男が苦手な女の子だった紫苑ちゃんが最強雄様に見初められパパ活大好き♡ マゾ娘にされ、入華ちゃんを始めとするドスケベドルフィンたちと共に最高にドチャクソハッピー♡ にされ尽くしちゃうヤツ 作:デイジー亭
「
「入華。ここでは俺のことはコーチと呼べ」
「はい、コーチ!」
「ぱぱ、その娘は……?」
輝く紅い髪に、煌めくエメラルドの瞳。朗らかな笑顔は名字の通り、満開に咲き誇る……一見して、希望を夢見る少女のような彼女。だが、それは首に巻かれたストールから上だけ。そこから下は、彼女が極上雌であることを示していた……私たちのように。どたぷんっ♡ むち、むち……♡ と、細い身体を首まで覆う地味な服装に押し込んだ……淫猥な媚肉の塊。揺れるデカ乳のサイズは、この二年で愛情たっぷり♡ 育ててもらった私よりは小さく見える。
「入華は俺が呼んだ。暮らしていた場所からな……」
「村から初めて出ましたけど、都会ってすごいですね! 色んなよくわからない物がいっぱいあります!」
「聞いての通り、ワダツミのことは良く知らん。面倒を見てやってくれ」
「そ、そう。じゃあ、ぱぱ……」
「ああ、それは要らん」
後ろの三人に目くばせする。非常に良い素材だ……私が丹精込めて調教し、パパにお貢ぎした彼女たちに匹敵するほどに。これは誠心誠意雌の幸せを叩き込んであげて、パパに貢がねばならないだろう。ほんわか微笑むアホ面は、自分の価値を恐らくわかっていない。
「え、だって……ワダツミの外の娘でしょ?」
「はい、田舎者ですのでご指導ご鞭撻のほどよろしくお願いいたします! んっ……♡」
「そうだな、その認識に誤りはない。だが……入華。見せてやれ」
「はいっ♡」
私の疑問に対し、元気よく身体を直角に折り曲げお辞儀をする彼女。その吊り下げたデカ乳が、たぷ♡ たぷ……♡ と、パパの逞しい手に囚われるも微動だにしない。顔だけ上げてこちらを見て、されるがままになっている……うっとり蕩けるエメラルドの輝きが、どろりと淫欲に染まる。その深みと来たら、魂まで吸い込まれてしまいそうで……そしてパパが言うと、服とストールに手を掛けて。
「改めて自己紹介しちゃいますっ♡ コーチの飼い雌の、咲宮 入華ですっ♡」
「入華は誰よりも雌だ。俺の最初の飼い雌だからな」
「……!」
ばちばちばちんっ! ばるんっ♡ どっぱぁんっ! とまろびでる、驚異の圧縮率で押し込められていたデカ乳……私より、大きい。だと……!? 玄関先で自ら勢いよく服を引きちぎり、エロ蹲踞の態勢でダブルピース。解放されたデカ乳とクリトリスには、古びた黄金のリング。私たちが着けてもらった物よりも、だいぶ質素だけれど……それでもよく磨かれたそれは、ヴィンテージな魅力を放っていて。
「好きな物はコーチ♡ 趣味はコーチにチン媚びさせて頂くことと、ご奉仕させて頂くことですっ♡ あと……コーチがコーチをしてくれるらしいので、これからジェットバトルになります♡ よろしくお願いいたしますぅっ♡ ふんぎゅっ♡」
「見ての通り、何の心配もいらん……入華は他の誰よりも雌だ」
「久しぶりに踏んで頂けて、嬉しいですぅっ♡ ありがとうございます、コーチ♡」
「いい子だ」
「えへへ……♡ んぎゅっ♡」
勢いよく乳土下座。どたぷんっ! むに、むに……♡ とメートル越え確実なデカ乳を潰すと、すかさず踏み締められる紅い後頭部。パパの足に、一切の遠慮が無い……! だが、また上げられた顔には満面の笑顔が煌めいていて……悦び以外の何一つ、表現しない雌の鑑たる姿。ヨシヨシと足裏で優しく撫でてもらい、首に巻かれたそれを引かれて息がつまり……さらにエメラルドは輝きを深める。
「やっと入華を呼べたのでな、計画を始動させる……ほらお前たち、挨拶は?」
「よ、よろしく……♡ ふんぎゅっ♡」
「よろしくお願いいたしますッ♡ ふぎゅっ♡」
「「「よろしくっ♡」」」
アイサツされたならば、返さねばならない……パパの躾が功を成し、こちら一同もお行儀よく乳土下座。雌同士の正しいコミュニケーションに努める私たちだが……思わず頭を上げて彼女の首をガン見してしまい、ちゃんと頭を下げろとパパに頭を踏んづけてもらった♡ あと潰れた呻き声からすると、多分入華も踏んづけてもらっている……特に意味も無く!
