男が苦手な女の子だった紫苑ちゃんが最強雄様に見初められパパ活大好き♡ マゾ娘にされ、入華ちゃんを始めとするドスケベドルフィンたちと共に最高にドチャクソハッピー♡ にされ尽くしちゃうヤツ 作:デイジー亭
「ね、コーチ。紫苑ちゃん……今度三人でデートしませんか♡」
「いいぞ」
「え……ぱ、ぱぱがそう言うなら♡」
彼女が来てから一年……記念すべき三年目は、入華の一言で始まった。コイツはいつだって唐突だ……あの日、パパが連れてきた時だってそう。ここにいることが当然って顔して、いつもパパの隣に微笑んで座っている図々しさ。そして……パパが何をしようとも、微笑んで受け入れる海のような包容力。同い年なのに、なんとなく逆らえない……あと、パパが仰ることには娘として従わなきゃ♡
「ほら、朝から頑張ってもらってたせいか……シュネちゃんも、だいぶ限界みたいですし♡」
「懲りないよね」
「ほげっ……☆ ぉ゛ッ……ぅ゛ぉ゛ッ……♡」
今もちっちゃなぷにあなちんぼケースで、とちゅんっ♡ とちゅんっ♡ ぐりぐり……♡ と、熱心にパパのおちんぼ様を悦ばせている。最初はキツキツだけど、白目を剥いて完全に脱力するとまろやかな締め付けになるらしい♡ たまに上げる
「ごきげんよう田吾作! エレンが来てやったわよ……あーっ! また勝手にシュネーをぷにあなちんぽケースにして! ご両親を黙らせるのに、幾ら使ったと思ってんのよ!?」
「田吾作! かわいいアタシが来てあげたよー! おもてなししてよ!」
「ん?」
「あれ?」
「「ぬぐぐぐぐ……!」」
そして玄関のドアが、バタン! と乱暴に開けられて……ぱたぱたと軽い足音が鳴り響き、最初に来たのは金髪のツインテール。猫のようなツリ目をさらに吊り上げて、パパに文句をまくし立てて……その間にももう一人。たたたたっと、軽快な響きと共に薄い桃色のサイドテール。褐色の肌を上気させて、にぱっと笑い……そしてすぐに顔を見合せて赤い瞳同士が睨みあう。
「お嬢様。はしたないですよ」
「お嬢。あまり風見のご令嬢に喧嘩を売らない方が……」
「「黙っててッ!!」」
「「……」」
「ほぁ゛……ッ☆」
凄まじい眼光でメンチを切りあう二人を、それぞれの保護者が宥めようとするが……ちっちゃいとはいえ、そこは雌。譲れない物はある……二人の視線が逸らされ、揃って向かう場所は一ヶ所。ひくひく……♡ と痙攣するちっちゃな身体の一番目立つ場所。まぁるく大きく膨れたおなかの、それでもなお逞しく浮き出るパパのおちんぽ様♡
「シュネーがくたばってるから、今がチャンス! エレンが次にぷにあなちんぽケースにしてもらうのよっ!」
「アタシだもんっ! 『KAZAMI』独占じゃんそんなのっ!」
「零細企業の安物ぷにあなは黙ってなさいッ! 田吾作には最高級なぷにあなのアタシこそが似合うわっ!」
「また言っちゃいけないことゆったぁっ! そういうの、良くないってお母さんに習わなかったの!?」
一人称:アタシ。身体の大きさも同じぐらい。違うのは、髪と肌の色と……その実家の太さ。パパのぷにあなちんぽケースの座は、いつも争奪戦なのだ♡ シュネーが一番使ってもらっているが、この二人の使用率はほぼ同率。先を争いコキ使って頂こうと目論む、ぷにあなどもの骨肉の争い♡ 背後にリスとモモンガを幻視するほどの、裂帛の気迫が場を支配する♡
「こら二人とも、喧嘩をするな」
「「はぁい♡」」
「仲良くするように」
「「うん、わかった♡ ぴーす♡」」
