※この作品はR-18です。

男が苦手な女の子だった紫苑ちゃんが最強雄様に見初められパパ活大好き♡ マゾ娘にされ、入華ちゃんを始めとするドスケベドルフィンたちと共に最高にドチャクソハッピー♡ にされ尽くしちゃうヤツ   作:デイジー亭

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海津見学園? いいえ、違います……雄様の雄様による雄様のための雄媚び学園です♡

「じゃあ、次を…ハヤテくん。読み上げてもらえるかな?」

 

「はい」

 

「頑張れ颯、期待しているぞ」

 

「うんっ♡」

 

「「……♡」」

 

 逆さまになった視界で、シュネちゃんにご指名されて立ち上がる颯ちゃん。いつもの無表情が、コーチの声援を受けた途端に満面の笑み♡ 彼女の感情は、他の人にはわかりにくいらしいけれど……今ならば、わたしじゃなくたってわかるだろう♡ そのぐらいの輝きを見せ、彼女が朗読を始める♡

 

「この時の作者の気持ちは……んっ♡」

 

「どうしたんだい、ハヤテくん。続けてくれたまえ」

 

「は、はい……♡ あんっ♡」

 

「真面目にやってくれるかな?」

 

「す、すいませ……ひゃうっ♡」

 

 だが一行目で途切れる♡ シュネちゃんが注意するが、全然進まない♡ さらには紫の髪の下。褐色の肌が上気したままにどんどん高度を下げていく……♡ わたしたちよりもちょっと小さいけど、走るのに邪魔なほど、性徴させてもらったデカ乳♡ それを包む制服が、乱暴にボタンを引きちぎられてたっぽぉんっ♡ と机に接乳♡ さらにはがに股に開いた股間を隠すスカートを、自ら持ち上げ正しい授業態度が完成してしまった♡

 

「あ゛っ……♡ お、おまんこ♡ ほぢほぢダメッ……♡」

 

「いい加減にしてもらっていいかな、ハヤテくん。そんなことが、教科書のどこに書いているんだい?」

 

「そうだぞ、颯。真面目にやれ」

 

「むりっ♡ むりですぅっ♡ おちちコネながらほぢるのだめぇ゛ぇ゛~~~~~~っ♡♡♡」

 

 ぐちゅぐちゅぐちゅっ♡ とぶっとい指がおまんこに抜き差しされ、たまらず上げる許し乞い♡ でもシュネーちゃんに怒られて、さらにデカ乳までお餅みたいにコネられてアクメをキメちゃう颯ちゃん♡ いつもの穏やかな声の印象をブッ飛ばす、クソデカ嬌声が教室を震わせる♡ 下手人であるコーチは何をやっても怒られない♡ 最強雄様は、授業中でも全ての自由が許される♡

 

「はひぃッ……♡ へっ♡ へっ♡」

 

「仰け反り舌ピンして、アクメ余韻に浸ってる場合じゃないよ。まったく……じゃあ次は、ミチルくん」

 

「む゛~~~っ……」

 

 そしてデカ乳を離してもらえないので、倒れることも許してもらえない♡ 正しい授業態度のまま、シュネちゃんの言う通りアクメ余韻を逃すのが精いっぱい♡ そして諦めたのか、次の朗読の指名をしようとするが……返事が返ってこない♡ 帰ってくるのは、くぐもった唸り声だけ♡ 

 

「ミチルくん? ああ、今日もタゴサクの椅子をしているんだったな。ボクとしたことが」

 

「む~……♡」

 

「しかしキミ、クールを学びたいというわりに平常心に欠けるね? 自ら立候補するのは立派だが、教室の床をこんなに汚されるとね」

 

「む゛~~~~~~~っ♡♡♡」

 

 つかつかと歩み寄ってくるシュネちゃんに、ボールギャグ越しのお返事♡ 乳土下座で裸んぼ♡ コーチの逞しい重量を支える椅子として、授業に臨むセンパイ♡ シュネちゃんの言う通り、素晴らしい心がけだが……まんことケツ穴にブッ刺されたぶんぶん唸るバイブに、零れるエロ蜜が洪水みたい♡ さらにバッチィン! とちっちゃな手にケツをシバかれて、のけ反ることも出来ずに悶える♡

