「なっ、負けた...だと?」
母港内にあるギャンブル場、そこでインディアナは指揮官に勝負を持ち掛けた。理由としてはこういうギャンブルが好きなのもあるが、それ以上に指揮官と同じ時間を過ごしたい...という乙女心があった。
『ボクに勝てたら指揮官の言うことを何でも聞くぞ?』
自信満々に勝負を仕掛けたインディアナだが、指揮官はそこまでギャンブルに詳しくない素人だったので彼女は勝利を確信していた。だが指揮官には運...勝利の女神が味方に付いていた。そして今に至る。
「指揮官がこんなにギャンブルに強いと思わなかったぞ...でもまぁ、負けは負けだ。
何なりと言ってくれ指揮官!さぁ、ボクを好きにするがいい!」
「じゃあ俺と一緒に過ごしてほしいな」
「えっ...そんな事でいいのか?雑用とかでもいいんだぞ?ボクにして欲しい事ならなんだって……」
「とにかく、ただ一緒にいてくれればそれでいいんだ」
目を見つめ、そう返してくる指揮官にインディアナは顔を赤く染め、照れながら承諾する。
それからギャンブル場を出て、指揮官が認めた相手としか入れない特殊な部屋の前まで辿り着く。
「こ、ここに入るのか?」
「うん、入って」
指揮官に誘われるまま中に入り、扉が閉まるのを確認した後にガチャ、と鍵を閉める音が響く。
「ここで何をし...んひぃ♥♥」
指揮官に顔を向けた瞬間、荒々しくキスされた。それも唇同士を合わせたフレンチキスなどではなく、舌が口内で暴れまわるようなディープなものだ。
「んっ♥ちゅっ、れろっ♥指揮官っ……♥んぶっ!ちゅるるっ♥♥」
(し、舌入ってきたぁ……♥♥)
「ちゅぷっ……んはぁ……♥れろぉ……ちゅっ♥」
(やばぁいこれっ、頭おかしくなるぅぅ♥♥)
舌を絡ませながら、歯茎や上顎をなぞられたり。口の至る所を舐められながら唾液が混ざり合うと、じゅるっ♥ちゅぱぁ♥という音が部屋中に響き渡りインディアナの興奮が高まっていく。
「んぶっ♥♥れろれろっ……♥♥んぐっ!ごきゅっ♥ごくんっ♥♥」
「ぷはぁ……どう?俺の唾液美味しかった?」
「はひぃ……おいしかったぁ♥♥もっとぉ、もっとぉ...じゃなくて!いきなり何をするんだ!?こういうのはもっと、ムードとかが……」
「これ、したかったんだよね?」
「うっ……確かにそうだが...」
図星である。指揮官と恋人繋ぎをしながらお出かけしたり、デートという名の買い物をして仲を深めたいと思っていたのだが、いきなりキスをされるとは予想外だった。
「明日はインディアナをメンバーにいれ出撃だし、ゆっくりしてたらあっという間に時間が過ぎちゃうよ。 はい、今度は舌出して」
「し……指揮官♥その……」
おずおずと口を開き、舌を出す。その姿はまるで待てをしている犬のように見えたが、口の周りに唾液を纏わせている姿は発情した雌犬だ。
「んぇ~♥♥れろぉ……♥♥ちゅっ♥♥」
差し出された舌に自分のものを絡める。最初はゆっくりと優しくだったが徐々に激しさが増していき、お互いの唾液を交換しながら口内を犯していく。
(あはぁ……これしゅきぃ……♥♥)
「ぷはぁ……♥し、指揮官……♥ボクにもさせてくれないか♥」
「うん、いいよ」
そう言って指揮官に笑いかけられると
(はぅぅ♥しゅきぃぃ♥♥)
インディアナの瞳にはハートが浮かび、発情しきっている表情になっていた。
「んちゅっ♥ちゅぱっ♥れろぉ~♥♥」
今度は自分から舌を絡ませる。舌と舌が絡み合う度に頭が真っ白になるような快感が走る。それと同時に指揮官の唾液が流れ込んでくるのでそれを飲み込むと、頭が蕩けるような感覚に陥った。
「んん~~♥♥んはぁ……♥インディアナ、さっきより上手くなってる、偉いよ」
「あ、ありがとう♥指揮官のキスが上手だからだぞ♥」
そう言って頭を撫でると、彼女は嬉しそうに目を細める。その反応を見てから指揮官は再び唇を重ね合わせた。今度は先程よりも激しく長く口付けを交わす。
「ちゅっ♥じゅるっ♥♥れるっ♥れりょぉ……♥♥んぶっ♥ごくんっ♥♥ぷはぁ♥♥」
もう既にお互いの口の周りは唾液でベタついていたが気にせずに行為を続ける。口内を犯しながら、彼女の服から覗く煮卵のような褐色生尻に両手を滑り込ませ、揉みしだいていく。
「んひぃぃぃ♥♥おしり揉むなぁぁ♥♥」
口では抵抗しているが、身体は正直だと言わんばかりに腰をヘコヘコと振りながら指揮官の手に自分の尻を押し付けている。高身長で顔に傷の付いた、露出度の高い衣装にデカパイデカケツの雌が尻を自分から突き出しながら振っている姿は指揮官を興奮させるのには十分だった。
「ケツでっか...こんなエロいデカケツぶら下げて母港を闊歩するとかチンポに悪すぎるでしょ...。
