ブサメンのキモオタだったけど催眠アプリで麗子のヒモになることが出来た 作:ただの酒飲み
マリアを連れて適当なラブホテルに入り高い部屋を取り入室するなりマリアのお尻を鷲掴みにして。
「ふうー!ふうー!早くマリアの身体を楽しみたいからな、最初はやっぱり制服からだよなコスプレの制服しかないがこれでも良いかマリアこれに着替えろよ?」
コスプレ用の婦警の制服をマリアに渡して。
「はい、分かりました。」
渡された制服を受け取るとその場で着替えを始めて。
「麗子もそうだけど、生着替えは興奮するな♩」
マリアの着替えが終わると直ぐに背後から抱きつくと胸やお尻を揉みしだいて。
「んっ!あっ、あう、そんなに興奮していただけるなんて嬉しいですわ♡」
「興奮なんてもんじゃないぞ?まずはマリアも欲しいだろうからケツにぶちこんでやるぞ?」
マリアをベッドに四つん這いにさせるとスカートを捲り上げてお尻を何度も叩き。
「あん、あっ!お願いします、初めてで緊張するけど頑張りますので早く入れてくださいお尻がずっとムズムズしていますわ♡」
「よく言えました♩それじゃあご褒美くれてやるよ!」
下着をずらすとイキリたったチンポをアナルに当てがい一気にチンポが全部収まるほどねじ込んで。
「あおぉ!?おほぉっうう♡すごい、ん、苦しいですが気持ちいですわっ♡」
「やっぱり初物のアナルは締め付けがすごいな、それにこんなにエロく感じるとは良いぞ!」
今にもイキそうなのを我慢しながら腰を動かしてチンポを出し入れを始めて。
「んんっぁ♡おんっ♡うっいんん!すごいですわっ、おかしくなるほど良いですわ♡」
マリアも嬉しそうに腰を振り続けて。
「ふひひ、いいぞマリア!もっと腰を振れよ、何度でも出してやるぞ?」
「ありがとうございます♪たくさん頑張ります♡」
互いに興奮して腰を打ちつけ合う音が部屋中に響き渡り。
「ううう、出る!出してやるぞ。」
「あおうう、んん!あっ!ん!おお、お願いしますわ♡」
ザーメンをマリアのアナルにぶち撒けそのままチンポを引き抜くとマリアの体目掛けて大量にぶっかけて。
「ふう、気持ち良すぎたな。だがこれじゃあまだ満足できないからこのまま、こっちもいただくか?」
そのままマンコめがけてチンポを突き立て濡れているのが分かるとそのままマンコでも一気に奥まで押し込み。
「んひぃいひ!?」
「そういえばこっちも処女だったけ?どうだマンコもアナルも処女を奪ってもらえた感想は?」
「んっ♡あっ♡はぁはぁ♡とても幸せですわ♡」
「それじゃあ、これからは俺の女として体を差し出せよ?」
「はい、当然ですわ♡」
「それじゃあ、うっう!?受け止めろっ!」
奥まで押し付けてマリアのアナルにザーメンを大量にぶち撒けて出し終えるとチンポを引き抜き。
「っあっ♡あっ♡すっごい熱くて気持ちいいですわ♡」
「そいつは良かった。ほら休んでる暇は無いぞ?」
マリアをベットにおお向けで倒しその上に覆い被さり、そのままマンコにチンポを捩じ込んで。
「ほら、おら!とりあえず夜までやりまくるぞ!」
荒々しく腰を上下に動かしていき。
「ヒィッ、んいひ♡あぉぃ、おん!すごいぃ、奥まで押しつぶされる。ふぐっ!ングっう♡」
「流石にこっちのキツキツマンコだな!締め付けが強いから我慢できん、っう!?」
出した直後で敏感になっているのもあり締め付けでザーメンをマンコの奥でぶち撒けて。
「んいい、いい♡今度はマンコに熱々ザーメンありがとうございますわ♡」
「よしこのまま、やりまくるぞ!」
このまま日が暮れるまでマリアとやりまくり全身ザーメンまみれにして、そのままマリアを持ち帰るのであった・・・