男が苦手な女の子だった紫苑ちゃんが最強雄様に見初められパパ活大好き♡ マゾ娘にされ、入華ちゃんを始めとするドスケベドルフィンたちと共に最高にドチャクソハッピー♡ にされ尽くしちゃうヤツ 作:デイジー亭
「どうだ紫苑、これが本物の騎乗位だ。参考になっただろうか」
「な、ならない♡ よ……♡」
「なんだと? おかしいな……俺はこれ以外の騎乗位を知らんのだが」
「それは、ぱぱだから……♡」
「そうか?」
「そうだよ♡」
「……♡」
引き抜かれて転がされ、大股開きで痙攣し続ける入華♡ そのまんこから白濁液が……出てこない♡ 膨らんだおなかは、いつまで経ってもそのまま♡ あまりに濃厚過ぎて、詰まってしまっているのだろう♡ 私の言葉にぼりぼりと頭を掻くパパが、不思議そうな顔をする♡ 自分に出来ることは人にも出来る、自分に出来ないことは何もない♡ 常に唯我独尊過ぎる、パパの渾身過ぎる愛♡
「さて、では紫苑。お前はどうやって愛されたい?」
「騎乗位じゃなくていいの?」
「良いとも、愛の形はいくらでもある……俺の腕の中に居る限りはな」
「うんっ♡」
だからこそ愛されたい♡ 壊れちゃうぐらいに……また言ったら怒られちゃうから言わないけれど、殺されたっていい♡ この人はいつも全力に見せかけて、手加減をしてしまっている……♡ 長年連れ添った入華でも受け止められないぐらいの、大海原のような愛♡
「さぁ、どうする?」
「まずは、ご挨拶……♡ 踏んで、ぱぱ♡」
「うむ」
「んぎゅっ♡ もっと、強くでもいいよ……♡」
「……」
まずは乳土下座♡ 私はまだお嫁さんじゃないから、三つ指を突くことは許されていない……その代わりに、自慢の黒髪とデカ乳を足拭きマットとして楽しんでいただくべきだろう♡ ぎゅっ、ぎゅっ♡ と遠慮がちな雄足が、私を優しく潰すけれどこんなんじゃ満足できない♡ でも……おねだりに帰ってきたのは、無言♡ もしかして♡
「思い切り踏んづけてくださいっ♡♡♡」
「うむっ!」
「んぎゅっ♡ んぶぶっ♡ んッぎゅぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ♡♡♡」
「ふふ、自覚が出てきたな」
「……♡」
甘えたおねだりなんて、もう聞いてもらえない♡ 誠心誠意の雌吠えだけが、今のこのお方には届く♡ だっしだっし! ぐりぐり! ぐにゅ♡ ぐにゅ……♡ と思うさま踏み締められて悦びに悶える♡ お潮をぷしぷし噴いちゃうぐらいの、甘やか過ぎるマゾアクメ♡ 無言でそっと差し出す三つ指の、左の一番端に待ち望んでいたそれが通る感触♡
「似合うぞ、紫苑。俺の二番目の嫁に相応しい」
「ありがとうございますぱぱっ♡ 私を……住乃絵 紫苑をっ! 里中 紫苑にしてくださり、ありがとうございますぅッ♡♡♡」
「何を言う、さっき言っただろうが。お前は既に俺の嫁だ」
「ふんギュッ♡ イぐッ♡ イッぐぅぅぅぅっ♡♡♡♡♡」
ばちばち煌めく、七色に弾ける視界♡ レインボーなその輝きは、左手の薬指から♡ もう私はとっくに卒業してた、パパがさっき仰った時から♡ 娘からお嫁さんに、ジョグレスな進化を遂げていたのだ♡ 結婚指輪をハメる前からもう嫁入り♡ 旦那様がそう言えば、その瞬間から嫁なのだ♡ あまりに悦びに脳イきが止まんない♡ 潮では飽き足らず嬉ション漏らしちゃうぐらいの、人生最大の悦び♡
