※この作品はR-18です。

男が苦手な女の子だった紫苑ちゃんが最強雄様に見初められパパ活大好き♡ マゾ娘にされ、入華ちゃんを始めとするドスケベドルフィンたちと共に最高にドチャクソハッピー♡ にされ尽くしちゃうヤツ   作:デイジー亭

12 / 21
欲しがりさんな彼女は、もちろん……♡ 終わりを告げる雄媚び配信♡

「ほーら、お披露目♡」

 

「も、もうっ♡ 自分で脱げるわ、スミノエッ♡」

 

「だって、つまらないもの♡」

 

「しょうがない子ね……♡」

 

 実際のところ、彼女が一番難問だと考えていたのだ……ふわふわとして捉えどころがなく、住処すら誰も知らなかった彼女。気づいたらそこに居て、ふと目を離すと居なくなる神出鬼没。いつでも余裕たっぷりで、愛を探し彷徨う正体不明。綺羅星 神奈と名乗ってはいるが、呼ぶと首を傾げる。本名すら定かではない彼女を、私は勘違いしていた。

 

「さ、自己紹介して♡ 豚さん♡」

 

「わたくしは雌豚ッ♡ 雄様に媚びるのがだぁいすき♡ 愛を求める卑しい豚さんなのぉっ♡」

 

「良く出来ました♡ でもまだ足りないよね?」

 

「ええっ♡ 田吾作様♡ 着けて、くださる……♡」

 

「うむ」

 

 実は一番チョロかったのだ、彼女……楽しくセレナさんを調教していたら、いつの間にかおうちに居て。全裸土下座の態勢で微動だにしていなかったため、発見が遅れた……ふと横を見て彼女を見つけた時は、思わず悲鳴を上げてしまった。そんな彼女は今、嬉し気にパパにある物を差し出した。

 

「んぐぉッ♡」

 

「似合っているぞ、ヴィーナ」

 

「ぶひぃっ♡」

 

 そう……それは、鼻フック♡ 両の鼻の穴に引っ掛けられたそれが、ゴージャスな美貌を大胆に歪ませる♡ 頭上を通り背後に回るゴム紐に吊り上げられ、上げる濁った鳴き声に籠る悦びの感情♡ そしてそのお肉たっぷりの媚体を包むのは、水玉模様……に切り取られたラバーのスーツ♡ 褒められて悶えるピンク色が、下品に照明を照り返す♡

 

「じゃあ雌豚さん。改めて自己紹介して?」

 

「ぶひぶひぃっ♡ 真実の愛の使者ッ♡ コキ捨て豚便器の、ヴィーナだぶぅぅぅぅっ♡♡♡」

 

「よし、偉いぞヴィーナ」

 

「んぶっひぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ♡♡♡」

 

 即座にそのまま乳土下座♡ そして褒められつつ踏み締められる、ブロンドの後頭部♡ ただでさえ潰れた鼻が、さらに地面との間で潰されて……♡ でも上げる雌吠えには、歓喜しか存在しない♡ 雄様から受け取る全てを愛だと正確に理解する、お利口さんで惨めな雌豚♡

 

「ん……あれ、ヴィーナがまたやってるのかい?」

 

「元気よね、毎回……あら、前が見えないわ?」

 

「おはよう、二人とも♡」

 

 ニワトリよりも滑稽に高らかに、上げられた雌豚の絶叫(モーニングコール)♡ その淫声を聴いて、おねんねし続けられる雌なんて居ない♡ 復活の呪文を聞いた勇者のように、仲良し姉妹もアクメ気絶から復帰した♡ よろよろと立ち上がり……にこやかに微笑む雌ウサギと、ふらふら揺れる雌牛ママ♡

 

「あはは、姉さん♡ とっても間抜けで素敵……ひっぎぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ♡♡♡」

 

「姉を馬鹿にするのは、このクリかしら?」

 

「ごめんなさいっ♡ ごめんなさぁ゛ぁ゛ぁ゛い゛っ♡」

 

 顔面からデカ乳まで全部、べっっっっとり♡ とヌチャつくちんぽ汁に覆われたヘリ―さん♡ それを指さし笑うセレナさんが、びしりとアクメ気をつけ♡ 見えていないのに正確な手つきで囚われた雑魚クリを、お仕置き抓りで反省させられちゃう♡ ぴょんぴょん跳ねつつ慈悲を乞う、よわよわウサギちゃんは姉に絶対逆らえない♡

 

「セレナのクリの位置なら、目を瞑ってもわかるわよワタシ……ほら、手伝いなさい?」

 

「はぁーっ♡ はぁーっ♡ うん、姉さん♡ お仕置きだけじゃなくご褒美もくれるなんて、なんて素敵な姉さんなんだ♡ んじゅっ♡」

 

「ふふ、当たり前でしょ? 今まで意地張ってた分、たっぷりとかわいがってあげる♡ もちろん、相撲界的な意味で……んぁ゛ッ♡ そこちがっ♡♡♡」

 

「はぁ、姉さんっ♡ 姉さぁんっ♡ ちゅっちゅっ♡ じゅるるっ! じゅる、じゅる……♡」

 

