インプラカブルと初めて身体を重ねてから早一ヶ月が経ち、その間も指揮官とインプラカブルは様々な手法でドスケベ交尾を頻繁に続けていた。
ある時はいつもの露出度の高いドスケベシスター服だったり、学校で女教師がきているような清潔感のあるスーツを着崩した格好で......など、飽きることなく身体を重ね続ける姿は淫魔のようであった。
中でも指揮官は女教師の衣装がお気に入りのようで、その時の30cm以上のデカマラは40cmに届き得るほど勃起が強まり、太さも10cmほどに肥大化していた。
それを見抜いたインプラカブルは指揮官にとある提案をしたのだった............
「...呼ばれた理由は分かるわね?貴方、最近授業に集中出来ていないようだけど、どうしたのかしら?」
とある学園の一室で一人の生徒と女教師が向き合うようにして立っていた。
女教師は白のシャツと黒のタイトミニスカに黒ストッキングという格好だが胸が大き過ぎるのかシャツのサイズが合ってないのか、かなり着崩していて谷間が大きく見えている。それに加えかなりの美貌を誇り、艶やかな金髪に知的な印象を与える眼鏡はよりセクシーさを助長させていた。
対する生徒は身長が女教師の胸の下の辺りまでしかなく、顔立ちも幼く、俯いているからか女教師の爆乳で顔はすっかり隠れてしまっていた。
「黙っていたら分からないわよ?何か悩みがあるなら、先生の私にちゃんと言ってごらんなさい?」
女教師は生徒の前で前屈みになり、爆乳をより強調しながら問いかけてくる。その光景に思春期の男子が耐えられるはずもなく、まるで催眠にかかったかのように自分の現状を説明し始めた。
「おっぱい……インプラカブル先生のおっぱい見てたら授業に集中出来なくて……でっかいお尻も……太ももも、全部がエッチ過ぎて……」
「インプラカブル先生のせいです!」と教師に責任を擦り付ける生徒。しかし、その下半身を見ると完全に勃起しており、誰の目から見ても興奮しているのは明らかだった。
「……へぇ~?私のせいにするんだ?……いけない子ね、先生のせいにするなんて...じゃあ、これはどういうことかしら?♥」
言い終わると同時に生徒の幼い顔に似合わずズボンを突き破らんと勃起したデカチンポをストッキング越しの膝で擦り上げ始める。
「んひぃっ♥」と思わず情けない声を上げる生徒に、インプラカブル先生はニコッと笑顔で話を続ける。
「こんなにカチカチにして……?先生のタイツでチンポシゴかれて感じちゃってるんでしょう?♥そんな変態さんにはぁ……罰としてもっと気持ち良くしてあげるわ……♥」
そう言うと膝コキのスピードを速めていく。その刺激に生徒は堪らず腰を引こうとするが、いつの間にか両肩をがっしりと押さえられてしまい逃れることが出来ない。
「ぅぁぁ♥はぁ……♥はぅぅッ♥」と快楽に悶える生徒をお構いなしに責め続ける先生。その顔は先程よりも妖艶さを増しており、瞳にも淫靡な光が灯っていた。
「貴方のチンポがこんなに固くなってるのは貴方自身のせい♥貴方がドスケベだからこんなになってるのよ♥ズボン越しでも分かるこの大きさと太さ...将来相当な女泣かせになるわね♥♥」
先生は生徒の耳元で甘く囁き、優しくズボン越しに先端部分を擦る。そのもどかしい刺激に生徒は堪らず腰を左右に揺すってしまうが、先生の太ももに股がった体勢ではそれも無意味だった。
「っはぁぁ♥あぅぅっ♥ち、違うぅぅ……これはインプラカブル先生のせいで……」
必死に言い訳する生徒だったが、その言葉とは裏腹に腰の動きは大きくなっていく一方だった。
「まだ私のせいにするのね?本当に悪い子だわ……♥仕方がないから先生に全部任せなさい?貴方が他の生徒に欲情しないよう、私がしっかり教育してあげるわ♥♥」
先生はそう言うと、膝で擦る速度を速めていく。
「ほら♥どうしたの?♥先生のタイツ足コキ気持ちいいでしょう?♥」
「あぅぅっ!だ、だめぇっ!」
先生は生徒の制止を無視して更に強く膝を押し付ける。その刺激に耐え切れず生徒は爆乳にしがみついてしまう。
「ふふ♥ほら、しっかり先生のおっぱいに捕まってなさい?♥逃げちゃだめだからね?♥♥」
一気に足コキのスピードを上げる。その快楽に生徒は限界を迎えてしまい、ついに……