しかも着衣セックスで服を脱がす必要が無いデザインだし、インディアナも相当なドスケベだよね?こんなエロいデカケツ見たら男だったら誰でも襲っちゃうよ」
「う、うるさい!それに指揮官以外がそんな事してきたらぶっ飛ばしてやるっ!」
「俺だったら?」
「指揮官は別だ! ……だって、ボクが好きになった男だから……♥指揮官になら、ボクは何をされても……♥♥」
「......ふーん?じゃあさ、是非着てもらいたいものがあるんだ。スタイルのいいインディアナに絶対似合うと思うよ」
「指揮官がそこまで言うなら……着てやろうじゃないか!」
愛する男の要望と、自分の体つきを褒められたインディアナはすっかりその気になり、指揮官から渡された衣装を手に取る。
「なっ、これはマイクロビキニじゃないか!しかもこんな際どい...!こ、こんな布面積の少ないものをボクに着ろと言うのか!?」
「うん。インディアナの綺麗な褐色ボディをもっと際立たせるにはこれしかないよ。それに何されても...って言ったよね?」
「う...わ、分かった!し、指揮官がそこまで言うなら仕方ない……♥着てやるぞ!その代わり、覗くんじゃないぞ!♥」
(きょっ♥今日一日でボクの身体……どうなってしまうんだ♥♥)
それから数分後。指揮官はインディアナが着替えている部屋の前で待機していたのだが、中から聞こえる布擦れの音や甘い吐息で既にチンポをギンギンに反り立たせ、ズボンを突き破らんとしていた。
「し、指揮官……準備できたぞ……」
入っていいよ、と指揮官が言うとおずおずとインディアナが入ってきた。その姿はエナメル生地の黄金マイクロビキニを着用しており、褐色の肌によく似合っていた。
「お゛っ♥♥」
(指揮官のチンポでっっかぁぁ♥♥鍛えてるボクの腕より太いぃ♥♥長さもボクの顔を余裕に越えてるぅ♥)
これでもかと言うほど勃起したチンポを目にしたインディアナは濁った喘ぎ声を上げ、ぶしゅっ♥と潮を噴いた。
「ぐひぃぃ♥♥すっごぉ♥♥指揮官のチンポ……ヤバすぎるぅ♥♥こんな極悪おちんぽ見せられたらぁ♥ボクおかしくなっちゃうぅぅぅん♥」
口元には薄ら笑いを浮かべ、瞳にハートを浮かべながら腰をヘコヘコと振っている。その姿は完全に発情した雌犬だった。
「あ~、やっぱりインディアナはドスケベだね。チンポ見ただけで潮吹きしちゃうなんてさ」
「ち、違うぅ...♥こんなデカチンポ、雌なら誰だって魅了されてしまうに決まってる♥それはKAN-SENだって例外じゃない♥」
そう言って指揮官にしなだれかかるようにして寄り掛かる。その体は熱く火照っており、全身から雌の臭いを放っていた。
「こ、こんなデカチンポ見せられて♥我慢できないっ♥♥ボクのぐちょぐちょドスケベボディ、犯してくれぇ♥♥」
完全に発情しきっているインディアナは指揮官の腕を抱きながら懇願するような目をして見つめてくる。その様子を見た指揮官は小さく笑うと耳元に顔を寄せた。
「今すぐぶち犯してやりたいけど...俺のチンポをもっと誘惑してデカくしてからの方がもっと気持ちいいよ?動いただけでマンコの中をぞりぞり~♥って削り上げて子宮口をどっちゅん♥と狙い撃ちにされて突き上げられたら...インディアナは一生俺から離れられなくなっちゃうかもね?♥」
「あっ......♥♥そ、そんな事聞かせるのぉ♥反則だぞぉ♥♥もうボクの身体、指揮官のモノになりたがってるのに焦らそうとするなんてぇ♥」
「チンポだけじゃないよ?この金玉に詰まってる大量の濃厚精液も...限界まで煮詰められてドロッドロの粘っこいザーメンに強化されて...インディアナの膣奥に注ぎ込まれて……赤ちゃんの部屋まで犯されて...お腹を膨らませながら無様にアヘ顔晒してイっちゃうんだよ?♥」
「お゛っ……♥♥あ、赤ちゃんの部屋までぇ……♥んひっ♥し、指揮官の精液でボクがぁ……♥♥」
指揮官の言葉だけで想像してしまったのか、彼女は腰をカクつかせて潮を噴く。
「ほ~らインディアナ、今から誘惑の下準備をするよ?まずはこのローションを全身にかけて...」
指揮官が棚から取り出したローションをインディアナの身体に垂らしていく。全身をコーティングするように馴染ませていき、乳房や鼠径部など敏感な箇所は特に念入りに塗り込んでいく。
「あ゛っ……♥♥つめたいっ♥でもぉ……♥身体が熱いぃぃぃ♥♥」
塗られている内に彼女の乳首とクリトリスは勃起しており、呼吸も荒くなっている。体をくねらせる度にデカパイもブルルン♥と揺れるのだが、その先端にある乳輪は大きく膨れ上がり淫らに主張していた。
「ははっ、効くでしょ?これはローションはローションでもKAN-SENのみを発情させる媚薬ローションだからね。