「だがな紫苑。俺はな、お前にパパと呼ばれるのも好きだ」
「はひぃっ……♡」
「故にこれからは、パパ旦那様と呼べ。入華との差別化も図れる、素晴らしい案だろう」
「ぱぱ、だんなさま……♡」
「うむ」
「ぱぱだんなさま、ぱぱだんなさまぱぱだんなさまっ♡♡♡」
「うむっ!」
でも私の幸福最大記録が更新され続けちゃう♡ 娘としての呼び方と、嫁としての呼び方♡ 卒業したけれど
「甘やかすのはやめようと思ったのだがな……すまんな紫苑、俺はお前をまだまだ甘やかしたいようだ」
「うんっ♡ 甘やかして、ぱぱだんなさまっ♡ 紫苑はぱぱだんなさまのおヨメムスメですぅっ♡」
「お嫁娘……ううむ、やはり天才か! 素晴らしい響きだ、さすがは俺の嫁にして娘だけはあるっ!」
「照れちゃうよ、ぱぱだんなさま♡」
甘やかしてもらえるなんて、嬉しい♡ 二秒で考えた我ながらクソなネーミングも、大喜びで受け入れてくれた♡ 里中 紫苑はお嫁娘♡ 今ここに、新しい私の称号が決定した♡ パパ活しながらヨメ活する、いいとこどりのハイブリッド♡ つまりどちらにせよ雄様に媚びる♡ 2倍の出力で、パパ旦那様を悦ばせてあげちゃうんだからっ♡
「よし、もう我慢できん。ハメよう」
「んっ♡」
「む? どうした、紫苑?」
「だっこしながらハメて♡」
「ほう?」
パパ旦那様がイラ勃ちを露わにしたので、さっそくパパヨメ活をする♡ 甘えながらおちんぽ様に媚びる、私にぴったりの体位♡ ワクワク腕を差し出して、ウズつくまんこ欲を堪えながらおねだり♡ パパだっこ♡ 幼稚園児みたいな態度で、淫らな雌本能を全開にする♡
「きっと気持ちいいよ♡ 私を甘やかしながら、鬼みたいに躾けるの♡ ちゃんとだいちゅきホールド♡ するから、受け止めてねぱぱだんなさま♡」
「うむ、来い紫苑!」
「だいちゅきっ♡♡♡」
「この重みが愛しい……さすがだ!」
「んふーっ♡ んちゅっ♡ ちゅっ♡ だいちゅきっ♡ だいちゅきぃっ♡」
ああ幸せ♡ 愛する雄様の首ねっこに飛びついて、逞しい身体をカニ挟み♡ むにゅたぷ♡ すりすり♡ するたびに、愛され実感が無限に湧いてくる♡ キスだってしちゃう、愛しいから♡ コアラみたいに雄様大樹に縋る、甘えん坊なおよめさん♡ デカ乳を切り立つ雄断崖♡ 胸筋で思い切り潰して密着度上げちゃう♡
「ふふ」
「んっ♡ ぱぱだんなさま♡ セクハラいいよぉ♡」
「いいのか?」
「おヨメムスメはいつだってセクハラフリー♡ 何したっていいし、してくれないと泣いちゃうんだからっ♡」
「こうしても?」
「きゃっひぃぃんっ♡ ちゅきっ♡」
さわさわ♡ と優しく撫でられる、私のデカケツ♡ たっぷり実ったそれも、愛しい雄様に触ってもらうためにあるのだ♡ 尻タブ開いてケツ穴見せびらかされても平気♡ アナルバイブもしっぽも浣腸だって余裕で受け入れちゃう♡ もちろん大好物はケツシバき♡ 叩かれるたび、お嫁娘自覚が湧き上がる♡
「素晴らしいな、紫苑は自覚の塊だ」
「ちゅっ♡」
「なら……次に俺が何をしたいのかも、わかっているかな?」
「もちろん♡ セックスだよ、ぱぱだんなさま♡」
「正解」
「ちゅぅっ……♡」