「村を出て、三年……やっと準備が整った。始めようか、俺の『ドルフィンウェーブ』を」
「「ふぎゅぎゅうっ♡」」
パパと出会って、三年目の記念すべき日。私と彼女は出会った。感慨に耽っているためか、いつもより激しく後頭部を踏んづけてもらいながら。何でコーチって呼ばせてるの、ドルフィンウェーブって何。あと『俺たち』じゃなくて『俺』なんだねパパ♡ その俺様本位なところが最高に素敵♡ 愛してる……私は様々な疑問を頭部ごと踏み潰す、愛しい重みに悶えながら……彼女の首に巻かれた物を思い出して危機感を覚えた。
「ああっ♡ また力強くなってますぅぅッ♡」
「照れるだろう、あまり褒めるな入華」
「三年前より、その前よりずっと! ずっともっと幸せですっ♡」
「長く待たせて済まなかった。その分クソほど愛してやろう」
「はいっ♡ だっふんぎゅぅ゛ッ♡ ……コーチッ♡」
パパの足が退けられて、顔を上げると……今度はデカ乳を踏んづけてもらい、悦び悶える入華。その首に巻かれているのは古ぼけたチョーカー。取り付けられているのは『たごさく』とヘタクソなひらがなで書かれたネームプレート。パパは頭はちょっと……うん。ちょっと? 悪いけど、ちゃんと自分の名前ぐらいは漢字で書ける。つまり……幼馴染み! 私は強力なライバルの出現に、パパ活を強化することを心に決めた。
◇◇◇◇◇
「ん……朝?」
「すぅ、すぅ……」
「……あはっ♡」
夢ではない。夢ではないんだ……恋焦がれ続けた愛しい人のぬくもりが、わたしを瞬時に覚醒させる。そして、ほっと一安心……今日も先に起きることが出来た。すりすりと頬で体温を味わいつつ、当然の義務を履行できたことに安堵する。寝るのは雄様が先で、起きるのは雌が先。永遠不変のその理を、忠実に果たせてとっても幸せ♡
「んー、でもコーチ……イラついちゃってますね♡」
「すぅ……」
「最高に心地よい、目覚めを味わって頂くのもわたしの大事なお勤め♡ 入華、頑張っちゃいます♡ すん、すん……♡ んぉ゛ッ……♡」
思わず声を上ずらせそうになり、慌てておくちを閉じる。安らかに眠る雄様の股間にそびえる、あまりにも逞しい威容♡ 黒光りするそれに、びっしりとコビりつくチンカス♡ 新陳代謝が高すぎるので、毎日新鮮な物が補給されてしまうのだ♡ 鼻を近づけてそっと嗅ぐだけで、イき散らしそうになる凄まじい雄臭さ♡ 昨日抱いた雌のまんこ汁のミックススメルなんて、吹き飛ばしてしまっている♡
「んちゅっ……♡ んべぇっ♡」
「んっ……」
「はみゅ♡ はむちゅっ♡」
昨夜はわたしがアクメ起床してしまい、寝不足になるのを心配されハメ穴枕として使って頂けなかった。ぽっかぽかのおなかで、愛するお方のおちんぽ様を暖めるという大役。それを果たすためならば、わたしは幾らでも起きていられる自信はあるのだが……このお方が仰るのならしょうがない♡ せめてもの償いに、ねっとりまったりおくちしゃぶり♡ チンカスふやかし、お掃除して差し上げなくては♡
「ちゅっ♡ ちゅぱっ……んっ♡」
「むぅ……」
「むっちゅぅぅ……♡ んくぽっ♡ くぽぽっ♡」
……暖める? そうだ、大事なことを忘れていた……おくちだけでは不十分♡ ビキビキ血管の浮き上がる、竿が寂しがってしまっている♡ たっぽぉんっ♡ むにむに……♡ と肘で挟んでやわやわと、包みきれぬ剛直をふわとろパイズリで慰める♡ さらにようやくふやけてきたチンカスを、まぁるく窄めたくちびるの段差でこそぎ落とす♡
「ごきゅっ……♡ ん~~~~~~~っ♡♡♡」
「うーん……」
「……」
「……」
「……ちゅぱっ♡ れるれる……♡」
膝枕で耳かきをして差し上げる時よりも、圧倒的な雌充足♡ 舌を刺激して喉を滑り落ちるチンカスの激臭に、思わずしゃぶりついたまま悶えてしまう♡ その途端、呻き声……起こしてしまってはまずい。大喜びでビクつく胃袋のうねりを堪えたままに、じっと待つ……息が整った。余りチンカスをカリ首から舌で舐め取り、最高の朝の演出を継続する。
「んっ……♡ ぬっぽぉ……♡ 綺麗になりましたね♡ でも竿が、ちょっと汚れてるかも♡」
「……」
「デカ乳雑巾で綺麗にしてあげなくちゃ♡ んっ♡ ふぅっ♡ ……ちゅっ♡ すき♡ はぁ……すきですぅ……♡ ふぁ゛ッ♡!?」
「ぐぅぐぅ」
