それはさておきワシントンです。黒ナーススキンが魅力的だったので居ても立ってもいられずに書きました。
「ちぃっす指揮官、元気してる?」
母港では定期的に指揮官の健康診断が行われており、本日もその時が訪れていた。何せ指揮官は数百のKAN-SENを束ねる立場におり、何かあってからでは遅いからだ。
今回指揮官を診察するのはユニオンKAN-SENのワシントン。
普段はクールでスタイリッシュな服装に勝ち気な性格でその苛烈さは戦闘にも良く出ていた...が、今の服装は状況に合わせたのか黒いナース服。
だが普通のナース服に比べ、露出度が高くぴっちりと身体に張り付いたボンテージのようなエナメルナース服。ナースキャップと聴診器は携帯しているものの胸の部分だけ切り取られ、飛び出ている爆乳は布面積の少ない黒マイクロビキニで辛うじて乳首と乳輪を隠している程度。
下半身はタイトミニスカで歩くどころか立っているだけで股の奥が見えてしまうくらい短く、黒ロンググローブと黒ガーターニーハイブーツで身体を彩った姿は安心感より性的興奮を煽る劇物にも等しかった。
「まったく、アタシより適任なのはいくらでもいるのに、指名するなんて指揮官も変わってるよ。まぁでも一応は仕事だしな...ほら、診察するから服めくって」
指揮官が服をめくりあげるとワシントンは聴診器を当てる。
「……至って健康体だな。あんだけ毎日働いてるってのにどんな体して...あ、そういや最近インディアナが指揮官と運動してるって言ってたな。それとロイヤルの食事かねぇ...」
合点がいったように呟きながら聴診器を離していくワシントン。しかし指揮官の健康診断は此処で終わりではなく、寧ろここからが本番だった。
「...あー、やっぱしなきゃ駄目だよな...下手したらもう番が回ってこなくなるかもだし...」
ワシントンは頬を赤く染めながら指揮官の股間へと視線を向ける。
指揮官はKAN-SENのメンタルケアの一環として一緒に会話をしたり、デートをしたり、そして抱く事もある。その為にチンポの調子は万全にしておかなければならないのだ。
寧ろ健康診断というのは建前でしかなく、こっちが目当てで志願するKAN-SENも多い。
「えっと、アタシこういうのした事ないし、初めてだけどさ...その、頑張るから……」
そう一言前置きをした後、ワシントンは指揮官のズボンのチャックをゆっくりと降ろしていく。そして剥き出しになった指揮官のチンポを見て息を呑んだ。
「あっ……す、凄ぇなこれ……♥️」
その小柄の姿からは想像出来ないほど極悪だった。カリ高でエラが張った亀頭は誰がどう見ても凶悪そのものだし、血管が浮き出た竿も女性の腕くらいの太さがある。そして根元にリンゴ大サイズの睾丸がぶら下がり、掌からはみ出そうなくらい巨大だった。
「はぁーっ♥️はぁーっ♥️こ、これっ……こんな凄いの...えっ?まだ完全じゃない?う、嘘っ……まだまだデカく……ひ、ひいっ♥️アタシの顔っ、デカチンポで完全に隠れちまってる...♥️」
指揮官のチンポは更に大きさを増し、ワシントンの顔面をチンポの影がすっぽりと覆ってしまった。そのサイズは最早凶器と呼ぶにふさわしく、こんなモノで膣内を蹂躙された日にはどんなKAN-SENでも絶対に屈服してしまうだろう。
「はぁっ♥️はぁっ♥️...え?あ、あぁ!まずはチンポのサイズ測定だよな、分かってるって...♥️」
メジャーを取り出すとデカチンを測定していく。
「ぅぉでっか...♥️えっと長さは...さ、38cm!?♥️ガキみたいな外見なのにヤバすぎだろ……♥️...ふ、太さは9cm...♥️こんなのっ、全部入れちまったら子宮までぶち抜かれちまう……♥️」
