男が苦手な女の子だった紫苑ちゃんが最強雄様に見初められパパ活大好き♡ マゾ娘にされ、入華ちゃんを始めとするドスケベドルフィンたちと共に最高にドチャクソハッピー♡ にされ尽くしちゃうヤツ 作:デイジー亭
『すん、すん……♡ ふぉ゛ッ♡』
『ほう? いきなりそれとは……通だな紫苑』
『ふすぅ゛~~~っ♡ ふすぅ゛~~~っ♡♡♡』
『ふふ、好きなだけ嗅ぐといい』
私の雌本能が最初に囁いたのは、鼻……♡ うっとりと近づけ、大きく深呼吸♡ すると鼻孔をくっせぇ臭いが満たし、雄様スメルが脳髄直撃♡ 胸板の香りだけでもすごかったから、もっとすごいと思ってたけど……♡ とんでもない♡ 土下座したままに行う、顔を上げての熱心チン嗅ぎ♡ ひと嗅ぎごとに脳が蕩けて、愛液ぶしぶし♡ 溢れ出る♡
『んぶっ♡ ……♡』
『おお、欲張りだな紫苑。だがそこは……ちとキツいかもしれんぞ?』
『んお゛ッ♡♡♡♡♡』
『はは、言わんこっちゃない』
畳んでいた身体を猫のように伸ばす……♡ この臭いをもっと味わいたい♡ 雌欲丸出しな私の顔面を、覆う柔らかい感触♡ 臭いの源泉を顔に載せると、ぐつぐつ……♡ と煮え立つような音を幻聴して……次の瞬間手に力が入らず崩れ落ちる♡ そのままばたばた藻掻き苦しんじゃう私♡ 一撃で、脳がフッ飛ばされちゃった♡
『ぱ、ぱぱっ♡ 金玉っ♡ 金玉すごいっ♡ タマ載せしてもらうだけで、私イッちゃったぁっ♡』
『紫苑は鼻っ柱が高いだけあって、嗅覚が敏感なのだな』
『ご、ごめんなさいっ♡ 私生意気でしたっ♡』
こんな雄スメル、逆らえるわけない♡ 雌を孕ませるって気概しか感じない、灼熱精液がたっぷり詰まったそこ……♡ あんなの嗅いだら女は終わり♡ 一瞬で雌転生果たしちゃう♡ 仰向けで所見を述べる私に、降り注ぐ雄様のお言葉……♡ 悶えたままに、必死コイて謝罪♡ 出会った時に取った生意気な態度、それを咎められて鬱アクメしちゃいそう♡ でも……与えられた物は違った♡
『ああ、いいとも。もっと嗅ぐといい』
『んぶっ♡』
『ほらどうした? お前の大好きな物だぞ』
『んぶっ♡ んぶぉ゛ッ♡ すぅ゛ンッぉ゛~~~~~~~~~っ♡♡♡』
四肢がばたばた跳ね回る♡ 与えられたのは、甘美なるマゾアクメ♡ のっし! と雄様自ら顔面をタマ置きにして頂き、一切の抵抗が出来ない♡ 高い鼻っ柱をへし折り撃砕してマゾメス自覚を叩き込む、生まれ変わりの儀式♡ 息をするたびにイく私の鼓膜に、叩きつけられる雄様の神託♡ そうだ……♡ 私の好きな物、わかっちゃった♡
『……ッ♡ ……ッ♡』
『む? やり過ぎたか、すまんな紫苑』
『…………♡』
『おもらしで返事とは……ちと可愛すぎるな。やはり俺が飼ってやらねば』
ばたっ♡ ばたたっ♡ ……がくんっ♡ と暴れ続けていた四肢が落ちて、意識がくらやみにおちていく。しょろろろろ……♡ と脱力した股間から、黄金色のアーチを描いた感覚♡ そうだ、私の好きなことは雄様にひどく扱って頂くこと♡ 趣味はタマ置きになること♡ 頭をヨシヨシ撫でてもらい、刷り込まれていく雌自覚♡ 目覚めたら、次はどんなことを教えてもらえるのだろう……♡
『だが、躾けには時として厳しさも必要……起きろ紫苑。気絶している場合ではないぞ』
『ひっ♡ ぎぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ♡♡♡♡♡』
『ほら起きろ。何をしている……あまり俺を待たせるな』
『ひゃぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ンッ♡♡♡♡♡』
