※この作品はR-18です。

子作り夫婦実習❤薬院次郎の元夫婦の美少女ギャルの渡辺星を寝取って孕ませ   作:オッパイは正義マン

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第8話

 

 

 

さらに一ヶ月が経過して星が妊娠した。その様子を俺は動画で見ていたので星の妊娠は知っていた。

 

 

今の星はボテ腹で臨月のようだ。野崎は妊婦の星を気遣いゆっくりとセックスをしていた。

 

 

 

「あ❤❤❤❤あ゛っ❤❤❤❤ちんぽでっか……❤❤❤❤ダーリンのちんぽ……❤❤ ……んあ❤❤❤❤ そこ、ダーリン……いいとこ擦ってる……❤❤❤❤❤あ❤❤❤あっあっ❤❤❤❤ あー……❤❤❤❤❤❤」

 

「あかり、ここ好きだもんな……」

 

「あ゛ー…❤❤❤❤❤待っ、待って待って❤❤❤ あ❤❤❤あ゛っ❤❤❤ ゆっくり、❤❤❤❤ 気持ち、いい❤❤❤❤ あ❤❤❤❤あ❤❤❤❤」

 

「あかりとのセックス気持ちいい……!あかりのおまんこ、みっちり絡みついて、さっき出したばかりなのに、どんどん精液作られてる感じがするわ」

 

 

 

「好みのメスすぎて身体が勝手に精液作りまくるとか、マジでヤバいし……❤❤❤あたしのこと好きすぎ……❤❤❤❤」

 

 

 

「当たり前だろ、あかり一筋だぜ、俺。」

 

 

 

 野崎は星の膨らんだお腹を優しく撫でる。

 

 

 

「ずっと一生、傍にいたいくらい好きだ」

 

 

 

 

「あたし、もぉ……❤❤❤❤」

 

 

 

 ぐりんっと星がでかい尻を野崎の腰に押し付けながら左右に振る。

 

 ゆっくりとした動きではあったが、柔らかい尻肉の感触と、膣内のペニスが色々なところに当たって、気持ちいい。

 

 

 

「あー……❤❤❤ボテ腹妊娠おまんこ気持ちいい……❤❤❤❤ダーリンのでっかいちんぽ、ずるずる出入りさせるの好きぃ…❤❤❤❤❤」

 

  

 

 

「こういうのも好きだろ?」

 

 

 

 星の尻を鷲掴みにして固定する。

 

 ずるー……っと亀頭が現れるまでペニスを引き抜いて。

 

 

 

「お❤❤❤❤お゛っ❤❤❤❤❤❤ おお゛……っ❤❤❤❤❤」

 

 

 

 じゅぶぶぶ……っ❤❤❤❤❤❤と愛液を巻き込みながら、上の壁を擦るように挿入する。

 

 

 

「お゛❤❤❤❤ほおぉ……っ❤❤❤❤❤ おっ❤❤❤❤❤」

 

 

 

 ずるー……っ❤❤❤❤❤と引き抜いて。

 

 

 

「おあっ❤❤❤あ❤❤❤❤❤あ゛っ❤❤❤❤❤ なが、なっが、長い゛ぃぃー……❤❤❤❤❤」

 

 

 

 じゅぶぶぶ……っ❤❤❤と挿入する。

 

 

 

「あふ❤❤❤❤んお゛❤❤❤❤❤❤おぉぉ……❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 ぶしゅっと軽く星が潮を吹いた。

 

 感度が上がっているのだろうか、甘イキしているようだった。

 

 

 

「……あかり、大丈夫?」

 

 

 

「うん、だいじょ、ぶ……❤❤❤❤❤いいよダーリン、イってもいいよ……❤❤❤❤あたし、もう十分気持ちいいから、ダーリンも……ね❤❤❤❤」

 

「ありがとう、あかり」

 

 

 

 そう言って身体を前に倒す。

 

 星に負担をかけないように、膣内の亀頭に当たって気持ちいいところに優しく擦り付けながら、だぷんだぷんと揺れる胸を鷲掴みにする。

 

 その状態で腰を振りながら、星の背中にキスの雨を降らせた。

 

 

 

「……ありがとうあかり、孕んでくれてありがとう。一生大事にする。あかりも子供も、ずっと大事にする」

 

 

 

 

 

「あっ❤❤❤❤ダーリンずるい❤❤❤❤❤嬉し❤❤❤ 嬉しすぎて❤❤❤❤もう❤❤❤」

 

 

 

 

「ずっと一緒に暮らそうあかり。俺のあかり、俺だけのあかりっ……!」

 

 

「ほんっと、ダーリンは…❤❤❤❤」

 

 

 

 そっと星が野崎の手に自分の手を重ねる。

 

 

 

「……あたしも大好きだよ、ダーリン……❤❤❤❤❤❤」

 

「っっっ!」

 

 

 

 ぶびゅるるるるるるるるるるるるるっっっ❤❤❤❤びゅるるるるるるっ❤❤❤❤❤ぐびゅるるるるるるるるるるっ❤❤❤❤❤ぶびゅるるっ❤❤❤❤びゅーーーっ❤❤❤❤❤ びゅーーーっ❤❤❤❤❤びゅるるるるるるる❤❤❤❤❤ びゅーーーっ❤❤❤❤❤

 

 

 

「あ、あっ、あっ!あかりぃぃぃぃぃぃぃ…っ!出る、出る出る出るっ……!」

 

 

 

 星の言葉に射精欲が刺激され、また野崎は暴発気味に射精してしまった。

 

 しかもその量、先ほど出したのとは比べものにならない程の量。

 

 それがどんどん吐き出されパンパンになるまで膨らませていく。

 

 

 

 びゅるるるるるるっ❤❤❤❤❤びゅるっ❤❤❤❤❤びゅくっ❤❤❤❤びゅく❤❤❤❤❤ びくっ❤❤❤❤びゅーーーっ❤❤❤ びゅーーーっ❤❤❤❤❤❤ ぶびゅっ❤❤❤❤びゅくっ❤❤❤❤❤❤びゅくっ❤❤❤❤

 

 

 

「んぉ…❤❤❤❤、すご……❤❤ ちんぽめっちゃ跳ねてる……❤❤❤❤ 妊娠してるお嫁さんのおまんこに、ポンプみたいにどっくどっく精液送り込んでる……❤❤❤❤❤❤」

 

「あかりぃ……好き、あかりぃ……!」

 

「うん、あたしも好き……❤❤❤❤ 大好きだよ、あたしのダーリン……❤❤❤❤」

 

 

 

 ようやくペニスの脈動が止まると、野崎はゆっくり膣から抜いた。

 

 

 

 

 

 俺の渡辺星との数ヶ月は何だったのだろうか。渡辺星の目にはあの野崎という男しか写っていなかったのだった。。。

 

 

 

 

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