だって……イラ勃ってるもん♡ おへそまで反り上がった、びっくんびっくん高鳴る雄欲♡ 私とパパ旦那様の間を阻むのは、デカ乳だけではない……おちんぽ様もだ♡ 密着度を上げよう、おなかの中にしまい込んで♡ 何もかもがいっしょくたになってトロけて混じり合うぐらいに、ドチャクソパパ旦那様に愛されたい♡
「では、おねだりしてみろ」
「ハメ込んで、ぱぱだんなさま♡ ぷにあなよりもおっきくて、およめさんよりもちっちゃなおヨメムスメまんこ♡ ワガママにぱぱだんなさまのおちんぽ様もぐもぐ♡ しちゃってぇ……♡」
「続けて」
「どっちゅん♡ 突かれてすぐ負ける♡ 諦めたらケツをシバいてお仕置きにハメ込んで♡ ガキだってもう孕める、立派で都合のいいチンコキあな♡」
「ちゃんと出来るかな?」
ちっちゃすぎてもキツい。こなれすぎてても従順すぎてつまらない……その中間たるおヨメムスメな私こそが、多分一番気持ちいい♡(当社比) パパ旦那様が疑念を呈するが、きっと無理だけど恐らく大丈夫♡ お嫁さんは頑張らなくちゃいけないけど、娘は甘えてもいいのだ♡ 紫苑、一人で
「楽しんで♡ ぱぱだんなさま♡ ンッ……♡ ふぁっ♡ んっ♡ ぁ゛ッ……♡」
「ふむ、ちと寂しい」
「ご、ごめんなさいぱぱだんなさまっ♡ 今
「最初は強めに当たったな」
脚だけだいちゅきホールド解いて、がっちりした腰を爪先で再度ホールド♡ デカ乳が邪魔で見えないので、くちゅ♡ くちゅ……♡ と愛液絡める感触で、良い感じのポジションを決める♡ あと前戯は重要……私は初心者嫁なので、入華ほど捨て身にはなれないのだ。だがパパ旦那様が寂しがっているため、小賢しい目論見を全部放棄♡ がっぷり♡ ハマるGスポに、思わず汚ねぇ喘ぎ声♡
「あ、あとは流れでぇ……♡」
「八百長は許さんと言ったはずだが?」
「ひぃんっ♡ 頑張らせて、いただきま……ふぉ゛ッ♡ あ゛ひぃ゛ッ♡」
「心地いいが……少々刺激が弱いな?」
おなかの裏を掻きむしる、エゲつない亀頭の張り出し♡ 膨らみきったGスポを、存在感だけでいぢめて潮まで噴かせてくる♡ ヨシヨシするとこ違うよ、パパ旦那様♡ でもお待たせすることはイけないことなので、イきつつ両手両足でクソ情けないコアラハメピス♡ がりがり♡ がりがり♡ とGスポ削ってもう落ちちゃいそう♡
「んっ♡ ちゅっ……♡ がんばれ♡ がんばれ♡ ちー♡ んー♡ ぽぉ゛ッ♡♡♡」
「ほう? 粋だな」
「よ、ヨメムスメまんこをブッころせっ♡ んぎょぉ゛ッ♡ ほぉ゛ぉ゛ッ……♡」
「そしておおいにイッたな」
だが私は入華より賢いので、脚だけというナメた真似はしない。抱き着くパパ旦那様の胸板からデカ乳越しに勇気をもらい、さらに応援することにより倍♡ 四倍の力で貧弱に腰を振り、ねっとりヨメムスメまんこをギリで追い詰め奉仕する♡ でも褒められたので調子に乗ってどっちゅんっ♡ カマして脚ピン♡ 当然の如く自由落下カマしておなかが死ぬほどド突かれた♡
「ぉ゛ッ♡ んの゛ッ♡ お゛ッ♡ お゛ぉ゛ッ♡ お゛~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
「ほら……頑張れ、頑張れ、紫苑」
「ゆ、ゆさゆさしにゃい……レ゛ぇ゛~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
「はは、かわいいかわいい」