「ぅああっ!出ちゃうぅぅっ!」と言って射精してしまう。その瞬間、ズボンから溢れ出た大量ザーメンが黒いストッキングを白く染め上げる。
「あは♥凄い量ね……それにこの濃さ……♥もう、こんなに出しちゃったの?♥♥」
先生は妖艶な笑みを浮かべながら生徒に問いかける。その問いに対して生徒は顔を赤くしながら俯いてしまう。
「ふふ♥可愛い反応ね……でもまだ終わりじゃないわよ?♥ズボン越しでもこんなに濃厚で大量なら……♥中はどうなってるのかしら♥♥」
先生は生徒のズボンに手を掛け、一気にずり下ろす。それと同時にぶるんっ、とズボンの拘束から解放された勃起デカチンポが勢いよく飛び出し、上を向いて反り返った。
「っはぁぁぁ♥♥凄い……♥まだこんなに大きいなんて……♥♥」
先生は感嘆の声を上げる。その視線の先にあるものは、長さ30cm以上はあるだろうという巨根だった。太さも7cmほどあり、血管が浮き出て脈打つそれはまるで凶器のようにも見えた。
「こんな凶悪なチンポ、女子生徒が見たら処女だとしても一気に潮を噴いて股を開いてしまうわね♥そうならないようにぃ...あむぅ♥」
先程の射精で精液まみれとなったチンポを咥え込み、じゅるじゅるとお掃除フェラを始める。
「んふぅ♥じゅるっ♥れろっ♥ちゅるっ♥大きすぎて顎が外れそう...♥それに全部咥えきれないわ♥♥」
先生は口いっぱいに頬張りながら、頭を前後に動かす。舌を巧みに使いながら裏筋やカリ首を的確に攻めていく。その凄まじいまでのテクニックに生徒は堪らず腰を引いてしまうが、先生に抱きつかれてしまい逃げることは叶わない。
「んっ……んくっ♥ふふっ♥どうかしらぁ?♥先生のお口まんこは気持ちいいでしょう?♥もっと気持ちよくしてあげるからねぇ♥♥」と再び激しいフェラを始める。
「じゅぷっ!ぢゅぞぞぞっ♥ぐぽっ!がぽぉっ♥♥」
学園でも一位二位を争う美人教師が自身の股に顔を埋め、淫らな音を立てながらチンポを啜り上げる光景は生徒の性欲を駆り立てていく。先生は口内に溢れた先走り汁を喉を鳴らして飲み込むと「んくっ♥んっ♥」と甘い声を漏らし、さらに激しく頭を動かす。
そして高まった性欲は彼の〝雄〟としての隠れた才能を引き出していき、それはすぐに表れた。
見た目からは考えられない力で先生を股間から引き離すと淫猥さを醸し出す全身に抱き付き、爆乳に顔を埋めながらタイトミニスカを張り詰めさせる巨尻を揉み回していく。
「っはぁ♥ちょっとぉっ♥んぅぁあんっ♥お尻揉み過ぎぃっ♥♥」
甘い声で生徒を咎めつつも抵抗はせず、寧ろ尻を突き出して甘い声を上げながら腰を振る。
爆乳から香る雌の甘いフェロモンを嗅いで堪能しつつ、太ももに勃起チンポを押し付けながら上目遣いで視線で先生を射貫く。
「ふー、ふー!お尻でっかぁ...!おっぱいいい匂い...!太ももも柔らかくて全身エロ過ぎるぅ...!こんなん我慢出来ないぃ!パイズリっ、この頭よりでっかいおっぱいでパイズリしてぇ!♥」
まるで発情した獣のように息を荒げて先生に懇願する生徒。そんな生徒のお願いを先生は「もぉ……仕方ない子ね?♥」と妖艶な笑みで受け入れ、両膝を曲げて腰を落とす蹲踞の体勢を取る。
「どう?先生のおっぱいの谷間、とぉ~っても深いでしょ?♥長さだって貴方のチンポをすっぽり包めるくらいあるのよ♥それにぃ……♥このおっぱい、すっごく重いの♥♥貴方の勃起チンポを挟んじゃうと、もう逃げられないわよぉ?♥♥」
爆乳を両手で持ち上げて見せる。すると、その大きさと重さがより強調されたことで生徒は思わず生唾を飲み込む。そしてそんな生徒を見て先生は更に舌なめずりを深めるのだった。
「ほらぁ♥そのまま腰を前に押し出して?早くぅ……♥先生のドスケベパイズリでぇ……いっぱい気持ち良くなりましょうねぇ♥♥」
甘い声で囁かれ、生徒は既に限界を迎えていたこともあり言われるがまま腰を突き出してしまう。
「んあぁぁぁ!!チンポがおっぱいに包まれて食べられてるぅぅ!!あっ、あっ!おっぱいずりずりしたら腰抜けるぅ!!」
「ふぁっ♥あはぁっ♥貴方の勃起デカチンポ、先生のおっぱいにもぐもぐされちゃったわねぇっ♥♥ふふっ♥美味しいわぁ♥♥貴方も気持ち良いでしょう?♥さっきよりも硬くなってるもの♥♥それにぃ……貴方のタマタマもすっごく重たぁくってぇ……精子がいっぱい溜まってそう♥♥ほら、もっと腰を動かして……一緒に気持ち良くなりましょうね~?♥」
