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母港のアイリス教国エリア、アルザスの私室。青と白を基調とした聖堂風の内装に、聖剣と盾が飾られ、ベッドには薄い青い布が敷かれている。深夜、窓から差し込む星明かりが部屋を薄く照らす中、指揮官が静かにドアを開けた。
「アルザス、いる? 最近顔赤いけど大丈夫?」と軽い口調で呼びかける指揮官。しかし、部屋の中から聞こえてきたのは、微かな喘ぎ声と布擦れの音だった。「んっ… し、指揮官…♥️」とアルザスの声が漏れ、指揮官の視線がベッドに注がれる。
そこには、聖なる白いドレスを乱し、自慰に耽るアルザスの姿があった。感情モジュール抑制の意味合いのある仮面を付けているがどうやら暴走気味で、頬が赤く染まっている。
「はぁ…♥️ 指揮官の…顔...声…♥️想像するだけで…♥️♥️」と呟きながら、指を秘部に這わせる彼女。
アルザスの視線はある物に注がれており、よく見ればそれは指揮官の姿が写った写真だった。れろれろぉ♥️と舌で写真を舐め上げたり唇を押し付けながら、アルザスは妄想に耽っていく。
妄想の中での指揮官は、アルザスの体を撫でまわしながらいやらしい言葉を投げかけ、既にぐちゃぐちゃに濡れ切った秘所に狙いを定める。
幼い外見に相応なサイズのチンポを想像しつつ、妄想の中の指揮官がヌルヌルと割れ目に沿って動くだけで達してしまいそうになるアルザス。だが、今回の妄想はそれだけで終わらず、遂に直接内側を抉るような挿入が始まろうとしている。
アルザスの腟内に埋まったチンポは、ゆっくりと、だが着実に奥へと侵入していく。
『んぉ♥️おほっ……♥️♥️』
指揮官がアルザスに覆い被さり、その体を抱き寄せる。そしてそのまま腰を動かし始める。その動きに合わせ、アルザスの腰もまた動き出す。
アルザスの膣内を味わうかのように、じっくりとしたピストン運動が続く。やがてそのスピードは徐々に速くなり、パンパンという肉同士がぶつかる音が響き渡るようになる。
『あっ♥️あひっ♥️し、指揮官……♥️アルザスの中気持ちいい...?♥️...良かった♥️』
激しくなる抽挿とは対照的に、二人はじっとお互いの目を見つめ合っていた。その間もずっと、二人の手だけはしっかりと握られており、汗でびっしょり濡れた肌の感触まで伝わってくるようだった。
『あぅんっ♥️あんっ♥️アルザスも気持ちいいっ♥️いっぱい動けてっ……うあっ♥️はぁんっ♥️子宮オチンポに吸い付いて悦んでるぅぅっ♥️』
その瞬間、膣内が激しく痙攣し始め、男根を締め付ける力が一気に強まった。危うく射精しかけたところを堪えた指揮官は、歯を食い縛りながら獣のように腰を振り続けた。
ぱんっ!ぱんっ!と音を立てながら激しく打ち付けられ続けるアルザス。その度に大きな胸が上下に揺れ、結合部から愛液が飛び散っていく。
「あひっ♥️やめっ、そんなことされたらアルザスまたすぐにっ……!んお゛ぉっ!?♥️イグっ!♥️イッじゃうっ!♥️指揮官に情けない姿見られて感じてイッちゃいますうぅぅぅぅっ!!♥️♥️♥️」
妄想で達すると同時に現実でも一層大きな声でアクメを宣言するアルザス。同時に膣壁が強く蠢いたかと思うと、ぶしゅっ♥️と潮を噴いてベッドシーツに大きな染みを作った。
乳輪と乳首を辛うじて覆っている青い帯は布越しに軽くテントを作り、帯さえ外せば締め付けから解放された柔らかい爆乳が飛び出すことを連想させ、びくん、びくんと不規則に跳ねる身体。それを見下ろしながら指揮官はアルザスの元へと近づいていく。
「はぁっ♥️はぁ♥️...はれ、指揮官...?どうしてアルザスの部屋に...