そしてこの態勢、いい案だと思っていたのだが……凄まじい罠が存在した。一度おなかの奥をド突かれると、ポルチオアクメを満喫したがる私は力が抜けちゃうのだ♡ 自分の自重で赤ちゃんのお部屋の入口をいぢめ尽くし、ブッ刺さったまま悶え喘ぐ♡ そして振動がさらにポルチオを刺激して、無限アクメループが完成してしまった♡ ゆっさゆさ♡ 揺さぶられて激悦がオーバーキル♡
「ほぁ゛ぁ゛ッ♡ ほぁ゛ぁ゛~~~~~~っ♡♡♡」
「降参か?」
「こ、こうさ……ンごぉ゛ッ♡」
「しょうがないな、俺が頑張らせてやろう」
びくびくびくっ♡ びくんびくんっ♡ と跳ねるたびにエグられて、赤ちゃんのお部屋がブッ潰されていく♡ もうぺしゃんこなのに、これ以上潰されたら平面超えて凹む♡ ポルチオどころか、子宮全体にアクメ覚え込まされちゃう♡ 形振り構っていられない、パパ旦那様に助けを求めないと♡ そして優しいパパ旦那様が、がっちり♡ デカケツ鷲掴みにしてくれて助かっ……てない♡
「まっ、まってぱぱだんなさまぁっ♡ そ、そんなことされたらしんじゃっ……」
「殺すものか! そんな軟弱なことを言えぬよう、子宮の奥まで根性を叩き込んでくれる!」
「たちゅけッ♡ たちゅけてぇ゛ッ♡」
「はい、頑張れ! 頑張れ! しー、おー、オラッ!」
「ンッぎょぉ゛ッ♡ ぉ゛グぼぉ゛ッ♡ ンッゲぇ゛ぇ゛ぇ゛~~~~~~~~っ♡♡♡」
自重+腕力+脚力♡ 先ほどの自分の技を、倍返しどころか百倍返しされちゃってるっ♡ ピストンしてくれてない、ポルチオを子宮ごとブッ潰し続けるだけ♡ 子宮口にがっつりハメ込まれた亀頭が、ぐりぐりゴリゴリ子宮内部への不法侵入を狙っているかのように、私を思い切り串刺し潰しし続ける♡
「アクセントも必要だな……」
「ひ、ひぃっ♡ ひぃぃ……♡」
「ファイトッ! ファイトッ! しっ! おっ! ……ンォらァッ!」
「あぎゃぎゃぎゃぎゃぐげぇ゛ッ♡ んごごごごごぐほぉ゛ッ♡ へっ♡ へっ♡ ンぐぶぉ゛ッお゛ッ……お゛~~~~~~~~っ♡♡♡」
悪魔のような子宮口いぢめから解放されたと思ったら、今度は上下に思い切りシェイク♡ こ、これオナホだッ♡ このパパ旦那様、お嫁娘のまんこをオナホールとして好き勝手にちんぽシゴきの道具として使ってくれてるぅっ♡ がりがりがりどちゅっ! ごりごりごっちゅんっ! 溜めてからどぼちゅんっ! だっしだっし♡ ぐぅりぐぅり♡ ドぼちゅぼちゅぼちゅっ♡
「ぬぅぅっ! アツくなってきたっ! 俺の昂りを受け取るが良いッ!」
「”W&$&%’$#%♡!#$$R!$”!”!♡#$R!#$!”♡”$#$!$”!♡#”$R#♡#R$♡##♡2♡♡♡♡♡♡」
わぁい♡ ちんぽじる♡ しおん、ぱぱだんなさまのちんぽじるくそあっつくてようがんみたいですき♡ ぜったいこれ、たいおんどころかいやちょっとまっていつまでだすの? きぜつできない、ゆるしてぱぱだんなさま♡ そんなにそそいだらしおんのおなかがハジけちゃう♡ ヤッベこれマジヤッベぶつりてきにころされクソあっちぃっ♡♡♡♡♡♡♡
◇◇◇◇◇
「何見てるんですか、紫苑ちゃん?」
「あ、入華……」
「ああ、新婚の時の♡」
うっとりとアルバムを眺める彼女の黒い後頭部に声を掛けると……めくられるページ全てに貼られた思い出♡ ダブル嫁を雄様が堪能し尽くした証拠を示した、分厚過ぎる人を撲殺できそうなアルバム♡
