複数プレイを書くのは初めてだったので時間がかかってしまいました、申し訳ございません。
次回複数プレイを書くことがあったらもっと速めに仕上げたいですね…
「遠路はるばるお越し頂き、ありがとうございます、指揮官さま」
東煌に出張した指揮官を出迎えてくれたのは東煌のKAN-SENの華甲であり、彼女はその爆乳を揺らしながら優雅な所作で指揮官を迎え入れてくれる。
だが指揮官は華甲のある箇所に視線が釘付けになっていた。それは彼女の服装であり、普段の清楚染みた露出の少ないものではなく、端的に言い表すのならキョンシーのような衣装だったのだ。
中華帽に張り付けられ御札にチャイナドレスにも似たスリットの入ったスカートには大胆にも太腿が露出しており、白いニーソックスがむっちりした太腿を包んでいる。
胸元は大胆にも肌を覆うべき布がなく、乳首と乳輪を隠すように札が貼り付けられているだけだ。そして何よりも目を惹くのはその巨大な乳房だ。歩く度に揺れ動く爆乳のせいで性欲を煽られまくってしまう。
そんな魅力的な彼女に対し、指揮官の股間は早くも反応してしまっていた。
「あの……指揮官さま?どうかなさいましたか?」
(クッソエロい格好しやがって…ぶち犯す)
「いや、なんでもない」
華甲の問い掛けに指揮官は冷静に返答するが、内心では華甲の淫靡極まる姿に興奮しっぱなしであった。
「指揮官さま、まずはお部屋にご案内致しますね?長旅での疲れをそこで癒してくださればと思います♪」
華甲は指揮官の手を取り部屋へと誘う。指揮官は彼女に手を引かれながら、彼女の淫靡極まる身体を視線で犯しつつ豊満な臀部に手を伸ばし、その肉付きの良い巨尻を揉み始める。
「あんっ♡もう指揮官さまったらぁ……こんなところでぇ……ダメですよ?」
そう言いつつも華甲は抵抗する素振りは一切見せず、むしろ自ら指揮官の腕を抱き締めるように密着すると、更に大胆に胸を押し当ててきた。
「ふふっ、どうぞ私のおっぱいを好きなだけ味わってくださいませ♡」
掌には巨尻、腕には爆乳の柔らかい感触を味わいながらしばらく楽しんでいると、華甲は我慢の限界が近付いてきているのか、喘ぎ声を上げつつ早足に歩き始めた。
「あぅっ♡も、申し訳ありません……♡そろそろお付きになります。私、今日という日をとても楽しみにしておりましたので…♡♡」
そう言うと華甲はとある部屋の扉の前で立ち止まり、鍵を取り出して解錠する。
「さ、こちらです。指揮官さま……」
華甲に促されるままに室内に入ると、高級な作りのデザインが露わになり、キングサイズのベッドにテーブルとソファといった家具の数々にシャンデリアと高そうな調度品の数々が並べられていた。
また奥にはガラス張りの浴室があり、そこにはジャグジー付きの浴槽や洗面台などが設置されていて一目見ただけでもかなり豪華であることが窺える造りになっている。
「めちゃくちゃ凄いなここ…ホテルとかじゃないよな?」
「はい、ここは指揮官さまのために用意したお部屋となります。なので滞在中はご自由にお使い頂いて構いません」
「ふぅん、じゃあ……」
自由に使っても構わない、と聞けば指揮官は華甲の巨尻を鷲掴みにして揉みほぐし始める。
「んひぃ♡んあっ……♡んんっ♡♡」
「デカいケツだよなぁ、ほんと。揉んでるだけで興奮してくるぜ…それになんだ?このエロい格好は…胸なんて札で隠してあるだけじゃないか。乳首も勃起してるし……誘ってんだろ?」
指揮官は華甲の札越しに勃起した乳首を爪でカリ♡カリ♡と引っ掻いたり、摘まむようにして弄り回す。
「あんっ♡♡ふぅぅっ♡♡♡はい♡♡私は指揮官さまを誘惑しようとこのような破廉恥極まる衣装に身を包みました♡♡♡」