......よし、隅々まで塗り終わったから本格的に誘惑してもらおうか。その極小マイクロビキニ姿でセクシーダンスを踊って俺のチンポを喜ばせるんだ。
お尻を突き出して左右に振りながら腰をヘコヘコ振ったり、勃起したデカ乳首を抓って無様にアへ顔を晒すのも忘れないようにね?」
「す、凄い事させるな……♥こんなの恥ずかしいはずなのにぃ……♥指揮官に言われてるとぉ♥ボク、頭がぼーっとしてぇ♥身体が勝手に動いてしまうぅぅ♥♥」
(あ゛っ……♥♥もうダメッ!我慢できないぃぃ!!♥♥)
そしてインディアナは指揮官に言われた通りに目の前でお尻を突き出して左右に振りながら腰をヘコヘコと振ってチンポを誘惑し始めた。
「はぁ……♥んっ……♥♥あはっ♥♥指揮官のデカちんぽぉぉ♥♥ボクみたいなKAN-SENのお手本のようなムッチムチボディを見ながら盛り上がってるぅ?♥♥」
両手を頭の後ろで組み、下品に突き出した腰を振るその姿は娼婦よりも淫らだ。ローションでテッカテカに輝く褐色ボディが扇情的で、指揮官のチンポに血液をどんどん送り込んでいく。
「お゛っ♥フーッ♥フーッ♥♥ボクは指揮官の雌だぞ……?♥ほらぁ……♥この胸もぉ……お尻も全部指揮官の為にあるんだぞ?♥♥」
両手を頭の後ろで組んだまま胸を突き出し、腰を左右に振ってアピールする。その動きに合わせてデカパイがぶるんぶるん♥と揺れ動き、尻はフリフリと振られてその柔らかさを主張するように弾む。
普段はユニオン、サウスダコタ級戦艦として豪快な戦闘を繰り広げるインディアナが指揮官とはいえ自分の胸辺りまでの身長しかない男に媚びを売り、下品な腰振りダンスで誘惑している。
そのギャップが堪らなくエロく指揮官の興奮を煽った。
「あはっ♥♥指揮官のチンポぉ♥ビクビクしてるぅ♥♥ボクのデカケツダンスに反応してぇ……♥お゛っ♥おほっ♥♥もっと激しくするぞぉぉ!♥♥」
両膝を曲げてガニ股になり、両手を頭の後ろで組んだまま腰を振る速度を上げていく。光沢を放つテカテカ褐色ボディからは汗が飛び散り、彼女の興奮を如実に示していた。
「あ゛っ♥あへっ♥♥おほぉぉぉ♥♥し、指揮官のチンポがどんどん大きくなっていくぅぅ!♥♥」
指揮官のチンポがビクンッ♥と脈打った直後、ズボンを突き破ったそれはギンギンに反り返り天に向かってそそり立っていた。血管を浮き上がらせながら亀頭はパンパンに膨れ上がり、カリ高になっている。獲物を前に舌なめずりするかのように我慢汁を垂れ流すその凶悪過ぎる巨根チンポを目の前で見せつけられてしまい、インディアナの視線は完全に釘付けになっていた。
「ふひっ……♥♥す、凄いぃぃぃ!♥♥デカチンポ凄すぎるぅぅぅ!!♥♥こんなの見せられたらぁ♥ボク……もう我慢できないぞぉぉ!!♥♥」
指揮官の巨根チンポに釘付けになり、ギンギンに勃起した乳首を弄りながら腰をヘコヘコ♥と振り続ける。お尻を突き出し、左右に振ってアピールするその姿からは普段の凛々しさは微塵も感じられない。
「あはっ♥♥お゛っ……♥ほぉぉぉ!♥♥し、指揮官ぃ……♥ボクもう限界だ……♥早くこの極太ちんぽでボクの事めちゃくちゃにしてぇぇぇ!!♥♥」
指揮官は特注サイズのコンドームをチンポに装着してから彼女にゆっくりと歩み寄り、その背後へと回る。そして両手で彼女の腰を掴むと、そのまま勢いよく下に押し付けた。
「お゛っ!?♥♥♥」
その瞬間、ばちゅんっ!!という音と共に亀頭が子宮口を突き上げる。その衝撃にインディアナのケツは大きく跳ね上がり、爪先立ちになる。
しかしそれで終わりではない。指揮官はそのまま腰を振り始める。
「あ゛っ!♥♥お゛っ……♥おほっ!♥おほぉぉ!♥♥」
どちゅんっ、どちゅんッと激しいピストンが続けられる。そのたびに彼女は獣のような喘ぎ声を上げながら身体を震わせた。
「あ゛っ♥おほぉっ……!♥♥し、指揮官のチンポ……しゅごいぃぃ♥♥こんなの初めてぇぇ!!♥♥」
そんな激しい抽挿を受けて彼女の身体は悦んでいるようで、膣内からは本気汁が流れ出ている。子宮口は亀頭に吸い付いており、精子を求めて下りてきているのが分かるほどだ。
貪欲に求める子宮に負けないように腰を突き上げ、亀頭で子宮口を押し戻す。その繰り返しだが、それだけでも十分すぎるほどの快楽が彼女を襲う。
「お゛ぉぉぉっ……♥んほぉぉっ!♥♥子宮が潰されてぇ♥♥ボクのマンコ、即堕ちしてるぅぅ♥♥」
太いカリ高極太チンポに膣壁をゴリゴリと削られる感覚、子宮を突かれる衝撃に彼女はアヘ顔を晒す。そしてそのまま何度もピストン運動を繰り返していく内に彼女の絶頂はすぐそこまで迫っていた。
「あ゛っ……♥だめぇ……♥♥イグっ、イグっ!♥♥もうイッちゃうぅぅ!!♥♥」