想像して身体を震わせるワシントン。自分の膣内が極悪チンポによって征服されてしまう事を考えると恐怖と同時に期待感も高まっていくのを感じてしまっていた。
「こ、これでチンポ測定は終わりよ...♥️最後に...キンタマを診察するぜ♥️」
キンタマ診察とは聴診器を陰嚢に当て、精子が女を孕ませるのにちゃんと機能するか確認する為の重大な診察である。
ワシントンは指揮官の陰嚢を両手を使って優しく持ち上げると、目と鼻の先まで顔を近付けた。
「キンタマおっも...♥️んっ……すんっすんっ♥️くっせ……♥️すっごい臭いだぜ……♥️でも嗅いでると頭がぼーっとしてくる……♥️すぅ~っ♥️はぁ~っ♥️これが男の臭いなんだ……すんっすんっ♥️」
ワシントンは夢中になって陰嚢に顔を押し付け何度も深呼吸をする。指揮官も好みなタイプの爆乳デカケツエロエロナースにこんな事をされて興奮しない筈が無く、睾丸の中で精子が蠢いていた。
「ふーっ♥️ふーっ♥️ご、ごくっ♥️やべっ♥️診察しなきゃなのにっ♥️キンタマ嗅ぐの止まんねぇ……♥️すんすんっ♥️はぁっ、はぁっ♥️」
次第にワシントンは息を荒げてキンタマに頰擦りする。
しばらくキンタマと触れ合っているとふと、キンタマ診察の役目を思い出して我に返ったように顔を離す。
「ぅぁ...♥️キンタマもでっけぇ…♥️名残惜しいけど仕方ねぇ...♥️聴診器、当てるぞ...♥️」
常人のそれより遥かに大きく、リンゴ大サイズの陰嚢はたっぷりと精子を溜め込んで、重そうに垂れ下がっているそこにぴたっ、と聴診器が押し当てられた。
(──ゴポォォオンッ!!♥️♥️ ゴポォンッ!!♥️♥️ギュルルルルル♥️ ゴポォッ!♥️♥️ ゴォプグポポォ~ッッ!!♥️♥️)
「ンオ゛ォ゛ッッ!!?♥️♥️♥️」
その瞬間、キンタマから激しく鳴り響く轟音とけたたましい精子の増産音にワシントンはオホ声を上げてぷしゅっ♥️と潮を噴いた。
聴診器が陰嚢に当てられると同時にもの凄い勢いで精子が作り上げられ、さながら濁流のように精液が金玉の中で蠢いていた。
聴診器でそんな爆音を耳に流し込んでしまったら、もうこのキンタマにメロメロになってしまうのは避けられないだろう。
「な、なにごれ゛ぇ……♥️お゛っ♥️キンタマがっ♥️精子作ってる音ぉ?♥️んぉっ♥すごっ、すっげぇぇ……ッ!♥️あ、ありえねぇってこんなの……ッ!♥️」
(ドポポポポッ!♥️ゴプゥッ!♥️ ゴププププゥッ!!♥️♥️ドポポッ!♥️)
「あっ……も、漏れっ……♥️」
ワシントンの子宮は敏感に反応し排卵して準備万端になってしまう。しかも音だけでだ。
指揮官の精子交じりの先走りだけでも確実に孕んでしまう事は間違いない。
「はぁーっ♥️はぁっ♥️す、すっげぇ……♥️キンタマってこんなエロくてスゲェ音鳴るのか……?♥️こ、これっ、普通の女なら絶対チンポに逆らえないって……♥️し、しかもこっから精子出まくってんだろ?もう無理だろこんなの……♥️」
既にワシントンの子宮は降りきって受精準備万端だ。この極悪デカマラに屈服しないKAN-SENなど存在しないだろう。
「え、診察結果...?そんなの見りゃ分かんだろ?♥️」
そう言ってワシントンは聴診器を外すと、そのままキンタマに耳を密着させる。
「ま、まだキンタマの中精子作りまくっててっ♥️すっげぇエロい音鳴ってる……♥️こんなの異常無しどころか健康そのものだって……♥️アタシ、もっとこのキンタマの音聞いてたい……♥️」
金玉に頬擦りしながらそう呟くともう一度聴診器を当てる。その眼は熱に浮かされたように蕩けていた。
「あ゛ー……♥️これっ、絶対孕んじまうってぇ……♥️こんな音聞いた女なら誰だってチンポに逆らえないって……♥️」
(ドポポッ!ドポプププッ!ゴポォ~ッッ!!)
