男が苦手な女の子だった紫苑ちゃんが最強雄様に見初められパパ活大好き♡ マゾ娘にされ、入華ちゃんを始めとするドスケベドルフィンたちと共に最高にドチャクソハッピー♡ にされ尽くしちゃうヤツ 作:デイジー亭
『も、もうっ♡ 田吾作ったら酷いんだからっ♡ エレン以外だったら、嫌いになっちゃうんだからねっ♡ ちゅきっ♡』
『無いわね』
『何を言っているのかな、このぷにあな』
『ちょっと意味がわからないわ?』
『ぱぱを嫌いになるとか、宇宙が崩壊する兆しでしょ』
『駄目ですよー、エレンちゃん♡ 心にも無いことを言っちゃ♡』
『申し訳ありません、皆さま……お嬢様は他のぷにあなちんぽケースどもと違い、自覚が足りないのと頭が少々アレで』
ツインテールをぶんぶん振りつつ、雄様に文句をまくしたてる金髪お嬢。どろどろ……♡ と零れ落ちるネバついた白濁液を、地面に零しながらのツンデレ。わからせ狙いのそれは、テンプレートだが実に有効である……うちのお嬢にも覚えさせるべきかしら。ローテーションの都合上、ハメ潰されてぴくぴく……♡ 天才少女と共に痙攣する、愛しい彼女を見つつ手を動かす。
『ちょっと由芽、まだかしら?』
『田吾作を待たせるのは頂けないね』
『ま、待ってくださいっ! 今思いつきそうなんですっ!』
『思いつく? 無計画ね、セレナみたい』
『姉さん、インスピレーションは大事だよ。ここは大人しく見守るとしよう』
『楽しみですね、紫苑ちゃん♡』
『……ん』
せっかく任せて頂いたのに、候補が多すぎて絞り切れない……! 極上の素材たる彼女たちを包む、とびっきりのわたしの夢。あと、提供された生地がいつもの薄っぺらいのとは訳が違う……! コスプレなどに使っていい物にはとても思えない上質な数々。これ失敗したら、お金請求されないよね? しげしげと手元を眺めるその道のプロたちの目線も、さらにわたしを焦らせる。何このいじめ……!
『由芽。そう固くなるな』
『田吾作さん……』
『思い出せ、二人でコスプレ修行に励んだ日々を。お前の衣装が、俺を満足させなかったことはあるか?』
『……無いです』
でもぽんと肩に置かれた逞しい手が、わたしの震えを止める。わたしの趣味を決して馬鹿にせず、素晴らしいと言ってくれたこの人。どんな衣装も拒まずその身にまとい、わたしの最推しとして君臨し続けるこのお方が私を励ましてくれる。思い出せ、
『ならば、いつも通りにやれ。楽しみにしているとも、いつものように』
『はいっ♡ うおお、萌え上がれッ! わたしの
『なんて速度!? この大一番に覚醒したっていうの!?』
『ね、姉さんっ! 見てこのデザイン画ッ! 私たちとまるで、発想が違うっ!』
それは雄様を悦ばせるため……! わたしを認めてくれたこのお方と共にコスプレする悦び。微笑む姿を思い出すたび、シャープペンを握る手が加速する。『ちんぽにクソ弱いデカ乳サキュバス』も、『絶対雄負け虜囚型魔法少女☆プリズンユメタン♡』も。酒に酔っぱらってネタで作ったそれらでさえ、大喜びでわたしをハメ潰して堪能してくれた。ならばわたしに失敗などは無い……!