「う゛もぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ♡♡♡」

 

 逆らえない分、甘える……ちんぽ汁を舐めとる振りをして、うっかり吸いつく乳先♡ ちゃっかり者の妹は、姉のミルクをちゅうちゅう吸ってご満悦♡ もちろん妹である彼女にも、雌牛ママのミルクはちゃんと配当されているので合法。父:娘:妹:ガキども。7:2:0.5:0.5の比率で再分配を行った。

 

「もう♡ 欲張りだめだよ、セレナさん♡ へリーさんのミルクは私に優先権があるでしょ♡ ちゅっ、ちゅぱっ♡」

 

「ちゅっ……♡ それなんだけどねシオン。私ももうちょっと姉ミルクを頂きたい……どうだろう、もっとクスリをブチ込むというのは♡ じゅるる……♡」

 

「ナイスアイディア♡ このままじゃ足りなくなっちゃうもんね♡ じゅるるっ♡」

 

「んもっ♡ う゛ンもぉ゛ぉ゛ぉ゛~~~~~っ♡♡♡」

 

 雌牛ママのミルクは、家族に大人気なのだ……ガキどもの分が無くなってしまうので、もっと頑張らせないと♡ 我慢は身体に良くないので、総量を増やすというナイスな提案♡ ミルクタンクの管理権は、最初にパパ。次に娘たる私に有る……もちろん許可♡ 交渉は今日も大団円に終わった♡ ヘリ―さんの牛吼えも、どことなく嬉しそう♡

 

「やったね♡ 姉さん♡ 今日も姉ミルクで乾杯だ♡」

 

「良いよね、へリーさん♡」

 

「ひっぎぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ♡♡♡ わ、わかった♡ わかったからぁっ♡ マゾ乳首いぢめにゃいでぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛~~~~~~ッ♡♡♡」

 

「「やったぁっ♡」」

 

 だが、同意は必要……不満を零す恐れも無いとは言えない。ということで、片乳首ずつぎゅっ♡ ぎゅっ♡ と二人で握りシゴき、ミルクと同意を嬌声的に搾り出す♡ びゅるるっ! どぴゅどぴゅっ♡ と噴射する悦びミルクにより、条約締結♡ 雌牛ママのミルクタンクが、さらに過酷な労働を課されることが確定した♡

 

「ひぃ、ひぃ……♡ ひ、ひどいわよ二人ともぉ……♡ ワタシ、もう歩くだけで転びそうになるんだからぁ……♡」

 

「大丈夫だよ、転んじゃいそうになったら娘として支えてあげる♡」

 

「妹も手助けするよ♡ 二人で片パイずつ支え合うから、報酬のミルクをよろしく♡」

 

「わ、ワタシ♡ もう壊れちゃい荘(築四十年・木造樽生本醸造)ッ♡♡♡」

 

「「じゅる、じゅるるっ♡ んぐっ♡ じゅるるるるるるっ!」」

 

「うもぉ゛ッ♡ う゛ンもぉ゛ぉ゛~~~~~~っ♡♡♡」

 

 絶対に壊さない。死んでも死ぬまでしゃぶり尽くす……! 素直に不平等条約を受け入れたご褒美に、頭を二人でなでなでしてやりつつ顔面にコビり着いたちんぽ汁♡ それを丹念に啜り取ってあげる……♡ のど越し最悪♡ へばりつくそれを雌牛ママのドロ甘ミルクで流し込み、おなかいっぱいの白濁した愛をワガママに大満喫♡

 

「んっ……♡ ふぅ、おなかいっぱい♡」

 

「大満足だね♡」

 

「ほぁッ……☆」

 

「雌豚さん、判定は?」

 

「んぶぶっ♡ ああ、愛ッ♡ 愛がわたくしにまで伝わってくるぅっ♡ ヘリオンの愛され波動が、心地良すぎるのよぉっ♡♡♡」

 

「よし♡」

 

 また二人がかりの乳悦に、綺麗にお掃除してせっかく開いたまぶたの裏に、輝く黄金がぐるんとアへる♡ 一見すると、執拗な雌いぢめに見えるかもしれないが……完全に合法である。だって踏まれたままの愛判定装置(ヴィーナさん)が、悦んでるって保証してくれる♡ 膨大な愛の予感に、呼んでないのに自分から飼い雌志願してくるほどの高感度♡

 

「二人とも飲みすぎだな……俺の分も残しておけ」

 

「「ごめんなさいっ♡ 反省してますぅっ♡ お仕置きしてくださぁいっ♡」」

 

「……」

 

「ンブブっ♡♡♡」

 

 反省してねぇな、コイツら……取り合う手でデカ乳握りつつ謝罪する私たちを見る、パパの視線が雄弁に語る♡ でも大丈夫、私たちにとってお仕置き=ご褒美♡ イラついたパパの足にさらに力が籠り、鼻をブッ潰されるヴィーナさんも満足そう♡ 愛する雄様にして頂くことは、私たちに悦びしか与えないって一目でわかる♡

 

「放っておいてごめんね、ヴィーナさん♡」

 

「すまないね、ヴィーナ。許してくれるかい?」

 