つまりはつよつよ雄様によわよわ♡ 強がってもすぐに大人しくさせられる、小動物ということだ……パパの一声で、戦意はゼロを越えてマイナス♡ 二人でぷにぷにほっぺを擦り合わせて、アタシたち仲良しでーすっ♡ と、お利口さん具合をアピールしちゃう♡ ちっちゃくてもわかっているのだ……雄様に逆らってはいけないと♡ いつもの茶番を済ませた二人の背後に、忍び寄る影ふたつ♡
「はい、では♡」
「いつものヤツの時間ですよー♡」
「「ひゃぁんっ♡」」
メイドと家業の社員。二人のお付きが後ろから二人の細い腰に回した腕を、それぞれ動かす♡ メイドは上へ、社員は下へ♡ 二人の社会的立場を表すような真逆の動きがもたらしたのは、どんな地位にあったとしても本質は同じだということ♡ 高級そうな生地のスカートと、安っぽいカットジーンズ♡ それがまくられズリ降ろされて、私たちの目に晒されたのは……♡
「ちょ、ちょっとぉ……♡ いきなりはやめなさいって、言ってるでしょぉ……♡」
「アタシが、自分で見せてあげたかったのにぃ……♡」
「「はい、強♡」」
「「ふぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ンッ♡ あ゛んッ♡ あ゛~~~ッ♡♡♡」」
お子さまおぱんつなんて履いてない♡ ちっちゃなぷにあなをみちみちと広げて、ぐっぽり♡ ハマったごんぶとバイブ♡ 微かに唸るそれが、文句を言ったとたんにリモコンの目盛りをかちかちと動かされ……♡ ぶんぶんっ! ぶぅ゛ぅ゛ぅ゛ンッ! とマシンの駆動音みたいな音を立て、鬼振動するごんぶと♡ 崩れ落ちそうになった瞬間、仲良くおしっこポーズで抱え上げられる♡ 被雇用者に支配される、かわいらしいぷにあなちんぽケースたち♡
「お嬢様。もったいぶるなど、田吾作様に対して失礼だと何度申し上げれば」
「田吾作さんは、お嬢のいぢめられる姿が好きだって言ってたじゃないですか♡」
「「あ゛ひッ……♡ あ゛~~~ッ♡ あ゛~~~ッ♡♡♡」」
自分の無作法なぷにあな具合を咎められ、さらにバイブの振動強度を上げられてヨガリ狂わされる二人♡ ちんぽケースごときが雄様相手に気取ったことをしようなんて、とんでもないぷにあな粗相をしでかした二人♡ リングのハマったちっちゃなクリを躾けつねりされ、しょろろろろ……♡ とかわいらしい粗相をさらに強要されてしまう♡
「お嬢様は、まだまだ未熟なぷにあなですから……♡ メイド長として、ちゃんと躾けるように仰せつかっております♡」
「わたしたちが、立派なちんぽケースにしてあげないと♡ 姐さんにも、頼まれてますからぁ♡」
「「あ゛っひぃ゛ぃ゛……♡」」
そして自分たちの正当性を鬼アピールするぷにあな調教師たち♡ 元々親の同意など飼い雌になるには必要ないが、それすらも得られているという事実♡ それぞれの実家ごと雄様に支配されている、輝かしいはずだったこれからの人生の全てが雄媚び消費確定済み♡ 全てが合意、何一つ自由は存在しない。何をどうされようが合法になっちゃう、都合の良すぎるぷにあなちんぽケースども♡
「「ふぎゅっ♡」」
「ではお嬢様、改めて」
「挨拶しなきゃですよ、お嬢♡」
「そ、そうね……♡」
「わかったよぉ、由芽ぇ……♡」
「うむ、自覚を取り戻したようで何よりだ」
雑に顔から落とされて、土下座姿勢にされても素直にお返事♡ でもただの土下座で、雄様が満足してくださるはずがない♡ きちんと挨拶しなさいと言われ、かくかく♡ へっこへっこ♡ となんとか立ち上がり……まだ未成熟なため、ちゃんとぺちゃぱい潰せない彼女たち特有のご挨拶♡
「た、田吾作っ♡ エレンとっ♡」
「かなを♡」
「「たぁっぷりっ♡ たのしんでっ♡」」
「その調子です、お嬢様!」