たぽんっ♡ たっぽぉんっ♡ と、雄様の健やかな眠りを妨げないように跳ねさせるデカ乳♡ わたしの細い体には重いけれど、たくまし雄様には羽みたいな軽さのはず♡ 思わず零れる愛の言葉と共に、清掃業務に勤しんでいると……かりかり♡ と引っ掻かれる乳先♡ 起こしてしまったのかも? そう思い、お顔を拝見するとむっつりとまぶたを閉じたまま♡
「くふっ……ぅ゛ンッ♡ ちゅっ♡」
「ぐぅ」
「ぴぃっ♡ んむぐっ♡」
「ぐぅ……」
「じゅっぽっ♡ じゅっぽ♡ じゅぅぅ……♡」
わざとらしい寝息と、綻ぶ口元が伝えてくる♡ 起きてないから、好きに奉仕しろという優しい心遣い♡ コリコリと乳首まで優しくかわいがってもらい、無限の勇気が湧いてくる♡ だっぷ♡ だっぷ♡ とデカ乳跳ねさせ、囚われたままの乳首が引っ張られる感覚♡ アクメを堪えながらも一気にしゃぶりつき、ご奉仕させてくださりありがとうございます♡ とパイズリチンしゃぶで感謝を返す♡
「ぐぅ!」
「ンぉ゛ッ♡ ……んむぐっ♡ んぼっ♡ んぶぼっ♡」
「ぐぅ……」
「はむじゅっ♡ ずっろぉぉ……ぉ゛ぐッ♡ ゴむッ♡ んごご……おぐぅ゛ブッ♡♡♡」
でも足りない♡ 全然不十分♡ 雄様の指先が伝えてくる、駄目出しの感情♡ ゴリゴリとひっ掴まれた乳首が潰される感覚に、情けない雑魚雌奉仕なんかしてられない♡ 自分の顔面で自分のデカ乳ブッ潰し、喉奥導くディープスロート♡ 雄様のおちんぽ様をちゃんともぐもぐ出来なきゃ、おくちが付いてる意味が無い♡ 喉だっておちんぽ様をシゴくための物♡
「いいぞ入華。その調子だ」
「んぼっ♡ ンぼぼッ♡ じゅぶるるるるっ! はむぐォ゛むッ♡ ぐぼっ♡ ぐぼぼぉ゛ッ♡」
「どれ、手伝ってやろう」
「ンぼぷっ♡ ごぉ゛ェ゛ッ♡ むっぢゅぅぅぅぅ……♡ じゅぶるるるっ♡」
ぎちちぃっ! と乳首が指の間で挟まれひねられる♡ 頭がチカチカするほどの乳悦に、一気に肺の中の酸素を吐き出してしまう♡ 雄様が手伝ってくださっている♡ 邪魔な物が無くなり、真空状態と化すちんぽホール♡ くちびるの隙間どころか、喉までおちんぽ様に張り付いて密着度が急上昇♡ 酸素の代わりに愛しい雄様の香りを吸引し続けて、錯乱した脳が私にバンキングを強要する♡
「ぶっぽっ♡ ぶぽぽんごぉ゛っ♡ んぶぐぉ゛ッ……♡」
「
「~~~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」
がっちり♡ と逞しい腰に縋りつき、労働の報酬を胃袋に流し込んでもらう♡ 酸素なんて要らない、ちんぽ汁だけがわたしの欲しいご褒美♡ びくんっ! びくくんっ! と脚だけ勝手にシーツを泳ぎ、溺れてしまう……快楽の海に♡ 胃にどぼどぼと落ちて行く、美味しい美味しい朝ごはん♡ 陸上で溺れる最高のマゾアクメに、わたしはうっとりと呼吸困難に跳ね回った♡
◇◇◇◇◇
「……♡」
「大丈夫か入華? あまり無理をするものではない」
「ぬっちゅぅぅぅ……♡ ぽぉんっ♡ ぜひゅーっ♡ ぜひゅぅぅぅ……♡」
「ほら、グッモーニンッ!」
「おぐぉ゛ッ♡ グェ゛ぇ゛ぇ゛ッぷ♡ ぐごぉ゛ェ゛ぇ゛~~~~~~~~~ッぷッ♡♡♡♡♡」
……ぴくぴく♡ と痙攣する細い脚。紅い髪が、がっしりと掴まれて抜けていく……最後までタコのようにびろんと伸びたくちびるが、引き抜かれて間抜けな音。喘鳴と共に必死に空気を取り込もうとする、彼女のおなかがぐいと押し込まれて盛大な破裂音。新たな朝の恒例行事は、見ているだけでハラハラさせられる。
「おはよう入華。今日も心地よい朝だった」
「はぃ゛ッ♡ ぉ゛はよぅ゛ござぃ゛まっ……ごーぢげほっ! げほげほっ!」
「ほら、喉がイかれてしまっている……よしよし、頑張ってくれたな?」
「え゛へへぇ゛……♡」
「ギリギリギリ……」
お褒めのお言葉に、元気にお返事しようとして失敗してしまう彼女。可憐な音を奏でる喉が、完全に潰れてしまっている……! あんな自殺じみたディープスロートをしたならば当然であるが、よしよしと撫でてもらい輝く笑顔。やっぱり半端ないわ、あの娘……思うワタシの耳元で、不穏な音が奏でられる。
「シオン。駄目よ、そんなことしちゃ! 歯が痛むわ!」
「ぱぱを起こすのは、私の仕事だったのに……!」
「しょ、しょうがないわシオン。おうちから通ってるから、限界があるわ?」
