※この作品はR-18です。

KAN-SENとの睦み事   作:サツキエル

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オメガ蛇様よりリクエスト頂きました、ありがとうございます。
なんかSMチックになった気がしますが、多分気のせいてわしょう(目反らし)


翔鶴との睦み事

「んっ……ふっ……ここは…?」

 

翔鶴の目が覚めた時、そこは薄暗い部屋だった。

辺りを見渡そうとすると手錠によって後ろ手に拘束されている事に気づく。

その次に気づいたことは自分がレースクイーンの衣装を着せられているということだ。

翔鶴は戸惑いながらも自分の置かれた状況を整理しようとするが、部屋のドアが開く音と共に指揮官が現れた。

彼は翔鶴の姿を目にするとニヤリと笑い、

 

「ん、起きたのか。おはよう翔鶴。よく眠れたか?」

「えぇ……はい。ですがこれは一体どういうことですか!?なぜ私はこんな格好をしているんですか!」

「あぁこれな。初めて見た時から凄くエロくて似合ってたからさ。だから翔鶴のためにまた用意してみたんだ。どうだ、嬉しいだろう?」

「何を言ってるんですか!ふざけてる場合じゃありませんよ!!早くこれを外してください!!」

「まあまあ落ち着けって。そんなに焦らなくても俺の相手をしてくれたら外してやるから」

「相手…ですか?」

 

翔鶴が訝しげに呟くと、指揮官は黒い布を取り出して翔鶴に目隠しをする。

 

「ちょっ何なんですかコレ!?やめてください!!」

「心配すんなって。ただの目隠しだよ」

 

そう言いながら指揮官はレースクイーン衣装の上から翔鶴の豊満な乳房を揉みしだいていく。

 

「んっ……あっ……指揮官……ダメですよ……今は……んんっ……♡はぁ……はぁ……んんっ♡」

「へぇ〜?胸をちょっと触っただけで感じてるじゃないか。それにもう乳首も勃起させてるし」

「そ、それは……あんっ♡指揮官が……んっ……私の身体を……こんな風にしたんじゃないですか……ひゃうっ♡」

「そうだなぁ。でもまさかここまで敏感になるとは思わなかったけどね。ほら、こうやって摘んでグリグリされると気持ちいいだろ?」

「ああぁっ♡それっ♡だめっ♡んんっ♡乳首引っ張らないでくださいぃ♡んおっ♡おほっ♡♡」

 

指揮官は翔鶴の爆乳にしゃぶりつき、舌先で転がしながら甘噛みしたり吸い付いたりしていく。

さらにもう片方の手で翔鶴の秘所を攻め立てると、彼女は腰を浮かせて快楽に身を震わせていた。

 

「おいおい、まだ前戯だってのにこんなにして大丈夫なのか?」

「ら、らいじょうぶれふぅ♡もっとシてください♡♡指揮官の指使いしゅごいのぉ♡♡」

「ははは、すっかり出来上がってるみたいだな。なら望み通りにしてやるよ」

 

指揮官は翔鶴の膣内に二本の指を入れ、激しく出し入れする。

それと同時に親指でクリトリスを押し潰すと翔鶴は呆気なく達してしまった。

しかしそれでも指揮官の攻めは終わらず、今度はGスポットを刺激し始める。

 

「お"っ♡そこ弱いのぉ♡いぐぅ♡イキっぱなしになってるからぁ♡今イッたらおかしくなるからぁ♡あへぇぇええぇぇ♡♡♡」

「まだまだこんなもんじゃないぞ。ほら、もう一回イケ」

「おほぉぉおおぉぉ♡♡イグゥウウッ♡♡♡おまんこイクッ♡♡♡お尻もイクっ♡♡両方同時に責められて♡♡♡またいぐぅぅぅううぅぅうぅぅうううう♡♡♡♡♡♡」

 

指揮官の容赦のないGスポット責めとアナル責めによって翔鶴は連続絶頂を迎える。

 

「あひっ♡んおぉ♡おぉ……♡んほぉ……♡」

 

あまりの激しい快感に翔鶴は白目を剥いてガクンガクンと痙攣していた。

 

「あー、最初からやり過ぎたかな?まあいいか。これから毎日経験することになるし」

 

そう呟きながら、指揮官は地下室に媚薬お香を設置し、高濃度の媚薬を部屋中に充満させていく。

そしてその効果は、連続絶頂の余韻に浸っている翔鶴にも容赦なく襲い掛かった。

乳首はレースクイーン衣装越しにもわかるほどビンビンに立ち、子宮の奥底からは熱く煮えたぎるような疼きが沸々と湧き上がる。

指揮官はそんな彼女の股間部分に手を這わせると、そこは大量の愛液で濡れており、軽く触れただけでもピチャリという水音が響いた。

 

