※この作品はR-18です。

子作り夫婦実習❤薬院次郎の元夫婦の美少女ギャルの渡辺星を寝取って孕ませ   作:オッパイは正義マン

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第2話

「やっ、やあっなにこれ、❤❤❤❤デカっ、❤❤❤❤やばっ❤❤❤」

 

 

「どう?薬院のと比べて、大きいかな、」

 

 

「次郎のチンポは見たことないしっ、でも絶対デカいって、男子のチンポってこんなにデカくならないでしょ

無理無理無理無理、こんなデッカいのあたしの中に絶対入らないって、死んじゃうよ」

 

 

渡辺が俺のチンポを見ながらドン引きしている

 

 

 

「大丈夫だよ女の子の中にもちゃんと入るから渡辺さんもすぐに気持ちいいって言うから」

 

 

 

 

「でも、初めてだから、入りやすくなるように舐めて滑りやすくしといた方がいいよね

だから、チンポ舐めて、やり方は知ってる?」

 

 

「エッチな動画で見たことあるから……」

 

 

ギン立ちするチンポを凝視し顔を真っ赤にする渡辺

 

暫く怖々と眺めた後、手を伸ばしそっと触る

 

 

「やっ、熱っうい……❤❤❤❤それにすごく硬い……❤❤❤❤」

 

 

いきり立つ竿をギュッと握り上下にしごく

 

 

「こうでいいの?」

 

 

「強い、もっとやさしく」

 

 

「こんなにカチカチなのに意外とデリケートなんだ」

 

 

俺にもっと弱くとか、もっと早くとか色々注文されながらチンポをしごく渡辺

 

初めてなので上手ではないが、俺の言うことを聞いて一生懸命な姿が愛おしい

 

 

「そう、上手だよ、じゃあそろそろ口でして」

 

 

 

「うん……❤❤❤❤してみるね……❤❤❤❤❤」

 

 

渡辺が大きく口を開けて舌を伸ばす

 

ピンクの舌がそーっと近づき、俺の亀頭をペロッと舐める

 

 

「なんか……変な味がする……」

 

 

渋い顔をしながらもペロペロと亀頭を舐め続ける快感が腰から背中へとゾクゾクと駆け上がる

 

 

「どう、野崎君、気持ちいい??」

 

 

ペロペロ、ペロペロと渡辺が子犬のように俺のチンポを舐めてくれる

 

気持ちいいというよりはくすぐったという感じだが、同級生の女子が、しかも薬院の夫婦の女が俺のチンポを舐めているという事実が俺を興奮させる

 

 

「うそ……野崎君のチンポ……また大きくなって……❤❤❤❤ホントにあたしの中にこれ入れるの?」

 

 

「大丈夫、大丈夫」

 

 

「絶対やさしくしてよね?」

 

何度も何度も同じような事を聞いてくる

 

 

見た目ギャルなのにウブなとこが余計に楽しませてくれる。

こういうのは処女じゃないと楽しめないことだ

 

 

彼女の中にチンポを押し込んだ時どんな顔をするだろう?ホントにワクワクする

 

 

「いいよ渡辺さん、初めてなのに上手だよ、俺も渡辺さんのこと気持ちよくさせてあげる」

 

 

体勢をスルスルと変え、チンポを舐めさせながら頭を渡辺の下半身の方へ移動させる

 

太股を両手でガバッと開かせ、渡辺の股間に顔を突っ込む

 

 

「ちょ❤❤❤❤❤、イヤ、そんなとこ見ないで、❤❤❤❤舐めないで、❤❤❤❤ダメ、ダメェ❤❤❤❤」

 

 

こんな状況でダメだって言われてやめる男はいない

 

感じて花弁のように開いた小陰唇を指でやさしく開き、舌を突っ込んで上下に舐めあげる

 

 

「やっ、やっ、❤❤❤❤❤ああっ❤❤❤❤❤、ダメ、❤❤❤❤野崎君、ダメ、あっ、❤❤❤❤❤あああああぁぁ❤❤❤❤❤❤!」

 

悲鳴を上げて渡辺が仰け反る

 

渡辺の味が口いっぱいに広がり、渡辺の匂いが鼻へと抜ける

 

 

嫌がる渡辺の太股を両腕でがっちりと掴み、外へと開かせ続け、小陰唇を隅々まで舐め回し、クリトリスにやさしくキスをする

 

 

「はっ、❤❤❤❤あ゛あ゛ぁぁーーー!!!❤❤❤❤❤❤」

 

 

「ココが気持ちいいの?」

 

 

「ダメ、❤❤❤❤❤❤❤無理無理無理無理むぅぅぅぅぅぅぃぃぃ!!❤❤❤❤❤」 

 

 

「じゃあそろそろ入れようか?」

 

「あっ、❤❤やっ、こんな格好、全部見えちゃう❤❤❤❤❤」

 

再び体勢を入れ替えて仰向けに寝転ぶ渡辺の足を大きく開かせ、お互いの股間を密着させる

 

 

バッチリと見えている渡辺のオマンコは俺のクンニですっかりびしょ濡れになっていた

 

クリトリスは充血してプックリと盛り上がり、膣口は物欲しそうに俺の亀頭に吸い付いてくる

 

 

後は正常位でチンポを渡辺の中に押し込むだけだ

 

 

「渡辺さん、本当に初めての相手は俺でいいんだね?

 

薬院とは付き合ってないんだよね?

 

後で薬院が嫉妬したりしないかな。まあそれはそれで面白いけどな」

 

 

「そんなこと言われても分かんない。

だって薬院は桜坂さんの事が好きだから。

 

でも野崎君と、すごくエッチがしたい。

 

だから野崎君はそんなこと気にしないで」

 

 

「わかった、じゃあ薬院の事は気にしない、でも勿体ないなこんないい女が居るって言うのに」

 

 

 

「そんな、いい女だなんて❤❤❤❤あたしの事は星って呼んで………、野崎君……❤❤❤❤」

 

 

 

「じゃあ入れるよ………星っ!」

 

 

 

 

「来て………、野崎君……、慎二っ…❤❤❤❤❤」

 

 

 

俺は迎い入れ万端な星の処女マンコにぶち込んだー。

 

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