※この作品はR-18です。

男が苦手な女の子だった紫苑ちゃんが最強雄様に見初められパパ活大好き♡ マゾ娘にされ、入華ちゃんを始めとするドスケベドルフィンたちと共に最高にドチャクソハッピー♡ にされ尽くしちゃうヤツ   作:デイジー亭

14 / 21
マゾ雌制服で同伴登校♡ 公共交通機関が、雄媚びハーレムと化しちゃった♡

「ふぅ……おなかいっぱいです♡」

 

「よく食べたな、入華……ほら、紫苑も」

 

「「ご馳走様でした♡ いつも美味しいエサをありがとうございますぅっ♡♡♡」」

 

「うむ」

 

 どたぽんっ♡ と、二人仲良く乳土下座。愛溢れる素晴らしい光景に胸が熱くなる……だが元気いっぱいにデカ乳を潰すサッキーに比べ、スミノエは少々態勢が高く苦しげ。対抗して今日も食べ過ぎてしまったのだろう……対抗意識も愛♡ 素晴らしい関係に、わたくしも後ほどクソほど乳土下座したくなっちゃう♡

 

「今日は二人は学園よね……アナタはどうするの、田吾作さん♡」

 

「ふむ……どうするか」

 

「んぁ゛ッ……♡ ゆ、ゆっくり考えてね♡」

 

「うむ」

 

「ふぁ゛ッ♡ あ゛ンっ♡ あ゛っあ゛ッ……♡」

 

 サッキーの恐ろしく長いパイズリイラマモーニングの間に、復帰を果たしたヘリオンが首を傾げる……田吾作様の上で♡ お膝の上で嬌声労働させて頂いたミルクタンクをワガママに揉み回してもらい、うっとりと瞳が蕩けちゃってる♡ ハグは一日のストレスの三分の一を解消すると言う……さらに雄様に愛情溢れるデカ乳揉みも加えてもらい、解消率は脅威の200パーセント超え♡ 

 

「姉さん、零しちゃってるよ……ちゅぱっ♡」

 

「私も♡ ちゅっ♡ ちゅぅっ……♡」

 

「ふぁ゛ぁ゛ぁ゛ァ゛ンッ♡♡♡」

 

 さらにとろとろ……♡ と零れる乳蜜を片方ずつ♡ 愛しい娘と妹に飲んでもらうとさらに倍♡ 400パーセントを超え、もはや蕩け切って軟体動物♡ ミルクごとストレスを吸い出される彼女を包む愛と来たら、凄まじい波動を放っていて……わたくし、余波だけでもうイってしまいそう♡

 

「ヘリーさんで一日中楽しむんですか?」

 

「それもいいな」

 

「わ、ワタシ♡ 壊れちゃうぅ……♡」

 

「んっ……♡ 大丈夫さ姉さん♡ 私たちもいるよ♡」

 

「一緒に愛を語らいまくりましょう♡」

 

「ひぃ゛っ♡ ひぁ゛ッ……♡」

 

 サッキーがとってもいい提案をしたので、セレーナと共にかりかり♡ 乳首を引っ掻いて愛の砂漠にミルクを注ぐ素晴らしい一日を、共に楽しみたいと伝える♡ わたくしはもう、愛を探し彷徨う必要はない……最高の愛をくださる雄様は、この家にいらっしゃるのだ♡ 三人で雄様に媚び狂う一日は、きっととってもわたくしを充実させてくれる♡

 

「いや……練習も必要だろう」

 

「そ、そうよっ♡ ジェットバトルの練習しましょっ♡ ナイスよ、田吾作さんっ♡」

 

「む……まぁ、そうだね」

 

「残念♡」

 

 だが、雄様のご提案もまた素晴らしい。ジェットバトル……わたくしたちの跳ね回る媚態を衆目に晒し、愛を伝える素晴らしい競技♡ 新規参入故、あまり勝率は高くはないが……わりと人気なのだ♡ 豊満な身体を持つ美雌が嫌いな雄も雌も居ない♡ 愛する雄様以外に全てを晒す気はないが、お肉がハミ出すえっちなスーツが人気の秘訣♡