 

「キミがやりたいというから、やらせてあげているんだよ? 本来ならボクがしたいぐらいだ」

 

「シュネちゃん先生ならイくのを我慢出来るのかな?」

 

「出来るわけないじゃないか、マゾ雌本能充実させたいだけだよ♡ ああ、羨ましい……♡ ボクも椅子やりたい♡ ね、いいだろタゴサク♡ ちっちゃな身体ブッ潰すの、好きだろ♡」

 

 センパイはコーチにひどいことされるのがだぁいすき♡ いつもはクールだけど、コーチが来るとすぐに椅子になりたがる♡ コーチが煙草を吸っていたならば、灰皿にも立候補していたこと間違いなし♡ 雄様のためなら自らの身を顧みぬ、素晴らしい先達である♡ わたしはとても尊敬している……シュネちゃんの見下ろす瞳にも、嫉妬が籠っちゃってる♡ おねだりして、自分も椅子になろうとするほど♡

 

「真面目に授業しろ」

 

「ざんねん♡」

 

「む゛~~~……♡」

 

「ミチルくん、後でお仕置きね。バイブ椅子で居残り補習だ……とりあえず、当初三時間。延長はボクの気分次第だよ」

 

「む゛~~~~っ♡♡♡」

 

 でもシュネちゃんは先生だから、椅子をさせてもらえない♡ すげなく断られ、しょんぼりとするシュネちゃん。眼鏡越しの潤んだ瞳をまじまじと見下ろして……八つ当たり決定♡ またとんでもない目に遭わされることが確定しちゃって、悦びに悶えるセンパイが床をまたびっしゃびしゃに濡らす♡ あ、ションベンまで漏らした♡

 

「イルカくんも、シオンくんも今日もコキ捨て便器係だし……やれやれ、先生なんてやるもんじゃないね」

 

「「……♡」」

 

「クソッ、便器自覚に溢れすぎている! お仕置きの口実もありはしない!」

 

 もちろんわたしたちも、役職が与えられている♡ 雄様が好きに遊ぶための、極上雌だけを学年問わず集めたこの学級♡ そこで栄えあるちんぽ汁をコキ捨てる便器に選んでもらった、わたしたちは沈黙したまま語らない♡ シュネちゃんへのお返事もしない、コキ捨て便器は発言を許されていない♡ まんぐり返しの態勢で固定され、おちんぽ様を突っ込まれるのを待つだけなのだ♡

 

「シュネちゃん先生、催してきた」

 

「わかった♡ キリくん、ミナミくん。出番だよ♡」

 

「「あ~……♡」」

 

 そしてまさか、お小水とちんぽ汁を同じ便器にコキ捨てるわけにもいかない♡ 衛生的にもよくないし、何よりバリエーションが貧相♡ 雄様に不自由をさせるなんて、この学園では許されていない♡ 最高に心地よいションベンを楽しんで頂くため、小便器もセットで用意してあるのだ♡

 

「「ちろ、ちろちろっ♡」」

 

「ふぅぅ……」

 

「「んぶぶぶぶぶぶっ♡」」

 

 鈴口を二つの舌が丹念に舐めて、金玉も手のひらでタプつかせる♡ そして解放された黄金のアーチを、顔面で受け止める二人♡ 桐利ちゃんと見波ちゃんの、サイドテールの金髪とメッシュの入った黒髪♡ その下のがっぱり♡ 開かれたお口から溢れ、制服を黄色く染めていく大量の小便♡

 

「「ごくんっ♡」」

 

「綺麗にしてくれ」

 

「「んちゅっ♡ はぁぷっ♡ れろっ♡ れろっ……♡」」

 

「よし」

 

「「ちゅっ……♡ じゅるるっ♡ じゅるるるるるっ♡」」

 

 二人の自覚ある小便器は、水洗機能を超えた洗浄機能も付いている♡ 雄様のおちんぽ様を、優しく舐め回す二本の舌♡ 決してイラ勃ってしまわぬよう、最新の注意を払って小便の名残を舐め取っていく♡ そして綺麗になったと雄様が告げれば、今度は床にキス♡ 床を汚すのはいけない以上に、雄様の出してくださった物を無駄には出来ない♡ 当然の判断から、啜り取るションベン大海♡