でもよわ雌の生ヌルい浅はかな考えが、つよつよ雄様に通じるわけなかった♡ 優しくした後は、厳しくする♡ ヤクザの逆をまい進する、容赦ゼロのクリ抓り♡ 甘え腐ったションベンもらしを潮噴きに強制変更して頂き、意識が覚醒を果たす♡ クリで股間を持ち上げられ、さらに追い打ちクリデコピン♡ 私は馬鹿だ、馬鹿過ぎる♡ 雄様の前で休もうとするなんて、自覚が足りな過ぎ♡
『よし、起きたな』
『はいぱぱっ♡ ごめんなさい、私また間違えそうになってたっ♡ ちゅっ♡ ちゅっちゅっ……♡』
このお方の前では、雌に休む時間なんて無い♡ ただただ必死に媚びて、ご褒美にコキ使ってもらわなければならない♡ 当然の事実を教えてもらったお礼は、もちろんしなきゃダメ♡ 顔の上でぶらぶらするクソ重金玉に、
『良いとも、さぁ続きだ紫苑。俺を悦ばせろ』
『ご、ごめんなさいぱぱ……私、動けないぃ……』
『む? まぁ初めてだからな。致し方ない』
『ごめんなさい……ちゅっ♡ ゆるして♡ ちゅっ♡』
自覚を叩き込んで頂いた私だが……身体がついてこなかった。雌をサボったツケがここでも私を苦しめる……人生初めてのとんでもないマゾアクメに、雌を磨いてこなかった身体は悦び過ぎて言うことを聞いてくれない。せめて唯一まともに動くくちびるで、金玉に謝罪させて頂く口先だけのよわ雌。でもそんな情けない馬鹿雌も、このお方は鷹揚に許してくださる♡
『許すとも。お前の全てを受け入れよう……ゆっくり休むといい。俺はその間、お前のここを躾けてやる』
『んぎゅっ♡』
『やはり、俺の物には小さすぎるな』
『ごめんなさいっ♡ ちゅっ♡』
そればかりか、ちょっとタマ嗅ぎしただけで動けなくなるよわ雌♡ それを雄様自らコキ使ってくださると言う♡ 休ませる気ゼロ♡ 当たり前だ、よわ雌事情をつよつよ雄様が斟酌する必要なんてある訳ない♡ ぐんにゅう♡ 掴まれたおっぱいと、そこに挟み込まれた熱い感触♡ でも……85cmとか、この雄様の前では貧乳すぎる♡ 当然のお言葉に、歯がゆく思いつつタマキス謝罪♡
『まあいい、使うとしよう』
『は、はいっ♡ 好きに使ってくださぃ……♡ ちゅっ♡』
『ああ、将来に期待だな。これもちゃんと俺の物を納められるよう、ちゃんと育ててやらねば』
『うんっ♡ お願いしますっ♡ ぱぱの逞しさ♡ 私のちっちゃなおっぱいに、たくさんいっぱい教え込んで♡』
でも大丈夫♡ この雄様の寛容さは、私の全てを受け入れてくれる♡ 小さかったらデカくする、当たり前の発想♡ よわ雌を好き勝手にカスタマイズする、つよつよ雄様にのみ許された特権♡ 心配する必要なんてゼロどころかマイナス。自覚を叩き込んでもらった私の身体が、雄様の言うこと聞かないはずない♡ そしてさらに、その確信を補強する……♡
『お利口さんだな、紫苑。よく覚えろ……! これが俺のちんぽだっ!』
『あひっ♡ あ゛ッあ゛ッ♡ か、かたいっ♡ おっきぃっ♡』
『これがパイズリだ、よく覚えるように!』
『はいっ♡ 紫苑ちゃんと覚えますぅッ♡』
パイズリレイプ♡ 初めて雄様にさせて頂くパイズリは、本で読んだのとはまるで違う♡ でもこれが、本物のパイズリなのだ♡ がっしゅがっしゅ乳谷間をケズる、亀頭の逞しすぎる感触……♡ 趣味に追加されちゃった♡ 私の趣味は雄様にタマ置きとして使って頂くことと、おっぱいをパイズリレイプして頂くこと♡
『小さいが、キメ細かい極上の乳肉……握る感触も楽しい。紫苑にしてもらう日が楽しみだ』
『んぎゅっ♡ は、はひぃっ♡ 頑張っておおきく……んぎゅぅ゛ッ♡ あ゛ッあ゛ッ♡』
『何を言う、共に頑張っていこう。紫苑だけが頑張る必要はない、俺にも頑張らせろ』
『あ゛~~~っ♡ あ゛~~~~っ♡♡♡』
将来の夢はちゃんと雄様のおちんぽ様を自ら悦ばせることが出来る、パイズリが鬼ほど得意なド爆乳のデカ乳雌になること♡ でもこのお方は優しすぎるから、よわ雌のみに頑張らせることを良しとしない♡ 乳首をぎちちぃっ! 握られパイズリレイプで言い聞かされる♡ 逞し雄様は、よわ雌放置を決してしない♡ ちゃんとコキ使って育ててくださるって♡
