※この作品はR-18です。

KAN-SENとの睦み事   作:サツキエル

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前回に引き続き、永遠の王様よりリクエストを頂いておりました。ありがとうございます。
そして投稿が遅れてしまってすみません。体調を崩しており、執筆が出来ない状態でした。
今後は体調管理に気を付け、こういうことがないように尽力致します。


華甲との睦み事

人間、魔が刺すという時は割とあることで。

日々の仕事の忙しさで全く性欲の解消が出来ていなかった指揮官はムラムラとしていて溜まっていた。

そんな時に華甲を見かけ、爆乳をたゆん♡たゆん♡と揺らしながら歩いているものだから堪らない。

華甲に気付かれぬように抱き着き、拘束をすると媚薬お香で満たされた部屋…通称ヤり部屋に強引に連れ込んだ……

 

「指揮官さま!?」

 

突然の出来事に驚きを隠せない華甲だったが、すぐに媚薬の効果が出始めたのか、顔を赤く染め上げていき呼吸も荒くなっていった。

 

「はぁ♡はぁ♡指揮官さまっ♡ダメですっ♡こんなことしたらダメですよぉ♡♡」

 

抵抗しようとする華甲だが、力が入らない様子だった。

そして指揮官はその隙にズボンを脱いでいき、指揮官の極太勃起雌殺しデカチンポを露わにした。

 

「ああっ♡凄いっ♡なんて大きさなんでしょう……それにこの匂い……頭がクラクラします……♡♡♡」

 

指揮官の極悪デカチンポを見た瞬間、華甲の目の色が変わった。

鼻息を荒げながら、極太デカチンポに釘付けになっている。

その表情は発情期のメスそのものとなっていた。

 

「ふーっ♡ふーっ♡♡」

 

(ああ、指揮官さまのおちんぽ♡♡♡あんなに大きいの初めて見ました♡♡しかもあんなにビキビキになってますし♡♡あれが私の中に入るんですよね♡♡♡考えただけで子宮がキュンキュンしてしまいます♡♡♡)

 

華甲は自分の子宮が疼いているのを感じ、子宮から溢れ出る愛液を止めることが出来なかった。

指揮官は華甲を押し倒すと正常位の体勢を取り、爆乳を鷲掴みにして揉みしだいていく。指揮官の手で揉まれていく度に豊満な胸が形を変えていった。

指揮官は片方の手で華甲の秘部へと手を伸ばし、指先で軽く撫でる程度に弄った。

それだけで華甲は身体を震わせ、甘い声を上げた。

 

「ひゃうっ♡♡♡♡♡指揮官さま、いきなりすぎますよぉ♡♡♡」

 

指揮官はそんな華甲を無視して秘部を触り続けた。

華甲の割れ目をなぞるように擦ったり、クリトリスを探し当てて摘まんでいく。

 

「んっ♡♡あんっ♡♡そこばっかりぃ♡♡だめぇ♡♡」

 

華甲の秘部はもう洪水状態になっており、指揮官の手をびしょ濡れにしていた。

指揮官はもう片方の手を使い、華甲の乳首をつねり上げた。

 

「んほぉおおおっ!!ちくびきもちいいい!!!!イクッ♡♡イッちゃいますぅううう!!」

 

華甲は大きな声で絶頂を迎えた。それと同時に母乳が大量に噴き出し、辺り一面を白く染め上げる程であった。

 

「おっぱい止まらないぃぃ♡♡♡また出ちゃいましたぁ♡♡」

 

指揮官はさらに華甲の乳房を強く握りしめ、搾乳していく。

 

「んおぉっ!?指揮官さま、そんなに強くされたら私、壊れてしまいますぅぅ♡♡♡」

 

指揮官は母乳を出し続ける華甲の胸に吸い付き、甘噛みをしたり舐めたりとあらゆる手段で味わい尽くしていった。

 

「んお"お"お"お"お"っ♡♡♡♡♡吸われてるぅぅぅぅ♡♡♡♡♡指揮官さまにおっぱいとられてりゅうぅうぅぅぅ♡♡♡♡♡」

 

華甲は指揮官の頭を両手で抱え込み、爆乳に押し付けるようにして更なる快感を得ていた。

指揮官はそんな華甲の行動に応えるように、さらに強く吸い付いていった。

 