 

「「ごッ……くんっ♡ げぇ゛ぇ゛ぇ゛~~~~~ぷっ♡♡♡」」

 

「よし、ちゃんと飲めたな。味のほどは?」

 

「最&高♡ 田吾作っち、昨日ビタミン剤飲んだでしょ♡ いつもよりブッ濃くて香ばしい♡ 花丸超えで、おまんこずぶ濡れびっちゃびちゃ♡」

 

「黄金の迸りが我らに与えたもの。それはブラックコーヒーよりも素晴らしい馥郁(ふくいく)たる感銘……! 地獄のように熱く、天使のように純粋で、そして恋のように甘い。黒くはないが、それもまた愛しい♡」

 

 最後にげっぷ♡ ちょっと汚さが足りないが、ネバつきが足りないのでしょうがない♡ 彼女たちの本領発揮はここから……愛らしい声でそれぞれさえずる、小便の味の感想♡ ブログがすぐに炎上してしまう桐利ちゃんと、書いていることが難解でわかってもらえない見波ちゃん♡ アニメのレビューがクソ下手な二人のため、練習させてあげる優しいコーチ♡

 

「うむ、いいレビューだ。次も期待しているぞ」

 

「「またのご利用、お待ちしておりまぁすっ♡♡♡」」

 

「見波は今度喫茶店でまたチャレンジさせてやろう、本物のブラックコーヒー」

 

「ぬぐっ……よ、良かろう! で、デートだよねそれっ♡」

 

「いいなぁ」

 

 小便まみれの制服で、乳土下座してお礼する二人♡ うんうん頷くコーチ。だが……甘やかすだけでは良くないので、ちゃんと見波ちゃんの欺瞞を指摘する♡ ブラックコーヒーを例えに出したが、彼女はおこちゃま舌なのでホントは飲めない♡ 喫茶店で挑戦させてあげることを告げるコーチに、怯みつつも目をハートマークにする見波ちゃんと羨まし気に見る桐利ちゃん♡

 

「デミタスで」

 

「ゆるして、わたしそんなの飲めない……! でもデートはしたい!」

 

「しょうがないにゃあ、ホントは田吾作っち限定だけどぉ……♡ アタシのおっぱいハニトー♡ 口直しに見波にも食べさせてあげる♡」

 

「やはり持つべきものは盟友……! え? 桐利も着いてくるの? わたし、田吾作さんと二人でデートしたいんだけど……」

 

 だが、さらに過酷な要求を突きつけるコーチ♡ 濃縮された苦みの洗礼を突きつけられるも、デート欲には勝てない見波ちゃん♡ だがすかさず折衷案を提示する桐利ちゃんのインターセプト。ちゃっかりお出かけに混ざろうとする彼女に、一度は喜びガッツポするが……すぐに冷静になり、くちびる尖らせ抵抗を試みる。

 

「何だ? イヤなんか、オイ……クソきゃわわなコーデで猫カフェ連行すんぞコラ。もちろんクラスみんなでな」

 

「ゆるして。三人でデートでクソハッピー♡」

 

「よし」

 

「うむ、感動した。猫カフェもほのぼの映画も連れていってやる」

 

「やったね見波、ドチャクソハッピーイェーイ♡」

 

「い、いぇーい! とほほ……わたし、耐えきれるかなぁ」

 

 彼女は今日も相方に完敗を喫し、しょんぼりと肩を落とした。恐らく†ダーク・パワー†が足りなかったのであろう……そのオッドアイに映る、深淵なるエメラルドの輝きに膝を屈した可能性もある。まぁ何にせよ……二人は仲良し♡ 雄様が繋ぐ絆がまた強固になり、わたしまで嬉しくなっちゃった♡ もちろん本当は乙女であることなどとっくにバレているが、彼女だけは気づいてないのが一番の敗因♡

 

 ◇◇◇◇◇

 

「まったく……騒がしいね。デートだって? 羨ましい……後でお仕置きんぶっ♡」

 

「シュネちゃん先生」

 

「な、なんだいタゴサク♡ んぶっ♡ んぶぶっ♡」

 

