※この作品はR-18です。

KAN-SENとの睦み事   作:サツキエル

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だいぶ久し振りの投稿になってしまいました。実装してすぐに出したかったのですが色々と積み重なった上疲れも溜まりまして...

それよりフランクリンいいですね。履いてない疑惑の下半身の際どさも零れんばかりの爆乳も大変好みなので書いてみたいです。


フリッツ・ルメイとの睦み事

フリッツ・ルメイという鉄血KAN-SENは母港に着任してからすぐに存在感を示し始めた。

絶世の美女が何人も集まる母港内でも埋もれる事のない美貌に鉄血の象徴でもある漆黒の軍服を身に纏い、戦場を砲撃と航空戦で無双し華々しい戦果を上げていた。

そして何より顔より大きい爆乳、腰のくびれから尻へのラインで分かる巨尻、軍服のスリットから覗くむっちりとした太ももは大変指揮官好みであり、セクハラ行為を働く度に指揮官の頭に拳骨を落とす光景が日常となっていた。

 

「またこのような不埒な行為を働くとは……指揮官として、この母港を預かる者としての自覚はないのか?」

 

「指揮官としての仕事はちゃんとこなしてるぞ?それに働き詰めは仕事の効率が低下するから適度に息抜きを入れた方がいいって言ってたじゃん」

 

「貴殿の仕事振りは認める。だが立ち振る舞いは到底上に立つ者のそれではない。隙あらば我にセクハラ行為を働く姿勢は見過ごせん」

 

「まぁまぁ、そんな堅苦しいこと言わずに……ルメイのおっぱいもお尻もデカくてエロいからつい手が伸びちゃうんだよ。だって男だから!」

 

「開き直るなこの大馬鹿者がッ!貴殿には軍人としての自覚が足りなさすぎる。そのような態度、貴殿自身の価値を貶めるだけと知れ!」

 

「わっ、ちょっと……そんなに怒らなくてもいいじゃんか。ビスマルクは喜んで受け入れてくれたぞ?」

 

「~~~~~~ッ!」

 

「……ん?どうしたんだルメイ、そんな怖い顔して」

 

「指揮官、貴殿には……一度軍人として、いや人間としてその性根を徹底的に叩き直さねばならないようだ。覚悟するがいい」

 

ルメイの説教は母港の名物となりつつあった。

そしてそれは指揮官がルメイにセクハラ行為を繰り返す度に繰り返され、いつもルメイが顔を真っ赤にして拳骨を落として終わるのがお約束であった。

 

「はぁ……全く貴殿には手を焼かされるばかりだ」

 

「いやぁ~ごめんってルメイ!ほら、おっぱい揉んであげるから許してよ」

 

「こ、こらッ……!人の胸をいきなり揉む奴があるかッ!」

 

ルメイは指揮官の頭を掴み引き剥がそうとするが、指揮官は規格外の力を発揮し、そのまま胸に顔を埋めて深呼吸する。

 

「すぅ~......柔らかくて甘いいい匂いがして最高だ……ルメイのおっぱいは世界一だよ」

 

「ば、馬鹿なことを言うな!この変態指揮官めッ!」

 

ルメイは顔を真っ赤にしながら必死に抵抗するが、指揮官の力に敵わずされるがままになってしまう。

そしてそのまま胸を揉み続けるうちに、次第にルメイの口から甘い声が漏れ始める。

 

「あっ♡や、やめっ……♡んうっ♡あふっ♡くぅっ♡」

 

「あれぇ?もしかして感じてる?」

 

「ち、違うッ!これは……そう、貴殿の触り方がいやらしいからだッ!」

 

「えぇ~?そんな事ないけどな~」

 

そう言って指揮官は軍服のスリットに手を差し込み、直接爆乳を揉みしだく。

するとルメイの口から甘い声が漏れ始める。

 

「あっ♡や、やめろっ……んうっ♡」

 

「あれぇ?どうしたのかな~?」

 

指揮官が意地悪そうな笑みを浮かべると、今度は両手で左右同時に責め立てる。

 

「あぁっ♡だめだっ♡やめろぉ♡」

 

ルメイの抵抗も空しく、指揮官の手つきはさらに激しく巧みになっていく。

 

「んあぁっ♡イクッ♡イッてしまうぅ♡」

 

ルメイが絶頂を迎える寸前、指揮官の手が胸から離れていった。

ルメイは切なげな表情を浮かべ、物欲しそうな目で指揮官を見つめる。

 

「な……♡なぜ止めるんだ……♡」

 

「えぇ?止めろって言われたから止めただけなんだけど?」

 

「そ、それは……その……うぅ……」

 

ルメイは顔を真っ赤にして俯く。

 

「それよりさ、ゲームしようよ。今から手マンするから一分耐えたらルメイの勝ち、もうセクハラはしないよ、でも耐えられずにイっちゃったら俺の勝ち...いやそれでも可哀想だから3回連続でイったらルメイの負けってことで!」

 

「なッ……!我を馬鹿にしているのか!そんなの我に有利過ぎるではないか!こんなふざけた事は早々に終わらせたいが、だからと言って手心を加えてほしい訳ではないっ!」

 

