初期からの推しなのですが、スキンが一向に追加されなくて辛い…
競泳水着とか女教師スーツとか出ればいいなぁ、なんて思ってます
母港には、学園という施設がある。
そこではKAN-SENが人間社会の学生のように授業を受けたり、スポーツに興じたり出来る。
一種の娯楽のような役割をしており、日々の戦闘で疲弊した身体や精神を休められるのだ。
それはこの母港に着任している指揮官も参加する事が可能で、現在指揮官はここの古株であり教師を努めているレンジャーから戦術の授業を受けていた。
普段ならば複数のKAN-SENと一緒なのだが、指揮官に至っては例外でレンジャーと一対一だった。
というのも、レンジャーの性癖が原因である。
レンジャーは少女漫画を愛読しており、中には過激なものも存在する。
特に女教師が男子生徒に迫られ、無理矢理犯されてしまうような展開を好んでいた。
そのせいかどうかは不明だが、レンジャーの服装は最初の頃より過激に変化していた。
上半身は白の細紐キャミソールのみで、胸元や肩の素肌が大胆に露出している。薄布がはち切れそうなほどたわわに実った爆乳は恐らくノーブラなのか、身を揺らす度にぷるぷると震える。
安産型の大きくて豊かな巨尻やむっちりと厚みのある太腿は黒のレザーパンツにぴっちりと包まれ、艶めかしいラインを強調していた。
ボリュームたっぷりの肉感的な体つきをしていながら、大柄で脚が長くスタイル抜群なため太っては見えない。ユニオンらしいラフな出で立ちも、グラマラスな肢体をスタイリッシュに飾り立てていた。
そんな彼女が教卓の前に立つだけで、男なら誰しもが視線を奪われるだろう。
「…くん、し…ん、指揮官くんっ!聞いてるの、指揮官くーん!!」
指揮官はレンジャーの声で我に帰る。どうやらレンジャーの豊満でドスケベな身体に魅入られていたようだ。
おかげで机の下ではズボン越しに巨根が勃起し、ビクビクと脈打っていた。
「えっと、何だっけ?」
指揮官は平静を装いつつ、聞き返す。しかしレンジャーはどこか期待するような表情で指揮官を見つめていた。
「もうっ、やっぱり私の話を聞いてなかったんでしょ?指揮官君、さっきからずっと私を見てぼぅっとしてたもの。」
「ごめん。つい、見惚れちゃって……。」
「ふぇっ!?そ、そう……なんだ……♡♡」
するとレンジャーは顔を真っ赤にして俯き、恥ずかしそうに身を捩らせた。
指揮官のストレート過ぎる言葉にすっかり照れてしまい、モジモジと太腿を擦り合わせながら内股気味になる。
それを見た指揮官の股間はますます熱を帯びていき、ズボンの中で窮屈になっていく。
これは何発か抜かないと収まらないな、と判断した指揮官はレンジャーを見つめると、彼女は心配するよう近付いてくる。
「指揮官くん?本当にだいじょ…ふぇっ!?ちょ、ちょっとぉっ、どこ大きくしてるのっ!?」
指揮官は椅子から立ち上がると、そのまま両手を広げて抱き締めるように覆い被さった。
そして背後の机に彼女の背中を押し付けるようにして押し付け、身動きを封じる。
「し、指揮官君……ダメよこんなのっ。まだ授業中だし、それに指揮官君は生徒なんだし、こ、こういう事はいけないと思うのっ!」
顔を赤くしながら、レンジャーが弱々しく拒絶の意を示してくるが指揮官はこれがフリだと言うことを知っているため、彼女の唇を強引に奪う。
「んむぅっ……ちゅぱっ♡♡ んむっ……♡♡ はぁっ……♡♡ んんっ……♡♡♡」
指揮官は舌を差し入れ、口内を犯していく。
レンジャーはさっきまでの勢いをあっという間に失い、それどころか両腕を回して指揮官の頭を抱え、積極的に舌を絡ませてきた。
「んっ……♡♡ んむっ……♡♡ んんっ……♡♡♡ んむっ……♡♡♡♡♡ んっ……♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