プシャァァァァと盛大に潮吹きしながら身体を弓なりに仰け反らせ、大きな乳を突き出した格好のまま全身を痙攣させる。膣内が激しく収縮し、指揮官のチンポをギチギチに締め上げた。
「お゛ぉぉ……!♥ほぉぉっ……!!♥♥イってるぅぅぅ!!!♥♥何度もイグゥッ!!♥♥」
ぶしゃぁぁっと勢いよく噴き出した愛液が辺り一面に飛び散り、床に水溜まりを作っていく。あまりの快感に膝から崩れ落ちそうになるが、指揮官が背後から抱きかかえるようにして支える事で事なきを得る。
「あひっ……♥おほぉっ……♥♥」
口の端から涎を垂らし、蕩けきった表情を浮かべるインディアナを見て更に興奮が高まる。射精欲が高まった指揮官は彼女の腰を掴む手に力を込めると、ラストスパートをかけるようにピストンを速めた。
ばちゅんっ!どちゅっ!という音と共に子宮口を突き上げられ、彼女は獣のような声を上げることしかできない。
「あ゛っ♥んほっ♥♥おほぉぉっ!♥♥」
激しいピストン運動によって膣内は滅茶苦茶に掻き回され、子宮口を押し潰さんばかりに亀頭が叩きつけられていく。そして次の瞬間、熱い奔流が解き放たれた。
どびゅるるるるっ!!!ぶぼっ!!ごぼぉぉおおっ!!!ドプッドプンッ……♥♥ビュルルルーーッ!!♥ゴポッ……ブリュリュリュッ……!!♥♥♥ブピッ……♥ブリリッ……♥ボビュゥゥゥーーッ!!!♥♥♥♥
「んぉぉおおおっ!?♥♥♥指揮官のチンポ汁に犯されてるぅぅぅぅぅ♥ボクのマンコもう指揮官専用のコキ捨て穴になってるのぉぉぉ♥♥あひっ、おほっ……♥♥」
子宮口にぴったりと押し付けられた鈴口から勢いよく放たれた精液がコンドーム内を満たしていく。その勢いは凄まじく、あっという間に限界まで膨らませていく。
「お゛ぉぉ……♥イグぅ♥♥指揮官の濃厚ザーメン入りゴムでイかされてるぅぅ♥♥んひっ♥あ゛っ、まだ出てるぅぅぅ♥♥♥」
射精を終えた後、指揮官はゆっくりとチンポを引き抜いていく。その動きに合わせてコンドームが引き抜かれていき、根元まで抜き取るとインディアナポリスはその場に崩れ落ちた。
「あ~すっごい出した......見てよこのザーメン入りコンドーム、膨らみすぎて破裂しそうだよ」
指揮官はコンドームの口を縛ってから精液が多く貯まっている底の部分がインディアナの鼻に触れるように乗せる。
「ふーっ♥ふーっ♥コンドーム越しなのに火傷しそうなぐらい熱いぃぃ♥♥それにこの重さ...♥指揮官のチンポ汁、一体どれだけ詰まってるんだぁ~?♥♥」
鼻の下を伸ばしながら舌を伸ばし、コンドームを舐める。唇で端を咥えるとそのまま口内へと収めていき、ちゅぽんっと音を立てながら口から離すと舌先を使って精液が溜まった部分を持ち上げた。
「お゛っ……♥すごぉい……♥指揮官のザーメン、とっても濃い味がするぞぉぉ?♥♥こんなの注ぎ込まれたら絶対妊娠してしまうぅ……♥んちゅっ♥ぢゅるっ……♥♥」
「はいはい、そんなに欲しいならいくらでもあげるから」
指揮官はインディアナの口から大量精液でたっぷたぷの使用済みコンドームを回収するとマイクロビキニの紐に結びつけた。
「さぁて、二回戦目と行こうか。とりあえずここにあるコンドーム全部使いきるつもりでハメるから覚悟してね♪」
指揮官の言葉に反応するように彼女のケツ穴はヒクつき、子宮が疼く。愛液が垂れ落ちたことで床に小さな水たまりができた。
「あはっ……♥もちろんだぞ指揮官ぃ……?♥まだまだヤリ足りないからもっと犯してくれぇ……!♥♥」
(いくら指揮官が絶倫デカチンポのつよつよ雄だとしても箱一杯のゴムを使いきるなんて無理なはずだ...!耐えきって今度はボクが指揮官を逆レイプしてやるんだ♥)
「お゛っっっ...♥ほぉぉぉ~♥♥あへぇぇぇ...♥♥♥」
指揮官の弾切れを狙って挑んだ延長戦、結果としては言うまでもなくインディアナの完敗だった。
彼女は正常位で指揮官に愛を囁かれながらチンポにハメられたり、バックであまりにもデカすぎる煮卵ケツを何度も叩かれながらドマゾ絶頂を迎えたり、種付けプレスで何度も何度も屈服イキを繰り返してしまっていた。子宮口は亀頭と濃厚なキスを交わしまくり、膣内は完全に指揮官の規格外デカチンポのサイズに開発されていた。
そして何より、注目すべきはインディアナの現在である。
マイクロビキニ姿なのは変わらないが、上と下の紐の部分には隙間なく埋め尽くされた大量濃厚ザーメン入り使用済みコンドームがぎっしりとぶら下がり、全身をコンドームで彩られていた。まだ一滴も膣内射精されていないというのに、この有り様である。
ガニ股で両手を頭の後ろに置いたドスケベポーズを取っており、その姿を写真に収められてそれだけでも甘イキを繰り返していた。