縦に直立状態のチンポを挟んで擦り上げる基本的なパイズリと異なり、現在行われている縦パイズリと呼ばれる行為は、文字通り胸の谷間をチンポで貫き、その状態でパイズリを行うものである。これによりチンポ全体を包み込み、敏感な箇所を集中的に刺激して射精に導くというテクニックが確立されている。しかしその分難易度が高く、規格外サイズの胸と深い乳谷間と長乳がなければ成立しないため、爆乳以上の女性にしか扱えない高等技術でもあるのだ。
「ふぅぅ!あぁぁぁ!腰動かす度におっぱいが纏わりついて離れないぃ!ああぁ……先っぽが擦れて、気持ち良すぎるぅぅ!」
「んふっ♥そうよぉ……先生のデカ乳はね、ただ大きいだけじゃなくてぇ……おっぱい全体が性感帯なのぉ♥♥だからぁ、こうやって押し付けたりぃ……滑らせたりするだけでぇ……あはぁっ♥貴方のチンポがビクンビクンって反応してるのが伝わってくるわよぉ♥♥」
先生は自身の爆乳を上下に揺すりながら生徒に語り掛けてくる。その言葉の通り先生の爆乳は性感帯となっており、軽く触れただけでも甘い声が漏れてしまうほど敏感になっていた。
「あぅぅっ!先生、もっとぉ……もっと強く挟んでぇ!」
「んふっ♥もう……♥仕方ない子ねぇ♥♥でもパイズリだけでいいのかしらぁ?もっと先生のはじめて、奪っていいのよ?例えばぁ...まだ誰もしたことのない、キ・ス♥とかね♥♥」
「!!」
耳元で甘く囁かれた生徒は自分がこの見た目も中身も女の魅力に溢れた年上の大人のファーストキスを奪う光景を想像し、思わずビキィっ♥と巨根が更により女を感じさせ、専用の雌へと堕とさんと巨大化する。そしてそのまま先生の唇へと貪りつく。
「んっ♥んちゅっ♥れろぉっ♥♥ちゅぱぁっ♥♥あはぁっ……♥」
「んふぅっ!んんーっ!!ぷはっ、せんせぇ……!もっと、もっどぉぉ!」
生徒は完全に理性が飛んでしまったのか、先生を壁に押し付けて爆乳を揉みしだきながらキスを続ける。そんな生徒の激しい求愛行動に先生は興奮しきりで応えるように舌を入れてくる。
「あはぁっ……んちゅ♥れろぉっ、ぢゅるっ♥んふ、んふぅぅっ♥♥」
「んむぅっ!ぷはっ、せんせぇのキスしゅごいっ……!もっとぉ、もっどぉぉ!」
「んっ♥もう、仕方ない子ねぇ……♥ほらぁ、おっぱいでぎゅ~ってしてあげるからぁ……いっぱい気持ち良くなりましょうね~?♥」
生徒のデカチンポの先端は長乳内の奥まで届き、先走り汁を次々と垂れ流している為ぬるぬるとした感触をチンポに与え、その快感に生徒は爆乳をぎゅっと掴んでしまう。
「はぁっ、あぁ……せ、せんせぇ♥おっぱいズリすっごぉい……!チンポが溶けそうだよぉ!♥」
「ふふっ♥おっぱいマンコがそんなに気に入ったの?それとも、先生の爆乳だからぁ……かしらね?♥♥」
先生は淫猥な笑みを浮かべると縦パイズリを更に加速させていく。柔らかな長乳はチンポに吸い付くように形を変えていき、その圧倒的な快楽に生徒は腰を引いてしまう。
「ああぁっ!だめぇ、だめなのに腰が勝手に動いちゃうぅぅっ!!♥」
腰を引くも余計に長乳の吸い付きが増してしまいチンポが刺激されてしまう生徒。そんな様子を楽しむように先生は妖艶に笑いつつ、爆乳で扱き上げていく。
「ふふっ、可愛いわねぇ……♥ほら、キスが止まってるわよ?先生の唇はもう貴方のものなんだから、ドスケベベロチューしながら縦パイズリしてあげるわ♥♥」
先生は再び生徒の唇を貪り始める。舌を絡め合う度にお互いの唾液を交換し合い、濃厚なキスを交わす二人。その間にも爆乳を動かす手は緩まるどころか激しさを増していき、生徒は先生に抱き付きながらキスをしつつ腰を押し付ける。
「んじゅぅぅぅ♥♥♥じゅるっ♥♥んふぅ♥♥♥あは♥チンポがこれまで以上にでっかくなってビクビク震えているわね♥そろそろイキそうなのかしら?♥♥いいわよぉ、先生のおっぱいの中で思いっきり射精しなさい♥♥」
生徒に激しく乳内ピストンをされたまま先生は爆乳を激しく動かし始める。腰を引く事すら許されずチンポを長乳で徹底的に虐められていく生徒は徐々に限界を迎えようとしていた。
「あっ♥あぁっ!せんせぇぇぇっ!!♥♥もうだめぇっ!!出ちゃうぅぅ!♥♥」