「あっ、すっげぇ♥️まだ精子増えてる……♥️指揮官には異常無しって言ったけどぉ……アタシには分かってるぜ?♥️このデカキンタマはまだまだいっぱい精液作れるってな……♥️」
そう呟くと今度はキンタマにぶっちゅぅぅぅぅぅ~♥️♥️と濃厚なキスを何度も繰り返す。
右玉、左玉と交互に何度も繰り返し、その度ワシントンの唇がキンタマに吸い付いては離れる音が響いていた。
「んちゅっ♥️ちゅぱっ♥️れるっ、れろっ♥️んっ……ぷはぁ……♥️やべっ、この音聞いてると頭おかしくなるって……♥️もっとこの音聞きてぇ……♥️」
そのままワシントンは金玉にキスマークを何個も付けていく。
「ちゅ♥️ちゅっ、れぇ~っ♥️れるっ、んむっ♥️なぁ指揮官?♥️このキンタマにもっとキスマーク付けていいか?♥️」
ワシントンの唇が金玉から離れ、上目遣いでそう聞いてくる。
当然断る理由など無いので頷くと、ワシントンは嬉しそうに笑った。
「へへっ……じゃあ遠慮なく……♥️んっ……ちゅっ♥️ちゅっ♥️ちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっちゅぅぅぅぅぅっ♥️」
そのままワシントンは何度も金玉にキスを繰り返す。その度にリップ音が部屋に響き渡り、指揮官の金玉がワシントンの唾液まみれになっていく。
「ちゅぅぅぅっ♥️はむっ、んむぅっ♥️れろれろっ……♥️れるるっ♥️」
やがて満足するまでキスマークを付け終わったのか、ワシントンはゆっくりと顔を離した。
そこには無数の赤いリップ痕が隙間なく付き、まるで口紅でも塗ったかのようにテカテカと赤く光るキンタマが出来上がっていた。
「へへっ♥️どうだ?♥️キンタマにキスマーク沢山付けてやったぜ……?♥️まるでアタシがマーキングしたみてぇだな……♥️」
そんなワシントンのエロ過ぎる姿に、指揮官のチンポは痛いくらいに勃起していた。
今すぐ目の前の極上のメスにハメたいと言わんばかりに。
そんな指揮官の様子を感じ取ったのか、ワシントンはニタァ……♥️と今までで1番嗜虐的な笑みを浮かべる。
「そっか……♥️やーっとチンポ挿れたくなったか……♥️いいぜ、思う存分使えよ♥️今まで何人ものKAN-SENを堕としてきたこのドスケベチンポをなぁ……♥️」
そう言ってワシントンは仰向けに寝転がると両脚を大きく拡げ、腰を浮かせてヒクつく雌穴を見せつけてきた。
「ほらぁ……♥️チンポ挿れてぇんだろ……?♥️さっさと来いよ……♥️アタシも待ちきれねぇんだよ……そのデカチンで今まで何人のメスを抱いてきたんだ?♥️一桁や二桁じゃ済まねぇだろ……?そんな極悪チンポでアタシの事犯してみろよ……♥️」
ワシントンは腰を浮かせ、まるでチンポを誘うかのようにいやらしく腰を振る。
指揮官は誘われるがままにその極悪チンポをワシントンのメス穴に挿入した。
「お゛っ!?!?!?♥️♥️♥️んお゛ぉお゛おぉぉおぉぉぉ~~~~~ッッ!!?♥️♥️チンポでっかぁぁぁっ!?♥️♥️♥️すっげぇっ……♥️想像以上に太過ぎだしっ、長すぎだろっ♥️こんな極悪チンポ持ちやがってぇぇっ!!♥️♥️」
二桁を下らない膨大な数の女を堕としてきた指揮官のチンポ。その凶悪すぎるサイズはワシントンの子宮に容易く侵入し、そのままポルチオまで到達した。
「んお゛ぉぉ~~ッッ!!♥️♥️♥️やべっ♥️これやべぇってっ♥️♥️ちょっ、タンマっ!♥️♥️子宮押し上げられてっ……あ゛!?♥️あっ……あ゛あ゛ぁッ~~ッッ!?♥️いぐぅっ!♥️♥️イグぅぅ~ッ!!?♥️♥️♥️」
