ブサメンのキモオタだったけど催眠アプリで麗子のヒモになることが出来た 作:ただの酒飲み
マリアと並んで歩きながら、尻を掴み揉んで楽しみ。
「デカい尻だな、麗子もそうだけどこんなの振りながら警察官かよ。」
「っん、あっ、そんな事言われたら恥ずかしいですわ。」
「ホテルに行ってヤリまくるも良いけどな・・・。」
人気の無い路地裏に連れ込み激しく尻を揉みしだき。
「っんん、あっ、ん・・・!」
「人気の無いとはいえ外で尻を揉まれて嬉しいのか?身体だけじゃなくて中身の変態なのか?」
スカートを捲り上げると下着の上から指をグリグリとアナルに押し付けて刺激して。
「気持ちよさそうだが、アナルも経験済みなのか?」
「んん、あっ、マンコもアナルも未経験ですわ♩ひっう、んっ♡」
「こんなエロい身体で処女とかマジかよ。それをこれから俺が貰っちまうんだぞ、嬉しいだろ?」
下着をずらしてアナルに指をねじ込んで一気に奥まで入れてしまい。
「おぉう!とっても幸せですわ♡」
「初めてでもエロい声をあげやがって。」
奥まで捩じ込んだ指を中で動かしながら激しく出し入れを繰り返していると何度もマリアの身体が小さく震え上がり。
「全く、何度も指でイカされるなんて。よっぽどの淫乱だな?麗子に続いて二人目の淫乱な女が俺の物になるなんて本当にラッキーだな。」
指を引き抜くと脱力するマリアの身体を支えて。
「はぁはぁ、こんなに気持ち良いなんてとても幸せですわ、もっとお願いしますわ♡」
「良いだろう、それじゃあ先ずはここで一発するか?こっちも興奮したから移動するなんて我慢できないわ。」
ズボンのチャックを下ろすと自慢のチンポを露にしてマリアに見せつけて。
「こいつをマリアのケツに入れてやるんだぞ、楽しみだな?とりあえずその口で咥えてからじゃなきゃ入れてやらないぞ?」
目の前のチンポに目が釘付けになっていて口元に近づけられると恐る恐る舌を伸ばして先端を舐め始めるとぎこちない舌遣いながらも嬉しそうにチンポが震え始めて。
「おっふお!初めての割には上手いじゃないか良いぞ、もっと俺を気持ちよくするんだぞ?」
マリアの頭を撫でながらチンポを舐められる快感に浸り。
「っんん、あっ、ありがとうございます♡がんばりまふ。」
「ウオォ、おふぉっ♩我慢できないなそれじゃあしっかり飲むんだぞ?一滴でも溢すのは許さないからな?」
マリアの頭を掴んでチンポを喉奥まで押し込むと一気にザーメンを勢いよく放出して流し込み。
「んんん!う、うっ、ん♡」
吐き出せないように頭は掴んでチンポを押し付けたままザーメンが止まるまで出し続けて終わると、チンポを引き抜き。
「どうだったマリア?」
「ん、ごくんっ♩とても美味しいですわ♡」
「よしよし、マリアも素質があるなここでしても良いが折角の初めてだホテルに向かうぞついてこい。」
マリアの腕を掴んでホテル街に向かうのであった・・・