「はいは~い♥我慢しないで全部出しちゃいなさい♥♥先生のおっぱいを孕ませるつもりの豪快な射精、してみなさい?♥♥」
そう言うと先生は爆乳を左右互い違いに動かし始め、生徒のチンポを刺激していく。その動きに合わせてもにゅっ♥むにゅんっ♥と大きく形を変える長乳は、見る者を魅了する淫猥さを伴っていた。
しかしされるがままではいけないと思ったのか、生徒は己のチンポを包みズリ上げる爆乳を掴み、激しく揉み回す。一見乱暴にも思えるが雄の本能に目覚めた彼は目の前のサキュバス教師がマゾメスだと言うことを見抜いていた。
故に悪あがきと思われた爆乳愛撫は先生のウィークポイントを的確に攻め上げ、「んほおぉぉぉっ!?♥♥」と艶かしい叫びを上げさせることに成功する。
あっという間に絶頂間際まで追い詰められるとその隙を逃さないと言うように乳首を摘み上げ、同時に胸奥までチンポを突っ込むと我慢していた分を吐き出すようにぶびゅぅぅぅぅぅ♥と爆音を上げながら大量に精液を噴き上げる。
どびゅくるるるるるるるるるるるッッ!!!♥♥♥ぼどぶぼぼどびゅぐるるるるぅぅぅぅッッ!!!♥♥♥
ぼびゅぐッ!♥♥♥どぼっぷどっぷどぷどぷどっぱァァァァァァッ!!!♥♥♥ばびゅぐだぱぱぱァッ!!♥♥♥
「ほおおぉおぉぉおぉぉおぉぉぉッッ♥♥♥……凄いっ♥♥私の胸から溢れてっ♥ほぉっふ♥♥んんっ♥こんなに射精して……っ♥♥ダパダパァッ♥って、黄ばんだドロドロ精液が、上からも下からも溢れてくぅぅ……っ♥♥♥」
縦パイズリ谷間の最奥で爆発したザーメンはどんどんポンプされ、締めつけられた乳圧すら跳ね返して隙間から漏れ出しては、先生の爆乳をべとべとに汚し、谷間から精液が溢れてはボタボタッ♥と床に垂れ落ちる。
「んふっ♥まだ出てるのぉ?♥♥……もう、そんなに出したのにぃ……まだこんなに元気だなんてぇ……っ♥♥いいわぁ、もっと気持ちのいいコト、してあげる♥♥」
わざと左右からの乳圧を強めながらチンポをずりゅずりゅずりゅ~♥とズリ上げながら爆乳から解放する。
乳内から溢れて先生の髪や顔、スーツを隙間なく汚し尽くしても解放されたチンポは萎えることなく勢いよく跳ね上がり、生徒の規格外な絶倫さを表していた。
「さ、壁に手をついてお尻を向けて?今からする事はとぉっても凄いわよ♥」
先生の囁きに生徒は言われるがままに行動し、壁に向かって尻を向ける。
「うんうん、良い子ね♥」
囁きながら生徒のお尻に顔を近付けると、ちゅっ♥と軽くキスしてから舌を挿入し、腸内へと侵入させる。
「んふぅっ!?せ、せんせぇ!なにして……ああぁ♥」
「んふっ♥先生のお口で貴方のお尻の穴を綺麗にしてあげるのぉ♥♥ふふっ♥気持ち良すぎて腰を抜かしちゃってもいいわよ?支えながらお尻舐め舐め♥してあげるから♥じゅるるるる♥♥」
「うあぁっ♥おしりなんてきたないよぉっ!んぅぅっ♥はぁぁっ……く、くすぐったいぃぃっ♥♥」
じゅるるぅぅうっ!!♥と下品な水音と共に生徒のアナルを念入りに舐め上げていく。そのあまりにも強烈な快感に腰砕けとなった生徒を支えつつ、舌を動かして尻穴の皺まで丁寧になぞっていく。そしてある程度綺麗になった所でじゅずぞぞぞぞ♥♥と尻穴に強く吸い付き、ぶちゅぶっちゅ♥♥真っ赤なキスマークを残していく。
「ふふっ♥貴方のお尻にマーキングしちゃった♥♥これで貴方のアナル舐め童貞とアナルファーストキスは、先生のモノよ♥♥んふっ♥お口とおっぱいが寂しいからぁ……また挟んであげるぅ♥♥」
そう言うと先生は生徒の両足の間から爆乳を通し、ぶらぶらと揺れるチンポを捉えて挟み込む。そして、だぷんっ♥と持ち上げるように爆乳を動かしていく。
「あはっ♥チンポが暴れてるぅ♥♥……はぁぁっ♥おっきなチンポも亀頭も先生のおっぱいに隠れて見えないわねぇ?アナル舐めも継続しながらパイズリしてあげる♥」
ずりゅっ!♥♥ぐにっ、もぎゅんッ!♥♥だぽぉんっ♥♥
にゅるるんッ♥
長乳を巧みに上下させ、生徒チンポの弱点である裏スジを擦り上げていく。その圧倒的な快感に生徒は思わず腰をヘコつかせてしまう。
「ああぁっ!!せんせぇぇっ!それダメぇぇぇッッ!!」
「ふふっ♥そんなに気持ちいい?ならぁ……もっと激しくしてあげるわよぉ?じゅずっ♥♥ちゅぱぁっ♥ぶちゅっ♥れろぉん……♥じゅぞぞぞぞぞぞぉぉッ!!♥♥」
