その日の母港は記録的な寒さを誇っていた。
北方程ではないにせよ、雪国育ちでなく耐性のない指揮官からしてみればそれはかなり辛いものであった。
そこで北方連合のKAN-SEN、クイビシェフの提案により夜は一緒の布団で寝ることになったのだった。
「指揮官、大丈夫?寒かったらもっとくっついていいのよ?風邪を引かないようにね?」
布団の中で抱き抱えるように包み込み、背中をポンポンと一定のリズムで優しく叩かれた指揮官は胸元へと顔を寄せる。
「今日も一日お疲れ様、頑張ったわね。偉いえらい」
母性を感じさせるレベルを超えた常識外のサイズと質感を持つ爆乳。
その谷間に顔を挟み込まれながら頭を撫でられる指揮官は、堪らずスリットの入った軍服越しに吸い付く。
谷間の甘い香りを嗅ぎながら吸い付く力を強くしていく。
そんな少年の頭を、クイビシェフは慈母のような微笑みを浮かべて優しく撫でた。
「んっ♡あらあら、夢中で吸っちゃって……ふふっ♡まるで赤ちゃんね……いえ、赤ちゃんはそんないやらしい吸い方をしないかしら、ふふ♡♡……あんっ♡そこぉ♡指揮官もっと吸っていいのよぉ?ほら、ママのおっぱいはここよ〜?♡んっ♡そうっ♡上手ねっ♡」
指揮官は軍服のスリットをずらすと、乳首に吸いつき始めていく。
「んっ♡あっ♡そうよっ♡もっと強く吸っても平気だからっ♡遠慮せずにもっとちゅ〜って吸っていいんらからぁ♡♡あっ♡そうっ!♡上手よ指揮官っ♡♡」
抱き寄せる力を入れ、左手で背中を優しくさすりながら右手で指揮官の頭を撫でていく。
たわわに実った極上の果実は甘い匂いと柔らかさでショタを包んでゆき、一生懸命に胸を吸う指揮官が愛おしく感じずにはいられなかった。
献身的なクイビシェフから送られる愛情の深い授乳に心を満たされながらも、されるがままではないと言うように腕を回し、太腿やお尻に触れ、愛撫するように揉んでいく。
「んっ♡あっ♡指揮官っ♡もうっ、そんなにがっつかなくてもママは逃げないわよ?♡ほら、落ち着いて?♡ゆっくり、優しく、ね?」
クイビシェフは指揮官をあやすように、頭と背中を優しく撫でる。
そんな優しい手つきと授乳の心地よさに指揮官は夢中になり、愛撫をより強めていく。
ハイレグの深い軍服を着用しているクイビシェフの太腿はむっちりと脂が乗り、とても肉付きが良い。
そしてそんなぶっとい太腿の上に位置するお尻は安産型の巨尻であり、またハイレグ軍服によって締め付けられているのでぴっちりとデカケツの形が浮かび上がっていた。
視認するだけでもかなりの破壊力だが、実際に触れてみた時の極上爆尻の感覚は筆舌し難い素晴らしいものだといえた。
そして今、その至上な感覚を思い出すように両手でむぎゅっ♡むぎゅっ♡とデカ尻を鷲掴んでは揉みしだいて行く。
「おっ♡♡んおっ♡♡し、指揮官?そんなにムギュムギュされたらっ♡んあ゛っ♡お゛ほっ♡おひぃん♡♡♡♡」
むっちぃぃぃぃ……♡♡♡と形が変わるレベルでお尻を揉み潰されたクイビシェフはブルンッ♡っと乳房を揺らし、予想外の指揮官の攻めに対して視界をくらくらとさせ呂律が回らない状態だ。
布団の中という密閉空間で妖艶に蕩けたオスの本能を刺激する声でクイビシェフは甘く鳴いた。
