※この作品はR-18です。

子作り夫婦実習❤薬院次郎の元夫婦の美少女ギャルの渡辺星を寝取って孕ませ   作:オッパイは正義マン

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第5話

 

 

「つっ、続けたい……❤❤❤ダーリンにオマンコずぼずぼって続けて欲しい……❤❤❤❤いっぱいいっぱいして欲しい❤❤❤

 

あたしのエッチなオマンコいっぱいずぼずぼして、中にいっぱい精子出して欲しい❤❤❤❤❤❤︎」

 

 

「そんなことしたら、妊娠しちゃうかもしれないよ?薬院だっているのにホントにイイの?」

 

 

「イイの、イイの、妊娠したっていいの❤❤❤❤❤❤︎あたしたち、子作り夫婦でしょ❤❤❤❤もう次郎なんてもうどうだっていいの

❤❤❤あたしダーリンの赤ちゃん産むからいいの、あたしダーリンのモノになりたいの❤❤❤❤❤︎

 

お願い、あたしをダーリンのお嫁さんにしてえ❤︎❤❤❤

 

ねえ、ねえ、いいでしょ?❤❤❤あたしの全部、ダーリンの好きにしていいからぁ❤❤❤❤❤︎」

 

 

前の夫役の薬院とより俺の方がいいと、妊娠懇願している。

 

 

 

 

 

同級生の女の子に「お嫁さんにして欲しい」と言われて俺はめちゃくちゃ嬉しかったし、めちゃくちゃ興奮した

 

 

だから、徹底的にやってやることにした

 

 

薬院の事を好きだったことも

 

薬院の妻役だったことも

 

 

全部きれいさっぱり忘れて星の初めての相手は俺だって、星のオマンコは俺のモノだって

 

 

絶対忘れられないように身体に刻み込んでやることにした

 

 

ぱちゅん!❤❤❤❤ぱちゅん!❤❤❤❤ぱちゅん!❤❤❤ぱちゅん!❤❤❤❤❤

 

 

右手で肩を抑え、左手で腰を抱いて立て膝立ちの星を後ろから目いっぱい突きまくる

 

 

「あっ、あぁーーーっ!❤❤❤❤いっ、イイ❤︎❤❤❤、ダーリン❤❤❤、ダーリン❤❤❤、イイぃぃぃ❤❤❤❤︎しゅごい、❤❤❤❤……奥、ずぼずぼって、❤❤❤❤んんっ❤❤❤❤、……くる、❤❤❤❤来ちゃう、んぁぁーーー❤❤❤❤❤︎、」

 

 

再び絶頂し星が全身をぶるぶると震わせる

 

ザーメンを吸い出そうと肉ヒダがキュウキュウと吸い付いてくる

 

 

「星、❤❤❤星❤❤❤、出すぞ、中に、たっぷり出してやるぞ、これでお前は俺のモノだお前は俺のお嫁さんだ、受け取れ!」

 

 

「はっ、ああっ❤❤❤❤、出して❤︎いっ、いっぱい……❤❤❤いっぱい出して❤❤❤❤❤︎、あたしのこと、ダーリンのモノにしてぇ❤❤❤❤︎好き❤❤❤❤︎好き❤❤❤︎ダーリン大好き❤❤❤❤︎あっ、ああああ❤❤❤❤❤あぁぁ❤︎❤︎」

 

 

ぶびゅるるるるるる!!❤❤❤❤❤びゅぶぶふぶぶ!!❤❤❤❤ぶびゅ!❤❤❤ぶびゅ!びゅぶるる!!❤❤❤❤

 

 

オマンコの最奥にどろどろのザーメンを再びぶちまける

 

どくん、どくんと亀頭の先っぽからザーメンが吐き出されると共に、快感が脳天へと突き抜け

 

目の前が真っ白になりそうになる

 

 

「はぁ……❤❤❤❤んっ、❤❤❤❤へっ……ぁぁ……、❤❤❤あっ、あちゅい……❤❤❤❤オマンコの中……いっぱいで……❤❤❤❤❤❤❤

 

あちゅい……❤❤❤❤はっ、はっ、❤❤❤❤❤❤ああ……❤❤❤ダーリンしゅ……しゅごい……❤❤❤❤はへ……❤❤❤❤❤はぁぁぁぁ❤❤❤❤︎」

 

 

俺の射精が終わった後、絶頂が終わり緊張が解けた星は、全身の力が抜けてそのまま頭からベッドに突っ伏した

 

 

ヒクヒクと動くオマンコからは僕が流し込んだザーメンがコポコポと溢れ出していた

 

ああっ、星っ、綺麗だ。

 

美少女ギャルの星が俺だけのお嫁さんになった。最初から薬院なんて似合わなかったんだ。

 

 

入学当初から星の事が好きだった。この募った想いが成就していた。

 

