ブサメンのキモオタだったけど催眠アプリで麗子のヒモになることが出来た 作:ただの酒飲み
勤務終了の連絡が来て直ぐに麗子が帰宅してきて。
「ただいま帰りました。」
「おう早かったな。そんなに俺に抱いて欲しかったのか?」
「はい♡あの後もずっと身体が疼いていました。」
「どすけべ婦警が市民の安全よりも自分の性欲が優先か!」
ソファーから立ち上がり麗子に近づくとお尻を思いっきり叩いて。
「さてと明日は非番なんだろ?それじゃあ出かけるぞ帰ってきたばかりで疲れているだろうが車を出せ」
「はい!分かりました。」
言われるがままに麗子は出かける準備をして麗子に運転を任せて助手席に乗り込み、スマホで地図を開き都心から離れたラブホテルの場所を指示して。
「ここに行け、豪邸も良いがたまにはホテルも良いだろう。」
「圭吾様とならどこでも構いません♡」
「嬉しい事を言ってくれるじゃないか?」
麗子の頭を撫でながら車を発進させる。高級車を美女に運転させながら助手席でくつろいでいるという少し前まででは想像も出来ない自分の状況に満足そうに笑みを浮かべながら時折、腕を伸ばして麗子の胸を掴んでみたりして。
「ん、あっ♡圭吾様、嬉しいですが危ないですよ。事故を起こしたらこれからのエッチができませんよ。」
「おっと、確かにそうだな。危ない危ない。」
手を離して手に残った胸の感触に気色悪い笑みを浮かべてまたくつろいでいて、しばらくすると目的地のホテルに到着して受付を済ませて部屋に入る。
「おお結構良い部屋じゃないか。一応高い部屋にしてみたが良い感じだな。」
「そうですね、でももっと良いホテルでも良かったような気もしますけど・・・」
「別に良いんだよ、どうせしまくるんだからラブホで良いだろ?それにラブホなら色々あるから便利だしな。」
麗子に抱きついて荒い息を吐きながら胸を弄り、勃起したチンポをお尻に押し付けて。
「っん、ん♩そうですね、圭吾様と早くしたいです♡」
「取り敢えずは着替えるか?」
持ってきた鞄から麗子のいつも着ているのと同じピンクの制服を取り出して渡して。
「前からこの制服でメチャクチャに犯してみたかったからな。」
「圭吾様のお望みなら。」
渡された制服に手早く着替え終わり戻って来るとこちらも全裸になりチンポを強調する様にビンビンに勃たせた状態でソファーに腰かけていて。
「麗子が待たせるから既にチンコがこんなになっちまったぞ?」
「お待たせして申し訳ありません!」
「謝罪している暇があるならする事があるだろ?」
脚を開いて直ぐにしゃぶるように促して。
「気が利かず、申し訳ありません。直ぐにご奉仕いたします。んっんん、ん♡」
脚の間でしゃがみ込みチンポに軽く舌を這わせると直ぐに咥え込み根元まで飲み込んでしまい。
「自分で言うのもなんだがこの巨根チンポをあっさり咥え込むなんて、こっちの分野でも才女なのかよ?しかも俺みたいなブサイク底辺の男のをそんなに美味しそうにしゃぶりやがってよ?」
罵られながらのフェラチオに興奮して、開いたマンコから愛液がダラダラと垂れ流して。
「全く罵られながらチンポを咥えてその上、興奮してマンコをぐしょぐしょに濡らしてやがるのかよ?
足の指でパンツの上からマンコを撫で始めて。
「んん、う、んおっ、っおんん♡うう部、おぶっ♡」
「ほらほら、チンポを咥えながらまんこを弄られながらイッちまえよ!大好きなザーメンも飲ませてやるからよ!」
腰を突き出して喉の奥まで押し込んだ状態で大量のザーメンをぶちまけて飲み込ませていき。
「ううグクううぐう、んぶくうううう♡」
呼吸ができなくなる程のザーメンも喜んで喉を鳴らして飲み込んでいき、弄られているマンコも潮を噴きながらイってしまい、それを見ながら出し終えるとチンポを引き抜き。
「よく出来たぞ♩これからが本番だぞ」
抜いたチンポで麗子の顔をペチペチと叩きながらも萎えることのないチンポであった・・・・