「へぇ……俺に犯されたくて仕方なかったのか」
「はい♡♡早く指揮官さまの極太チンポでおまんこ滅茶苦茶にして欲しいんですぅ♡♡♡」
華甲は股間部分を指でなぞると、そこは既にぐしょ濡れになっており、指揮官のペニスもズボンの中でガチガチになっていた。
「仕事続きで色々と溜まってんだ、覚悟しろよ」
指揮官は華甲をベッドに押し倒すと、そのまま覆い被さるようにして唇を奪う。
「ちゅぷっ♡れろぉ♡んぢゅうぅぅ♡♡♡じゅるっ♡♡」
舌を差し入れると華甲も積極的に絡めてきて、互いの唾液を交換し合いながら激しく口づけを交わす。
その間にも指揮官は彼女の胸を覆う札越しに乳首を爪でカリッ……っと軽く引っ掻きながら、もう片方の手では彼女の尻肉を撫で回していた。
「あひっ♡♡♡あふぅっ♡♡おほおおおぉっ♡♡♡」
キスをしながら華甲は身体をビクビクと震わせて感じており、既にショーツの中は愛蜜でぐしょ濡れになっていて、指揮官が手を這わせる度にいやらしい水音が響いていた。
やがて華甲の方から口を離すと、彼女は頬を紅潮させながら潤んだ瞳で見つめてくる。
「んっ……♡♡指揮官さま……♡♡♡そろそろおチンポください♡♡♡もう我慢できないですぅ♡♡♡」
「しょうがない奴だな……」
指揮官は華甲のショーツをずらして秘部を露出させると、そこに己の剛直をあてがい、一気に挿入する。
すると華甲は目を見開いて背筋を大きく仰け反らせた。
「あひぃいいいっ♡♡♡きたぁっ♡♡♡♡♡」
「おいおい、まだ入れただけだぞ?そんなに嬉しいか?」
「はいぃ♡♡♡あの日からずっと待ってたんですぅ♡♡♡指揮官さまのおチンポっ♡♡また私のおまんこにぶち込んで貰える日を♡♡♡んおぉっ♡♡いきなり激しすぎますぅっ♡♡♡♡♡」
指揮官は華甲の巨尻を両手で掴み、激しく腰を打ち付けていく。
パンッ!パァン!!という激しい打擲音と共に、華甲の豊満な乳房がぶるんっ♡と揺れ動く。
貼り付く札を一気に剥がすと勃起している乳首に吸い
付き、片方の手は彼女の爆乳を掴み上げて搾乳するように揉み解す。
「おほっ♡♡おっぱいまで吸われてますぅっ♡♡♡んぉお~っ♡♡♡あぁぁっ♡♡♡だめぇ♡♡イクッ♡♡イッちゃいますぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡」
華甲は快楽に耐え切れず絶頂し、膣壁がきつく締まり、子宮口も亀頭にキスをしてくる。
指揮官は華甲の巨尻を鷲掴みにして引き寄せると、根元深くまで突き刺していく。
そして彼女の最奥で熱い奔流を解き放った。
「んほおおっ♡♡♡出てるっ♡♡♡指揮官さまの精子どぴゅどぴゅ中出しされてりゅうぅぅっ♡♡♡いぐいぐいぐぅぅぅうっ♡♡♡♡♡」
指揮官の射精を受けて華甲も盛大に達してしまい、結合部から大量の白濁液が流れ出ていた。
「あへえ……♡♡♡あぁ……♡♡♡」
華甲は全身を痙攣させて快感に打ち震えていたが、乳首を激しく吸引される感覚に意識を取り戻す。
「んひっ!?♡♡♡おっぱいっ♡♡♡ちゅーちゅーしゃれてっ……♡♡♡あああっ♡♡♡」
指揮官は華甲の胸元に顔を埋めて夢中で乳首をしゃぶり、徹底的に甘え倒していた。
「はむぅ♡♡♡れるっ♡♡♡じゅぽっ♡♡♡れろれろっ♡♡♡んっ♡♡♡ちゅっ♡♡♡」
「あんっ♡♡♡指揮官さまっ♡♡♡もっと甘えてっ♡♡♡
赤ちゃんみたいにっ♡♡♡いっぱい可愛がってあげますからねっ♡♡♡」
華甲は指揮官を抱き締めながら頭を優しく撫で、指揮官もそれに答えるように彼女の胸に顔を押し付け、柔らかさと温もり、そして甘い匂いを感じながら、さらに激しく彼女の乳首を貪っていく。