「ひぁん♡んっ♡あっっっ♡♡だめぇぇえ♡♡」
抱き着く態勢が変わり、クイビシェフが指揮官を押し倒すような構図になれば、指揮官は本能的に覆いかぶさってきた爆乳に埋もれながら極上爆尻を揉みしだいていく。
クイビシェフは既に授乳愛撫やタッチによる高ぶった感覚と、以前に柔らかな爆尻を開発された指揮官の手腕により明らかに性感が増し、より感じる敏感な身体に変えられつつあった。
それ故に小さな一般少年からは到底考えられない絶倫デカチンを持つ屈強なショタを相手にする行為は死に直結していたとも言えるだろう。
というのもクイビシェフ自身には潜在的な被虐願望があり、
屈強なショタに屈服させられるという背徳感と、その逞しいオスの遺伝子を自分の中に植え付けられるというメスの本能的な欲求が合わさり、指揮官に身体を支配される被虐的快感は彼女の理性を破壊していく。
クイビシェフの爆尻は最早指揮官の両手に触れられていない箇所は存在しないと言わんばかりに揉まれ尽くされ、その触れられた箇所からスラッとしたウエストまで手指が這い回るような感覚によって全身を敏感にしていく。
ぎゅむっ……♡♡♡すりっ……すりぃっ♡♡♡むにゅぅ♡♡♡……ぐりっ!♡♡♡ぐりっ!!♡♡♡ぎゅうぅっ!!!♡♡♡
「あんっっ♡んひぃ♡ま、まってぇ……♡しきかん……っ♡♡ひっ!?ああぁぁ……っっっ!♡♡♡」
ハイレグの隙間に指が侵入すると直に淫爆尻の柔肉を強く掴む。その細くてしなやかな指先はクイビシェフの体を自分に縫い付けるかのように指が食い込み、柔らかい尻肉が手の中の形にそって淫靡に歪んでいく。
「んお゛っ♡お゛ほっ♡お尻揉まれてっ♡♡あ゛ひぃん♡♡揉まれるだけでっ♡こんなきもちいいなんて♡うあ゛ぁああっ!♡♡♡おっふぉぉおお♡♡♡いっちゃうぅぅぅ……っ!♡♡ンオッほおおおおお♡♡♡♡いぐっ、イクイクゥッ〜〜〜〜!♡♡♡♡♡」
敏感になり過ぎた淫乱デカケツを鷲掴まれ揉みしだかれてしまえば、身体は限界を超えてしまい激しい絶頂を引き起こす。
一目見ただけでも重量が容易にわかってしまう程に実ったKAN-SEN特有の大きな安産型魔爆尻は指揮官の手の跡が残る位に沈み込み、指の間からむにゅっ♡と飛び出した肉厚の白いエロ尻肉を溢れさせる。
母港トップクラスのサイズを誇るという桁外れの極上肉感は指揮官を更なる激しい発情状態に誘い、自らを思うように陵辱することだけを望んだ生殖衝動へと変えてしまうのだった。
「んひぃっっ♡あっんっんぅううう♡♡♡♡っっっあ゛あぁぁあぁっ♡♡♡♡♡あ゛〜〜〜っ♡あ゛ぁんぅぅぅぅ♡♡♡っっはぁぁあ♡♡♡おっぱいと同時にお尻いじめないでぇぇぇ♡♡♡」
手に余る余裕サイズの乳房を爆尻と同時並行して送られる快楽に身体が逆らえずビクンっ♡ビクンッ♡と小刻みに跳ね続けてしまう。
乳首どころか乳輪ごと乳房を咥え、強く吸い上げながら歯型を刻み付けて行く。その痛みすら快感として変換してしまう程に敏感にされた乳房は指揮官の口と歯によって蹂躙されていく。
そして同時に揉まれ、形を淫らに歪められたデカ尻は指揮官の指によって快楽を刷り込まれていく。
「おほっ♡♡あひっ♡♡んひぃっ♡し、しきかん……っ♡も、もうっ♡だめぇぇえ♡♡♡い……っ♡いきゅっ♡いぐいぐいぐぅぅうっ〜〜〜!♡♡♡♡♡」
