「指揮官最近運動不足じゃないですか〜?どうです?あたしと一緒に運動しませんか〜?」
朗らかな様子で声を掛けてきたのは
褐色肌の少女だった。
彼女の名前はマーブルヘッド。
ユニオン所属のKAN-SENだ。
黒のハイレグボディスーツの上にホットパンツを着用していて、
そこから覗く太腿はとても健康的で美しい。
そんな彼女は今、指揮官の前でニコニコとした笑みを浮かべていた。
「いや、俺は遠慮しておくよ。運動は好きじゃないんだ」
「えぇー!?なんでですか!あたしの指揮官なら絶対ハマりますって!」
「そう言われてもなぁ……」
確かにマーブルヘッドは魅力的な女性である。
しかしやはり、運動するのは面倒臭い。
「じゃあ〜…あたしと一緒に運動してくれたら、ご褒美をあげちゃいますよ〜?♡」
「ご褒美か……うーん……なら良いか。分かった。付き合うよ」
「やった〜♪じゃあ早速行きましょうか〜♡」
マーブルヘッドは嬉しそうな表情を見せると、指揮官の手を引いて駆け出した。
「んちゅ♡♡ぢゅるる♡♡れろぉ♡ ぢゅぱ♡♡ちゅぷ♡あん♡」
数時間後、指揮官はぴっちりしたスポーツウェアに身を包んだマーブルヘッドと濃厚なキスを交わしていた。
外へ出てからマーブルヘッドの主導の下、ランニングを行ったのだが、指揮官が想像以上にタフな面を見せて彼女に食らいついていったのだ。
そして今は運動前に言っていたご褒美を受け取っている最中であった。
「んむぅ♡♡じゅぞっ♡♡♡ずぽっ♡♡ れる♡♡んふ♡♡」
舌を絡め合いながら唾液を交換しあう2人。
2人の身体は汗まみれで密着しており、互いの体温を感じ合っている。
「はぁ……♡指揮官の口の中……甘くて美味しいです……♡♡ もっと食べさせて下さい……♡♡♡」
「ああ……俺もマーブルヘッドが欲しい……」
引き締まりながらも柔らかい雌の淫肉を撫で摩られ、ビクンっ♡と淫らな肢体を震わせるマーブルヘッド。
甘えるように囁く彼女の要望に応えながら、指揮官の掌は離れることなく腰から下へと降りていく。
薄いロングスパッツ越しに尻たぶを撫でまわし、抱き寄せながら指を埋めてマーブルヘッドを離さなかった。
「んぉ゛♡ふっ、♡っあ゛♡ひぁ♡ ふぅ……♡ ふぅ……♡あたしのお尻、捏ねまわされて、あ゛♡ ちょっと、マジで……っ♡ そこやめっ、ん、お゛ぉ♡ ふっ、んぅ……♡」
マーブルヘッドは必死に声を押し殺しながら、指揮官の腕の中で悶える。
快楽の波が押し寄せてくる度に脚が震え、膣内から愛液が流れ出すのを感じていた。
(ヤバ♡♡♡これダメ♡♡♡ ♡おまんこ濡れてるのバレたら♡♡♡絶対イキまくってるって思われる♡♡♡)
指揮官に気づかれないよう我慢しようとするマーブルヘッドだったが、彼の手の動きは止まらない。
ロングスパッツの上から指揮官の指がマーブルヘッドの尻肉を捏ねたくり、反論をさせる暇も与えず快感で溶かしていく。
そこに汗と、生地が食い込んだ股間部から滴る愛液が混ざり、雌としての彼女が持つ淫靡な魅力は余計に強まっていった。
流れるように手がロングスパッツの中へと滑り込めば、直に褐色の巨尻が揉み上げられ、指先が尻穴をほじくっていく。もしもの時に備えて洗浄された開発済みの尻穴は、彼女の屈服を象徴する性感帯だ。
「お゛ひっ♡ん、ふぎっ♡そこ、ケツ……っ♡ ケツ穴っ♡ あ゛♡ん、ふゅぎっ♡お゛ぉ♡ そこ、やばぁ♡ マジでイくっ♡ デカケツ捏ねられてっ♡ お゛っ♡ 指揮官の指で、ケツ穴つかれてっ♡ んぎっ♡ イく、イっっぐぅぅ♡♡♡」