「だってルメイって明らかに雑魚マンって顔してるし、絶対一分も耐えられないでしょ?だからハンデだよハンデ」

 

「な、何だと……!この……言わせておけば……!」

 

ルメイは怒りに震える。指揮官はそんな様子を眺めながら余裕たっぷりの笑みを浮かべる。

 

「ほら、早く手マンしやすいように腰下げて。あと妨害しないように両手は頭の後ろね」

 

「くっ...!やればいいんだろう!」

 

ルメイは言われた通りに両膝を曲げ、ガニ股になって腰の位置を落としながら両手を後頭部で組んで挑発的な笑みを浮かべる。

 

「ふん……やれるものならやってみるがいい!必ず耐え抜いて貴殿の性根を叩き直してくれる!」

 

「はいはい、分かったからさっさと始めようね」

 

指揮官はそう言ってルメイの背後に回り込むと、黒い軍服のスリットに手を差し込む。そして秘所に手を伸ばし始め......

 

 

 

 

 

 

 

 

「んっお゛っほぉぉお゛ぉぉぉ゛おぉぉぉ♡♡♡イグゥウウッ♡♡♡イ゛ッグっ♡♡♡♡」

 

ルメイの口から獣のような嬌声が上がる。

 

「うわっ、もうイッたの?まだ10秒も経ってないんだけど?雑魚マンどころかチョロマンすぎでしょ」

 

「お゛ぉおおっ♡しゅごいっ♡これすごいぃいいぃっ♡♡♡」

 

ルメイは白目を剥いてアヘ顔を晒しながら全身を痙攣させていた。

指揮官の指の動きが激しくなるにつれて、それに比例するようにルメイの反応も激しさを増していく。

 

「あ゛ぁあっ!イグゥウウッ♡♡♡またイクッ♡イッぐぅぅうっ♡♡」

 

ルメイはまたしても絶頂を迎えて潮を床に撒き散らした。

 

「ほらあと一回イったらルメイの負けだよ?せめて30秒は耐えてよね~」

 

指揮官はそう言ってルメイの弱点であるGスポットを重点的に責め立てる。

 

「おごぉっ♡イグっ♡イキすぎて頭おかしくなるぅっ♡♡♡」

 

ルメイは全身を仰け反らせながらガクガクと全身を震わせる。最早完全に快楽に支配されており、先程までの威勢の良さなど微塵も感じられない有様だった。

 

「んほぉおおぉぉおッ♡♡♡イきたくないっ!!イきたくないのに身体が言うことを聞かないぃぃ!!♡イグっ♡またイッグぅぅううっ♡♡♡」

 

一際大きな叫び声を上げてルメイが

絶頂を迎える。同時に膣内が激しく収縮し、大量の愛液を噴き出した。

 

「はいまたイッたね~ルメイは雑魚マンどころかチョロマンだね!連続3回イったから俺の勝ちっ!ってかハンデあげたのに30秒も持たなかったじゃん」

 

「あ゛ぁ……ちがっ、我は……あぁっ……!くそ、くそぉぉぉ……!」

 

「違うもクソもないんだよ、でもまぁ、ルメイのチョロマンっぷりは十分分かったからもういいよ。それじゃ」

 

「ま、待てっ!まだ勝負はついてないぞっ!我はまだ負けを認めてないっ!もう一度勝負だッ!!」

 

ルメイは顔を真っ赤にして涙ぐみながら抗議してくる。その瞳には欲情の色が滲んでおり、女の部分が刺激されているのが分かる。

 

「あんなにアへ顔オホ声晒したあげく余裕の手マン敗北をしといて、負けを認めないなんて往生際が悪すぎるでしょ……ルメイ、もう諦めなよ。ルメイのクソ雑魚っぷりは分かったから」

 

「うるさいっ!黙れっ!我はまだ負けていないっ!」

 

ルメイは指揮官に掴みかかるとそのまま押し倒す。

そしてそのまま馬乗りになると、自ら軍服を脱ぎ捨てた。

 

「我は……我は負けぬ!貴殿のような頭に性欲しか詰まっていないような輩に屈するくらいなら死を選ぶ!さぁ、早くその粗末なものを見せてみろっ!!」

 

ルメイは指揮官のズボンに手をかけると、一気に引きずり下ろした。

 

「なっ……!?なんだこの大きさはっ……!」

 

ルメイは思わず息を飲む。指揮官のペニスは長さ30センチ近くあり太さも直径7センチ以上はある巨大なものだった。一度ハマったら中々外せないほど鋭いカリ首に太い亀頭からは透明な汁が滴り落ち、それはまるで凶器のような存在感を放っていた。

 

「う、嘘だろう……こんな大きいものが人間の身体の一部だと……?」

 

ルメイはゴクリと生唾を飲み込む。彼女は気付いていないが、指揮官の規格外デカチンポを見た瞬間から身体が屈服してしまっている。子宮がキュン♡と疼き始め、乳首はビンビンに勃起してしまっていた。

 

「ま……まぁいい!こんなものすぐ挿入れて子種を吐き出させてしまえば我の勝ちだ!」

 

ルメイはそう言って指揮官の上に跨ると騎乗位の体勢になる。そして自らの秘所に手を伸ばしワレメを開くとその入り口を見せつけるようにしながらゆっくりと腰を下ろしていった。

 

「ほぉっっっ!?♡おほっ……おっぎぃいっ……!♡♡♡は、入ってくるっ!こんな大きいモノが入るはずが……おぉおんっ!!!♡♡♡♡♡」

 

ルメイの秘裂を押し広げながら極太巨根ペニスが挿入される。膣内は既に発情しており大量の愛液によってヌルヌルになっていたため痛みこそなかったが、凄まじい圧迫感にルメイは思わず仰け反ってしまう。

 

「んぉおおおッ!!♡♡あづいぃっ……!焼けるぅっ……!腹ぁやぶけるぅっ……!