 

「生放送はいいの?」

 

「シオン、幣社はアダルトコンテンツの制作会社じゃないの。れっきとしたジェットバトル参入企業よ」

 

「主な収入源は?」

 

「……もー♡」

 

 スミノエの疑問に、キリッとした顔で断言し……ツッコミに誤魔化し牛鳴きするヘリオン。表の些か健全とは言い難い、肌色多めの練習風景の収録ビデオ……これもまぁ、人気である。だが愛のためにデザイナーとモデルの誇りをドブに投げ捨てた、淫猥雄媚び配信こそが真骨頂♡ 会員限定コンテンツを、至上の愛を求める雌どもが投げ銭を準備して待っている♡

 

「いや、練習だ。そもそも俺の本来の役目はそっちだ」

 

「さすがはコーチです♡」

 

「この島に、熱を伝えねばならん……熱い戦いが嫌いな雄も雌も居ない」

 

「まぁ、ぱぱが言うなら頑張るけど……」

 

 だが雄様の主張により、今日の業務が決定した。てっきりAV監督兼男優が本業かと思っていたのだが……事実は、サッキーが呼んだように別。ジェットバトルを盛り上げるための、秘密兵器だったらしいのだ。だが……その手腕は確か。何といっても、わたくしたちは絶対に雄様に逆らわない絶対服従♡ 雄媚びチームであるし……

 

「『KIRISHIMA』も誠心誠意がんばっちゃいますっ♡ 頑張りたくない人が居れば、頑張らせますっ♡」

 

「『NereÏdes』はもちろん、『日向重工』も『KAZAMI』も……あとショボいオマケ(『浦見製鉄所』)も♡」

 

「ドルフィン全員、ぱぱの飼い雌だもんね♡」

 

「八百長は許さんがな。優勝したチームには、褒美をやらねばならん」

 

 この雄様が、ジェットバトルに出場できるほどの極上美雌(ドルフィン)を見逃すわけがない♡ 飼い雌制度は厳格だ、この島では絶対のルール♡ 出場選手が全員雄様に飼われていても、誰も文句など言えはしない♡ 勝負ごとに厳しく公平で、つよつよ雄様である彼にしか出来ない運営♡ ジェットバトルをまるごと支配する、最強無敵の愛する雄様のために頑張らなくちゃ♡

 

「こ、今回のご褒美は何でしょう?」

 

「旅館を一週間借り切ろうか。外には出さんがな」

 

「か、勝たなくちゃっ♡ 田吾作さんを一週間独占っ♡」

 

「泣いても叫んでも誰も来ない♡ 監禁されてドチャクソレイプ……♡ 無様な宴会芸も強要してもらえる夢みたいな一週間♡」

 

「こんなの、魅力的過ぎっ♡ 学園なんか行っていられな……はひぃ゛ンッ♡♡♡」

 

 あまりに魅力的過ぎる提案に、媚び狂う叫びが場を満たす♡ 勝てば愛に包まれた閉鎖空間に、一週間もの長きにわたり雄様に監禁してもらえるのだ♡ 迸る雄欲を、四人だけで解消なんて……また二週間は使いものにならなくなっちゃう♡ 前回優勝した『KAZAMI』みたいに……♡ 思わず授業をエスケープしようとした、スミノエがぴんとアクメ気をつけ♡

 

「駄目だ、学業を優先しろ紫苑。俺はお前に健全に育って欲しい……いい機会だ、たまには学園に顔を出すか」

 

「はひぃ゛ッ♡ はひはひぃ゛ッ♡」

 

「一緒に来てくれるんですか、コーチ♡ 久しぶりで嬉しいですぅっ♡」

 

