ブサメンのキモオタだったけど催眠アプリで麗子のヒモになることが出来た 作:ただの酒飲み
「さてとどうするかな?」
1人で部屋でゲームやアニメを楽しんでいたら時計をみて昼過ぎになっているのに気づき椅子から立ち上がり。
「麗子が帰ってくるまで時間があるしな…そうだ♪」
俺は家を出て車に乗ると麗子の居る派出所の近くまで向かい車を駐車場に止めて派出所裏にある公園のトイレに入るとスマホを取り出して『派出所裏の公園の個室トイレに来い』と麗子にメールをした。
「さてと何分で来るかな?」
「お待たせしました♪」
メールを送って5分も経たずに麗子が来てドアをノックしてきたので開けて中に招き入れて。
「早いじゃないか?そんなに待ちきれなかったのか?」
麗子に抱きつきながら胸やお尻を揉んで。
「あ、んっ♡はい、今すぐ欲しいです♡」
嬉しそうにくねらせて身体を密着させてくる制服姿の麗子に興奮して勃起が治らず制服越しに擦り付け始めてしまい。
「圭吾様も同じみたいですね?」
「ああ、そうだな」
麗子のスカートを捲り上げてパンツずらしチンポを一気に奥まで捩じ込み。
「あっあ♡圭吾様っのオチンポがぁあん、勤務中なのにぃん♡」
「たくこのエロ婦警が、勤務しながらチンポの事ばかり考えてマンコを濡らしてやがったな?」
腰を激しく打ち付けながら胸を揉みしだき。
「はい♡ずっと圭吾様に抱かれることばかり考えてました。あっあん!ひぃっ、んんぁ、お願いします中出ししてください♡」
「それじゃあ望み通りくれてやるよ!」
麗子の奥までチンポを捩じ込むとそのままザーメンをぶちまけて。
「ふう、もっとしたいが勤務に戻らないとな?」
俺はザーメンを出し終えるとチンポを引き抜き麗子の尻を撫でながら。
「そんなもっとしてくださいよ♡」
麗子はいやらしく尻を振っておねだりしてくるが俺はその尻を叩き。
「ひぃあん!」
「俺に口答えするなよ?マンコにザーメンを入れたまま勤務に戻れよ?大人しく従えば仕事が終わった後に好きなだけしてやるぞ?」
「…分かりました…」
服を直しながらぎこちない足取りでトイレから出て行く麗子を眺めて。
「さてとスッキリしたし買い物でもしながら時間を潰すかな?」
上機嫌でトイレから出ると公園内で一服し止めてある車に戻り。
「とりあえず適当にいつも行く店を見て回るか」
車を発進させて適当に買い物を済ませて一旦家に戻り過ごしているとスマホが鳴り画面を確認すると麗子からで。
「おっ、仕事が終わったか。それじゃあ…」
俺はスマホを操作して麗子に今すぐ帰ってくるように返信して。
「確か明日は非番って言ってたな。それじゃあ今日は家じゃない場所にするか?」
俺は立ち上がり麗子が帰って来るまでに準備を進めるのであった…