 

ルメイの声は、母港の静寂を切り裂くほどの野太いオホ声に変わっていた。指揮官の規格外の巨根が彼女の秘所を押し広げ、膣壁を容赦なく抉るたび、ルメイの身体はガクガクと震え、汗と愛液が混じり合って床に滴り落ちる。彼女の爆乳は激しく揺れ、軍服のスリットから覗く太ももは痙攣し、鉄血の威厳などどこにも見当たらないほど快楽に溺れていた。

 

「ほぉおおッ♡♡でっかいのぉっ♡♡お腹の中ぁっ♡いっぱいだぁっ♡♡♡」

 

ルメイは白目を剥き、舌をだらしなく垂らしながらアヘ顔を晒す。指揮官の巨根が子宮口をガンガン突き上げるたび、彼女の理性は溶け、ただのメスと化していた。

 

「どうだルメイ♡俺のデカチンポ気持ちいいだろ?ほら、お前が勝つとか言ってたけどさ、もう腰ガクガクで立ってられないじゃん♡」

 

指揮官はニヤニヤしながらルメイの巨尻を両手で鷲掴みにし、さらに深く突き上げる。ズチュッ♡グチュッ♡と淫靡な水音が響き、ルメイの膣内が締め付けるたびに指揮官のペニスから先走り汁が溢れ、彼女の中をさらに滑りやすくしていく。

 

「お゛ぉおおおッ♡♡イグゥウウッ♡♡イキすぎてぇっ♡頭おかしくなるぅぅっ♡♡♡」

 

ルメイは絶叫しながら腰を振るが、もはや自分で動いているのか指揮官に操られているのか分からないほど混乱していた。子宮がキュンキュン♡と疼き、乳首はビンビンに勃起して軍服越しにもその硬さが分かるほど。彼女の巨乳は指揮官の手で揉みしだかれ、乳首を摘まれるたびに「んほぉおッ♡♡」と下品な声が漏れ出る。

 

「やめっ♡やめろぉっ♡イきたくないのにぃっ♡身体が勝手にイっちゃうぅぅっ♡♡♡」

 

ルメイは必死に抵抗しようとするが、指揮官の巨根がGスポットを擦り上げるたび、膣内がビクビク♡と反応し、愛液が噴水のように溢れ出す。床はすでに彼女の潮でびしょ濡れになり、鉄血の誇り高いKAN-SENとは思えないほど堕落した姿を晒していた。

 

「ほらルメイ♡もう何回イったか分からないくらいチョロマンだな♡俺の勝ち確定だろ?お前、もう俺のデカチンポなしじゃ生きられない身体になっちゃったんじゃない?♡」

 

指揮官は意地悪く囁きながら、ルメイの腰を掴んでさらに激しく突き上げる。ズボッ♡ズボッ♡と巨根が出入りするたび、ルメイの秘所からグチュグチュ♡と卑猥な音が響き、彼女の意識は快楽の渦に飲み込まれていく。

 

「ん゛ぉおおおおおッ♡♡だめぇっ♡おちんぽすごいぃっ♡♡おまんこ壊れるぅぅっ♡♡♡イグゥウウッ♡♡♡」

 

ルメイは絶頂を迎え、全身を仰け反らせながら大量の潮を噴き出す。膣内が痙攣し、指揮官の巨根を締め付けるたび、彼女の口からは「オ゛ホォオオッ♡♡」と獣のような声が溢れ出る。爆乳がブルンブルン♡と揺れ、太ももはガクガクと震え、完全に快楽の虜と化していた。

 

「はぁ♡はぁ♡……くそぉっ……我は……負けたのか……♡」

 

ルメイは息も絶え絶えに呟き、涙目で指揮官を見上げる。だがその瞳には敗北感よりも、もっと深い欲情が宿っていた。彼女の身体はまだ疼き、子宮が指揮官の精を求めてキュンキュン♡と収縮しているのが分かる。

 

「負けたとか言う前にさ♡ルメイ、もう俺のチンポにメロメロじゃん♡ほら、まだ硬いままなんだから、もう一回イかせてやるよ♡」

 

指揮官はそう言うと、ルメイを床に押し倒し、今度は正常位で彼女に覆い被さる。軍服のスリットから覗くむっちりした太ももを掴み、大きく開かせると、再び巨根を彼女の秘所に突き刺した。

 

「ん゛ぉおおおおッ♡♡おっきぃっ♡また入ってきたぁっ♡♡おまんこいっぱいだぁっ♡♡♡」

 