二人は互いに貪るような激しいキスを交わし続ける。
「んっ……♡♡♡♡♡♡」
レンジャーは目を潤ませながら蕩けた顔を浮かべており、指揮官との濃厚なディープキスに夢中になっていた。指揮官は彼女を離すと、今度は首筋へと吸い付き始める。
「あぁんっ♡♡♡♡♡♡ し、指揮官君っ、そこ吸っちゃ駄目ぇ♡♡♡♡♡♡」
指揮官はレンジャーの首筋に強く吸い付くと、その白い肌には赤い跡が残る。
「ほ、他の生徒たちにバレちゃう…」
「いいじゃん、だって…」
指揮官はレンジャーの耳元に唇を近付け、魅惑の声音で囁く。
「レンジャーはもう、俺の女なんだから…さ?」
「あぁんっ……♡♡♡♡♡♡」
指揮官の言葉に、レンジャーはゾクッとした感覚を覚える。
それは恐怖ではなく、快感によるものだった。
「指揮官君、もっと言って……♡♡♡♡♡♡」
「ああ、もちろんだよ……」
指揮官は再び、レンジャーの耳に吐息を吹きかけるように語り掛ける。
「レンジャーはもう、俺専用のデカパイ奴隷妻だ」
「んっ……♡♡♡♡♡♡」
「毎日毎晩、このいやらしい身体を使ってご奉仕しろ」
「んっ……♡♡♡♡♡♡あっ……♡♡♡♡♡」
「それに俺専用のザーメンタンクとして常に精液を子宮に溜め込むんだ」
「あぁっ……♡♡♡♡♡♡はいぃ……♡♡♡♡♡♡」
一つ一つ囁かれる度にレンジャーは身体を震わせ、熱い吐息を漏らす。
「あとはそうだな、俺の子を孕んで、産んでくれ」
「あぁんっ♡♡♡♡♡♡分かりましたぁっ♡♡♡♡♡♡」
「よし、良い子だ。それじゃあ早速、今から種付けしてやるよ」
指揮官はズボンのファスナーを下げると、既に限界まで怒張した肉棒を取り出す。
レンジャーはそれを見てゴクリと喉を鳴らし、発情しきった表情を浮かべた。
「早くぅ……♡♡♡♡♡♡ちょうだぁい……♡♡♡♡♡♡」
指揮官は机に手をついてお尻を突き出しているレンジャーの背後に立ち、ぴっちりと張り付くレザーパンツを下着ごとずり降ろし、いきり立った剛直の先端をあてがう。
そして一気に根元まで突き入れた。
「あぁんっ!きたぁぁっっ!!♡♡♡♡♡♡指揮官君のおちんぽぉっ♡♡♡♡♡♡」
待ちかねていたと言わんばかりに膣壁が強く収縮し、指揮官のモノを強く締め付ける。
「相変わらず凄いな……。食い千切られそうだよ」
指揮官は腰を打ち付けるようにして抽送を開始した。
「あんっ♡あんっ♡♡すごぉいっ♡♡こんなのすぐイッちゃうよぉっ♡♡♡♡♡♡」
パンッ、パァンッ、という乾いた音が教室に響き渡る。
「ほら、どうだ?気持ちいいか?」
指揮官がそう尋ねると、「うんっ♡うんっ♡♡♡♡♡♡しゅごくきもちいいのぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡」と甘い声で応える。
腰を押し出す度にレンジャーの爆乳が揺れ、汗が飛び散る。
「指揮官君もっ♡♡♡♡♡♡指揮官君も気持ちよくなってぇぇっ♡♡♡♡♡♡」
レンジャーは振り向きながら懇願する。
その瞳はハートマークになっており、完全に快楽の虜になっていた。
まだ挿入して少ししか経っていないにも関わらず、彼女の性器からは大量の愛液が流れ出しており、それが潤滑油となって二人の行為を加速させる。
指揮官はレンジャーのくびれた腰を掴み激しくピストン運動を行う。
子宮をどちゅっ♡♡どちゅっ♡♡と突き込む度に
結合部から潮を吹き出し、絶頂を迎える。
しかしそれでも指揮官は動きを止めない。
むしろ激しさを増していき、ラストスパートをかける。
「んひぃぃっ♡イクっ♡またイっちゃうのぉぉぉっ♡♡♡♡♡♡」
「イケっ、盛大に孕めっ!」