 私と同じく逆さまのまま、うっとりと微笑む入華。相変わらず考えていることが、よくわからない……そしてまた、嫉妬を発揮したシュネー♡ つかつかと歩み寄ってきて、またペナルティを課そうとするが……二人の絆に感動したパパにチン先を頬に付きつけられ、そのままぐりぐりとほっぺの柔らかさを楽しまれる♡ さらに呼びかけに対し応じようとして、くちびるを亀頭で愛撫されてしまう♡

 

「シュネちゃん先生」

 

「だ、駄目だよタゴサク♡ キミがちゃんと先生しろって、言ったんじゃないかぁ……♡ んぶっ♡」

 

「ああ、雄に二言はない。だが……科目が変わったならば、致し方ないと思わないか?」

 

 雄様に二言は無い。パパは嘘が嫌いなのだ……だから無言のままに要求する♡ でもシュネーもわかっている。自分がこれからどんな目に遭わされるか……♡ だっておちんぽ様のイラ勃ち具合がヤバい♡ ちっちゃな身体で受け入れるには、ただでさえ酷なのにいつもよりヤバい♡ 私と入華。二つのコキ捨て便器も、まだ数回しか使ってくれてないのだ♡ だけど……♡ 

 

「はぁぷっ♡」

 

「よし、宣言しろ」

 

「んっ♡ ぬぽぉッ……♡ み、みんなっ♡ 申し訳ないけど、科目変更だっ♡ い、今からは保健体育ッ♡ 保健体育をするよっ♡」

 

「細目は?」

 

「そ、それはぁ……♡ ヒィッ♡」

 

 言い訳を与えられて、しゃぶりついちゃったシュネー♡ 同意が成立しちゃった♡ くちびるを名残惜し気に離し、シコシコとおちんぽ様をちっちゃな手で必死にシゴく♡ そして声を精一杯張り上げるも、それだけじゃ不十分♡ 手が一周も出来ないおちんぽ様がさらに太くなる♡ その威容だけで脅し付けられて、説明させられちゃう……今から何が行われるのかを、細部に至るまで♡

 

「早くせんと、ますますイラ勃ちが増してくるな……」

 

「いいい今からここっ♡ ボクのちっちゃなおなかに、このおっきくて♡ ぶっとくて逞しい♡ おちんぽ様を♡ 挿入してもらうん、だ……♡」

 

「もっと正確に」

 

「ボクみたいなちっちゃな女の子に絶対ブチ込んじゃいけないような♡ クソデカおちんぽ様を、ぷにっぷにのチンコキ穴で♡ おもてなしさせて頂きますぅっ♡♡♡」

 

「本当にそれでいいのか?」

 

「え、えへへ……♡ や、優しくして……? ね、タゴサク♡ ボク、今度こそこわれちゃうぅ……♡ ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡ ……!」

 

 シュネーの口から迸る言葉が、どんどんIQを下げていく♡ 頭がいいのに、飛び級で大学卒業してこの学園に採用されたのに♡ ちっちゃな手でシコシコ♡ やわらかほっぺですりすり♡ 必死に媚びても決して許してもらえない♡ ビクビク脈打つおちんぽ様は、生半可なことではシュネーを許してくれない♡ 最後にチンキスでおねだりして、びくんっ! と跳ねて逃れるおちんぽ様♡ 見開く瞳が絶望を悟る♡

 

「シュネー」

 

「な、何が授業だ馬鹿馬鹿しいッ! セックスッ♡ セックスしてもらうんだっ♡ タゴサクにドチャクソハメ回してもらって♡ ボクが頭のいい振りをしているだけの、ぷにあな以外に価値が無い脳みそつるつるのおまんこちゃん♡ タゴサク専用ぷにあなちんぽケースだって♡ わからせてもらっちゃいまぁぁぁぁぁぁっす♡♡♡」

 

「良く出来たな」

 

「えへへタゴサクっ♡ セックスッ♡ セックスぅっ♡♡♡」

 

