ブサメンのキモオタだったけど催眠アプリで麗子のヒモになることが出来た 作:ただの酒飲み
「あんっぁ、ん!っう!あんん!」
「悪いな麗子!昨日もマリアとヤリまくって疲れちまったから麗子と出来なかった!だから朝から濃いのを中出ししてやるよ!」
「あっ、ああ♡ありがとうございます♪それだけでも充分嬉しいですっう♡」
「そらちゃんと受け取れ!」
朝から麗子をバックから突き上げながら麗子も爆乳を揺らしながら腰を振っていて、そのまま中出しをして出し切るとチンポを引き抜き。
「はあはあ、もう時間かほら今日も仕事に行ってこい!」
プルプルと震える麗子の尻を叩き。
「んっ!はい行ってきます!」
そう言うと麗子は着替えて元気に家を出て行くのを見送ると裸のままソファーに腰掛けて。
マリアを犯してから一ヶ月が経過していてその間はマリアと麗子をどちらかを犯すのが毎日に日課になっていた。
「あの二人だけでも幸せだがそろそろ他の女も欲しいな・・・」
呟きながら以前に麗子が作った女のリストを眺めて。
「どれどれ、あっこの女・・・早乙女・・・」
早乙女の顔写真を見ると過去の出来事を思い出して怒りが込み上げてきて。
「この女には何度も職質された上に明らかに俺の顔だけで不審者扱いしてきたやつだな。あからさまな態度も取ってきたよな。決めた次は早乙女だ!だけどこいつにはただ俺の物にするだけじゃ気が済まないなどうしたものか・・・?」
目を閉じて考えて1時間程経過した辺りで思いつき。
「催眠アプリの実験も含めてこの考えでやってみるか?それじゃあ早速・・・」
スマホを取り出してマリアに連絡をして早乙女の行動を確認するとどうやら二人でパトロール中らしい。
「良いタイミングだな。」
手早く支度をして家を出ると二人がいるエリアに向かって車を走らせ。
「さてと着いたな。それじゃあマリアにメールを・・・」
麗子と同じように従順なマリアは俺の指示には素直に従い早乙女を路地裏に連れていき電話がかかってきたと適当な嘘をつき早乙女を一人にすると背後から近づき声をかけて。
「早乙女さん。」
「何?」
振り返り俺の顔を見るなり怪訝そうな顔をする早乙女に向かって早速、催眠アプリを起動して催眠画面を見せると早乙女は虚な目になり。
「では・・・早乙女、お前はどうしようもない彼氏に貢ぐために麗子から紹介された俺から金を借りている。借金の総額は1千万円。しかも一円も返済してない上に踏み倒すために着拒して逃げて1ヶ月が経過している。」
何とか言い終わり安堵していると早乙女の意識が戻ってきてどうなるかドキドキしていて。
「あれ何かぼーっとしていて・・・て何でアンタがここに?」
さっきまでとは違い明らかに罰の悪そうな顔で俺を見る早乙女に催眠が効いてると確信して。
「何でって、そりゃあ早乙女さんが返済してくれない上に連絡がつかないから麗子に聞いたりして探し回ってたんですよ?」
「それは・・・」
「とにかく一旦話をしましょうか?今はお仕事中のようですし、次の非番の日にでも家に来てください。ああそれと最近引っ越したのでこれが新しい住所なのでここに来てください。スマホも変わったので番号も教えておきます。これからは電話に出てくださいよ?」
住所と電話番号が書かれたメモを渡すとその場が立ち去り車に戻り。
「よし!ひとまずは成功だ、今回のように偽の記憶も捏造できるとはやっぱりこのアプリは本物のようだ。おっ早速か。」
喜んでいると早乙女から電話がかかってきて、会う日を決める。完全に怯えている早乙女の声に興奮しながらも我慢して会話を続ける2日後に会うことになった。
2日後
前々から麗子に準備させていた別のマンションに早乙女を招き入れて。
「いらっしゃい、さあどうぞ。」
早乙女をリビングに案内すると向かい合うように互いにソファーに腰掛けると間にあるテーブルに適当に作った借用書を出して。
「それでいつになったら返済してくれるんですか?一度に全額とは言わないので一部だけでもとりあえずは良いんですけど?」
「お願いします、もう少し待ってください。」
「麗子さんの紹介だから信用していたんですが踏み倒すような事をされるとね。」
「それは…お願いします!何でもしますから」
偽の記憶でも疑わず困惑する早乙女に笑いを何とか我慢しながら平静を装い。
「何でもするんですか?それなら、その言葉が本当か試させてもらいましょうか?」
立ち上がり早乙女の目の前に近づくとズボンのチャックを下ろしてチンポを顕にして近づけて。
「咥えてくださいよ?何でもしてくれんでしょ?」
「何を言ってるのよ!」
早乙女も立ち上がるなり顔に平手打ちをしてきて。
「痛いな・・・」
「・・・あっ、ごめんなさい・・・」
自分のしたことに顔を真っ青にする早乙女。
「全く、貸したお金を踏み倒そうとした挙句に暴力ですか?」
「それは貴方が変なことを言って・・・」
「まあ、それはそうですけど今の現状じゃ誠意を見せてもらわないとね?」
早乙女の口元までチンポを近づけて。
「わかった、すれば…いいんでしょ?んっ…」
近づけられたチンポの先端を咥え始めて。
「そんな、ゆっくりしてたら日が暮れるでしょ?」
早乙女の頭を掴むと一気に奥までチンポを捩じ込んでしまい。
「んゔうっう!?」
「ふおぉっ、何だ性格の割には気持ちいじゃ無いですか?それじゃあ早速オナホ代わりに使わせてもらいますよ?」
「ゔっ、んぶゅう!?」
問答無用で腰を動かし始めて喉奥まで届くチンポを何度も出し位入れを繰り返して早乙女は苦しく苦悶の表情になっていき。
「それじゃあ、出させてもらいますよ?うっ!」
喉の奥まで押し込みながらザーメンを吐き出して無理矢理飲ませていき。
「んんん!?っううう!?」
早乙女が驚きながらザーメンを流し込まれる表情を眺めながら大量に流し込み出し終えるとチンポを抜いて。
「ふう…スッキリしました。吐き出さずに全部飲み込んでくださいね?」
「うっ、う…!」
吐き出したい気持ちを堪えながら飲み込む姿を眺めながらソファーに腰掛けて。
「今日はこれで良いですよ。とりあえず来週までに最低でも50万は持ってきてくださいね?持って来れ無かったら分かってますね?」
持って来れないのを分かっていながら、ニヤニヤと笑みを浮かべながら出ていく早乙女を眺めてこれからの事を妄想するのであった…