たったひと突きで本気絶頂してしまい、マンコからはぶしゅっ!とイキ潮が噴出する。引き締まった下腹部にはデカチンポの形がくっきりと浮かび上がる。チンポが引いていけば元に戻り、再びどちゅっ♥️と突き込めばボコぉっ♥️と浮かぶ。
「あっ、あ゛ぁ~っ……♥️こ、これがマジでやべぇって噂の指揮官チンポかよ……♥️こんなの挿れられたら普通耐えられねぇぞ……?♥️」
まだ余裕のある素振りを見せているが内心はドキドキしているワシントン。今までKAN-SEN達を犯してきた極悪デカチンだが、果たしてこの爆乳エロボディでどこまで耐えられるのか。指揮官はそんなワシントンの爆乳を両手で掴み、揉み上げながらゆっくりと腰を動かし始める。
「んおっ!?♥️お゛っ、おっぱいまで揉まれて……♥️あ、やべ……♥️デカ乳揉まれるのすっげーイイ……♥️あ゛~っ、これマジでやべぇって……♥️」
指揮官の指の間からはみ出る程大きいワシントンの爆乳は、その大きさと柔らかさから指がどこまでも沈み込む。
「んっ、んっ♥️あっ、あぁっ!♥️おっぱいも気持ち良すぎだろっ♥️このデカ乳揉まれてるとっ、あ゛っ♥️頭ん中ふわふわしてくるっ♥️んひっ♥️お、おっぱいでイかされちまう……♥️」
しばらく爆乳を鷲掴みにしながら揉み続けてから...不意打ち気味に乳首を摘んでやる。
「お゛っ!?♥️♥️♥️んお゛ぉぉ~~っっ!!♥️♥️」
するとワシントンの爆乳に電流が流れたかのように身体を仰け反らせ、乳首から母乳をぷしゅっ♥️と噴出する。
「あ、あ……♥️アタシのおっぱい、イっちまったのか……?♥️こんなデカ乳揉まれて乳首摘まれただけで……?♥️嘘だろ……♥️」
自分の胸を見て呆然としているワシントンに指揮官は追い討ちを掛けるように爆乳を揉みしだく。
「お゛っ!?♥️ま、待ってくれよ指揮官……♥️今イったばっかで敏感になってて……あひっ♥️」
しかしワシントンの制止も聞かずにそのまま爆乳を揉み続ける。
「あっ、あぁっ!♥️ダメだってぇ……♥️んひぃっ!?♥️♥️」
すると今度は乳首ではなく乳輪ごと摘まみ上げる。そしてそのまま引っ張るようにして上に引っ張り上げたり下に押し下げたり、まるで玩具で遊ぶようにワシントンの爆乳を好き放題に弄ぶ。
「んお゛ぉッ!♥️♥️お゛っ!♥️♥️あ゛っ、あぁっ!♥️やべっ、それやべぇってぇ……♥️」
指揮官はワシントンの乳首がビンッ!と勃起しきったのを確認すると、今度は母乳で濡れた乳首を口に含んで吸い上げる。
「ひぎィっ!?♥️♥️♥️あ゛ッ!♥️あ、あぁぁぁ~~ッッ!!♥️♥️♥️」
その瞬間、ワシントンは再び大きく仰け反り、まるでブリッジしているかのような体勢になる。
(なっ……なんっ、だよこれぇっ……♥️こんなんされたらっ、もう戻れなくなるってぇ……!♥️)
今までに感じたことの無い快感が全身を駆け巡り、頭の中は真っ白になってしまう。
指揮官の舌が乳首を転がす度に母乳が溢れ出し、スコールの如く降り注がれる。
「お゛ぉっ!?♥️♥️♥️あっ、んぉっ!♥️やっ、やめろっ♥️いやらぁぁ……っ!♥️アタシのおっぱいっ、おかしくなるからぁっ♥️」
指揮官はワシントンの制止を無視してひたすら乳首を攻め立てる。
そしてもう片方の乳房を揉みしだきつつ、両乳首を一気に咥えると吸い上げながら強烈なチンポ突きを子宮に叩き込んだ。
「んぉおおぉッ!?♥️♥️♥️そ、それヤバいってぇっ!!♥️子宮突き上げるなぁっ!♥️お゛っ、おぉぉ~~~ッッ!!♥️♥️♥️」
指揮官が腰を突き上げる度に豊満な乳房がだぷんっ!ぶるんっ!と揺れ動き母乳が撒き散らされる。