尻肉を捏ねられ、ロングスパッツを深く食い込まされたマーブルヘッドが腰を撥ねさせて野太い喘ぎ声を上げる。褐色肌の肢体が躍動し、爆乳と呼べるほどの乳肉がタプンッ♡と跳ねれば、より強く発情した雌の臭いが沸き立ち、ガクンガクンと全身を痙攣させながら、マーブルヘッドは絶頂した。
指揮官に巨尻を掴まれていなければ、そのまま地面に倒れ込んでいただろう。それほどまでに凄まじいアクメだった。
「お゛っ、お゛っ、んぉ゛っ♡♡♡ んぎっ♡♡ イグっ♡♡ イッたからぁ♡ んぎっ♡ いま、敏感だからぁ♡ あ゛っ♡ ん、お゛っ♡♡♡」
しかし、指揮官の責めは終わらなかった。絶頂直後の尻穴を指先で穿たれ、子宮をキュンと疼かせるような甘い声で鳴かされるマーブルヘッド。
そんな彼女を抱きしめたまま、指揮官は尻穴を弄る手を休めない。それどころか、もう片方の手もスパッツの中に入り込み、両の手でマーブルヘッドの豊満な肉体を貪ってしまっていた。
「は、はへぇ……♡ しきかん……? んぉ゛♡ ちょ、まって……♡ あたし、まだイったばかりで……♡ ん ゚♡ こんな……ん、お゛♡ だめだって……♡ お゛♡ またイっちゃうから……♡ ん、ひぃ゛!?」
そして、二度目の絶頂を迎えたマーブルヘッド。
指揮官に抱き寄せられながら尻穴を虐められて、彼女は簡単に果ててしまうのだ。
その証拠として、マーブルヘッドのスパッツには大きな染みが出来上がっていた。
太腿まで垂れた愛液は生暖かく、彼女がどれほど感じているのかが分かるほどだ。
「ふぅ……♡ふぅ……♡ 」
指揮官の腕の中で何度も絶頂し、呼吸を整えるのに必死なマーブルヘッド。
それでも指揮官は彼女を解放しようとしない。
ぐちゅぐちゅ♡と尻穴を、二つの指でほじくり、腸壁を抉る指揮官。既にマーブルヘッドは数度の絶頂に至っており、腰をくねらせて巨尻をビクンッ♡と震わせては、蕩けきった表情を浮かべて指揮官を見つめていた。
その瞳はハートマークが浮かんでいて、指揮官に完全に屈服していることが見て取れる。
指揮官の胸板に押し潰され、柔らかさを誇示するかのように形を変える巨大な乳房からは、濃いミルク臭が漂っていた。
「ふぅ……ふぅ……♡ ん……♡」
指揮官の肩に顎を乗せながら、甘えるように鼻息を荒げるマーブルヘッド。彼女の身体は既に発情しきっており、子宮の奥から溢れ出す快楽が思考を蝕んでいく。
もう我慢できない―――そう思った瞬間、マーブルヘッドの引き締まって薄く割れた腹部に、熱くて硬いモノが押し当てられた。
「ふぁ……?」
何事かと視線を下げれば、そこにはズボン越しでもはっきりとわかる程に勃起した指揮官の巨根があった。
布地を押し上げるほどに膨らんだソレは、まるで別の生き物のように脈打っている。
(あ……やば……これ……)
指揮官の巨根を見た瞬間、背筋がゾクッと震える。恐怖ではない。むしろ逆だった。
あれが自分の中に入ってくると思うだけで、子宮がきゅんきゅんと疼き、子宮口から大量の本気汁が漏れ出してしまっている。
「欲しいか?」
指揮官がそう囁きながら、尻穴に突き込んだ指をドリルのように回転させながら割れた腹筋にぐいぐいとペニスを押し付ける。
それだけでマーブルヘッドの身体は痙攣するように跳ね上がり、全身から汗を吹き出しては
「あぁ……♡」
と甘い声を上げる。
「欲しいならちゃんとおねだりしろよ」
言葉を詰まらせるマーブルヘッドにお仕置きをするように、尻穴をより激しく責め立てる。
ぐぢゅぐぢゃ♡と水音を響かせてかき混ぜられる腸内は、既に開発済みということを証明するようにすっかり柔らかく解れてしまっていて、腸液を滴らせながら媚びるようにうねる。
そして、指揮官の言葉攻めによって限界を迎えたマーブルヘッドは、ついに折れてしまった。