ルメイは即座に反応し、背中を反らせてオホ声を上げる。指揮官の巨根が子宮口をガンガン♡突き上げるたび、彼女の爆乳が波打つように揺れ、乳首が擦れるたびに「んほぉっ♡♡」と甘い声が漏れる。

 

「ほらルメイ♡お前のおまんこ、俺のチンポに吸い付いて離さないよ♡気持ちいいんだろ?正直に言えよ♡」

 

指揮官は腰を振りながらルメイの耳元で囁き、彼女の巨尻を叩いてさらに刺激を与える。パンッ♡パンッ♡と尻肉が弾ける音が響き、ルメイの身体がビクン♡と跳ねる。

 

「お゛ぉおおッ♡♡気持ちいいぃっ♡♡指揮官のデカチンポ気持ちいいぃぃっ♡♡♡イグゥウウッ♡♡♡」

 

ルメイは完全に屈服し、快楽に身を委ねながら絶叫する。膣内が締め付け、指揮官の巨根をさらに奥へと誘う。彼女の太ももは指揮官の腰に絡みつき、まるで離したくないと訴えているようだった。

 

「よしよし♡いい子だなルメイ♡ほら、ご褒美に中に出してやるからな♡たっぷり子種注いでやるよ♡」

 

指揮官はそう言うと、腰の動きをさらに加速させる。ズチュッ♡グチュッ♡と愛液と先走り汁が混じり合い、ルメイの秘所から溢れ出す。彼女の膣内が痙攣し、絶頂が近づくにつれて「ん゛ぉおおおおッ♡♡」と下品な声が止まらない。

 

「だめぇっ♡♡中に出されたらぁっ♡♡我、おかしくなるぅっ♡♡イグゥウウッ♡♡♡」

 

ルメイが絶頂を迎えた瞬間、指揮官も限界に達し、熱い精液を彼女の子宮に注ぎ込む。ドクドク♡と大量の白濁液が流れ込み、ルメイの腹が膨らむほどの量が彼女を満たしていく。

 

「お゛ぉおおおおおッ♡♡熱いぃっ♡♡お腹の中ぁっ♡いっぱいだぁっ♡♡♡」

 

ルメイは全身を震わせながら絶叫し、快楽の余韻に浸る。指揮官の巨根が抜かれると、彼女の秘所から溢れ出した精液が床にドロリ♡と垂れ落ち、鉄血の誇り高いKAN-SENが完全に堕ちた証となっていた。

 

「はぁ♡はぁ♡……指揮官……貴殿には……参ったな……♡」

 

ルメイは力なく呟き、指揮官に抱きつくように身体を預ける。彼女の瞳はトロン♡と潤み、もはや抵抗する気力すら残っていなかった。

 

「なぁにルメイ♡これから毎日こうやって可愛がってやるからさ♡お前はもう俺のチンポの虜だろ?♡」

 

指揮官はニヤリと笑い、ルメイの爆乳を再び揉みしだく。彼女は「んっ♡」と小さく喘ぎながら、されるがままに身を委ねるしかなかった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ルメイは床にへたり込み、指揮官の精液が秘所から溢れ出す中で息も絶え絶えに喘いでいた。彼女の爆乳は汗で濡れ光り、太ももはガクガクと震え、鉄血の威厳は完全に崩れ去っていた。指揮官はそんなルメイを見下ろし、ニヤリとスケベな笑みを浮かべる。

 

「なぁルメイ♡お前のチョロマンっぷりは最高だったけどさ、まだまだ楽しみたいんだよね♡今度はこっちも味わわせてよ♡」

 

指揮官はそう言うと、ルメイの巨尻を両手で鷲掴みにし、軍服のスリットから覗くむっちりした尻肉をグイッ♡と広げる。ルメイの秘所から滴る愛液と精液に濡れたその下に、窄まったアナルが露わになった。

 

「なっ♡何!?そこはっ♡やめろぉっ♡汚いぞぉっ♡♡」

 

ルメイは慌てて声を上げ、顔を真っ赤にして抵抗しようとするが、身体に力が入らず指揮官の手を振り払えない。彼女の巨尻が震え、アナルがヒクヒク♡と収縮する様子が丸見えだった。

 

「汚いとか言ってるけどさ♡ルメイのデカ尻エロすぎて我慢できないよ♡ほら、こっちもちゃんと気持ちよくしてやるから♡」

 

指揮官はそう囁きながら、ルメイのアナルに指を這わせる。秘所から溢れた愛液を指に絡め、ヌルヌル♡とした感触で窄まりを優しく撫で始めると、ルメイの身体がビクン♡と跳ねた。

 

「んっ♡や、やめっやめろぉっ♡そこはっ♡触るなぁっ♡♡」

 

ルメイは必死に抗議するが、指揮官は意地悪く笑いながら指先を少しだけ押し込む。窄まりがキュッ♡と締まり、ルメイの口から甘い声が漏れ出す。

 

「んぉっ♡お゛ぉおおッ♡♡何!?何だこれぇっ♡♡変な感じぃっ♡♡♡」

 

ルメイの声が一気にオホ声に変わり、身体がガクガクと震え始める。指揮官の指が第一関節まで入ると、彼女のアナルが締め付け、まるで吸い込むように指を飲み込んでいく。

 