尻穴啜りで激しい水音を響かせながらチンポを擦り上げる極上爆乳は生徒に快感を与え続ける。チンポがびくびくっ♥と射精の予兆を見せると、先生は扱き方を変えてきた。
長乳の締め付けを甘く緩め、今までと違う包容感で生徒のチンポ全体を包み込む。アナル舐めも激しさが消え、ただ舌でぐい♥と腸奥を突くような動きになるだけに。
「あぁっ!せ、せんせぇ!なんでぇ……はぁん♥んくぅぅっ!?」
生徒はあまりの落差に涙目になって腰をヘコつかせてしまうが、先生は優しく微笑みつつ舌によるアナル愛撫を続けるだけだった。
「ふふっ♥どうしたの?そんなに腰を動かして……もっと激しくして欲しいのかしらぁ?♥♥」
「ち、違うよぉ!そうじゃなくて……ああぁっ!せんせぇっ!」
「うふっ♥そんな顔で言っても説得力無いわよ?♥……大丈夫。先生のお口もおっぱいも貴方の事を気持ち良くしてあげたいだけなの。だから安心して、ね?♥♥♥」
そう言うと先生はゆっくりと爆乳を動かし始める。甘いパイズリと蛇のような舌使いで蕩けるような快感が生徒を襲う。しかしそれだけでは射精までは至れず、甘勃起するだけだった。
「あっ♥あぁっ!だめなのにぃっ!……おっぱいとお尻気持ち良いぃ……!もっとしてぇっ!せんせぇぇっ!」
「えぇ、勿論よ♥先生に任せて頂戴♥♥」
そう言うと先生は更に激しく爆乳を動かし始める。長乳にずりゅんっ♥と挟まれたチンポはビクビク震え上がり、今にも爆発しそうなほど膨れ上がっていた。それに追い討ちを掛けるように舌遣いもアナルを穿つような鋭いものへと変わり、生徒に限界が近付く。
「ああぁっ!せんせぇっ!もう出ちゃうよぉぉッ!!♥♥」
生徒が叫ぶと先生は更に激しく長乳を動かし、トドメと言わんばかりに強く吸い付いた。その刺激に耐え切れず、生徒は腰を突き出し大量の精液を吐き出す。
ぶびゅるるるるッッ!!!♥♥♥どぼびゅぐッ!♥♥♥ばびゅぐだぱぱぱァッ!!♥♥♥ ぼどぶぼどびゅぐるるるぅぅッッ!!♥♥♥ばびゅぐッ!♥♥♥どぼっぷどっぷどぷどっぱァァッ!!♥♥♥
「ああぁっ!!せんせぇっ!せんせぇぇっ!!」
「あはぁっ♥♥♥すっごぉい♥♥♥あんなに射精したのにまだこんなにいっぱい出てるっ♥♥♥」
どびゅくるるるッッ!!♥♥♥ぼどぶぼどびゅぐるるるぅぅッッ!!♥♥♥ばびゅぐだぱぱぱァッ!!♥♥♥ ぼびゅぐッ!♥♥♥どぼっぷどっぷどぷどっぱァァッ!!♥♥♥ばびゅぐッ!♥♥♥どぼっぷどっぴゅんッッッ!!!♥♥♥
先生は乳圧を強め、先程以上に濃厚な精液を谷間で受け止めながらアナル舐めによる刺激で生徒を射精させ続ける。
「じゅるるるるるるる……♥ちゅぞっ……♥ ちゅっ……♥ ちゅっ……♥ ふふっ……♥ ちゅぞぞぞぞぞぞぞ……♥ じゅっぽ……♥ じゅっぽ……♥ じゅううううううううう……♥♥♥」
「はぁっ、はぁっ......腰っ、抜けるぅ...♥ アナル舐めパイズリ、凄かったぁ...♥ 」
「ふふっ、どうかしら?先生が貴方の事を想ってしてあげた事だけど……気持ち良かった?」
「あ、その……うん……気持ち良かった……」
「良かったわぁ♥♥それにしてもすごい量ね。一体どれだけ射精したのかしら?ほら、こんなにいっぱい♥」
先生は谷間に溜まった大量の精液や乳房を左右に開いたりしてごん太黄ばみザーメンブリッジを見せつけてきた。その光景に更に勃起し、盛り上がったチンポから重力に逆らうようにごんまだまだ濃厚さを失わない精液が垂れ落ちる。
「ふふっ♥またチンポビクビクさせちゃってぇ……♥♥それじゃあ......最後は童貞卒業セックスで最高の思い出を作ってあげる♥ほら、横になって♥」
言われた通りに寝転がり、仰向けになると先生はその上に跨りチンポの真上に腰を落とした。
「見て?先生のおまんこ、貴方のチンポが欲しいって言ってるわぁ♥♥♥」
仰向けになった生徒の上に跨ってガニ股で見せつけるようにくぱぁっ♥とヒダを広げ、膣内を見せつける。溢れ出す愛液がぬちゃっ……♥と音を立てて糸を引きながら垂れ落ちる。
「うあぁっ……せんせぇ……っ!」
「ふふっ、もう我慢できないみたいね♥♥じゃあ挿れてあげるぅ♥♥んっ♥あぁんっ♥」
くぱぁっ♥とヒダを開き、生徒のチンポを咥え込んでいく。そしてそのまま腰を下ろしていき亀頭がこつんっ♥と膣奥を叩く。