「撮影撮影! 今日も撮れ高がエベレスト♡ 誇らしくってたまりません♡」
「「えへへ、ぴーすっ♡」」
上半身は無邪気な笑顔♡ 上質なブラウスと、かわいらしいプリントのキャミソール♡ でも下は……アホ雌丸出し♡ がに股に足を開き、へこへこへこへこっ♡ とカクつかせるバイブがブッ刺さったままのぷにあな♡ これは楽しいおもちゃです♡ 好きに遊んでくださぁい♡ と、カメラに向かいダブピーしながらアピールする気が早過ぎる人間失格♡
「ほう……本当に好きにしていいのか?」
「そ♡ そう、よ……♡ 田吾作の好きにして♡ ぅ゛お゛ッ♡」
「楽しく遊んでもらうのが、アタシたちの幸せなの♡ ひぎぃ゛ッ♡」
「ふむ、素晴らしい躾けだ」
「「光栄です♡」」
こんなことこの年齢で覚えたら、大人になったらお母さんマトモに出来ない馬鹿雌になっちゃう♡ それを改めて確認するパパに、元気にお返事して……そのままスクワット♡ ぶんぶんぶんっ♡ と、ただでさえぷにあないぢめ過ぎるごんぶとバイブを、犬のしっぽみたいに振りまくっちゃう♡ 完全に調教済みであることを示す姿に、お褒めの言葉と保護者たちの輝かしい笑顔♡
「よし、遊んでやろう」
「「ふぉ゛ッ♡ お゛ッお゛ッ……♡ ふンッ♡!?」」
「我慢ですよ、お嬢様♡ あんなに練習したじゃないですか♡」
「負けないで、お嬢♡ 毎日の特訓、無駄にしちゃ駄目ですよ♡」
ごつ、ごつ! と、軽く握った拳がバイブの柄を叩いて膝が折れそうになる♡ これ以上押し込まれたら、ぷにあなブッ壊れるの間違いなし♡ でも……逃げない♡ 声援を聞いた途端むしろ腰を突き出して、自分からぷにまん破壊補助♡ めりめり、めりめり……♡ と、ぷにあながさらに太すぎバイブを呑み込んでいき……♡
「うむ、絆の力とは素晴らしい! 今助けてやるからなっ!」
「「ンぉ゛ッ♡ ほぉ゛ッ♡!? ぎょぉ゛ぉ゛~~~~~~っ♡♡♡」」
「な、なんて雄様らしい♡」
「やっぱり無駄でしたね、特訓♡」
シュネーと同じぐらいロリ失格の野太い嬌声が、リビングの空気をつんざく♡ 雌らしい姿に対し、感動を堪えることを出来ないパパ♡ 捻りまで加えつつ、一気にごんぶとバイブをブッこ抜く♡ みちみちみちぃッ……ぐっぽぉんっ♡ と、クソみたいな勢いでぷにあな削り飛び出たバイブ♡
「「はぎょぉ゛ッ……♡」」
「ううむ、成長したな二人とも。これならばシュネーと同様の心地よさが見込める」
「いいちんぽケースに仕上がったことと存じます♡」
「毎日ほぢり回した甲斐がありました♡」
ばたんっ! と背中から地面に倒れ、しょろろろろ……♡ とおもらしする二人♡ 細い脚の間から噴き出す黄金のアーチを描く尿道どころか……ぽっかり♡ と開き過ぎて、サーモンピンクの子宮口まで見えちゃう♡ パパがしげしげと眺める、亀頭を模した先端のエグ過ぎる張り出しと来たら♡ お付きの調教師どもが、陰惨なぷにあないぢめを繰り返した証♡
「さぁ田吾作様。どちらからお召し上がりになられますか?」
「おすすめはお嬢ですよ♡ どんなにコキ使ってもいいと、姐さんのお墨付きです♡」
「聞き捨てなりませんね。お嬢様とて、
「安物の方が、美味しい時だってあります!」
「田吾作様には、いつも最高級の物が必要なのです!」
「「ぐぬぬぬぬ……!」」
「「ォ゛ぁ゛ッ♡ ぁ゛ッあ゛ぁ゛ッ……お゛~~~~~~~っ♡♡♡」」
だが今度は、保護者同士の争いが勃発♡ うちのぷにあなちんぽケースの方がすごいって♡ 楽しくパパに遊んでもらえるおもちゃだと、先を争い貢ごうとする♡ にらみ合う片手間にも、ほぢりまくる自慢のぷにあな♡ 細い指がクリを摘まみデコピンして、滅茶苦茶に指を突っ込みかき回す♡ 脚ピンしてブリッジ姿勢で悶える、ぷにあなどもの意志など完全に無視♡
