ブサメンのキモオタだったけど催眠アプリで麗子のヒモになることが出来た 作:ただの酒飲み
約束の1週間が経過し夕方仕事終わりの早乙女が家に来て。
「それしか用意出来なかったんですか?せめてもう少し何とか出来ませんでしたか?」
机に置かれた数万円の札を眺めながら呆れた声を出しながら早乙女を見つめて。
「お願いします、今はこれが限界で・・・」
「でも言いましたよね?最低でも50万持ってきてくださいと?」
「それは分かっています。今月はこれで許してください!」
ソファーから降りて土下座する早乙女を見下ろしながらため息をついて。
「それじゃあ、これから返せない分は早乙女さんが身体で支払うとかは?」
「はっ、何を言ってるのよ?」
「悪くない提案だと思いますよ?流石に早乙女さんの稼ぎじゃ返済にどれだけかかるか分からない訳じゃないでしょ?」
「でも・・・」
追い詰められる表情に興奮してきて今にも押し倒して犯してやろうかと思うがグッと堪えて。
「どうしますか?まあ返してもらえれば何でも良いんですが、今すぐ用意できますか?」
「分かりました…身体で支払います…」
追い詰められどうしようも無くなり仕方なく提案を飲むしか方法が無く。
「良い判断だと思いますよ?それじゃあこれから1ヶ月間は早乙女さんの身体を自由に出来ると言う事で良いですね?」
「はい、頑張ります…」
早乙女の呆然とした顔にニヤニヤが抑えきれないでいて。
「それじゃあ早速これに着替えてくださいね」
早乙女に手渡したのは婦警の制服で。
「これって…」
「やっぱり最初は早乙女の普段の仕事姿でエッチしたいじゃないですか?それじゃあ向こうの部屋で待っているんで」
「ぐっ、分かりました…」
怒りを抑えながら俺の顔を見る早乙女に背を向けて別室に向かい全裸になって待っていると部屋のドアが開いて。
「お待たせしました…っ!」
部屋に入ると全裸姿になっている俺を見て小さく悲鳴を上げる早乙女に興奮して直ぐにチンポをビンビンにたたせながら見せつけて。
「良いじゃないか?これから俺の言うことは絶対だからな」
早乙女に抱きつき背中やお尻を制服越しの撫で回し始めて。
「ずっとお前を犯しまくりたいって我慢してたんだ、もう我慢はしないぞ!」
俺は早乙女の口に無理矢理キスをする強引に舌を捩じ込んで口内を舐め回し始めて。
「んっ!?ぐ、んんぐぐ…!?」
いきなりの事に驚き離れようとする早乙女を強引抱き寄せてしばらく口内を犯し続け離し。
「はあはあ、いきなりビックリするじゃないの!」
「いきなりも何も今はお前は俺の物だろ?なら好きに扱ったて問題無いだろ?」
今度はスカートの中に手を入れて下着の上からマンコを撫でて。
「何だよ濡れてるじゃないか?さてはこうなるのを期待してたな?」
「はあ!?そんなわけないで、っぁう、ひっん!」
麗子やマリアという極上の女を抱きまくっている今の俺にかかれば早乙女レベルの女なんか屁でも無いというのを分からせるかのようにパンツの上からマンコを撫で続けて。
「あっあ、んんっ、こんな♡あんっう!」
何度も軽くイカされて腰をヘコヘコと動かし始めて。
「ほら今度は脚を開け!」
早乙女のスカートをたくし上げて脚をガニ股に開かせてパンツをズラし指をマンコにねじ込み中を撫で。
「うっ、あっ、んっ!あっあ♡」
「ここだな」
敏感な箇所を見つけるとそこを集中的に刺激して激しく手を動かしているとビチャビチャと音を立てながら愛液を撒き散らして。
「下品な婦警だな、ほらっ!」
「い!いひぃ、そんな激しくっ!んん♡激しくされたら、あっ、ぁぁ、いくぃいい!?」
盛大にイキ潮を噴いても手を止めずイカせ続けて、次第に早乙女の顔を恍惚な表情を浮かべながら脚がガクガクを震えてきて立っているのが辛くなってきたようで。
「全く少しは辛抱しろよな手がかかる女だな。」
抱き抱えてベッドに乗り早乙女を仰向けに寝かせて脚を開きチンポをマンコに擦り付けて。
「ほら彼氏の粗チンなんかよりデカいだろ?これを今からお前にぶち込んでやるよ?
「……!」
マンコに当てられるチンポの大きさに怯えている顔を見ているとより大きくなり。
「こんだけ濡れてれば大丈夫だろう?それじゃあ…よっと」
チンポをマンコにあてがうと一気に奥まで捩じ込んでしまい。
「んっぁう、あっううう!おお、大きすっぎぃいう。!?」
「何だ思ったよりキツイマンコだな、おらっ!ふんっ!」
狭い膣内を押し広げながら腰を動かしてチンポを出し入れを繰り返して。
「んっあ、あぁゔ、奥まで届いてんっ!んん♡」
「何だ、嫌がってた割には直ぐに喘いでるじゃないか?俺のチンポにハマってきただろ?」
「んっ!そんなわけっあ♡んっ♡ハマルわけ、んん!これは仕方なく、ひぃん!?」
「まあ良いさ、いつまでもつかな!とりあえず先ずは一発目!」
「ちょっと待って中は!?」
「うるさい、お前には意見する権利なんか無いんだよ!そりゃあ!」
チンポが震えると奥まで突き上げながらザーメンを吐き出して。
「いやぁああああ!?」
早乙女は叫びながらも中出しでイキながら悲鳴をあげて。
「ふう、もしかしてこれで終わりだとは思ってないよなこのまま続けるぞ」
萎えずにいるチンポをマンコに入れたまま再び動かし始めて。
「っぁ、あ!んっ♡ちょっと、あ、んん♡ひぃっい何度も奥を突いて、ひひぃん!?」
「明日は非番何だろうだったらこのまま金玉が空になるまでヤリ続けるからな!」
俺はそのまま早乙女に何度も中出しをしまくり気が付けば外が暗くなっていた。
「何だいつの間にか日付も変わってるな、早乙女は…へばって気絶してやがる。まあ良いかこのまま寝て明日も一日中楽しむか」
アヘ顔を晒して気を失っている早乙女の横に寝転がりそのまま寝てしまうのであった…