 クリ抓りで言い聞かされるスミノエ♡ 娘を想う真摯な言葉……♡ 不健全の塊みたいな雄様だが、彼の中では一切の矛盾はない♡ そう、愛の前では全てが正当化されるのだ……♡ 今日の予定はジェットバトルの練習に決定♡ 愛する雄様が居ないのは寂しいが、共に学園に行く二人が放つ愛され波動がわたくしの愛欲を煮詰めてくれるだろう♡ お帰りをお待ちしております♡

 

 ◇◇◇◇◇

 

「二人とも、似合っているぞ」

 

「あ、ありがとう♡ ぱぱ……♡」

 

「嬉しいです♡」

 

「いつもながら、ちょっと過激すぎないかしら?」

 

「何を言うんだい姉さん。飼い雌に手を出すヤツは居ないし……田吾作が居るんだ、これぐらいで十分さ♡」

 

「そ、それもそうね♡」

 

 気恥ずかし気に顔を伏せるシオンと、輝く笑顔の入華。ヴィーナは持病の愛を発症し、悶え続けているため戦力外。都合がいい……奴は邪魔だ。姉さんと二人でコーディネート♡ なんと素晴らしいことだろう……! 思わずインスピレーションが暴走してしまったが、まぁ許容範囲だろう。姉妹のコラボレーションの成果は、とびっきりの淫猥♡

 

「都会のお洋服は、制服もかわいいです♡ 妹にも自慢出来ちゃいます♡」

 

「い、入華。なんでこっちに寄ってくるの?」

 

「えっ? 都会っ娘の紫苑ちゃんも写した方が、信憑性が増します♡ はい、チーズ♡」

 

「ぴ、ぴーすっ♡」

 

 おもむろに携帯端末を取り出し、チェキし始める入華。島の外への流出は避けたいが……まぁ、彼女の妹なら問題ないだろう。田吾作が連れて来た、同じ村の出身だと言う彼女。その妹ならば自覚ある雌であるに違いない♡ あっという間に馴染むどころか、私に新しいインスピレーションを与え続ける彼女♡ シオンも毎回押されがち、いつもの癖でダブピーするサービスまで魅せる♡

 

「うーん、素敵ですっ♡ コーチが似合うって言ってくれたこれなら、妹も満足間違いなし♡ もう芋臭いお姉ちゃんなんて言わせませんっ♡」

 

「そ、そう。妹以外には送らないでね……?」

 

「もちろんですっ♡」

 

「ふふ、キミたちも姉妹のようだよ……私と姉さんみたいに♡」

 

「こら、セレナ。調子に乗らない」

 

 ああ、感涙に涙が弾けそう。こつんと姉さんに頭を小突いてもらって、もっともっと嬉しくなる♡ 姉妹関係をブッ壊したる後にコンクリみたいな強度で再構築してくれた、雄様には感謝が尽きない♡ 姉妹仲良く媚び狂うことの、なんて素敵なことか♡ 思わず乳土下座をしたくなるが、最終チェックをしなければ……滲む涙をぬぐい、しげしげと眺める二人の姿♡

 

「コンセプトはいつだって同じ。雄様に都合のいい雌♡ テーマは……アメスク♡」

 

「素晴らしい。二人とも、いい仕事をしてくれた」

 

「田吾作さんも満足そう♡ さすがセレナね、その才能だけは認めてやってもいいわ♡」

 

「姉さんだって、とても良いアイディアをくれたじゃないか♡」

 

「当然よ、姉より優れた妹なんて居ないわ」

 

「姉さんったら♡」

 

「「……♡」」

 

 二人でイチャつきつつ、チェックする姿は輝くよう♡ 雄様の検分に対し、微動だにしない二人♡ うっすくて白いシャツが、乳首にギリギリ引っかかりおなかの下で結んだだけ♡ このデカ乳は雄様の物で~すっ♡ って自己主張する乳首リングの輪郭もおピンクな乳首の色も丸わかり♡ 裏地はざらっざらに仕立ててある……♡ 歩くだけで乳首が刺激されてビン勃ちしっぱなし間違いなし♡

 