『メイドさん、ワインをっ!』
『は? ええと、よろしいのですか?』
『正気でコスプレがやってられるかっ! ぐびっ……ごくごくごくっ!』
『飲みながらッ……!? さらに加速したっ!?』
『その生地をそんな風にっ!? 馬鹿な……見ているだけでインスピレーションがッ!!』
『わたしの妄想力は53万っ! さらに酒を加えれば倍ッ! そして田吾作さんの世紀末覇王を思い出せば……53万×2×2乗ッ! げへへへへへぇっ♡♡♡』
駆け巡る甘い甘い想い出と、エゲつなさすぎる叩き込まれた呵責無き快楽。雄様眼前コスプレ淫猥ハメ潰しセックス♡ の数々にもう鼻血が堪えきれないッ……! ラッパ飲みで誤魔化して、さらに加速加速加速加速加速加速ぐびぐびぐびぐびぐびぐびイッて、最推しに一番のドスケベをプレゼンツ! それ、イッキ、一揆♡ 倫理観への叛逆♡
『も、もう我慢できないわっ! セレナ、このデザインを元に制作に着手するわっ!』
『いいのかい、姉さん?』
『いいわ、認めざるを得ない……! 天才は存在する、ワタシの妹みたいにね』
『……姉さん』
『ぼさっとするなっ! 負けてられるもんですかっ! ワタシたちで紡いで発想を盗むのよ、『
『うんっ♡ 姉さんはやっぱり最高だっ♡』
『あとコイツ、多分このまま作らせたら自分の指ごと裁断して縫製するわ……スカウトしたる後、禁酒についても打診しましょう』
『冷静だね、姉さん。そこも好き♡ ああ、インスピレーションの翼は両翼を超えて! 三人で羽ばたいていこう! よろしくね、新しい
『う゛へへへぇ゛ッ♡♡♡』
なんだか美味しいシチュ……姉妹愛と不屈の精神。才能という壁に膝を屈した者が、何度でも立ち上がるばかりか……自らの成長の糧とする、貪欲なる怪物へと羽化を遂げるような気配がするが構っているはずはない。最推しが最優先、腐女子として当然のことだ……! げへへお嬢、これはオトナの特権ですよぉ♡ ご褒美に泥酔コスプレドチャクソセックスゥッ♡♡♡
◇◇◇◇◇
『うーん、あの空気感……腐なる鼓動を感じます』
『アンタが動揺するって、相当ね?』
『お嬢様。世には立ち入ってはいけない、領域と言う物があるのです』
『そ、そう? 何か思い出でも?』
『ええ、学生時代に少々。
『クビにしようかな……』
ばさばさと舞い散る高級な布たちと、ガリガリガリィッ! と書き連ねられる紙の山。鬼のような勢いで猛り狂う三人を見て触発されたのか、謎に包まれたメイド長の本質の一部が露わになる。コイツ、もしかして就職動機はメイド服を着るためだけに……? イヤな事実を知ってしまったし、
『おっとお嬢様。田吾作様が寂しそうにしておられます』
『あらいけない♡ すぐにちんぽケース……はちょっとまだキツいから、おくちねっ♡ 田吾作ぅっ♡』
『あとは、オカズも用意して差し上げるべきでしょう。お二人がそろそろ……ジャストです』
『メイドさんの服は、いつ着てもかわいいです♡』
『入華、いつも着てるの……?』
『コーチにも大好評です♡』
『ぱぱに♡ じゃあしょうがないね♡』
びきびきびきっ! イライラ……! と、アタシにとっての最優先事項が暇そうにイラ勃っている! だがこの未成熟ボディでは、じっくり楽しむには不向き……研修メイドどもの媚態を鑑賞してもらいつつ、ねっとりチンしゃぶで悦ばせてあげるべきだろう♡ あとおなかが結構ヤバい、自分の耐久性の無さに恥じ入るばかりである。
『ああ、エレン。慰めてもらえるか?』