うっすら汗を流し上下する星の背中をぼんやり眺めながら俺はそう思った

 

 

この後俺達は2人で一緒にお風呂に入り、お風呂場で対面座位でセックスをした

 

 

「ダーリン❤❤❤ダーリンしゅき❤❤❤、しゅき❤︎だいしゅき❤❤︎、もっといっぱいキスしてぇ❤❤❤❤❤❤︎

 

キスしたままあたしの中に出してぇ❤❤❤❤❤❤❤︎」

 

 

星と俺は終始ベロチューをしながら繋がり続けた

 

 

 

その後ベッドに戻ってからも、まだまだ満足できず再度セックスを続けた

 

 

「かっ、❤❤❤はっ、❤❤❤❤……ああっ、❤❤❤壊れっ❤❤❤❤❤、は、……っ、❤❤❤だめ……❤❤❤はげし……❤❤壊れちゃう、❤❤❤あっ、あっ、❤❤❤❤❤❤

 

かっ、はひっ、……❤❤❤こわれ……❤❤❤❤ひぁ……❤❤❤❤んんっ、んぅーー❤︎❤❤❤❤❤」

 

 

 

身体をくの字に折るまんぐりがえしの体勢で、丸見えになったオマンコを上から体重をかけて貫く

 

いわゆる、種付けプレスで星の子宮を亀頭でゴンゴンとぶっ叩く

 

 

ぐっぽぉ、❤❤❤❤ぐっぽぉ、❤❤❤❤じゅっぽぉ、❤❤❤じゅぶぶふ、❤❤❤❤❤ぐっぷぅ、❤❤❤❤ぐっぽぉ❤❤❤❤❤❤❤❤

 

 

「星、お前は俺だけのモノだ、全部俺のモノだ、出すぞ、子宮が溺れるくらい出してやる、ちゃんと孕めよ、❤❤❤❤孕め、❤❤❤❤孕め、❤❤❤孕め、孕め❤❤❤❤」

 

 

「あ゛ぁーーーーっ、❤❤❤❤❤あっ、はっ、❤❤❤……くぅぅ、❤❤❤❤はっ、はっ、……あん、❤❤❤はっ、❤❤❤❤ダーリン、しゅきぃ❤❤❤❤❤︎、はっ、ぁぁぁ……❤❤❤❤❤︎」

 

 

星が俺の首に腕を回してくる

 

 

 

俺は星にベロチューをしながら、4度目の中出しをし、そのまま力尽きた

 

 

星の中にありったけのザーメンを射精し多幸感に包まれた俺は、チンポを突っ込んだまま寝てしまった

 

 

 

 

ーーーーーー

 

薬院次郎は桜坂詩織のことが本命だったにも関わらず、渡辺星と夫婦実習をするうちに渡辺星の魅力に気が付き、好きになっていった。

 

 

が、突如学校側から次郎は夫婦実習から外され、変わりに野崎慎二が渡辺星との子作り夫婦実習に選ばれた。

 

 

薬院次郎の渡辺星と過ごした数ヶ月はたった一日たらずで野崎慎二に塗替えられていたのだ。

 

 

 

ここ数日の野崎慎二と渡辺星の子作り実習を薬院次郎のパソコン宛に動画で随時送られる。

 

 

 

薬院次郎は渡辺星の牝の変わりようにあ然として見ていた。

 

 

 

「かっ、❤❤❤はっ、❤❤❤❤……ああっ、❤❤❤壊れっ❤❤❤❤❤、は、……っ、❤❤❤だめ……❤❤❤はげし……❤❤壊れちゃう、❤❤❤あっ、あっ、❤❤❤❤❤❤

 

かっ、はひっ、……❤❤❤こわれ……❤❤❤❤ひぁ……❤❤❤❤んんっ、んぅーー❤︎❤❤❤❤❤」

 

 

ぐっぽぉ、❤❤❤❤ぐっぽぉ、❤❤❤❤じゅっぽぉ、❤❤❤じゅぶぶふ、❤❤❤❤❤ぐっぷぅ、❤❤❤❤ぐっぽぉ❤❤❤❤❤❤❤❤

 

 

「星、お前は俺だけのモノだ、全部俺のモノだ、出すぞ、子宮が溺れるくらい出してやる、ちゃんと孕めよ、❤❤❤❤孕め、❤❤❤❤孕め、❤❤❤孕め、孕め❤❤❤❤」

 

 

「あ゛ぁーーーーっ、❤❤❤❤❤あっ、はっ、❤❤❤……くぅぅ、❤❤❤❤はっ、はっ、……あん、❤❤❤はっ、❤❤❤❤ダーリン、しゅきぃ❤❤❤❤❤︎、はっ、ぁぁぁ……❤❤❤❤❤︎」

 

獣のように交わり続け、ベロチューし合う二人があった。

 

 

 

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