バシィンッッ!!♡♡♡ドタっっ!!!♡♡♡と叩き落とすかのように叩き込まれた突き抜けるような鋭い平手打ちをガッツリ肉付いたデカ尻に浴びせられる。
視界が真っ白になってしまう程の快楽を叩き込まれる中、クイビシェフの腹は指揮官の巨大な勃起巨根で押され、その勃起力は凄まじく大柄のクイビシェフの身体を押し上げて浮かび上がらせてしまう。
「はおぉぉっ!??!♡私の身体っ♡指揮官のデカチンポで浮いてるっ♡♡♡おほっ♡お腹熱くて焼けちゃいそうなのぉ♡♡♡」
三日月の形にしてだらしなく喘ぐ口元、涎と舌をだらしなく垂らしているその淫らな顔が普段は献身的でクールな、色っぽい抜群のスタイルを持つKAN-SENだとは誰が想像できるだろうか。
指揮官はクイビシェフの唇を湿った舌ごと絡め取り、激しくディープキスで身も心も融かしていく。
「んじゅっ♡♡ぶじゅっ♡♡じゅぽっ♡♡んぎゅぅぅ!♡♡じゅぼっ!♡じゅろろっっ!!♡♡♡んむ〜〜〜♡♡♡じゅるるる!!!♡♡んぐぅう〜〜〜♡♡♡♡ぷはっ♡♡はーっ♡はー♡し、しきかんの舌っ♡おいひぃ♡♡♡」
唇と舌を離すと、二人の口の間に唾液の橋がかかるがクイビシェフはそれすらも惜しむように口の周りを舐め回しながら指揮官の唇を貪る。
「むちゅっ♡♡ちゅるっ♡♡れろぉっ♡♡♡んっ!♡んっ!!♡んっ!!♡♡んはぁーー……っ!♡♡♡ぷはぁ♡♡♡」
数十分という口付けの後に二人はどちらともなく唇を離す。その時には銀色の橋が出来、重力に従って垂れる。
「し、しきかん……もう、我慢出来ないのぉ……っ!♡私のおまんこ、指揮官に犯されたくてキュンキュンしてるぅ……っ♡」
子宮を外からぐいぐい♡と勃起巨根で刺激され続け、潤んだ瞳で懇願をする様は指揮官の肉棒を挿入して貰う事しか頭になかった。
そんな淫らで愛らしいKAN-SENと態勢を入れ替え、クイビシェフの背に乗っかるとそのまま寝バックで挿入する。
にゅるぅぅぅ……♡♡♡どっっっっっぷんんんぅぅ……!!!!!!!!!!♡♡♡
「お゛っ゛!!お゛おぉぉおおお゛~~~~♡お、奥まで来てるっ♡♡♡♡♡すごいっ♡凄まじいのっ!!!!♡ふんぎゅううううっ~~~!!!!!♡♡♡あ、ああ……っ!♡指揮官のチンポ♡私の奥まで届いてるっ♡♡♡」
肉厚な爆尻に腰が埋まりながらも多くのKAN-SENを堕とし、孕ませてきた百戦錬磨絶倫デカチンポは容易に子宮口まで貫く。
この肉体性交は殆ど指揮官専用に作り変えられると言っても良いくらいに肉棒で突かれた膣壁は彼のサイズぴったりに広がっていく。
「お゛ほっ゛♡んお゛っ゛♡♡お゛おぉぉ〜〜っ!!♡♡♡し、しきかんのデカチンポがぁ……っ!♡♡奥まで……っ!♡♡ひぉっ♡♡んんぉっ!♡♡♡ぶちゅんっ!!♡って当たってるのっっ!!!♡♡♡♡♡」
抱き締められている寝バックスタイルは縫い付けるようにハメられた巨根によって、クイビシェフの逃げ場を塞ぐ容赦のない犯し方だった。
「し、指揮官♡♡♡腰突き出してチン先押し付けない……でぇぇえっ〜〜♡子宮口とディープキスしちゃダメぇ♡イク♡♡さっきから軽くイッちゃってるの♡おっほお♡♡キスやめてぇぇっ♡♡♡んぎぃいいっ!!♡♡♡」
