男が苦手な女の子だった紫苑ちゃんが最強雄様に見初められパパ活大好き♡ マゾ娘にされ、入華ちゃんを始めとするドスケベドルフィンたちと共に最高にドチャクソハッピー♡ にされ尽くしちゃうヤツ 作:デイジー亭
「なんでこんな邪悪なものをっ! おかしいです、気が狂ってますっ!」
「い、入華。落ち着いて……?」
「いいえ、落ち着いてなんかいられませんっ! コーチがかわいそうじゃないですかっ!」
「圧が。圧が強い……!」
ぐいぐいと頬に食い込む、ピルケース……そう、ピルケースだ。中には経口避妊薬が入っている、本来の意味でのピルケース。旧時代と異なり、安心安全。副作用なんてないし、一錠飲めばもう安全。現代においてはコンドームも……実用的な物は、『田吾作サイズ』しか薬局には並んでいない。オシャレグッズと視聴者プレゼント用だ。
「コーチに最高に気持ち良く、ちんぽ汁どっぴゅんっ♡ してもらうのは当然です! その点紫苑ちゃんは間違ってません」
「う、うん」
「でも雌のおなかにワガママに注いでかわいいガキを仕込むのも、雄様の当然の権利です! 一番の義務を果たしてないじゃないですか!」
「で、でもぱぱが……まだ私が、準備出来てないって」
だったパパが言ったんだもん。安心して仕込めるようになるまで、ガキは無しだって……準備が出来たら産ませてやるって言ってた。だから私は娘として、パパの言葉に従っていただけなのに……どうやら入華の見解は違うようだ。
「そんなの、コーチのことだから引っ込みがつかなくなってるだけですっ! ですよね、コーチ!」
「うむ? まだちと不安があってな……もう少し拡張してやらねば、俺のガキのサイズには」
「何十年掛ける気ですかっ!? いつも言ってるでしょ、いくらコーチのガキでも大丈夫です♡ って!」
「しかしだな入華。俺は紫苑に一度嘘を吐いた……二度目の嘘を吐いた場合、腹を切らねばならん」
どんどんヒートアップしていく彼女の頬が紅潮し、その髪ぐらい紅く赤く染まっていく。よほどに我慢が出来なかったらしい……パパが娘を気遣う気持ちは素晴らしい物である。パパのドデカいガキなど、産んだ瞬間に即死する恐れすらある。あと私、痛いのはちょっと嫌……お母さんも滅茶苦茶痛かったらしいもん。
「だーかーらっ! そんなの嘘に入りませんッ! 気持ち良く出産とか、コーチは雌の身体を何だとッ……ふぎゅぅっ♡」
「言い過ぎだぞ、入華」
「しゅみませぇ゛ンっ……♡」
「ぱぱ……♡」
そしてその暴走は、パパにより食い止められた。自らに決して嘘を許さぬ、雄様の中の雄様による土下座の強要。パパの愛を感じて、とっても嬉しくなっちゃう♡ ああ……やっぱりパパはお父さんとは違う♡ 雌が出過ぎた真似をしたら、問答無用で言い聞かせる♡ やはり私は、この方の娘になるために産まれたのだ♡
「や、やっぱり紫苑ちゃんから説得しないと……でも嬉しいので、もうちょっと踏んでもらってもいいですか?」
「初志貫徹」
「ふんぎゅっ♡♡♡」
「さすがぱぱっ♡」
そして雌にもちゃんと厳しくする♡ 自分が言い出したことをちゃんとやらせる、お仕置きもご褒美もやる♡ 本来難しいはずのそれも、パパなら雄足一踏みで解決♡ 四文字熟語で絶頂に達した、入華から感じる雌満足♡ ぷしぷしとイき潮を溢れさせながら、彼女がのそのそと立ち上がる♡
「ふぅ……わたしとしたことが、ついついコーチに逆らってしまいました」
「駄目だよ、入華。ぱぱにはちゃんと従わないと♡」
「はぁ~~~~~~~~~~~~っ……これ、見てください」
「ん?」
自責の念を零したので、つんつん頬を突いてやる♡ 彼女が我を失う姿など初めて見た……なんだかとっても満足♡ 当然の心構えを教えてやると、クソデカため息でお返事された。そして携帯端末を取り出して、画面をこちらに向けてきて……? 映っていたのは、彼女の妹の姿。紅い髪も緑の瞳も、顔立ちもそっくり。血縁関係が丸わかりな、かわいい子である。
「妹さんがどうしたの?」
「これ、娘です」
「誰の?」
「わたしの」
「パードゥン?」
「ディスイズマイドーター。ドゥーユーアンダスタン?」
「えっ? えっ? ええええええええええっ!?」
ちょっと待て、おかしいおかしいおかしい。どう見ても年齢が合っていない。何歳の頃に産んだというのか……? 彼女、私と同級生だったはず。早生まれと言っても、多少の時期がずれているだけでまだまだ花咲く乙女の年頃……! この娘、身体付きと身長からしてヘリ―さんでもギリではないか!