「お前たちが喧嘩をしてどうするのだ、エレンとかなの模範たるべき雌だろう?」
「「ふぁ゛っ♡」」
「両方一緒に遊んでやる……異論は?」
「「あ゛ッあ゛ッ……♡ ありま、せぇん♡」」
「よし」
「「はぁんッ……♡」」
だが保護者でも被保護者でも、雄様に勝てないのは一緒♡ がっしりとデカ乳を片パイずつ掴まれ、グイ揉みされながら折衷案を提示され瞬時に負ける♡ パパが手を離すと座り込み、うっとり女の子座りする二人のスカートとツナギの股間♡ ぐっしょりと濡らして、彼女たちも調教済の雌であることが丸わかり♡
「お、お嬢様♡ 頑張ってすぐにブッ壊れてくださいね♡ 次はわたくしが遊んでもらいますから♡」
「ひどいメイドさんですね♡ お嬢、ゆっくりどうぞ♡ なるべくおちんぽ様イラつかせてください♡」
「こ、このカス……!」
「由芽……! 出ちゃってる、出ちゃってるよぉ!」
へなへなと座り込んだままに告げる、応援のふりした自分こそが愛されたぁい♡ っていう、欲張りな感情の発露♡ 自分が仕える大事な相手を、当て馬ぐらいにしか思ってない♡ ブッ倒れたままの二人が文句を言ってしまうほどに、ホンネ丸出し♡ 欲張りマゾ雌どもが自分たちの仲良しな動機を自白しちゃう♡
「ふむ、イラ勃ってきたな」
「ふんぎょぉ゛ぉ゛ッ♡ にゃ、にゃにがっ♡ あ、タゴサ……ぐっほぉ゛ッ♡!? ま、まっ……」
「ヌンッ!」
「ひぃ゛ぃ゛ぃ゛ぁ゛ッぎゃぁ゛ぁ゛~~~~~~~~~~ッ♡♡♡」
びくんっ! とシュネーの身体が跳ねて嬌声的に起こされる♡ 裏返っていたサファイアが元の位置に戻り、うっとりとパパの瞳を見つめ……おなかを握られ、見開くと同時に潰れた鳴き声♡ なんとか許し乞いをしようと試みるも、そんなの通じるわけがない♡ 一気にぷにあなちんぽケースを卒業させられ、成果をお披露目させられちゃう♡
「ほぁ゛ッ♡ ほぁ゛ぁ゛~~~~~~っ♡♡♡」
「す、すごい量♡」
「さすがはシュネー、筆頭ぷにあなちんぽケースなだけはあるわね!」
「ほら二人とも、どうした? 俺に遊ばせてくれるのだろう?」
「「ヒィッ♡ ……んぶっ♡ んぶぶっ……♡」」
ぼびゅぅぅぅっ! ぼっびゅぅぅぅっ! と、ちっちゃなおなかに収まっていたとは思えぬ……あまりにも膨大なちんぽ汁♡ 噴き出し悶え続けるシュネーを見つめ、二揃いのルビーに宿る怯え♡ ちんぽ汁まみれのおちんぽ様を突きつけられると……自分たちから、ほっぺたでそれをサンドしちゃう♡ こんなにぷにぷにですよ♡ 乱暴したら駄目です♡ って、手加減を狙うおちんぽ掃除♡
「ふむ、心地よい……ますますイラ勃ってくるな」
「「んぶぶぶぶぶっ♡」」
「さぁ、悦ばせてくれ」
「「……はぁい♡ ちゅっ♡」」
もちろんそんなのも通じない♡ ツインテールとサイドテールを掴まれて、幼い顔面を雑巾扱い♡ おちんぽ様をぷにぷにほっぺで磨かれて、べっとりコビりついたちんぽ汁とチン毛がたくさん♡ ぴっかぴかになった亀頭に対して、一番ぷにっぷになくちびるでチンキスしちゃう降参宣言♡
「そうだな……まずはどちらで遊ぼうか」
「こ、こっちで遊んでっ♡」
「こっちの方がおいしいよっ♡」
「では、アピールポイントは?」
「「んっ♡」」
さらにお利口さんにさせられた二人♡ 完全に茹で上げられた幼い脳みそが、雄様の言葉を聞いて鬼アピールでお返事♡ 腋見せがに股エロ蹲踞なんて、AV女優しかしないような態勢♡(つまり私たちは良くする) そのままぽっかりぷにまんヘコつかせるも、主張が足りないとぷにあな面接官に言われちゃうと……♡ 掲げていた腕が下がる♡