「んぶぉ゛ッ♡ ゆるすっ♡ 許すからぁ゛ぶッ♡ ひっぱっちゃらめぇ゛ぇ゛ぶぉ゛ッ♡♡♡」

 

 なのでさらに悦ばせる。仲間外れにしてしまったお詫びに、ばっちんばっちん交互に弾くゴム♡ 鼻先から後頭部を通り、おしりに続いていくそれ……♡ 乳土下座したままの彼女の、くるんと回るかわいいしっぽに続いてる♡ がくがくがくっ♡ と震える膝が、勝手に持ち上がっていってドデカいケツが高々と掲げられる♡

 

「えー? 駄目なの? じゃあシバいちゃう♡」

 

「良い音だから、叩き甲斐があるね♡ さすがは私の相棒だ♡ 楽器的な意味で♡」

 

「きゃひんぶぉ゛ッ♡ きゃっひぃ゛んぶぉ゛~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

 文句を抜かしてきたので、二人で交互にブッ叩く♡ ラバースーツを大きく切り取り丸出しのケツドラム♡ ばっちんばっちん鳴らすたびに、潰れた豚鳴きがヒートアップしていって……♡ みっしり詰まったケツ肉が、甲高くビートを刻む♡ 夢中になっちゃうほどに、良い音色♡ 私たちの中で一番肉付きのいい、彼女にしか出せない至高の音響♡

 

「良い響きだ……魂の奥底にまで感じる、熱い鼓動が俺を昂らせる。さぁ二人とも」

 

「「フィナーレ♡」」

 

「んブぉ゛ッブッひぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛~~~~~~~~~~~~~ンッッッッ♡♡♡♡♡」

 

 雄様の満足そうな声に、打ち鳴らすダブルケツシバきが加速する♡ そしてお求めの言葉と共に、思い切り踏まれる黄金の足拭きマット♡ 息を合わせてゴムに手を掛けて、一気にブッこ抜く♡ ぶっぽぉんっ♡ と終わりを告げる薄汚い号砲の音と共に、感極まった豚鳴きがスタジオを席巻して……宙を舞うショッキングピンク♡

 

「あはっ、出た出た♡」

 

「お疲れ様、ヴィーナ♡」

 

「良い演奏だったぞ」

 

「ほぁ゛ッ……☆」

 

「「お返事♡」」

 

「ぶっひぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ンッ♡♡♡」

 

 ごとんっ! ごろごろ……と、重々しい音を立てて転がるそれを眺めつつ、パパが足を退けてブロンドを引っ掴んで顔を上げさせる♡ もう鼻フックが着いていないのに、完全に崩壊したアへ顔♡ お褒めの言葉に反応しなかったので、踏み締める背中♡ ぶぴぴっ! ぶっぴぃぃぃっ♡ と言うクソ汚い音とともに、さらなるピンクが噴き出してくる♡

 

「ぽっかりアナルが素敵だよ、ヴィーナさん♡」

 

「素晴らしいアナルアクメ豚だ、相棒として誇らしい♡」

 

「ぶひぃ゛ッ……♡ お゛ッ♡ んぉ゛ッ……♡」

 

 後から後から噴き出てくるそれは……アナルゼリー♡ スタジオの床を淫猥に染めるそれの源泉が、ひくひく♡ と満足感に引き締められていない♡ ケツ穴ばかり執拗に調教された彼女こそは、豚さん♡ アナルアクメが鬼より好きな、限界を超え過ぎたクソマゾ♡ 思い出す……彼女が雌に堕ちた時のことを♡

 

 ◇◇◇◇◇

 

『ど、どうかっ♡ わたくしもっ♡ わたくしも飼ってくださいませっ♡ 雄様ぁっ♡』

 

『ふむ……? 殊勝な態度だが、一向に初対面だな。紫苑、ヘリ―。こやつは?』

 

『ヴィーナじゃない。何でここが?』

 

『駄目じゃない、セレナさん。救援求めたりしちゃ』

 

『ぴぎぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ♡ わ、私呼んでないぃ゛ぃ゛~~~~~~ッ♡♡♡』

 

『『……?』』

 

『ゆるちてぇ゛ぇ゛ぇ゛~~~~~~~~~っ♡♡♡』

 

 私とヘリ―さんは、仲良く首を傾げた。やっと調教が佳境に入り、ローションガーゼでヘレナさんのクリを楽しく磨いていた時に現れた闖入者。ここのことは誰も知らないはず、もしかして発信機が……?  思いつつ大股開きで固定したセレナさんの真っ赤に腫れたクリトリス。それを両側からゾリゾリ磨くと、どうやら心当たりがないらしい。絶叫の響きからして、間違いないだろう。

 

『セレナが嘘を吐いてるとも思えないし……ヴィーナ。どうしてここに?』

 

『証拠は全部消したはずだけど……ごめんね、ぱぱ。後でお仕置きして?』

 

『違うわヘリオン、スミノエ♡ 感じちゃったの、凄まじい愛の波動を♡ セレーナがわたくしをここに呼んだのよ♡』

 

『『やっぱり』』

 

『ぴっぎぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ♡♡♡』

 