「一度イかせたとはいえ、もうこんなに濡らしちゃって……本当にドスケベなお姉さんだな」

「ち、違います……これは……おほぉぉぉぉぉ♡♡♡」

 

指揮官の言葉を否定しようとした翔鶴だったが、突如として訪れた凄まじい快感に言葉を遮られてしまう。指揮官が翔鶴の陰核を摘んだのだ。

 

「何が違うんだよ。ここ、触られただけで気持ちいい癖に」

「そ、それはっ♡指揮官が♡私の身体をこうしたんじゃないですかぁ♡」

「ああ。俺好みの身体にしてやったんだったな」

「んおぉっ♡♡♡」

 

指揮官は翔鶴の乳首をギュッとつねると、彼女は身体を仰け反らせて悶絶した。

 

「ほら、これ好きだろ?」

「んひぃいいっ♡♡好きっ♡好きですっ♡んおっ♡おっぱい引っ張られるの大好きぃ♡んほぉおぉっ♡♡♡」

 

指揮官は両手で両方の乳房を掴み、上下左右に引っ張り回す。その度に翔鶴は甘い声を上げ、秘所から潮を吹き出して悦んでいた。

 

「んあっ♡指揮官っ♡もっと強くしてくださっ♡んほぉおおおっ♡♡♡」

「オラっ、もっと虐めてやるよ、このドM女が!」

「あへぇええぇっ♡♡♡」

 

指揮官はさらに力を込めて乳肉を引っ張る。翔鶴はその痛みすらも快楽に変換し、さらなる刺激を求めて自ら胸を差し出してしまう。

 

「あ、ありがとうございますぅ♡♡♡んほっ♡んほぉおぉっ♡♡♡」

「感謝しながらイッてんのか?とんだ変態マゾ空母じゃねえか!オラっ、もっとドスケベに喘げや!」

「はいぃいいっ♡♡私はっ♡指揮官専用のドМ雌豚ですっ♡♡♡んほぉおおぉぉぉおおぉっ♡♡♡♡」

 

指揮官は乳房から手を離すと両乳首を捻り上げた。

 

「お"お"っ♡イグぅううっ♡♡♡」

 

乳首からの強烈な快感に翔鶴は獣のような声で絶叫する。しかしそれでもまだ絶頂には達していないようで、彼女の顔は切なげに歪んでいた。

 

「どうして欲しいんだよ、言ってみろ」

「あ、あのっ♡お尻っ♡デカケツ虐めて欲しいんですっ♡私をイカせてくださいっ♡お願いしますっ♡」

「よく言えたな。ご褒美だ」

 

指揮官は再び翔鶴の尻に手を伸ばすと、極薄極小下着に包まれた大きな臀部を思いっきり鷲掴む。そしてそのまま指先に力を入れて揉み解していった。

 

「おほぉぉおおぉぉおぉおぉっ♡♡♡お尻イイっ♡指揮官の手つきヤバすぎますっ♡んほぉおおぉおおぉおおおおぉっ♡♡♡♡」

 

翔鶴は巨尻を掴まれただけで背中を大きく仰け反らせ、激しく痙攣し絶頂を迎える。しかしその程度で指揮官の責めは止まらず、布地越しに尻穴を擦られながらさらに激しい絶頂へと押し上げられた。

 

「お"お"お"お"お"ぉおぉおぉぉおぉぉっ♡♡♡♡おひりいぐっ♡♡んほぉおおぉぉおぉぉおぉぉぉ~♡♡♡」

 

あまりの快楽に耐えきれず、翔鶴は舌を突き出し目隠しの下で白目を剥いて絶叫した。

 

「おいおい、ちょっと触っただけだぞ?どんだけ敏感になってんだよ」

「んひっ♡んほぉおおぉおぉぉおぉおぉぉぉおぉぉっ♡♡♡」

 

指揮官が耳元で囁き、翔鶴はそれさえも快感として受け止めてしまう。

 

「おらっ、次はこっちだ!」

「んひぃいいいぃぃいっ♡♡♡」

 

再び乳房を乱暴に揉まれ、翔鶴は甲高い悲鳴を上げる。だがその表情は明らかに快楽に染まっており、その声色には甘いものが混ざっていた。

 