『うんっ♡ 当たり前じゃない♡ たっぷり楽しんで♡ んちゅっ……♡』
『では、お嬢様が田吾作様にイラ勃ち煮詰め♡ 風見家当主にお嬢様の代より伝わる、さきっぽクソ雑魚フェラをされている間に』
『伝統って素晴らしいですね♡』
『住乃絵の家にも伝えなきゃ♡』
『おっと、同意が期せずして得られましたね。では始めましょう……当家に伝えるちんぽケース作成要領を♡ メイド隊!』
『えっ』
大事なところが丸出しの、邸内限定メイド服♡ 愛する雄様が来たら、次代当主ですらメイドに変わる♡ もちろん、現役当主も……♡ それに身を包んだ入華が微笑み、紫苑が戸惑う……亀頭にくちびる捧げながら、迂闊な発言した馬鹿雌に教えてあげなきゃ♡ メイド長が指パッチンで指示を下し、始まるのはアタシの日常
『『『『『『かしこまりました♡』』』』』』』
『ひぁ゛ぁ゛ァ゛ンッ♡ いつも刺激的ですぅっ♡』
『ちょっ……んぁ゛ッ♡ ひぃ゛ッ♡ あ゛ッひぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ♡♡♡』
『イラ勃って来たな』
『くっさ♡ すん、すん……♡ れろぉ……♡』
立派なちんぽケースになるため、ぷにあなに休む暇など無い♡ 腐海の魔法使いたちが魔法を織り上げる間に、たっぷり味わいつつ味わわせてあげなきゃ♡ 群がるメイドたちの細い指がクリを弾き摘まんで、まんこを拡げて奥に媚薬たっぷりの細い棒を突っ込んでぐっぽ♡ ぐっぽ♡ と躾けを始める♡ ホントは朝から晩まで、寝てる間もだけどぉ……♡ 短縮Verを喰らいなさい、人数は三倍でご奉仕させるわ♡
◇◇◇◇◇
『はーい♡ みなさーん♡』
『し、シオンと入華のぉ……♡』
『雄媚び配信特別Ver♡ 感謝のラヴソングの時間ですっ♡』
『はぅっ……♡』
『素晴らしいわ、やはりワタシの目に狂いはなかった……!』
『ますます捗るね♡ 期待の新戦力は、あの調子だけれども♡』
ステージの上で、仲良く膝をガクつかせながらファンサする二人♡ ワタシたちが縫製を進める間に、たっぷりとイかされまくったらしい♡ そして気絶すると、腕から注ぎ込まれる妖しいクスリ……♡ 風見のお嬢様はさすがだ、気が狂い過ぎている♡ いつもはすぐにおねんねしちゃうシオンが、悶えながらも立ててしまっている……つまり、デートは続行ということだ♡ ワタシたちの成果が、無駄にならずに済んだ♡
『げぇぷっ♡ んっげぇ゛ぇ゛ェ゛~~~~~~~プッ♡♡♡ げひひあ゛ひぃ゛ッ♡』
『ゆ、由芽ッ! またやったのっ!? 怖いしクサいからやめてって言ったじゃんっ!』
『あ゛~♡ おじょぉ……♡ 私、幸せですぅ……♡ げふっ♡』
『うわくっさ♡ お酒の匂いが気にならないから、これはこれでいっか♡』
このステージの立役者は、ご褒美に泥酔パイズリおくちレイプをしてもらいくたばっている♡ 素晴らしい魔法で彼女たちを包んだ報酬は、白濁液のドレス♡ 黒髪もデカ乳も、全てが真っ白に染まるほど執拗にブッ掛けられたちんぽ汁♡ 酒精を吹き飛ばすそれをシゴき
『じゃあ、一曲目♡ 【マゾアクメ♡】』
『みゅ、ミュージック……す、スタート♡』
『『お゛ッ♡!? ひぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡』』