「え、エレンのぷにあなっ♡ 人海戦術で躾けてもらってるわっ♡ メイドたち総出で、いつもグッチャグチャにいぢめてもらってるのっ♡」
「かなのぷにあなだって負けてないよっ♡ ほら見てっ♡ 由芽のねちっこすぎる指遣いで、Gスポだって開発済なんだからぁっ♡」
「ふむふむ」
「絶対こっちの方が、気持ちよくおちんぽ様シゴけるわっ♡」
「アタシだよっ! 雑草根性見せつけるもんっ♡」
そのまま細い指がぷにあなに向かい……ただでさえぽっかり開いたぷにあなを、自分で指突っ込んで魅せつけちゃう♡ がに股でヘコつかせたうえ、ダプピーでのぷにあな拡げ♡ ド底辺の中のド底辺、アホの中のアホ♡ もうどこに出しても恥ずかしさしかない、暴走する幼い恋心が産んだ淫猥ちんぽホールども♡
「どれ」
「「ぅ゛ほぉ゛ッ♡」」
「ふむ……確かに?」
「「ぉ゛ッ♡!? ぅ゛ぉ゛お゛……♡」」
媚び狂う甘ロリボイスの二重奏が、突如ゴリラに変わる♡ その原因は、いきなり突っ込まれた中指♡ 象られたFサインがゆっくりと上下して、どちらが気持ちいいか確かめ始める♡ いつもなら太すぎるそれも、拡張されたぷにあななら余裕で飲み込めちゃう♡ がくがくがくッ……♡ と膝を震わせながら、ぷにあな探求受け入れる二人♡
「かな、Gスポと言っていたな?」
「そっ♡ そうだ、よぉ……♡」
「エレン、ナビゲートしろ」
「そ、そこ♡ そこで指、まげて……♡」
「こうか?」
「「ふぉ゛ッ♡ お゛ッひぃ゛ぃ゛ぃ゛……♡ んぉ゛ッ♡♡♡」」
ぬとんっ、ぬとんっ。ぬちぬち……♡ とねちっこすぎる指遣いだけでもキツいのに、もっととんでもないことさせられちゃう♡ 自分の暴露した美味しいところを聞かれ答えるかなと、そこを案内させられるエレン♡ 二人の共同作業で、自分のぷにあないぢめる雄指を楽しく探検させられてがくんっ! と落ちる膝♡ でも倒れることは出来ない♡
「「へひーっ♡ へひぃぃぃ……♡」」
「おっと危ない……さ、続きだ」
「まっ♡ まっへぇ……♡」
「一気にぃ……♡ 奥までぇ……♡ ささっちゃっ、たぁ……♡」
「待たん」
「「んぉ゛ッ♡ お゛~~~~~~っ♡♡♡」」
ぷしぷし潮を噴いて、のけ反り舌ピンする二人♡ でも雄様に残った指でちっちゃなおしりを鷲掴みされ、そのままご案内の続行をご要望される♡ だけどさすがに無理だから、お許しを得ようとするけどひどすぎる雄様♡ そのままゆさゆさ揺さぶって、今度は二人の自重で自分のぷにあないぢめさせる♡
「どうだ、いけるかな?」
「「へっ♡ へっ♡」」
「まだか……ゆっくり待ってやろう」
「や、やさしぃ……♡」
「ゆび♡ きもちー……♡」
そして潮を存分に搾り出して、もう一度御下問する♡ でも、二人は既にグロッキー♡ 許し乞いすら出来ずに、ピンピン舌を突き出すしかできない♡ そこで見せられる優しさ……ずっぽり♡ ハメ込まれた中指の先端で、さわさわとフェザータッチな愛撫♡ うっとりと仰け反ったままのルビーたちが、甘く蕩けて幸せ実感しちゃってる♡
「ふふ、ちゅうちゅうと良く吸いつく……二人はもう、立派な雌だな」
「んはっ……♡ ほめてぇ……♡ 田吾作ぅ……♡」
「アタシ、しあわせぇ……♡ 入口もっと撫でてぇ……♡」
「いいとも。かわいいぞ二人とも、リラックスするといい」
「「ふぁぁ……♡」」