っ、あ♥️やだっ!みないで、見ないでくださいぃ……っ♥️」
絶頂後の余韻に浸っていたところに指揮官がやって来たことに気付き、急いで取り繕おうとするアルザス。
自身の爆乳を両腕で隠し、顔を真っ赤にして指揮官から背けるも、その姿勢によってただでさえ豊満なバストがずっしり、もちもちとした肉感を強調することになっている。
普段は機械的な口調でクールな印象を与える彼女が、自分を想像して自慰を行っていたというギャップ。指揮官の興奮は既に限界に達しており、もはや目の前のアルザスを犯すことしか考えられなかった。
指揮官はアルザスに覆い被さると顔よりデカく柔らかい爆乳を両手で鷲掴みする。
「んひぃっ!?♥️しきかっ♥️おっぱい揉んじゃだめぇ♥️」
ぐにゅっ♥️もぎゅぅぅっ♥️♥️という感触を両手に覚えながら揉みしだくと、それだけで再び声が上がり始めるアルザス。
「うるさいっ....!こんなエロ帯をデカ乳に巻き付けるだけの格好で歩き回るなんて
どうぞ揉んでくださいって言ってるようなもんだろ!上乳も下乳もはみ出しやがって...!」
興奮を抑えきれなくなった指揮官は両手で左右のアルザスおっぱいに掴みかかり、細い指先で肉付きの多い体の秘肉を絞るように揉み込んでいく。布地にぎゅうぎゅう詰めになっている乳肉に淫靡な汗が流れれば、指揮官はエロ帯を引っ張り爆乳に食い込ませていく。
「はぁ゛っ♥️やぁ゛っ♥️帯がおっぱいに食い込んでっ♥️乳首浮き上がっちゃう♥️指揮官におっぱい揉まれて感じちゃってるのバレちゃうっ……♥️」
「はぁ、はぁ……アルザスのデカ乳エロすぎだろ……こんなエロい身体でいつも誘惑してきやがって……! ほら!このドスケベボディが! このっ!このっ!」
指揮官はアルザスの爆乳を鷲掴みにして激しく揺すりながら、勃起した乳首を布地越しに擦り上げる。
「んひぃぃっ!?♥️ちっ、乳首擦り上げないでぇっ!!♥️指揮官の手つきえっぐいぃ……ッ♥️感情モジュールがオーバーヒートしてっ♥️まっ、またイきそうにっ...!?」
敏感な勃起乳首を責められ続けて上体を跳ねさせ、膣内はきゅうきゅう締め付けたりひくひく蠢いて収縮を繰り返す。
そんな状態で固くしこった乳首をカリカリカリカリ♥️と指で何度も引っ掻かれれば、もう堪らない。
しかし絶頂を迎えそうになった瞬間、指揮官は指をアルザスの勃起乳首から離してしまう。
「あ……♥️は、はぁ……っ♥️」
絶頂寸前のところでお預けを食らって切なげに声を漏らすアルザス。
そんな彼女の耳元に指揮官が口を近づけて囁いた。
「アルザス……今、イきかけただろ?」
「っ……!♥️」
図星を突かれ、思わず息を飲む。そんなアルザスに追い討ちをかけるように指揮官が続ける。
「……アルザスってさぁ、ドMだよな?だって今俺に責められてすごく悦んでる
しさ。そもそも帯がここまで食い込んでるのに抵抗しないし。本当はもっと虐めて欲しいんだろ? ……ほら、正直に言えよ」
エロ帯をアルザスの乳首に更に食い込ませながらふぅっ♥️と息を吹き掛ける。
「んぁっ♥️ひ、否定する...っ♥️アルザスは淫乱でもっ、んぉ゛っ♥️ドMでもない……♥️これは生理現象だから仕方なっ、おひっ♥️」
否定の言葉を紡ぎながらも、アルザスは指揮官の手から逃れようとはしないどころか、自ら胸を突きだしてしまっている。その事実がアルザスのマゾ快楽を高めていく。
(あれだけで指揮官に内なるドMを看破され、あまつさえそれを指摘までされるなんて……♥️指揮官に好き放題されてしまう……っ♥️)
指揮官のドSな一面に興奮し、子宮がきゅんきゅんと疼き出す。
「ふぅん?じゃあさっきアルザスが何をしていたか正直に答えてくれたら今までで一番気持ちよくイかせてやるけど?」
言葉を言い終わると同時に勃起乳首を指で弾き、アルザスの耳元で囁く指揮官。
「んぉ゛っ!?♥️……あ、アルザスは……その……指揮官のことを想って……一人で、オナニーしてたの……♥️♥️♥️」
「へぇ~、俺でシてたの?じゃあさ、どんな妄想しながらしてたの?」
指揮官はアルザスの耳元に口を近づけながら質問する。その間も乳首を弄ぶ手は止めず、時折爪を立ててカリカリ引っ掻いたりと緩急をつけながら責め立てていく。
「んっ……♥️はぁ、ぁ……そ、それは……」
「言えないの?」
指揮官は再びアルザスの爆乳を鷲掴みにして揉みしだきつつ、耳元で囁き続ける。既に充分敏感になっていたアルザスは、それだけで軽く達してしまいそうになるが、必死に耐えながら言葉を紡ぎ出す。
「……っ♥️……お、おっぱいとかお尻とか触られたり……キスしたり……あと、その……お、おまんこに……ち、チン...ポを挿れられて……いっぱい気持ちよくなる想像を……ッ♥️……してた♥️♥️」
恥ずかしさのあまり顔を真っ赤にしながらも、指揮官の望むまま正直に答えるアルザス。それでも羞恥心が消えるわけではなく、彼女の秘部からは愛液がとろりと垂れ落ちていく。
「アルザスはエッチなことが大好きで俺をオナネタにするぐらい性欲が強い、って事なんだ」
そんな指揮官の言葉にビクッと肩を揺らす。羞恥心と興奮が入り混じった表情を浮かべながら、彼女は小さく首肯する。
「……う……うん……好き……♥️」
その言葉を聞くと、指揮官は再びアルザスの爆乳を鷲掴みにして揉みしだきながら指の間に乳首を挟み込みつつ激しくピストン運動を繰り返すと、その度に彼女の口から甘い吐息が漏れ始めた。
「あ゛っ!♥️んぉお゙っ!♥️おっぱいむぎゅむぎゅされながら乳首シコシコされるのしゅごいっ♥️」
指揮官が爆乳を揉む度にアルザスの口からは獣じみた嬌声が上がる。しかし、それでもなお彼女は快楽に抗おうとしていた。
「……んひっ!♥️……やぁっ!♥️……お゛っ!?♥️らめっ!変な声出ちゃうっ、からぁっ♥️おほォッ!!♥️♥️」
それは自分が守るべき対象であると同時に愛しく思っている男に下品な矯声は聞かせたくない、という乙女心からくるものだったがアルザスの身体は無慈悲にも裏切り続け、指揮官から与えられる快楽を受け入れてしまっていた。
指揮官の指先が乳輪をなぞる度にアルザスは身体をビクつかせて反応してしまう。そして、ついには乳首をでこぴんをするように弾いた。その瞬間、電流が走ったかのようにアルザスの体が跳ね上がった。
「んぉ゛っ!?♥️な、なに...今の...♥️乳首弾かれただけで快感が全身を突き抜けて...♥️」
指揮官はアルザスの反応を見てニヤリと笑うと、今度は両方の乳首を同時につねり上げた。その瞬間、再び電流のような快感が全身を駆け巡る。
「んぎぃっ!?♥️お゛っ!♥️イグッ!♥️イっちゃうっ!♥️乳首つねられてイッグぅぅっ!!♥️♥️」
プシャァアアッ!!と勢いよく潮吹きアクメをキメてシーツと指揮官の服が濡らしてしまうアルザス。
絶頂の余韻ではー♥️はー♥️と頬を赤く染めて息を荒く吐くも指揮官は次の行動に入っていた。
アルザスの顔上半分を覆っていた仮面が外され、視界に光が差し込んのも一瞬、再び影が落ちてきた。
(......?)