「あ゛っ、あぁっ♥️んぎぃっ♥️イグッ!♥️イグイグッ!!♥️♥️♥️あぁあっ!!♥️イってる最中に母乳飲まないでくれよぉ♥️アタシこれダメなんだってばぁ……っ!♥️」
指揮官が乳首を甘噛みすると、ワシントンは身体を大きく仰け反らせながら絶頂を迎えた。
「あ゛っ……あ゛ぁぁ~っ……♥️♥️」と情けない声を上げ、舌を突きだしてアヘ顔を晒してしまっている。
「あ、あへぇぇ……♥️♥️♥️」
指揮官はそんなワシントンの姿を見て満足げに微笑む。すると突如チンポが大きく震え、大量のザーメンがワシントンの子宮に解き放たれた。
「んぎいぃィ~ッ!?♥️♥️♥️イグぅぅーっ!!♥️♥️♥️イグっ、イックゥゥゥ~~~ッッ!!!!♥️♥️♥️」
子宮に熱い奔流を叩きつけられた瞬間、再びワシントンは盛大に潮吹きしながら絶頂する。しかし指揮官はまだ満足していないのか、そのままピストン運動を再開した。
「あ゛っ!?♥️♥️ま、待ってくれっ……♥️アタシのオマンコが壊れるからぁっ……あ゛っ、んあぁあぁっ!!♥️♥️♥️イグッ!♥️イッグゥ~~ッッ!!♥️♥️♥️」
子宮にドチュッ!とデカチンポを容赦なく叩き込まれ、ワシントンは白目を剥いて舌を突きだしてアヘ顔を晒してしまう。
「おごぉっ!?♥️♥️♥️あ゛っ、あへぇっ!♥️お、おちんぽしゅごいぃぃっ!!♥️♥️♥️」
指揮官のデカチンポがワシントンの子宮口をノックする度に、結合部から愛液とザーメンの混ざり合った液体が噴き出し、ベッドシーツに大きな水溜まりを作っていく。
「んおぉぉ~~ッッ!!♥️♥️♥️あ゛~ッ!♥️あ゛ぁぁ~っ!!イっグぅぅ~~ッッ!!♥️あ゛ぁぁ~~っっ!!!♥️」
ワシントンは何度も絶頂を繰り返し、その度に大量の潮を吹き出しては母乳を撒き散らしていた。
「お゛っ!♥️んぎっ!♥️あへぇっ!♥️あへっ♥️あへぁぁ~……♥️♥️♥️」
そして指揮官が一際大きく腰を突き上げると、その衝撃でワシントンの子宮口が開き子宮内にまでデカチンが侵入する。
「お゛っ!?♥️♥️♥️あ゛っ、あ゛ぁ~~ッッ!!♥️♥️♥️し、子宮っ……♥️突き破られるってぇぇぇっ!♥️んぎぃぃ~ッッ!!♥️♥️」
指揮官の極太デカチンポがワシントンの子宮を蹂躙する。そしてついに……
「お゛ぉッ!?♥️♥️お゛っ!♥️お゛ぉぉ~~ッ!!イグッ!♥️またイっちまうぅぅ~~ッッ!!あへぇぇっ!♥️イグッ!♥️イグゥゥ~~ッッ!♥️」
ワシントンのお腹に一層強くくっきりとチンポの形が浮き上がり、同時に先程よりも濃厚で大量の精液が注ぎ込まれる。
「あ゛ぁぁ~~……っ♥️♥️♥️あ、熱いぃ……っ!♥️♥️腹ん中、焼けるぅぅ……っ♥️♥️♥️んおぉぉ~~ッッ!!♥️♥️♥️」
指揮官のデカチンは射精してもなお勃起したままで、子宮内に注がれた大量濃厚精液で下腹部は膨らみ、まるで身篭っているかのようだ。
「んおぉぉっ!♥️ま、まだ出んのかよ……っ!♥️こ、これが雄の力……ッ♥️んあぁっ!?♥️あひぃっ!♥️イグっ!♥️いぐうぅ~~ッッ!!」
ワシントンは仰向けの体勢でビンッと身体を反らしてイキ狂い、接合部から白濁した愛蜜を溢れださせている。
「はへ……♥️はへぇ~……っ♥️お、おちんぽ……すっげぇ……♥️」
指揮官の極悪デカチンに屈服しきったワシントンは、完全にメス堕ちしていた。
「あ、あのよ……♥️指揮官……♥️その、もしよかったらなんだがな……♥️アタシともケッコンしてくれないか……?♥️♥️♥️」
ワシントンは顔を赤くし、恥ずかしそうにモジモジしながら指揮官にプロポーズした。