「あへえぇ……♡♡♡指揮官さまぁ♡♡♡もっと飲んでください♡♡♡私の母乳♡♡♡好きなだけ飲んでください♡♡♡」

 

華甲は更に大量のミルクを吐き出していき、指揮官はごくごくと飲み干していった。やがて満足すると、今度は華甲の顔の方へと移動し、口にキスをした。

 

「んちゅっ……♡れろ……れろれろ……♡♡んむ……んん……んんんんんんんんんんんんっ♡♡♡♡♡♡」

 

舌と唾液を絡ませながら濃厚なディープキスを交わす二人。指揮官は華甲の口内を犯していき、華甲もそれに応えようと必死に指揮官の唇にしゃぶりつく。

 

「ぷはぁ……♡指揮官さまぁ……♡♡」

 

指揮官と華甲の口から銀色の糸が伸び、二人の興奮をより高めていった。

 

「指揮官さまぁ♡♡♡」

 

華甲は自ら股を開き、指揮官の極太デカチンポを受け入れる準備を整えた。指揮官も我慢の限界なのか、すぐさま挿入の準備を始める。

指揮官の極太デカチンポの先端が、華甲の女性器の入り口に触れる。

それを感じた華甲は、期待に満ちた眼差しで指揮官を見つめていた。

そして……

 

ずぶぶっ!!!!どぢゅんっ!!!

 

「あぎぃっ!!??」

 

指揮官の極太デカチンポは、華甲の膣を一気に貫いた。

あまりの質量の大きさに、華甲のお腹は大きく膨らんでいた。

 

「ふぎぃいぃいぃっ!!!!しゅごいぃいぃいぃい♡♡♡♡♡♡」

 

指揮官の腰の動きに合わせて、華甲の豊満な胸が激しく揺れ動く。

指揮官が腰を打ちつけるたびに、結合部からは愛液が飛び散り、周囲に撒き散らされる。

指揮官は華甲の爆乳を鷲掴みにして揉みしだく。

その度に華甲の大きな胸からは母乳が噴き出す。

指揮官は華甲の両脚を抱えると、そのまま持ち上げて駅弁ファックの体勢を取る。

 

「指揮官さまぁ♡♡この体勢だと、私の子宮まで届いてしまいますよぉ♡♡」

 

指揮官はそのまま激しくピストン運動を繰り返し、華甲の子宮を何度も突き上げていく。

 

「んほぉっ!?すごぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡♡♡♡」

 

指揮官の極太デカチンポは、華甲のGスポットを的確に刺激する。

 

「おほぉぉっ♡♡♡♡♡そこらめぇぇぇぇっ♡♡♡♡♡♡」

 

華甲は背中を大きく仰け反らせながら絶頂を迎える。しかしそれでも指揮官の責めは終わらない。むしろ激しさを増していく一方だった。

 

「ひゃうぅっ♡♡♡イったばっかなのにぃ♡♡♡♡♡♡」

 

指揮官の腰使いはさらに速くなり、華甲の奥深くにまで侵入していく。

 

「あっ♡あひっ♡奥ぅぅぅ♡♡♡♡♡ダメですぅぅぅ♡♡それ以上入らないぃぃぃ♡♡♡♡♡♡」

 

華甲の言葉とは裏腹に、彼女の秘部は完全に指揮官のモノを受け入れており、貪欲に快楽を求めていた。

指揮官はラストスパートをかけるべく、さらにペースを上げる。

 

「んほぉっ!?♡♡♡♡♡♡お"お"お"お"お"っ♡♡♡♡♡♡イグっ!またイッちゃいますぅぅぅっ♡♡♡♡♡♡」

 

華甲は再び絶頂を迎え、それと同時に大量の潮を吹き出した。

 

「ああぁっ♡♡♡♡♡♡すごいぃっ♡♡♡♡♡♡こんなの初めてぇぇ♡♡♡♡♡♡」

 

華甲の膣内は痙攣しており、指揮官の極太デカチンポを強く締め付けている。

 

「んっ……出るぞ!」

 

指揮官がそう告げれば華甲は蕩けた表情を浮かべながら、指揮官の背中に両腕を回す。同時に両足も腰に巻き付け、絶対に離れないとばかりに抱き着いている。

 