「うわっ♡ルメイのアナル、めっちゃ締まるじゃん♡お前、こっちも感じるタイプなんだな♡ほら、もっと奥まで入れてやるよ♡」

 

指揮官はさらに指を深く押し込み、第二関節まで挿入。ルメイの巨尻がブルン♡と揺れ、アナルがヒクヒク♡と反応するたび、彼女の口から下品な喘ぎ声が溢れ出す。

 

「お゛ぉおおおッ♡♡お尻ぃっ♡おかしくなるぅっ♡♡指がぁっ♡入ってくるぅっ♡♡♡」

 

ルメイは白目を剥き、舌をだらしなく垂らしながらアヘ顔を晒す。指揮官の指がアナル内で動き始めると、彼女の身体は仰け反り、爆乳がブルンブルン♡と揺れまくる。

 

「ほらルメイ♡お尻で感じちゃってるじゃん♡お前、雑魚マンだけじゃなくて雑魚ケツも持ってるんだな♡」

指揮官は指をクチュクチュ♡と動かし、アナルの内壁を擦り上げる。ルメイの太ももが痙攣し、秘所から新たな愛液が溢れ出し、床にドロリ♡と垂れ落ちる。

 

「ん゛ぉおおおおッ♡♡だめぇっ♡お尻でイっちゃうぅっ♡♡イきたくないのにぃっ♡♡♡」

 

ルメイは絶叫しながら尻を振るが、指揮官はさらに指を増やし、二本でアナルを押し広げる。窄まりが限界まで拡張され、ルメイの声が一層野太くなる。

 

「お゛ぉおおおおおッ♡♡ひぎぃっ♡♡お尻広がるぅっ♡♡壊れるぅっ♡♡♡イグゥウウッ♡♡♡」

 

ルメイはアナルだけで絶頂を迎え、全身をガクガク♡と震わせながら潮を噴く。指揮官の指が抜かれると、アナルがパクパク♡と開閉し、彼女の巨尻がヒクヒク♡と痙攣を続ける。

 

「うわっ♡ルメイ、お尻だけでイっちゃったの?チョロマンに続いてチョロケツ確定だな♡でもさ、まだ本番残ってるよ♡」

 

指揮官はニヤリと笑い、規格外の巨根が、ルメイのアナルを狙ってビクン♡と脈打つ。

 

「なっ♡何!?それをお尻に!?無理だっ♡入らないぅっ♡♡」

 

ルメイは目を丸くして抗議するが、指揮官は彼女の巨尻を掴み、アナルに亀頭を押し当てる。秘所から溢れた愛液と精液を潤滑剤代わりに、ゆっくりと挿入を始める。

 

「ん゛ぉおおおおおおッ♡♡おっきぃっ♡♡お尻にチンポ入ってくるぅっ♡♡♡ひぎぃっ♡♡♡」

 

ルメイの声が部屋中に響き渡る。巨根がアナルを押し広げ、内壁を抉るたび、彼女の身体が仰け反り、爆乳が天井に向かって突き上がる。圧迫感と熱さにルメイの意識が飛びそうになる。

 

「お゛ぉおおおッ♡♡お尻やぶけるぅっ♡♡チンポ熱いぃっ♡♡おかしくなるぅっ♡♡♡」

 

ルメイは完全に快楽に支配され、アナルが巨根を締め付けるたび「ん゛ぉおおッ♡♡」と獣のようなオホ声が溢れ出す。指揮官は腰を振り始め、ズチュッ♡グチュッ♡と卑猥な音が響き渡る。

 

「ほらルメイ♡お尻で俺のデカチンポ咥え込んでるよ♡気持ちいいだろ?お前の雑魚ケツも俺のチンポにメロメロじゃん♡」

 

指揮官はルメイの尻肉を叩き、パンッ♡パンッ♡と音を立てながらさらに深く突き入れる。ルメイのアナルが限界まで広がり、巨根が根元まで埋まるたび、彼女の身体がビクン♡と跳ねる。

 

「お゛ぉおおおおッ♡♡気持ちいいぃっ♡♡お尻でイっちゃうぅっ♡♡チンポすごいぃっ♡♡♡イグゥウウッ♡♡♡」

 

ルメイは再び絶頂を迎え、アナルが痙攣しながら巨根を締め付ける。潮と愛液が混じり合い、床に水たまりを作るほど溢れ出す。指揮官も限界が近づき、腰の動きを加速させる。

 

「よしルメイ♡お尻にもたっぷり注いでやるからな♡ほら、中出しされてイけよ♡」

 

指揮官が最後の突きを入れると、熱い精液がルメイのアナルにドクドク♡と流れ込む。大量の白濁液が彼女の腸内を満たし、腹が膨らむほどの量が注がれる。

 

「お゛ぉおおおおおおッ♡♡熱いぃっ♡♡お尻の中ぁっ♡いっぱいだぁっ♡♡♡イグゥウウッ♡♡♡」

 

ルメイは絶叫しながら全身を震わせ、アナルでの絶頂に溺れる。巨根が抜かれると、アナルから精液がドロリ♡と溢れ出し、彼女の巨尻がヒクヒク♡と痙攣を続ける。

 

「はぁ♡はぁ♡……指揮官……貴殿には……本当に参ったぞ……♡」

 