「アタシ、指揮官のデカチンでメスとして完全に目覚めちまったんだ……♥️♥️♥️だから、その、もっと指揮官とセックスしたいし、それに……♥️」
ワシントンは指揮官に抱きつき耳元で囁く。「アタシを孕ませてくれ♥️♥️♥️」
唐突とも言えなくもない逆プロポーズに指揮官はワシントンを四つん這いにさせると後ろからデカチンポで子宮を突き上げる事で応えた。
「お゛っほぉぉぉぉっ!!?♥️♥️♥️」
ワシントンの爆乳がぶるんっ!と大きく揺れ動き、母乳が吹き出す。
「んぎぃぃっ!♥️あ゛っ、あへぇぇっ!♥️しゅ、しゅごいぃっ!♥️指揮官のデカチンポしゅごすぎるぅぅ~ッ!!♥️」
ワシントンは舌を突き出してアヘ顔になりながら絶叫する。
一方指揮官は緩急を付けるかのように先程のような激しい責めではなく、とちゅん、とちゅん♥️と緩やかながら子宮を亀頭で小突き回すようなピストン運動で責め立てていく。
「んお゛っ!♥️お゛ぉっ!♥️お゛っ!♥️お゛ぉ~~ッッ!!♥️♥️♥️あ、あれ……?♥️な、なんでだ……?♥️さっきみたいに激しく突いてくれないのか……?♥️んひっ!♥️」
指揮官のデカチンポが子宮口付近を優しく擦り上げる度に、子宮口が亀頭に吸い付きちゅぱちゅぱと吸い上げる。
「んぎぃっ!♥️お゛っ!♥️お゛ぉっ!♥️お、おちんぽっ!♥️し、指揮官のデカチンポがぁっ……♥️んひぃっ!?♥️あ、アタシのオマンコを優しく可愛がってくれるぅぅっ!♥️♥️♥️」
こういう責めもいいだろ?とワシントンの耳元で囁きながら指揮官は激しいピストンをせずにトロけた表情を浮かべる彼女をその気が狂ったようにイク感覚をキープしたままぬちゃ♥️くちょ♥️とほじくるような小突きでいじめ抜く。
「ふ、ふざけるなよぅ♥️こんなの続けられたらアタシっ、どうにかなっちまうってぇ……♥️♥️♥️」
ワシントンは目を潤ませて甘ったるく蕩けた声を上げ、その表情は完全に牝として堕ちきっている。そんな状態の彼女を見た指揮官はにやりと笑うとベッドに彼女を身体を縫い付けるように押し倒し、寝バックの体位から子宮を浅いピストンで何度も小突き回す。
「あっ、あぁぁ~~ッッ!!♥️♥️♥️それやべぇっ!!♥️それダメだってぇぇっ!♥️何度も何度も
子宮突かれんのやばすぎるぅぅっ!!♥️んほぉぉぉっ!♥️♥️♥️♥️」
寝バックにされたワシントンの爆乳が激しく揺れ動き母乳を吹き出す。四つん這いになった時よりも深く子宮を責められる凄まじい快楽が背中を駆け巡る。もはや彼女が耐えられるものでは無かった。
「し、指揮官っ♥️♥️き、キスハメぇっ!♥️ちゅーしたいぃぃっ!♥️♥️アンタとドロドロなべろちゅーハメ……させてぇ♥️♥️♥️」
指揮官は勿論いいよとワシントンに軽くキスをし、そのまま深くまで舌をねじ込んでキスハメをしながら奥まで一気にズドンッと突いた。
「お゛おぉ~~ッッ!!♥️♥️あへっ……んべぇろっ♥️んちゅぅっ!♥️んれろっ♥️んじゅるるっ♥️」
ワシントンは幸せそうな表情を浮かべながら舌を伸ばして絡めてくる。
そしてそのまま腰を振り始めた指揮官のピストンが子宮を何度も突き上げ、そのたびに母乳が吹き出した。
「んじゅるっ♥️れろぉっ♥️れりょ……んっ……んぅう~~っ!♥️♥️し、しきかぁん……しゅきっ……だいしゅき……♥️」
甘すぎるディープキスハメを受け、歓喜の声と絶頂の言葉をあげた彼女は普段の勝気な言動とかけ離れたメスの表情となっていた。完全に雄に支配され、子宮快楽に堕ちたことを身体で証明するのだった。