「うんうん、紅い髪と黒い髪♡ 飼い雌チョーカーと白いシャツ♡ 肌色パイ肉とサーモンピンクな乳首の色♡ アクセントにゴールデンのリング……♡ 彩り豊かで最高だね、二人とも♡」

 

「ね、下も良く見たいわ♡ めくってみて♡」

 

「「はいっ♡」」

 

「きゃー、素敵ぃっ♡♡♡」

 

「ノリノリだね、姉さん♡」

 

 姉さんのテンションもアガってきた♡ 姉さんの言葉には、素直じゃないシオンもお利口さんに従う♡ 二人仲良くめくったのは、腰骨を通り過ぎてデカいケツに引っかかったスカート♡ 完全に後ろが持ち上がってしまっているし、前だって風が吹けば丸見え♡ 鼠径部をギリギリ隠す、頼りなさ過ぎなチェック柄のぺらっぺら♡ 淫乱丸出しマゾスカート♡ そしてその下にあるのは……♡

 

「うーん、自分の発想の素晴らしさ♡ 実感しちゃうわ……♡」

 

「さすがは姉さん♡ 履いてないことを、こんな手法で隠すなんて♡」

 

「お散歩させてもらうセレナを見て、思いついたのよ♡」

 

「姉さん……♡」

 

 なんということだ。私を見てこの神がかった発想を思いついたなんて……! 雄様の前で、下着着用なんてあり得ない♡ いつでもほぢりやすく突っ込みやすいよう、まんこ丸出しが基本♡ だが二人の細い腰に巻かれた黒い紐が、ショーツの存在を偽装している……繋がる先は、クリリング♡ 引っ張るだけで雌の弱点をいぢめることが出来る、下着のふりしたクリリード♡

 

「セレナったら、いつもちょっと引っ張ってもらうだけで腰抜かしちゃうんだもの♡ この腰抜け♡」

 

「姉さんだって、デカ乳が水平になる前に崩れ落ちるじゃないか♡ 雌牛自覚が有り過ぎるよ♡」

 

「……帰ってきたらおねだりしましょ♡」

 

「もちろん♡ 一緒に引きずってもらおうね♡」

 

 甘やかで刺激的な、乳首リングとクリリングを引っ張って遊んでもらうアクメお散歩♡ ヴィーナはすぐにしっぽがすっぽ抜けて脱落アナルゼリーして、引きずられるのは私たちだけ♡ 私たち姉妹だけが楽しめる、虐待じみた引きずり回し♡ 一向に大好物だ……おまんこ汁が止まらない♡

 

「ニーソックスは、絶対領域を引き立たせるピンク♡ 素材は吸水性の良い物を♡ 足を痛めてはいけないからね♡」

 

「そ、そこだけ気遣いがあるんだね……♡」

 

「当然だろう? 田吾作の手を煩わせる気かい? まぁ……毎回私たちも煩わせてるけどね♡」

 

「お気遣い、ありがとうございます♡」

 

「ちゃんとアクメしつつ歩くのよ♡」

 

 靴の中が濡れてしまっては、豆が出来て歩くのが辛くなる場合がある……どうせたっぷりとエロ蜜垂れ流すのだ、そこだけはちゃんと良い生地にした♡ 雄様にデカ乳擦り付けて、シャツで自ら乳首をいぢめて甘アクメしながら歩く……♡ たまにクリを引っ張ってもらえば、刺激的なアクメももらえる♡ 悶えながら必死コイて歩く姿を、雄様が楽しむのが最優先♡ 雌の都合なんて考慮するに値しない♡

 

「おっと、仕上げがまだだったね……」

 

「あら、まだ不足があったかしら? コンドーム?」

 

「違うよ姉さん♡ それは直接飲ませてもらえばいい。さ、二人ともおなかを出して……はい、田吾作♡」

 

「うむ」

 