「うん、何回見ても幸せになれるからね……見て、この時の入華の顔♡」
「恥ずかしいですよぉ♡ ぶっさいくな顔になっちゃってる……♡」
「次のヤツは私もだけどね♡」
「紫苑ちゃんったら、甘え過ぎちゃうから♡」
淫猥な写真の数々に、叩き込んで頂いた嫁自覚が何度でも蘇る♡ 背後から思い切り子宮を裏からブッ叩かれて、アクメ豚にされちゃってるわたし♡ 『O』のカタチにくちびる開いて、鼻の下伸ばして舌ピン♡ 次の写真は紫苑ちゃん♡ びろんと伸びたひょっとこみたいなおくちが、おちんぽ様にしゃぶりついてお嫁さん釣り堀を楽しまれちゃってる♡
「入華だって欲張りだよ、見てこれ♡」
「新必殺技のお披露目の時ですね♡」
「私まで、新しい芸を仕込まれちゃったじゃん……♡」
「あの時の紫苑ちゃんの雌哭き♡ 鼓膜にコビりついて、今でも思い出せます♡」
ページをめくると、さらなる淫猥♡ 乳首から溢れるミルクと、デカクリに塗りつけられた墨汁♡ 雌の弱点全部で書道に励む私と、ジャックオー・チャレンジの姿勢で寝転がった田吾作さんのおちんぽ様を自分でもぐもぐ♡ 強要されちゃう紫苑ちゃん♡ 私があんまりにも汚い字で書くもんだから、最後はがっしり♡ デカケツ掴まれてバッスンバッスン♡
「ゆるして♡ もう限界ですぅっ♡ って、何度も何度もデカ乳三つ指してもますますイラ勃っちゃって……♡」
「さらなる自覚を叩き込む嫁神輿♡ わっしょいわっしょい、島中をドチュり回されましたもんね♡」
「い、入華の村おかしいよっ♡ なんなのさ、嫁神輿って♡ デカ乳マゾクリ奉納神楽もっ♡」
「伝統的な夫婦の神事ですよぉ♡ わたしが考えました♡」
フルネルソンの態勢でちんぽケース♡ 雄様が歩くたびに、イき狂うあれも素敵だし……滅茶苦茶重い鋼の鈴♡ それを乳首とクリに括りつけて、がらがら鳴らしながら踊り狂うのもだぁいすき♡ ひと時たりとも休む暇はない♡ お風呂ではソーププレイ、寝る時はハメたまま♡
「わ、私っ♡ 途中で死んじゃうかと思った……♡ 一週間で泣き入れたもん♡」
「駄目ですよぉ? 自覚が足りません♡ わたしみたいに、二週間はもたせなきゃ♡」
「三週間目からは、飛び入り参加も歓迎したもんね♡」
「ヘリ―さんたちにも、楽しんでもらいましたもんね♡」
お嫁さん二人を雄様に堪能して頂き続ける、マゾアクメに満ちた一か月♡ 途中でギブアップした情けない嫁どもを、助けに来てくれた彼女たち♡ でもわたしたちは許されなかった……♡ 途中参入した彼女たちには目もくれず、わたしたちを躾け続けるだんなさま♡ 彼女たちの役割は、お嫁さんたちをコキ使うための補助具♡
「あ、脚をがっちり♡ 抱え込まれて、強制的にバッスンバッスン騎乗位させられたぁ……♡」
「私なんて、お抹茶
「おかげでかわいい衣装も着れたけど……♡」
「だんなさまをさらに興奮させる効果しか、ありませんでしたね♡」
自分で出来ないのなら他にやらせる。お嫁さんのご奉仕も味わいたい旦那様のご意見により、わたしたちは動けなくなってもチンコキ穴として扱われ続けた♡ オナホみたいに縦方向におちんぽ様をシゴかされ続けた紫苑ちゃんに、ねっちりねっちりブン回されて膣内ほぢり尽くされたわたし♡ 方向性の違うご奉仕と、追加され続けるお嫁さん装束に旦那様はさらに盛り上がった♡