 ……供述によると、やはり原因はセレナさんらしい。さらに苛烈なクリ仕置きをキメつつ、じ後の処置について検討する……彼女にバレたということは、他の者にもここが特定された恐れがある。愛情yと思い出がたくさん詰まったここを放棄するのは惜しいが、愛の巣を変えるべきかもしれない……腹立ちについついガーゼを握る手に金剛力を宿してしまい、セレナさんのクリはもっと雑魚になる。

 

『ああ、セレーナッ♡ なんて凄まじい愛の叫びっ♡ こんなの海の向こうからでも聞こえちゃうわっ♡』

 

『……もしかして』

 

『セレナさんの、気配をたどってここまで……?』

 

『最初からそう言ってるじゃないっ♡』

 

『『マジで……?』』

 

『ひぃ、ひぃぃ……♡』

 

 思わず手を止めてしまった。彼女のセレナさんに対する異常な執着は、理解していたつもりだったが……甘かった。まさか、防音に優れたこのおうちを気配だけで探り当てるとは。彼女はやっぱり謎だ、謎過ぎる……そして何故全裸土下座をキメているのか。まだ一切手を出していないのに、飼い雌志願とはどういうつもりか。

 

『わたくしの嗅覚は誤魔化せないわっ♡ ここには真実の愛が有るッ♡ 探し求めた甘美なるそれ……♡ だからわたくしを飼ってくださぁいっ♡ 愛しいセレーナと一緒に、愛に溺れたいッ♡♡♡』

 

『どうする? ヘリ―さん』

 

『うーん、どうしましょ。まだちょっと、ワタシたちには理解できない存在よね彼女……』

 

『とりあえず調教しちゃう?』

 

『そうね、でも田吾作さんに中古品を貢ぐわけにも……』

 

 パパを見上げる恋焦がれた視線に、嘘があるとも思えないが……謎に包まれた彼女は、警戒せねばならない存在である。そして一番の問題を懸念事項に上げるヘリ―さん。そう……愛情を常に語り続ける彼女は、間違いなく中古品だろう。極上美雌であることに間違いはないが、お母さんと同じく中古であることに疑いはない。

 

『じゃあ、ケツでも……』

 

『尻軽そうだしね、そうしましょうか』

 

『えっ、ちょっと待って? わたくし、まだ処……んぉ゛ッほぉ゛ぅ゛ッ♡♡♡』

 

『話は決まったようだな。では始めようか』

 

『お゛ッ♡!? お゛ッほぉ゛ッ♡ ンッほぉ゛ぉ゛ぉ゛~~~~~~~っ♡♡♡』

 

 何か言いかけたようだが、高々と掲げられたケツにブッ刺された雄指。ぐりぐりされるたびに、汚い喘ぎ声を上げて潮噴きするほどこなれている……! やはり淫乱、あと汚いよパパ。ちゃんと消毒してからじゃないと……まぁコキ捨て便器にぐらいは使えるだろう。私たちはそう思い、まずは浣腸を準備した。

 

 ◇◇◇◇◇

 

「まさか処女だったとは……まんまと騙されちゃったね」

 

「ヴィーナのことだから、てっきり既に卒業してるとばかり」

 

「ワタシたちは無罪よね。誤解されるような言動を取ってたヴィーナが悪いのよ」

 

「ああんっ♡ ひどいっ♡ 酷いけど愛なら許すわっ♡ 田吾作様に対する、愛情の表れだものっ♡」

 

「さすがだ、ヴィーナ。すまなかったな、今夜も死ぬほどコキ使ってやろう」

 

「嬉しイッぐッ♡♡♡」

 

 感動のあまり、アナルゼリーをまたブピュるヴィーナさん。新品を主張するたびにアナルアクメで黙らせていたが、まさか本当に処女だったとは……人の話は良く聞こう、人を見た目で判断してはいけない。私に多大なる教訓を与えた、恩師と言える存在である。だがしょうがない、偽名とか使ってるカスだもの。ちゃんと雌に堕としてあげたので、感謝して欲しい……うん、感謝イきをキメた。

 

「でもいきなりケツイキするとか、限界を超えた淫乱なのは間違いないよね」

 

「自分で開発してたのかな、どうなんだいヴィーナ?」

 

「そんなわけないでしょうっ♡ 最高の雄様に愛を籠めてほぢほぢ♡ してもらったのだから、悦ぶのは当然だわっ♡」

 

「うーん、これも多分本音よね……? つくづく謎な雌だわ」

 

 だっていきなりアナルでイくとか、開発済としか思えなかった。そればかりか、乳首でもクリでも容易くイき散らす彼女。見た目からしてド淫乱なのに、調教してみるとやっぱり淫乱。誤解が解けるまで、ややしばらく時間が掛かった。えっちなお姉さんの第一印象をつくづく裏切らない、生まれつきのマゾ雌である。

 

「よくそれで、今まで処女で居れたよね……? 素晴らしい心がけだけど、やっぱり謎……んぉ゛ッ♡ ぱ、ぱぱぁっ♡」

 

「いい加減にしろ、紫苑。ヴィーナに一切の非はない……過ちを認めるのも、重要な度量という物だ。重ね重ねすまなかった、ヴィーナ」

 