 そして私たちデザイナーが手を出せるのはここまで♡ 最後の仕上げはやっぱり……雄欲望(デザイア)の塊たる雄様♡ 油性のサインペンを差し出して、逞しい指に捧げる……二人がびしりと気をつけをして晒した白い肌のキャンバスに、雄様自ら描く飼い雌の証♡ 自分の持ち物には、自分で書かなくては♡

 

「ああっ……♡ 最高ッ♡」

 

「嬉しいですぅッ♡」

 

「ほらね、二人とも喜んでる♡」

 

「さすがね、ちょっとは褒めてあげるわ……じゃ、記念撮影しましょ。はい、チーズ♡」

 

「「ぴーすっ♡ ぴぃぃぃぃすっ♡」」

 

 ドスケベたっぷりアホ丸出し♡ 姉さんが構えたカメラに対し、自主的にエロ蹲踞の態勢を取りまんこまで丸出しにする二人♡ 個人情報保護の観点から、おちんぽ様が差し出されてチン目隠し♡ 嬉し気にダブピーする彼女たちのおなかに描かれた、『↓田吾作専用』の文字♡ どこからどう見ても飼い雌、これで一切の心配はない♡ イってらっしゃい三人とも♡ 早く帰ってきてね♡

 

 ◇◇◇◇◇

 

「ふぁ゛ッ♡ ふぁ゛ぁ゛ッ♡」

 

「ひぁ゛っ♡ くっふぅ゛……う゛ンッ♡」

 

「二人とも、声を抑えないか。迷惑になるだろう?」

 

「「ひゃぃ゛ぃ゛ンッ♡♡♡」」

 

 パパの声に、必死にイきを堪えようとするが……無理♡ だってだって、気持ち良すぎる♡ 乗るまででも、デカ乳引っ掴まれながら歩くだけで何回もイッちゃったのに……♡ そっと指先添えられるだけで、振動で揺れるデカ乳が自分の乳首いぢめてしまう♡ さらにはクリリングに繋がれた紐を、ばちんっ! と弾かれればもう終わり♡ アクメに崩れ落ち……られない♡

 

「はぁーっ♡ はぁぁ……♡」

 

「ひぃ、ひぃぃ……♡」

 

「やれやれ……すまない、騒がせてしまったか?」

 

「「「「「い、いいえ……♡」」」」」

 

 イきを整える私たちの手首が、つり革に通されて立つことを強要され続ける♡ ごとん、ごとんと揺れる振動にぶらぶらと揺れる私たち♡ パパが辺りを見回して、謝罪すると……声をそろえて、問題ないと告げる乗客たち♡ 全員若い雌……そう、ここは学園に通う雌専用の路面電車♡ 私たちはその中で、大胆に過ぎる合意痴漢を楽しんでもらっていた♡

 

「ま、まさか生で見られるなんてっ♡」

 

「さ、サインを頂いてよろしいですかっ♡」

 

「うむ? いいだろう……里中 田吾作、と……」

 

「ああんっ♡ 違うけど嬉しいですぅっ♡」

 

 大人気AV男優にして、ジェットバトルの総監督。さらに複数の立場を持つ、最強雄様にしか許されぬ所業♡ パパならば許されるのだ、車内に唯一の雄様として君臨することが♡ 乗り合わせた雌全て、目がハートマークになってしまっている♡ 私たちの淫猥配信は、雌視聴率がクソほど高い♡ 差し出された手帳を無視して、頬に直にサインするパパ♡ 彼女は間違いなく、そこだけはもう洗わない♡

 

「あ、あの♡ 私たちも、痴漢して頂いても……♡」

 

「あいにくこの通り」

 

「「ひゃぅ゛ッ♡ あ゛ッあ゛ッ……あ゛ッひぃ゛ぃ゛ぃ゛ンッ♡♡♡」」

 

「手がふさがっていてな」

 

「そ、そう♡ ですか……♡」

 

 この雄様に滅茶苦茶にかわいがってもらいたい♡ 雌としての当然の欲望が、彼女を言語道断の痴漢ねだりに走らせた♡ だが当然、彼女たちは飼い雌でないため痴漢して頂く資格がない♡ 私たちのデカ乳を片パイずつ大胆に揉み回し、クリリードをバッチン弾く♡ 私たちのアクメ淫声をBGMに、当然のお断り♡ しょんぼりする彼女だが……♡