「さ、最後なんて見てこれっ♡ もう何の生き物かわからないじゃんっ♡」
「わかりますよ? 紫苑ちゃんが『†
「い、生きてたのが不思議だよね……♡」
「愛の力です♡」
最後のページではI字バランスで〆♡ 地面に着いた掲げた脚もデカ乳もクリも鎖で繋がれて、全身にはエロ落書き♡ 途中でミルクが
「ぱ、ぱぱだんなさまには二人だけじゃ絶対足りない♡ って、改めて思い知らされた♡」
「わたしも久しぶり過ぎて、ついつい泣き叫んでしまいました……♡ 次のおよめさんが楽しみですね♡」
「ふふ、次はヘリ―さんかな♡」
「さぁ、誰でしょう♡ センパイかもしれませんよ♡」
紫苑ちゃんが異常な執着を示すミルクタンクが自慢な彼女か、それともわたしの尊敬する捨て身の奉仕にドジが合わさり自殺じみた騎乗位が得意な彼女か♡ 旦那様のお嫁さんは幾ら居ても足りない、それを思い知らされちゃった私たち♡ 新しいお嫁さんは大歓迎、来てくれないと死んじゃいます♡
「じゃ、行こうか入華♡」
「そろそろ出番ですね♡」
「おなかは大丈夫?」
「いっぱいです♡ 紫苑ちゃんこそ♡」
観客たちの熱狂の声が、遠く聞こえる……そろそろ頃合いだろう、あまりお待たせしてはいけない♡ 白い衣装に包まれた、わたしたちは歩む……だっぷ♡ だっぷ♡ とデカ乳揺らし、ゆっさ
♡ ゆっさ♡ とおしりを振って♡ そしてお互いに手を添えると、ふっかふかにしてもらった赤ちゃんベッドの中でわたしたちの幸せが大きく鼓動を放っていた♡ もう、おなかがいっぱいです♡
◇◇◇◇◇
「ぱぱだんなさま♡」
「だんなさま♡」
「おお、来たか二人とも」
「「んっ……♡」」
じぃんと胸が熱くなり、おまけにミルクがどぴゅどぴゅ
「さ、さわって……♡」
「わたしも♡」
「うむ」
「「んはぁ゛っ……♡」」
さらにぼてっ……♡ と膨らんだおなかをなでなでしてもらうと、逞しい手のひらから伝わる熱がアツ過ぎる♡ おなかの中で、暴れちゃうぐらいに……♡ 感謝の気持ちを表したいけど、デカ乳三つ指は禁止されちゃってる♡ がくがくがくっ♡ と震える脚と、まだ足りないとばかりにおツユを零すお嫁さんまんこ♡
「よく育っているな、さすがは俺の子だ」
「きっといい雌に育つよ♡ だってもう、ぱぱだんなさまのおちんぽ様欲しがっちゃってる♡」
「そろそろあの娘も呼ばないとですね♡ 姉妹仲良くおちんぽ様に媚びさせましょう♡」
「ふむ、かわいい娘が増えてしまうな!」
「「ふふっ……♡ ンッ♡ はぁっ♡」」
二人でそっと手を取り合いボテズリ♡ 胎教は重要なのだ、今から自分の持ち主の感触を覚えさせないと♡ もちろん夜は優しくハメ倒してもらってちんぽ汁の味を覚えさせる♡ 赤ちゃんベッドの中でくっせぇ香りに包まれて、産まれる前からパパ旦那様中毒にさせてあげよう♡
「ああ、なんて素晴らしい……! シュネーの時とは、膨らみ方が違うわ!」
「ママ、パパは?」
「え? ミクダリハンってニホンでは言うのでしょう? 家系図からかわいいシュネーを削除するなんて、とてもとても」
「わぁい、あとでボクと一緒にちんぽケース♡」