「いいのです、愛してくださるんですものっ♡ わたくしには恨みなど、ケツの皺の一筋もありませんっ♡」

 

「なんという心の広さだ……! 見習え紫苑! お前にも、パパはこの度量を身に付けて欲しいッ!」

 

「ンぉ゛ッ♡ お゛ッほぉ゛ぅ゛ッ♡ ご、ごめんなあ゛ッひぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ♡♡♡」

 

 だが過ちをいつまでも認めぬ、度量の狭さを咎めるパパの指♡ それがケツ肉を大胆に揉みしだき、予感に身を固めると……肛門括約筋を貫く、熱い躾け雄指が私を襲う♡ 思わずクソ汚い声を零すも、パパの指に一切の容赦なんて無くて♡ 許し乞いすらを途中でぶった切る、反省ケツイキ♡ ヴィーナさんが正しいって、ケツ穴をずぼずぼ教育されて思い知らされる♡

 

「わかってくれたかな、紫苑。素直なお前がパパは好きだ」

 

「はぁ゛ッい゛ッ♡ ごめんな、さいっ♡ ぱぱ、ヴィーナさぁん……♡ ふぁ゛ぁ゛ッ……♡」

 

「よし」

 

「ンぉ゛ッ♡ あ゛ッ♡ あ゛ッあ゛ッ♡」

 

 太くて長い雄指が、赤ちゃんのお部屋を裏から執拗にノックする♡ 雌は雄様に、どんなことをされても悦べる♡ それを教えてくれたぱぱとヴィーナさんに、誠心誠意の謝罪おもらし♡ しょろしょろと立ち小便をカマすと、やっと許されたケツ穴と頭を撫でてくれる優しい手♡ ぽかぽかと暖かい手の安心感に、ションベンが止めらんない♡

 

「さて、紫苑も反省したところで……そろそろ、間延びしているとは思わんか?」

 

「う゛ンッ♡ そ、そうだねっ♡ ぱぱぁ゛っ……♡ ひぃんっ♡」

 

「パパは寂しいなぁ、ちんぽが」

 

「み、みんなっ♡ 準備、してぇ……♡」

 

「「「はぁいっ♡」」」

 

 真正面から見下ろされながら、ひっ掴まれるデカ乳♡ ぎゅうぅ……♡ と握り揉まれながら、さらにドス、ドスッ! とおなかがおちんぽ様で脅し付けられる♡ 赤ちゃんのお部屋を皮膚の上から亀頭で叩く、何よりも雄弁な言い聞かせ♡ もうちょっと楽しみたかったけど、こんなの言うことを聞くしかない♡

 

「じゃあシオン、まずはこれね♡」

 

「あひぃ゛ッ♡」

 

「次はこれだね♡」

 

「ひぃ゛ンッ♡」

 

「最後はこれ♡」

 

「んぉ゛ッ♡ ぅ゛お゛ッひぃ゛ぃ゛ッ♡」

 

 最高に気持ちのいいお射精を楽しんで頂くための、準備が始まってしまった♡ パパに大胆なムスメセクハラを楽しんで頂きながら、三人に飾り立てられていく私の身体♡ 乳首リングにまずリードが取りつけられ、続いてクリにハメられたリングにも♡ 娘はパパを悦ばせるため、他の雌全部の淫猥を身に宿さなければならない♡ もちろんケツ穴にも、鬼振動するしっぽが挿し込まれる♡

 

「なんて立派なチンポケース♡ 素晴らしいチンコキ穴が完成したわ、田吾作さん♡」

 

「美味しいシオンを、たくさん楽しんで欲しい♡」

 

「もちろんわたくしたちも、サポートさせて頂きます♡」

 

「あひぃ゛ッ♡ お゛ッひぃ゛ぃ゛ッ♡ んぉ゛ッ♡ ンッぉ゛ぉ゛~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

「うまそうだ」

 

 そのままごろんと転がされ、腕と足をがっちりと固定されてムスメまんこが高々と抱え上げられる♡ がっぱりと開かれた、脚を跳ねさせることさえ許してもらえない♡ 種付きプレスの態勢で、乳首とクリとケツに挿しこまれたしっぽ♡ それをくいくいと引っ張られ、イき地獄を味わわされちゃう私♡

 

 ◇◇◇◇◇

 

「「「さぁ、召し上がれ♡」」」

 

「うむ。頂きますっ!」

 

「ンぉ゛ッ♡ ほぉ゛ッ♡ あ゛ぁ゛ッひぃ゛ぃ゛ッ~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」

 

 クソ長いおちんぽ様が、愛しいシオンの中にずぶずぶと沈み込んでいく♡ ただでさえ三か所でイき続けてるのに、大好物でムスメまんこを耕される彼女はもうたまらない♡ 三人でがっちりと固定しているため、悶えることもできず……絶叫と共に腹筋ばかりが、べこべこと膨らみ凹む♡

 

「頑張って、シオン♡ ちゃんと田吾作さんを悦ばせなさい♡ んっ……♡」

 

「ムぐぅ゛ッ♡ ~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」

 