肉棒が抜ける寸前まで腰を引き、そこからとどめを刺すように力強く突き入れる。勢い良く侵入した巨根は子宮口を貫き、子宮内に直接濃厚な白濁液を流し込んだ。
「あぁぁぁああっっ〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡」
子宮に注ぎ込まれる熱に呼応するようにレンジャーは絶叫を上げ、全身を大きく痙攣させながら絶頂を迎えた。
指揮官の射精はなお止まらず、レンジャーの胎内を満たしていく。
「んあぁぁっっ♡♡♡♡♡♡すごいぃぃっっ♡♡♡♡♡♡♡」
あまりの快感にレンジャーは意識を失いかけるが、指揮官の肉棒が再び動き出したことで強制的に覚醒させられる。
指揮官はそのまま後ろから覆い被さるようにして、レンジャーの大きな乳房を揉みしだいた。
「やぁんっ♡おっぱいだめぇっ♡♡♡♡♡♡」
「何言ってるんだ。こんなに感じてるじゃないか」
指揮官は背後から両手で鷲掴むようにして、ぐにゅっと形が変わるほど強く握る。そのまま搾り取るようにして扱けば、ぴゅーっ、ぴゅーっ、と白濁した液体を噴き出した。
「ふあああぁぁっっっ!!!!!♡♡♡♡♡♡おっぱいミルク出るぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡」
「うわ……凄い量だな……どんだけ溜まってんだよ」
指揮官が胸を弄ぶたびにレンジャーは体をビクンッ、ビクンッと跳ね上げ、噴水のように母乳を吹き出している。
「やぁんっ!見ちゃダメェっ!恥ずかしいわよぉぉっ!!」
羞恥心と快楽がない交ぜになった表情を浮かべ、顔を真っ赤にして叫ぶレンジャーだったが、その姿は指揮官をさらに興奮させただけだった。指揮官はそんな彼女を抱きしめると、今度は正面から秘所へと手を伸ばした。
そこは既に洪水となっており、太腿にまで垂れているほどだった。
「なんだこれ……こんなに濡らして、レンジャー先生は変態だなぁ、他の生徒たちが見たらどう思うだろうなぁ?」
指揮官は意地の悪い笑みを浮かべて言う。
「い、いやぁ……言わないで……」
レンジャーは涙目になりながら弱々しく首を振る。
しかし、指揮官の手の動きに合わせて腰を動かしているあたり、嫌というわけではなさそうだ。
「みんなの憧れのレンジャー先生が、実はこんなにエッチだったなんて知ったら幻滅されちゃうかもな?」
指揮官の言葉責めにも、彼女は甘い声を上げて反応してしまう。
「あっ♡♡んんっ♡♡しっ、指揮官くんのせいだもん…♡♡♡わたしがこんなにえっちになったのは、指揮官くんのせいです……♡♡♡」
「俺の?どういうことだよ」
指揮官はそう言いながらも手を止めず、彼女の敏感な部分を執拗に攻め立てる。
「んんっ♡♡♡そ、それはぁ……♡♡♡」
「ほれ、早く言ってくれよ」
指揮官はニヤリと笑いながら指を引き抜き、レンジャーのデカケツを撫で回した。
「あんっ♡♡♡だ、だからぁ……指揮官くんが毎日私のお尻やおっぱいばっかり触ってくるから……私も我慢できなくなって……指揮官くんのことが頭から離れなくなっちゃったんです……♡♡♡責任取ってください……指揮官くぅん……♡♡♡」
指揮官は彼女の言葉を聞くと満足げに微笑み、愛液まみれの指を彼女の口内へ侵入させる。
「んむっ!?んちゅっ……♡♡♡じゅるっ……♡♡♡」
突然のことに驚いた様子を見せた彼女だったが、すぐに指揮官の意図を理解し、自ら進んで舌を絡め始めた。
「んぷぁ……♡♡♡し、指揮官くん……♡♡♡んんっ……♡♡♡」
指揮官はゆっくりと引き抜くと、膣内へ沈めたままの肉棒で子宮をノックするかのように小刻みに打ち付ける。その度に結合部から大量の本気汁が流れ出し、床に大きな染みを作っていた。