幸せはどこまでも広がっていく。送られ続けるビデオレターに、ついに我慢できず娘と一緒に飼ってもらいにはるばる来ちゃったシュネーママ♡ さすがは洋物だ、娘とはボリューム感が違う♡ おいしく育つことが約束された娘と手を取り合い、うっとり雄様を見つめる恋媚びた視線♡
「紫苑、立派になって……!」
「わかります、お母様! あの笑顔の輝きには、百万カラットだって足りないわ!」
「ところでヘリ―さん、後で娘NTRについてお話が」
「ワタシニホンゴワカラナイデース」
「無理があるよ姉さん」
そして私のママは二人居る♡ やっと正直に告白できたのだ、そしてそのままパパ旦那様に貢いだ♡ 私は間違っていた……間違い過ぎてて笑える♡ パパ旦那様のおちんぽ様と比べれば、雑魚雄のショボいちんぽなんて無いのと同じ♡ お母さんは処女受胎したようなもんだからノーカン♡ 仲良くして欲しい……あとで二人とも雄様にハメ潰してもらい、嬌声的に仲直りさせなきゃ♡
「さ、紫苑ちゃん♡」
「うん、入華♡」
「う、羨ましすぎっ……! ズルいわよ、入華っ! あっ!?」
「揺らし過ぎぃッ!」
ウェディング&マタニティ♡ パパ旦那様以外に見せてはならない部分だけ隠したマイクロな白いビキニの間から、見せびらかす愛の結晶♡ それを羨まし気に見つめるドルフィンたち♡ ガン見し過ぎて棒立ちになり、さらには指を突きつけるガンナー♡ バランスを盛大に崩すその行いに、ライダーが操作を誤り吹っ飛んでくるが心配する必要はゼロ♡
「ヌンッ! 大丈夫か、二人とも?」
「全然大丈夫♡」
「だんなさまが守ってくれましたから♡」
「「う、嘘でしょッ♡ すごすぎぃっ♡」」
マシンごと、パパ旦那様が余裕で受け止めてくれるから♡ その途端、焚かれるフラッシュの閃光が眩しい♡ がっちりと機体を掴んだ益荒男ボディは、些かもブレぬ雄々しい行い♡ 謝罪することも忘れて、目をハートマークにする馬鹿雌ども♡ 今が最高のシャッターチャンス♡ 独自の生態を魅せ付けろ、ガキ→娘→お嫁娘→ボテ腹フグ。幸せ過ぎるワダツミの出世魚の姿を♡
「じゃあ♡」
「せーの♡」
「「
「来るならば来い、俺が守ってやる」
『『『『『『『『わぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!』』』』』』』』
二人で一緒にエロ蹲踞♡ 基本は外してはならない……! そしてぽんっ♡ とおなかを叩いてボテ腹太鼓♡ 最高に幸せな姿を見せびらかす、幸せ過ぎるお嫁さんたちの姿♡ 勧誘の言葉は高らかに、トドメに説得力があり過ぎる言葉♡ 歓声がスタジアムを包んで、私たちはあまりの悦びにミルクをどっぴゅんっ♡ アクメした♡
◇◇◇◇◇
「うむっ! 今日も元気だミルクがうまいっ! じゅるるっ!」
「「んもぉ゛ォ゛ォ゛ッ♡」」
里中 田吾作は、微笑みイき散らす二人の嫁。彼女たちのミルクシャワーを浴びるのに飽き足らず、デカ乳引っ掴んでグイ飲みしながら心中思った。
(やはり、あの本は正しかったのだ……! 島を出て正解だった!)
物心ついた時には孤独だった。誰も居ない無人島に一人、名前が縫われたおくるみと共に捨てられていた自分。いくら海に出てマグロを仕留めようとも、流れ着いた防水されたメディアの数々も自分の飢えを満たさなかった。このまま一人で生きて死ぬのか……そう思いつつ、絶望にクジラまで貪り食った。だが、転機が訪れた。
(あのノートが、俺の全てを変えた……!)
