※この作品はR-18です。

KAN-SENとの睦み事   作:サツキエル

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永遠の王様より、リクエスト頂きました。ありがとうございます。
ブルックリンの二次創作、もっと増えてほしいですねぇ……


ブルックリンとの睦み事

ブルックリン級ネームシップ、ブルックリン。

ブロンドの長髪に褐色肌、ブルックリン級特有の独特な露出度の高い衣装に身を包んでいるが、性格はクールで武人肌、そして何よりも外交活動を得意としていた。

その手腕は凄まじく、上層部との交渉において指揮官はかなり世話になっていた。

そして今はといえば……

 

「んっ♡♡♡じゅぷっ♡♡♡ちゅぱぁ……♡♡んふぅ〜♡♡れろぉ♡♡」

 

執務室にある指揮官のデスクの下に潜り込み、彼のズボンを脱がして肉棒を口に含んでいた。彼女の口内は温かくて気持ちよく、舌使いも巧みだ。

彼女は肉竿の裏筋やカリ首にも丁寧に舌を這わせていく。

時折亀頭を舐め回したり頬ずりしたりする様は、まるで愛しい恋人にするかのような行為だった。

 

「んぶっ♡♡ぶぽっ♡♡ぢゅぼっ♡♡んぼっ♡♡」

 

彼女は指揮官の太腿に手を置いて支えにし、さらに喉奥まで飲み込んでいく。

指揮官はその光景を見て興奮してしまい、思わず彼女の頭を押さえつけて腰を動かしてしまった。

 

「んぼっ!?んごおっ!♡♡んむうぅっ!!♡♡♡」

 

いきなり乱暴に扱われても、彼女は抵抗することなく受け入れた。むしろ嬉しそうですらあった。

彼女は鼻の下を伸ばし、目を蕩けさせながらひょっとこ顔になっている。その姿はとても卑猥なものだったが、同時にどこか美しさすら感じられた。

そんな彼女を見ていると、ますます興奮が高まっていき、もう我慢できなくなってしまう。

指揮官は彼女の後頭部を掴み、そのまま押し込むようにして肉棒を根元深くまで挿入した。

彼女の喉が肉槍で塞がれてしまうほどに深く突き刺す。

それでもまだ足りなかったのか、彼は何度も激しく抽挿を繰り返した。

 

「んぼおおぉぉっ!♡♡♡んげぇえっ♡♡おぼっ♡♡んおぉぉぉ~ッ♡♡♡」

 

その度に彼女の口から獣のような声が漏れる。しかし指揮官は容赦せず、欲望のままに彼女の喉を犯し続けた。

やがて限界が訪れると、指揮官は彼女の喉の最奥にまで肉棒を突き入れて射精した。

 

どぴゅるるるっ!!!びゅーーっ!!

 

大量の白濁液が吐き出され、彼女の胃の中を満たしていく。指揮官は最後の一滴までも注ぎ込もうと、ゆるゆると腰を振って出し切った後もなお精液を流し込んだ。

 

「おほっ……♡♡♡んへぁあ〜……♡♡♡」

 

ブルックリンは大量に出されたザーメンを飲み干すと、ゆっくりと肉茎から口を離した。そして大きく息をつく。

「

はぁ……♡♡はぁ……♡♡指揮官の濃厚精子ぃ……♡♡全部飲んじゃいましたぁ……♡♡」

 

彼女は口元についた精液を指先で拭い取り、それを美味しそうにしゃぶり始めた。その淫靡な姿を見た指揮官の肉棒は再び硬さを取り戻していく。

それに気付いた彼女は妖艶な笑みを浮かべると、再び彼の股間へと顔を寄せていった。そして今度は口に含むのではなく、両手を使って優しく扱き始める。

指揮官のモノは一度出したとは思えないほどの大きさを保っていた。彼女はその巨根に見惚れながら、うっとりとした表情で呟いた。

 

「ふふっ……♡♡雌を問答無用で従わせるが如き…デカチンポ…素敵です……♡♡」

 

竿の部分から手を離すと、今度は巨大な陰囊に優しく手を触れ、大量の精子を増産するように揉み解

していく。

玉袋に顔を近づけると、片方ずつ丹念に舐め回し、味わっていく。

 

「指揮官のタマ……とても大きいですね……♡それにすごく濃い匂い……♡♡」

 

彼女は指揮官の双球に吸い付き、甘噛みしたり、時には強く吸ったりする。

 