ルメイは力なく呟き、床に崩れ落ちる。彼女の瞳はトロン♡と潤み、アナルから溢れる精液が鉄血の誇りを完全に汚していた。

 

彼女は指揮官の巨根によるアナル責めの余韻で床に崩れ落ち、秘所とアナルから溢れる精液に濡れた身体を震わせていた。爆乳は汗で光り、太ももはガクガクと揺れ、鉄血の威厳は完全に消え去っていた。だが、彼女の瞳にはまだ微かな反抗の炎が宿っていた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

深夜、指揮官が寝室で無防備に眠っている隙を狙い、ルメイは意を決して仕返しに挑む。

 

「貴殿に仕返しだっ♡我の誇りを汚した報いを受けろぉっ♡」

 

ルメイは漆黒の軍服を纏ったまま彼の上に跨る。彼女の巨尻が指揮官の腰に押し付けられ、爆乳が軍服越しに揺れる。指揮官は目を覚まし、ニヤリとスケベな笑みを浮かべる。

 

「なぁルメイ♡仕返しならお前の雑魚ケツ使えよ♡少しは楽しませてくれよ、な?」

 

指揮官の挑発にルメイは顔を真っ赤にし、「黙れっ♡貴殿を屈服させてやるっ♡」と叫ぶが、指揮官がベッド脇のローションを手に取る。蓋を開け、ルメイの軍服のスリットから巨尻にローションを垂らす。ヌルヌル♡とした冷たい感触がアナルに触れた瞬間、ルメイの身体が即座に反応する。

 

「お゛ぉおおッ♡♡だめぇっ♡♡ローションお尻にぃっ♡♡イグゥウウッ♡♡♡」

 

ルメイは塗られただけで絶頂し、白目を剥いてアヘ顔を晒す。アナルが快楽に極端に弱い彼女にとって、ローションの刺激は耐えられないほど強烈だった。巨尻がヒクヒク♡と痙攣し、爆乳が軍服に押し潰されながらブルンブルン♡と揺れる。

 

「うわっ♡ルメイ、お前ローションだけでイっちゃうの?♡ほんと雑魚ケツすぎて笑えるよ♡ほら、もっと塗ってやるからな♡」

 

指揮官は手錠の隙間から指にローションを絡め、ルメイのアナルにヌルリ♡と挿入。指が第一関節まで入った瞬間、彼女の身体がガクンッ♡と跳ね上がり、野太いオホ声が寝室に響き渡る。

 

「ん゛ぉおおおおッ♡♡お尻弱いぃっ♡♡指でイっちゃうぅっ♡♡♡仕返しなのにぃっ♡♡♡」

 

ルメイは連続絶頂に突入し、秘所から潮を噴きながらベッドを濡らす。

指揮官は「ほらルメイ♡お前が俺を犯す前にケツでイキまくってるよ♡仕返し失敗じゃん♡」と嘲笑い、指を二本に増やしてクチュクチュ♡と動かす。アナルがローションで滑り、内壁を擦られるたび、ルメイの理性が溶けていく。

 

「お゛ぉおおおおおッ♡♡お尻気持ちいいぃっ♡♡指だけで死ぬぅっ♡♡♡イグゥウウッ♡♡♡」

 

ルメイは全身を仰け反らせ、巨尻がブルンブルン♡と震える。彼女の太ももが指揮官の腰を締め付けるが、もはや力は入らず、されるがままに喘ぐしかない。指揮官はニヤニヤしながら、「ルメイ♡俺の上からどいてくれたら、もっと気持ちよくしてやるよ♡」と囁く。

 

「う゛ぅっ♡♡だ、だめだぁっ♡♡貴殿に屈しないぃっ♡♡」と抵抗するルメイだが、指揮官の指がアナルをさらに抉ると、彼女の意志が崩壊。

「お゛ぉおおおッ♡♡お尻だめぇっ♡♡イキすぎてぇっ♡♡頭おかしくなるぅっ♡♡♡」と絶叫し、手錠を外してしまう。

 

「よし、いい子だな♡じゃあ本番行くよ♡お前の雑魚ケツ、俺のデカチンポで犯してやる♡」

 

指揮官は自由になった手でルメイの巨尻を掴み、巨根をアナルに押し当てる。ローションと愛液でヌルヌル♡になった窄まりに亀頭が触れた瞬間、ルメイの身体がビクンッ♡と跳ね上がり、挿入前に絶頂する。

 

「お゛ぉおおおッ♡♡お尻にチンポぉっ♡♡触れただけでイグゥウウッ♡♡♡ひぎぃっ♡♡♡」

 

ルメイはアナルが弱すぎるあまり、挿入前から潮を噴き、ベッドがびしょ濡れに。指揮官がニヤリと笑い、巨根を一気に押し込むと、彼女の反応がさらに爆発する。

 

「んお゛ぉおおおおおおッ♡♡おっきぃっ♡♡お尻にチンポ入ってくるぅっ♡♡♡死ぬぅっ♡♡♡」

 

巨根がアナルを押し広げ、根元まで埋まった瞬間、ルメイは連続絶頂に突入。アナルが締め付けるたび「ん゛ぉおおおッ♡♡」と野太いオホ声が響き、巨尻がブルンブルン♡と痙攣。爆乳が指揮官の胸に押し付けられ、乳首が擦れるたび「んほぉっ♡♡」と甘い声が漏れる。

