※この作品はR-18です。

男が苦手な女の子だった紫苑ちゃんが最強雄様に見初められパパ活大好き♡ マゾ娘にされ、入華ちゃんを始めとするドスケベドルフィンたちと共に最高にドチャクソハッピー♡ にされ尽くしちゃうヤツ   作:デイジー亭

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そして私は、本当の悦びを知る……代償なんて軽い軽い♡ スナック感覚でママに内緒で人権放棄♡

『へっ♡ へっ♡』

 

『おやおや紫苑。そんなに舌を突き出して……食べて欲しいのか? いいだろう』

 

『ぱぱっ♡ ぱぱぁっ♡』

 

 目覚めたら、パパの笑顔が上にあった♡ 背中から抱きしめてもらって、おちんぽ様がムスメまんこに刺さったまんまで♡ 仰け反った顔を優しく見下ろされたら、いちゃいちゃべろちゅー♡ したくなっちゃう♡ 今はおっぱいにぎにぎ♡ で高さを固定してくれてるけど……♡ 手が離されて自分の重さで赤ちゃん部屋いぢめさせてもらったら♡ クソよわに躾けられた、ムスメまんこどうなっちゃうんだろう♡ 

 

『さ、そろそろ限界のようであるし……トドメを刺してやろう。生まれ変わらせてやろう、俺のかわいい娘よ』

 

『うんっ♡ しおんを、おわらせてぇ……♡』

 

『んっ』

 

『んっ♡』

 

 どうだっていい、そんなこと♡ 甘い甘いくちづけとともに、私はもういちど生まれ変わる♡ 女から雌に、雌から娘に♡ くちづけして頂くたびにぐらついちゃう、自分の本質♡ ねっとりと絡み合う舌と、パパの唾液の味……♡ このキスをしてもらうためなら、なんでもしちゃう♡ 死んだっていい♡ 次は私、何にされちゃうんだろう♡

 

『んっ……はむっ』

 

『ん~~~っ♡ んっんっ♡ ん~~~~~っ♡♡♡』

 

 やわやわとおっぱい揉み解してもらいながら、舌ががっぷり♡ 食べられちゃう♡ そしてがりがりがりっ……♡ と、パパのおちんぽ様に突き刺さっていく、私のムスメまんこ♡ とちゅんっ♡ と奥に亀頭が当たると、ぴぃぃんっ! と脚が勝手に持ち上がる♡ 癖になっちゃった脚ピンアクメが、逞しい脚を絡められて封じられる♡

 

『んむっ。んじゅちゅっ……はぁ、紫苑……』

 

『へひーっ♡ へひぃぃぃっ♡ へっ♡ へっへっ♡』

 

 爪先がきゅうぅ……♡ と丸まる♡ 脚が伸ばせない代わりに身体が勝手にびくんっ! と全力全開仰け反りアクメ♡ ぎちぎち背骨が鳴った途端、くちびるを離されて♡ 名前を呼んでもらった途端、舌がぴぃぃんっ! とのびる♡ 愛する雄様に、何かしてもらうたびに変な反応しちゃう♡ 

 

『かわいい。可愛すぎるな……最高の幸せを、叩き込んでやらねばなるまい。んっ』

 

『~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡』

 

 そんなおかしな動きも褒めてもらって♡ 全力で抱きしめてもらって♡ あまりの悦びに叫ぼうとした、淫声を上からくちびるで封じられて♡ 何一つ自由にさせてもらえない♡ 逞しいお身体によわよわな全身を囚われた、娘として当然♡ パパの被所有物であることを実感させる、最高過ぎるマゾアクメ♡ 

 

『ふぅっ! ふぅぅっ! んっ……クソッ! 愛しすぎて手が止まらん! すまんな紫苑、乱暴にするぞっ!』

 

『”$”#%#!”%&$#%&”#%!%$&#%!#%”!#$!%$!”ッ♡♡♡♡♡』

 

 そしてそれが無限に続き、さらには勢いを増していく♡ 獣性に満ちた鼻息と、ごっちゅんっ♡ ごっちゅんっ♡ とブッ叩かれる子宮♡ 亀頭で撫でてもらうだけでアクメしちゃうのに♡ もう素直過ぎてイきっぱなしなのに♡ くちびる離して死刑宣告♡ 私のおっぱいハンドルにして、オナホールを使うみたいな容赦ゼロの鬼ドチュり♡ 

 

『ああ……なんて素晴らしいんだ、紫苑! 素直でかわいくて淫猥でっ! まだまだ中途半端に過ぎるが……いつか、俺の飢えを満たしてくれるに違いないっ!』

 