愛しい雄様に支えてもらって、低い声が囁いてさらに脱力する彼女たち♡ ぶらんとダブピーしていた細い腕が垂れ下がり、尿道まで緩みきっちゃう♡ しょろしょろ……♡ と潮噴きではなくおもらしさせてもらい、子宮口の感触を楽しまれる幸せな時間♡ でも……彼女たちは知らないけど、私は知ってる♡ これが罠だって♡
「よしよし、よーしよしよし」
「ふぁ゛っ♡!? ふぁ゛ぁ゛……? 田吾作、なんか、へんん……♡」
「おなか、ぽかぽかしすぎてあっつい……♡」
「大丈夫だ、心配はいらん」
「えへへぇ……♡ んぉ゛ッ……♡ たごさくが、あひぃ゛ッ……♡」
「イッ♡ うんだも、ん……♡ ぉ゛ッ……♡」
ぴくぴく、ぴくぴく♡ と、まつげが震える♡ うっとりとしたままに、とぷとぷ……♡ とぷにあなから流れる幼淫蜜が勢いを増す♡ くちびるが疑問を零すも、パパの優しい声に安心させられちゃう♡ 幼い声が途切れ途切れに野太くなっても気づかない♡ 豆腐の中に入れられて、熱さに気付かぬまま果てるドジョウのように穏やかにぐつぐつと煮える何か♡ そして……♡
「さ、イけ」
「「お゛ッお゛ッ♡!? お゛~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」」
「もっとイけ、遠慮するな」
「「ヲ゛ッ♡ ひぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛~~~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」」
パパの声に、煮詰められていたものが解放される♡ 既視感を覚える淫咆哮と共に、ばたばた暴れる二人♡ おなかまでべこべこと痙攣し続ける彼女たちの耳に、魔の囁きが吹き込まれて白目を剥く♡ じっくりと覚えさせられていたのは、ポルチオ性感♡ 幼い彼女たちが絶対に覚えちゃイけない、禁断の快楽♡
「早熟だからイけると思ったが……ここまで悦ぶとは」
「お、お嬢様……♡ お、お赤飯また炊かなきゃ♡」
「お嬢、もうそんなの覚えさせられちゃったぁ……♡」
「「ほぁ゛ッ……☆」」
パパと出会った時に、覚え込ませてもらったそれ♡ いくらちっちゃくても、雌の短い指じゃ爪先でしか引っかけないし……愛され実感に降り切ってしまい、無警戒に受け入れた雄指で赤ちゃんのお部屋まで躾けられちゃった♡ まんまとぷにあなちんぽケースとして完成させられちゃった彼女たちを見る、保護者たちの恋媚びた視線♡ よわよわ雌どもに格の違いを叩き込む、つよつよ雄様♡
「やはり雌は、自分で躾けるに限るな……よっと」
「「んぎゅっ♡」」
「ま、待ってください田吾作様♡」
「い、今そんなことされたら♡」
「何か文句があるのかな?」
「「……ありません♡」」
そのまま細い足首を掴まれて、ごろんとでんぐり返しさせられちゃう二人♡ 幼い彼女たちが辿る運命を悟り、保護者たちがなんとか制止を試みるが……無駄♡ パパは誰にも止められない、最強雄様は自分のやりたいようにする♡ 流し目で軽くすごまれただけで、あっさり諦めちゃった二人が見守る中……♡
「ンッ……♡ あれ、田吾作ぅ……♡ あ、使ってくれるのぉ……♡」
「うむ、エレン」
「なぁにぃ……♡」
「愛してるぞ」
「あ、アタシもんむっ♡!? ~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
初めてのポルチオで、蕩け切ったエレン♡ 目覚めた途端、とろとろと甘媚びた口調で幸せように呟く♡ そのぼんやりしたルビーが、アクメ気絶から復帰してすぐに告げられた言葉♡ 愛の囁きに見開かれ、お返事しようとしてくちびるを塞がれる♡ そして抱えられる膝と、叩き込まれる衝撃にまた瞳がぐるんと裏返る♡