クイビシェフの肉厚なデカケツは指揮官の腰に潰される。
その尻たぶを何度も叩かれながら腰を打ち付けられる度に、子宮口をグリグリ♡と刺激されてしまい、その度に軽い絶頂を迎えてしまうのだ。
「んぎぃいいっ!♡♡♡いぐっ!♡♡いぐいぐいぐぅぅうう゛〜〜!!!♡♡♡♡お゛ほっ♡お゛おぉぉおっ!!♡♡♡い、いぐぅうううう!!♡♡♡あひいぃぃっ!♡♡♡」
指揮官の容赦のないピストンにクイビシェフは連続絶頂を繰り返す。
「おほっ♡んお゛っ!♡♡♡んぎぃっ!!♡♡♡またイグゥウウーー!!♡♡♡♡♡」
きゅん♡♡♡ぎゅうぅぅぅ……っ!!♡♡♡きゅうんっ♡きゅ、♡ぎゅうううう!!!!♡♡♡♡♡
指揮官の硬く巨大な赤黒いカリ太肉太ペニスは膣壁をゴリッ!ゴリィッ!と刺激する度に激しい絶頂が襲い来る。力強い打ち付けはクイビシェフのメスを屈服させるには十分過ぎた。
ぎゅぽにゅっ……!♡♡ゾリュリュ……っ!♡♡♡
「おほっぉ゛っ゛〜〜〜!♡♡♡♡お、おちんぽっ♡デカチンポっ♡♡お゛っ!♡んお゛っ!♡♡♡おちんぽぉぉおお゛〜〜〜〜!!♡♡♡♡」
油断すればすぐ即イキにさせられる扱くようなピストンに晒されたクイビシェフはもう1時間もこうして空打ちのような強烈な快感を延々と味合わされるのだった。
そんなキツい洗礼を何度も受け続けたクイビシェフは指揮官の巨根に完全に屈服し、指揮官専用に作り変えられた後はマゾ交尾で陥落しきっていく。
「んひぃぃいいっ!!♡♡♡んぎぃ♡♡ひっ♡♡ちんぽハメらめっ♡ダメぇぇ♡♡気持ちよすぎるぅぅぅ♡♡♡そんなのされたら堕ちちゃうのぉおお゛〜〜っ!!♡♡♡♡」
自らの子宮口と指揮官の亀頭がキスする度に、クイビシェフの脳髄には甘い快感が駆け巡っていき、その快楽に抗えなくなってしまう。そんな彼女に容赦は必要ないというかのように、膣奥にとどめを刺すかのようにきつく凝縮した力強い剛力で膣壁を裂かんばかりにブチ込んでいく。
「ひっ!?♡♡お゛っ♡お゛っ!♡お゛っ!♡お゛ぉっ!!♡♡♡んほぉおお゛〜〜っ!♡♡♡♡」
指揮官はクイビシェフの子宮口をこじ開ける勢いで腰を叩きつけ、そのまま孕ませろと言わんばかりに膣内射精を行っていった。
どぼっっぶりゅるっぼっっっぷっどくぅーーーーーっっっ!!!♡♡♡びゅくん♡♡♡どっくぅぅう♡♡♡ぷぴゅっぴゅ♡♡ぽぴゅぽぴゅ♡♡どろぉ……♡とぷっ♡♡♡とぽぽっ♡♡…………ぴちゅうっっ~♡とっぷぅっ!♡♡♡とぷっ……♡びた……♡ちゃぽんっ…………♡こぷこぷ……っ♡
「あ゛あ゛ぁぁああ゛~~っ!♡♡♡♡んほお゛っ♡おん゛……っ!♡しゅごっ♡♡指揮官のせーし♡濃厚精子がどろっどろで妊娠不可避なくらい濃いっっ!!♡♡♡あ゛ぁぁああ゛~~っ!♡お゛ぉおお゛〜〜っ!♡♡♡いぐいぐいぐぅぅうう゛〜〜!!♡♡♡♡♡」
今までクイビシェフが密かに妄想していた性交とは何もかも違い過ぎる、赤子を仕込むのに特化しているとしか思えないような特盛交尾はクイビシェフを指揮官専用雌に作り替え、肉厚なデカ尻は指揮官が腰を打ちつける度に波打ち、ぶるんっ!♡ぶるるんっ!♡♡と揺れている。