「あはぁっ!来たわぁっ♥♥童貞卒業おめでとうッ♥♥絶倫カリ高デカチンポでぇ……先生のおまんこ奥までいっぱい突いてぇっ!♥♥」
「あっ、ああっ!!先生のおまんこ気持ちいいっ!!」
「あんっ!あぁんっ♥いいわっ!もっと激しくしてぇっ!♥貴方のチンポで先生を気持ちよくさせてぇッ!♥」
パンっ!♡パンっ!♡と乾いた音を立てて何度も腰を打ち付ける。奥を突き上げる度に先生の腹部には生徒のデカチンポの形が浮き上がり、先生の膣内の気持ちいい所までチンポが侵入する。
「あんっ!♥奥まで届いてるぅっ♥♥あぁっ!すごいぃっ!!」
「うあぁっ……せんせぇっ!もう出ちゃうよぉっ!!」
「んおぉぉぉっ!出してぇっ!貴方のザーメンで先生を孕ませてぇッ!!♥♥」
「あぁっ!イクっ、出るぅぅッ!!」
どぼびゅるるるるッッ!!♥♥♥ぶびゅぐッ!♥♥♥ばびゅぐだぱぱぱァッ!!♥♥♥ ぼどぶぼどぴゅんッッ!!♥♥♥ばびゅぐだぱぱぱァッ!!♥♥♥ばびゅぐッ!♥♥♥どぽっぷどっぴゅんッッ!!♥♥♥
生徒チンポが爆ぜると先生はその熱に感じながら膣内射精を受け入れていく。
「あぁっ!♥すごいっ♥♥熱くて濃ぉいザーメンが沢山出てるぅぅッ!!♥♥♥」
先生の膣内でチンポはビクビクと震え、精を放ち続けた。それでも先生のお腹にはくっきりと生徒のデカチンの形が浮かび上がり続け、結合部からは入りきらなかった精液が溢れ出す。
そして射精が終わると生徒はゆっくりと腰を上げて先生を立ち上がらせると、そのまま床へと押し倒した。
「ふー、ふー!もっと、もっと犯す!♥先生をチンポでめちゃくちゃにするッ!!♥♥」
先生は自ら足を開きM字開脚のような体勢になって生徒のデカチンを求めてくる。それに応えるように生徒は再び腰を前に突き出すと今度は正常位でセックスを始めた。
「んおっ♥おぉっ♥いいっ!気持ちいいわっ!!」
ばちゅんっ♥ばちゅっ♥どぢゅんッッ♥ぱんっぱんぱちゅっ!♥♥
激しく肉を打つ音が部屋中に響く。先生の豊満な肉体を抱き抱えるようにして一心不乱に腰を振り続ける。チンポが抜ける寸前まで腰を引き、そこから一気に打ち付ける。この度に子宮口を押し上げられ、膣内は無数のヒダが絡みつきチンポを締め付けてくる。
「あっ!♥あっ!♥ああぁんっ!♥しゅごいぃぃっ!!♥♥」
ばちゅっ♥ぬぷっ♥ずぶりゅっ♥♥
何度も何度も抜き差しを繰り返していると先生の最も感じる箇所を生徒は徐々に見抜いていった。獣染みた笑みを浮かべるとその弱点...Gスポットとポルチオを重点的に攻め始める。
「あ、あぁっ!♥だめぇっ!そこは弱いからぁっ!♥♥」
先生は生徒にしがみつき必死に快感から逃れようとするが、生徒の激しい腰使いによってそれもままならない。それどころか逆に自ら弱点を押し付ける形になってしまい、より強く刺激される結果となってしまうのだ。
ばちゅっ♥ぬぷぅっ♥♥どちゅんっっ!!♥♥
「おっほぉぉぉッ!!♥♥お゛ォッ♥♥ほぉ゛ォッ♥♥お゛♥お゛ッ♥お゛ん♥ お゛んッ♥ 激強チンポピストンきたぁ♥♥私の弱いところ全部責められてるぅぅッ!!♥♥」
ばちゅっ♥どちゅんッ!♥♥♥ごりゅっ♥♥ぐりぐりぃっ♥♥ぬろぉぉ~~~……ずぱんっ!♥♥♥
「おっ゛!?♥おほぉぉォォォッッッ♥♥♥ふか、深いぃぃぃッッ♥♥ああぁんっ!だめぇっ!そこばっかり突いちゃだめぇぇっ!!」
「先生...舌出して……♥」
「んぇ……?♡あ、あぁ~っ……♥♥」
生徒に言われるがまま舌を出すと、その舌に吸い付くように唇を重ねてきた。そのまま舌を絡め合い互いの唾液を交換するような濃厚なキスを始める。大金を積まれてやっと逢瀬に応じてくれるような眩しいドスケベ美女が自分の言葉だけで従順になり、今はこうして自分とのキスに夢中になっている。そんな状況下に生徒の興奮は最高潮に達していた。
「んちゅっ……♥んっ……♥ぷぁっ……!♥♥ねぇ?もう射精そうなの……?いいわっ♥いっぱい出してっ!♥♥先生のドスケベまんこに貴方の濃厚ザーメン注いでぇっ!!♥♥」
「はぁっ……ッ!!」
先生は足を腰に絡めて膣内射精を促す。それに応えるように生徒は再び腰の動きを速めていく。そして最後に思い切り突き上げるとそのまま子宮口に亀頭を押し当て、大量の精液を流し込んだ。