「……」
「~~~~~~~~~っ♡♡♡ ~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
「……」
「……………………………………………………………ッ♡♡♡♡♡」
だっしだっし! ぐぅりぐぅり♡ だっしだっし! ぐぅりぐぅり♡ と、キスで淫声を封じられたままに種付けプレス♡ 幼い身体を潰されて、無言のままに赤ちゃんの部屋を餅つきされる♡ ばたばたばたっ! と唯一自由に暴れようとした手が、ぱた、ぱた。と勢いを無くしていき……がくんと落ちて、なおパパは止まらない♡
「……ふぅ」
「……」
「噴ッ」
「お゛ッ♡!? ぎゃぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛~~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
そのままややしばらくピストンを続けた後、くちびるを離しため息。そしてエレンが無反応なのを確認すると……短い気合の声と共に、情け容赦ないお射精♡ エレンのぽっこりおなかがぼこぉんっ! と膨らみ……赤ちゃんのような絶叫が、室内に響き渡る♡
「うむ、あと三セットほどやるか」
「ほげっ……☆ ぉ゛ッ……ぅ゛ぉ゛ッ……」
「いいぷにあなちんぽケースにしてやるからな」
「……」
そして元気なお子さんが黙ると、再開される種付けプレス♡ 虫の息のような喘ぎ声とどぼちゅっ! ごちゅ! ごっちゅんっ! と赤ちゃんのお部屋をブッ叩く、濡れた音だけが室内に響き続けた♡ パパが楽しそうで、娘の私も嬉しい♡ でも……ちょっとだけ。ほんの少しだけだけれど……私の方も見てくれないかな。寂しいよ、パパ。
◇◇◇◇◇
「……」
「え、エレン。死んじゃったの……?」
「何を言うか、かな。殺すわけがないだろうが」
「だ、だって。動かないよ……?」
「安心しろ。このように」
「ほッ♡!? ぎょぉ゛ぉ゛~~~~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡ あひっ!? あ゛ッひぃ゛ぃ゛ぃ゛~~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
「抜けば元気になる。すぐに電源が切れるがな」
「ぶくぶくぶく……☆」
赤ちゃんのお部屋がぺたんこになるまで、コネられ続けたエレンちゃん♡ やっとコーチが遊び飽きたのか、ブッ潰していた彼女を貫いたままに立ち上がると……つんつんと動かない彼女をつつき、恐る恐る尋ねるかなちゃん♡ 彼女を安心させるため、ぷにあなちんぽケースからおちんぽ様を引き抜くと……元気過ぎる嬌声と共に、再起動してすぐ泡を噴き始めるエレンちゃん♡
「しゅ、シュネーとおんなじぐらい射精したんだね……♡」
「うむ。立派なぷにあなちんぽケースになったのでな」
「アタシも、こうするの……?」
「ああ」
「……♡」
ぶぴぴっ♡ ぶぴぴぴぴ……♡ と、噴き出し続けるちんぽ汁の膨大な量♡ 一足お先にコーチのぷにあなちんぽケースとして、初めて役割をちゃんと果たした彼女を見て怯えるかなちゃん♡ コーチに自分もこうするつもりかと問うと、すぐさま帰ってくるお返事♡ コーチは嘘をつかない……つく必要が無い♡ ごろんと大人しくハメ待ちポーズを取る、かなちゃんがその明確な証拠♡
「こわして♡ アタシもちゃんとぷにあなちんぽケースにして♡」
「良いのかな」
「うん♡ 何にも怖くない♡ だってエレン……笑ってるもん♡」