「指揮官の赤ちゃんの種……たくさん作ってくださいね……♡」

 

指揮官の金玉に舌を這わせ、軽くキスをする。

それから、指揮官の陰嚢を口に含み、飴のように転がしながら唾液まみれにした。

 

「んちゅっ♡れろっ♡♡んっ♡♡んっ♡♡♡んんっ♡♡♡」

 

彼女の口内ですっかりふやかされ、温まった陰囊は精子が大量に流れる動きと音をブルックリンに伝わせた。

 

「指揮官のタマタマ……パンパンに張っちゃってますよ……♡」

 

ブルックリンは指揮官に見せつけるように、たぷんたぷんと揺らしてみせる。

 

「指揮官の赤ちゃんの元……いっぱい溜まっていますね……」

 

そう言って、指揮官の金玉に優しく頬擦りをした。

彼女の柔らかな頬の感触に、指揮官の興奮はさらに高まっていった。

指揮官の陰茎はビクンと跳ね上がり、先走り汁が溢れ出す。

 

「あら、もうこんなにして……。指揮官ったら、可愛い……♡」

 

ブルックリンはクスリと笑い、亀頭にチュッと軽い音を立ててキスをした。

 

「ねぇ指揮官……次はどうして欲しいですか?」

 

彼女は小悪魔的な笑みを浮かべながら、陰囊を揉み込む。

 

「んっ……!ああ……!」

「指揮官のお望みなら、どんなことでも叶えて差し上げます……♡」

 

彼女は片手で肉棒を握り、もう片方の手で玉袋を優しく撫でる。

 

「ふふっ……♡♡♡指揮官のタマタマ、私の手にずっしりと重みを感じていますよ……♡♡♡」

 

そう言うと、彼女は指揮官の陰嚢を手の中でコロコロと転がす。

 

「指揮官の精子、ここにたっぷり詰まっているんですね……♡」

 

彼女は愛おしそうに陰嚢をさすり、優しくマッサージを始めた。

 

「この中に沢山溜め込んで……苦しいでしょう?私が楽にしてあげましょうか……?ほぉ~ら、もみもみもみもみ♡♡」

 

指揮官の身体がびくんっと震える。

 

「ふふっ……♡♡♡指揮官のここ、すごく硬くなっていますよ……♡♡♡」

 

ブルックリンは指揮官の反応を見て楽しむと、陰嚢を再び咥え込み、今度は二つとも口内に含んでしまった。

そして口を窄めて圧力をかけつつ前後に動かす。

 

「んっ♡♡♡んっ♡♡♡んっ♡♡♡んんっ♡♡♡んんんっ♡♡♡♡」

「ああっ……くぅっ……!」

「んっ……♡♡♡んっ……♡♡♡んっ……♡♡♡んんっ……♡♡♡」

 

指揮官の精液が溜まりに溜まった陰嚢は、まるで風船のように膨れ上がっていた。

ブルックリンは指揮官の金玉を唇で締め付けながら吸引し、さらに激しく動かし始めた。

 

「ちゅっ♡♡♡んっ♡♡♡んっ♡♡♡んっ♡♡♡んんっ♡♡♡」

 

指揮官の金玉の中では、精子たちが今にも外に出ようと暴れまわっている。

しかし、ブルックリンはそれを許さない。

 

「ふふっ……♡♡♡んっ……♡♡♡んっ……♡♡♡んっ……♡♡♡」

 

指揮官の金玉を喉の奥まで飲み込んだ彼女は、そのままの状態で頭を上下に振り始める。彼女の口内は熱を帯びており、その温度は陰嚢に伝わってくる。

 

「ちゅっ♡♡♡んっ♡♡♡んっ♡♡♡んっ♡♡♡んんっ♡♡♡」

「うっ……ぐぅ……っ!!」

 

口内で熟成された精子は我慢の限界を迎えようとするが、それより早くブルックリンが口を離してしまった

 

「指揮官、どうかしましたか?もしかして、出そうになったんですか?くすっ……♡♡でも、出すならこっちですよ…♡♡」

 

ブルックリンは指揮官に跨り、対面座位の姿勢になった。そして、自分の秘所に指揮官のモノをあてがい、ゆっくりと腰を落としていく。

 

「指揮官の、おっきいです……♡♡♡んっ……♡♡♡」

 

指揮官の剛直は、彼女の膣内を押し広げながら奥へ侵入していく。 

 

「んっ……♡♡♡全部入りましたよ……♡♡♡」

 