「村出身だって言ったでしょ?」
「は、犯罪ッ……!」
「コーチのどこに犯罪の要素があるんですか。雄様無罪です」
「なるほどっ!?」
突きつけられた村社会の闇、ヤング過ぎるママから感じる威圧感。そりゃ妹だって嘘も吐くよね、どう見ても犯罪だもん! だが……雄様無罪と言われてはしょうがない。ぷにあなちんぽケースどもと変わらぬ年頃で産んだと言われれば納得である。パパは全てが治外法権。何をしても許される、完全無敵のつよつよ雄様である♡
「あと娘も学園も、何年
「だってタゴサクが……」
「コーチのせいにしないでください! ちゃんと卒業させてください、わたしまで無駄に学園通うハメになってるんですよっ!」
「ごめん、ボク寂しいんだ。だってみんなが卒業しちゃったら、残るのはカナくんぐらいじゃん。タゴサクに構ってもらえる時間が減っちゃうのは確実だよ」
「正直なら良いってものじゃありませんっ!」
「どうしろって言うんだいっ!」
今度はシュネーまでキレた。彼女は教師なので、卒業という物が存在しない。まぁ……本来私はとっくに進学してるのだが、私は相変わらず学園に通い続けている。三年の月日は、本来私をOGにしているが……だってパパが制服がかわいいって言うんだもん♡ 大学は私服なので断固反対。私は雄媚び学園に、パパが飽きるまでは通い続ける所存である♡ あと飼い雌どもにも卒業は許さない♡
「サ〇エさん時空じゃないんですっ! OLプレイだってしたいじゃないですかっ!」
「イルカくん。社会の闇を甘く見てはいけない……勤め人というのも大変なんだよ?」
「毎日ちんぽケースにしてもらいにくるぷにあなに言われても、説得力は皆無ですっ!」
「社会人って大変よね」
「姉さん、また説得力がケズれたよ?」
「だってワタシたち、田吾作さんにコキ使ってもらってるだけだし」
「学生時代より、お肌の張りがイイわよね♡」
こども先生に注意されても、再度のヒートアップは止められない。周囲に駄目な大人が多いのも、彼女の暴走を加速させる一因になっているのだろう……ヘリ―さんたちは尊敬しているが、社会人として模範的かと言われると疑問が残る。私たちは、社会的立場は違えど本質は同じ。
「クソッ、駄目ですね! 説得は無駄のようです!」
「説得って何のこと?」
「自覚すらありません……駄目だコイツ、早くなんとかしないと」
「私をどうにかできるのは、ぱぱだけだよ?」
「正しいけどムカつきます!」
私はパパの言うことしか聞かない。尊敬するヘリ―さんの説得にすら応じなかった、自覚ある娘である。まぁ、あれが説得だったのかは疑念が残るが……ぽっと出のこやつなんかに説得されては、雌牛ママがかわいそう。絶対に言うことを聞いてなんかやるもんか、真実を教えてくれたことには感謝するが……それとこれとは、話が別である。
「入華の言うことを聞いてあげる義理は無いかなぁ」
「ヘリーさん、後でお仕置きです」
「うちのシオンに何の問題が?」
「駄目ですね、コイツも親馬鹿でクソバカです。わたしが頑張るしかない……!」
「ファイトよ、サッキ―♡」
「クソッ、どいつもこいつも……!」
声援を浴びて、何故かさらに肩を落とす入華。諦めたように紅い髪をぶんぶんして、カードを手に取る……おや、再開だろうか。全てを知った今、この住乃絵 紫苑に動揺はないと思って頂こう。パパが最高の雄様であり、お父さんとその他の雄がカスだったというだけの話だ。あとお母さんは淫乱……むしろ頭がすっきりした。感謝はするが、負ける気は毛頭ない。
「ヒット」
「ヒット」
「スタンド」
「うーん……スタンド」
「一皮剥けたわね、シオン! カード捌きとコールに一切の迷いがないわ!」
「ふふ」
来た、運もこちらに向いてくれている……! 入華も成長した私のポーカーフェイスは、看破できないと見える。こちらの数は18。そして彼女は悩んでからスタンドした……つまり、引く余地があったということ。この勝負、顔に出した方が負ける。表情に出やすい彼女なら、読むのは容易い。
「逆効果でしたね……ですが、わたし
「19……?」
「引くかどうか、迷うような数じゃないじゃない!」
「うふふ♡」
だが……どうやら彼女、天性の詐欺師だったらしい。そういえば、さっきもわりとドギツい言動をしていた……地が出てきたのは好感が持てるが、素が結構エゲつない。彼女の表情は信用できないと、これでわかってしまった。あとは運の勝負……! 乗るか反るか、パパに愛されるのは私だ!