「ああ、かわいいっ♡ かわいいわシオンッ♡ もっとたくさん……んもぉ゛ぉ゛ッ♡♡♡」

 

 愛らしい嬌声を、聞けないのは残念だけど……乳先を口に突っ込み、ミルクを飲ませてあげる♡ さらにきゅうきゅうと丸まる、爪先を伸ばしてあげると……♡ 一切の快感の逃げ場を封じられた彼女の、痙攣が加速する♡ 噛みしめられるリングが、さらなる射乳をワタシに強要して歓喜のミルクが止まらない♡

 

「ふふ、金玉様もどんどん重くなってる♡ もみもみ♡ してあげないとね♡ 余った竿も……♡ んべろっ♡ れろれろっ♡」

 

「じゃあわたくしはケツ舐めね♡ んぶちゅっ♡ ぶちゅっ♡ ぶっちゅぅぅ……♡ ちゅこっ♡ ちゅここっ♡」

 

「ぬぅっ! たまらんっ!」

 

「んぐぉ゛ッ♡ がむぅ゛ッ♡ ぐごぉ゛ッブッ♡♡♡」

 

「お利口さんにしてなさい♡ んもぉ゛ッ……♡」

 

 ずぬるるる……! どっちゅんっ! ずぬるるる……どっちゅんっ! どすどすどすっ! とタマ揉みとアナル舐めで雄様のコキ使いかたが激しくなり、シオンの顎の力が緩む♡ 赤ちゃんのお部屋が、クソみたいな勢いでブッ潰されて断末魔みたいな途切れ途切れの喘ぎ声♡ もちろん封じて、ムスメ便器としてあるべき姿を強要し続ける♡

 

「んっ……♡ 姉さん、そろそろ♡」

 

「じゅぶぶっ♡ んじゅちゅっ♡ じゅぱっ♡ じゅっ♡ じゅぽっ♡ じゅぽぽっ♡」

 

「もぉ゛ッ♡ はぁい、シオン……♡ イきなさい♡」

 

「うおお、射精(で)るっ!!」

 

「――――――――――――――ッ!$”%R$#"&$"#&%"$&#%&'"$%"&Y'#%&$%$#%!#$"!#$ッ♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 セレナが金玉から伝わる、雄様が最高に心地よいお射精♡ それをする準備が整ったことを報告すると、ヴィーナのねちっこすぎるケツ舐めが激化する♡ そして三人息を合わせ、思い切り潰す乳首とクリと引っこ抜くしっぽ♡ オーバーキル過ぎる快楽に、白目を剥いたままのシオンが超音波みたいな絶叫♡ なだらかなおなかがぼこぼこと、思い切り膨らむ♡

 

「ふぅぅ……」

 

「たっぷり射精(で)たね……♡」

 

「んっ……♡ ええ、愛が詰まってるわ♡」

 

「じゃあ、田吾作さん♡ 抜いてあげて♡」

 

「うむ」

 

「ほげっ……☆ ンっぉ゛ぉ゛ッ♡!? ぉ゛~~~~~~っ……♡」

 

 心地よさそうにお射精余韻に浸る雄様♡ でもおちんぽ様は、まだビキビキ♡ イラ勃ち尽くしていて……♡ 張り尽くした亀頭の傘が、たっぷり詰まったちんぽ汁♡ それを逆流させることすら、シオンに許してくれない♡ さらには抜く時すら、全自動でクソ狭いコキ捨て穴をいぢめちゃう♡ がりがりがりぃっ♡ ってまんこ穴ケズられて、叩き起こされるシオン♡ 零れる虫みたいな喘ぎ声♡ 

 

「「「せーの……えいっ♡」」」

 

「ヲッ♡!? ひょぉ゛ォ゛ぉ゛ぉ゛ッァ゛ァ゛ァ゛~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」

 

 でもこの雄様は、元気なシオンが大好き♡ 娘をコキ使いつつ健やかな性長を願い続ける、父にして雄の模範たる雄様♡ その想いを無碍にするなど、愛しいシオンでも許すことなんて無理♡ ぶっぽぉんっ♡ と亀頭が抜けた瞬間に、三人息を揃えておなかを押す♡ 娘チンコキ穴お射精感謝(ありがとうございます)♡ の気持ちを、ちゃんと表現させてあげないと♡

 

「ああっ♡ なんて素晴らしい光景なんだっ♡」

 

「降り注ぐ愛の雨♡ 包み込まれるたび、わたくしは幸せを感じるの♡」

 

「二人とも、浸ってないでちゃんとシオンに感謝させなさい♡」

 

「「はぁいっ♡」」

 

「ンぉ゛ぉ゛ッひぃ゛ぃ゛ぁ゛ッ♡ んのっ♡ んのほぉ゛ァ゛ッ♡ ほぉ゛ッ♡ あ゛ッあ゛ッ……あ゛~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」

 

 べちゃべちゃ重い音を立てて、降り注ぐちんぽ汁レイン♡ 肌に張り付きコビりつくそれがをうっとり味わう、二人もとっても満足そう♡ でも手を止めるのは頂けない……なんといっても、後から後からぶぴぴっ♡ ぶぴぴぶっぴぃぃっ♡ と噴き出してくる♡ かわいいシオンを助けなきゃ♡ ぽっこりおなかが平坦を取り戻すまで、私たちはかわいいシオンを誠心誠意感謝させた♡