「あ~さいっこうに気持ち良かった~...一箱予定だったけどインディアナがエロすぎたから10箱以上も使っちゃったよ」
「あへっ……♥♥んへぇっ……♥し、指揮官の絶倫デカチンポがすごすぎるんだ……♥あんな大量射精されたらボクのクソザコマンコじゃ勝てるわけなひぃ♥♥んっふぅぅっ……!!♥♥」
腰をヘコヘコ振りながら胸と全身を卑猥に揺らすその姿からは普段の凛々しさは微塵も感じられない。無様な雌として堕ちている姿はとても魅力的だ。
「もうボク、指揮官以外の男じゃ満足できない……♥♥指揮官のチンポじゃないと満足できない身体にされてしまったぁ……♥♥おほっ、またイグっ♥」
インディアナは身体を弓なりに仰け反らせると、そのまま全身を痙攣させる。しかしそれでも彼女は物足りなさそうな顔をしていた。
「んふぅぅっ……!♥♥まだ欲しい……もっとしたいぞぉ!♥♥」
「そうしたいのはやまやまだけどね、もうそろそろ寝ないと明日に響くよ?」
そう言って窓に視線を向ければ、既に暗い真夜中になっていた。
「そ、そうだな……指揮官の言う通りだ……んぅっ♥♥明日も早いし……もう寝ないとだな……」
残念そうにするインディアナに指揮官は耳元に口を寄せて。
「明日の出撃でMVP取れたら...ゴム無し種付けガチハメセックスしてあげる。それと今日はもう遅いからこの部屋で寝ていいよ」
そう囁いた途端、彼女の目つきが変わった。完全にスイッチが入ったようだ。
「分かった……♥絶対取ってくるから覚悟しておくんだな……!♥♥」
(ふふん♪見てろよ指揮官♥ボクの本気を見せてやる!♥♥)
身体を軽く洗い流してから大人が一人入っても余裕に広いベッドに上がり、インディアナは眠りに付く。
そして翌日。
「インディアナの力を見な!滅びろ!」
艤装から放たれた砲弾はけたたましい爆音を響かせ、敵艦隊を壊滅させた。味方の被害はなく、誰が見ても文句無しの完勝であった。
「ふっ...ボクの力を見たか!」
「気合いが入っているな、インディアナ」
「ん、エンタープライズか」
「獅子奮迅、とはこの事だな。前の出撃もその活躍ぶりには助けられたが、今回はそれ以上だ。何か心境の変化でもあったのか?」
「そうだな...出撃する前に指揮官からきたいしてる、って声をかけられたんだ。そりゃやる気も出るってもんだろ」
「なるほと、確かに指揮官直々から激励は大いに励みになる。...だがそれだけか?」
エンタープライズの見透かしたような視線...そして悪戯めいた笑みを浮かべてインディアナを見つめる。
「あ、当たり前だろう!それより帰投するぞ!指揮官に報告しないといけないからな!」
慌てたような表情で強引に話を切り上げると海上から離れていく。その後ろ姿を見つめエンタープライズはふっ、と微笑んでから後を付いていく。
「......うん、確かに疑いようもなくインディアナがMVPだ。おめでとう」
「ありがとう、指揮官!...そ、それより昨日のや、約束を...♥」
「なんだ、もうその気になってるの?すっかりドスケベになっちゃって...♥」
指揮官がニヤニヤ笑いながらそう言うと同時に、インディアナは期待と淫猥に満ちた眼差しで見つめてくる。
「う、うるさい!いいから早くしろぉ……♥♥」
「はいはい、それじゃあ早速行こうか。こっちだよ♥」
指揮官は彼女の腰に手を回し、服の隙間から指を滑り込ませてメス穴をほじくり始める。
「あひっ……♥お゛っ、おほぉぉっ!♥♥」
指揮官の細い指が膣内に侵入してくるとそれだけで絶頂を迎えてしまう。しかしそれでもなお責めは続く。Gスポットを擦られる度に意識を失いそうになるほどの快楽が襲ってくるのだ。
「んぉ゛っ!♥♥イグッ!♥♥イッグぅぅううっ!!♥♥♥」
「もうイッちゃった?まだ始まったばかりなのに早すぎだよ?ほら、歩いて昨日の部屋に向かうよ」
指揮官はそう言いながらもインディアナの膣内を容赦なく責め立てる。中指と薬指を同時に動かし、膣壁を圧迫しながら弱点であるGスポットを何度も擦り上げる。まるで何度も調教されたかのように敏感すぎる女陰はその刺激だけで絶頂に達してしまったようだ。
「ひぎっ……♥♥♥んぉ゛っ!!♥♥イグっ!♥♥またイクぅぅうっ!♥♥」
快楽攻めによりガニ股になりながらも歩を進め、例の部屋の元へとゆっくりと歩き始める。床に愛液を溢しながらもたどり着き、扉を開ける。入室して間もなく指揮官が鍵を締めた瞬間、股間に顔を埋めてチンポ臭を嗅ぎ始める。
「ふごっ♥ふごぉぉぉぉ♥♥はぁぁっ……!♥♥すごぉいっ……♥♥指揮官のチンポ……濃厚すぎて頭クラクラするぅ……♥」