「あぁんっ♡♡♡指揮官さまっ♡♡♡可愛いっ♡♡♡おっぱい好きっ♡♡♡私のおっぱい大好きなんですねっ♡♡♡」
華甲は指揮官の頭を抱えて胸を押しつけ、指揮官は必死になってその大きな胸を揉み、乳首を舐め回す。
指揮官は華甲の母性本能を刺激して、たっぷりと愛情を注いでもらうのだった……
指揮官と華甲が赤ちゃんプレイに興じ、イチャイチャラブラブとしていると扉を軽くコンコン、と叩く音が聞こえ、一人のKAN-SENが入ってくる。
「定安です、失礼します…あら、お二人とももうあんなに仲良くなっていらして…♡♡」
定安は指揮官と華甲の姿を見て妖艶な笑みを浮かべ、指揮官の隣に腰掛ける。
定安の服装は華甲ほどではないが、それでも露出度が高く、豊満な身体を飾り立てていた。
赤いチャイナドレス風の衣装は胸の深い谷間がよく見えるように改造されており、長さは腰までしかなかった。
下半身は前掛けで隠されているものの、肉付きの良い太腿が大胆に晒されている。
そんな扇情的な格好をした定安は指揮官に密着すると耳元に息を吐きかけ、囁くような声音で言う。
「
ふふっ……指揮官?私のお乳もお飲みになってください……♡♡」
「んっ、んんっ……」
指揮官は華甲の爆乳に吸い付いていた口を離すと、今度は定安の大きな乳房にしゃぶりつき、ちゅうちゅうと音を鳴らしながらミルクを吸う。
「ふふっ……♡♡ 指揮官さまったら、本当におっきいおっぱいが大好きでいらっしゃいますね……♡♡」
華甲はクスリと笑うと定安の乳首を吸う指揮官の頭を優しく撫で、定安は母乳を流し込んでいく。
「んぐっ、ごくっ、こくっ……」
指揮官は定安の母乳を飲み干し、それを見た定安は嬉しそうに微笑む。
「指揮官さま、私のもどうぞ♡♡」
華甲は自分の乳首から母乳を出して指揮官に差し出すと、指揮官は二人の乳首を咥え、交互に母乳を飲む。
「ふふっ♡♡ 美味しいですか?指揮官さま♡♡」
「ふふふっ♡♡ もっと飲んでいいんですよ?私達のおっぱいは指揮官のものなんですから……♡♡」
二人を両隣に侍らせながら授乳を受ける指揮官。
華甲の爆乳からは勢いよく母乳が溢れ出し、それを夢中で飲む。
一方、定安の方はというと、こちらも負けじと大量の母乳を放出しており、指揮官はそれを一心不乱に
嚥下する。
「んぐっ、ちゅぱっ、んぐっ……」
指揮官は二人の乳首を同時に口に含み、口の中に溢れる甘い味に夢中になる。
「ふふっ……♡ 赤ちゃんみたいに必死になって……可愛いですね……♡♡」
「はい……指揮官さまのお顔、すごく幸せそうです……♡♡」
二人は指揮官の頬を優しく撫でると、そのまま自分の爆乳に引き寄せて乳首を含ませたまま押し付ける。
そして指揮官が乳輪を口に含むと、華甲と定安は指揮官の左右の手を恋人繋ぎにして握る。
「んぐぅ、んぐぅ……」
指揮官は二人分の爆乳を同時に味わいつつ、両手に伝わる温もりを感じながら乳首にガリッ!と歯を突き立てて噛み痕を残す。
「「んひっ!?」」
突然与えられた痛みに定安と華甲は悲鳴を上げるが、それはすぐに快感へと変わり、指揮官の手を握る力を強くした。
「あぁっ♡♡ 痛いはずなのに気持ち良い……♡♡ ♡ ♡」
「んふっ♡♡ 指揮官さまにならいくらでも噛んで欲しいです……♡♡ ♡♡」
定安と華甲は指揮官に乳首を噛まれる度に体をビクッと震わせて反応し、母乳を吹き出して指揮官の顔を濡らす。
乳首だけでは飽き足らず乳輪、乳房にまで噛まれ、二人は母乳を出し続ける。
「あんっ♡♡ 指揮官さまっ♡♡ そんなに強くしたらまた出ちゃいますぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡」