 

 ◇◇◇◇◇

 

「ほらシオン♡ 終わりの挨拶よ♡」

 

「ま、まっへぇぇ……たてにゃいい……♡」

 

「しょうがないわね、二人とも♡」

 

「「はぁい♡」」

 

 おなかに沢山詰めてもらったそれが、後から後から溢れ出てくる♡ ぺったんこに潰された赤ちゃんのお部屋が、解放されて膨らんでごきゅごきゅ♡ 頑張って欲張りさんに飲もうとしたけど無理♡ そしてワガママに私の赤ちゃん部屋を合法占拠するパパのちんぽ汁の熱さに、腰が抜けて立てるわけない♡

 

「んっ……♡」

 

「ほら、まだまだ出てるわ♡ そ・し・て・え……♡」

 

「ひんっ♡ ふぉ゛ぉ゛ッ♡」

 

「まだまだ余裕たっぷり♡ こんなのシオン一人じゃ無理♡ 一目で理解できるでしょ♡ ちゅっ♡」

 

 セレナさんとヴィーナさんに、抱え上げられる私♡ そして仁王立ちするパパにそっと近づけると、おなかを亀頭でド突かれる♡ さらにびっくん! びっくん! イライラ……! と、皮膚の上から赤ちゃん部屋に伝わる鼓動♡ まだ足りない♡ もっとムスメまんこ使わせろっ♡ って、私をその威容だけで脅し付けてくる♡ どぽどぽ搾り出されるちんぽ汁が、スタジオの地面に拡がる♡

 

「む、むりぃ……♡ 私、壊れちゃうよぉ……♡」

 

「そうね、愛しいシオンを壊すわけにはいかないわ♡ でも、困ったわねぇ……どう見ても、四人でも無理よコレ♡」

 

「田吾作様の愛を、受け止め切れる雌なんて居ないわ♡」

 

「いつも我慢させてしまっている……♡ 情けなさに、まんこ汁が止まらないよ♡」

 

 初めての長い永い夜も、パパは必死に堪えていてくれていたのだ♡ あまりの強さに、本気で愛するとどんな雌も壊してしまうから♡ だからヘリ―さんも雌牛にしたし、セレナさんを雑魚ウサギにした♡ 狙ってはいなかったけど、ヴィーナさんも今や立派な雌豚だ♡ でも……♡ 足りない♡ 一発でも四人がかりで飲みきれないぐらいの白濁の海♡ それに思い知らされる、深刻な雌不足♡

 

「だから……ここまで見てくれたアナタたちに、視聴者プレゼントをあげる♡」

 

「一人一つだよ♡ 心配しなくていい、コンドームが破れるギリギリまで詰めてあげよう♡」

 

「愛が欲しかったら、ちんぽ汁味わいつつ雌を磨いておきなさい♡ 田吾作様の目に止まれば、飼い雌にしてくださるわ♡」

 

「次にぱぱに飼ってもらえるのは、誰かなー♡」

 

 だからこの放送を始めた♡ 私たちが言い終わると同時に、あまりの淫猥に止まっていたスパチャの奔流が再開する♡ 『私も飼って欲しい♡』、『こんな雄様知っちゃったら、他の雄とか全部雑魚♡』、『どこに行けば田吾作様にお会いできますか♡』、『嬉しすぎて死にそう……これで何回目の死か』、『成仏しろ』……黄金に輝く、投げ銭の雨あられ♡

 

「そんじょそこらの雑魚雌なんて、求めていないのよっ♡ 食費だけは残しておきなさい、ちんぽ汁はあげるけどそれだけじゃ不十分っ♡」

 

「沢山飲んで食べるのが大事だよ♡ えっちに淫らに性長して、収獲して頂く日を夢見るといい♡」

 

「極上雌たちの欲しがりな愛を、田吾作様は見過ごさないわっ♡ いつかきっと夢は叶うわ、わたくしたちが保証しちゃう♡」

 

「それまではお預け♡ 余ったちんぽ汁だけで、雌本能を充実させてね♡」

 

 こんなに幸せな私たちの姿を見て、雌が憧れないわけが無い♡ そもそもワダツミは、深刻な雌余り……飼ってくださる雄様は限られている。飼えるとしても、一人や二人が限度。でも……パパなら、いくらでもイける♡ どんなに私たちをコキ使っても、満足という物を知らぬ最強の雄様♡ パパにコキ使って頂く私たちを見て、そんじょそこらの雑魚雄になびいちゃうはずがない♡

 

「じゃあ、ワタシたちはこれからハメ潰してもらうから♡ 羨ましがりながら、せいぜい惨めなド下品オナニーに励みなさい♡」

 

「君たちの参戦を待ってるよ♡ 新しいコキ捨てお便器ちゃんたち♡」

 

「中古品は駄目よ♡ 田吾作様に相応しくない♡ 真実の愛を知るため、節度を守って新品便所を躾けてね♡」

 