◇◇◇◇◇
「す、スタンド」
「ダブルヒット♡ ……スタンド」
「ど、ドボンしなかった!? どれだけ強運なのよ!」
「はい、20♡」
「うそ、でしょ……?」
そして余裕で負けた。こちらの出目が19で、あちらが20。一切の迷いを感じない笑顔と、ギリギリを攻め続ける勝負強さ……でもそれにしたって、これは無い。数回ドボンした以外は、ほぼストレート。強運にも程がある……! チップを渡す手が震える。私は、運の神に……パパに愛される資格が無かった?
「ちょっと待って欲しい。入華、ちょっと聞きたいんだが」
「なんですか? セレナさん」
「シュネーにさせてたね?」
「何をでしょう?」
「とぼけるなよ、カウンティングだろ?」
「……ッ!!」
思わず入華の背後に立つ、銀髪の彼女を見る。入華が背後に立たせた、唯一の人物は不敵に微笑む。
「おや、証拠があるのかい? ボクはメモなんか取ってないよ?」
「明らかにおかしいだろう、精度がどんどん上がっていった……そしてシュネー・ヴァイスベルグは天才少女だ。これ以上の証拠はない」
「ふふ。お褒めに預かり光栄だけどね……ボクはただのぷにあなちんぽケース一号さ♡」
「……惚けるか。大した役者だよ」
サファイアは、にこやかに否定する……禁じ手を使っておきながら、その表情に一切の悪びれも動揺もない。そして指摘したセレナさんも、諦めて肩を落とすことしか出来ない。当然だ、だって……!
「ぱ、ぱぱっ!」
「八百長は良くない。俺はそれ以外は言わない」
「……!」
パパは、雌同士の八百長
「終わったあとに物言いをつけるなど、弱者の言い訳に過ぎん。始める前に言い出せば、聞いてやった」
「で、でも田吾作さん。これはあんまりにも……!」
「ヘリ―」
「ひゃいっ!」
「俺の裁定に、文句をつけるのか?」
「……いいえ」
パパは言い訳が嫌いだ。私たちに望むのは、正々堂々などではない……勝つこと。ありとあらゆる手を尽くして、勝利を勝ち取った者だけに微笑む。必死などと言う言葉は意味を持たない。ただただ勝利を渇望し、勝利を得た者。その発する熱を貪り食うのが最高に好きな、勝者を喰らう最強。自分以外に負けた雌になど、掛ける情けなどはない。
「異論はないようだな。では入華」
「ええ、フィニッシュを飾らせて頂きます……紫苑ちゃんで♡」
「えっ?」
「あら、わたしが自分で飾るっていつ言いました? 敗者は勝者に絶対服従、ですよね?」
「そ、そう。だけど……」
おかしい、謎過ぎる。せっかく勝ち取ったパパに奉仕する権利を、わたしに譲るなんて……! 確かに自分で飾るなんて言ってない、勝者はフィニッシュを飾る権利を得ると言った。でも……それを譲渡する意味がない。彼女がイカサマをしてまで、勝ち取った権利を何故放棄する?
「飾りましょうか、終わりを♡ モラトリアムは終わりですよ、紫苑ちゃん♡」
「……まさか」
「ええ、卒業させちゃいます♡ 学園も……コーチの娘も♡」
「や、やめっ……ひぁっ!」
「大人しくしろ、紫苑。俺は嘘を吐かんが……入華が勝手にやったことならしょうがない。お仕置きはするがな」
「は、はなしてぇ……!」
完成したパズルには、裏面があった。私に自覚を取り戻させて、この島の成り立ち。自分が果たした義務を紹介したのはちゃんと意味があったのだ……! 嘘を吐かない雄様のために、彼女が考えたシナリオ。負け雌トロフィーとして捧げて、私を強制的に娘から卒業させる企み。たった一人の特別な地位から、その他大勢の雌に貶める悪意に満ちた罠!