 

「だが、俺に痴雌する分には自由だ。好きにするといい」

 

「ほ、ほんとですかっ♡」

 

「雄に二言はない」

 

「み、みんなっ♡ おさわりしてもいいって♡ 許可をくださったよっ♡」

 

「ほ、ほんとにっ!?」

 

「夢みたいっ!」

 

 だが逞しい雄様は、雌のイタズラなどものともしない♡ 悠然とそびえる巨体が告げる、おさわりフリー宣言♡ サインされた彼女の叫びにあっという間に車内の人口密度が一点に集中して、ジャージのジッパーが降ろされて筋骨隆々の美体が露わになる♡

 

「ああ、これが本物雄様の胸板……♡ パパなんかとは大違い♡ さ、触っても♡ いいですか……♡」

 

「くどい。舐めようがしゃぶろうが、蹴りを入れようが好きにするといい」

 

「んちゅっ♡ ぺろっ♡ ぺろぺろ……♡」

 

「し、下も……きゃっひぃぃんっ♡」

 

「気をつけろ、そこはお前たちには凶悪かもしれん」

 

 シマウマに群がるハイエナのような群衆も、パパの逞しさを見た瞬間に動きを止める♡ しつこく確認するサイン雌が、一切の遠慮は無用とのお言葉を受けて……全員一気に再起動♡ 胸板を撫でまわす手、乳首をしゃぶるくちびる♡ アホ雌特有の無警戒なズボン降ろしにより、おちんぽ様にアッパーされ倒れ込む者までいる♡

 

「な♡ なんて、逞しぃ……♡ 映像と実際に見るのとは大違い♡ 私の腕なんかより、よっぽど太い……♡ 一生の思い出にします♡」

 

「そうか、じっくり眺めるといい……だが、いささか寂しいな?」

 

「「「「はむっ♡ ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡」」」」

 

「こそばゆい」

 

「「「「れろっ♡ れろ、れろっ♡ むっちゅぅぅ……♡」」」」

 

 今度はピラニアみたいに、いっぺんにしゃぶりつくくちびるの数々♡ 本物の雄様は、奉仕しろなどと言わずとも雌が自主的におちんぽ様をしゃぶる♡ くちびる同士よりも先につよつよ雄様にチンキス奉仕♡ 禁断の味を覚えてしまった彼女たちはもう他の雑魚雄に恋なんて出来ない♡ いつかまた奉仕させて頂く日を夢見て、バナナで特訓に励むだろう♡

 

「ふう……じっくりと楽しめ。学園に着くまではサービスしてやる」

 

「ぱぱぁ……♡ ま、また中毒者増えちゃうよ♡ ひぃ゛ンッ♡♡♡」

 

「雑魚雄どもに飼われるより幸せだろう。見どころがある雌は、今すぐ飼ってやってもいい」

 

「頑張ってくださいね、皆さん♡ いつか一緒にコーチにご奉仕するのを、楽しみに……きゃっひぃ゛ぃ゛ンッ♡♡♡」

 

「「「「じゅうぅぅっ♡ ちゅっぱっ♡ ちゅぱちゅぱっ♡ ぶちゅぶちゅっ♡ ちゅぶぶっ♡♡♡」」」」

 

 俺が悦ばせてもらっているのではない、お前らが俺に奉仕する悦びを与えてやっているんだ……うまくやったら、飼ってやる。傲岸不遜なお言葉に、ビギナーなちんぽしゃぶりが加速する♡ たまに乗り合わせることを期待して、電車通学者はどんどんと増えていく♡ 満員痴雌電車(パパのハーレム)になる日も近い♡ 余計な口を叩いてクリ抓りでお仕置きされながらも、私はパパに飼って頂く特別な幸運を噛みしめた♡

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。