「あ、あぁ……♡ くださぃ……♡ あたしの中に……♡ 指揮官の精子……いっぱいください……♡」
「よく言えたな、偉いぞ」
指揮官はマーブルヘッドの頭を撫でると、尻穴から指を引き抜いた。
「あっ……」
思わず切ない吐息が漏れてしまうマーブルヘッドだったが、そんな彼女に構わず指揮官は自らの剛直を取り出すと、マーブルヘッドの腰を持ち上げて肉棒の上に跨らせた。
亀頭が膣口に触れると、
「ひゃんっ♡」
と可愛らしい悲鳴を上げて身体を震わせるマーブルヘッドだが、すぐに覚悟を決めたのか自らゆっくりと腰を落としていく。
「んっ…♡♡んんっ♡♡」
ずぶぶっ♡という音を立てて飲み込まれていく指揮官の極太チンポ。しかしまだ先端が入っただけに過ぎない。それなのに、マーブルヘッドは軽く達してしまったらしく、身体を大きく仰け反らせて潮を吹いた。それでも彼女は止まらない。
指揮官の身体にしがみつきながら、少しずつ、確実に指揮官の巨大な男根を飲み込んでいく。やがて根元までしっかりと挿入されたところでようやく動きを止めたが、その表情は蕩け切ってしまっていた。
「んっ……全部入ったな。動いてくれ」
指揮官がそう言うと、マーブルヘッドはこくりと小さく首を縦に振った後、ゆっくり腰を動かし始めた。最初は恐る恐るといった様子で控えめに上下運動を繰り返していた彼女だったが、徐々に慣れてきたのか段々と大胆な動きを見せるようになり、今では完全に快楽を貪るような激しいピストン運動を繰り広げている。
パンッ!♡パァンッ!!♡と肌を打ち付け合う音が響き渡る中、指揮官は目の前で揺れ動く彼女の豊満な乳房に手を伸ばして鷲掴みにした。
途端、膣内が激しく収縮し、指揮官の肉棒を締め上げる。どうやらまた絶頂したようだ。
「イキっぱなしだな」
「は、はいぃ……♡ だってぇ……気持ち良すぎるんですもん……♡」
指揮官が耳元で囁くように告げると、マーブルヘッドは嬉しそうな笑みを浮かべた。
「もっと良くしてやるよ」
指揮官はマーブルヘッドを抱き寄せるとそのまま押し倒した。そして今度は自分が上に覆い被さる体勢になると、マーブルヘッドの両足を抱え込むようにして持ち上げ、上から思い切り叩きつけるような勢いでピストンを開始した。所謂種付けプレスと呼ばれる体位である。
「おぅっっっっ♡♡♡おんっっっっ♡♡♡しゅごいっっ♡♡♡これすごすぎますっっ♡♡♡おほぉぉっっ♡♡♡」
あまりの激しい抽挿の連続に耐えきれず、マーブルヘッドは白目を剥いて舌を突き出し、獣のような喘ぎ声を上げ続けた。指揮官が腰を突き入れる度にマーブルヘッドの鍛えられて割れた腹筋を内側から規格外の巨根が押し上げ、外から見てもはっきりと分かるほどにボコォっと膨らんでしまう。
さらに結合部からは入りきらなかった大量の愛液が溢れ出しており、それが潤滑油となって二人の性交をより一層激しくしていった。
「指揮官のチンポっ♡♡♡んおっっっ♡♡大き過ぎてッ♡♡♡おまんこ壊れちゃいますっっ♡♡♡おほっっ♡♡♡」
そんな言葉とは裏腹に、マーブルヘッドは両腕両脚を指揮官の身体へと絡めるようにして抱き着き、自ら積極的にキスを求め始めた。
「んちゅっ♡♡れろっ♡♡んむっ♡♡じゅるるっっ♡♡♡ぷはっ♡♡好き♡♡♡指揮官のことが好きですっっ♡♡♡だからぁっ♡♡あたしに赤ちゃん産ませてくださいっっ♡♡♡」
そう言いながら彼女は自分の大きな胸を押し当てて、まるで離れたくないというかのように強く抱きしめてくる。指揮官もそれに応えるように力強く彼女を抱きしめ返した。
「ああ、俺もお前を愛してるぞ。絶対に孕ませるからな」
指揮官の雄としての力強さに溢れたピストンと視線を受けたマーブルヘッドは、