 そして呼ばれるアホな敬称抜きの名前♡ それを聞くと同時に帽子を地面に叩きつけ、ぶちぶちぶちぃっ! と纏っていた白衣を引き千切りながら教壇の上に跳び乗るちっちゃな身体♡ 甘ロリボイスが台無しの、媚び狂った咆哮を上げながらエロ蹲踞でダブピー♡ お褒めの言葉にブレーキがさらにブッ壊れ、フルスロットルで披露する語彙力ゼロ♡ ロリも教諭も失格の淫猥満載えっち専用教材(ぷにあなちんぽケース)の自己紹介♡

 

「いいかい、見ての通りだっ♡ チンコキ穴ごときが勉強だって? アホ臭いッ♡ そんな暇があるならド下品絶叫オナニーして、おちんぽ様ハメてもらう準備をしてなよ馬鹿雌どもっ♡♡♡」

 

「いいぞシュネー、その調子」

 

「雌性能が高けりゃおちんぽ様ハメてもらえるんだっ♡ 偏差値? 学歴? この教室に居るキミたちならわかってるだろうけどね、何度だって言うよっ♡ ンなもの全部投げ捨てろっ♡ おもちゃにそんなの必要ないっ♡ お利口さんにしてないで、アホ丸出しでまんこでもほぢってろっ♡♡♡」

 

「うむ、正しい姿だ」

 

 下品に中指おっ勃てて、両手で示すFサイン♡ 振り乱す銀髪の下のちっちゃな身体には、目を覆わんばかりの淫語の数々♡ 『知能指数マイナス♡』、『おちんぽ様至上主義♡』、『男根崇拝♡』、『直輸入♡ 海を渡ったちんぽケース♡』、『好きな物は生ハメとごんぶと過ぎるソーセージ♡』……ちっちゃな乳首にもクリにも、ハメ込まれたリングが煌めくどこに出しても恥ずかしい雌♡

 

「母国に帰るつもりもないっ♡ パパ、ママ! かわいく産んでくれてありがとうっ♡ お礼にシュネーは一生ぷにあなちんぽケースとして、タゴサクにコキ使ってもらいまぁすっ♡♡♡」

 

「親御さんに対するお礼は、今度またビデオレターでも送ろうか」

 

「やったぁっ♡ もっと帰れなくなるっ♡ 信じて送り出してくれたパパとママが、絶望して家系図からボクの名前消しちゃうぅぅぅぅっ♡♡♡」

 

「安心しろ、俺が一生飼ってやる! 大事に大事に育ててやるからな……このように!」

 

「お゛ゲぶぅ゛ッ♡ お゛ッ♡!? ヲヒョッ……?」

 

 ヒートアップし続ける雌吠えが告げる、両親と母国への別れ♡ NTRビデオレターより陰惨な、娘のちんぽケース永久就職報告ビデオレター♡ 私もちょっとやってみたい気分に駆られる……お母さんは見たら、どんな反応をするのだろうか。物思いに耽る私を他所に、上がるクソ汚い嬌声♡ 恐る恐る下を見るシュネーの私と同色の瞳が、まん丸に見開かれた直後に間抜けな声と共に裏返る♡

 

「紫苑より小さいからな! もうちょっと育ったら、さらに英才教育してやろう!」

 

「お゛~~~~~~~っ♡!? んの゛ッ♡ ンげぶっ♡」

 

「今はこのぐらいで我慢しろ……! 物足りんかもしれんがな!」

 

「お゛ごぉ゛ッ……お゛ッ♡ ぎょぉ゛ッ……♡ へぁ゛ッ……☆」

 

 そのちっちゃな身体に相応しい、幼い子供におしっこをさせるポーズ♡ 膝裏を抱えられた状態で、規則正しく上下させられるシュネー♡ 確かに手加減はしている……私たちをハメ潰す時と比べれば♡ でもパパは自分が強すぎるためか、雌の耐久性など微塵も理解できていない♡ メリメリと残虐に押し広げられ、浮いた血管で削られまくるぷにあな♡ それを見るだけで、もう無茶なのが丸わかり♡ 

 

「寝ている場合ではないぞ、シュネー!」

 

「お゛ぐヴッ♡!? へっ♡ へっ♡ ンぎょヴぉ゛ッ♡」

 

「ちゃんと身体で覚えろ! これが入門編のセックスだっ!!」

 

「はひーっ♡ はひ……お゛ッぎょお゛ッ♡♡♡」

 