「アイツが来てから、ムスメ抱き枕の座も奪われた……!」
「お、お母様が心配するもの。むしろ入華グッジョブじゃないかしら?」
目の下にがっつりとこさえた隈。怨念の籠ったサファイア……今日も丑三つ時に起きて来たと思われるが、しかしながらその時間は始発がまだである。この島はやたらと広い……全力疾走して来たであろう、かわいいシオン。原付免許を取得しようとすると、愛しい雄様に媚びる時間が削られる。あと週6日のお泊りは、普通に心配されるだろう。産みの親は、うちみたいなアレは別だが重要である。
「やはり入華の目覚ましは最高だ。明日もよろしくな」
「ごほごほ……はいっ♡ コーチ♡ 毎日頑張っちゃいますっ♡」
「おのれ……! オノレェ……!」
「お、お化粧して朝ごはん作りましょシオン! そんなドス黒いの見せて、田吾作さんを心配させたらいけないもの!」
「あさごはん……」
どう見ても怨霊である……サファイアが吊り上がり、噛みしめる歯の間から零れる恨み節。かわいいシオンがこれ以上、闇に染まるのを見過ごすわけにもいかない。輝かしいイチャイチャは、今の彼女には毒にしかならない。それにしても復帰早いわね、あの娘……思いつつ、エサをぶら下げムスメ自覚を取り戻させる。
「そう、朝ごはんよ。アナタの領分は、まだ奪われ切っていないわ」
「……ごはん作る。ヘリ―さん手伝って」
「うんうん、その調子♡ 最高の笑顔と美味しそうな香りで、田吾作さんを出迎えましょう♡」
「ぱぱ、喜んでくれるかな」
「もちろんよっ♡」
「入華。まだ目覚めきっていないようだ」
「はい♡ コーチ♡ んッ……♡」
「「ちゅっ……」」
デカ乳が痛むが、背に腹は代えられない。ぴょんぴょんと跳ねて、彼女の視界から室内を隠す。見られてはならない、あんなもの……! 手を繋いで、今度はイチャイチャべろちゅーしながらのパイズリ。ワタシだって、あんな朝を雄様と一緒に楽しみたい……! とってもいい娘なんだけど、ちょっと自重してくれないかしら入華ったら。
◇◇◇◇◇
「はい、ごはん」
「わぁ、美味しそうです!」
「……当たり前。はいぱぱ、ごはんだよ♡」
「いつもありがとう。紫苑の朝飯は絶品だからな」
「照れるよ、ぱぱ♡」
絶対零度の視線と声で、ゴトンと無造作に置かれるお皿。そして雄様を視界に収めた途端、輝き放つサファイア。甘く蕩けるような囁きと共に、ことりとも音を立てず置かれるお皿。驚異の格差社会にも、紅い彼女は一切動じない。胆が太いのだろう……いやんいやんと身をクネらせるシオンを眺める瞳は、純朴さに満ち溢れて微笑む口元にはチン毛が付いている。
「でもわたし、本当に手伝わなくていいんですか?」
「いい。私の聖域に手を出さないで」
「そうですか……」
提案を無碍にされ、しょんぼりとする彼女は本当に残念そうだ。だが、絶対に作らせてはいけない……! 何故ならばシオンの落ち込みが、凄まじいことになるから。光輝く和食の数々は、彼女に劣等感を植え付けて料理教室に通わせたほど。味付けが絶妙過ぎてシオン及びハンバーガー派のワタシでも、何度もおかわりしてシオンに乳ビンタでお仕置き搾乳された。
「それよりも、ぱぱにごはんを食べさせてあげないと♡」
「そうですね♡」
「良かった……!」
「姉さんは苦労性だよね」
「感じちゃうわ、愛♡」
「煩いわね、アナタたちもとっとと準備しなさいっ!」
しかしながら、雄様を挟めばシオンもある程度落ち着く……! 入華は元々の性質なのか、誰にでも友好的な子なので助かった。これで彼女まで排他的な娘だったならば、ワタシの胃はパァッン! していたに違いあるまい。愛しいシオンに蒙を啓かれていなければ、プロデュースを狙っていた逸材である。
◇◇◇◇◇
「は、はいぱぱっ♡」
「お好きなものをどうぞ、コーチ♡」
負けるわけにはいかない……! 私と輝くエメラルドの間で、ばちばちと火花が……鳴らない。緩く弧を描いたそれは、おっとりとパパだけを見つめている。毎回彼女はこうだ、そこが気に入らない……愛するパパと、雌牛ママ。愛娘と妹ウサギと雌豚。一家団欒に突如割って入ってきた
「ぐぬぬ……!」
「……? どうしたの、紫苑ちゃん」
「……なんでもない」
「うむ、うまそうだ」
「「はぁい、召し上がれ♡」」