寝バックで犯されて牝面どころかスケベ丸出しな表情へと変貌してしまったワシントンは、下品な笑顔を浮かべつつキスを貪ってくる。
「んお゛ぉーっ!♥️しゅ、しゅごっ……指揮官のおちんぽっ、しゅごいぃぃーっ!!♥️♥️♥️だめぇっ、こんなセックス狂いにされたら指揮官の顔見るだけで子宮キュンキュンしてイッちまうぅぅっ!!♥️んへぁぁぁ~~っっ!!♥️♥️♥️」
舌を出しアヘ顔を晒しているワシントンがそう喘ぐ。そして指揮官のデカチンの動きが変化した。さっきと同じように子宮を突いてはいるが、激しい責めではなく、カリで肉ヒダをゾリゾリと刮いでゆっくり彼女の理性を壊しにかかる攻めだ。
その刺激と快楽は今までとは比較にならないほど強烈で……
「お゛ぉッ!?♥️♥️あ、アンタなにやってるんだよぉ……♥️ず、ずるいだろそんなチンポの使い方はぁ……♥️んぉッ!?♥️や、やべぇぇっ♥️これ、凄いっ♥️や、やだぁっ……♥️こ、こんなの知ったらもう戻れないじゃあないかぁっ!!♥️あっ!あっ!あっ!♥️まってっ!♥️ゆっくりやるのダ……んおぉぉ~~ッッ!!♥️♥️しゅっ、しゅきっ♥️これもしゅきぃぃ~~っっ!!♥️♥️♥️」
ワシントンの膣の感触を楽しむかのように腰を回してから、両腕を掴むとそのまま地に足を付けて立ち上がる勢いで引っ張り、海老反りの状態にさせると同時に子宮内へとデカチンポをどっちゅぅぅぅぅんっ♥️と叩き込む。
「ん゛お゛ぉ~~ッッ!?♥️♥️♥️」
強制的に中腰ガニ股にさせられてからからの強烈な一撃。更に両腕を掴まれているため逃げることも快感を逃がす事も出来ず、子宮に向けて大きなストロークで抉られるように突かれると一突きごとに軽く絶頂に達してしまった。
下腹部もデカチンポの形が浮かび上がるのではなく突き破らんばかりにボコりと膨らみ、腹を内側から圧迫して形を歪ませる。
「お゛ぉっ……♥️おぉぉ~~っ!!♥️し、指揮官のデカチンポしゅごいぃぃっ!♥️子宮ゴリゴリされる度イってるのにまだイくぅぅっ!♥️」
彼女は両腕を引っ張られている状態でパンパンと肉同士がぶつかり合う音を出しながらピストンされ続けてしまう。その衝撃で爆乳がぶるんっ♥️ぷるんっと激しく揺れ動き母乳を吹き出す。
ワシントンの両腕をぐい、と引っ張って彼女自身の体重で最奥をグリグリ♥️ゴリュゴリュ♥️と重点的に小突き責めを続ける。そのせいか結合部からは夥しい量の本気汁が垂れ流されているようでベッドのシーツは既にびしょ濡れになってしまっていた。
「イっぐぅぅ~~っっ!!♥️♥️♥️ごわれるっ♥️きぼぢよずぎでわげわがんにゃくなっぢゃうっ!♥️しきゅー潰ざれるぅっ♥️あひっ、も、もうダメぇ……っ♥️♥️♥️イグッ!♥️またイグゥッ!!♥️♥️♥️」
指揮官はワシントンの両腕を掴みながら激しく腰を打ち付ける。子宮口を何度もノックされ、その度に絶頂へと押し上げられていく。
「あひぃっ♥️ま、またイグゥッ!♥️し、子宮ズンズンってされてるぅ……♥️孕む……♥️絶対に孕む♥️子宮ピストンされて孕むうううぅっ!!♥️」
完全に理性を失っている彼女がそう言いながらイき続け、その間も断続的に小刻みに膣内を痙攣させて子種を求めて搾り取ろうとしてくる。それに耐えかねた指揮官は一層動きを早めてワシントンに限界を迎えさせようとした。
「お、おほぉぉ~~っっ!!♥️♥️♥️こわれりゅうぅ~っ!♥️ん、ひーっ!!♥️い、いちばんおっきなアクメ来ちまうううう~~~ッッ!!!♥️♥️♥️」
その発言から、指揮官のチンポから熱い迸りが放たれ、ワシントンの下腹部を更に大きく膨らませていく。
