子作り夫婦実習❤薬院次郎の元夫婦の美少女ギャルの渡辺星を寝取って孕ませ 作:オッパイは正義マン
子作り夫婦実習ー
高3にもなると特別実習が始まる。野崎慎二(のざきしんじ)は少子高齢化に伴い、
子作り夫婦実習をする必要があった。
それは好きな相手を男子側から選び、その相手と妊娠するまで夫婦の実習を行なうこと。
それが決まりだったー、
俺は同じクラスの薬院次郎の元夫婦、渡辺星を指名し、夫婦になった。
「じゃあ渡辺さん、今日から夫婦、宜しくね。俺じゃなくて薬院のほうが良かっただろうけど、、」
「い、いやそんなこともないけど、、」
「キスするよ………、」
「ちょっと待って、やっぱり心の準備が、、んん………、」
渡辺の唇と俺の唇が触れ合い、柔らかな感触が伝わる。
びっくりしたような表情で俺を見つめる。
「薬院ともキスしたことあるの?」
「次郎とキスはしたことはあるよ…」
「もっといっぱいキスしてあげるよ」
渡辺のぷりんとした唇に再び唇を重ねてちゅうちゅうと吸い上げる、更に舌を口の中へと侵入させて、歯茎や歯の裏を舌先で突き回す
ディープキスは経験が無かったの渡辺は驚いたような表情のまま身体を硬くしてされるがままだ
「んっ❤❤❤❤❤、ふぅ❤❤、んっ、❤❤❤❤❤あっ、❤❤❤だめ、❤❤❤❤頭ぼーっとしちゃ❤❤❤❤、んんっ❤❤❤❤❤、キスきもちぃ❤❤❤❤❤」
「もっと、舌を出して渡辺さん、、」
「ふぁい………❤❤❤❤︎」
何度もディープキスを繰り返すうちに最初は硬い表情だったが、次第に蕩けたような顔に変わっていく
言われるままに舌を出し、ぴちゃぴちゃとイヤらしい音を立てながら唇を吸い合う
「渡辺さんは俺とキスするの好き?」
「好きかも……❤❤❤❤、野崎君のキス大好き❤︎」
俺のキスが気に入ったのか俺の首に縋りついて自分から求めてくる
「ふーん、じゃあここは?」
するすると左手を伸ばし、渡辺の股間の一番大事な所へそっと触る
ピッタリと閉じたタテスジに沿って指を上下させると、渡辺がビクンっと身体を大きく震わせる
「あっ、だめえ……❤❤❤❤」
刺激が強すぎたのか、恥ずかしいのか渡辺が俺の指を拒むように太股をギュッと閉じる
だけど、今の俺に見つめられれば本気で拒否する事は出来ない
「だけど、渡辺さんのココは嫌がって無いみたいだよ?
ほら、もうすごく濡れてるよ?」
「うっ、うそ、❤❤❤そんなことない!❤❤❤❤」
中指をくにくにと動かして、タテスジを掻き分け、ワレメの奥へと侵入させる
渡辺の中は温かくそしてジットリと濡れていた
ぬるぬるとした柔肉を中指の腹で擦りあげるたび、ビクン、ビクン、と渡辺が反応し太股の力が緩む
渡辺のワレメから蜜が溢れ出して俺の左手をヌルヌルとした物が濡らす
部屋が渡辺の香りで満たされていく
指で中を刺激し続けると身体をくねらせ切なそうな声で啼きながら悶えた
左手を引き抜き渡辺の眼前に示す
渡辺の蜜でテラテラに光った指先からはほんのりと湯気が立っている
「渡辺さんが可愛いから色々知りたくなっちゃうんだよ、ほらすごくエッチな味がするよ
渡辺さんもよーく味わって」
指に付いた渡辺の蜜をペロリとなめると甘酸っぱいような不思議な味がした
二度、三度と舐めあげた後、指を渡辺の口に中に押し込む
「んんっ、❤❤❤❤んっ、❤❤❤❤はぁ、❤❤❤んっ、❤❤❤❤こんな……はずかしっ、❤❤❤❤❤ああっ、❤❤❤ちゅぷ、❤❤❤❤れる、❤❤❤❤❤ふぅん、くぅ❤❤❤❤」
渡辺が口の中で舌をもごもごと動かし俺の指を丁寧に舐めている
口の周りは涎でべとべとだ
ペロペロと指の腹を舐めている姿を見ているうちに、チンポもしゃぶらせたいという衝動が高まってくる
「渡辺さんは舐めるのが上手だね、自分のエッチな味が気に入った?」
「そっ、そんなことないけど、野崎君が舐めろって言うから……」
「うん、じゃあ今度は俺のものに舐めて貰えるかな?」
ベッドに仰向けに寝転ぶ渡辺の顔の近くに腰を近づけ、勃起チンポを見せつけた