その正体が何なのかをアルザスは最初分かっていなかったが、時間が経ち徐々に冷静になっていく思考が答えを導きだしていった。
(この臭いに形状...そしてこの熱さ...これ...もしかして指揮官の...おちんちん...!?♥️)
「や、ぁ……♥️んおぉぉ……っ!?♥️」
そう認識した瞬間、アルザスの顔は一気に蕩けてしまいそうになる。
勃起チンポで見せ槍目隠しをされている為、正しい大きさはまだ分からず仕舞いだが、アルザスはKAN-SEN...いや雌の本能で薄々感付き始めていた。
このおちんちん...いや、チンポは絶対大きい……♥️と。
「ほら、アルザス見てよ……これがアルザスが妄想してたモノだよ……」
そう言うと指揮官はペチンッ!とチンポでアルザスの頬に優しくビンタする。
その衝撃に体を震わせながら彼女は大きく目を見開いた。
(おっ……きい……!♥️)
想像していたより遥かに大きなペニスが視界を埋め尽くす光景に、思わずゴクリと喉を鳴らしてしまう。
妄想上では幼い見た目相応の可愛らしい、まさにおちんちんという名称が相応しかったが現実の一物はそれを遥かに凌駕していたのだ。
30cmは軽く越える長さは子宮口どころかその最奥まで容易に届き、太さは10cmにも到達して未開発の膣を押し広げて拡張するのに適していた。
カリ首は膣壁や腹の内側をぞりぞりぞり~♥️と削り抉り、蹂躙してしまうだろう事が処女でありながらも雌の本能でアルザスは感じ取っていた。
何よりこのデカチンポは淫水焼けで全体的に黒ずんでおり、数多のKAN-SENを手篭めにして堕としてきたヤリチンチンポという事は容易に想像できた。
その魔羅から漂う臭いでアルザスは完全に発情してしまうが、それでもまだギリギリ理性が残っていたらしく
「だ、だめだよ指揮官……!こんな大きくて硬いモノを挿れたら、アルザスは壊れちゃう……!」
と首を振って拒否するが……
「ふーん?でも俺のチンポを見てからずっと鼻を鳴らしてチンポ臭嗅いでるよね?本当は欲しくてたまらないんでしょ?」
「ち、違……!これは……!」
図星を突かれて顔を真っ赤にするアルザスだったが、彼女の子宮はきゅん♥️と疼いてしまい……チンポを求めて膣肉が勝手にうねってしまっていた。
股は大量に濡れており、白く薄い衣装を愛液まみれにしていく。
(あ……♥️だめ、これっ……指揮官のチンポ見てたら……アルザスもおかしくなる……!)