音楽が流れてすぐにイき狂う二人♡ かわいらしい桃色フリルが着いているのは、性的でない部分にだけ♡ 乳首にもクリにも、まんこにもアナルにも取り付けまくった淫具の数々♡ それがハイテンションなミュージックと共に鬼振動をカマし、エイトビートでイき狂うマゾ雌アイドルたちに近づく影♡
『ちゃんと歌え』
『あ゛~~~~~~~っ♡♡♡ ヒッぎぃ゛ぃ゛ンぉ゛ッ♡♡♡』
『ゆ、ゆるちンぉ゛ッ♡ ほんッ……ぎゅぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ♡♡♡』
雄様感謝祭なのだ、もちろん一番楽しんでいいのは一人だけ♡ 歌詞の一つも口に出せぬまま、さらなるマゾアクメを強要されちゃう二人♡ 握パイ会と握クリ会、存分堪能されちゃってるぅっ♡ 悶え狂う二人の背後で微笑みファンサをする雄様♡ ファンなのだ、全ての雌が……ステージの主役はこのお方♡ 輝かしい二人のアイドルも、霞んでしまうほどの輝き♡
『さぁ二人とも、まだまだサービスし足りない……もっと俺にサービスさせろ』
『に、二曲めぇ……♡』
『【へっ♡ へっ♡】』
『『ちゅっ♡ ちゅっぱぁっ♡』』
威風堂々サービスしてやり、投げ銭を視聴者から。アイドルから淫声を搾り出す絶対支配者♡ そのオーラにあてられて、二曲目の曲名が変更♡ 崩れ落ちて乳首で保持され、のけ反りイッて脚ピンがに股♡ 舌をぴぃんと伸ばしながら、おまんこにブッ刺さったサイリウムバイブで描くピンクのハートマーク♡ しゃぶりつく二人のくちびるが告げる、最大限の感謝♡ 熱狂のライブは、十曲を超えても終わらなかった♡
◇◇◇◇◇
「やっと来た♡ 待ってたんだよぉ、田吾作っち♡」
「ここまで待たせるとはな。さすがと言ったところ……わ、わたしもう脚が限界ぃ……♡」
「すまんな、ちとデートを楽しみ過ぎた」
ライブの後も、目から花火が射ち出されるようなマゾアクメの連続♡ 一瞬たりとも休ませてもらえなかった……映画館でおまんこをほぢられつつ嬌声鑑賞♡ カフェで楽しまれる私たちの身体♡ 口直しにムスメまんこにストローを突っ込まれ、ぐびぐびぐびぐびおツユまで飲まれておっぱいハニトーもさせてもらった♡ もう満足過ぎるのに、抱えられたままにたどり着いたのはカジノ♡
「いいんだよぉ♡ この衣装も田吾作っちのためだもん♡ 来てくれただけで十分ぴょん♡」
「さぁ、通るがいい……汝、全ての雌を喰らえだぴょん♡」
「ギリィッ」
「セレナ、ステイ」
楽し気に媚びる声と、歯を思い切り食いしばる音。それがやたらに夜に響いた……だって思い切りネタ被り。二人のウサギが象る門は、私には地獄の門に見える♡ ぷるぷる震える片足と、高々と掲げられたもう片足♡ 雌たちが熱狂し過ぎて出禁を喰らいそうになった、白黒の逆バニー♡ 彼女たちの結ばれた脚がアーチを描き、そこを私を降ろしたパパが……通らない♡
「狭い」
「ふンッ♡!? ぎぃ゛やぁ゛ッ♡ お゛~~~~~っ♡ ンッぉ゛ォ゛ォ゛ォ゛ッ♡♡♡」
「き、桐利っ! あんまり暴れな……ふぎゃっ♡」
いきなり白ウサギの方を向き、上げてた脚を抱えていきなり鬼レイプ♡ バッスンバッスン腰を打ち付けて、足りぬとばかりにさらにぐりぐりクソヤバおちんぽ様をねじ込んだパパ♡ ただでさえ限界だったのに、相方の脚ピンアクメで文字通り脚を引っ張られ、転んじゃった黒ウサギ♡ デカ乳地面で潰して潰れた声で啼き、ややしばらくしてから顔を上げると……♡
「ぅ゛ぉ゛~~~~~……っ♡ お゛ッぎょぉ゛ッ♡ アへッ☆」