ブルックリンは指揮官の首に腕を回し、抱きつくような体勢をとった。

 

「指揮官……動いてください……♡♡♡」

 

指揮官は彼女の要望に応えるため、下から突き上げた。

 

「あんっ……!いきなりそんなに強く突かれたら、壊れちゃいます……♡♡♡もっと優しくしてくださぁい……♡♡♡」

 

指揮官の動きに合わせて、彼女の大きな乳房がぶるんっと揺れ動く。

 

「んっ……♡♡♡おっぱい見つめられてますね……♡♡♡指揮官は本当にお好きなんですね……♡♡♡」

 

ブルックリンは指揮官の頭を抱き寄せ、胸元に押し付けた。

 

「ほぉら指揮官……私のおっぱい、吸ってください……♡♡♡」

「んむぅ……」

「ふふっ……赤ちゃんみたいですね……♡♡♡」

 

指揮官はブルックリンの母性溢れる行動に甘えながら、ひたすら快楽を求めて肉棒を突き上げ続ける。

パンッ!パァン!という乾いた音が部屋中に響き渡る。

 

「んっ……♡♡♡指揮官、すごいです……♡♡♡こんな激しいセックス、初めて……♡♡♡」

 

指揮官の激しいピストン運動によって、子宮口がこじ開けられそうになる。

 

「んぉっ!?おほっ♡おほぉぉぉぉっ!!♡♡♡」

 

あまりの快感に、思わず獣のような声を上げてしまう。

 

「おほぉぉぉぉっ!!!♡♡♡おぐぅぅっ♡♡♡おぐぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!!♡♡♡」

 

亀頭が子宮内に入り込み、子宮を直接殴りつけられる感覚に、ブルックリンは悶絶する。

 

「指揮官のデカチンっ♡♡しゅごいっ♡♡♡おほぉっ♡♡♡おほぉっ♡♡♡」

 

指揮官はブルックリンの爆乳を鷲掴みにし、乱暴に揉んだり、乳首をつねったりした。

 

「んひぃっ♡♡ちくびっ♡♡感じすぎちゃいましゅうぅっ♡♡♡」

 

指揮官はさらに激しく腰を打ち付け、射精の準備を始めた。

 

「んおおっ♡♡しきゅっ♡♡♡おりてきちゃったぁっ♡♡♡」

 

指揮官の精液が、今にも解き放たれようとしている。

 

「おほぉぉっ!!♡♡♡イグッ♡♡イグゥウウッ!!!♡♡♡」

 

どぴゅっ!!ぶっぴゅぅぅぅぅぅぅぅっ!!!

 

「ああああっ♡♡♡でてるっ♡♡♡熱いのいっぱい出てりゅうぅぅっ♡♡♡イクっ♡♡♡イッぐうぅうううっ!!♡♡♡」

 

指揮官の大量のザーメンは、瞬く間にブルックリンの子宮を満たした。

彼女の口内で散々増産され、熟成された精子はすぐには収まらず、結合部から溢れ出している。

 

「んほぉぉっ!♡♡♡まだでてりゅっ!♡♡♡孕ませ汁でりゅぅぅっ!♡♡♡」

 

ブルックリンは舌をだらんと垂らしながら、白目を剥いて絶頂していた。その表情は正気を失っているようにしか見えない。

 

「んっ……♡♡♡んっ……♡♡♡んっ……♡♡♡んっ……♡♡♡」

 

それでもなお指揮官の責め苦は終わらない。

大量の精液で膨らんだ褐色の下腹部に手を置き、力を込める。すると彼女の腹部には淫紋が刻み込まれていき、光を放ち始めた。

 

「んっ……?♡♡♡んおぉっ!?♡♡♡」

 

突然下腹部に刻まれた淫紋が激しく輝き始め、同時に全身に強烈な快感が流れ込んできた。

 

「んおぉっ!?♡♡♡これっ♡♡♡ヤバすぎるっ♡♡♡」

 

今まで経験したことの無いような快楽に襲われ、ブルックリンは身体を大きく仰け反らせた。しかし指揮官はそんな彼女を逃さず、抱き締めるようにして押さえつけた。そしてそのまま彼女の耳元へ唇を寄せると、

「どうだい、俺の子供を身籠る気分は?」と囁いた。

 

「んおっ♡♡おっ♡おっ♡おっ♡おっ♡おっ♡おっ♡」

 

指揮官の言葉を聞いて、子宮がきゅんと疼く。それと同時に、下腹部の淫紋が一際強く輝いた。

 