「駄目ですよぉ♡ さっき自分で言ったじゃないですか、コーチには従わないと♡」
「ぱ、ぱぱはそんなこと望んでないっ!」
「ふぅん……? その割には、ガッチリ抑え込んでくれてますけど♡ そして……わたし、耳を塞いじゃいます♡ ほら、皆さんも♡ 勝者に従ってくださいね♡」
「「「「……」」」」
ばたばたと暴れても、決して揺るがぬ威容。パパは騙されているんだ、この酷い雌に。私が目を覚まさせてあげないと……! 私は無駄と知りつつも、必死に足掻いて……一人だけ耳を塞いでもらえない。取り囲む彼女たちも、指示に逆らわない。わかっているんだ、みんな。私だけが聞きたくない、その言葉を待ち望んでいる……!
「実を言うとな、紫苑。俺はお前を愛したくてたまらないのだ」
「……」
「お前を今から嫁にしてやる、いいな?」
「……はい、ぱぱ♡」
ああ……終わってしまった。私の三年間が。そして始まってしまう……一切甘やかしてもらえぬ、無限の快楽が♡ ワガママを言わず俺に愛されろと、雄様の下したご命令♡ それを言われてしまえば、私の愛しい日常は終わる。特別なんかじゃない、一匹の雌として……今まで我慢してもらってた分、ドチャクソパパに愛されちゃう♡ 勢い余って殺される可能性が高いから、頑張って生き残らなくちゃ♡
◇◇◇◇◇
「はー、ほんとにコーチはめんどくさいです……飼い雌までめんどくさい。でもそこが大好きです♡」
「ご苦労、入華。紫苑に見本を見せてやれ」
「はい、コーチ♡」
「お前本来の姿でな」
「……はぁい♡」
咲宮 入華は笑う……パパに名前を呼ばれて、花咲くような笑顔で。そして雄様がさらに言葉を連ねると……満開を超えた、太陽の笑顔。デカ乳支えることすら出来ぬ、淫猥なる逆バニー。それをしずしずと脱いで綺麗に畳んで……裸になり取った態勢は、美しい正座。まるであの時のヘリ―さんのように、凛と伸びる背筋が美しい。
「入華……?」
「ふふ、紫苑ちゃん……わたしの正体、魅せちゃいます♡」
「えっ?」
「コーチ♡ 外して、ください……♡」
「うむ」
だっぷんっ♡ と捧げ持つデカ乳。そう、捧げるのだ……愛しい雄様に遊んでもらうために♡ 何一つ隠さず、全裸正座にて乳捧げ♡ なんと美しい光景だろう……胸がじぃんと熱くなるほどの、さわやかな淫猥。雄様の逞しい手がゆっくりと近づいていき、張りのある上向き。その先端のリングに触れて……♡
「んぁ゛っ……♡」
「がぷっ。がふ、がふ……」
「ふぁ゛ッ♡ あ゛ぁ゛ッ♡」
「がちっ……」
そのままデカ乳を長乳にするほどの引き延ばし♡ 紡錘形にしたそれに食らいつき、勝手気ままに貪るおいしいおいしい捧げもの♡ おっきなおくちが噛みつく白いパイ肉に、紅い歯型がたっぷりと着いていく♡ これは俺の物だと刻み込む、原始的過ぎる所有雌宣言♡ そして……二つの金色の煌めきが、離されたおくち。そのギザギザした歯の間で輝いて♡
「んむっ!」
「ひぁ゛ッ♡ あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ンッ♡♡♡」
「ガプッ! ジュルる、ジュルるるるるるっ!!!」
「んもぉ゛ッ♡ ぉ゛ッ……♡ ンッもぉ゛ォ゛ォ゛ォ゛~~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
「そ、そんなっ♡ ヘリ―さんと、おんなじ……♡」
再度食らいつくくちびるの端から零れる、白い液体♡ 雄様に思うさまにご賞味いただいても、決して姿勢を崩さぬ彼女のデカ乳を伝ってゆく濃厚乳蜜♡ 愛情を煮詰め過ぎたみたいに粘度の高いそれが、垂れ落ちるたびに彼女の膝がかく♡ かく♡ と持ち上げられて……♡ 雄様にカブりつかれたデカ乳で持ち上げられるさまは、まさに……生贄♡