「さて、遅参のわびだ。さぁウサギさん、ニンジンの時間だぞ?」
「そ、そんなのぉ……♡ もぐもぐできない、ぴょぉん……♡」
「遠慮するな、存分に喰らえ」
相方のウサギちゃんは、既にハメ潰されちゃってた♡ 白目を剥いてダブピーして、引き抜かれてどぼぼぼぼっ……♡ と零れるちんぽ汁♡ イラ勃ち過ぎたごんぶと様は、何回射精しても衰えを見せない♡ むしろさらに凶悪さを増している……♡ 見ているだけでおなかが熱くなる、エグすぎクソヤバおちんぽ様♡
「ぱ、パイズリっ♡ パイズリとおくちでごほーし……ぴょぉ゛ォ゛ンッ♡♡♡」
「見波」
「はひぃっ……♡」
「強制的に食わせてやろう、大好物だろう?」
「んぎょぉ゛ッ♡ ほぉ゛ォ゛ォ゛ォ゛ッ……♡ ぉ゛~~~~っ♡ んッォ゛ぉ゛ォ゛ッ……♡」
「……んひっ♡ あ゛ッひぃ゛ッ♡♡♡」
「さぁ行くか」
さすがにマズいと思ったのか、パイズリねだりで時間を稼ごうとする黒ウサギ♡ だけどパパがそんなの許してくれるわけがない♡ クリ抓りで立ち上がらされ、そのままどっちゅん♡ 生ハメ待ったなし♡ おちんぽ様にウサギさんを突き刺したまま、歩き始めるパパ♡ ゆっさゆっさと揺らされて、強制的に跳ねさせられて悶え悦ぶ黒ウサギ♡ 白ウサギはそのまま繋がる脚で引きずられ、傲岸不遜なご入場♡ 雌ウサギの喘ぎ声に彩られて、雄様はカジノに降臨した♡
◇◇◇◇◇
「く、黒……♡」
「赤だ」
「「「「「「「黒で♡」」」」」」」
「ひ、ひぃぃ……♡」
ウサギどもがくたばるまでマンキツして、いよいよ賭けへの参加を決めた雄様♡ 周囲に雌どもを侍らせつつ、ディーラーとの勝負♡ もちろん、公平な勝負ではない……賭け事というのは、胴元が勝てるように出来ているのだ。ただ、それが最強の雄様の場合は話が変わる♡ 参加したのは、カジノの女王たるルーレット♡ コールと共に置かれるチップ。ディーラーが、情けない声を上げる♡
「どうした? 氷織。さっさと回せ」
「ちょ、ちょっと待って頂いても……♡」
「しょうがないな」
「……♡」
アメリカンで、賭け方はアウトサイド。赤と黒、回転する
「はむっ♡ れろっ♡ んちゅぅっ……♡」
「いいぞ、詩絵お姉ちゃん」
「えへへ、うちのデカ乳おむつ♡ ちゃんとコーチのおちんぽ様♡ 甘やかせとるね? ちゅっ♡ ちゅぅっ……♡」
「うむ、後で下も使ってやろう」
「ちゅぱっ♡ れるっ……♡ はぁ、はぁぁ……♡」
氷織さんが押し黙り、葛藤に悶える♡ でも無音になんかはならない、ちゃんと淫音と快楽が雄様の身を包んでいるのだ♡ お膝の上にデカ乳を載せ、たぽたぽっ♡ むに、むに……♡ と凄まじい益荒男ぶりを包みきれぬデカ乳♡ ハミ出た部分はブラウンの巻き髪とおくちで覆い、ねっとりと這わせる舌♡ お声がけに、その先端がプルつく……♡
「どうした?」
「コーチのクソデカおちんぽ様♡ で、うちのガキを孕むお部屋♡ よしよしどっちゅん♡ されたらぁ……♡ ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡」
「期待しているぞ、たっぷりと甘やかしてやる」
「ちゅっ♡ はぇぷっ♡ あ、あんなふうにされちゃうぅ……♡ 杏ちゃんと一緒に、また赤ちゃんにされちゃうもんっ♡」
「こうか?」
「ば、ばぶー……♡ ほぎゃぁ゛ッ♡ ぅ゛んぎゃぁ゛ぁ゛~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
