ブサメンのキモオタだったけど催眠アプリで麗子のヒモになることが出来た 作:ただの酒飲み
俺は住んでいるボロアパートの前で待っているとスポーツカーが来て。
「おはよう御座います。お待たせしました」
「おう、早かったな」
麗子の車の助手席に乗り込み。
「それでどこに向かいますか?」
「そうだな…」
俺は考えるがデート経験も無いせいでいまいち思いつかず麗子の方を見てその魅力的な身体に自然とチンポは硬くなり。
「とりあえず思いつかん。とりあえずヤりたいから麗子の家に行くか?」
「分かりました♪」
麗子は車を発進させて自宅に向かい。
「ほお、ここが麗子のマンションか…」
自分には縁のない広さの部屋に圧倒されながらも横に立っている麗子の胸をいきなり鷲掴みにして。
「とにかくヤりまくるか、麗子もそうしたかったんだろ?」
「んっ、あっ♡はい、したいです♡」
「とりあえず全裸になってくれよ?」
そう俺が言うと麗子はその場で服を脱ぎ始めて直ぐに全裸になってしまい。服の上からでも分かるエロい体を生で見つめると我慢できなくなり俺も服を脱いで全裸になりイキリたったチンポを露わにして。
「とりあえずさ、その麗子の巨乳でパイズリしてくれよ?」
俺はリビングのソファーに腰掛けて脚を開いて。
「はい、させていただきます♡んっ」
麗子は俺の脚の間でしゃがみ込むと胸でチンポを挟み込むと強烈な圧迫感でチンポがビクビク震えて。
「びふぃ!何だよこれこんなに気持ち良いのか?」
「んっ、どうですか?気持ちいいですか?」
麗子のパイズリで気持ちよくなるとチンポから我慢汁が出てそれにより更に滑りが良くなって。
「あっぼ、もうダメでだオラ、ちゃんと飲めよ!?」
麗子の頭を掴んで無理矢理咥えさせるとザーメンをぶちまけて麗子の口の中をいっぱいにして。
「こぼさず飲み込むんだぞ?」
「ごくっ、んっ、ゴクっごく…んっ、ぷはぁ…飲めました♪」
口を開けて飲み込めたアピールをする麗子に俺のチンポは萎えることがなくビンビンで。
「ふう…気持ちいいな。麗子…そんなに俺の事が好きか?」
「はい♡」
麗子が直ぐに返事を返すと俺は続け様に。
「それじゃあ、いつでも犯せるように俺もここに住むぞ。それに麗子の身体も金も俺の物だからな?」
麗子の頭を撫でながら言い放ち。
「はい、ありがとうございます♡分かりました♪」
頭を下げながら宣言する麗子を見て。
「それじゃあ今度はケツをこっちに向けろ?」
そう言われると麗子はテーブルに手をつけて俺の方に尻を差し出して。
「それじゃあ、いただきます!!」
麗子の尻を掴んでマンコにチンポを一気に奥まで捩じ込んで。
「あぉぅおぉお♡」
「やっぱり気持ちよくて最高だな!」
パンパンと音を立てながら腰を動かしながら打ちつけて。
「あんっ♡あ♡あいぃん♡ほうぅん♡」
「ほら、これがしたかったんだろ?」
「あっ、はい、っあん♡したかったですっ♡」
「こんな気持ち良いの我慢できるわけがないっ、出すぞ麗子」
尻の形が変わるほど腰を押し付けながらザーメンを麗子の中にぶちまけて。
「んいぃいい♡」
麗子も喘ぎ声を上げながら腰をピクピク震わせているのを見ながらザーメンを出し終えるとチンポを引き抜いて。
「ふう…まだまだするからな?」
「もちろんです♡」
その後、俺たちは一日中エッチしまくった…
次の日、俺は速攻でバイトを辞めて住んでいたボロアパートを引き払って麗子の家に転がり込んだ…
〜現在〜
「もう1ヶ月が経ったのか…」
俺はここまでの流れを思い出しながらタバコを吸っていた。
一気に勝ち組まで上り詰めた自分に笑みを浮かべがら麗子が帰ってくるのを待ちわびていた…