「おほぉっ♡♡んひぃぃっ♡♡♡ 乳首っ♡♡ 乳首壊れちゃいますぅぅっ♡♡♡」
やがて定安と華甲の爆乳には歯形がくっきりと刻まれ、乳首も真っ赤になり腫れ上がっていた。
それでもなお、指揮官は二人の乳首を責め続け、ついには……。
「指揮官っ♡♡ もう無理ですっ♡♡ これ以上されたら本当におかしくなってしま……っ!!」
「指揮官さまぁ♡♡ お願いしますっ♡♡ 許してくださ……いっ!!♡♡♡」
指揮官は二人に懇願されるとようやく手を止めて乳首から口を離す。
指揮官の巨根は二人の母乳を摂取した事で今まで以上に大きく、太く勃起し、陰囊では精子が大量に増産されぼこっ♡ぼこっ♡と脈動している。
定安と華甲はベッドに腰掛けた指揮官に跪き、その巨大な爆乳で左右から挟み込むようにしてパイズリを始める。
「んっ♡♡ 指揮官さまのデカチンポっ♡♡ すごく熱くて硬い……♡♡」
「指揮官のおちんぽ様っ♡♡ すごい匂い……♡♡ 頭がクラクラしてしまいます……♡♡」
二人は指揮官の巨根を挟み込みながら谷間から出た亀頭を舐めしゃぶり、舌先でチロチロッと刺激する。
「ちゅぷっ♡ じゅるるるっ♡ れるっ♡ くぽっ♡ んむぅ……っ♡ ぢゅぱっ♡ んふぅ〜っ♡」
「んぶっ♡ んふぅぅぅっ♡ んぐっ♡ んふぅぅっ♡ んふーっ♡ ふーっ♡」
華甲は指揮官の肉棒を口に含み、定安は玉袋を揉みほぐし、優しく愛撫を続ける。
「はぁはぁ……指揮官のキンタマ……ずっしりと重いですね……それにこの濃厚な雄臭さ……♡♡ 癖になってしまいそうです……♡♡」
「ふふっ、指揮官さまのここは素直に喜んでくれていますよ?もっと気持ち良くさせてあげましょう……♡」
定安と華甲は指揮官の巨根の裏筋に舌先を押し当ててツーっとなぞったり、カリ首の溝に溜まった恥垢まで綺麗に掃除してくれる。
そしてそのまま亀頭まで来ると今度は鈴口にキスをし、尿道内に残った残滓まで吸い上げてくれる。
「んっ……♡ ちゅっ……♡ はぁ……っ♡ 指揮官のチンポ、凄い量のミルクが詰まっていますね……♡ こんなに沢山出されたら私達、また孕んでしまいます……♡♡」
定安と華甲は指揮官の巨根に頬擦りすると、まるで猫のようにペロペロと丹念に舐めて奉仕してくる。
「はぁ……♡ 指揮官さまの極太デカマラ……♡ こんなものを挿れられたらどんな女でも絶対に堕ちてしまいます……♡♡」
「はぁはぁ……指揮官のおちんぽ様……♡♡ とても大きくて硬くて……素敵すぎます……♡♡」
うっとりとした表情でハート目を浮かべながら、二人は指揮官の玉袋を咥え込んで飴玉のように転がしたり、口内で唾液を絡めた舌を使って丁寧にマッサージしてくれたりする。
「ちゅぷっ♡ んふぅ……っ♡ 指揮官のキンタマ……♡ とっても雄臭くて…美味しいですよ……♡♡」
「ふぅ……っ♡ んぐぅ……っ♡ ずっと舐めていたいくらい……いい味してますよね……定安さん♡♡」
「はい…♡♡指揮官のキンタマ中毒になってしまいそうです……♡♡」
二人から愛情深く、ねっとりとしたキンタマ甘やかしを受けて大量の精子を生産していった指揮官は、大量の先走り液を垂らして彼女たちの髪を汚してしまう。
「はぁはぁ……♡ 指揮官の匂いぃ……濃いぃ……っ♡♡髪に染み付いて取れなくなってしまいそうなほど……濃ゆい我慢汁がいっぱい出てきました……♡♡」
「はぁはぁ……♡ 指揮官さまの濃厚我慢汁が髪に絡みついて……♡ 頭がおかしくなりそうですよ……♡♡」
髪を汚されても気にしないどころか悦びの声を上げる定安と華甲に更なる興奮を覚えた指揮官は股間を二人から離すと、射精寸前まで膨れ上がった怒張を見せつける。