「ほら、正直に言ってみなよ」
そう言って指揮官はチンポをアルザスの頬にペチペチッと叩きつけて焦らす様に責め立てると、アルザスは切なげな声を漏らしながら腰を震わせていた。
時々チン先を鼻に押し当ててやると、濃厚な雄臭に反応してアルザスの腰はヘコ♥️ヘコッ♥️と前後に動き始めていた。
「あ……あぁ……っ♥️」
指揮官のチンポを目の前にし、その臭いを直接嗅がされたことで理性が崩壊してしまったアルザスは、ついにその先の領域へ進んでしまう。瞳に♥️を浮かべると使い込まれた雄々しい亀頭へと唇を近付け...ぶちゅぅ♥️と音が鳴るほどのキスを交わす。
「あは……♥️指揮官のおちんちんにキスしちゃったぁ……♥️」
アルザスは蕩けきった顔をしながら、何度も唇をチン先に捧げては離すキスを繰り返す。
「くぅおぉ...先端にアルザスのキス効くぅ...あぁ、それとおちんちんじゃなくチンポ、って呼ぶんだ」
「う、うん♥️これから淫語モジュール搭載してたくさんえっちで下品な言葉覚えて...指揮官のチンポに媚びるエロメスになるね……♥️」
献身的かつ濃密なチンキスが何分も続く中、今度は舌を伸ばして亀頭を舐め始めた。
「……んちゅ……♥️れろぉ……♥️♥️」
最初は舌先でチロチロと舐めていたが次第に大胆になり始め、やがて大きく口を開けて一気に根元まで飲み込むと、ジュポォッ♥️と下品な音を立てて吸い上げる。
「んじゅっ!♥️ぢゅぶっ♥️おっきぃ……♥️指揮官のオチンポ様しゅごいよぉ……!♥️」
既に瞳は蕩けており、完全に発情していた。そんなアルザスを見てさらに興奮した指揮官は、彼女の頭を押さえつけて喉奥まで突き入れ始めた。
「んぶぉっ!?♥️お゛っ!♥️ぉえ゛っ!!♥️んぶっ!♥️んぢゅるるっ!♥️♥️」
「いきなり奥まで咥え込むなんてね...そんなに俺のチンポが好きなんだ?」
「んぶっ!♥️ちゅるっ♥️れろっ……♥️しゅきぃ……!♥️指揮官のおっきくて、ぶっとくてくさくて...♥️圧倒的強雄確定のデカチンポ様……♥️アルザス、だいすきぃ……!♥️♥️♥️」
指揮官のデカチンポを喉奥まで咥え込みながら、腰をヘコつかせてぷしゅっ!♥️ぷしゅっ!♥️と潮を噴くアルザス。初の喉奥フェラだというのにその表情は完全に発情した雌の顔だった。そして我慢出来なくなったのか、自ら股間を弄り始めた。
「んぶぅ♥️んぶっ!♥️んんっ♥️んっちゅ……♥️」
最初の内はただただチンポを突っ込まれていだけだったが、段々とコツを掴んできたのか現在は鼻の下を伸ばしきった淫乱顔で、ひょっとこの様に唇を窄めてチンポに吸い付きながら舌を巻き付け頭を前後に動かすアルザス。
「んぶぅ♥️んぶっ!♥️じゅるっ♥️お゛ぇ……♥️」
時折嘔吐きそうになりつつも、それでも決して口を離そうとしない。それどころか涙目で指揮官を見上げつつ、もっと深く咥え込む。
「出すぞアルザス……!全部飲めよ……!」
「んぶっ!?♥️んぼぉ!!♥️ごぼぉっ!♥️」
アルザスの喉奥にチンポの根元まで突き入れ、ドビュルルルッ!♥️と勢いよく大量に射精した。
「おごぉっ!?♥️んぶぅっ!♥️♥️」
突然喉奥に熱い液体を流し込まれ、アルザスは目を白黒させた。もちろんただの液体ではなく、タールのように粘りの付いた精液が次々と休みなく撃ち込まれていく。だがそれでも決して口を離そうとせず、それどころか指揮官の腰に腕を回して深く咥え込み続けた。そしてそのまま喉を鳴らしながら精液を飲み込んでいく。
「んっ♥️ごくっ♥️……ぷはっ!♥️けほっ!げほっ……!♥️はぁーっ♥️はぁーっ♥️」
精飲の時間は粘りの付いた精が大量という事もあり、想像より長く続いて10分以上も掛かった。
ようやく解放された時には、すっかりアルザスの顔は蕩けきっていた。舌を伸ばし、息を荒げながら口内に残った精液を味わっていたところチンポの先から精液の残滓が飛び散り、髪や頬をマーキングするように汚していった。
「んっ♥️はぁ……♥️すごい……こんなにいっぱい出してくれた……♥️」
指揮官のチンポを手に取り、自分の頬に押し当てて愛おしげに頬ずりするアルザスだったが、その股間からは止めどなく愛液が流れ落ちており、シーツに大きな水溜まりを作っていた。
柔らかい頬の感触と熱い吐息、そして精液でコーティングされたチンポ越しに伝わるアルザスの体温に再びチンポに熱が宿り始める。
爆乳に食い込んでいる帯の先を掴み、引っ張るとギチギチ...と音を立てながら更に食い込んで上乳と下乳が強調される。
「んあぁっ♥️帯が切れちゃうっ♥️」
突然の刺激にアルザスは甘い声を上げるが、それでも抵抗する素振りは見せない。
