子作り夫婦実習❤薬院次郎の元夫婦の美少女ギャルの渡辺星を寝取って孕ませ 作:オッパイは正義マン
三年後ー
俺とあかりは結婚した。卒業したその後もあかりと子作りしまくり、今は八人目の子供を作っている。
国からの手厚い保護をうけながら、一軒家で俺達夫婦はセックス三昧の日々をすごしている。
あかりは7人の子供を育てる夫想いのギャルママになっていた。
「んはぁ、❤❤❤ぶぶぅ……❤❤❤❤❤あぶ、❤❤❤❤んちゅぅ……♥❤❤❤❤ んぶべろぉ❤❤❤❤」
俺とあかりの唇の凹凸はぴったりと重なっていた。舌先同士での触れあいだけでなく、奥歯の歯茎まで舐めまわすキス。互いの口の内を互いの唾液でどろどろにしていく。
「あぁふ❤❤❤❤ んぶぶ、❤❤❤❤ぢゅるぶぅ❤❤❤❤ んぁ❤❤❤❤❤ダーリンすきぃ……❤❤❤❤❤」
二人の身体は完全にベッドの上に乗っていた。
腰を近づけて、身体の前面を擦りつけ合う。次第に、互いの局部まで擦り合わせるようになり、キスの熱も膨れ上がっていく。
「あふっ、んぶっ❤❤❤❤ダーリン早くぅ、❤❤❤おひんぽ……いれてぇっ……?❤❤❤❤8人目作りましょ?」
ギャル妻のあかりがお願いをすると、二人分の濃厚な唾液がボタボタと垂れた。全てあかりの深い深い谷間に呑み込まれていき、乳肉に揉まれて、ぬちっ、と卑猥な音を鳴らす。
「んぶっ、❤❤❤ぶぶっ……❤❤❤ んふえぁ、❤❤❤❤あふぅ……❤❤❤❤❤ すごい匂いぃ……❤❤❤❤」
ギャル妻の妖艶なおねだりに、俺が我慢できるはずもない。
キスに溺れたまま、残りのギャル服を脱がしあっていく。
キスを続けながら微笑みあっていた。顎から鼻の頭まで唾液でベトベトだ。濡れて、光っている。それに加えて、俺の肉棒も、あかりの膣内も、雄雌の汁で湿りきっており――交尾の準備は万全であった。
「きゃん――❤❤❤❤❤」
遂に押し倒されたあかり。即座に覆い被さる。
くぱくぱと開閉する膣口に亀頭を宛がうだけで、ぱくぅ、と咥えてくる。そのまま背中と腰に力を入れて押し込んでいけば、比較的ゆったりとした膣内が出迎えてくれていた。
「は❤❤❤❤あぁ❤❤❤あっ、ぐっ❤❤❤❤❤ ひゃぅ❤❤ダーリン❤❤❤」
ずぷ、❤❤❤ずぷずぷずぷ、❤❤❤❤❤ずぷっ――❤❤❤❤❤❤
俺にとっては慣れ親しんだ膣内。肉棒に優しく媚びてくる膣肉のこりゅこりゅとした感触に悶えながらも、なんとか負けずに根元までずっぷりと挿入する。
挿入した時点で、ぎゅっ、とあかりの子宮が下りてくる。子宮の入り口が亀頭にヌチュゥッと当たってくる。颯太の肉棒は、竿全体はいやらしい膣肉に揉まれ、亀頭は愛おしい子宮口に押し潰されてしまっていた。
「あかりっ……あかり――っ……きもち、いぃ……」
「はあ❤❤❤❤はあ❤❤❤❤❤は❤❤❤❤❤ あっ❤❤❤ダーリンっ❤❤❤❤❤❤❤」
俺とあかり。夫婦の腰はぴったりと密着していた。
俺に見下ろされて切なくなったあかりは、両手を広げた。すぐに求めに応じた俺が抱き付く。二人は抱き合ったまま、荒い呼吸を落ち着かせようとしていた。
「…あかり」
「はい……❤❤❤❤ダーリン……❤❤❤」
やがて、深く繋がったまま交尾が始まる。
俺の腰が激しく前後する。体重によってベッドに沈んだあかりの肉体に俺の腰が当たる度に、パンパンパンと乾いた音が鳴り響き、遅れて――ぬちゃっ、と粘液同士が糸を引く。それが延々と繰り返され、寝室に喘ぎ声が木霊していた。
「はぁ❤❤❤❤あん、❤❤あんっ❤❤❤❤ ダーリンすきっ❤❤❤ だいすきっ……❤❤❤❤あっ、あぁっ❤❤❤❤❤ もう――もうあかり❤❤❤❤❤ 何回もイっちゃってるっ❤❤❤❤ あぅ❤❤❤❤❤ しゅきっ❤❤❤❤」
俺はあかりの肉体を堪能していた。片手で爆乳を揉みしだき、もう片手では安産型の尻を撫で回している。余すことなくあかりの柔らかさを感じながら腰を動かし続けていると、あっという間に果ててしまいそうになっていた。
目を閉じて、歯を食い縛って、必死に突き続ける。
その度に、といっていいほどあかりは何度も絶頂を迎えていた。
背中を仰け反り震え、両脚をビンッと伸ばした後に颯太の腰に絡める。
二人の汗は混ざり合い、唾液も溶け合って、全身が濡れていく。
「はぁっ❤❤❤❤ はあぁあんっ❤❤❤❤❤あぅん❤❤❤❤ やあぁっ❤❤❤❤❤❤❤❤」
パンッ――❤❤❤❤❤パンッ――❤❤❤❤❤パンッ――❤❤❤❤❤❤パンッ――!!❤❤❤❤❤
シーツの上に広がった艶やかなピンクの髪。
俺が腕を立てて、あかりから離れて腰を振れば、爆乳が縦横無尽に揺れまくる。上下に、時には円を描くように。至極の柔らかさゆえに、予測できない揺れ方をしていた。
「あかりっっ!」
「ダーリンっっ❤❤❤❤❤あぅ❤❤❤❤❤❤」
俺の緩んだ口元から垂れた涎が、びちゃびちゃと、あかりの頬を濡らした。
そのまま俺は深く突き刺し、射精する。
どびゅ、どびゅ、ごぼびゅっ。
精液を受け止め、すぐさま強烈な絶頂を迎えるあかり。これまでの甘い絶頂とは比較にならない快感。ドックンドックンと脈動する子宮に、焦るように吐き出されていく精液。壊れたポンプのように射精を続ける肉棒に対して、あかりの膣肉は寄りそうにように甘く締め付けていた。
「はッ……❤❤❤あぁ❤❤❤❤❤あぁーッ……❤❤❤❤ あぁあぁぁ……❤❤❤❤ い、イク、ッ❤❤❤❤」
薄暗い橙色の灯りに包まれた夫婦の寝室。
俺の肉棒は一度抜かれたものの、再びあかりとキスをするだけですぐにビンビンに勃起していた。やがてあかりは体勢を反転させて、四つん這いになって尻を突き出す。……パンパン、と。その尻を俺が二度、三度叩いてから、また、ずぷずぷと挿入していった――。