 竿でさえヤバいのに、その先端の亀頭はマジで凶悪過ぎる♡ 私たちでさえ膣道をヤスリみたいに残酷に抉られて、腰をすぐに抜かしてしまうのに……ぼっこん! ぼっこん! とぽっこりおなかの中を上下するさまが丸わかり♡ そして反応が悪くなると、赤ちゃんのお部屋をぺたんこにブッ潰される勢いで自分を振り下ろされて嬌声覚醒♡

 

「む? 大丈夫かシュネー」

 

「ぉ゛~~~っ……♡ ぅ゛ぉ゛~~~~~~~っ……♡」

 

「ほら、ちんぽだぞ」

 

「お゛~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」

 

 完全にサイズを間違えて購入したオナホールみたいに無理やりコキ使われて、白目を剥いても仰け反っても舌ピンしても……首が折れたみたいに項垂れて、細い四肢が虫みたいにぴくぴく痙攣♡ か細い死にかけみたいな喘ぎ声になってもまだ許されない♡ ぺたんこに潰されたままの赤ちゃんのお部屋を、ぐりぐり♡ ぐぅり♡ と執拗にコネくり回され元気に喘がされちゃう♡

 

「よし、元気だな! だが少々キツ過ぎるな……うむ、一発射精(だ)しておくか」

 

「へぇ゛~~~っ♡ へぅ゛ぅ゛……♡ ま、ま゛ッ……てぇ゛ッ……♡ ボク、しんじゃ……」

 

「こういうところは一緒だな。かわいらしい……んっ」

 

「むぐっ♡!? む゛~~~~っ♡ む゛ッ……――――――――――ッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 最後の力を振り絞った懇願も、キスのおねだりと誤解されてくちびるを塞がれて封じられる♡ 私がよくやるから、勘違いしちゃったのだろう……嬉しい♡ だがその直後に行われるのは、残虐すぎるぷにあなオナホの処刑シーン♡ 串刺しされたままに灼熱の奔流で体内を焼き尽くされて、ぼごぉんっ! と膨れるイカッ腹♡ みっちりハマりすぎて、逆噴射すら出来ずに四肢がばたばた跳ねて……落ちる♡

 

「ふぅ……しばらくハメたままにしておくか。慣らしてやらんといかんからな」

 

「……」

 

「おや、おねむかな? こういうところは年相応だな。ちゃんとかわいがってやらねば」

 

「……」

 

 のんびりと呟き、ゆさゆさとちっちゃな身体を揺さぶるパパ。だが、もう反応はない……酷使され過ぎて、物言わぬぷにあなちんぽケース。自分が名乗った通りにされてしまったシュネー♡ この後の展開も、いつもと同じ……パパにまんぐり返しで固定された状態を解いてもらい、わくわくと起き上がる♡

 

「さて……すまんな、紫苑。入華。俺はいつも通りシュネーを引き続き使ってやるため、お前たちを使ってやれん」

 

「次はいつ起きますかね♡」

 

「どうせ、起きた瞬間にまた気絶するでしょ♡」

 

 私たちを縛っていた紐で、逞しい身体に細い手足を括りつけられるシュネー♡ このまま、ハメた状態でお持ち帰りされちゃうのだ♡ パパが学園に来るたびに、一番酷い目に遭わされちゃう彼女♡ でも大丈夫……私たちだって、気絶なんか毎日数十回はしてる♡ 

 

「また頭が悪くなっちゃいますね♡」

 

「そうだね、でも問題ないでしょ♡ さ、帰ろうか♡ ぱぱ、入華……ちんぽケース先生♡」

 

「ほぁ゛ッ……☆」

 

 ちっちゃくてもデカくても同じ♡ パパのクソヤバおちんぽ様の前では、全ての雌は平等にハメ潰される運命なのだ♡ その証拠に……にへらと歪んだアへ顔だけが、彼女が幸福であることを示していた♡ 学園にパパが顔を出さない日は、自主的にちんぽケースにしてもらいに来る賢いぷにあなである♡ 毎回大げさなので、初見だと殺害現場と間違われるけど……今日も勉強できなかったね、パパ♡ 同伴登校は無理があるよ♡ 嬉しいからツッコまないけど♡

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