『いいな紫苑! 毎日するぞ! 俺の熱い誓いを受け取るがいい!』
『んっぎゅぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ♡♡♡♡♡』
『ふぅぅ……』
『……ッ♡ ……ッ♡♡♡』
最後に腰を大きく引き、がっしぐむにゅう♡ と握り締められる私のおっぱい♡ 少ない乳肉寄せ集め、解き放たれる熱い奔流♡ びゅくびゅくとワガママに
『よし、そろそろ動けるな? 立て紫苑』
『はいぱぱっ♡』
『それが俺の気持ちだ……わかってくれたか?』
『うんっ♡』
だって……私の身体を私よりわかってくださる雄様に、命令して頂き立ち上がっても垂れてこない♡ 私のおっぱいに、べったりと張りついたまま♡ 複数人に滅茶苦茶にパイズリ輪姦されたみたいに、たくさんいっぱい
『嗅いでみろ』
『すんっ♡ すんすふぉ゛ッ♡♡♡』
『おっと』
『んぎゅぉ゛ッ♡ お゛ぅ゛ッ♡ あ゛っあ゛ッ……♡』
そしてお言葉にすぐさま嗅いだらその臭さもあり得ない♡ ぷぅん……♡ と薫るあまりにもドギツい雄臭さに、一瞬で意識を吹き飛ばされ崩れ落ちそうになる私♡ でも雄様が助けてくださった♡ がっちり♡ パイ肉握り転倒阻止♡ そのままぐにゅぐにゅ揉み込んでもらい、雄指の間からハミ出す乳肉と塗り込まれる精液♡
『いいか、やはり女性ホルモンの活発化には精液が有効だ……毎日たらふく塗り込んでやろう』
『う、うれしイぐッ♡♡♡』
『やはり才能がある……初めてで乳イキカマすとは、俺の目に狂いはなかった』
『ふぎゅっ♡』
勝手気ままにおっぱいに雄マーキングして頂き、トドメに思い切り乳首握り♡ あまりの悦びに、瞬間的にマゾアクメをキメさせてもらう♡ め、雌っておっぱいだけでイけるんだ♡ 思う私に告げられる、私がド淫乱なだけだってお言葉♡ 普通の雌は初めてで乳イキできないらしい……つまり私はもっともっと雄様好みに成長できる♡ 明るい未来を確信して、追加でアクメをキメてしまう♡
『さぁ紫苑。いよいよ本番だ』
『んぎゅっ♡ あっ……♡』
『極上のお前の全部を味わってやろう……いいな?』
『うんっ♡ ぱぱ……♡ 私のぜんぶ、お召し上がりください♡』
がくがく♡ 脚が震えて立ってらんない♡ そんな私の身体が、おっぱい握られたままベッドの上に転がされる♡ 思わずくてーっ♡ と力を抜いて、よわ雌としての基本の姿勢を取ってしまう♡ すなわちそれは……無抵抗♡ 捕食者たる雄様に食べて頂きた過ぎることを示す、被捕食者たる雌にとって当然の態度♡ 逆らうことなんて、出来るわけない♡
『いいか、これがここに
『う、うそっ♡ そんなの全部、
でも覚悟を決めたはずなのに、思わず首を振ってイヤイヤしてしまう♡ だって……おなかの上に載せられたそれは、あまりにもデカい♡ 私をパイズリレイプして、イラつき発散したはずなのに♡ 私の顔より長くて、腕より太いおちんぽ様……♡ 亀頭なんて、明らかに握りこぶしよりデカい♡ スケール比が違う、私のおまんこ壊されちゃう♡
『
『は、い……♡』
『いい子だ。何か望みはあるか?』
嘘だっ♡ 絶対嘘っ♡ でも……♡ 雄様が言うなら、それは真実♡ 低い声で囁かれながら頭をなでなでしてもらうと、全ての不安が解きほぐされていく♡ でも怖い、怖いよぱぱ……思う私に、優しい雄様が希望を聞いてくれた♡ 前戯? 要らない……もう私のおまんこは、十分すぎるほどに濡れている♡ 求めるのはたった一つ♡
『き、キス……♡ キスしながら、ハメてほしぃ……♡』
『いいとも、かわいらしいおねだりだな。ますます紫苑が好きになれそうだ』
