子作り夫婦実習❤薬院次郎の元夫婦の美少女ギャルの渡辺星を寝取って孕ませ 作:オッパイは正義マン
「──んっ❤❤❤ちゅっ❤❤❤ちゅぷっ❤❤❤❤れろれろ……っ❤❤❤んぢゅる……っ❤❤❤❤❤」
繁殖旅行中でも海が見えるリゾートでもやることは変わらず、リゾート地のホテルで二人寝そべって唇を貪り合う。
俺は星の豊乳へと手を伸ばした。
「んっ❤❤❤❤だーりんほんとおっぱい好きねっ❤❤❤❤❤ ンンッ❤❤❤❤❤」
「星のおっぱいだから好きなんだ……っ」
俺が揉みまくったからか、星の胸はGカップに成長した。
「んっ❤❤❤そういう恥ずかしいこと、言うからぁ……っ❤❤❤❤んぁっ❤❤❤❤ んちゅっ❤❤❤❤ちゅぷっ❤❤❤❤」
成長した乳房の、その大きさに比例して大きくなった乳輪を指先でなぞる。浅ましく勃起した乳頭を指腹でグニグニと摘んで刺激する。
みっちりと中身の詰まった乳果実は、指先が沈むほどの柔らかさと、押し返す弾力とを兼ね備える極上の手触りだった。
「あんっ❤❤❤だーりん揉み過ぎぃ……っ❤❤❤ んっ❤❤❤❤ぁあっ❤❤❤❤んん……っ❤❤❤❤❤❤❤」
「あかりぃ……っ、あかりぃ……っ」
俺は柔らかな乳肉を揉みしだきながら、限界まで硬くなった肉棒であかりの奥を何度も突き上げる。
亀頭が媚肉を擦ると、ペニスの先から脳天へと、凄まじい快楽電流が走り抜けた。
「くぅっ、ふぅ……っ、あっ、くぁ……っ」
「んっ❤❤❤❤ おちんちんっ❤❤❤❤硬いぃ……っ❤❤❤❤んぁあんっ❤❤❤❤❤」
あかりの牝壺が肉棒にしゃぶり付き、扱くようにうねうねと蠕動した。
俺が腰を動かすたびに、あかりが可愛く甘ったるい声を漏らす。自分のペニスで女をよがらせているということに、俺は征服欲が満たされるのを自覚した。
「ふぁ……っ❤❤❤❤んくっ❤❤❤❤んぅ……っ❤❤❤❤はぁ……っ❤❤❤だーりん……っ❤❤❤好きぃ……っ❤❤❤❤❤」
「俺もっ、好きだっ、あかり……っ!」
睾丸が迫り上がり、尾てい骨のあたりに渦巻く快楽が射精感を煽る。
それを必死に我慢して、ペニスの根本までを勢いよく押し込むと、
「あっ❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤あぁ〜〜〜……っ❤❤❤❤❤」
あかりが身を仰け反らせて絶頂した。
同時に、限界間近だった俺のペニスがビクビクと戦慄いて、腟肉に包まれた亀頭が悦楽に爆ぜた。
「うっ、うぅ〜〜〜……っ! あっ……」
「……はぁ❤❤❤はァッ❤❤❤❤❤❤……んっ❤❤❤❤❤ ちゅ❤❤❤だーりん気持ちよかった❤❤❤」
「はぁっ…!あかり!あかりっまだヤルからな…!」
「あ〜ん…、だーりんってばまだヤル気なんだぁ❤❤❤❤」
「んんっ❤❤❤❤だーりんのチンポっ❤❤❤❤まだ硬いまま❤❤❤二回も出したのにっ❤❤❤❤ん゛ぃ❤❤❤ん゛ぅっ❤❤❤❤」
あかりと俺は抜かずの二連戦目に突入していた。
ペニスが抜き挿しされるたび、結合部から夥しい量の生殖液が掻き出される。あれだけあふれ出ていたのに、まだこんなに膣内に残っていた。