どぶっ♥ぶぴゅるるるっ♥♥ごぼっ!♥♥どくんっ……♥♥♥♥♥
「あぁっ!出てるぅっ!!♥♥熱々ザーメンいっぱい注がれてるぅぅッ!!♥♥」
子宮が満たされる感覚に先生は悦びの声を上げる。膣内射精を味わった後でも先生のデカ尻は無意識にゆるゆると動き続け、
最後の一滴まで搾り取ろうとする。
「はぁ……♥あぁ……♥すごいぃ……まだ出てりゅぅ♥♥」
先生は幸せそうな表情を浮かべながら、子宮に出された精液の熱を感じていた。そして全てを出し終えた後、ゆっくりと肉棒を引き抜く。すると栓を失ったことで逆流した精液がゴポォッと音を立てて溢れ出てきた。
「あぁっ……♥こんなに出してたなんてぇ……♥♥妊娠確定ね♥♥でも、まだ足りないわぁ……もっと欲しいのぉ……♥」
(今のままでも十分幸せだけど...されるがままは嫌ね。今度は私が主導権を握ってあげる♥)
先生は生徒を押し倒すと最初の時と同じように騎乗位の体勢になり、そのまま腰を動かし始める。膣内射精を終えたばかりのデカチンポを咥え込み、自らも快楽を得ようと躍起になっていた。そんな先生の姿に興奮した生徒は下から突き上げるようにして反撃を開始した。
どちゅっ!♥ぬぽっ!!♥♥ばちゅんッ!!♥♥ばちゅんっっ!!♥♥♥
「お゛ぉッッ!?♥♥おっほぉォオオッ!!!♥♥」
突然の反撃に驚いたのか、先生は獣のような声を発して仰け反った。そのまま腰の動きが鈍ってしまったため、逆に生徒に主導権を取られてしまうことになる。
ばちゅんっ!!♥ぬぽっっ!♥ぱんっ!♥ずぱぁんッ!!!♥♥
「ああぁぁッ!?♥♥まっでぇっっっ♥♥待ちなさっ、お゛ぉぉぉぉぉぉっ♥♥」
激しいピストン運動によって膣内からは愛液が飛び散り、結合部からは空気を含んだ下品な音が響く。しかしそれでも生徒の動きは一切止まることはない。それどころかより一層激しさを増したようにすら思えた。
生徒の腰が跳ね上がる度に先生の身体も持ち上がり、間髪入れずに何度も何度も突き上げられるため先生の身体は浮かび上がったまま戻ってこない。
「あっ♥あ゛ぁ~~っ♥♥おっ、おおぉ~~……ッ!!♥♥」
連続的な絶頂によって先生の下半身は痙攣しており、もはや自力で身体を支えることすらままならない状態だ。しかしそんなことはお構いなしとばかりに生徒はピストンを続ける。
「お゛っ♥お゛っ♥お゛っ♥お゛ぉぉ~ッ♥♥お゛っほォオオッ!!♥♥」
獣のような喘ぎ声を上げ、膣穴からは精液と愛液の混合液が噴出する。やがて限界が訪れたのか先生の腰が落ちると同時に生徒も思い切り突き上げた。その瞬間に今までで一番深い場所に亀頭が入り込み、子宮口をこじ開ける。そしてそのまま子宮内へと侵入し、直接精液を流し込んだ。
どぼびゅるるるっっ!!♥♥♥ぶびょりゅぅぅ~~……っ!♥♥
「あへぇぇっ!?♥♥♥お゛っ、お腹が熱いぃぃっ!!♥♥おほぉぉ~~……ッ!♥♥」
子宮に直接精液を流し込まれた先生は白目を剥きアヘ顔を晒しながら絶頂した。それと同時に先生の下腹部にハート型の淫紋が刻み込まれる。
「あ、あぁぁ……っ♥な、何……?熱ッ……お腹の奥がきゅぅぅってするぅ……♥♥それに貴方の事を見るだけでドキドキしちゃう……♥♥こんなの初めてぇっ!♥」
初めての感覚に戸惑いながらもその感覚を受け入れてしまった先生は生徒に対してすっかり蕩けきった表情になり、甘えるようにして抱き着いてきた。
「はぁ……っ♥ねぇ、もっとキスして……?お願い……私の事いっぱい愛して……?」
そう言うと唇を重ねてきた。最初は軽く触れるだけのキスだったが次第に舌を絡ませるような濃厚なものへと変わり、お互いの唾液を交換し合うようなディープな交わりを行った。そしてしばらくの間互いに求め合い続けた後ようやく離れると銀色の橋がかかった。
「ぷはぁ...先生、俺の女になって...!」
「えぇ♥喜んで貴方の女になるわ♥♥だから好きなだけ私にザーメン注いでぇ……♥♥私の事を孕ませてくださいぃ……♥♥」
もはや完全に堕ちてしまっていた先生に更に追い打ちをかけるように淫紋が光り、活性化される。その瞬間に今までとは比べ物にならない程の快楽に襲われると同時に強制排卵が引き起こされる。それによって子宮内を埋め尽くして溜まっている大量の濃厚精子が一斉に卵子に向かって飛び立っていき、雄の本懐を遂げたのだった。