そのまま帯を引っ張る力を強めると、アルザスの豊満な乳房がより強く締め付けられる形となり、即席のパイズリオナホが完成する。
そうすると指揮官はアルザスに馬乗りになり、帯が食い込んでキツキツになった乳オナホにチンポを挿乳した。
「おほぉっ♥️指揮官のデカチンポ……アルザスのおっぱいに挿乳ってきたぁ♥️」
ずりゅっ!♥️ぬちゅっ!♥️と音を立てながら、腰を上下左右に動かしてアルザスの爆乳を犯し尽くす指揮官。
帯を緩めればもっちりとした乳肉の柔らかさで包まれ、キツくすれば乳肉が引き締まり乳内のチンポを押し潰そうとする。相反する二つの感覚が一度に味わえるのは帯パイズリならではの利点であった。
「どう?俺のチンポの感触は」
「す、凄いよぉ……♥️おっぱいが指揮官のおちんちんの形に変えられちゃってるみたい……♥️」
乳内を犯す度、チンポが擦れる度にアルザスの口から艶やかな声が漏れ出てくる。それに呼応するかのように、帯の食い込んだ箇所からもピンク色の肌が覗いていた。それほどまでに締め付けられていたのだ。
「ほら、ちゃんと奥まで咥え込めよ」
そう言いながら指揮官は帯の先を引き上げると、さらに胸に圧迫感を与える。その刺激に合わせてアルザスの背筋が伸び上がり、同時に爆乳の締め付けも強くなる。
「おほぉっ♥️おっぱい苦しっ……♥️でも気持ち良いよぉ……♥️」
指揮官のチンポが脈打っているのが分かる程、帯によって締め上げられている爆乳。
チンポが擦られるたびにビクビクッと痙攣を起こしながらも、アルザスは懸命にイくのを堪え続けていた。
そんな彼女の努力を嘲笑うかのように、指揮官は帯をアルザスの股の間に通してぐいっ、と割れ目に思い切り食い込ませる。
「ひゃうんっ!?♥️♥️おまんこに食い込んじゃっ……♥️あぁんっ♥️」
今まで味わったことの無い、鋭い快感にアルザスは仰け反ってしまう。
だがそれでも尚、彼女は必死に耐えようとしていた。
しかしそんな健気な姿こそ、指揮官にとっては嗜虐心をそそるものでしかない。
彼は笑みを浮かべると、より強い力で帯を引っ張って食い込ませた。
「お゛ぉっ♥️♥️おまんこの中に入ってきてりゅっ♥️お゛っ♥️あぁぁんっ♥️♥️」
今までとは明らかに違う感覚にアルザスは悶絶する。彼女の秘裂に巻かれた布地が、まるで生き物のように蠢き始めたからだ。
「お゛ぉっ♥️おまんこゴシゴシらめぇっ♥️指揮官、これ止めてぇっ♥️あぁんっ♥️♥️」
アルザスは涙目になって訴えるが、指揮官は聞き入れない。
それどころか同時に腰をぱぁんっ、ぱぁんっ♥️と爆乳に叩き付けてピストン運動の速度を上げた。
その度に爆乳に締め付けられ、チンポから伝わる快楽が増していく。
「ダメだよアルザス。君はこれから一生俺のものなんだからさ」
指揮官はアルザスに囁きながら、より激しく腰を打ちつける。その動きに合わせて乳内がチンポを気持ちよくする為に形を歪ませていくのが分かった。
「あぁんっ♥️おっぱいの中でおちんぽ動いてるっ♥️」
帯が食い込んだ状態の爆乳を使ったパイズリをしながら、同時にオマンコにも帯を食い込ませて擦り上げるという前代未聞のプレイに、アルザスは今まで味わったことの無いような快感を感じていた。しかしまだイカせないように調整されつつあるため、なかなか絶頂まで至れない。それがまた彼女をもどかしさで苦しめていた。
「お゛ぉっ♥️おっぱいズリ速くならないれぇっ♥️乳首扱かれたらイっちゃうよぉっ♥️」
敏感になった乳首を帯で擦られて悲鳴を上げるアルザスだったが、指揮官は容赦しない。乳首を重点的に攻められながらもパイズリ奉仕を続行するアルザスだったが、限界は近い。
「お゛っ♥️もうダメっ♥️デカチンノーハンドパイズリと帯ズリでイクっ♥️イグゥッ♥️♥️」
絶頂を迎えようとした瞬間、アルザスの視界に火花が散った。
アルザスの限界が近いのを感じ取った指揮官は、タイミングを見計らいながらアルザスのオマンコに食い込んだ帯を思いっきり引っ張る。すると膣口に食い込んでいた帯が凄まじい勢いでゴリュッ♥️ゴリュッ♥️と削るように擦られた。
その激しい刺激に耐えきれずにアルザスが絶頂を迎えた次の瞬間、乳肉内のチンポから精液が飛び出してきた。
びゅるるるるっ!♥️どぴゅーっ!♥️びゅっ、びゅーっ!♥️
「お゛っほぉぉぉぉっ♥️♥️ザーメンぶっかけられてイグぅぅぅぅ!♥️♥️♥️」
爆乳を帯で締め付けられ、チンポを挟み込んだままでの射精。
乳肉の中で熱いものが弾け、アルザスは今までで一番深い絶頂を迎えていた。精液が乳内と顔と身体中に放出された瞬間、マゾ性癖が刺激されて子宮がぎゅぅぅぅっ♥️と収縮し、イキ潮を吹き出す。アルザスの下に敷かれたシーツはビショ濡れだ。