「うむ、当然のことだ」
「うん、当たり前♡」
転がる彼女の横で、ぷにあなからちんぽ汁を噴きながら痙攣し続けるエレンちゃん♡ その表情は、最高に幸せそうなアへ顔♡ 雄様をやっと本当に悦ばせることが出来た嬉しさに、無意識のままダブピーまでしてる♡ こんなの見て、羨ましがらない雌は居ない♡ コーチにブッ壊してもらうのが幸せだって、当然の事実を悟らされちゃう♡
「やれやれ、ライバルが増えてしまったかな」
「シュネちゃん」
「お利口さんなかなには、サーヴィスだ! 三倍してやろう!」
「えっ、待って♡」
「待たんッ!」
「~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
へこ、へこ♡ とがに股で、やっと復帰したぷにあなちんぽケース一号が歩いてくる♡ その銀髪の下のサファイアに宿るのは悔しさと……悦び♡ 今まで自分が独占していた役割を、取られてしまった後悔と仲間が増えた嬉しさ♡ うんうん頷く彼女の目の前で、三号が雄様の身体に埋められた♡
「タゴサクのぷにあなちんぽケースは、いくら有っても足りないからね」
「シュネちゃんは大人ですね♡」
「当然さ、ボクを誰だと思ってるんだい? タゴサクの一番最初のぷにあなちんぽケースだよ? 二番目、三番目が一気に増えてしまったけどね」
「……」
ばたばたと暴れていた手が落ちるのを見て、その笑みがさらに深まる♡ 現在進行形で完成していく、頼れる仲間♡ その誕生を
「明日からは、彼女たちと争奪戦だよ。楽しみだ♡」
「もちろん負けるんですよね♡」
「そうさ、タゴサクにね♡ ボクはもう、おなかがぺこぺこだよ♡」
「あはっ♡」
とてもとても自覚がある。最高だ……醜い争いを見せて、お仕置きしてもらい敗北を喫する期待に悶える彼女♡ その細腕が撫でるおなかは、次に使ってもらう欲望を堪えられずウズつく♡ エレンちゃんも、かなちゃんもそうなる。ちんぽ汁の味を本当の意味で知ってしまったぷにあなちんぽケース。貪欲にハメ乞いして、それ以上の雄欲望に圧し潰されるのが大好物にされてしまった♡
「でも……不満な子がいるようだね?」
「……ええ♡」
「ほッ♡!? げぇ゛~~~~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡ あひょっ!? お゛ッひょぉ゛ぉ゛~~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
「いいですよお嬢! エレンさんより下品です!」
「これは、負けを認めざるを得ませんね……田吾作様に♡」
「……」
ぼびゅぼびゅぼっびゅぅぅっ! と再誕のぷにあなちんぽケース噴水を見守り、拳を振り上げ歓声を上げる由芽さん。メイド長さんも、楽し気に見つめている……でも一人だけ。独りだけ、視線の温度が違う……一揃いのサファイアだけが、楽しく遊ぶ雄様をじっとりと見つめている。
「……ふふ、良い色だ。素晴らしい輝きだね?」
「……ええ」
「放っておいていいのかな、イルカくん……ヒィっ!?」
「そんなわけないじゃないですか♡ デートで、わからせてあげます♡」
それを楽し気に見つめるシュネちゃんが、わたしを見て怯える。どうしたのだろうか、笑っているはずなのだが……この一年でわたしは間違いに気付いた。住乃絵紫苑は自覚ある雌、そう思い込んでいたかつての自分が許せないだけなのだけれど……おかしいな。がくがくと震えるちっちゃな身体。その自覚あるサファイアには……おぞましく光る、緑色の輝きが映り込んでいた。