「んっ……あぐっ」
「ふぎゅぅ゛ッ♡」
「ふぅ……相変わらず美味だ。また濃くなったか?」
「はぁーっ♡ んふっ……♡」
パパがあんぐりと開けたお口から、解放されてだっぽぉんっ♡ と地面に落ちる入華。自然と取るのは乳土下座のポーズ……ではない♡ 通常腰の後ろで組むべき腕が、前に差し出される♡ そしてしずしずと揃えられた三本の指が、デカ乳の上に置かれて……薬指にそっとハメ込まれる、乳先から外れた黄金の輝き♡
「さぁ入華」
「はぃ……♡ 美味しくもぐもぐ♡ ぐびぐびして頂き、ありがとうございますぅっ♡」
「感謝の気持ちが足りないな?」
「ごめんなさい♡ 失格ですよね……♡ これがわたしの気持ちですっ♡ あ゛ぁ゛ぁ゛ンッもぉ゛ォ゛ォ゛~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
お礼を申し上げながら、うっとり見上げる恋媚びた瞳♡ 灼熱の雄視線と叱責を浴びて、さらにその輝きが焦がれてゆく♡ そしてデカ乳の上に置かれた三つ指が、自分のデカ乳がっしり掴み……乳先を上に向けて、ぎゅっぎゅっ♡ ぼびゅぼびゅぶっぴゅぅぅぅっ♡ と自分で美味しい物を搾り出す♡ 降り注ぐミルクシャワーに彩られた、紅白の彼女こそは……♡
「素晴らしいぞ、さすがは俺の嫁だ」
「はいっ♡ およめさんミルク巫女♡
「お、およめさん……!?」
「そうだ。すまないな、入華……だいぶ待たせてしまった」
「ンぁ゛ッ♡ い、いぃ゛ンっ♡ ですぅ゛……♡ わたしはだんなさまのもっ……のぉ゛~~~~~~~~っ♡♡♡」
彼女が告げた、本当の正体。動揺する私の前で、パパが大きな身を屈め……申し訳なさそうな声と共に、ぐんにゅり♡ ぶぴっ♡ ぶぴぴっ♡ と鷲掴み搾乳される入華♡ そのままデカ乳で持ち上げられ、ハンドグリップみたいにぎゅっ♡ ぎゅっ♡ ぎゅぅぅ……! と追加搾乳♡ 激悦にぴぃぃんっ! と爪先アクメ伸ばしても、地面に着かない高さに持ち上げられちゃってるぅ♡
「見ての通り、嫁だ……ほら、イチャイチャしようか」
「ひぃ゛ンッ♡ うれしいですぅっ♡ んむぐっ♡」
「じゅるじゅる、じゅるるる……」
「むっごぉ゛~~~~~~~~~~っ♡ ぶぴっ♡ ぶぴぴぃっ♡♡♡」
「す、すごい……♡」
完全に雄おもちゃ♡ 吊り下げられたデカ乳先端を、口元まで近づけられて……そのままくちびるとミルクをいっぺんに食べられちゃう♡ ヘリ―さんにするよりも容赦がない、空中貪りパイ飲みべろちゅーおくちセックス♡ 雄様の喉がグビつくたびに、変わっていく愛のカタチ♡ 大胆に潮噴きカマしながらの、180度の大開脚……続いてV字に脚ピン♡ 最後に鼻からミルクを噴きながらの、がに股にてエロ蹲踞♡ かくぅんっ♡ と下がったかかとがぴったりとくっついて、空中に描くハートマーク♡
「ほぁ゛ッ……☆」
「起きろ入華」
「ひっぎぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛~~~~~~~~~っ♡♡♡」
「嫁に休憩はないと、あれほど教えたはずだが?」
「ぷげっ♡」
や、やっぱり……♡ 自分の予感の正しさを確信してしまう♡ 白目を剥いた瞬間に、ゴリゴリみっちぃぃっ! と鬼のような勢いで虐待されるマゾ乳首♡ リングが取れたそれを、根本からシゴかれて嬌声覚醒♡ そのまま地面に雑に落とされ、潰れた鳴き声と共にだっぽぉんっ♡ と着乳♡
「ほら、反省しろ。嫁らしい態度を取れ」