「どうしたの、ぱぱだんなさま?」
「ぽんぽんペインですか?」
あまりにも淫猥。どこまでもドスケベ。雌の想いの限りを書き綴った、平仮名で書かれた一冊のノート。どこからか流れ着いたそれは、自分に自らの使命を悟らせた……そう、自分は雌どもを幸せにしてやるために産まれたのだ。この強靭な身体も、明晰な頭脳もそのために産まれ持ったのだ!
「いや、何でもない……二人と出会った頃を思い出してな」
「だんなさまは、素敵でした……♡ ワカメだけ被って全裸♡」
思わずバタフライした。そこらへんの魚を食い放題しつつ、あてどもなく彷徨ううちに上陸。初めて出会った紅い彼女は、少々ちっちゃかったがハメたらノートの通りになった。自信が付いた己は、そのまま彼女に案内されるがままに人里に着いた。なんか色々捲し立てていたが、あまり良く聞き取れなかった……人語には慣れていなかったのだ、ビデオしか見ていなかったから。彼女の幼い声だけは、聞き取りやすかったのでその望むままにした。
「私の時はジャージ♡」
「うむ、キツい衣服は苦手だ」
「だんなさまが着ると、何でもキツくなっちゃいますけどね♡」
「お前が教えてくれたのだろう? 全裸だとマズいと」
彼女にお世話されながら、本の内容を実践していくうちにだいぶ自分は雄らしくなった。褒美に嫁にしてやったら、狂喜乱舞したのでとても満足した。満足のままハメ倒し、思ったのだ……この島は自分には小さすぎると。なので彼女に後のことを任せ、次なる新天地にバタフライした。着衣水泳もなかなか楽しかった。
「そういえば、ぱぱだんなさまは何でワダツミに?」
「気分だ。波が俺を導いた」
「もう、急に消えちゃうからびっくりしました♡ まぁだんなさまのことだから無事だとは思いましたけど♡」
入華にはすまないことをした。携帯端末の使い方は、紫苑に教えてもらいすぐに覚えたのだが……村になかったので、二年間も放置してしまった。島の座標を覚えていなかった、己の失策である。コンパスなる文明の利器を手に入れ、泳ぎ回った挙句やっと迎えに行くことが出来た。船を引っ張るのは、なかなか負荷が大きく良い鍛錬となった。
「うむ、だがもう離さん。お前たちを幸せにし尽くしてやろう」
「だんなさま……♡」
「ぱぱだんなさま♡」
そう、男児の本懐とは雌を幸せにすること。そう書いてあった……『わたしのかんがえたさいきょうのおすさま』という表題の例のノートに。あの筆跡から感じたアツい情熱こそが本物。他のメディアから得られた情報など考慮するに値せぬ。入華の村でもワダツミでも100パーセント通じたので、俺の確信は正しかったと言えよう……!
「さぁ、この島を熱狂の渦に包み込み! 世界に真実の姿を伝えていかねば!」
「「はぁい♡」」
そうして、里中 田吾作……あまりに馬鹿デカ過ぎて気味悪がられ、島流しの憂き目にあった赤子。海を汚す不純物を取り込み、浄化して糧として進化し続ける人類の救世主。新人類の始祖として、同じ能力を持つただ一人のツガイ……現在は遠く離れた本島で、女尊男卑を推し進める女傑。彼女と新しい人類の始祖となるはずだった男……後に『ワダツミ』と呼ばれるアダムは、今日もまたイブではない愛する嫁たちと男尊女卑思想に満ちたガキどもを生産し続ける。
「正しい雄と雌の関係! ワダツミよいとこ一度はおいで! 愛情の津波で全てを押し流してくれるっ! ドルフィン・ウェェェェェェブッ!!」
「ノリノリですね♡」
「今夜も休ませてもらえなさそう♡」
彼が居た島に流れ着いた、一冊のノート。その名前欄にはかすれて読めなくなった字で『すみのえ しおん』と書かれていた……幼く純真で、母の言うことを素直に受け止めていた頃の彼女が綴り、反抗期の到来とともに海に投げ捨てた黒歴史。それが怪物を作ったとは露知らず、彼女はうっとりと微笑んだ。因果応報。
おわり