「んほっ、♥️おおおおおぉぉ~~ッッ!!♥️♥️♥️ザーメン重てぇ…♥️♥️ふーっ゛♥️ふーっ゛♥️熱すぎる……♥️や、火傷しちまう……♥️孕んでる♥️アタシいま絶対妊娠してるううっ!♥️デカチンポかっこいいぃ~っ!!♥もっとヤってくれぇ~~っ!!♥️♥️♥️」
指揮官のチンポに屈服した彼女は淫語全開でおねだりし、まだまだイキ続ける。ディープキスをしてからゴプッ♥️と精液を追い討ちに深く注ぎ込み……それから仰向けに倒れ込んだ彼女の身体に抱き付いた指揮官は、起き上がれないワシントンの爆乳に顔を埋めながら、乳首をちゅぱ♥️ちゅぱ♥️と吸って母乳をごくごく飲み始める。
「ふふ……♥️指揮官……赤ちゃんみたいな吸い付きだな……♥️」
指揮官はワシントンに頭を撫でられながら、乳首をしゃぶり続ける。
「んっ♥️んふっ♥️そんなにアタシのおっぱいが気に入ったのか……?♥️なら好きなだけ飲んでくれ……♥️」
指揮官が乳首を甘噛みすると、母乳が吹き出し、それを飲み干していく。
「あっ♥️そ、そんなに強く噛んだらダメだってばぁ……♥️」
指揮官は彼女の爆乳を揉みながら、乳首を吸い出し母乳を飲み込んでゆく。
そして勃起したままのデカチンポを...どっちゅんっ!♥️と子宮に叩き込んだ。
「ん゛の゛っ゛ほ゛お゛ぉ゛お゛お゛〜〜〜!?!!♥️♥️♥️
♥️♥️」
種付けプレスの体位で、強烈に子宮を突かれ、濁点のついたイキ声を挙げるワシントン。もう既にドスケベイチャラブ交尾は終わったものかと油断していたワシントンは突然の猛ピストンに本気汁を垂らしながらあまりの快感に息も絶え絶えになり始める。何とか呼吸を整えようと浅く呼吸をするとその度にエロい声を出してしまったり、密着しているデカチンポが動く振動だけで軽くイッてしまう有様だった。
「し、指揮官ぅ~!?♥️♥️もう終わりなんじゃ...え、もっとヤってくれって言った?♥️そ、それは言葉の綾でんおへぇ゛ぇ゛ぇ゛〜〜!!!!♥️♥️♥️お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♥️♥️♥️!! ピストンやっべ♥️ イケオスのイケチンヤリチンピストン効ぐぅ゛ぅ゛ぅ゛♥️♥️♥️」
指揮官の本気を侮っていたワシントンはそれから騎乗位、ぶっとい太腿に抱き付かれての片足を上げたI字ピストン、両腕両足を絡めた駅弁ファックで何度もハメられ、行為が終わる頃にはほっ♥️ほぉ~...♥️と断続的に喘ぎ声を漏らすだけのマゾメスになっていた...♥️
指には指揮官から嵌められた結婚指輪が装着され、強雄ザーメンがこれでもかと詰め込まれて膨らんだ下腹部には結婚が為された証の淫紋が浮かび上がり、ピンク色の輝きを放つと同時に
子宮内では指揮官のイケオス最強精子とワシントンの即堕ちした乙女卵子が結合し、こちらでも結ばれていた...♥️
「へへっ...♥️これから末永くよろしくな...♥️妻として普段からも、夜も支えていくからな...ダーリンっ♥️」
数日後。
ワシントンはノースカロライナやサウスダコタから
「以前と比べて可愛くなった」
「よく笑うようになった」
と言われるようになり、それに対して顔を赤くしながら「う、うるせぇな!」と悪態を付くも強くは否定しなかった。
そして指揮官に呼ばれると、二人に軽く謝りながらその場を後にするが、ワシントンは気付いていなかった。
彼女は嵌められた結婚指輪の存在を上手く隠していたが、下腹部に刻まれた淫紋を見た二人が意味深に微笑んでいた事を......