「ほギュッ♡ ひぁ゛ッ♡ ほぉ゛ッ……んっもぉ゛ぉ゛ォ゛~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
「久しぶりなのでまだまだ甘いが……自覚は取り戻せたかな?」
「はぉ゛っ♡ もぉ゛ッ♡ んもぉ゛ッ……♡ はひぃっ♡ だんなさまぁっ♡」
「よしよし」
「んふー……♡」
そのままだっしだっし! ぐにゅぐにゅぶっぴゅぅっ♡ ぎちち……ぶぴゅ♡ ぶぴゅ♡ とおよめさんスタンピング♡ 乳首を指の間で挟まれ、乳腺封じられてすぐ解放♡ さらにデカ乳が踏み締められ、淫声奏でるおよめさん搾乳♡ 足だけで搾乳を楽しまれちゃって、問いかけにお返事するとデカ乳ヨシヨシ♡ もちろん足で……♡ 満足そうな顔をする、躾けられきった嫁の姿♡
「どうだ紫苑」
「およめさんになれば、こんな風にかわいがってもらえるんですよぉっ♡」
「ひ、ひぃっ♡ そ、そんなの♡ そんなのぉ……♡」
「娘卒業しちゃいましょ♡」
「学園になどもう行かせん。ずっと俺の側にいろ」
「そんなのっ♡ 最高すぎぃぃぃぃぃぃぃぃっ♡♡♡♡♡」
喉が張り裂けるほどに絶叫する♡ 羨ましすぎるおよめさんの姿♡ パパにあんなに雑にコキ使ってもらえるとか、入華ズルいよあり得ないっ♡ 一切の甘えを許されぬ、雄様による一方搾取♡ 嫁に自由を決して許さず、足だけで踏み潰す尊厳♡ そんな誘惑、堪えるとか無理過ぎる♡ パパの首ねっこに抱き着き、死ぬほどおねだりカマしちゃう♡
「こ、寿退学っ♡ 寿退学させてぱぱっ♡ 娘も学園も一気に卒業ッ♡ 紫苑をおよめさんにしてくださいっ♡ ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡」
「やっぱり紫苑ちゃんは、素質たっぷり♡ およめさん適性がマックスです♡」
「入華っ♡ 教えて、私どうすればいいっ!? 私も入華みたいになりたいっ♡ ちゅぅぅっ……♡」
キスキスキス、好きあらばキス♡ パパからだんなさまになってくださる方に、求婚するのが止められない♡ よろよろ起き上がった先輩嫁に、結納キメた秘訣を尋ねる♡ その薬指に煌めくリングこそは、幸福への道筋♡ もう片方を手に入れて、私は最高に幸せになるのだ♡
「ふふ、とても素直なおねだりだ。かわいいぞ……これが欲しいか?」
「ほ、ほしいっ♡ ほしすぎっ♡ それもらえるなら死んだっていいっ♡」
「何を言う」
「だんなさまがそんなこと、許してくれるはずないじゃないですか♡」
「ひァ゛ッ♡ ひっぎぃ゛ぃ゛ぃ゛~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
馬鹿なことを抜かした嫁候補の、アホさを咎める連携プレー♡ 乳首で上に引っ張られ、クリで下に引っ張られる♡ 熟練のコンビネーションに、挟まれた新人希望は潮とションベンをまき散らすことしか出来ない♡ 縦方向の大岡裁きで結婚前から躾けられる、花火がドカつく最高の婚約マゾアクメ♡ 嫁の生殺与奪なんて、産まれる前から旦那様が握ってるって教え込まれる♡
「ふふ、これが出来なきゃおよめさんにはなれないです♡」
「ど、どれっ♡」
「だんなさま♡」
「うむ」
やはりお嫁さんになるためには、試練があるらしい……当然のこと。むしろチャレンジ精神に心が燃える♡ 生半可なことで雄様に嫁がせてもらえるなんて、パパが許しても自分の心が許さない♡ なんだろう、ラブホ監禁♡ お嫁さんまんこ躾け鬼ほぢり連続気絶セックス♡ かな……♡ 期待にまんこウズつかせる、私の前で寝転がるパパ♡ えっ……?