「おっほぉぉぉっ!♡♡♡孕まされるっ♡♡♡指揮官の赤ちゃん産む準備できちゃってますっ♡♡♡」

 

ブルックリンの瞳はハートマークになっており、完全に理性を失っていた。

 

「んおっ♡おっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっ♡♡♡」

 

指揮官は再び腰を突き上げ始め、ピストン運動はさらに激しさを増していく。パンッ!パァン!という乾いた音が部屋中に響き渡り、結合部からは愛液が飛び散っている。

 

「んおぉっ!♡♡♡デカチンポしゅごいっ!♡♡♡子宮まで届いてりゅっ!♡♡♡んおおっ!♡♡♡おほぉっ!!♡♡♡」

 

子宮口を突かれる度に、脳天を貫くような快感に襲われる。

 

「んおぉっ!!♡♡♡おほぉっ!!♡♡♡おほぉぉっ!!♡♡♡」

 

あまりの快感に、ブルックリンの口からは獣のような喘ぎ声しか出てこない。

指揮官の激しい抽挿によって膣内からは大量の本気汁が分泌されており、結合部は完全に泡立ってしまっている。

 

「んほぉっ!♡♡♡おほっ!♡♡♡おほぉぉっ!♡♡♡」

 

もはや自分が何を言っているのかすら分からないほど、彼女は快楽に溺れていた。

 

「んひぃぃぃっ!!!!♡♡♡イグッ♡♡またイっちゃいますぅっ♡♡♡」

「ああ……イけよ!」

 

そう言うと指揮官はラストスパートをかけてきた。激しいピストン運動により二人の肉体はぶつかり合い、互いの汗が混じり合う。

 

ばちゅんっ!!!ずぱんっ!!どすんっ!!!

 

「んほぉぉっ♡♡♡イグイグイグイグイグイグイグイグぅぅぅぅぅっ!!♡♡♡」

 

指揮官の肉棒が最奥を貫いた瞬間、視界が真っ白に染まった。意識を失いそうなほどの快楽に耐え切れず、ブリッジのように背中を仰け反らせながら盛大に潮を吹き出す。

 

「あへぇ……♡♡♡んひっ……♡♡♡」

 

絶頂と同時に子宮口にキスをする亀頭から熱い液体が大量に流れ込んでくる感覚があり、それを感じ取っただけで軽く達してしまう。

 

(あぁ……指揮官の子種、凄い量です……♡♡♡)

 

胎内で暴れ回る精液の量と熱さに、思わずうっとりとしたその時、子宮が急激に疼き始めた。

 

「んおっ!?♡♡♡んほぉぉぉぉぉ!?♡♡♡」

 

指揮官の射精はまだ続いており、そのたびに子宮内を満たした精液が波打つように揺れ動く。同時に淫紋が激しく輝き……

 

ぽこっ♡♡♡♡♡

 

卵巣を強制的に活性化させ、卵子を無理やり排卵させる。そして大量の精子達が我先にとその卵子に群がり、受精した。そしてそのまま着床し、新たな生命が誕生する。

 

「んおぉっ!?♡♡♡んおぉぉっ!?♡♡♡んおぉぉぉっ!?♡♡♡」

 

受精卵を抱えた瞬間に淫紋が強く光を放ち始め、同時に身体中が燃えるような快楽に襲われた。

 

「んおぉっ!?♡♡♡おほぉっ!?♡♡♡おほぉぉぉぉぉぉっ!!!!♡♡♡♡♡身体が燃えてるみたいですっ!♡♡♡んほぉぉっ!♡♡♡んおぉぉっ!♡♡♡おほぉぉっ!♡♡♡」

 

子宮を中心にして全身へと広がっていく灼けるような快楽によって、アヘ顔絶頂を極めてしまう。子宮では今もなお、大量の精液が脈打ちながら卵子と絡み合っている。

 

「んおぉっ!♡♡♡おほぉっ!♡♡♡んひぃぃぃぃっ!♡♡♡」

「ふぅ……」

 

長い射精を終え、指揮官は満足げな表情を浮かべてゆっくりと肉棒を引き抜いた。栓を失った秘裂からは入り切らなかった精液が流れ出し、大きな染みを作っていく。

 

「んおっ……♡♡♡おっ……♡♡♡」

「どうだ?気持ち良かったか?」

「は、はい……♡♡♡最高でした……♡♡♡」

 