オホ声を響かせながら亀頭に鼻を押し付けて大きく息を吸い込むと、それだけで軽く達したようで身体を痙攣させていた。M字開脚でマン汁を滴らせ、乳首をつねりながら一心不乱にチンポ臭を嗅ぎ続ける。
「ふふっ、相変わらずスケベな事するね。そんなにコレ気に入った?」
指揮官が股間はどんとん勃起を強めていき、それに伴ってKAN-SEN特効チンポフェロモンがインディアナの鼻腔を犯し尽くしていく。
「あ、あぁ……♥だってぇ……♥♥指揮官のチンポの匂い嗅いでたら……発情して止まらないんだぁ♥早く挿れてくれぇ♥♥」
鼻をひくつかせながら鼻の下を長く伸ばし、ついに我慢の限界を迎えたかのように懇願する。
そんな淫ら極まりない姿に指揮官も興奮したのかズボンを脱ぎ始める。そして現れたモノを見てインディアナは目を淫らに輝かせた。
「あはっ……♥♥す、凄いぃ……♥♥指揮官のデカチンポぉ……♥見ただけで妊娠してしまいそうっ……♥♥」
「ゴム無しでハメて孕ませる気満々だからね、俺が満足するまで何度イっても休ませるつもりは無いからね?ほら、行くよ?」
指揮官はインディアナの正面に立つと彼女の衣服の子作り穴を覆っている部分を引き千切り、腰を掴み下げていきり立つ肉棒を濡れそぼったオマンコへと押し当てる。
亀頭の先端部が触れるとそれだけで彼女の身体が跳ね上がるほどの快感に襲われてしまう。それ程の快楽なのだ。そしてインディアナは両膝を曲げて腰の位置を一気に急降下させた。
どっっっっちゅんっっっっ♥♥♥♥♥
「お゛っほぉおおぉぉ♥♥♥♥デカチンポ一気にきったぁぁぁぁぁ♥♥♥」
子宮口まで一気に貫かれたと同時に強烈な一撃を食らう。その衝撃に一瞬意識を失いそうになるが、なんとか持ち堪えて絶頂することが出来たようだ。しかしそれでもまだ終わらない。指揮官はピストンを開始したのだ。
パンッパチュバチュンッ!♥♥ドチュッドチュッドチュッ!!♥♥
「お゛っへぇえぇえぇぇ!!♥♥し、指揮官のデカチンポぉおぉ♥♥♥子宮まで届いてるぅぅ♥♥♥んおぉぉイグッ!♥イグゥゥウウッ!!♥♥」
激しい抽挿によって肉同士がぶつかり合う音が鳴り響き、それと同時に結合部からは大量の本気汁が吹き出していた。
正面から、しかも背の小さい指揮官側からの突き上げというのは難しいものなのだが、洗練された巧みな腰使いはインディアナの弱点を抉り上げ、追い討ちに子宮口を何度もノックされてその度に潮を吹き散らかしてしまう。
「あひっ♥んひぃぃ♥♥♥イグの止まらなひぃいいぃ♥♥♥」
そんな状態でも彼女は嬉しそうに喘ぐばかりだ。その証拠に指揮官の背中と腰に手を回し、決して離さないようにしている。子宮口を突き上げられる度にぷるんっと乳房が激しく揺れるのを確認すれば、服をずり下げ首へとしゃぶりついた。
舌を器用に動かし乳輪に沿って円を描くように舐め回したかと思えば先端を口に含み、前歯で甘噛みしながら音を立てて吸い上げる。指揮官の唾液まみれになった乳首を今度は指先で摘まみ上げるとコリコリと転がす。指揮官は息を荒げながらもそれに応えるように腰を振り続けた。
「あっ、ふっ♥♥♥指揮官っ……♥♥♥そこぉ……♥♥だめぇええぇぇ……♥♥♥♥」
「駄目じゃないでしょ?こんなに乳首ビンビンにしてさぁ?」
「あひぃいぃぃ!♥ちくびぃいいぃ!♥引っ張らないでくれぇえぇえ!!♥イグゥウゥッ!♥」
「は?まだイけるでしょ?」
そう言うと更に強く引っ張り上げた。その瞬間、今まで以上の快感に襲われてしまい呆気なく達してしまったようだ。
「んぎぃいぃぃいい!!♥♥イグっ!♥♥またイクっ!♥♥あへぇぇええぇええ!!!♥♥♥」
「ほら、もっとイケ!」
指揮官はそう言いながらも腰を振る速度を上げていく。子宮口に何度もキスを繰り返しながら突き上げる度に彼女の口からは獣のような喘ぎ声が漏れ出した。
「あへえぇえ!♥♥♥イグッ!♥♥イックぅぅうぅう!!♥♥♥」
連続で絶頂を迎え続け、絶頂回数は最早数え切れない程になっていた。それでも彼女の身体はまだ満足していなかったようで膣内を締め付けながら精液を搾り取ろうとしてくる。そんな状態になってもなお指揮官の動きが止まることはない。更に追い込もうとインディアナの身体に抱き付き、両腕と両足を巻き付けて完全に固定する。所謂駅弁ファックスタイルで基本は女側が抱き付く体位だが、
この体位なら犯す側が相手の動きを制限出来るため、男側が身体が小さくても容易に主導権を握れるのだ。
「あひっ♥はっ……♥これすごっ……♥♥奥まで届いてるぅ……!♥」
子宮口を押し潰す勢いで亀頭を押し付けられ、その状態でピストンされると今まで以上の快楽が押し寄せてくる。