「だんなさまに悦ばせてもらえるだけではいけません♡ 夫婦なんですから、だんなさまに悦んで頂かなくては♡」
「そ、それって……♡」
「つ、ま、りぃ……♡ 騎乗位、です♡」
「そんなのっ♡ むりぃ……♡」
「ギブアップが早いですよ、紫苑ちゃん♡ よく見ててくださいねぇ♡」
いや無理これ無理死んじゃうでしょ♡ パパの上に載せてもらう、ポリネシアンな優しいセックスでもイき狂ってしまったのに……♡ コネられ続けてよわよわになったムスメまんこもムスメ子宮も耐えられるわけがない♡ お前を絶対ブチ殺すと、威圧感で告げる激ヤバなおちんぽ様♡ 最後なので張り切り過ぎて、多分一撃で即死する♡
「だんなさま♡ ご奉仕させて頂きます♡ どうかわたしのおよめさんまんこ♡ たぁぁぁぁっ♡ ぷり♡ と、ご賞味ください♡ ちゅっ……♡ ふぉ゛ッ♡♡♡」
「ほ、ほらっ♡」
「ンぉ゛ッ……♡ こ、これからですよぉ♡ これから♡」
「ふぁ、ファイト……?」
だってチン嗅ぎだけでイッちゃってる♡ パパ大好き♡ 過ぎる、私の鼻が感じ取る恐ろしいほどのクソヤバ雄臭……久しぶりのお嫁さん奉仕を受けるとともに、美味しい新品嫁を貪り食う悦びに猛り狂い過ぎている♡ 入華がデカ乳三つ指の態勢で、捧げたくちびる♡ 反対側から噴き出した雌潮がプシっ♡ ぷししっ♡ と、雄臭アクメをキメたことを物語っていた♡
「た、たべちゃいますよぉ♡ だんなさま専用の、わたしのほかほかおまんこで♡ おちんぽ様、もぐ♡ もぐ……♡」
「うむ、はよ」
「い、行きますっ! んっはぁ゛っ♡ ひぁ゛ッ♡!? んっひぃ゛ぃ゛ぃ゛~~~~~っ♡♡♡」
「大丈夫?」
「へっ♡ へっ♡ い、イッてますぅっ……♡」
「「見ればわかる」」
かくかくかくかく膝をカクつかせながら、パパを跨ぐという不敬をしでかす彼女を見て思う……コイツ、もしかして。次の瞬間、おまんこで亀頭にキス♡ した瞬間に腰が抜けて……ガリガリガリガリッ♡ とクリを自分で裏筋ヤスリ掛けしちゃう入華♡ 舌ピンしつつ、のけ反り噴乳アクメする姿に確信する♡ やっぱりクソよわ、雄様に勝てるわけない♡ 騎乗位なんて、強がりだった♡
「で、でもぉ……♡ しんぱい、要りません♡」
「入華。無理はしない方が……」
「だんなさまの前で、無理なんて絶対言えませんッ! 紫苑ちゃんは黙って見ててっ!」
「う、うん」
「はぁーっ♡ はぁぁ……♡」
心配したらキレられた。甘くドロついたいつもの声が、日本刀のような鋭さを宿す。思わず黙る……なんという覚悟だ。彼女のお嫁さんとしてのプライドが、不退転を自らに強要している……! うんでも、やっぱり無理そうだね? 爪先をピンと立てて踵を浮かせても、がに股出来ない♡ パパの亀頭の位置が、あまりにも高すぎて♡ そそり勃つそれを見下ろす視線が、決意の光を宿して♡
「入華」
「ンッ♡ ぎゅぉ゛ッ♡ ほぉ゛ぉ゛ッ……♡ ひぎぃ゛ッ♡ お゛~~~っ♡♡♡」
「すごいよ入華!」
「え、えへ……へぇ゛ッ♡!?」
名前を呼ばれた途端、勇ましく振り降ろ……せない腰。ぐっぽんっ♡ Gスポに亀頭をハメ込むだけで精一杯♡ でも……それだけでもすごい♡ みちみちみちぃッ♡ とまんこにハマったエグく反り返った竿♡ それが微かに揺れるたびに、入華もハメ潮プシりつつグラインド♡ さきっぽだけでも騎乗位出来るとか、およめさんってすごい……でも、嬉しそうな声が裏返る♡
「あ、あのっ♡ だんなさまっ!?」
「これには俺も拍手せざるを得ない」
「マ゛ッ♡!? きゃひんぎょぉ゛ッ♡ ぴぃ゛お゛ッごぉ゛ッ♡ ふンッ♡ ぎゃぁ゛~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
「ぱぱ、もっとすごい……♡」