「頑張ってね、未来のチンコキ穴ちゃんたちっ♡」

 

 そして降り注ぐスパチャの雨に、名残惜しくも最後の挨拶♡ お預けを喰らう彼女たちには申し訳ないが、私たちは忙しいのだ♡ パパにどっちゅん♡ どっちゅん♡ チンコキ穴をハメ回して頂く、飼い雌としての当然の義務にして権利。お便器業務をおうちで満喫させて頂かねばならない♡ 四人揃って、エロ蹲踞の態勢♡ そして……♡

 

「「「「せーの……新しい飼い雌、待ってまーすっ♡♡♡ ちゅっ♡」」」」

 

「期待しているぞ」

 

 最後はみんなでおちんぽ様にキス♡ 四人のくちびるを捧げても、なお余るデカくて長いおちんぽ様♡ さぁ、おうちに帰ったら何をしよう♡ ダブピーして回線ブッた切りつつ考える、今日のイチャイチャハッピーライフ♡ この放送を初めてから、雑魚雌どもが貢ぐ金で収益はうなぎ登りどころか龍の飛翔♡ おうちはもう、増築に次ぐ増築で大豪邸と化している♡

 

「ぱぱ、今日はどうする?」

 

「ワタシを搾乳しつつ、シオンをド突くとかどうかしら♡」

 

「姉さん、まずはお散歩だよ♡ 庭園もいいし、宣伝効果を狙ってお外でもいい♡」

 

「セレーナったら、すっかり大好物になっちゃって♡ わたくしも混ざっていいかしら♡」

 

「ふむ……そうだな」

 

 雄様の性欲処理専用♡ 淫らなことしか考えない、マゾ雌どーぶつたちの鳴き声が姦しい♡ ヘリ―さんと母娘丼を楽しんでもらうのもいい♡ 四匹まとめて市中引き回しして、衆人環視の中羞恥に火照った美味しい私たちを纏めて食べてもらうのもいい♡ 飼い雌と雄様の関係は絶対不可侵、官憲も既にパパが堕としている雌が多い♡ ちょっとやそっとで捕まるほど、この雄様は生半可ではない♡

 

「どうする? ぱぱ♡」

 

「ハメてから考えようか。まだ少々物足りなくてな……お前たちに悦ばせてもらいたい」

 

「じゃあ、まずは私がっ♡ ウサギちゃんジャンプ♡ 失敗させてもらわないとっ♡」

 

「さ、搾乳騎乗位が先よっ♡ 姉に譲りなさい、セレナ♡ 一吸いで腰抜かしてやるわっ♡」

 

「もう♡ また会員限定特典が増えちゃうわ♡ わたくしも、後でおしりが重いってアピールさせてもらわなきゃ♡」

 

 でもやっぱり雄様のご意志が最優先♡ これから行われる淫宴の、演目が決まってしまった……♡ 『セレナぴょんのクリアクメ騎乗位♡』も、『ヘリ―のもーもーミルク搾り騎乗位♡』も『尻軽挽回♡ クソ重デカケツの自重に敗北した雌豚♡』だって全部オチは同じ♡ パパのブリッジピストンで、マゾまんこがくたばるまで跳ねさせられちゃう♡

 

「もちろん……我が愛娘が、一番悦ばさせてくれるんだな?」

 

「はひぃっ♡ ぱぱ……♡」

 

「頑張ってね、シオン♡」

 

「失敗したらちんぽケース♡ 田吾作のイラ勃ちを、最後に纏めて受け止めるんだよ♡」

 

「最も愛して頂けるって大変ね♡ 頑張って、スミノエ♡」

 

 でも……一番ひどく愛してもらえるのは私♡ 娘の義務を履行できなかったお詫びは、嬌声的に支払わせてもらえちゃう♡ がくがくがくがく脚を奮えさせながら、お母さんの元に帰れるかどうかは五分五分ではなく……多分今日も帰れない♡ 今夜もハメ穴枕としてコキ使って頂く悦びと、恐怖が私を支配する♡

 

「……あはっ♡ 今日もブッ壊してください、ぱぱ♡」

 

「壊すわけがないだろう、愛しい娘よ。そんなことを言ってしまうお前には、お仕置きが必要だな?」

 

「ひぃんっ♡」

 

 ああ……私の雌生、充実しすぎ♡ さらにイラ勃ちを増したおちんぽ様が、突きつけてくる現実♡ 『ムスメまんこ大マンキツ♡ 連続失神ちんぽ汁こねこね♡ ガキ産み部屋ブッ潰し騎乗位ピストン♡』の開催準備と、お母さんへのメール♡ 両方やらなきゃいけないところが、娘の辛いところで美味しいところ♡ 

 

「どうした紫苑? お返事がないな」

 

「愛(壊)してください、ぱぱ♡」

 

「うむ。たっぷりと愛してやろう」

 

 私は今日もいぢめてもらえる悦びに、思わずションベンを追加で漏らして告げた♡ ああ、私は確かに幸せだった……あ(・)の(・)女(・)が現れるまでは。でも、その時が来るまで知る由も無かった……何も知らなかった私に、突きつけられた悪夢。その悪夢は、唐突に現れた。

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。