帯の中に染み込むかのように精液が注がれていく。それと同時に帯が解けてアルザスは解放された。
「ふーっ♥️ふーっ♥️お゛ぉっ♥️乳内射精しゅごいぃっ♥️おっぱい性感帯になるぅ...♥️」
アルザスはだらしなく舌を出したまま、幸せそうな笑みを浮かべて余韻に浸る。
その顔を見ていた指揮官はいい事を思い付いた、と年上のお姉さん受けのいい整った顔に悪い笑みを浮かべると先程までマンズリを行っていた愛液まみれの帯でアルザスを後ろ手に縛る。
「お゛っ♥️なにするのぉっ♥️離してぇ♥️するなら普通がいい♥️」
抵抗のポーズを取るも本気でしている様子はなく、身を捩るだけでいやいやするだけだった。
「何言ってるんだよ?これからが本番じゃないか……」
アルザスの耳元でそう囁いた後、彼女の両足を持ち上げて正常位の体勢になる。
「い、いやっ♥️この状態で挿れられたら壊れちゃう♥️お願いっ♥️普通に抱いてっ♥️お゛ほっ♥️♥️」
形だけの抵抗だとしてもその姿に興奮を覚え、己の欲求の赴くまま勢いよくアルザスの膣内にチンポを突き入れる。
「んほぉぉお゛ぉぉぉ゛ぉぉっ...!♥️イったばかりなのにおっきいおちんぽでまたイきそうになっちゃうぅ♥️」
アルザスの狭い膣道をかき分けながら進むデカチンポに、彼女は背筋を仰け反らせる。処女という事もあるが、体格の割には入り口は狭く、肉襞も複雑な構造をしているようで非常に窮屈だった。しかしここまでの行為でトロトロになっている上に、チンポの形状と大きさは腟内を拡張、開拓する事に非常に特化していたこと、更に多数のKAN-SENを抱いてきた強雄である指揮官からすれば、多少の締まりの強さなど大した問題ではない。
「あぁ..締め付け良くて気持ちいい……これ名器だよアルザス。気抜いたら絞りとられそ...」
指揮官は恍惚とした表情で呟き、腰を動かし始めた。膣内の隅々にまでチンポが行き渡り、子宮口をぐりっと押し上げるとアルザスはあっけなく絶頂を迎えた。
「んほっ♥️んっほぉぉぉお゛ぉぉっ!!♥️♥️しょこっ!しょこダメぇぇぇ♥️しょこは女の子の大事な所なのぉぉぉ♥️♥️」
「うぉっ...アルザス、流石に簡単にイキ過ぎだと思うんだけど...」
呆れたような口調で言うと、指揮官はさらに激しくピストン運動を行う。ばちゅんっ♥️ばちゅっん♥️と卑猥な水音を響かせながら、チンポが膣壁を抉っていく。
「んほっ♥️んひぃっ♥️しょっ、しょんな事言われてもっ♥️奥突かれるの弱いからぁっ♥️突かないれぇっ♥️」
弱点を的確に突かれたアルザスは情けない声で懇願するも、その声色には甘い響きがある。既にチンポを教え込まれてしまった膣内は、愛液が溢れ出て潤滑油となり、よりスムーズにピストン運動ができるようになる。
指揮官は腰を突き入れながら、左手でアルザスの右の乳首を捻り上げる。そしてもう片方の手でアルザスの子宮がある下腹部を触る。
「んひっ♥️お゛っ♥️やめへっ♥️そこダメェッ♥️」
乳首をいじくり回される刺激に悶えるアルザスだったが、彼女のお腹を触りながら指揮官が質問をする。
「ねぇ、ここ押されながら子宮口突いたら気持ちいいと思わない?」
「しょ……しょこぉ……♥️しょんなことしたら絶対壊れちゃいましゅ♥️」
快楽と恐怖に怯えるような表情を見せるアルザスだが、指揮官は構わずピストンを続け、子宮口...ポルチオに亀頭を押しつけ、ぐりぐりと抉っていく。
「んひっ♥️そこはダメっ♥️赤ちゃんの部屋だからっ♥️そんなことされたらおかしくなっちゃっ...ん゛っほぉ゛ぉぉぉ゛ぉ!?」
膣口からGスポット、ポルチオを全て刺激されると言うアルザスにとって初めての行為に、彼女は白目を剥いて舌を突き出しながら絶頂した。
しかし指揮官はピストンを止めることなく、むしろより強く膣壁を擦りあげる。
「んぎっ♥️しょこ弱いのにぃっ♥️子宮口どちゅどちゅされるのしゅごいっ♥️」
ポルチオを叩かれながら下腹部を指で押されることにより、亀頭とお腹から挟まれている感覚を覚えてしまう。
その感覚に慣れ始めたころにアルザスは一つの予感を察した。
(……っ♥️まって、これっ!?このままじゃアルザスの中……♥️)
彼女の予感は的中していた。
子宮口が僅かに開きかけ、亀頭が少しずつ侵入していく。その間にも亀頭によるピストン運動は止まらず、アルザスは強烈な快楽に襲われていた。
(あぁぁっ♥️だめなのにっ♥️そんなところまで入ってくるなんてぇ……っ♥️)
指揮官の亀頭が子宮口にねじ込まれ、そのままゆっくりと押し進められる。
そしてとうとう亀頭の先が子宮内に入り込んだところで、指揮官は両手でアルザスの腰を掴み一気に引き寄せた。