「ああっ……♥貴方の赤ちゃん孕んじゃったぁ♥♥嬉しいぃ……♥」
うっとりとした様子でお腹を撫でる先生の姿を見て、生徒の男性器はビクビクと脈打ちながら今まで以上に大きくなり始めた。
「まだ終わりじゃないよ先生...!もっともっと孕ませる...からっ!」
その言葉と同時に種付けプレスの体位に移行し、上から勢いよく腰を叩き付けて子宮口を穿つ。
「あ゛ぁぁぁあっ!!♥♥しゅごいぃいいッ!!♥♥子宮壊れちゃうぅぅっっ!!!!♥♥」
まるで獣の交尾のような激しい動きによって結合部からは愛液が飛び散り、辺りに撒き散る。爆乳を掴み上げられ、乳首を吸い上げながらピストン運動を繰り返すと子宮は下りてきて亀頭に吸い付こうとする。そのまま何度も繰り返して子宮口を開かせると、一気に奥まで突き入れた。
「お゛っ……!?♥♥おごぉおおお ぉっ!♥♥♥深いぃいいッ!!♥子宮の中まで来てるぅっ!♥♥お゛ぉ~~っっ!!♥♥」
子宮の中まで侵入してきたデカチンの刺激によって先生の口元からは涎が垂れ流しになる。その表情は完全に快楽に染まっており、瞳はハート型になっていた。先生は生徒の背中に足を回し、絶対に離さないと言わんばかりにホールドする。そして自分からも腰を動かして肉棒をより深くへと迎え入れようとしていた。
「ああっ!♥すきっ♥だいすきぃっ♥貴方のこと大好きぃいっ!!♥♥もっと突いてぇえっ!♥♥先生なのに生徒にガチ恋してごめんなさいっ!♥でも好きなのぉっ!♥♥お願いだから先生の事を一生愛してぇっ!!♥」
「俺も先生のこと好きだよ……!愛してる!」
「んんぅっ!!??♥♥ぶちゅっ♥んじゅるるるる♥♥ベロチュー好きぃ♥もっとキスしてっ♥先生のことめちゃくちゃにしてぇっ!!♥♥」
互いに愛を囁き合い、唇を重ねる。舌を絡ませ合いながらの濃厚なディープキスは二人の興奮を高めていった。その間もピストン運動が止まることはなく、むしろ激しさを増していく一方だった。そして遂にその時が訪れる。
どびゅるるるっっ!!♥ぶびゅーっ!♥ぶっぴゅぅぅうう~~っ!♥♥♥♥どぼぼぼぼ♥♥どっびゅぅぅぅぅぅ♥♥♥
(あ……これまた孕んじゃう♥♥)
そう思ったのも束の間、子宮口は完全に開き切り子宮内は大量の精液で満タンにされていった。あまりの量の多さに結合部からは逆流してしまい、互いの下半身を白く染め上げる。しかしそれでもまだ治まらず次々と新しい子種を注ぎ込まれ、ぶちゅん♥ぷちゅん♥と受精を繰り返しながらあっという間に先生のお腹は膨れ上がり、妊婦のような姿にされていった。
「ん゛お゛ぉぉぉ゛ぉぉぉ~♥♥また孕んだぁ♥連続受精アクメでイギましゅうぅぅうっっ!!♥♥♥」
連続中出し絶頂のせいで先生は舌を突き出して無様なアヘ顔を晒している。あまりの快感に意識を失いかけるが、目の前に突き付けられた精液と愛液に濡れたチンポを見れば当然の事のように舌を伸ばし、お掃除フェラを始める。
「はむっ♥んちゅっ♥♥れろっ♥じゅぷっ♥♥ちゅぱっ♥じゅぶぅっ♥んぶっ♥♥」
ゆるゆると頭を前後に動かしながら舌を使って奉仕していく。喉の奥まで使って吸い上げる姿はとても淫靡な雰囲気を醸し出していた。その姿はまさに淫乱女教師といった有様であり、同時に生徒への愛情の深さが伺えるものだった。しばらくしてからお掃除フェラをし終えると顔を離し、ちゅっ♥と先端へと唇を落とす。
「種付けお疲れ様...♥♥今日だけで私を何度も孕ませて妻にした最強雄デカチンポ様……♥♥どうかこれからも沢山ザーメンを注いでください♥♥♥出産して子宮が空いたらまた孕ませセックスしましょうね……♥♥」
種を何度も仕込まれた精液ボテ腹を愛おしげに撫でながらチンポにキスを続ける先生に興奮しながらも、生徒はある提案...というより要望を投げ掛けた。
「...他の先生も犯してみたいですって?ふふふ...すっかりヤリチンになっちゃったわね♥♥ええ、いいわよ...♥この学園には性欲を煽るような先生が他にたくさんいるもの、私が取り計らってあげる♥デューク先生にアルヴィト先生、レンジャー先生...選り取り見取りよ♥」
先生の口から他の魅力的な女教師の名前が出されるとどぴゅっ♥と先生の顔にまだまだ濃厚な精をぶっ掛けて期待に心とチンポを膨らませるのだった......♥