♡♡♡♡くださいっ♡♡♡♡ご主人様のザー汁を私のケツ穴にぶちまけてくだい゛いぃっ♡♡♡♡♡♡♡♡」
その言葉を聞いて満足したようでラストスパートをかけ始める指揮官。そしてついにその瞬間がやってきた。
ドプッ!ビュルルルッッ♡♡♡♡♡♡ドクンッドクンッ♡♡♡♡
「ふぉおおぉっ♡♡♡♡指揮官ザーメンきたあぁぁっ♡♡♡イク、イグゥッ!!あひっ♡♡♡♡イグの止まらない゛いィィイイッッ!!♡♡♡♡♡♡♡んほぉおおおおッッ!!」
指揮官がアナルに射精をすると同時にビスマルクもアクメを決めてしまい体をのけぞらせる。しかし、指揮官はすぐには止めずケツ穴を犯し続ける。まるでアナルに種付けしているかのように……ケツ穴に出されたザーメンはビスマルクが体を痙攣させる度にぶびゅぅっと下品な音を立てる。しかしまだ指揮官のものは萎えておらず、そのまま2回戦が始まった。その後も何度も体位を変えて交わり続けたのだった…………♡♡
「指揮官、任務より帰投したわ。特に異常は無かったわね」
「うん、ありがとう」
指揮官は任務を終えて帰還したビスマルクの頭を撫でながら労りの言葉をかける。
ビスマルクは恥ずかしそうに頬を赤らめながらも嬉しそうにしていた。
「あ、そのっ……もう少しだけ、撫でてほしいのだけど……」
中腰のまま上目遣い気味にこちらを見上げてくる彼女に優しく微笑みながらゆっくりと手を置いたまま頭頂部をさする。すると彼女は気持ち良さげに目を細めるが、少し不満そうな顔だ。
「あと……できれば、抱きしめて欲しいんだけど……」
恥ずかしそうに呟くビスマルクに、彼は微笑んで応えた。
「うん、わかった。おいで」
両手を広げる彼に飛び込むようにして彼女は抱きつく。その瞬間、彼はそのまま彼女を抱き寄せて強く抱擁を返した後頭を撫で続けると、彼女の方も彼の背中や頭を優しく撫でてくるため、まるで本物の親子のように仲睦まじい様子がうかがえた。
だが指揮官の悪戯心が騒いだのか、タイトミニスカートの中に手を忍ばせると尻穴へと指が触れる。
すると固い感触を感じると同時にビスマルクの身体がビクッ!と快感に震えた。
「艦隊のみんなは思わないだろうなぁ、まさかビスマルクがアナルマゾのド変態で任務中にもアナルプラグをハメたままだなんて」
アナルに挿っているアナルプラグをトントンと軽く叩く。そうするとビスマルクの身体はまたビクビク反応を示すのだ。
「指揮官っ、ダメよ……」
口では否定しつつもアナルへの刺激によって蕩けていく彼女の顔からは拒否の意志を感じ取ることが出来ない。むしろもっとして欲しいという欲求の方が強く出ているようだ。
「ほら、もうプラグが抜けそうだよ?」
彼女の尻穴でアナルプラグをぐに……っ♡♡と動かすように引っ張るように動かしていくと、その快感に思わず甘い声が漏れて腰を引くようにして悶えてしまう。
「ふぉおお゛ぉっ♡♡♡♡♡♡」
しかし指揮官の手はそれを許さんと彼女の腰を引き寄せさらに強く押し込んだ。その瞬間、
「んほぉぉおおォオオ゛オッッ!!♡♡♡♡♡♡」
絶叫とも取れる声を上げて盛大に達してしまい、彼女はその場に倒れこんでしまう。指揮官はそれを支えながらもアナルプラグはしっかりと押し込んだままであり、それが更なる快楽を生み出していたようで体を小刻みに震わせていた。
指揮官はそんな様子の彼女に微笑みながら声をかけるのだった。
「ビスマルクのエロ声と感じる姿で興奮してきたからさ、お願い」
椅子に座るとビスマルクの顔の前に極太極悪デカチンポを露出させる指揮官。それは既に臨戦態勢に入っており、ビクビクっと脈打つ度にカウパーが溢れ出しているほどだ。指揮官の巨根を前にしたビスマルクはごくりと喉を鳴らし、無意識のうちに生唾を飲み込んでいるようだった。
「指揮官の……チンポ……♡♡♡」
うっとりとした表情で指揮官の巨根を見つめている様子は、まるで好物を前にした犬のようだ。
「上手く出来たらまたマゾアナルを虐めてやるからさ……しゃぶれ」
そう命令されるとアナルをきゅん♡と疼かせたビスマルクはアナルプラグを尻穴で締め付けながら、口を大きく開けて極太デカチンポを咥え込んだ…………