膣内では子宮口に突き刺さった巨根からゼリーのように粘りに粘つく、濃厚なザーメンを膣内が埋め尽くさんばかりに出ていっており、とてつもない発情の熱を上げてしまう。
それをクイビシェフは鳴きながら耐えるもののデカチンポが脈打ち、射精が止む気配はない。既に三桁近くイッたその膣内は敏感の極致に達しており、絶頂に絶頂を重ねて大きなうねりを生むと子宮の奥は完璧に指揮官のデカチンポ専用マイルームと化して小刻みにとんとんっ♡と赤ちゃん部屋を突かれただけで耐えられなくなってしまった。
「おほっ♡♡んくぅぅ♡このおちんぽ凄すぎるぅぅぅーー〜!!!♡♡♡♡おっほぉお゛〜〜!!♡♡♡♡ひぅ!♡んんんっっんっふうう゛〜ー〜!!♡♡♡♡♡おっほ♡♡おんっっ♡お♡お~っ゛♡んひぃい~~ん!♡♡♡」
今の彼女には巨根の悦楽に侵され、心の奥底に眠っていた淫猥な性思考が快楽と共に浮かび上がりドスケベKAN-SENに成り果てていた。
指揮官の射精がようやく終わった頃にはクイビシェフのお腹はぽっこぉ……♡と膨らみきっており、指揮官が仰向けにするとその姿が露になる。
連続射精の衝撃で子宮を執拗に虐め抜かれた結果、強制排卵を繰り返しては指揮官の特濃精子で孕み続けるだけの雑魚卵子を製造し続けている。
その証拠に、ぽぉっ♡と灯火のように体内で灯された小さな快感の鼓動を感じる事が出来ていた。
指揮官はクイビシェフの顔に腰掛けると尻穴を押し付け、舐めろと催促する。
自分の性感を剥き出しにされ、自ら頂点を超えさせてしまったクイビシェフは汗ばんでる指揮官の尻穴に誘われるように鼻先を埋めながら くんくん……っ♡すーっ♡ぴすすっ……♡ぱくぅぅ♡ちゅぅうう〜♡ と、その芳しく濃厚な匂いを嗅ぎながら尻穴を舐め始めたのだ。
「んちゅぅぅぅぅぅ♡♡んじゅるるるるる♡♡じゅるる~♡♡はふぅうんっ♡♡指揮官の尻穴美味しいぃ♡♡んぅぅ~……♡指揮官のアナル凄いぃ……♡♡♡♡んむぅぅ~~っ!!♡♡♡じゅぞぞぞぞっ!!♡♡♡じゅぼっ!♡んぶぅうう!!♡♡♡んぶぅうう!!♡♡♡んぶっ!!!♡♡♡♡」
心底嬉しそうな表情で愛おしい人の尻穴をひょっとこ顔でしゃぶり続ける。
舐め回すだけではなく舌を腸奥に差し込んでぶぱっ♡ぶぽっ♡♡ぷひゅ〜〜!!♡♡と放屁する指揮官の尻穴に夢中になって吸い付き、舌を絡ませては唾液で汚していく。
「んぶぅぅうう゛~~っ!♡♡♡んじゅるっ!♡♡じゅぶぶっ!♡♡♡ぷぽっぽっ……♡ん゛くんっ!♡♡♡んぶぅうう!!♡♡♡じゅるっ♡じゅぞぞぞぞっ!!♡♡♡んむぅぅう……!♡♡♡♡」
指揮官のアナルに夢中になってしゃぶりつくクイビシェフは、その行為にすら快楽を見出してしまっていた。
尻穴を舐めているだけなのに、まるで本当にセックスしているかのような錯覚を覚えてしまう程に。
「おぼぉっ♡♡んぶぅっ!♡♡♡じゅぼっ!♡♡んちゅるっ!♡♡♡じゅぞぞぞっ!♡♡♡ぬろろっ!!♡ぶっぽぉっ!♡♡♡んぶぷぅっ!♡♡♡ぬじゅっぽんっ!♡♡♡ふぶぅっ!!♡♡♡♡」
クイビシェフのケツ穴しゃぶり奉仕は指揮官の尻穴をすっかり唾液塗れにする程に夢中になっており、指揮官は満足気な様子で腰を動かし尻穴でクイビシェフの口を扱いていた。