「どうせだしさ、部屋を10週位回ってからベッドまで行って?途中でイったらまた最初からね」
「10週も……♥♥分かった♥それまで絶対イッたりしないから安心してくれ♥♥♥」
そう言って更に激しい抽挿が始まる。一突き毎に子宮を押し潰されそうな程の衝撃に襲われ、それでも必死に耐えようとするものの、その努力は無情にも打ち砕かれてしまう。
「お゛っほぉおおぉぉぉ!!♥♥♥イグッ!♥♥イグゥウゥッ!!♥♥あへぇえぇぇえぇえ!!♥♥♥」
(し、死ぬぅうぅぅうっ!♥♥こんな凄いの……耐えられるわけないぃっ!!♥♥♥)
「あ~あ、呆気なくイッちゃって。何が絶対イッたりしないだよ、このマゾ黒豚!」
罵倒しながらインディアナの褐色デカパイを横からビンタする。ばるんっ、ぶるんっと大きな乳房が揺れて跳ねる。その度に股から愛液が飛び散って床を汚すのだ。
「ひぃん♥しゅ、しゅいましぇえぇえ!!♥♥ボクはぁぁあっ!♥♥♥どうしようもないマゾ豚でしゅぅぅうっっ!!♥♥♥」
指揮官の言葉責めによって完全にスイッチが入ってしまい、腰を震わせながら絶頂を迎えてしまう。
「ほら、早く歩かないとまた最初からだよ?頑張っておまんこ締めないと」
「はっ、はひぃいぃ!!♥♥んほっ♥おほぉっ!♥♥デカチン感じるぅぅ♥♥♥」
指揮官の言う通りに膣内に力を入れて締め付ける。すると膣壁が激しく収縮し、より強く肉棒の形を感じ取ることが出来た。それだけでも軽く達してしまう程だったが、なんとか耐え抜きながら歩き始める。
「あひっ……♥あっ……あぁ……♥♥んっ……ふぅうぅぅ……♥」
絶頂寸前のところで必死に堪える。子宮口はちゅうぅうと吸い付き、子種を搾り取ろうとしてくる。しかしそこで屈してしまえば最初からやり直しになってしまうため、必死で我慢しながら歩を進めた。
普通なら一分もかからない周回を亀のような歩みで進む。その隙に指揮官は彼女のデカ乳に手を伸ばして乳首を指先で摘み上げると、そのまま引っ張った。
「ん゛ひぃいぃ!?♥♥♥」
強烈な刺激によって思わず絶頂に達してしまいそうになるが、それでも何とか堪えてみせた。しかしそれで終わるはずもなく、今度は両手で乳房を鷲掴みにして揉みしだいていく。
「あへぇっ!♥あっ……あぁ……♥だめぇえぇぇ!!♥♥おっぱい揉んじゃだめぇぇぇぇ♥♥」
「えーいいじゃんこんなにデカくて乳首もチンポ並みに勃起してるんだし」
ニヤニヤしながら妨害を続ける指揮官に快楽地獄で怒ることも出来ず、されるがままであるがなけなしの理性をフル動員させて耐え抜き、一時間ほどの時間をかけてようやく10周を回り終わり息も絶え絶えにベッドまで辿り着く事が出来た。
「指揮官……♥着いたぞぉ……♥♥」
「お疲れ。じゃあここからは...」
ベッドに腰掛けたインディアナを押し倒すとドスケベ散歩から一度も出していないギンギンガチ勃起チンポを膣口へ押し当て、狙いを定める。
「んひぃっ♥」
待ち望んだ快感に思わず歓喜の声を上げる。それと同時に指揮官は種付けプレスの体位に移行し、一気に腰を突き出し根元まで挿入する。
「お゛っほぉおおぉぉ!!♥♥きたぁぁあぁあ!♥♥デカチンポ奥までキてるぅぅうう!!♥♥」
膣内を押し広げながら侵入してくる肉棒に、子宮口が押し潰される感覚を覚えると同時に強烈な快楽が全身を襲う。その刺激だけで軽く絶頂を迎えてしまったようだ。だがそれで終わりではない。指揮官は褐色筋肉質デカパイ女体に埋もれながら腰を激しく振り始める。
「あ゛っ、あひっ♥あんっ、すごぉ……♥♥しゅごいぃぃ……♥♥」
凄まじい圧迫感に息が詰まるがそれも一瞬のこと。すぐに快楽によってかき消されていった。
パンッパチュバチュンッ!♥♥ドチュッドチュッドチュッ!!♥♥どちゅんどちゅんッドヂュン!!!♥♥
激しいピストン運動によって結合部からは大量の本気汁が飛び散りベッドを汚す。しかしそんなことを気にする余裕などなかった。ただひたすらに快楽を貪ることしか頭に無いのである。
「お゛っほぉおおぉぉ!!♥♥イグッ!♥イグゥウゥッ!!♥♥イッックぅぅうぅうう!!♥♥」
またも絶頂に達するが指揮官の動きは止まらない。それどころか更に激しさを増していった。子宮口を押し潰しながらポルチオにまで達する勢いで突き上げてくるものだから堪らない。そのたびに意識が飛びそうになる程の快感に襲われ、思考回路が完全に破壊されてしまいそうだ。デカパイを左右から掬い上げると両乳首を一気に咥え、そのまま吸い上げる。
「あ゛ひっ♥はっ、あっ……♥♥しゅごいぃぃ!♥乳首吸われてイクッ!!♥♥イグゥウゥッ!!♥♥」
乳首を責められたことにより膣内が一気に収縮し、指揮官の肉棒を締め上げた。その締め付けによって射精欲が高まりさらにピストンが激しくなる。