「きてぇっ……指揮官さまの精子……いっぱい出して下さい……」

 

指揮官は華甲の最深部に肉棒を押し付けると大量の白濁を流し込んだ。大量の精液を注ぎ込まれた華甲の下腹部にはハートマーク型の淫紋が刻まされており、それが妖しく輝いていた。

 

「んほぉぉっ♡♡出てるっ♡♡指揮官様の赤ちゃんのもと♡♡♡♡♡♡私の中に注がれてるぅぅ♡♡♡♡♡♡」

 

指揮官の大量射精が終わると、二人は繋がったまま唇を重ねた。

 

「んちゅ……れろれろ……ちゅぱぁ……♡指揮官さまぁ……♡」

「華甲……好きだ……愛してる……」

「私も……大好き……♡」

 

二人はお互いの存在を確かめ合うように抱きしめ合いながら、長い時間キスを交わし続けた。

 

「指揮官さまぁ…♡♡♡もっとシたいです…♡♡♡」

 

華甲は甘えた声で指揮官に囁きかける。指揮官もそれに答えるかのように再び腰を動かし始める。

指揮官が華甲の身体を貪るように激しく突けば、華甲は甘い声を上げて悶える。

 

「んほぉっ!?♡♡♡しゅごいぃぃっ!!♡♡♡♡♡♡」

 

指揮官の極太デカチンポが再び暴れ回り始めると、華甲は歓喜の声を上げながら膣内を震わせる。

 

「指揮官さまぁっ!!♡♡♡♡指揮官さまのオチンポ凄すぎますぅっ!!♡♡♡♡♡♡もうこれ無しじゃ生きていけませんっ!!♡♡♡♡♡」

 

華甲は指揮官の背中に爪を立て、必死にしがみつく。指揮官はそんな華甲の乳首を摘み上げると、そのまま強く引っ張り上げた。

 

「んひぃいいいっ!?♡♡♡ちくびぃっ!♡♡♡らめえぇぇっ!!!♡♡♡♡♡♡」

 

華甲は痛みすら感じるはずの行為で、逆に快感を感じてしまう。

 

「指揮官さまぁっ!♡♡♡好きっ!♡♡♡大好きですっ!♡♡♡」

 

華甲は指揮官の首筋に吸い付き、キスマークをいくつも残していく。

 

「華甲っ、出すぞっ!!」

 

指揮官は華甲の駅弁ファックの体勢のままベッドに押し倒し、種付けプレスの体勢に移行する。

 

「はいぃっ♡♡♡私のおまんこにっ♡♡♡指揮官様のザーメンっ♡♡♡たくさんくださいっ♡♡♡」

 

華甲は両脚を再び指揮官の腰に絡ませてホールドし、絶対に離さないという意思表示をしてくる。

指揮官はそのままラストスパートをかけ、華甲の最奥まで一気に突き入れた。

そして子宮口までこじ開けた状態で激しくピストン運動を行い、どちゅっ♡♡どちゅっ♡♡と何度も亀頭を叩きつける。

 

「あへぇぇっ♡♡すごひぃぃぃっ♡♡♡こんなの無理ぃぃぃぃっ♡♡♡イクッ♡♡♡イッぐぅぅぅぅぅっ!!!!」

 

華甲は全身を大きく仰け反らせながら絶頂を迎えた。

同時に華甲の秘部から大量の潮が吹き出し、結合部からは最初に注いだ精液が溢れ出している。

しかしそれでも指揮官の動きは全く止まらない。むしろ更に激しさを増そうとしていた。

指揮官はさらに深く挿入したままグリグリと押し込むような動きに変えながら、刻み込んだ淫紋を活性化させていく。

すると、華甲の下腹部の淫紋が激しく輝き始め、それと同時に華甲はビクンっと大きく跳ね上がった。

 

「おほぉぉっ♡♡♡しゅごいっ♡♡♡またイっちゃったぁぁっ!!♡♡♡♡♡♡」

 

指揮官は華甲の身体を抱き起こして対面座位の体勢になり、今度は下から激しく突き上げ始めた。

 

「おっぱい吸ってぇっ♡♡♡」

 

指揮官は華甲の要望通り、彼女の乳房を口に含んで強く吸い上げる。同時にもう片方の手で、張り詰めた大きな肉豆をコリコリと弄り回した。

 