「乳首ビンビンに勃起させて、そんなに乳首虐められたいのか?」

「はいぃいいぃっ♡♡乳首虐めてくださっ♡んおぉおおおっ♡♡乳首シコシコしゅごっ♡♡♡んほぉおおぉおっ♡♡♡」

 

指揮官は翔鶴の両乳首を摘まみ上げると、親指で何度も弾き続ける。その度に翔鶴は身体を仰け反らせて悦びの声を上げた。

 

「乳首弱いんだな。じゃあお望み通り可愛がってやるよ」

「んひぃいいぃっ♡♡♡んほぉおおぉおぉぉぉぉぉっ♡♡♡」

 

指揮官は翔鶴の左胸を掴むと、その先端に吸い付き音を立ててしゃぶりつく。同時に右胸の先端も手で弄り回し始めた。

 

「んほぉおおぉおおぉっ♡♡♡同時ダメっ♡♡♡いぐっ♡いぐぅううぅうぅぅっ♡♡♡」

 

翔鶴は両方の乳首を同時に攻め立てられ、あっという間に絶頂を迎えてしまった。しかしそれでも指揮官の攻撃はまだ終わらない。

翔鶴が絶頂を迎えた後も、指揮官は執拗に胸を攻め続けた。

 

「あへぇええっ♡♡♡いまっ♡イッてるっ♡イッてますからぁああぁあぁっ♡♡♡んほぉおおぉおおぉおぉおぉぉっ♡♡♡」

 

指揮官は両手でそれぞれ左右の乳首を摘まむと、捻るようにして引っ張る。すると翔鶴は乳首から伝わる快感に悶絶し、獣のような声で絶叫した。

 

「乳首っ♡乳首気持ち良すぎるぅうううっ♡♡んほぉおおぉおおぉぉおおぉっ♡♡♡またイグっ♡イグぅううぅううううぅぅうううぅううぅっ♡♡♡」

 

翔鶴は連続絶頂により激しく全身を痙攣させ、秘部から大量の愛液を噴き出す。しかしそれでも指揮官の責め手は一切緩まず、翔鶴はさらに激しく追い込まれていった。

 

「おほっ♡おほぉおおぉおぉおおぉっ♡♡♡乳首イキすぎて辛いですっ♡♡♡もう許してっ♡♡んおぉおおぉおおぉおぉおぉぉっ♡♡♡」

「何言ってんだよ。こんなに嬉しそうにしておいてさ」

「んほぉおおぉおおぉおぉおぉぉっ♡♡♡」

 

指揮官は翔鶴のデカ乳を鷲掴みにし、その先端を指先で押し潰すようにして捏ねる。そのたびに翔鶴の口からは濁った悲鳴が上がり、子宮からはドバドバと濃厚な本気汁が大量に溢れ出した。

 

「この程度で満足できるわけないだろ?もっと虐めて欲しいよな?」

「はいぃいぃいぃっ♡♡♡虐めてっ♡虐めてくだしゃいぃいぃいっ♡♡♡」

 

翔鶴は媚びきったメス声を上げ、更なる快楽を求めて懇願する。まだ挿入されていないにも関わらず完全に快楽堕ちしており、目隠しの下の瞳はハートマークになっていた。

指揮官は翔鶴のデカケツに手を伸ばすと、指を尻穴に突き入れて掻き回す。

 

「んほぉおおぉおおぉおおぉっ♡♡♡おひりぃいぃいっ♡♡おひり凄いっ♡♡おひりきもぢぃいいぃいっ♡♡んひぃいいぃいいぃぃぃぃいっ♡♡♡」

 

腸内を蹂躙される快感に、翔鶴は野太い悲鳴を上げて身悶える。翔鶴は無意識のうちに腰を振り乱し、より強い快感を求めていた。

 

「まだ少し弄っただけなのにケツアクメ決めやがって。どんだけ変態なんだお前は」

「んほぉおおぉおおぉっ♡♡ごめんなさっ♡ごめんなさいぃいぃっ♡♡♡おほぉおおぉおおぉおおぉおっ♡♡♡」

 

翔鶴は謝罪の言葉を口にしながらも、さらに大きな声で喘ぎ続ける。指揮官はそんな翔鶴の反応を見て楽しげに笑うと、もう片方の手でデカケツを思いっきり引っ叩いた。

 

「んひぃいいぃいいぃいいぃっ♡♡♡」

 

翔鶴はその一撃だけで軽く達してしまい、背筋を大きく仰け反らせる。同時に膣から大量の潮を吹き出し、床に大きな水溜りを作った。

 

「おい、誰が勝手にイッて良いと言った?」

 