「んあぁっ♡♡♡指揮官くんのが奥まで届いてるのわかるぅ……♡♡♡」
レンジャーはうっとりとした表情を浮かべ、指揮官の首に腕を回す。そして、指揮官の耳元で囁いた。
「指揮官くん……♡♡♡もっと激しくしてください……♡♡♡指揮官くんの赤ちゃん欲しいです……♡♡♡孕ませて欲しいです……♡♡♡」
指揮官は返事の代わりにキスをして、結婚した時に刻んだ淫紋に触れ、軽く叩いた。
すると、レンジャーの下腹部が光を放ち始め、
ぷちゅんっ♡♡♡と卵子が排卵された。
「ああぁっ!!♡♡♡赤ちゃん作る卵っ♡♡♡出てるっ!出ちゃってますっ♡♡♡んんっ♡♡♡指揮官くんっ!♡♡♡好きぃっ♡♡♡大好きぃぃぃいっ!!!!♡♡♡」
排卵と同時に激しく求愛し、瞳にハートマークを浮かべるレンジャーに指揮官は彼女を床に押し倒し、種付けプレスの体勢を取った。
「絶対孕ます…!覚悟しろよっ!」
指揮官はそう言うと激しく腰を振り始める。体重を乗せた鋭い突き込みは子宮内へ容易に侵入を果たし、レンジャーは歓喜の声を上げた。
「んぉおおぉっっっ♡♡♡しゅごいぃっっ♡♡♡イグッ♡♡イグゥウウッッ!!♡♡♡」
あまりの激しい快感に、彼女は一瞬で絶頂を迎えてしまう。だが、指揮官は一切ペースを落とすことなく、むしろさらに勢いを増してピストン運動を続ける。どぢゅんどぢゅんっと下品な水音を立てながら子宮口を突かれるたび、
「おほっ♡♡♡おほぉっっ♡♡♡イクの止まらないっっっ♡♡♡おぉぉおぉぉっっっ♡♡♡」
と獣のような喘ぎ声を上げ続け、結合部からは絶えず潮を吹き出している。そんな彼女に構わず、指揮官はさらに激しい抽挿を繰り返した。
「あぁっっ♡♡♡だめぇっっ♡♡♡これすごすぎるっっ♡♡♡またすぐイッちゃうっっ♡♡♡」
射精寸前なのか、ラストスパートをかけるようにより一層力強く打ち付けると
「出すぞ……!」
と射精宣言を告げる。
その言葉が聞こえれば、彼女は両腕と両足を指揮官に絡ませ、絶対に逃がさないというようにホールドする。
「はいぃっ♡♡♡指揮官くんの精子くださいっ♡♡♡いっぱい出して孕ませてくださいぃぃっっ♡♡♡」
その瞬間、膣内のモノが大きく脈動し、熱いものが流し込まれる感覚に襲われた。
「あっ♡♡♡きたぁっ♡♡♡あつぅいぃっっ♡♡♡すごい量ですっ♡♡♡こんなにたくさん出されたらぁっ♡♡♡ほんとに受精しちゃうぅぅっっ♡♡♡」
指揮官の出した大量の精液は瞬く間に彼女の胎内を満たしていき、下腹部を膨らませていく。
そして大量の精子は排卵された卵子に集団で襲い掛かり、次々と食い荒らしていった。
ぷちゅんっ♡♡ぷちゅんっ♡♡ぷちゅんっ♡♡ぷちゅんっ♡♡
「あひぃぃいいいっ!?♡♡♡卵子犯されてるっっ♡♡♡レイプされちゃってるよぉぉおっ!♡♡♡孕まされるっ!♡♡♡確実に着床させられちゃいますぅっ!♡♡♡」
レンジャーは身体を大きく仰け反らせながら絶叫する。しかしそれでもなお指揮官は腰の動きを止めず、それどころかより一層強く叩きつけてきたのだ。
その衝撃で新たに排卵し、子宮内の精子が卵子を蹂躙していく。
ぷちゅんっ♡♡♡ぷちゅんっ♡♡♡ぷちゅんっ♡♡♡ぷちゅんっ♡♡♡ぷちゅんっ♡♡♡
「んぐぅっっ!♡♡♡んぉぉぉぉぉぉっっっ!!!♡♡♡♡♡」
あまりの量の多さに耐え切れず、とうとう限界を迎えた彼女は大きく目を見開き舌を突き出し、ぶしゃああああぁぁぁっっ!!♡♡♡と盛大に失禁してしまう。
指揮官はようやく満足したのか、ゆっくりと肉棒を引き抜いた。
そして中の精子が漏れ出てこないように、指揮官のデカチンサイズの極太ディルドをレンジャーの膣内へ押し込んで栓をした。
「おほぉっ!♡♡♡おほっ……♡♡♡」
レンジャーはそれだけでも軽く達してしまったようで、ビクンッ♡と身体を震わせる。