 

「ほらルメイ♡お前の雑魚ケツ、俺のチンポにメロメロだよ♡仕返しどころかお前が犯されてるじゃん♡気持ちいいんだろ?♡」

 

指揮官は腰を振り、ズチュッ♡グチュッ♡と卑猥な音を響かせる。ルメイのアナルが限界まで広がり、巨根が出入りするたび、彼女の身体がビクン♡と跳ねる。ローションが飛び散り、ベッドがギシギシ♡と軋む。

 

「お゛ぉおおおおッ♡♡チンポすごいぃっ♡♡お尻でイキまくるぅっ♡♡♡イグゥウウッ♡♡♡」

 

ルメイは快楽に完全に屈し、もはや何回絶頂したか分からないほど。太ももが指揮官の腰に絡みつき、離したくないと締め付ける。指揮官は彼女の巨尻を叩き、パンッ♡パンッ♡と音を立てながらさらに激しく突く。

 

「お前、仕返しに来たのに俺のチンポでイキまくってるよ♡雑魚ケツすぎて可愛いな♡ほら、中出ししてやるからイけよ♡」

指揮官が最後の突きを入れると、熱い精液がルメイのアナルにドクドク♡と流れ込む。大量の白濁液が腸内を満たし、彼女の腹が膨らむほどの量が注がれる。

 

「お゛ぉおおおおおおッ♡♡熱いぃっ♡♡お尻に精子ぃっ♡♡イキすぎて死ぬぅっ♡♡♡イグゥウウッ♡♡♡」

 

ルメイは絶叫しながら全身を震わせ、アナルでの絶頂に溺れる。巨根が抜かれると、アナルから精液がドロリ♡と溢れ出し、ベッドに水たまりを作る。彼女の巨尻がヒクヒク♡と痙攣し、爆乳が汗とローションで光る。

 

「はぁ♡はぁ♡……指揮官……我の仕返しがぁ……こんなことにぃ……♡」

 

ルメイは力なく呟き、指揮官に抱きつくように崩れ落ちる。瞳はトロン♡と潤み、アナルが快楽に弱すぎる彼女は、逆襲どころか完全に堕ちていた。

 

「なぁに、お前が仕返しに来ても、結局俺のチンポに負けるんだよ♡これから毎晩、お前の雑魚ケツ犯してやるからな♡」

 

指揮官は満足げに笑い、ルメイの巨尻を撫でる。彼女は「ん゛ぉっ♡♡」と小さく喘ぎ、触れられただけでまたイってしまうほど敏感になっていた。

 

 

 

ルメイは指揮官の寝室のベッドに崩れ落ち、アナルから溢れる精液と秘所から滴る愛液に濡れた身体を震わせていた。爆乳は汗とローションで光り、巨尻はヒクヒク♡と痙攣し、太ももは力なくガクガクと揺れる。深夜の仕返しは失敗に終わり、鉄血の誇り高いKAN-SENとしての威厳は完全に消え去っていた。指揮官は彼女を見下ろし、スケベな笑みを浮かべながら最後の仕上げに取り掛かる。

 

「お前、仕返しに来たのに俺のデカチンポにイかされまくってさ♡もう抵抗する気力もないだろ?♡今度はお前を孕ませて、完全に俺のモノにしてやるよ♡」

 

指揮官はルメイの巨尻を両手で鷲掴みにすると軍服のスリットから覗くむっちりした尻肉が震え、アナルと秘所が丸見えの状態で指揮官の前に晒される。ルメイは弱々しく抗議するが、声に力はない。

 

「やっ♡やめろぉっ♡♡もう我は……限界だぁっ♡♡お尻もおまんこもぉっ♡♡弱すぎてぇっ♡♡」

 

ルメイの瞳はトロン♡と潤み、涙と欲情が混じった表情で指揮官を見つめる。彼女のアナルが快楽に極端に弱いことは、もはや隠しようもない事実だった。指揮官は30センチ近い巨根を再び硬くし、先走り汁を滴らせながら彼女の秘所に狙いを定める。

 

「限界とか言ってるけどさ♡ルメイ、お前もう俺のチンポなしじゃ生きられない身体だよ♡ほら、お前のおまんこにたっぷり子種注いで孕ませてやるからな♡」

 

指揮官は巨根を秘所に押し当て、ヌルヌル♡とした愛液に濡れたワレメに一気に突き刺す。ズボッ♡と卑猥な音が響き、ルメイの膣内を灼熱の快感が貫く。

 

「ん゛お゛ぉおおおッ♡♡おっきぃっ♡♡おまんこにチンポぉっ♡♡イグゥウウッ♡♡♡」

 

ルメイは挿入と同時に絶頂し、白目を剥いてアヘ顔を晒す。巨根が子宮口をガンガン♡突き上げるたび、彼女の身体がガクガク♡と震え、爆乳がブルンブルン♡と揺れまくる。指揮官は腰を振り、ズチュッ♡グチュッ♡と愛液が飛び散る音を響かせる。

 