「お゛っほぉおおぉぉ!!♥♥イグッ!♥♥イッグぅううぅぅうっっ!!!♥♥♥んぎぃいいぃいぃぃい!!♥♥」
「オラっ!!オホオホ喘ぐだけじゃなくて両腕と両足巻き付けてだいしゅきホールドしろっ!!子種を恵んで孕ませてやるんだから全力でチンポに媚びた作法を取れ!」
わざと横柄な態度を取りながら子宮口を何度も亀頭で突き回していくとインディアナは言われるがままに指揮官の身体に手足を巻き付け、だいしゅきホールドをして自らピストンを求め出した。
「お゛っ♥お゛ぉぉぉお゛ほぉぉぉぉ゛!!♥♥指揮官っ!♥♥しゅきっ♥♥♥大好きぃいっ!!♥♥ボクの欲しがりおまんこにいっぱい種付けしてくれぇぇえっ!♥♥あへっ♥♥♥」
指揮官はそんな姿に興奮を覚えながら一気にラストスパートをかけていく。子宮口を押し潰し、亀頭で押し潰すかの様な激しいピストン運動によって獣のような喘ぎ声を上げるインディアナ。あまりの快感で舌を突き出した彼女の唇を奪い、舌同士を絡め合う濃厚ベロチューをしながら同時に強烈な一撃を何度も打ち込んだ。
どちゅんどちゅんッドヂュン!!♥♥ドチュッドチュッドチュッ!!♥♥どぢゅんどぢゅんッドヂュン!!♥♥どぢゅんどちゅんッドヂュン!!♥♥どぢょんどちゅんどちゅんどぷんっ♥♥ずろぉおおぉぉ……♥♥ごぢゅんっ!!♥♥
「お゛っほぉおおぉぉ!!♥♥♥イグッ!♥♥イッぐぅぅううぅうう!!!♥♥♥」
指揮官の容赦ない責め立てによって限界を迎えたインディアナは、背を仰け反らせながら盛大に絶頂した。同時に膣内が激しく痙攣し始め、子宮口が亀頭に吸い付くように収縮を繰り返す。その動きに合わせて指揮官も射精欲が最高潮に達し、子宮内に大量の精子を解き放った。
びゅるっ!♥♥ぶりゅるるるっっ!!♥♥どぴゅーーーっ!!♥♥ぼびゅーーーっっ!!♥♥どっぷんっ!♥♥♥………………ごぽぉおぉおぉぉっっっ!!!♥♥
「んひぃいいぃぃぃっ!?♥♥♥イグッイッグぅぅううぅぅぅううううぅぅうぅぅっっ!!!!♥♥♥」
我慢に我慢を重ねた後の放尿の如く熱い奔流が勢いよく大量に解き放たれていき、それでいてタールのような粘りに粘った濃厚精液がインディアナの子宮内を一瞬で満たし、収まり切らなかった分が逆流してくるが指揮官のデカチンポが栓の役割を果たしている為溢れてくる事はなく、子宮内にまた戻っていく。全て出しきるまで逃がさないと言うように腰をグリグリと押し付けながらのディープベロチューにインディアナは白目を剝きながら絶頂し続け、完全屈服してしまった。
「お゛っ♥♥♥んほっ……♥♥♥あへっ……♥♥♥しゅごいぃい……♥♥♥」
膣内から引き抜かれたデカチンポを抜かれるだけでも絶頂を迎えてしまう程に快楽漬けにされてすっかり蕩けきった彼女の六つに割れた筋肉質な腹筋を持つ腹部はすっかり妊娠数ヶ月の如く膨らみ、子宮内にも大量の精液が溜まっている事が見て取れる。
「インディアナのメス穴、征服完了っと。予想以上にクソザコマンコ過ぎたから俺が鍛えてあげないとね。ほら、最後の仕上げに入るからM字開脚で座って」
ぺしぺし、とチンポでインディアナの顔を叩いて現実に引き戻すと、自分が言った体勢にさせていく。
「今カメラとスマホで録画と撮影してるからさ、ザーメンボテ腹のその状態で俺に屈服宣言してみて?とびっきりチンポにクるやつをね」
その言葉と同時にインディアナの両目をデカチンポで目隠しをする。
「わ、分かった...♥ボクはサウスダコタ級戦艦、インディアナ...ボクは指揮官にギャンブル勝負で負けただけじゃなく、女としても無様に敗北をしてしまったクソザコKAN-SENだ♥♥でもいいんだ、指揮官はこれからボクのご主人様兼、ダーリンになるんだから♥♥」
そう言って、自分のお腹を優しく撫でながら……
「この通り♥ボク、インディアナはこれから指揮官専用オナホ嫁になる事を決めた♥♥どうかこれからも末長く可愛がってくれぇえぇぇ!!♥♥♥」
そう叫びつつアヘ顔ダブルピースをしながら無様に敗北宣言をした姿がカメラとスマホに収められた。それに満足した指揮官は彼女の手を取ると薬指に結婚指輪を通していき、嵌め終わると同時に「俺の女になれ」と低い声で囁く。
ぷっっっっちゅんっっっっ♥♥♥♥♥
「おっっぅほぉっっっっ!?♥♥い、今絶対に孕んだぁ♥♥言葉じゃなく卵子でプロポーズに応えてしまったぁ♥もちろんボクの口からもOK♥♥♥これから戦いだけじゃなく女としても役に立っていくから、よろしく頼むぞダーリン♥♥♥♥♥」
そう言うとインディアナは自分を孕ませてくれた指揮官の唇とデカチンポへディープキスを交わしたのだった............