その衝撃でチンポは子宮の最奥までアルザスの子宮に挿入されてしまう。
「んおぉ゛っ!?♥️ほっ♥️お゛っ♥️おっほぉぉお゛ぉぉっ♥️♥️しゅごいっ♥️子宮の中におちんぽ入ってきてりゅっ!?♥️」
胎内で響くピストンの音に合わせて身体を震わせるアルザス。絶頂の余韻に浸っている暇もなく、腰は振られ続けた。
パンッ♥️パァンッ♥️と音を立てながら突き上げてくるチンポによって、子宮と膣壁を同時に責め立てられる。さらに指揮官の手でお腹は押され、子宮をマッサージするように刺激され続ける。
「おっほっ!?♥️やめてっ♥️三点責め激しすぎて壊れるぅっ♥️お腹揉まれながら子宮ごと突き上げられてイグゥッ!!♥️♥️」
ポルチオに亀頭を突き立てられ、さらに下腹部から押し上げるように指で刺激を受ける。亀頭が子宮にまで挿入されたことによる快感は計り知れず、アルザスは舌を出しながら天井を仰いだ。
そしてそのまま勢いよく精子を送り込まれていくのを感じ取り、ドクッ♥️ドクッ♥️と脈打ちながら精液が流し込まれる。
それと同時に指揮官はアルザスの体を強く抱き締め、逃げられないように固定した上で下腹部をぐりぐりっと押すと、そこに熱い液体を流し込んでいく感覚があった。
(あぁ……アルザス…妊娠させられるんだ……♥️)
避妊具など装着していない以上当然のことだが、アルザスの脳内に浮かんだのはそんな未来の話だった。すでに思考能力はかなり低下しており、孕むことへの忌避感など微塵も感じていなかった。
それどころか、むしろ嬉しかったのだ。こうして激しく求められることに喜びを感じ、これから訪れるであろう幸福な生活に思いを馳せていたのである。
だが、そんな妄想を掻き消すかのように、突如として異変が生じる。
「んほぉぉお゛ぉぉっ!?♥️♥️お腹っ゛♥️お腹が燃えるように熱ぃ゛っ゛♥️な゛にこれぇっ゛♥️」
お腹を押している指にぐっ、と力を込め、下腹部をハートの形になぞっていくと官能的な熱が子宮に集約し、絶頂する度にどんどん強くなっていくのを感じるアルザス。
(おっ♥️おぉぉっ♥️これってまさか……淫紋っ♥️他の子が自慢気に話して見せびらかしてたっ、指揮官の雌奴隷として認められた証のっ♥️)
アルザスは自分の変化を察した。今まさに、自分が指揮官に見初められ、新たな存在へと生まれ変わろうとしていることを……
その証拠に、肉体のどこもかしこも発情してしまっていて、チンポを抜いた瞬間にお腹を撫でながら愛液を噴き出してしまうような身体になってしまった。
「んひぃぃっ!?♥️い、淫紋っ♥️淫紋描かれてっ♥️指揮官の雌奴隷にされちゃってますぅっ♥️」
下腹部に刻まれた淫紋はピンク色に光り輝き、淫らなハートの形をしていた。その部分を中心として、全身が熱くなる。
「んあぁぁぁっ!♥️指揮官のっ、指揮官専用オナホお嫁さんになっちゃいましたぁっ♥️♥️」
歓喜の声を上げつつ、淫紋の影響で今まで以上に感度が高くなり、乳首やクリトリスが固く勃起してしまっていた。
「ほら、もう一回出すよ。ちゃんと孕んでね? お前は俺の所有物だからな? 妊娠したら責任持って産ませてやるから安心しろよ? 絶対に堕ろさせないぞ?」
「はいぃっ!♥️嬉しいですぅっ♥️アルザスを孕ませてくださいっ♥️お嫁さんに認めてくれてありがとうごじゃいましゅっ♥️♥️」
感謝の言葉を述べている間に、未だに衰える事のない固さと大きさを保ったまま
の剛直が再び胎内に挿入され、そのまま激しいピストン運動が始まった。
まずは正常位。
「あへっ!♥️あぁぁっ!♥️すごぉっ!♥️二回目なのに全然衰えてなくてすごいのぉっ!♥️おちんちん強すぎるよぉっ!♥️」
子宮口をごちゅんっ♥️ごちゅんっ♥️と何度も突かれ、子宮口も降りてきて亀頭に吸い付くようになっている。射精を待ちわびているかのようにきゅうぅっと締め付けながら、チンポに絡みついて離れない。
「ああ、気持ちいいよ...アルザスのマンコ最高だな」
「ほぉおっ!♥️ありがとうございますぅっ!♥️指揮官に褒められて嬉しいれひゅっ♥️」
「じゃあもっと気持ちよくさせてやるよ!」
そう言うと指揮官は右手でアルザスの爆乳を揉みしだき、左手でクリトリスを摘まんだ。
「あひぃんっ!?♥️しょこらめぇっ!!♥️」
突然の責めに驚きつつもすぐに快感を得始める。クリトリスは大きくなり皮を被ったままでもその形がわかるほどになっていた。それを摘み上げると、アルザスは腰を浮かせながら悶え狂った。子宮口に亀頭が突き刺さり、子宮がキュウッと締まって精液を搾り取ろうとする。
「ほおぉっ!!♥️おっほぉおおおぉぉっ!!!♥️♥️イグゥウッ!!♥️♥️♥️」
ブシャァァァアッ!!