指揮官はそんな彼女を見てニヤリと笑みを浮かべ、
「さて、何人孕むかな? 楽しみだな」
と呟いた。
指揮官の言葉を聞き、彼女は期待に胸と子宮を高鳴らせる。
「はいっ♡指揮官君の赤ちゃんなら何人でも喜んで産むわっ♡♡♡」
指揮官は彼女の返事を聞くと再び勃起させ、今度は尻穴へと挿入していった。
「あぁんっ♡♡♡お尻までぇっ♡♡♡おぉぉっっ♡♡♡」
そのまま激しくピストンを始め、腸壁越しに子宮を刺激する。
「おぉっ♡♡♡おぉぉぉぉぉぉっっ♡♡♡」
すっかり開発されているせいか腸内は巨根を歓迎するように絡みつき、きゅんっ♡きゅんっ♡ と締め付けてくる。
「指揮官君っ♡♡♡指揮官君っっ♡♡♡」
彼女は自ら腰を振り、指揮官のピストンに合わせて振り始めた。パンっ♡♡♡パァンっ♡♡♡ と肌同士がぶつかり合う音が響き渡る。
その音に合わせるように彼女の胸からは大量のミルクが流れ出していた。
「あんっ♡♡♡出るぅっ♡♡♡止まらないよぉっっ♡♡♡」
その言葉通り彼女の胸は未だに噴乳を続け、辺り一面真っ白に染まっていく。
指揮官はその光景に興奮を覚えたのかさらに激しく責め立て、勢い良く腸壁を削り取るかのように擦り上げた。
「んひぃぃぃっっ!?♡♡♡すごぉぉぉっっ!♡♡♡しゅごすぎるぅぅぅっっ!!!♡♡♡」
あまりの快感から呂律すら回らなくなり、完全に快楽に堕ちた表情を見せてしまう。
指揮官のモノはさらに大きさを増していき、レンジャーの腸内を埋め尽くすような圧迫感を与えていく。
「あぁぁっっ♡♡♡指揮官君のおちんちん♡また大きくなったぁっ♡♡♡私の中で感じてくれてるんだぁ……♡♡♡嬉しい……♡♡♡」
その感覚だけで軽く絶頂を迎えてしまいそうになりながらも必死に耐える。だが、彼女の身体は正直で、いくつもの受精卵を抱えた子宮はキュンキュンと疼いてしまっていた。
指揮官も限界なのかラストスパートをかけ始め、激しい抽挿を繰り返す。
どちゅんっ♡♡ばちゅんっ♡♡ぐちゃっ♡♡ずちゅんっ♡♡
「んひぃぃっっ!?♡♡♡激しすぎぃぃっっ!!♡♡♡あぁぁっっ!!♡♡♡イクっ♡♡イッちゃうっっ!!♡♡♡」
「イくぞっ!!アナルでもしっかり受け止めろ!!」
びゅーーっ♡♡♡ぶぴゅるるるるるるっっ♡♡♡ ぶっしゃああぁぁっっ!!♡♡♡ ぶしゃぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!!♡♡♡
「おっほぉおおぉぉっっっ〜〜~ッッッ♡♡♡」
指揮官は彼女の直腸内に大量に射精し、それに続いて潮吹きするレンジャー。
「おほぉぉ……♡♡♡おほぉぉ……♡♡♡」
濃厚な精子をアナルにも注がれれば膨らんでいるお腹を更に大きく膨らませてながら、彼女は身体を仰け反らせながらアクメし、その姿を見た指揮官はニヤリと笑みを浮かべる。
そしてゆっくりと肉棒を引き抜くと、尻穴から精が逆流してこないように極太アナルバイブを差し込んだ。
「んほぉぉっっ♡♡♡」
「これでよしっと……さあ、今日はこれくらいにしておこう」
指揮官の言葉を聞き、レンジャーは名残惜しそうな顔をしながら尋ねる。
「そ、そんなぁ……指揮官君……」
指揮官はレンジャーの頭を撫でると、耳元で囁く。
「大丈夫だ、授業が終わったらまた抱いてやるから…さ?だからそれまで我慢できるだろ?」
「うん……♡わかった……♡」
指揮官の言葉を聞いた彼女は嬉しそうに微笑む。
指揮官はレンジャーを立たせると、膣とアナルに栓を埋め込んだ状態のまま下着とレザーパンツを履かせてから次の授業へ向かうレンジャーを送り出した。
その夜、前と後ろの穴を塞がれたまま、子宮に精液を溜め込んで発情が収まらないレンジャーが指揮官の部屋に訪れ、子宮内の受精卵の数が更に増えるのだが…それはまた別のお話…