それはくちづけ♡ 出会った時のアレが、私はどうしても欲しかった。甘い甘いそれを味わいながらなら、多分どんな痛みにだって耐えられる♡ でも、私さっきタマキスしちゃったし……聞き入れてもらえないかもしれない。おずおずと見上げる瞳に映る、骨太すぎる笑顔♡ そんな細かすぎること、この雄様は気にしない♡ むしろ愛が深まったって♡ かわいいって♡
『ありがとう♡ ぱぱ……♡ 食べて♡』
『ふふ……んっ』
『んっ♡』
わかった♡ 私がこのお方に逆らえなかった理由♡ それは母なる海のように広い、広すぎるほどの……莫大なる包容力♡ 私は本能で気づいていたのだ、この雄様なら私の全てを受け入れてくださるって♡ 生意気さも、ワガママもイヤらしさも。全部全部受け入れてくださる、偉大なる父性♡ 繋がるくちづけは、私をもう一度生まれ変わらせる♡
『んっ……』
『ンぐぉ゛ッ♡ ちゅっ♡ ちゅぱっ♡』
『ふふ、ちゅっ』
『んちゅっ♡ ……ッ♡♡♡』
めりめりと押し広げられていく、私の身体。野太い苦鳴を上げた気恥ずかしさに、くちびるに吸いつくと……ぶちん、と大事な物が突き破られる感触。痛い、苦しい……でも、幸せ♡ だって捧げられたのだ、私を女から雌に変えてくれた雄様に♡ 一生に一度しか味わえないその感触を、愛する人に食べて頂けた♡ 私はこのお方の物だ……何一つ、自分の物ではない♡
『ンッ……!』
『ぉ゛ぐっ♡ んっちゅぅぅ……♡』
『んっ……』
苦し気な雄様の顔に、罪悪感を覚える……あまりのクソ狭さに、苦しい想いをさせてしまっているのだろう。私の処女マンでは、このお方にはあまりにも小さすぎる。でもこの雄様は、そんな苦しい想いをしてまで私を食べようとしてくれている……痛みなんて感じてる暇なんてない、最高の
『……ッ♡ ……ッ♡♡♡』
『んっ……奥まで
『んちゅっ……♡ うん、おなかの奥に感じる♡ ぱぱの感触……♡』
『がんばったな』
『えへへぇ……♡』
ごりごり、めりめり……と、おなかの奥が貫かれていく。ゆっくりとゆっくりと、受け入れていく感触。地獄のように残酷で、悪魔のように容赦なく。でも……私を想う気持ちの籠った、優しさ溢れるキスハメ挿入♡ ごつんと、一番奥が叩かれて。感じる充足感の大きさと来たら半端ない♡ くちびるが離されて、頭をなでなでしてもらうと嬉しみが溢れて止まらない♡
『初めてでここまで俺を受け入れられるとはな、えらいぞ』
『うん♡ ……う、うそ……』
『嘘なものか、お前は本当に素晴らしい』
『で、でも……』
だが、褒めそやしてくれる言葉に感じる微かな違和感。イヤな予感に結合部を見てみると……全部、
『いいのだ、紫苑。お前に無理はさせたくない……初めてで俺をここまで受け入れられる雌など、そうはいないのだぞ。むしろ、誇れ』
『だ、だって! 私、ぱぱの物なのにっ! 中途半端なの、許せない……!』
『大丈夫、大丈夫だ。お前はちゃんと俺を悦ばせることが出来る……教えてやろう』
『えっ……? ぐォ゛ぁ゛ッあ゛ッあ゛ッ♡♡♡』
いくら慰めてもらっても、私の罪深さが消えるわけではない。こんな出来の悪すぎる雌が、雄様に愛してもらっていいわけが無い。半狂乱になってしまった私のおなかを、がしりと逞しい腕が掴む。私は忘れていた……雌に文句なんか言う資格はない。そして……入れた物は、抜かなければならない。ガリガリガリィッ! とおなかの中が勢いよくかきむしられる感触♡
『いいか紫苑ッ! 例えお前のまんこがクソ狭くてもっ! 俺の物を全部受け入れられなくてもっ! お前は俺の物だっ!』
『ンごぉ゛ッ♡♡♡』
『かわいいワガママなら聞いてやるが、お前に俺の愛を拒否する権利などない! それを徹底的に教え込んでやるっ!』
『お゛ッお゛ッお゛ッ……♡!? んげぇ゛ッ♡♡♡』