「んじゅっ♡ふぶっっ♡おぶぅっ!♡♡♡じゅずぞぞぞっっ!!♡♡♡ちゅぷぽっ♡♡ぬろっ♡♡れろぉっ!♡♡♡じゅるっ!♡♡じゅぼぼっ!!♡♡♡ん゛ぶぅううっ!?♡♡♡♡」
やがて、指揮官はクイビシェフの舌奉仕に限界を迎えていき尻穴をさらに押し付け、更に奥まで舌を迎え入れる。
「ん゛じゅぅううっ!?♡♡ふぶっ♡♡じゅぞぞっ!♡♡♡ぬろぉっ!!♡♡♡♡」
尻穴を思い切り押し付けてはクイビシェフに己のケツ穴の味を教え込ませようと、何度も腰を打ち付けていく。そして、指揮官の腰振りが激しくなると同時に、クイビシェフの舌は指揮官のケツ穴に深くまで入り込み、指揮官の腸壁を舐め回していく。
「んちゅぅぅうう!!♡♡♡じゅぞっ♡♡じゅるっ!♡ぢゅぽっ♡♡ちゅぽぉおっ!!♡♡♡♡おごぉっ!?♡♡♡♡♡」
指揮官の激しい腰使いに、クイビシェフは呼吸もままならない程に快楽に溺れてしまっていたが、それでもなお尻穴を離そうとはしなかった。むしろ、より深くまで舌を入れ込み、腸壁を舐め回している。
「ん゛ぶぅううっ!!♡♡♡おごっ!♡♡じゅぞぞぞっっ!!!♡♡♡♡ん゛ぼぉっ!♡ん゛ぶっ!♡♡じゅぽぽっ♡♡ちゅるるっ!!♡♡♡♡」
指揮官の尻穴をしゃぶりながら、クイビシェフは何度も絶頂を迎えてしまっていた。その度に彼女の子宮はきゅん♡きゅん♡と疼き、連続絶頂を積み重ねていく。
指揮官はそんなクイビシェフの痴態を楽しむように尻穴を舐めさせ続け、クイビシェフの舌を犯し続けるのだった。
「お゛じゅんっ!?♡♡♡じゅぼっ♡♡ちゅぽぉっ!♡♡おごぉっ♡♡んぶっ!!♡♡♡♡」
やがて、指揮官の尻穴奉仕にも限界が訪れると、ラストスパートを掛け始める。それは当然クイビシェフへの快楽も極限にまで高まり、彼女は激しい絶頂を迎え続けた。
そして、限界を迎えた指揮官の巨根から凄まじい量の精液と放尿が発射されたのだ。
「お゛っ!?♡♡♡んぶぅううっっ!!♡♡♡♡♡」
その勢いは凄まじくクイビシェフの膨れ上がったボテ腹に強く命中し、びちゃびちゃ♡♡ぼとぼと♡♡と腹部を黄ばみ混じりの精液まみれにして水溜りのように溜めていく。
「んむぅぅ〜~っ!!♡♡♡♡♡おぼぉぉぉぉぉっ!!!♡♡♡♡♡んぶっ!!♡♡♡♡ぶびょっーー!!♡♡べりょぉっ!!!♡♡♡じゅぞっ!♡♡ずぶうっ!!♡♡♡♡♡」
的当てのように次々と尿と精が当たる感覚に絶頂しながらも決して指揮官の尻穴を離さないクイビシェフに、指揮官は満足気に腰を震わせた。そして指揮官はクイビシェフの顔から腰を上げ、口と舌を解放する。
指揮官の尻穴は何時間にも渡るアナル舐め奉仕によってすっかり唾液まみれになっており、クイビシェフの舌との間に糸を引いていた。
指揮官の尻が離れても上の空のように舌をれろれろぉ♡と空中で彷徨わせる彼女はすっかり指揮官専用アナル舐めケツ奴隷に成り果て、命じられればすぐさまそのデカケツを差し出し、指揮官の尻を舐めるだろう。
指揮官の精力はまだ満足していないのか、クイビシェフのケツ穴に狙いを定めるとその巨根を差し込み、更なる開発を施していった……………
その後。
指揮官と結婚をしたクイビシェフは妊娠して膨れた下腹部に一つ、尻に二つの淫紋を刻まれ、出産するまで開発されきった尻穴を指揮官に愛でられるのであった……………………