だが愛する雄様に、美味しい朝食を召し上がって頂く時に喧嘩は良くない。パパの瞳が嬉しそうに輝くと、なんでも許せちゃう気分になれる♡ 逞しい腕が、
「ほら、こっち♡ こっちが美味しいよ♡」
「紫苑ちゃんの力作♡ 沢山食べてくださいね♡」
「二人とも、ゆっくり選ばせてくれないか……目移りしてしまうだろう」
どたぷんっ♡ むにゅっ♡ むにゅっ♡ と柔らかいデカ乳皿がテーブルに二揃い♡ 透明なガラスのテーブルに拡がって、雄様の舌が伸ばされるのを待ち望んでいる♡ 端っこに寄せた、仮初の皿から移した自慢の手料理の数々♡ サラダに卵焼き、塩鮭にウィンナーにパン♡ ホテルよりメニューは貧相だけれど、デカ乳ごと贅沢に食べ放題の淫らで楽しい朝食ブッフェ♡
「だって美味しく食べてもらいたくて、しょうがないんだもん♡」
「冷めちゃいますよぉ♡」
「こらこら、そう急かすなと言ってるだろう?」
「あ゛ひぃ゛ツ♡」
「んぉ゛ッ……♡」
もちろん空いた手が楽しむのは、雌いぢめ♡ すり寄る私たちの腰に巻いた紙っぺらみたいな薄いエプロン♡ それ越しにクリを言い聞かせてもらい、ぷしぷし潮を噴いてしまう♡ ぺったり張りついたエプロンに、おいしいまんこが浮き上がって……♡ 私たちの次の行動なんて決まってる♡
「ご、ごめんなさいぱぱっ♡ どうぞっ♡」
「お詫びにたっぷり♡ 楽しんでくださいっ♡」
「うむ。じっくりと楽しませてもらおう」
「「はぁい♡」」
自分でまくる♡ 食べ放題に加え、遊び放題♡ デカ乳ごと美味しいごはんに食らいつくおくちと、悶えヨガる私たちを見つめる瞳♡ 乳谷間から立ち上る食事の香りと若雌特有の乳臭さ♡ 擦り寄せる口元からはえっちな喘ぎ声♡ 五感全てで味わう最高の朝食……♡ そして雄様のお身体に給仕雌が媚肉を擦り寄せるのと、指先だけまんこほぢりを楽しむ……? それだけじゃ許せない♡
「セレナさんとヴィーナさんもよろしくね♡」
「お願いします、お二人とも♡」
「んっ♡ ふぅっ♡ 任せてくれ♡」
「息ぴったりに、愛のデカ乳ハーモニー♡ 奏でちゃうわ♡」
テーブルがガラスなのは、下の光景を楽しむため♡ 熱心にだっぷだっぷ♡ ぐにゅぐにゅぐにゅっ♡ とパパのお膝にデカ乳を載せて、エメラルドとゴールデンがおちんぽ様を悦ばせる♡ 彼女たちは下半身はクソ弱いが、こういう時は便利♡ デカ乳を躾けてもらい過ぎて、私は自分がヨガってしまうので……雄様に自らコキ使って頂く、パイズリレイプしか無理♡
「うむ、心地いい……では頂くとするか。がぷっ」
「んはっ♡ お、おいしい? ぱぱ♡」
「いいなぁ、紫苑ちゃん♡ コーチ! わたしも……んぁっ♡」
「むぐむぐ……うまい。腕を上げたな紫苑」
「えへへっ♡ ふぉ゛ッ♡ あ゛ッあ゛ッ……♡」
がぷり、がぷりとおっきなお口が食べていく♡ 私の作った朝食と、私たちのデカ乳を♡ 歯型を着けてもらうのも好きだけど……優しく食べてもらうのもだぁいすき♡ お褒めの言葉と共に、クリをよしよしされると最高過ぎる♡ 嬉しがりすぎてお潮がぷしぷし♡ 出てしまう♡
「喉が渇いたな」
「どうぞ、田吾作さん♡」
「ありがとう、ヘリ―」
「たっぷり飲んでね♡ あ゛っ♡!? ひぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛~~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
「がぷっ! じゅる、じゅるじゅる……」
もちろんドリンクサーバーだって完備♡ 飲み放題も当たり前♡ パパのお言葉に、ゆっさゆっさ♡ と側で控えていたヘリ―さんが歩み出てたっぽぉんっ♡ とテーブルに、ドリンクサーバーを接乳する♡ どっちを飲んでくださるのかな……♡ とウズつかせる乳蛇口♡ 当然両方一気に噛みつかれて、歓喜の雌吠え♡ そのままパパの口が窄まり、甘美なるミルクを存分に搾取する♡
「ふふ、ぱぱ♡ 喉が渇いてたんだね♡」
「ごくっ……うむ。少々足りんな?」
「うもぉ゛ッ♡ も、もぉ゛ぉ゛~~~っ♡ ひぁ゛ぁ゛ンッ……♡ は、はひぃ……♡」
「器が必要ですね、紫苑ちゃん♡」
「……ん♡」