「あ……♡ 指揮官のデカチンポ……♡ 私達の目の前であんなにもビクビク脈打って……♡♡」
「はぁはぁ……♡ もうすぐ私達に種付けしてくれるのですね……♡♡」
期待に胸を膨らませて子宮を疼かせる二人の爆乳KAN-SEN。
そして彼女たちはされるがままベッドにまとめて押し倒されていく。
指揮官の視界には食べ頃のメス肉が二つ。
巨根を二人に向けて、どちらから先に犯すか二人におねだりさせて選ぼうとする。
華甲は爆乳を揺らしながら巨尻を振り、誘うようにお尻の穴を見せ付けてきた。
定安も恥ずかしそうに爆乳を揺らしがらも巨尻を突き出し、秘所を指先で開いて見せつけてくる。
数秒の迷いの末、指揮官が選んだのは―――。
「はい♡ どうぞご主人さま♡ 私のド下品なオマンコをお使いください♡」
定安は自ら四つん這いになって尻を高く掲げると、爆尻を持ち上げてヒダをくぱぁっと広げてみせる。既に彼女の膣内は愛液で溢れており、準備万端といった様子だった。
指揮官はそんな彼女に覆い被さるようにして抱きつくと、そのまま一気に挿入した。
「んひぃぃぃぃ♡♡ きたぁぁっ♡♡ 指揮官の極太おちんぽぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡」
指揮官の巨根は定安の巨尻でも全て飲み込むことは出来ず、半分ほどで止まってしまうもののそれでも十分すぎるほどに気持ちよく、彼女は蕩けたアヘ顔を晒すのであった。
「あああっ♡♡ すごぉぉぉいっ♡♡♡こんなの知っちゃったらもう戻れないぃぃ♡♡ 指揮官のデカチンポなしじゃ生きていけませぇぇん♡♡♡ んほぉぉっ♡♡ もっと突いてぇっ♡♡ 子宮まで突き刺してくだしゃいいぃぃっ♡♡♡」
指揮官が腰を打ち付ける度に爆乳が揺れ動き、結合部から溢れる本気汁でシーツに大きなシミを作るほど感じまくっている。
「定安さん、すごいメス顔…♡♡まぁ、ご主人様のデカチンポが相手なら仕方ないですね……♡♡」
定安の艶姿に当てられた華甲が秘所を指で弄り、自慰行為で慰めている姿を見た指揮官は声を掛け、
「華甲、お前は俺のアナルを舐めろ」と命じた。
「はい……♡ かしこまりました……♡♡」
指揮官の命令を受けた華甲は嬉々としてベッドに上がり込むと、彼の尻に顔を埋めて舌を伸ばす。
そしてたっぷり唾液を絡ませた後、ゆっくりと尻の穴に挿れていった。
「んっ……♡ 指揮官のお尻の中……熱くてヌルヌルしていて、なんだか不思議な味です……♡♡」
指揮官仕込みのアナル舐めの技術を発揮して腸内を丹念に掃除しつつ、同時に快感を与えて射精を促す華甲。
その甲斐あってか、彼女の奉仕によって指揮官のペニスはみるみると大きくなり、定安の子宮を責め立てるピストンもより激しくなっていく。
「おおぉぉぉっ♡♡ デカチンポしゅごいぃぃっ♡♡ イクッ♡ イグぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡ おほっ♡♡ おっほぉぉっ♡♡♡ んほおぉぉ~~~~~っ♡♡♡♡」
何度も絶頂を繰り返し、母乳を撒き散らしながらイキ狂う定安。そんな彼女に追い討ちをかけるように指揮官はラストスパートを掛ける。
「出すぞ!全部受け止めろ!」
どぴゅるるるるるる!!!びゅーーっ!!!
「んほぉぉぉっ♡ 熱いのいっぱい出てりゅうぅっ♡ 私もイッぐぅぅぅぅっ♡♡♡」
「ふふ、定安さんのアヘ顔可愛いですよ?それにしても相変わらず凄い量……♡私も負けていられませんね♡ ちゅぷ♡ じゅぽっ♡ れるっ♡」
華甲は指揮官の腸内を舐め回し、射精の後押しをしてあげていた。
「くっ、また出る!!」
どぴゅっ!!ぶっぴぃぃぃ!!!