「ああっっ♡♡嬉しいっっっっっっ!!!!」
と歓喜の声を上げると同時に絶頂を迎え、それから間髪入れずに膣内に収まり切らないほどの量の精液が注ぎ込まれた。その勢いは凄まじく、子宮口に亀頭が密着している状態で大量に放たれたため、その衝撃でマーブルヘッドはアヘ顔ダブルピース絶頂を迎えていた。
しかしそれでもなお射精は止まらず、それどころかますます勢いを増していった。
マーブルヘッドの下腹部を妊婦の如く大きく膨らませても勢いが収まることはなく、ついには結合部から抜け出して逆流してしまうほどだった。
「んお おおおぉぉぉっっっ!!!!!♡♡♡♡イグっっっっ!!!!♡♡♡♡」
マーブルヘッドはビクンッと仰け反りながら潮を吹き散らし、それと同時に指揮官もようやく長い射精を終わらせたのだった。だが指揮官の巨根は萎えるどころか、むしろ硬度を増して子宮壁を擦り上げる程に勃ち上がっていた。
「指揮官のおちんぽまだガチガチ……♡すごいです……♡ あたしのおまんこ、こんなにされてもう限界なのに……♡」
マーブルヘッドの言うように、日々のジム通いでの鍛錬で鍛えられ、割れた腹筋は大量の精液でパンパンに膨れ上がり、引き伸ばされている。
「指揮官ってば、まだ満足出来てませんよね〜?でもおまんこはもう入らないので…」
マーブルヘッドが指揮官の下から抜け出すと肉棒が抜け、膣口はすっかり指揮官の形に拡張されきっていた。
彼女は四つん這いになると、よく開発された縦割れアナルを両手でぐいぃ〜♡と拡げて見せつけてきた。
「ケ・ツ・マ・ン・コ♡使ってください♡」
そして彼女はねっとりと誘うような口調でそう言った。
「指揮官の大好きなデカケツですから♡たっぷり楽しんでくれていいですよー♡」
指揮官は彼女の腰を掴むと、一気に突き入れた。
ずぶっ!ぶぢゅうぅっ!!!
「んほぉぉぉっっ!?♡♡♡きたぁぁぁぁぁっっっっ♡♡♡♡♡」
いきなりの挿入にも関わらず、マーブルヘッドは獣のような声で喘ぎまくっている。そのまま激しい抽挿を開始すると、マーブルヘッドもそれに合わせるようにして尻を振りたくった。
「んほぉぉぉぉぉっ♡♡♡しゅごいっ♡♡♡指揮官の極太カリ高オチンポ♡♡♡♡あたしの気持ちいとこ全部ゴリゴリ削ってくるっ♡♡♡おほっっ♡♡♡これやばいですっ♡♡♡ケツマンコバカになるっ♡♡♡♡♡」
指揮官の剛直によってマーブルヘッドのアナルは開発され尽くしており、今となっては排泄よりも性器として快楽を得る為の器官となっていた。そんな敏感な腸内を激しく責め立てられればひとたまりもなく、マーブルヘッドは瞬く間にアナルアクメへ達してしまった。しかしそれでも指揮官の動きは止まることはない。
どちゅん♡どちゅん♡と力強く打ち付けられる度に、豊満な乳房が揺れ動き、そこからは噴水のようにミルクが噴き出す。
「お おぉっっ♡♡♡またイクっ♡♡♡イキますっ♡♡♡♡お おぉぉっっ♡♡♡」
絶頂してもなお容赦ないピストンが続き、マーブルヘッドは再びアナルだけで果ててしまう。もはやその顔には普段の面影はなく、ただひたすらに快楽を求める雌豚の顔になっていた。
「おほぉぉっ♡♡♡もっと突いてぇ♡♡♡お おぉっ♡♡♡んおぉおおっっっ♡♡♡♡♡」
何度も繰り返したアナルセックスで指揮官の形を覚えた肉穴は、今では完全に屈服しきっており、マーブルヘッドの意思とは関係なく勝手に肉棒を締め付けて媚びてしまっている。
「んひぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
マーブルヘッドが数え切れないほどの絶頂を迎えた頃、ようやく指揮官も限界を迎えようとしていた。