吸いつかれた途端、一気に膝から力が抜けちゃうけど雄様のお口から逃げられない♡ 咥えられた乳首だけでホールドされて、クソ長くデカ乳伸ばしちゃうヘリ―さん♡ やっとのことで解放されて、歯型がたっぷり着いたデカ乳丸出しで座り込むけど……♡ まだ許してもらえない♡ パパのお求めに応じ、のそのそとテーブルに上ってくる♡ それを見つつ、仮のお皿にひょいひょいとデカ乳皿から仮のお皿へ♡
「ど、どうぞ♡」
「「ンッ♡ どうぞ♡」」
「うむ、この時間が毎朝楽しみでな」
「う、うれしぃぃぃっ♡ たっぷり搾って♡ 田吾作さん♡」
そしてエロ蹲踞の態勢で前屈み♡ ミルクタンクがデカ過ぎる彼女にはちょっと厳しすぎるポーズだから、脚がぷるぷる震えちゃってる♡ そしてブラ下げた重量感たっぷりのミルクタンクの下にあるのは……♡ デカ乳皿を二つ贅沢に使い、おちち合わせして完成したミルクボウル♡ ヘリ―さんの歓声と共に、始まる朝の恒例行事♡
「ふむ……」
「ふぁ゛ッ♡ ひぃんっ……♡」
「さて、どう搾るか」
「ふぁ゛ッ♡ あ゛ンッ♡ あ゛ぁ゛ンッ♡」
「「……♡」」
まずは品定め♡ とぷとぷ……♡ と期待にウズつく乳首をとん♡ ぶぴゅっ♡ と噴き
「紫苑、入華」
「はい、ぱぱ♡」
「なんでしょう、コーチ♡」
「……」
「「ンッ♡!? ぎぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ♡♡♡♡♡♡」」
掛けられた低い声に、元気にお返事♡ でも帰って来たのは沈黙と……クリ抓り♡ ぎちぃっ! ぎちちぃっ! とクソよわクリが思い切りひねられて、ぷしぷしっ! ぷっしぃぃっ! と仰け反りアクメをカマしてしまう♡ ちかちか火花が散るような、鋭すぎる快楽♡
「わかったか?」
「はひぃっ……♡」
「すぐにやりますねっ♡」
「へっ? ンッギュッ♡♡♡」
パパと心が通じ合う感覚♡ クリから伝わる要求が、雄様のご要望通りに私の身体を動かして……♡ すかさず引っ掴むへリーさんのマゾ乳首♡ リングに囚われたその先端を、さらに思い切り潰して射乳封じ♡ 見ると、反対側の乳首も入華が摘まみ潰している♡ 仰け反り倒れようとするヘリ―さんのデカ乳を、逃げられないように二人でホールド♡
「我慢してね、ヘリ―さん♡」
「コーチは濃厚なのが、御所望のようですから……♡ でみたす? ってヤツです♡」
「いいぞ二人とも、俺の気持ちをわかってくれている」
「……やるね」
「うふふ♡」
「ひぁ゛ッ♡ ひぁ゛ぁ゛ッ♡ ゆ、ゆるちてぇ゛~~~~~っ♡♡♡」
癪ではあるが……ワダツミにもおうちのルールに戸惑うことなく、すぐに馴染んだコイツ。パパの気持ちも私ぐらいわかっている……! 見つめる緑色が微笑むと、思わず指に力が籠ってしまう。ヘリ―さんが悶えてガクつかせる身体も、もう片手でがっつりと確保。心が通じ合ってしまっている事実に、さらに金剛力を発揮してしまいヘリ―さんがさらに悶える。
「……さ、ぱぱ♡」
「たっぷりと♡ 楽しんでくださいね♡」
「うむ」
「ぎゅぅっ♡ ふぉ゛ッ♡ オ゛ァ゛ッ♡ お゛ぁ゛ぁ゛ァ゛ァ゛ッ♡♡♡」
「やっぱり洋物なんですね♡」
そして悶えたままに……デカ乳掴むパパの指♡ 人差し指から順番に、ヘリ―さんのミルクタンクを圧搾していく♡ でも出口が封じられちゃってるから、どんなに搾られても決して射乳できない♡ 指先に感じる解放の時を希求するミルクと、耳をつんざくクソデカ嬌声が心地よい♡
「がんばれ♡ がんばれ♡ ぱーぱ♡ へリーさんも頑張って♡」
「もうちょっと、もうちょっとですよぉ♡」
「ほぁ゛ッ♡!? ふぎぃ゛ッ♡ う゛ンぎぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
パパにミルクを搾られるのが、だぁいすき♡ なヘリ―さん。でも今は、二色の髪が混じり合うぐらいに首をブンブンしちゃってる♡ ぐにゅぐにゅぐにゅっ! ばっちぃんっ! と、打撃さえ加わっているのに一番気持ちいいのが来ない♡ ぐつぐつぐつぐつ乳悦煮詰められる、釜茹でみたいな搾乳拷問♡
「ふぁ゛ぁ゛ッ♡!?」
「はっヒィ゛ンッ♡」
「ぶもっ♡!? う゛ンッ……もぉ゛ぉ゛~~~~~~~~っ♡♡♡」
でも拷問は永遠に続かない。永遠なのはパパの愛だけ♡ パパの逞しい腕が、ヘリ―さんのデカ乳を解放し……そのまま下に降ろされ、ぎゅう! と思い切りクリ抓り♡ ご命令に応じ、指を離して解放する乳首から、ぶぽっ! ぶぽぽっ! びゅるびゅるぶぽぽっ♡ と、破裂音さえ鳴らしながらミルクボウルに注がれる乳白の奔流が滝みたい♡