がっしぐむにゅう! とデカケツ掴まれただけで、嫌な予感を悟ったのだろう……制止しようとして、思い切りバッチンッ! 下方向にシバかれる美味しい桃♡ 手形がくっきり残るほどの、下ベクトルがもたらした急落下♡ 雄様雌ケツドラムソロに、入華がおちんぽ様にハメ込まれていく♡ 雌の努力を大爆笑する、最強雄様による完食強要♡
「よし、ラストッ!」
「う゛ンげぇ゛ッ♡♡♡ はへっ……☆」
「わ、わかってたけど♡ でも入華は頑張ったよ……♡」
「ぅ゛ぉ゛~~~っ……♡ ぉ゛~~~っ……♡」
最後にどっちゅぅんっ! と完食……出来ない♡ まだ竿の残りが余ってしまっているけど……もう無理♡ ぼっこん! 亀頭のカタチに膨らんだおなかをなでなでしてあげると、ぷにあなちんぽケースどもと同じ死にかけみたいな喘ぎ声♡ 彼女は頑張った、お嫁さんとして……果敢に雄様大勝利確定♡ クソ雑魚雌騎乗位に挑戦して、見事戦死を遂げたのだ♡
「何を言っている? 紫苑」
「へっ?」
「入華の騎乗位はここからだ」
「だっ、だって♡ 気絶しちゃってるよぉ……♡」
それでも……頑張っても頑張っても、まだねぎらいなどは与えられない♡ ブラックすぎる雄様による、お嫁さんによる騎乗位続行宣言。だけど彼女が起きる様子はない、エメラルドがまぶたの裏に隠れちゃってる♡ アへ顔カマしておちんぽ様にブッ刺さる、現ちんぽケースに何が出来るというのか……?
「うむ? それはな……まずはこう」
「ヲ゛ッ」
「次にこうして」
「ピッ」
とろとろ……♡ とミルクを零す乳首が纏めてひっ掴まれ、同じくプシつくまんこの上で握られるクリトリス♡ 雄様の指がそれを捕らえるたびに、おかしな声を上げちゃう入華♡ うむ、再起動する様子はないぞ……? パパは一体どうしようというのか。次の瞬間に、その答えが提示されてしまった♡
「こうするのだっ! さぁ入華ッ! グッモーニン騎乗位ッ!」
「ぴッぎぃ゛ぃ゛っ♡!? んぎょぎょぎょぎょぎょぎょっ♡♡♡」
「よし眠れッ!」
「んもぉ゛ッ♡!? お゛ごブッ♡♡♡ ……はへっ☆」
ぎっちぃぃぃっ! と思い切り捻り潰されたクリ♡ 彼女の身体は、躾けられた動作を忠実に履行した……つまり、脚ピン♡ 爪先と膝を伸ばして、入華の身体が持ちあがっていく……激高カリ首で、自分のマゾまんこいぢめながら♡ そして途中で失速すると、今度は鬼引っ張り♡ ミルクをびゅぅっ♡ と噴きながら、おなかをド突かれ瞬時に気絶♡
「まだまだっ! どんどん逝けッ!」
「ぴぎゃぁ゛ぎょごぎょっ♡ んもンげブぉ゛ッ♡♡♡」
「そらそらっ!」
「ぴぎぎゃぁ゛んごぉ゛ッ♡ ゥ゛もごぇ゛ッ♡ ヲ゛ぎょブッ♡ ンぐォ゛ッ……♡ ごぇ゛ッ……♡ ぉ゛ご……グ……♡」
クリで跳ねて、乳首で堕ちるお嫁さんエレベーター♡ ぴぃんっ♡ どっちゅんっ♡ ぴぃんっ♡ どっちゅんっ♡ から、ぴぃどちゅ♡ ぴぃどちゅ♡ どす、どす、どす、どす……♡ とどんどんストロークが短くなっていって……♡ イルカがウサギのように跳ねさせられて、元気な嬌声がまた冥界へと旅立っていく♡ 限りなく死に近い、ニアデスなお嫁さん騎乗位……♡
「うむ、頑張ったな! ご褒美だ、くらえっ!」
「んぎゃぁ゛ァ゛ッちぃ゛ンごブッ♡ む゛っ……♡ ……♡ …………♡」
「んっ……ふぅぅ……たらふく
「………………♡」
最後に一突き、どごぉんっ! とハメ込まれて最後の嬌声がくちびるで封じられる♡ 無音のままにぼこ、ぼここっ♡ ぼここここっ♡ と膨らんでいく入華のほっそりとしたおなか♡ いつもよりブッ濃いからだろう、じっくりとじっくりと注ぎ込まれる雄様の愛♡ 雄様が満足そうな吐息を零した時には、フグみたいになっちゃった入華が騎乗位処刑を執行され終わっていた♡