クリトリスからの刺激で潮吹きをすると同時に膣内が激しく痙攣して締め付けてきた。あまりの気持ちよさに意識が飛びそうになるが、なんとか耐えた。
その後も様々な体位でハメられ、爆乳は指揮官の手形の痕が残るほど揉まれ続け、乳首は限界まで伸びきっていた。
そして子宮は休むことなく中出しされ続け、常に白濁液で満たされており、結合部からは溢れた精子が逆流している。子宮の中に出された精子の量は相当なもので、今ではお腹がぽっこりと膨らむほどであった。
指揮官の腰の上で下品なガニ股で騎乗位になり、自分から腰を振り続けるアルザス。その動きに合わせて胸がブルンッ♥️と揺れ、乳首が弧を描く。
「あぁ゛っ♥️ん゛おぉぉっ!♥️何十回も出してるのにっ♥️チンポ様全然萎えなくてっ♥️逞しすぎましゅうっ♥️んひぃっ!?♥️」
感度が更に上がったマンコを何度も貫かれ、絶頂し続けながらも腰を動かすことを止めない。その度に子宮が突き上げられて精液が押し戻され、また新しい精液が注がれる。何度も繰り返される往復運動により、いつの間にか彼女の子宮は完全に堕とされてしまったようで、今では精液を求め貪欲に飲み干してしまうようになっていた。
「あへっ♥️あひっ♥️子宮っ♥️子宮降りてきてましゅぅっ♥️チンポ様っ♥️チンポ様ぁっ♥️」
安産型のデカ尻を指揮官の腰に叩き付けながら下品に喘ぎ、子宮口で亀頭をしゃぶり尽くすように吸い付きながら膣を締め上げる。すると膣肉はさらに激しく蠕動運動を行い、肉ヒダがチンポに絡みついて離さない。子宮口を突かれる度にアルザスの口から嬌声が上がった。
「んああっ!♥️イグッ!♥️またイグゥウッ!!♥️♥️」
何度目かも分からない連続絶頂に至った時だった。
彼女の子宮は限界を超えてしまったようで、ついに子宮口が緩み始めてしまい、そのまま亀頭を飲み込んでしまった。
「おっ゛……ほぉっ゛!?♥️♥️しゅきぃっ♥️♥️しゅきしゅきぃっ♥️♥️指揮官と指揮官のデカチンポしゅきぃっ♥️♥️だいしゅきぃっ♥️ずっとらぶらぶしてたいぃっ♥️♥️アルザスの子宮堕としてくだしゃいぃぃっ♥️♥️」
腰を振りながら大好きな指揮官に向けて、精一杯のラブラブおねだりをしてみせるアルザス。その姿はとても淫靡だった。子宮は指揮官のチンポに恋するメスの気持ちを表すかのように、何度もキスをして吸い付いてくる。そして射精の瞬間が近づくと、子宮口がカリ首に食い込むように締め付けてきて、膣内の肉ヒダがチンポ全体を包み込みながら射精を促してきた。
「ああ……イキそうだよ!」
「あひっ♥️きてっ♥️来てくだしゃいっ♥️子宮の中にいっぱい精子欲しいれひゅっ!♥️」
最後の一突きを加えると同時に大量の精子が子宮内へ流れ込んでいった。
「んお゛っ!♥️おっほぉぉおぉぉっ!!♥️」
射精と同時にアルザスは舌を突き出しながら、盛大に絶頂を迎えた。同時に彼女の子宮は収縮し、すべての精液を搾り取ろうとする。だがそれでも足りず、子宮全体で吸い上げていく。
「ん゛お゛っほぉぉ゛ぉっ!♥️♥️♥️出てるぅっ♥️♥️子宮の中で大量射精しゅごぉ゛ぉっん゛っぶじゅぅぅっぅ♥️♥️」
あまりの量に子宮は破裂寸前となるが、それでもなお精液を搾り取ろうと激しく膣壁を伸縮させる最中に、指揮官が上体を上げるとアへ顔で彷徨わせる舌を己の舌で絡めとり、アルザスが目を見開く中ディープキスをする。
「んぶぅぅうっ♥️じゅるっ♥️ちゅぱっ♥️れろぉっ♥️ぢゅるるるっ♥️♥️」
アルザスの方も負けじと舌を動かすが、指揮官に主導権を握られているためただ翻弄されるだけだ。互いの唾液を交換し合い、口の周りはどちらのものとも分からない液体まみれになっているが全く気にした様子はない。それどころか寧ろ積極的に受け入れてより激しくなっていく一方だった。やがて互いの口腔内を十分に味わい尽くしたところで一旦顔を離すと、二人の口の間に透明な糸が引かれた。
アルザスの瞳には指揮官のイケオス顔が映り、身体だけではなく心も魂も何もかも征服されていることを確信させられる。そして子宮内では淫紋が刻まれた事で強制排卵を開始しており、卵子が出た瞬間に精子が群がり受精していき、最終的には5つ以上の卵子が指揮官の精子によって受精していく。
(あへぇ……♥️赤ちゃんできちゃう……♥️アルザスのお腹に赤ちゃんいるのぉ……♥️)
受精した事を自覚した瞬間、全身が幸福感に包まれると同時に子宮がキュン♥️と収縮する。その刺激に反応して、膣内から愛液と白濁液の混合物が噴き出した。
「ふひっ♥️イッグゥッ!!♥️♥️♥️」
絶頂に達したと同時に、子宮の中では新たな命の誕生が始まろうとしていた。
アルザスの身体は指揮官との子供を孕むために作り変えられてしまい、元に戻ることはできない。これから先、指揮官との性行為は必須となってしまうだろう。もし断ろうものならば、身体は発情しっぱなしになって子宮が疼いてしまう。
「さて、次は何をして遊ぼうか? アルザスはどうしたい?好きなプレイをやってもいいんだよ?」
「う、嬉しいぃ……♥️何でもしますっ♥️指揮官のためなら何でもしましゅぅ♥️♥️」
こうしてアルザスは後日指揮官の護衛兼雌奴隷妻を役目とする
部隊に配属が決まり、他の配属されたKAN-SENと一緒に指揮官好みの雌豚オナホお嫁さんに調教された結果、普段は一騎当千級の実力で海上を無双し、夜は指揮官のデカチンで即堕ちをキメる幸せな生活を送る事になったのだった......