ブサメンのキモオタだったけど催眠アプリで麗子のヒモになることが出来た 作:ただの酒飲み
「ほらほら、このチンポが欲しいんだろ?」
麗子の顔にペチペチと何度もチンポで叩きながら残ったザーメンを擦り付けていき。
「はあはあ、はい飲ませていただき嬉しいですがぜひマンコの中にも出して欲しいです♡」
「それじゃあ、おねだりしてみろよ?俺が今にも入れたくなるようにさ?」
そう言われると麗子は近くのテーブルに乗りM字開脚をするとスカートの中の愛液でぐしょぐしょに濡れているパンツがらわになってしましい、それを見るだけで我慢できず近づいてチンポの先端をパンツ越しのマンコに押し当てて。
「普段の勤務中でもこんな事して男を誘ってるんじゃないのか?」
「っんん、あっ、まさか、ぁっあ、ん!」
軽く腰を前後に動かして当てて離してを何度も繰り返していき。
「本当だろうな?俺以外の男とするような事があればタダじゃおかないからな?」
今度はクリに押し当てて。
「あっぅんん♡んんん、はい♡承知しました」
「それじゃあ、俺の命令なら何でも聞くよな?」
パンツをずらして先端をマンコに浅く出し入れを繰り返して。
「聞きます!っん、あっ、当然ご命令は何でも聞きます」
「それじゃあ、最初のご褒美だぞっ!」
グッと腰を押し付けてチンポを根元まで一気に押し込んで。
「んんん、いい、しごいぃ、おぉ、イクゥうううう♡」
奥を築き上げられると絶叫しながら目を見開きながら絶頂を味わい。
「おいおい、勝手に一人でイクのは無しだろ?少しは我慢とかできないのか?」
麗子の太ももを何度も叩いて。
「ヒィ、あっ、あひ、んんっ!申し訳ありません、気持ち良すぎて直ぐにイってしまいました、んっ、んいぃ、いひぃっ!」
「ダメだな、チンポはお預けだな」
マンコからチンポを引き抜いてしまい。
「そんな頑張るので早く入れてください・・・!」
「ダメだな。ちゃんと躾はしないとな取り敢えず麗子でシコらせてもらうか」
麗子を眺めながらそのままチンポを握って自分で扱き出すとさっきまでの麗子のマンコで刺激されていたこともあり直ぐに麗子に目掛けてザーメンを吐き出して。
「ふう、麗子をおかずにシコるだけでも最高だな♩さてと麗子にはお仕置きからかなだな」
そう言うと部屋に備え付けられている自動販売機に行き、適当に売られている大人のおもちゃを購入して戻ってきて。
「これでオナニーしてみろよ?俺のチンコより小さいから不満かもしれないがな?俺の命令なら何でも聞けるんだろ?」
「チャンスを頂けて嬉しいです。」
「変態美人婦警 麗子ちゃんのオナニーショーだな?」
バイブを渡してスマホを取りだして撮影を開始して。
「それでは私のおナニーを見てください、んん、あっうん!」
グッとバイブをマンコを押し当てるとあっさり入ってしまい。全部が入るとスイッチを入れると振動が始まり。
「っつつう、んんん♡あっうう!」
更に操作すると振動に加えてバイブがウネウネと動き出して中を掻き回して始めて。
「んっあ、あうぅう!ヒィうぅうう」
バイブを出し入れするスピードも早くなっていき愛液を撒き散らして。
「そうだぞ、良いぞ。まさかこんな光景を撮影しながらシコれるなんて」
近づいて撮影しながら勃起したままのチンポをまた握り扱き始めて。
「あっあ、んっ、んん、ああ♡私のオナニーを見ながら好きだけだオナニーをしてください!うくっん!イクゥうう♡」
麗子は脚をピンと伸ばしながら盛大に潮を噴きながらイってしまい、こちらも同時にイキながらザーメンを床にぶちまけて。
「ふう、気持ち良かったな。それじゃあご褒美をあげないとなっ!」
麗子のマンコに入ったバイブを引き抜き代わりにチンポをマンコにねじ込んで。
「ンァっう、あっ♡ありがとうございます♡」
「ほら待ちに待ったチンコだぞっ!」
「あっぃう、んあぁ、おほぉお、ほぅうう、アグぐぐっんん♡」
「中に出して欲しいのか?」
「っぐ、んぐ、うう♡あっあ、出して欲しいです♡」
「それじゃあ、出してやるよ♩ほら受け取れ!」
麗子のマンコの奥でザーメンを吐き出して。
「良いイィうう♡イクゥう、ザーメン中出しされてイっちゃううっん♡」
チンポを引き抜きベッドに腰掛けて麗子にチンポの掃除の為に舐めさせながら。
「良かった、良かった。それで麗子、お前の署には美人な婦警や他にも知り合いが多いよな?」
「んっ、んん♡えっ?はい」
「そいつらの顔写真とプロフィールをまとめておけよ?そいつらも犯すから。後はその為の場所も用意しておけ、出来るよな?」
麗子の頭を撫でて。
「はい!わかりました♡」
頭を撫でながらまた麗子の口の中にザーメンを飲ませながらこれからの事を妄想するのであった・・・
次回からは麗子以外も出していこうかと考えています。
要望があればコメント欄お願いします。