「んひぃぃっ♡♡ また来たぁぁっ♡♡♡ 孕むっ♡ ママになるぅぅっ♡♡♡ おほっ♡ またイクっ♡♡♡ んほぉぉっ♡♡♡」
こうして何度も定安の子宮に精液を注ぎ込み、お腹を膨らませていった。彼女は幸せそうな表情で気絶をし、下腹部には淫紋が浮かび上がっていた。それはまるで孕んだ事を表しているようだった。
「んっ、んふぅぅぅ…♡お疲れ様でした♡♡……でも、まだおっきいままですね♡♡」
指揮官のアナルから顔を離した華甲が覗き込むとそこにはまったくない萎えていない巨根があった。それどころかさらに大きさを増しているような気さえする。
「あら、指揮官さまったらこんなに元気にされて……♡♡これは私が鎮めて差し上げないといけませんね……♡♡」
そう言うと彼女は指揮官の上に跨がり、そのまま腰を落としていく。
「あっ、あぁぁぁぁっ♡♡♡入ってますっ♡♡ 指揮官さまのおちんぽぉぉっ♡♡♡ おっほぉぉぉぉぉぉぉおぉっ♡♡♡♡」
そして華甲は一気に根本まで飲み込んだ。すると彼女の子宮口と亀頭がキスをし、それと同時に大量の潮を吹き出して盛大に達した。
「もうイったのか?本当にドスケベだな」
「はぁはぁ……♡♡ だ、だってぇ……♡ ♡♡ 気持ち良すぎて我慢できなかったんですもの……♡♡♡」
指揮官の言葉責めに対して息を整えながら答える華甲。しかしその間も膣内はキュウキュウと締め付けてきていて、指揮官のペニスを刺激する。
「俺はまだ満足してないぞ。もっと頑張ってくれよ?」
そう言いつつ指揮官は腰を動かして華甲の子宮を突き上げ始めた。
「んおっ♡♡ おっほぉぉぉっ♡♡ し、しきかんさまっ♡♡ いきなり激しすぎましゅうぅぅっ♡♡♡」
突然の突き上げに驚いたもののすぐに快感に蕩けて甘い声を上げる華甲だったが、指揮官は構わずピストンを続けて華甲を攻め立てる。
「あんっ♡ やんっ♡ ダメですっ♡ そんな激しくされたらっ♡♡ 私おかしくなってしまっちゃいますっ♡♡ んひぃぃっ♡♡ んおぉぉぉっ♡♡♡ イグっ♡♡ いぎゅぅぅぅぅっ♡♡♡」
「くっ!出すぞ!」
どぴゅっ!!どぴゅどぴゅぶびゅるるるるるるるっ!!
「んほぉぉっ♡♡♡ いぐっ♡♡ また出されていぐっ♡♡ おおほぉぉっ♡♡♡ しきかんしゃまのせーえききたぁぁっ♡♡♡ おほっ♡♡ おほっ♡♡♡ おほっ♡♡♡ んおぉぉっ♡♡♡ いぐうぅぅぅっ♡♡♡♡」
指揮官は華甲の中に大量に射精した。その量の多さは定安と同様、お腹が膨らんでしまうほどで、華甲は下腹部に淫紋を浮かべながらアヘ顔で絶頂を迎えた。
「おっっ…♡♡♡……おっほぉ……♡♡♡」
「ふー……」
指揮官は肉棒を膣内から抜き、華甲を定安の隣に寝かせ、注いだ精液が抜けないように極太サイズのバイブを二人の膣内へ挿入する。
「「お"っ♡♡」」
二人は同時に喘いで軽くイき、華甲も気絶したようで意識を失った。
指揮官の巨根はまだ満足していないと言わんばかりに天高くそそり立ち、精子混じりの我慢汁を分泌していた。
華甲と定安は気絶している為、彼女たちで性欲を解消する訳にはいかず、スマホを取り出すとある東煌KAN-SENを別室に呼び出す。
了承の言葉を得ると部屋から出ていき、呼び出した部屋へ向かっていった……
「ふふ…♡♡おっぱいちゅーちゅーしながらオチンポしゅっしゅっ♡されるの気持ちいいですか?♡♡」
別室に呼び出したのは応瑞であり、指揮官はベッドの上で膝枕をしてもらいながら授乳手コキを受けていた。
応瑞の服装も普段とは異なる衣装であり、指揮官は後頭部に黒タイツの感触を感じながら衣装からこぼれ出た爆乳に吸い付き、勃起した巨根を手でシゴかれる快楽に身を委ねている。
「赤ちゃんみたいにおっぱいにむしゃぶりついて……本当に可愛いですね……♡♡」