指揮官の問いかけに対し、ブルックリンは蕩けた笑みを浮かべて答えた。

 

「それは何より。じゃあ……続きをやろうか」

「えっ?あっ!ちょっと待ってくださ──んひぃぃぃっ!!♡♡♡」

 

指揮官は休む間もなく再び挿入してきた。それによりブルックリンは何度も何度も受精アクメでイキ狂うのであった……

 

 

 

 

 

 

 

 

数日後、ブルックリンは指揮官の部屋を訪れていた。膨らんだお腹は指揮官の子を孕んだ、何よりの証拠であった。

 

「指揮官……♡♡安定期に入りましたし、そろそろ良いのではないでしょうか?♡♡」

「そうだな。俺も待ちきれない」

 

二人は濃厚なキスを交わした後、服を脱いで全裸になり、ベッドの上で抱き合った。指揮官の大きなモノは既に臨戦態勢となっており、先走り汁が溢れ出している。

 

「指揮官のチンポ、もうこんなに大きくなってますね♡♡」

「お前だって、もう濡らしてるじゃないか」

「はい♡私も我慢できません♡♡早く入れてください……♡♡」

 

そう言って脚を開くと、ブルックリンの股間から愛液が垂れ落ちてきた。それを見た指揮官は彼女の両膝を掴むと、一気に腰を打ち付けた。

 

ずぷっ!!

 

「ああぁっ!!♡♡♡久し振りのデカチンポぉ♡♡♡入ってきましたぁっ!!♡♡♡」

「くぅっ!!相変わらず締め付けてくる!」

 

指揮官の肉棒が膣内を押し広げながら入ってくる。太く硬いそれに子宮口をノックされるたび、ブルックリンは脳天まで響くような快感に襲われる。

 

「んおおっ!!♡♡♡これしゅごいっ!!♡♡♡指揮官の極太チンポっ!!♡♡♡子宮口突かれてイグぅっ!!♡♡♡」

 

ピストンの勢いでボテ腹が揺れ、爆乳からは母乳が吹き出す。

 

「んおぉっ!?♡♡♡おっぱい出ちゃいますぅっ!♡♡♡」

「いいぞ、出せ。もっと出るだろう?」

 

指揮官は両手でそれぞれ乳房を掴み、揉み潰すようにして搾ると、さらに激しく母乳を吹き出した。

 

「んおっ!?♡♡♡おほぉっ!♡♡♡んほぉぉっ!♡♡♡」

「凄いな……こんなに出るのか……」

「おっほぉっ!!♡♡♡んおぉっ!♡♡♡母乳止まらないですぅっ!♡♡♡」

 

ぶしゃっ!どぴゅっ!びゅっ!

 

「おほっ!?♡♡♡おふっ!♡♡♡んおぉぉっ!!♡♡♡」

 

ブルックリンは胸を突き出しながら、大量に噴乳する。その度に下腹部に刻まれた淫紋が妖しく光り、快楽を与え続ける。

 

「んおぉっ!♡♡♡イクッ!またイッてしまいますっ!♡♡♡んほぉぉっ!♡♡♡」

「おぉっ!射精る!!」

 

どくんっ!どぷっ!どぶっ!

 

「おほぉぉぉっ!!♡♡♡出てるっ!指揮官の子種っ!私の中にいっぱい出されてるっ!んほぉぉぉっ!♡♡♡いぐっ!いぐいぐいぐっ!いぎゅぅぅぅっっ!!!♡♡♡」

 

子宮を満たしていく熱い感覚に打ち震えながら、ブルックリンは盛大に潮を吹いて絶頂した。

 

「はぁ……はぁ……♡♡♡」

「ふぅ……良かったよ、ブルックリン」

 

指揮官は肉棒を引き抜くと、白濁液が逆流してくる。

 

「あんっ……♡♡♡」

 

ブルックリンは身体を起こすと、精液と愛液まみれの肉棒に顔を寄せ、舌で綺麗にしていく。

 

「ちゅぱ……れろ……♡♡はむっ……♡♡んぢゅっ……♡♡♡んぐっ……♡♡♡」

 

彼女は亀頭を口に含み、尿道に残ったものも吸い出し飲み込む。そして最後にキスをして肉棒を解放すれば、そこには美しい輝きを放つ肉棒があった。

 

「んっ……♡♡」

 

ブルックリンはその光景を見て満足げな笑みを浮かべると、指揮官に抱き着く。

彼に頭を撫でられれば、深い眠りに付いていった……

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