「ほら、お前のおまんこ、俺のチンポに吸い付いて離さないよ♡孕む準備できてるだろ?♡気持ちいいって言えよ♡」

 

指揮官の巨根が膣壁を抉るたび、ルメイの太ももが指揮官の腰に絡みつき、まるで子種を求めるように締め付ける。彼女は快楽に抗えず、叫び声を上げる。

 

「お゛ぉおおおおッ♡♡ん゛ひぃぃぃ゛ぃぃ♡気持ちいいぃっ♡♡おまんこでイっちゃうぅっ♡♡♡指揮官のデカチンポすごいぃっ♡♡♡イグゥウウッ♡♡♡」

 

ルメイは連続絶頂に突入し、潮を噴いてベッドをびしょ濡れに。指揮官は「次はお前の雑魚ケツだ♡両方で犯してやるよ♡」と巨根を秘所から引き抜き、アナルに狙いを移す。ローションを追加で垂らし、ヌルヌル♡の窄まりに亀頭を押し当てる。

 

「お゛ぉおおおッ♡♡お尻だめぇっ♡♡触れただけでぇっ♡♡イグゥウウッ♡♡♡」

 

ルメイはアナルが弱すぎるため、触れただけで絶頂。指揮官が巨根を一気に押し込むと、彼女の反応がさらに爆発する。

「お゛ぉおおおおおッ♡♡お尻にチンポぉっ♡♡入っただけで死ぬぅっ♡♡♡イグゥウウッ♡♡♡」と絶叫し、アナルが締め付けるたび、巨尻がブルンブルン♡と痙攣。

 

「うわっ♡ルメイの雑魚ケツ、俺のチンポにメロメロだな♡おまんことケツ両方でイキまくってさ♡孕むまで犯してやるよ♡」

 

指揮官は秘所とアナルを交互に犯し始める。秘所でズボッ♡と突き、アナルでズチュッ♡と抉るたび、ルメイの身体がビクン♡と跳ね、両方の穴で連続絶頂。爆乳が揺れまくり、巨尻が指揮官の腰に打ち付けられるたび、パンッ♡パンッ♡と音が響く。

 

「お゛ぉおおおおおッ♡♡おまんこもお尻もぉっ♡♡チンポでイっちゃうぅっ♡♡♡頭おかしくなるぅっ♡♡♡」

 

ルメイは両方の穴でイキまくり、理性が完全に崩壊。指揮官は「ほらルメイ♡お前を孕ませて完全に堕とすからな♡子宮にたっぷり注いでやるよ♡」と秘所に巨根を突き刺し、腰の動きを加速させる。子宮口をガンガン♡叩き、彼女の身体が限界を迎える。

 

「お゛ぉおおおおッ♡♡孕ませてぇっ♡♡指揮官の精子でぇっ♡♡イグゥウウッ♡♡♡」

 

ルメイが絶叫した瞬間、指揮官も限界に達し、熱い精液を子宮にドクドク♡と注ぎ込む。大量の白濁液が流れ込み、ルメイの腹が膨らむほどの量が彼女を満たす。

「お゛ぉおおおおおッ♡♡熱いぃっ♡♡お腹の中ぁっ♡♡精子いっぱいだぁっ♡♡♡」と彼女は絶頂し、全身を震わせる。

 

「まだ終わらないよ♡お尻にも注いで、完全に堕としてやる♡」

 

指揮官は巨根をアナルに突き刺し、再び中出し。腸内に精液がドクドク♡と流れ込み、ルメイの身体がさらに震える。

「お゛ぉおおおおおッ♡♡お尻もぉっ♡♡精子でイグゥウウッ♡♡♡孕むぅっ♡♡♡」と彼女は両方の穴で絶頂に溺れる。

 

巨根が抜かれると、秘所とアナルから精液がドロリ♡と溢れ出し、ベッドが潮と白濁液で水浸しに。ルメイの腹は膨らみ、子宮が指揮官の子種を受け入れ、アナルと同様クソザコ卵子が容易に食い荒らされてぷちゅん♡と受精する。ルメイの下腹部には指揮官のモノとなった証の淫紋が刻まれ、彼女の巨尻がヒクヒク♡と痙攣し、爆乳が汗で光る。

 

「はぁ♡はぁ♡……指揮官……我、孕んだぁ……♡♡貴殿のチンポにぃ……完全に堕ちたぁ……♡♡」

 

ルメイは力なく呟き、指揮官に抱きつくように身体を預ける。瞳はトロン♡と潤み、涙と快楽で濡れた顔には、鉄血の誇り高いKAN-SENの面影はなく、孕まされたメスとしての表情が浮かんでいた。彼女の心と身体は、指揮官の子を宿すことで完全に堕ち、もはや抵抗する意志すら残っていなかった。

 

「なぁにルメイ♡お前、俺の子孕んで完全に俺のモノになったな♡これから毎日、お前のおまんことケツ犯して、孕んだ身体も可愛がってやるよ♡」

 

指揮官は満足げに笑い、ルメイの膨らんだ腹を撫でる。彼女は「ん゛ぉっ♡♡」と小さく喘ぎ、触れられただけで軽くイってしまうほど敏感になっていた。ルメイの完全堕落と妊娠は、母港での新たな支配関係の始まりだった。

 

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