指揮官はそう言うと翔鶴の尻肉を掴み直し、思い切り左右に広げた。そしてそのままの状態で、再び尻を引っ叩く。

 

「んほぉおおぉおおぉおおぉっ♡♡♡おほぉおおぉおおぉおおぉっ♡♡♡」

 

翔鶴はあまりに強い衝撃に獣のような叫びを上げるが、それでもその表情には深い喜悦が浮かんでいた。

 

「まったく、どうしようもないマゾ豚女だな。ほら、これが欲しいんだろ?言えよ」

 

指揮官は翔鶴の耳元で囁くように言いながら、自らの剛直を尻に押し付ける。それは既にガチガチに勃起していて、ドクンドクンと脈動していた。

 

「んほぉおおぉおおぉっ♡♡♡チンポッ♡♡チンポくださいっ♡♡私のクソ雑魚オマンコにっ♡♡極太チンポぶち込んでぇぇぇっ♡♡♡」

 

翔鶴は手錠で後ろ手に拘束されたまま四つん這いになり、自ら尻を突き出して媚びを売るようなポーズを取る。もはやそこに誇り高き重桜空母の姿は無く、快楽を貪るだけの雌犬と化していた。

指揮官は巨根の先を少しだけ膣口に押し付けるだけの刺激を与え、焦らす。

 

「おほっ♡おほぉおぉおぉっ♡♡お願いしますぅうぅっ♡♡早くっ♡♡早く挿れてくだしゃいっ♡♡♡」

 

翔鶴は我慢できずに自分で腰を引いて挿入しようとするが、指揮官も後ろに下がってそれを避ける。

 

「おいおい、何を勝手に動いてんだよ。俺は『欲しいか?』とは聞いたけどぶち込んでやるとは言ってないぞ?」

 

指揮官は意地悪げにそう言うと、今度は亀頭だけを浅く抜き差しして翔鶴を更に発情させていった。

翔鶴は亀頭が入りこむたびに身体を震わせ、愛液を垂れ流す。

 

「あぁあああっ♡♡いじわるしないでっ♡♡もう限界なんですっ♡♡どうかお慈悲をっ♡♡♡」

 

翔鶴は必死になって哀願すると、指揮官はニヤリと笑うと腰を引き……

 

一気に思いっきり力強く叩きつけた。

 

どちゅんっ♡♡♡♡

 

「んほぉおおぉおおぉぉぉおおぉぉおおぉおおおおぉおおぉおっ!?!♡♡♡♡♡」

 

翔鶴は目隠しで覆われた目を見開き、絶叫に近い喘ぎ声を上げた。

高濃度の媚薬と暴力的なまでの愛撫、散々焦らしに焦らした末の突然の快楽に翔鶴は一瞬で絶頂したのだ。

しかし指揮官はそんなことはお構いなしに激しくピストン運動を続ける。

 

パンッ♡♡♡ パァン♡♡♡ ズドン♡♡♡ バチュン♡♡♡ ずぶぅ♡♡♡ ブチュゥ♡♡♡ ゴリュ♡♡♡ グヂュ♡♡♡

 

肉棒が激しく打ち付けられる度に翔鶴は子宮を潰される快感に悶絶する。

翔鶴は子宮口を何度も殴られて意識を失いそうになるも、すぐに強烈な快楽を叩き込まれて覚醒させられる。

翔鶴は休む間もなく連続アクメを決めさせられた。

 

「んぎぃいいぃいぃいぃいぃいぃいぃいぃっ♡♡♡イグぅうぅぅぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡またイクぅぅぅっ♡♡♡」

 

翔鶴は連続でイキまくっているにも関わらず、指揮官は容赦なく責め続ける。

 

「ふぅーっ♡♡♡ふぅーっ♡♡♡いぎゅぅぅっ♡♡♡まらいくぅぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡」

 

子宮口をこれでもかと押しつぶされた翔鶴は、背中を大きく仰け反らせながら獣のような声で叫んだ。

指揮官は翔鶴の尻を強く掴み直すと、ラストスパートをかける。

そして翔鶴の一番奥まで肉棒を押し込むと、大量の濃厚ザーメンを流し込んだ。

 

びゅーっ!!びゅるるるるっ!!!どぷっ、どぴゅるるるるるるっ!!!