入口近くまで抜けたと思ったら、どごんっ! とおなかの奥がまたブッ叩かれる♡ 叩かれたと思ったらまた勢いよく引き抜かれて……♡ またブッ叩かれて自分のアホさ加減を教え込まれる♡ 処女卒業したばかりの女に、絶対やっちゃいけない鬼ピストン♡ でも……それは普通の女の話♡ 雌に生まれ変わった私を、どう扱おうと雄様の勝手♡
『お前が俺に愛されるのは義務だっ! 聞き分けの無い娘には、熱血指導を行わなければならない!』
『ひぁ゛ッ♡ ぉ゛~~~~っ♡!? お゛~~~~~~~っ♡♡♡ ゆ、ゆるちてっ♡ ゆるちてぱぱぁっ♡』
『許さん!』
『んっぎょぉ゛ぉ゛ッ♡♡♡』
雄たけびとともに、引き抜かれるおちんぽ様♡ なんとか隙を見て許し乞いをしても、お返事は鬼ドチュリ♡ 赤ちゃんの部屋を思いっきりブチ壊れる勢いでどっちゅん♡ シバかれて、クソ汚い嬌声が搾り出される♡ 死んじゃう、死んじゃうよ……♡ ばしばし逞しい背中を叩いてタッブすると、やっと動きを止めてくれた♡
『わかったかな? 紫苑。素直に俺の愛を受け入れろ』
『は、はひぃっ♡ ぱぱの言うこと逆らいませんっ♡』
『いい子だ。わかってくれて俺は嬉しい……甘やかしてやろう』
『お゛ッ♡!? んごぉ゛ッ♡ んぎょぎょぎょぎょっ♡♡♡』
素直な娘になることを告げると、甘やかしてもらえるらしい。でも与えられたのは……だっしだっし! ぐぅりぐぅり♡ と赤ちゃん部屋を亀頭で執拗に押しつぶす、子宮への虐待染みた言い聞かせ♡ この雄様強すぎて、手加減とか全然できてない♡ ムスメまんこでおちんぽ様をシゴく、教育熱心に過ぎるド鬼畜パパ♡
『そら、受け取れ。お前が俺を悦ばせることが出来ているという、雄弁なる証拠を!』
『ぎゃぁ゛ッぢぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛~~~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡』
『たっぷり注いでやろう。パパからのプレゼントだ……んっ』
『むぐっ♡ ……ッ♡ …………ッ♡♡♡』
動きを止めたかと思うと、灼熱の奔流が子宮口にがっぷり♡ ハマった亀頭からびゅるるるるるるっ! どっぷどっぷっ♡ と解き放たれる♡ おなかの中から焼き尽くされるような激悦に、上げた嬌声もくちびるで封じられ……♡ 四肢を跳ね回らせることすら、逞しすぎてクソ重な身体にベッドに埋められて禁止された♡
『うっ……ふう。たっぷり
『ほげっ……☆』
『アへ顔ですら可愛らしい。抜くぞ』
『んぎょぉ゛ッ♡ ほぁ゛ッ♡ ほぁ゛ぁ゛ァ゛~~~~~~っ♡♡♡!?』
ぴくぴく……♡ 痙攣する私を見て、雄様は満足してくれたらしい。薄れゆく意識の中で、ほっと一安心して気絶しようとして……先ほど教え込んでもらったことを、アホ過ぎる私は忘れていた。がりがりがりがりっ! ずっぽぉんっ♡ とおちんぽ様が引き抜かれて、意識が強制的に覚醒♡ さらには私のちっちゃすぎるおまんこから、逆噴射する白濁奔流♡
『おや……せっかく注いでやったというのに。イケない娘だ』
『ひぃ゛ぃ゛ッ……♡ ご、ごめんなさいっ♡ ゆ、ゆるしてっ♡ ゆるしてぱぱぁっ♡』
『許しているとも。お前の全てを受け入れよう……だがな、躾けは必要ではないかな』
『だ、大丈夫ですっ♡ 娘自覚満載ですぅっ♡ そ、そうだっ♡ おくちでご奉仕させてくださいっ♡』
腰が勝手に持ち上がり、脚ピンアクメしながらの大噴射♡ それを見て、ご不満そうなお顔をなさる雄様……せっかく娘まんこにコキ捨ててくださったというのに、それを盛大に台無しにする娘失格の行い。でもこれ以上されたら、命すら危うい。なんとか抜けた腰に言い聞かせて、がばりと誠心誠意全裸土下座♡ 代替手段を模索して、おくち奉仕を願い出る。許してもらえなかったら……私、絶体絶命♡