彷徨わせる視線の先には、赤ちゃん♡ 咥えたおちんぽ様型おしゃぶりと下のおくちのヨダレ掛けはもうびしょびしょ♡ 緑の髪にはベビーハット♡ お利口さんに黙っていたが、雄様の指がスイッチを弄ぶと手間のかかるお子さんであることを魅せつける♡ 履かされた紐みたいなセクシーおむつ♡ それを千切れる寸前まで押し上げる、クソデカバイブがぶんぶん唸って喃語で絶叫するマゾ雌赤ちゃん♡
「ふむ……」
「ほぎゃっ……☆」
「よし、大人しくなったな。大丈夫だ詩絵お姉ちゃん、ギャンブルなどにかまけた杏里ちゃんと違い……ちゃんと丁寧に、一晩中甘やかしてやる」
「うち、こわれるぅ……♡ れる、れる……♡」
アへり狂った後に、白目を剥いたらお仕置き終わり♡ この馬鹿、また性懲りもなくギャンブル狂いに退化していたのだ♡ なので雄様が、赤ちゃんに進化させてあげた……♡ まぁお財布は没収してるから、お金なんて賭けれないけど♡ 赤ちゃんにされるためにカジノとおうちに足を運ぶ以外は、ちゃんと毎日練習に来ている♡
「ばぶくぶく……♡」
「おや、やはり耐久性が足りないようだ。詩絵お姉ちゃんとは違うな?」
「ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡ ちゅぅぅぅぅっ……ぽぉんッ♡ 杏ちゃんひどい♡ うち、今夜も助からないぃ……♡」
泡まで噴き始めた構われたがりな『KIRISHIMA』のリーダー赤ちゃんと、脳がブッ飛んで喃語しか喋れなくなるまでおちんぽ様専用♡ おまんこおむつを責任持って大マンキツされちゃう、リバーシブルお姉ちゃんな赤ちゃん♡ 必死のチンキスとノーハンドパイズリで許し乞いするも、今夜も連続でおねんねと絶頂起床を交互に味わわされちゃうのは逃れ得ぬ事実♡ イラ勃つおちんぽ様が、それを明確に宣言していた♡
「田吾作さんっ! い、イかせて頂きますぅ……♡」
「うむ」
「はぁーっ♡ はぁぁ……♡ え、えいっ♡」
「さて、どれが出るか」
「ひぁ゛ッ♡ あ゛ッひぃ゛ぃ゛ぃ゛~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡」
それを見て、うっとりと目を蕩けさせた
「ふむ」
「ひぁ゛ッ♡ あ゛ッひぃ゛ッ♡ ひぁ゛あ゛ッ……♡」
「黒だ、残念」
そしてヒクつく乳首が、止まった先は……黒と黒♡ 乳首クソよわ女王にされちゃった彼女であるが、運は死ぬほどいい♡ 実力に加え、その豪運により絶対女王として君臨していたのだ……だが、その運の良さが自らの乳首を絞める♡ 残念そうな雄様の声に、すかさずもう一人のディーラーが動き出す♡
「しょうがない、氷織。追加だ」
「ゆ、ゆるしてぇっ♡ もう限界なんですぅッ♡」
「駄目だ、雄様に勝つなんて……呆れた馬鹿さ加減だ。とても良しとは言えん」
「んぎゅっ♡」
謹厳実直な鋼の瞳が、言語道断の失態をしでかしたディーラーを貫く♡ 雄負け武道の達人たる彼女は、雌が勝利することを決して許さない♡ 彼女は叩き込まれたのだ、当然の摂理を……♡ どんな技も通じず、頑丈な胴着を引きちぎられてそのままハメ倒され即敗北♡ 道場の看板ごと戦利品としてお持ち帰りされ、メタクソにハメ倒されて悟った真理♡
「反省しろ、氷織。次はちゃんと負けるように……夕雛(動詞)するぞ」
「ひ、ひぃぃっ♡ ひぁ゛ッ♡」
「ほげっ……☆ あ゛ッひぃ゛ぉ゛ッぉ゛ッ……お゛~~~~~~~っ♡♡♡」