「よしよし、三人とも良く出来たな?」
「「ふぁ゛ッ♡ あ゛ッあ゛ッ……♡」
「ヴもぉ゛ッォ゛ッ♡ お゛ォ゛ォ゛ォ゛~~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
ドロつくほどに、煮詰められたミルクを注がれながら今度は甘やかされるクリ♡ ヨシヨシと撫でられながら、下っ腹を押されちゃって……♡ ごはんの時間なのに、おもらしさせられちゃう♡ 緩んだ乳蛇口からミルクをドピュる雌牛ママの咆哮を聞きながら、最高に気持ちいい朝一発の粗相♡ 私たちはガラステーブルの下で奉仕を続けるウサギさんと雌豚に、思い切り黄金アーチを降り注がせた♡
◇◇◇◇◇
「も、もう二人ともっ! 私たちを何だと思ってるんだっ!?」
「ご、ごめんなさい……」
「しょうがないわ、セレーナ♡ 貴女、田吾作様にションベンしろって命じてもらって逆らえるのかしら?」
「……すまない、入華。シオン。私が間違っていたよ」
「いいえ♡」
二人には申し訳ないことをした。まさかわたしなんかの小便を掛けてしまうなんて……でも、しょうがないと思う。雄様のご要望にお応えするのは、雌の基本的事項に過ぎる。腑に落ちない気持ちを感じながら、一応謝っておくことにすると……やはりヴィーナさんはわかってる♡ そしてセレナさんもわかってくれたようだ、正しい雌の姿にほっこりする♡
「ほげっ……☆ うもぉ゛ッ……♡」
「よしよし、頑張ったね♡ ヘリ―さん♡」
「えへへぇ゛ッ……♡」
そして紫苑ちゃん……住乃絵紫苑こそは、このおうちで一番正しい雌である。今も小便など気にした素振りもなく、ミルクタンクのメンテナンスに励んでいる。愛情豊かな手つきは、雄様にまたミルクをお貢ぎするための準備♡ 嬉しそうにテーブルの上で歯型たっぷりのデカ乳晒し、アへ顔緩ませるヘリ―さん♡ 彼女はきっと明日も、美味しいミルクをたくさん
「お、お仕置きしてくれるかな♡ 田吾作……♡」
「わたくしからもお願い申し上げるわ♡ なっさけなぁい♡ おちち奉仕しか出来ないわたくしたちに、どうかお慈悲を♡」
「うむっ!」
「「ひぁ゛ッ♡ あ゛ンッ♡ あ゛ッあ゛ッ……♡ あ゛~~~~~~~~っ♡♡♡」」
そして雌の正しい姿を取り戻したセレナさんが、雄様にお仕置きダブルパイズリレイプねだり♡ ガッシュガッシュとひっ掴んで頂いた二揃いのデカ乳の間で、ワガママにおちんぽ様が往復して悦びの歓声を上げる♡ まぁ……間違ってはいないのだが、何故舌を絡ませないのか疑問が残る。雄様の手を煩わせるのも、わたしからするとあまり馴染みが無いのだが……?
「ねぇ、紫苑ちゃん。パイズリとフェラって基本セットだよね?」
「……当たり前。ぱぱのおちんぽ様を、寂しがらせてはいけない」
「だよね♡」
やっぱり彼女はわかってる♡ じぃんと、
「でも、入華はやり過ぎ。喉、大丈夫?」
「大丈夫、慣れてるから♡」
「……そう」
「?」
「何でもない」
でも楽しい
「んー……そういえば、お味噌汁がまだですよね♡」
「ッ!? ま、毎朝思うんだけど……熱くないの?」
「全然平気ですよ? さ、どうぞコーチ♡」
「うむ……ごくっ。うまい」
「良かったです♡」
ミルクをたくさんお飲み頂いたのはいいのだが、塩気も汗っかきなこのお方には必要だろう。当然の判断から、バッシャンお味噌汁をデカ乳皿にブッ掛ける♡ 彼女の言う通り、少々熱いが……雄様にデカ乳を使って頂く嬉しさしかない♡ 例え焼けた鉛を流し込まれようと悲鳴一つ上げない自信がある♡ 美味しそうに喉を鳴らす姿を見て、わたしはうっとりと微笑んだ♡
◇◇◇◇◇
「はぁ……幸せです♡」
「射精すぞ、二人ともっ!」
「「ひゃぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ♡♡♡ あっあっ……♡」」
「……」
やっぱり彼女はクレイジー、あり得ない……朝のセルフイラマもそうだが、わりとクソ熱い味噌汁をデカ乳に注いでおきながら涼しい顔。美味しいとパパが言うと、輝く笑顔。ちょっと感覚がイかれているのではないか……底知れない緑色の瞳の奥底は、未だ計り知れぬ深淵である。
