ブサメンのキモオタだったけど催眠アプリで麗子のヒモになることが出来た 作:ただの酒飲み
「んん!っあ、ん♡」
朝の出勤前に麗子は俺のチンコを一心不乱にしゃぶっている。
「そら出すぞ麗子ありがたく飲め!」
麗子の口いっぱいにザーメンを発射し頬が膨らみゴクゴクと喉を鳴らしながら飲み込んでいく。
「美味しいか?」
「はい♡今日も朝から美味しいザーメンありがとうございます♡」
「それじゃあ今日も仕事頑張ってこい。帰ってきたら今日も可愛がってやるからな?」
「ありがとうございます。それじゃあ行ってきます♪」
麗子を玄関で見送ると俺はリビングに向かいソファーに腰掛ける。
「まさかこんな生活が出来るなんて1ヶ月前までは想像できなかったな」
そう呟きながら1人部屋でにやけている俺。
〜1ヶ月前〜
「はあ今日も疲れたな…」
バイトが終わり適当な夕飯を買って家路に着く途中にあった公園の喫煙所で一服しながらスマホを弄っていると妙なサイトに飛んでしまい。
「なんだこれ催眠アプリ?いまだにこんなサイトってあるんだ…」
そう思いながら冗談半分でダウンロードしてアプリを開いてみる。
「何々…このアプリを使って催眠をかける事が出来るのは1人1回まで…なんだよルルーシュのギアスかよ。使い方は催眠モード画面を対象に見せて3分以内に命令するとかけられた相手は命令を聞きますか…」
呆れながら説明を読み終えてスマホをしまおうととした時…
「あのすいません、少々良いですか?」
「はい?」
後ろから声をかけられて振り向くそこにはこの近辺では有名な婦警が立っていた。ピンクの制服に巨乳でミニスカートの婦警の秋本麗子だ、おそらく俺を含めた近所の男たちにオカズにされているだろう。
「お仕事帰りでしょうか?この近所でのぞきの通報があったみたいで、すいませんが持ち物を見せてもらっていくつか質問良いですか?」
「………良いですよ?」
俺は見た目がキモいから職質してきたんだろうと勝手に思い込み半ばヤケクソ気味にスマホのアプリを操作して催眠モード状態の画面を麗子の目の前に見せてしまい。
「あれ?」
画面を見た麗子は虚ろな目で立っていて。
「本当に効いたのか?あっ、3分以内だよな、えっとえっと…麗子はお前は俺の事が好きでなんでもする」
思わず出た言葉を聞くとすぐに麗子は意識を取り戻して。
「あれ?今何を…」
自分の状況に戸惑っている麗子に緊張しながら
「何って婦警がいきなり俺に告白してきたんでしょ?好きです付き合ってくださいって?」
「えっ?そっそうでしたね?」
言っていなのに俺の言葉を素直に信じる麗子に驚きながら
「それじゃあ先ずはエッチさせろよ?」
普通なら一発で逮捕されるだろう言葉にも
「ここでですか?」
「そうだ、それから考えてやるよ?」
麗子は恥ずかしそうに頷くとそのまま麗子の手を掴んで公園内の公衆トイレの個室に入り俺はスボンを下ろして自慢の極太チンポを出して便器に座り。
「ほら早く麗子のオマンコでイカセてくれよ?」
「分かりました♡」
麗子はスカートの中に手を入れるとパンツを脱ぎ捨てて俺のチンポの上まで来ると腰を下ろして自らチンポをマンコに挿入し始めて。
「んんんぅあ♡ああすごい♡」
「お、これがマンコの感触♪」
初めて味わうマンコに身を震わせている内に麗子のマンコにどんどんチンポが入っていき、あっという間に根元まで入ってしまい。
「あっおお、んっ、うう♡」
麗子もイッタのか恍惚な表情をしていて。
「そんなに俺が好きか麗子?」
「はい♡大好きです♡あっ♡あ♡」
麗子は腰を腰を上下に動かし始めて、俺は麗子の巨乳に顔を埋めて。
「ふい、いき、ひぃい♡」
俺も我慢できなくなり腰を動かし始めて互いに腰を打ち付けあっていくうちに我慢できなくなり。
「もう限界だっ!出すぞ!?」
「お願いしますっ♡」
俺は腰を押し付けて麗子の中にザーメンをぶちまけた。
「いくっ、いくぅうう♡」
麗子も同時にイキ、腰をガクガク震わせて。
「はあはあ…良いぞ麗子…俺の女にしてやるから何でも言うことは聞くんだぞ?」
「あっ、んっ…!分かりました♡」
ザーメンを出し終えると俺はチンポを引き抜き。
「とりあえずまだ勤務中だろ?仕事に戻れよ?」
「あおぉ…!はい♡」
連絡先を交換すると互いに服を整えて2人でトイレから出て。
「明日も連絡するからな?」
そう麗子に告げて帰宅し、その日は最高の気分で寝る事が出来た。次の日、目が覚めると昨日のことは夢じゃないかと思ったがスマホには麗子の連絡先があり、サイトは消えていたがアプリも残っていた。
「夢じゃないのか?」
そう思いながら麗スマホを操作して。
[麗子、起きてるか?]とメールを送ってみると直ぐに[はい、起きてます]と帰ってきて。
「まだ夢ならそれでも良い」
そう呟きながら[今日は何時まで仕事なんだ?]と送ると[今日は非番です]ときたので直ぐに電話をして。
「おい麗子、今すぐ迎えに来い場所は…」
「分かりました♪」
嬉しそうに返事をする麗子の声を聞いて直ぐに支度を始めるのであった