「お おぉっ♡♡♡出して♡♡♡指揮官のせーえき♡♡♡♡あたしのおしりにいっぱい注いでくだしゃい♡♡♡♡♡」
「お おぉっ!出るぞ!受け止めろ!」
「きて♡♡♡あたしのケツまんこに♡♡♡濃厚ザーメンぶちまけてぇぇぇぇ♡♡♡♡♡」
ぶぴゅるるるるるるるっ!どぷどぷっ!! 大量の精液が注ぎ込まれ、マーブルヘッドの腸内はたちまち満たされていく。
「あぁぁっっ♡♡♡出てるっ♡♡♡熱いの♡♡♡♡すごい量っ♡♡♡♡おほぉぉぉっっ♡♡♡♡♡」
それと同時に膨らんでいた下腹部が追加で注ぎ込まれる大量の精液で更に大きさを増し、まるで臨月の妊婦のようになっていた。
「あぁぁ……♡♡♡おなか♡♡♡パンッパンです……♡♡♡」
マーブルヘッドは大量に出された指揮官の精液をすべて受け入れながら、幸福そうな表情を浮かべていた。
数分間に渡る長い射精を終えると、アナルから巨根をゆっくりと腸壁を削るように抜いていく。
「おほぉぉぉぉぉ……♡♡♡♡」
マーブルヘッドは口をOの字に開きながら下品に喘ぎ、完全に巨根が抜けきると一際強く声を漏らす。
「ふぅ…最後に外でも白く染めてやるよ」
そう告げると指揮官は巨根を扱き上げ、萎える事を知らないと言わんばかりに濃厚で大量の精液をマーブルヘッドの褐色デカケツにぶっかけ始めた。
「お おぉっっ♡♡♡あついっ♡♡♡すごすぎますっ♡♡♡♡こんなのはじめてっ♡♡♡♡イグゥウウッ♡♡♡♡♡」
白濁したマグマのような熱く粘っこい精液を大量に浴びせられ、デカケツをふりふり…♡と振りながら甘イキする。
射精が終わった頃には、マーブルヘッドの巨尻は精液で真っ白にコーティングされていた。
「はぁぁ…♡♡はぁぁ…♡♡♡」
デカケツに感じるねっとりとしていて熱い感覚に荒い息を吐きながら、両手を後ろに伸ばしてぶっかけられた精液を巨尻全体に塗り広げていく。
手の動きが止まる頃にはもう元の褐色肌が分からないような真っ白に染まってしまっていて、マーブルヘッドは満足気に微笑む。
「うわぁ~……指揮官のえっぐ……♡♡♡どんだけ出すんですか……♡♡♡」
マーブルヘッドは指先で掬ったドロリとした濃い粘液を眺め、舌を伸ばしてペロリと舐めとる。
そしてそのまま口の中で味わいながら飲み込み、
「んへぇ……♡♡♡」
とだらしない笑みを浮かべた。
「じゃあ次は……指揮官のおちんちん綺麗にしてあげますね~♡」
マーブルヘッドは再び指揮官の股間に顔を埋めると、尿道に残った精液も残さず吸い出し、丹念に亀頭をしゃぶり尽くす。
「じゅるるっ♡♡♡ちゅぽっ♡♡♡れろっ♡♡♡ん〜ぱっ♡♡♡」
マーブルヘッドの口が離れていくと指揮官の肉棒は精液の残滓が一滴も残らず舐め取られており、彼女の真面目さを物語っていた。
「んべー♡♡♡指揮官のおちんぽミルクおいしかったですよ~♡」
マーブルヘッドは自分の唇に付いた唾液混じりの指揮官の精液をぺロリと舐めて妖艶に笑いながら、近くに脱ぎ捨てたロングスパッツを拾い上げると精液まみれの巨尻を気にせずに履き直す。
ぬちゃっ♡とした感触に悦びの表情を浮かべながらスパッツ越しにデカケツを撫で、
「んっ…♡♡指揮官の精液でヌルヌルして気持ちいい……♡それじゃあ、そろそろ帰りましょうか♡♡」
と淫靡な笑みを浮かべて指揮官の腕に抱き着く。
「そうだな、今日はこれくらいにしとくか」
「そうですね、また明日も楽しみましょうねー♡」
指揮官が歩き出せば、マーブルヘッドは当然のようにその腕に胸を押し付けながら共に帰路に着いていく。
道中、彼女は幸せそうに微笑みながら空いている方の手で膨らんだお腹を撫でていた……