ブサメンのキモオタだったけど催眠アプリで麗子のヒモになることが出来た 作:ただの酒飲み
朝御飯を食べ終わりコーヒーを飲みながらタブレットを操作して麗子がまとめた女のリストを確認していて。
「ふむふむ、流石は麗子だな見やすい上によくまとまっているリストだな」
「ありがとうございます♩」
食器を洗いながら麗子は嬉しそうに返事をし、その後ろ姿を眺めていると興奮してきて麗子の背後に行くとしゃがみ込んで抱き着くとスカート越しに尻を顔を押し付けて匂いを嗅いで。
「むふー、むふー。いい匂いだな」
「きゃあ♡ちょっとこれじゃあ洗い物ができませんよ」
「良いから続けていろ、自分でするから」
ベロベロと舌で舐めてスカートを涎まみれにしながら露わにさせた勃起しているチンポを握りオナニーを始めて、床にボタボタと我慢汁を垂らしながら舌でアナルを探り当ててツンツンと突き刺激をしていき。
「あっ、ん♡んんん♡圭吾様、気持ち良いですけどこれじゃあ、んっ!おっぅ、あん!」
洗い物ができなくなりシンクに手をついてお尻を突き出し更に押し付けながら求めてられ。
「うっう、ん、ふぅ、ふうう!いくっ!」
限界が来て麗子の足と床に目掛けて大量のザーメンを吐き出して。
「ふう・・・スッキリした。それじゃあ床掃除もして仕事に行け」
「えっ、そんな我慢できないですよ。お尻にしてくださいよ?」
おねだりするように麗子は尻を振るが無視しながら尻を掴んで揉みしだき。
「ダメだ、その状態で1日過ごすんだ、オナニーも禁止だからな」
「うう、分かりました・・・」
麗子は逆らうことが出来ず、言われた通りに掃除を済ませ支度をすると仕事に向かおうとして。
「それじゃあ今日も頑張ってこいよ?何かあればまた連絡するから」
「はい、分かりました。それでは行ってきます」
「いってらっしゃい♪」
一礼して家を出る麗子を手を振りながら見送るとリビングに戻り椅子に座りまたタブレットを見始めて。
「麗子だけでも充分だがこの環境ならやっぱり他の女も物にしたくなるよな・・・こいつなんか良いな。安里愛でマリアって呼ばれてるのかな。麗子にも負けない身体してるな」
マリアのプロフィールを見ながらどうしようかと考え始めるが良いアイディアも浮かばず。
「う~んダメだ浮かばない。ここは実際に本人を眺めながら考えてみるか」
スマホを出して麗子にメールを送ると今日は非番だと言う返事が返ってくると直ぐに居場所を聞くようにと指示のメールを返信すると10分程で麗子がマリアから聞いた今いる場所が書かれた返信が来て。
「良し、それじゃあマリアの居る所に向かうか」
適当に着替え支度すると家を出てマリアの居るであろう場所に向かい探し始めて。
「確かこの店にいるらしいが・・・」
麗子から伝えられた店を外から眺めるがマリアの姿は無く辺りを見回すとマリアらしき女の後ろ姿を見つけて。
「あれか・・・?」
小走りでマリアを追い抜きチラッと振り返ると予想通りにマリアを見つけると歩くスピードを落として後ろに回ると後をつけ始めて後ろ姿でも分かるエロい身体に興奮して勃起したまま歩き続けて人気のない路地裏に入るとマリアがいきなり振り返り。
「何ですか?さっきから後ろからつけていたみたいですけど?」
格闘家だけあって気づかれていた事に焦り咄嗟にスマホを取り出して催眠アプリを起動して画面を見せるとマリアの動きが止まり。
「ふぅ〜驚いて咄嗟にしてしまったな、どうするか・・・?時間も無いし良いか。マリアお前は俺の言う事なら何でも聞く俺の女だ!」
時間が経ってマリアの意識が戻ってきて。
「さてとマリア、今日は俺とのデートの約束だったよな?」
「えっ?はっはい、そうでしたわね?」
「全く少し遅刻しただけで勝手に動きやがって」
マリアの尻を鷲掴みして揉みしだき。
「んっ、あっ、申し訳ありません」
「とりあえず、ホテルに行くぞ。買い物じゃなくてマリアとヤリたいからな?」
そう言うとマリアの返事は待たず手を掴んでホテルへ向かうのであった・・・