「ああなりたくなくば、自覚ある態度を取ることだ」
相方のデカ乳ぐんにゅり♡ ひっ掴み、のけ反らせて上を向かせる♡ その絶対零度をかつて宿していたルビーに映る……マゾ雌のシャンデリア♡ 海老ぞりで吊り下げられ、ぶらぶら揺れつつ両穴バイブでアクメさせられ続ける彼女も自覚が足りなかった……雄様の無聊を慰める、イタズラ専用雌おもちゃとしての♡ ちょっと熱心手マンされるだけで、イき散らして崩れ落ちた不敬を咎められたのだ♡
「わ、わかりましたっ♡ おクスリッ♡ おクスリくださいっ♡♡♡」
「その心意気やよし! では田吾作♡」
「うむ」
末期のヤク中みたいなおねだりに、乳首にぶすっと突き刺す注射器♡ 思い切り注ぎ込まれる、エゲつない色合いの液体♡ その正体は、濃縮還元された特濃媚薬♡ この島の外では違法なそれも、ワダツミでは許される♡ 馬鹿な真似をしでかした、よわよわ女王をさらに弱くする毒薬♡ 既に同じ雌の細い手で、乳先掴まれぶんぶんっ♡ だぷだぷっ♡ 振り回されるだけで、アクメして崩れ落ちちゃうのに♡
「さぁ氷織♡ よしをもらえるまで、誠心誠意想いを告げねば♡」
「ひぃんっ……♡」
「では粉骨砕身ッ! 裂帛の気合を持って……いざ!」
「クソ雑魚乳首でアクメしますぅっ♡」
「雄様絶対さからいませぇんっ♡」
「「ごめんなさいっ♡ ごめんなさいっ♡ ゆるしてくだちゃぁ゛ぁ゛っい゛っ♡♡♡」」
自分で自分の乳首いぢめる、渾身の乳土下座♡ だっぷんっ♡ むぎゅむぎゅっ♡ とデカ乳潰す氷織さんと、ぺったんっ♡ ぺったんっ♡ と、平坦なぺちゃパイを床に擦りつける乙姫さん♡ 強者たるプライドも、女としての尊厳も♡ 既に欠片も残っていない二人の、背中にはお揃いの『負け雌』の文字♡ ケツにブッ挿してブンブンと振る白旗には『雄様敗北♡』、『待ったなし♡』の文字が誇らしげに靡いていた……♡
「うむ……雌が雄に負けるのは自然の摂理であるが、八百長は良くない。ちゃんと本気で勝負するように」
「「ふんぎゅっ♡」」
「何、チップはまだまだある……そうだな、お前たち?」
「「「「「「新しいチップをどうぞ♡」」」」」」
「うむ」
だがその誠意ある宣誓も、後頭部を踏み締める足につれなくされる♡ 勝ってはいけないけど、わざと負けてもいけない♡ 細かいことが嫌いなのに、注文が細かすぎるひどすぎ雄様♡ その大きな手に載せられるのは、たくさんのチップ♡ 雄様に負けは無い、負けた分は周囲がそれ以上に補填するので実質勝利♡
「余った分はチップ入れにな」
「「「「「「はぁいっ♡」」」」」」
「ひぁ゛ぁ゛ッ♡ も、もうはいんにゃいよう、ぱぱぁっ♡」
「なんだ情けない……お前たちも、頭の下げ方が足りないのではないか?」
「「「ごめんなさいっ♡ ごめんなちゃぁ゛ぁ゛ぁ゛ぃっ♡♡♡♡♡」」」
「しょうがないな……ではこちらに。いいな?」
「はいっ♡ まだまだ入りま……あ゛ッひぃ゛ぃ゛~~~~っ♡♡♡」
負けてるのに勝つ♡ その大きな手でも持ちきれないくらいに……そしてまんぐり返しで設置した、二つのチップ入れからも溢れちゃうぐらいに♡ 頑張りましょうね、紫苑ちゃん♡ 負け雌を踏む足と、ワガママに突き込まれる雄指♡ わたしは情けない許し乞いの声が三つに増えたことに、満足感を覚えながらチップがもたらす快楽♡ 膣内削られ雄様に無機物としてご奉仕させて頂ける満足に、自らも存分にアクメした♡ えへへ、勝負はこれからですよぉ♡