母性的な笑みを浮かべる応瑞に対し、指揮官はもっとと言わんばかりに舌を動かして乳首を転がす。
すると応瑞は指揮官の頭を優しく撫で、乳首を口に含んだままの指揮官の顔を覗き込んだ。
「ふふっ、お口の中で乳首ころころさせて……そんなに私のおっぱい美味しいですか?♡」
「ちゅぱっ、あぁ、凄く甘くて良い香りだ……」
「そうでしょうそうでしょう。ではもっともっと吸わせてあげますね♡♡」
そう言うと応瑞は両手を使い、左右それぞれの乳房を寄せて乳輪ごと口に含むように促してきた。
言われるままに乳首を舐め回すと、応えるように乳腺が開いて母乳が溢れ出し、甘いミルクが喉を通り抜けていく。
「はむっ、んんっ……ごくっ……ぷはっ!」
「あっ……んんっ……!たくさん飲めて偉いですね……よしよ~し♡♡」
指揮官は応瑞に優しく頭を撫でられながら、乳首に軽く歯を立てて甘噛みする度に母乳が勢いよく飛び出し、飲みきれない母乳は口から零れ落ちる。しかしそれでも構わず乳首を貪り、乳輪ごと口に含んで母乳を飲み続けた。
「はぁはぁ……んんっ!!こくっ、んぐっ!!」
「あんっ、もうっ、乳首ばっかりぃ……あははっ、いいですよぉ、好きなだけ飲んでくださーいっ♡」
まるで赤ん坊のように乳を求める指揮官の姿に興奮を覚えたのか、応瑞は艶やかな声を上げて身を震わせると、巨根を扱きあげる速度を上げていった。
「はぁはぁ……ふぅふぅ……うぅ、出るッ!!」
その瞬間、尿道から熱い奔流が解き放たれ、指揮官は堪らず乳首に強く吸い付き、乳房に噛み付くようにして乳汁を搾り取ろうとした。
「ひゃう!?そ、そんなにがっつかないでもちゃんと全部飲ませてあげますから……大丈夫、落ち着いてくださいね♡♡」
「ふぅふぅ……ごくっ、んぐっ……んっ……!」
豪快な射精画放たれ、応瑞の顔も髪も衣装も白濁に汚した後も、指揮官はなおも応瑞の母乳を吸い続けていた。
あまりの量の多さに胸元を濡らしてしまう程であり、胸を揉みしだいたり、乳首を噛んだりと、欲望のままに乳を貪っている。
「あらあら、そんなに飲んでしまったらお腹を壊してしまいますよ?♡♡」
と言いながらも応瑞は授乳行為を止めず、むしろさらに激しく乳房を押し付けて搾乳を促してきた。
そのせいで彼女の豊満すぎる双丘はより形を変えていき、乳首から止め処なく母乳が流れ出てくる。
「んぐっ……んっ……んっ……んっ……」
「ふふっ、こんなにおっぱいに夢中になって……指揮官は本当に可愛いですね♡」
「んっ、ちゅぷっ…応瑞のせいだろ、責任取ってくれるんだよな?」
「はい、もちろんですとも。私のおっぱいは指揮官専用に作り替えられたものなのですから、いつでも好きな時に好きなだけ味わって下さいね♡」
指揮官がここまで甘やかしプレイに夢中になったのは応瑞が原因であった。
普段から仕事に追われていたからか、彼女の爆乳と甘い声音で甘やかされればあっという間にハマったのだ。
「んじゅるっ、肇和も誘って姉妹丼をやってみてぇなぁ…」
「ふふ、そうですね♡♡仲間外れも可哀想ですし、今度姉を差し出しますね♡♡姉は指揮官の事、大好きなので受けてくれるも思いますよ♡♡
」
「本当か?なら楽しみにしておこう」
そう言いながら指揮官は応瑞を押し倒し、覆い被さる。
「あんっ♡♡おっぱいはもういいんですか?♡♡♡♡」
「ああ、もう十分堪能させてもらったからな。今度はこっちを可愛がらせてくれ」
「きゃっ♡♡はい♡♡♡♡孕むくらい出してくださいね♡♡ご主人様♡♡♡」
耳元で囁かれると同時にタイツを引き裂き、腰を沈めていくと激しくピストンをしていく。
こうして東煌に滞在している間、指揮官はKAN-SENに甘えながら子種を植え付け、妊婦艦を増やしていった………