ブサメンのキモオタだったけど催眠アプリで麗子のヒモになることが出来た 作:ただの酒飲み
朝日が入ってくると早乙女は目を覚まして身体を起こして直ぐに自分の状況を思い出して青ざめて。
「おう、やっと起きたか?」
先に起きていて全裸のままタバコを吸っている俺を見ると早乙女は睨んでくるが何も言うことが出来ず。
「まあ、何と思おうがお前は借金を返さない限り俺には逆らえないからな?」
「分かっているわよ?だから昨日も抵抗もしなかったでしょ?」
「その割には喘ぎまくって喜んでだように見えたがまあ良いさ。それでお前に提案があるんだ。」
「提案って?」
「一つは最初の言ったように払えない月は身体を差し出す。もう一つは1年間、
俺に身体を差し出す事で借金はチャラにする。という提案だがどうする?」
「何それ!?私が1年間アンタの女になれって言うの?」
案の定、俺の提案の怒りをむきだしにして詰め寄り。
「良い提案だと思うがこのまま返せるか分からない不安を抱え続けるより腹括って1年間頑張れば解放されるんだぞ?」
タバコを吸いながら詰め寄ってきた早乙女の胸を揉みながら余裕の顔をして。
「それは…」
「それとお前は何か勘違いして無いか?どっちにしてもお前は俺の女じゃ無いぞ?言ってしまえば奴隷だな、俺のしたいがままやりたいがままにお前を犯すんだからな?」
「最低の下衆が…」
睨みつけるが俺の提案に迷っているのが丸わかりな表情をしていて。
「まあここで決めろとは言わないさ。とりあえず今月は俺の物だし今日は非番なんだから分かってるだろ?」
タバコをもみ消して早乙女を抱き寄せながら胸を揉みながら乳首を指で転がしたり挟んだりして。
「分かってるわよ、あっ、んっ…!」
「とりあえず朝飯喰って風呂入るか昨日はそのまま寝ちまったからな、風呂沸かしてくるからリビングで待ってろ」
早乙女の意見は聞かず立ち上がり部屋を出ると風呂の用意をしてリビング戻り冷蔵庫に買い溜めしておいた食料を適当に2人で食べていると風呂が沸いた音楽がなり。
「よし風呂場でももちろんするからな?」
「分かってる、いちいち言わないでよ?」
「それじゃあ先に行って待ってるからな?」
俺はそのまま風呂場に入り、直ぐに裸の早乙女が入ってきて。
「それじゃあその体で洗ってくれよ?」
用意しておいたビニールマットに寝転がり。
「この変態が…」
小さく呟いたのに気づいたが無視していると早乙女はボディソープを泡立てて身体につけると横になっている俺の身体に覆いかぶさり擦り付け始めて。
「言わなくても出来るんだな?」
胸を使って身体を洗い腕や足は自分の太ももで挟んで擦り。
「やけに慣れてるな彼氏に毎回やってやったのか?」
「うるさい、んっ、んん!」
「まあ良いさ、こっちはマンコで洗えよ?」
チンポを指差して命令すると早乙女は立ち上がりチンポに腰を落としてマンコにねじ込み始めて。
「っぁ、んんん♡あっうう!」
「おっぅ、何だよあっさり言うことを聞いて俺のチンポにハマったのかな?」
「んっぁう、ん、うっ♡うるさい、そんな訳ないでしょ?」
早乙女の腰の動きに合わせて小刻みにこちらも腰を振ると早乙女の声もより大きくなって行き。
「おら、んっ!ほら、もお俺の女になるって言えば借金も金の事も考えなくて良いんだぞ?」
「っ、あ、ん、うるさい!私はあっぁ♡ひぃんんっ!」
「全く強情なやつだな?それなら、これでどうだ!」
早乙女の腰を掴んで立ち上がり壁に手をつかせる後ろから思いっきり突き上げ始めて。
「んあっ、あんっ♡ひ、いきなり何をやってんのよ?あっぁう、んっ♡そんなに激しくしたらっぁん!?」
「うるさい女だな、お前は腰振って喘いでいれば良いんだよ?」
問答無用で腰を振り続けて込み上げてくると奥まで限界に突き上げてザーメンを吐き出して。
「ひぃぃ、んんっ♡あぁ、また、イクぅ、イクくくっううう!?」
「ふう、お前みたいな気の強い女の喘ぎ声も良いもんだな♩」
チンポを引き抜くとマンコからザーメンが溢れ出て。
「はぁはぁ♡はぁはぁ♡またこんなに中出ししやがって…♡」
快感で蕩けた表情になっている早乙女を抱き抱えて浴槽に浸かり。
「素直になっちまえよ?俺の女になればいつでもイカせて気持ちよくなれるぞ?」
早乙女の頭を撫でながら胸を揉み頬を舐めて。
「チンポがデカいだけで調子に乗らないでよ?」
「そのチンポにイカされまくってる女に言われても効かないけどな?それに俺は金もあるぞ?」
「うるさい、とにかく身体を差し出せば良いんでしょ、それ以上があるわけないでしょ…ん…!」
強気に反抗するが胸を揉まれて声が上擦ってしまい。
「まあ良いさ、この1ヶ月の間に考えておくんだな?悪いようにはしないからさ?今日は1日やってやろうかと思ったけど、今日はここまでで良いぞ俺はもう少し風呂に入るから出て行きたいなら好きにして良いぞ?」
「言われなくても出てくわよ、こんな所!」
「今月の非番は全部俺の所に来いよー?」
風呂場から出ていく早乙女の背中を眺めながら念を押して。
「全く喘ぎ声は良いのに騒がしい女だ…まあ大分、俺のチンポに堕ちそうになってるからせいぜい楽しませてもらうか…」