「ふぅ……満腹だ。あとは楽しむといい」
「はい、ぱぱ♡」
「わたし、おなか減っちゃいました♡」
「ッ!?」
「どうしたんですか、紫苑ちゃん?」
「……何でもない」
あととんでもない食いしん坊。パパがお食事の終了を告げると、瞳の輝きが増した。どう考えてもおかしい……朝一番の濃厚お射精も、一滴も零していなかった。私はまだ、飲みきれたことが無いのに……! 胃の容積は毎回キャパオーバー。いつか飲みきるのを目標にしているが、道は未だ半ば……だが、彼女の腹の音は大層元気である。椅子を降りつつ、神秘のブラックホールにちょっとビビる。
「んっ♡ じゅるるっ♡ はぁ、おいし……♡」
「ちゅぱっ……♡ うーん、お肌がまた煌めいちゃうわ♡ じゅる♡ じゅる……♡」
「お二人とも、お疲れ様です♡」
「じゃあ、もらうね♡ すんっ……♡ ぅ゛ぉ゛ッ♡」
セルフパイ舐めでちんぽ汁を啜り取り、うっとりと瞳をトロけさせる二人。お目当てはその間……ちんぽ汁がなみなみと湛えられた金ダライ♡ 二人をパイズリレイプして、お射精してくださった美味しい美味しい朝ごはん♡ ぷんぷん薫るブッ濃い雄臭を嗅ぐだけで、頭がブッ飛んじゃいそう♡
「ちゅる、ちゅる……♡」
「入華、ちょっと詰めて」
「ごくっ……ん~~~~っ♡ はい♡」
「まったく……ちゅるるっ♡ んはぁっ♡」
おっきな容積を満杯にする、美味しすぎる雌のエサ♡ 紅い頭が邪魔なので、舌鼓を打つ彼女にちょっとスペースを退いてもらう……啜ると、脳を蕩けさせる苦みと悦び♡ わたしの大好物は、ラーメンからザーメンに変わった♡ 栄養バランスを重視するパパがたまに連れてってくれるけど、こっちの方が美味しい♡
「じゅるじゅるじゅる……♡」
「じゅるるっ! もぐ、もぐ……♡」
「美味しそうに食べてくれる姿を見ると、感無量というものだ」
「じゅるじゅるじゅる……♡」
「ごっくんっ♡ じゅる、じゅるじゅる♡ ぐちゅぐちゅぐちゅっ♡ ごくんっ♡」
パパに頭をなでなでしてもらいながら、エサを食べさせて頂くのは最高♡ そう、食べるのだ……噛みしめるたびに、ぷちぷちと歯の間で弾ける濃厚お精子♡ ちゃんと噛まないと、喉に詰まらせてしまうほどのぷりぷり具合♡ だが……私が味わって食べている間にも、彼女は飲み続けており一向に紅い髪が上がる気配がない。
「じゅるじゅるじゅる……♡」
「ごくっ……♡ ぐぇ゛ッ♡ ごぉ゛ォ゛ェ゛ぅ゛ェ゛~~~~~~~~プッ♡♡♡♡♡」
「おや、紫苑はご馳走様か? 入華はまだのようだな」
「ご、ごちそうさまでしたぁ……♡ 美味しかったです、ぱぱ♡」
「よしよし」
「んふー……♡」
ご馳走様の合図は、ザーメンゲップにて♡ リビングを満たすクソ汚い破裂音と、未だ啜り続ける音。嘘でしょ、まだ食べるの……? 私もザ―ゲロをカマす寸前まで飲んで、おなかいっぱいどころか喉いっぱい♡ パパに優しく頭を撫でてもらい嬉しみを感じながら、紅い髪が上がるのを待つ。
「じゅるるるるるる……れろっ♡ れろれろっ♡」
「……」
「ふぅ……♡ グェ゛ッ♡ ウゴォ゛ッ……♡ ごぉ゛ェ゛ッ♡ ンごぉ゛ォ゛ェ゛ぇ゛~~~~~~~~~~~~プッ♡♡♡♡♡」
「くっさ♡」
こ、こいつまた……タライの底まで舐め尽くした! 寝起きお射精に加え、朝食も全部飲みほしてしまった。細いおなかのどこに、あの量が収まるのだろう。不思議に思い眺めていると、私の物を遥かに超えてさらに高鳴る大爆音♡ ぷんぷん薫るザ―臭が、対面の私にまでブッ掛けられる♡ 自分の胃袋からと、彼女の雄くっせぇ凄まじい口臭♡ ダブルパンチで脳が蕩けてしまいそう♡
「あ、あの……♡ コーチ♡」
「おかわりか?」
「はいっ♡」
「嘘でしょ……?」
「ふふ、セルフサービスだ。たっぷり楽しめ」
「わぁい♡ はむっ……じゅぼぼっ♡ ンごぉ゛ッ♡ お゛ッゴォ゛ッ……♡ ンブちゅるるるるっ♡♡♡♡♡」
だがそれでもなお、満腹には至っていないらしい。気恥ずかし気にパパを見つめると、追加ちんぽ汁の要望が叶えられ弾ける笑顔。さらに奉仕が許されると、ギラつくエメラルドが捕食者の色を宿し……だっぽんだっぽんっ♡ ずりゅずりゅずりゅっ♡ と、激しいデカ乳遣いと凄まじい勢いでバンキングする紅い髪。彼女の食事はまだ続く……アイツ、もしかしてカー〇ィか何か?