 

「んほぉぉおぉぉおぉぉおぉおぉおぉぉぉぉぉぉおぉおぉぉぉっ♡♡♡♡♡♡」

 

指揮官の射精と同時に、翔鶴は盛大に潮を吹き出した。

翔鶴は舌を突き出しながら、ガクンガクンと全身を痙攣させて深い絶頂を迎える。指揮官の大量極濃精子を注ぎ込まれた翔鶴の引き締まった腹部は妊婦のように膨れ上がっていた。

指揮官の巨根が引き抜かれると、膣内から入りきらなかった白濁液が逆流してくる。

 

「おほっ……♡ほぉ……♡おほぉ……♡」

 

翔鶴は四つん這いのまま余韻に浸っていたが、指揮官はそんな彼女の尻を叩く。

 

「ひゃうんっ♡♡♡」

 

翔鶴は可愛らしい悲鳴を上げ、ビクビクと身体を震わせた。

 

「何休んでんだ?まだまだ終わりじゃないぞ?」

「はいぃ……♡」

 

指揮官の言葉に翔鶴は嬉しそうに答えると、指揮官に跨がり、対面座位の体勢になった。

そのまま自ら腰を落とし、再び剛直を挿入する。

 

「あぁっ……♡」

 

翔鶴は艶かしい吐息と共に、甘い声を上げた。

指揮官のモノを受け入れた翔鶴は、ボテ腹で増した体重でより深く挿入されてしまう。

子宮口を突き上げられた瞬間、翔鶴は軽く達して身体を震わせるが、それでも構わずに翔鶴は激しく上下運動を始めた。

翔鶴は自分で動く度に胸を揺らし、肉棒で突き上げられる度に尻を振って快感を貪っていく。

 

「んおぉっ♡おほぉっ♡んほぉおぉおおぉおおぉおおぉおおぉぉおおおおぉぉぉっ♡♡♡♡♡」

 

翔鶴は激しい抽挿を繰り返す。

そのたびに翔鶴の大きな乳房が激しく揺れ、股間からは愛液が流れ落ちていった。

 

「もっとぉっ♡んほぉおおぉおおぉおおぉおおぉおおぉおおぉぉっ♡♡♡♡♡」

 

指揮官は翔鶴の尻を掴むと、思い切り引き寄せた。

肉棒が深く刺さったことで子宮口をこじ開けられ、翔鶴は再び絶頂してしまう。

だが、指揮官はそのまま激しくピストン運動を続け、翔鶴は連続絶頂に追い込まれる。

 

「おごぉっ♡♡♡イグぅううぅうぅううぅううぅううぅぅううぅぅっ♡♡♡♡♡」

 

翔鶴は子宮を潰される快感に悶え、背中を大きく仰け反らせる。

翔鶴は限界を迎えていた。

しかし、指揮官の動きはまだ止まらない。

それどころかさらに勢いを増して子宮口を責め立てられ、翔鶴はもう何も考えられなくなってしまう。

 

「んおっ♡♡♡いぐぅぅぅぅっ♡♡♡いぐぅううぅううううぅうううぅぅうううぅぅっ♡♡♡♡♡」

 

翔鶴は獣のような声で叫びながら絶頂を迎えた。

そして、次の瞬間――

 

どぴゅっ♡♡♡どくっどくんっ♡♡♡ごぼっ♡♡ごぽっ♡♡♡

ぶぴゅっ♡♡♡どぴゅるるるるるっ♡♡♡どぴゅるるるるるっ♡♡♡

 

大量の白濁液が子宮に流れ込み、翔鶴の下腹部は更に大きく膨らんでいく。

 

「あへぇ……♡♡♡」

 

翔鶴は目隠しの下で白目を剥いて舌を出し、完全に快楽堕ちした表情を浮かべていた。

指揮官は上体を起こすとそんな翔鶴の唇を奪い、舌を絡め合わせながら腰を動かし続ける。

 

「んむっ!?んちゅ……れろ……んふ……んっ……んっ……んぅ……んぅ……♡」

 

翔鶴は驚きながらもすぐに指揮官を受け入れ、自ら積極的に舌を絡ませ始めた。

二人は濃厚なキスを交わし合いながら、お互いの唾液を交換し合う。

指揮官の巨根が膣内を擦り上げる度、断続的に子宮内に精液が流し込まれ、翔鶴の子宮はまるで孕まされたかのようにパンッと膨れ上がっていった。

 

「んぷぁ……あぁ……♡指揮官……もっと……♡」

 

翔鶴は蕩けた声音でおねだりをすると、指揮官は再び腰を跳ね上げるように動かし始め、翔鶴に雌の声を上げさせて犯し抜いていった………

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

後日、何度も子宮内に中出しされた結果翔鶴は指揮官の子を孕んだ事が判明したが、彼女の目隠し手錠セックスの性癖は解消されることはなかったという………

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