「んほぉぉっ♡♡♡同時だめっ♡♡♡敏感すぎるところ責められたらおかしくなりゅうぅっ♡♡♡♡♡♡」

 

華甲は再び達してしまい、膣壁が収縮すると同時に大量の愛液を吹き出した。

 

「指揮官さまぁっ♡♡♡もっとっ♡♡もっと欲しいですぅっ♡♡♡」

 

華甲は自ら腰を振り、指揮官のモノに快楽を与え続ける。それに応えるかのように、指揮官も華甲を突き上げる速度を上げた。

 

「んおぉっ♡♡すごいっ♡♡指揮官さまぁっ♡♡♡いぎゅっ♡♡♡いぎましゅううっ!!♡♡♡♡♡♡」

 

華甲は獣のような声を上げて激しく痙攣しながら絶頂を迎える。その締め付けによって指揮官も限界を迎えようとしていた。

 

「華甲っ!出るぞ!」

 

指揮官は華甲の腰を掴み、ラストスパートをかける。

 

「きてくだしゃいぃっ♡♡♡私の中にいっぱい出してぇっ!!♡♡♡♡♡♡」

「うおぉぉぉぉっ!!孕めぇぇぇ!」

 

指揮官の意に応えるように淫紋が一層輝きを増していき、華甲の子宮を刺激されたことで華甲の子宮が降りてくる。

その刺激は卵巣にも響き渡り、強烈な快感で華甲の卵子をぷちゅんっ♡♡♡と吐き出させた。

 

「イグゥウウッ!!♡♡♡♡♡♡受精アクメキマるぅぅぅぅ!!!!♡♡♡♡♡♡」

 

指揮官の濃厚ザーメンが華甲の子宮を満たし、お腹を膨大な質量で膨らませて妊婦のように変えていく。

華甲は白目を剥きそうなほどの快楽を感じながらも必死に指揮官に抱きつき、足を絡めて離れないようにしていた。

そして子宮内では吐き出された卵子にどれも繁殖力に優れた大量の最強精子が群がり、貪欲に襲いかかって

次々と受精していく。

 

「指揮官さまぁ……♡♡♡♡♡♡」

 

華甲はその光景を想像して更なる興奮を覚え、膣内をきゅうっ♡♡と締め付けた。

指揮官は華甲の胸を揉みしだきながら、ぐりぐりと子宮内をかき混ぜるように腰を動かす。

 

「あへえぇぇ……♡♡♡♡♡♡しきゅぅぅ♡♡♡あかちゃんのお部屋気持ちいいれすぅぅぅ♡♡♡♡♡♡」

 

華甲は幸せそうに表情を蕩けさせ、子宮を優しく撫でた。

指揮官はそんな華甲の様子を見て満足げに微笑むと正常位へと体位を変える。そして再び激しいピストンを始め、それは一日中続いた………

 

 

 

 

それからも指揮官と華甲の関係は続き、執務室で仕事をしている時に机の下で濃厚なフェラチオをさせたり、母港を見回りしている時に物陰でパイズリをさせたりと悪い遊びを指揮官は華甲に教え込んでいった。

お腹の子が大きくなり始め、ボテ腹に変化した時にはアナル舐めパイズリといったマニアックなプレイを仕込み、華甲は指揮官が誘わなくても自分から押しかけるようになったという……

 

 

 

 

そして数日が経ち、指揮官の子を出産した華甲は今、仰向けの指揮官に跨って自ら腰を動かしていた。

 

「ふふ、私ったらすっかり淫乱になってしまいましたね……」

 

華甲は妖艶な笑みを浮かべ、指揮官の上で跳ね回る。

その動きに合わせて揺れ動く大きな乳房からは、勢いよく母乳を吹き出していた。

 

「もう指揮官さまからは離れられません…♡♡♡こんなに悪い遊びを華甲に覚えさせて…♡♡♡」

 

華甲は指揮官の耳元で囁く。

 

「責任、取ってくださいますよね?♡」

「ああもちろん。これからもずっと可愛がってやるからな」

 

指揮官の言葉を聞いて、華甲は嬉しそうにはにかんだ。

 

「はい、末永くよろしくお願いします。私のご主人様♡」

 

こうして二人は幸せな日々を送っていくのであった……

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