『……ッ♡ ………………ッ♡♡♡』

 

『お前の健やかでドスケベな成長を祈願してッ! うおお、パパミルク射精(で)るっ!! んっ!』

 

『~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡』

 

 ずこずこずこっ♡ ごちゅごちゅごちゅっ♡ とムスメまんこド突き回しながらの愛の言葉♡ 壊そうとしてるのに、その声には愛情しか籠って無くて……♡ 超音波みたいな嬌声が、喉を傷めつけて声が嗄れてしまい……さらにくちびるを封じられ、無言のままに絶叫する♡ パパ、私わかった……あっ精液クソあちぃっ♡ せっかく得た答えを言わせてもらえないまま、紫苑素直にブッ殺されまーすっ♡♡♡

 

 ◇◇◇◇◇

 

『ん……♡』

 

『お、おはよう紫苑。やり過ぎてしまった……泡まで噴いていたから、パパは心配で心配で』

 

『大丈夫だよぱぱっ♡ 私わかってるからっ♡』

 

『な、何をかな?』

 

『ぜんぶっ♡♡♡』

 

 目を開けた瞬間に、生まれ変わった私の身体は自然に動いた。愛する雄様の声を聴き逃さぬよう耳をそばだてながら、がばりと誠心誠意全裸土下座♡ 額でがつんと床を殴打した後に、うっとり見上げる心配そうなお顔♡ 土下座したまま全力で叫び散らかす私を見下ろして、さらに不安そうになる雄様♡

 

『うーん、心配が深まったな……』

 

『……♡』

 

『心配過ぎて、俺は自らの言を違えてしまった……すまない紫苑、お前のパパは日本男児失格だ』

 

『大丈夫っ♡ 私のために、嘘つきになってくれたんだよねっ♡』

 

『まぁそうだが……』

 

 辺りを見回すと……思った通り♡ 白濁の海に沈み、ぴくぴく……♡ と痙攣する女体の山♡ 多分ダース単位はカタい……私がクソなっさけなく気絶してしまい、泡まで噴いたため代わりにハメ潰してしまったのだろう♡ そして宣言通り私を数日間ハメ潰し続けなかったことを謝罪して、大きな身体を縮こませる姿……確信が深まった♡

 

『パパ、優しすぎるから……♡ 大丈夫、パパ悪くないよ♡ 気絶しちゃった私が悪い♡』

 

『それもそうだが、しかしな……』

 

『あはは、悩むの似合わなーい♡ ふんぎゅっ♡』

 

『言い過ぎだぞ紫苑』

 

『ごめんなさい゛っ……♡』

 

 この雄様、男尊女卑の権化なのだ♡ 後悔してるのは私を死の寸前までハメ潰したことではなく、自分が嘘を吐くことになったこと♡ もちろん雌なんて全部オナホールと同列♡ 従業員どもみたいなモブ雌を雑にコキ捨て便器に使うことは当たり前だと思ってる♡ もちろん娘とは言え雌が過ぎたことを抜かせば、頭を踏んづけ謝罪を強要する♡ そしてそれを……全て善意で行っている♡

 

『だが、俺にも非はあった。お前に弱い雌としての当然の権利……すなわち。強者たる雄である俺を、最後まで悦ばせることをさせてやれなかった』

 

『うんっ♡ うんっ……♡ 酷いよぱぱ、ちゃんと雌権利履行させてもらえなかった♡』

 

『すまない、ついつい自分の強さを失念していてな……詫びと言ってはなんだが、ちゃんとお前が寝てる間に文面を作成しておいた。確認してくれ』

 

『はぁい♡』

 

 自分に雌が尽くすことは、義務でなく権利♡ つよつよ雄様がよわ雌をコキ使うのは、もちろん義務♡ 自分が気持ち良く精液コキ捨てるために、おちんぽ様をシゴく穴として使ってあげるのが雌にとって最高の幸せだと思ってる♡ そんじょそこらの雑魚雄では、やろうとしても無理♡ だって……ひらりと落とされた紙に目を通すと、とんでもないことが書いてあった♡

 

【契約書:住乃絵紫苑はその全ての権利を放棄し、以降の生を里中田吾作の所有物として捧げることを許す。条件は以下の通り。

 住之絵紫苑履行事項

 1:俺に逆らわないこと。

 2:かわいいワガママは言って良し。

 3:偉大なる俺の娘として、健やかにドスケベに育つこと。

 4:俺の影を踏むな。常に三歩後ろを歩け。

 5:常に創意工夫を怠らず、誠心誠意必死コイて俺に媚びること。

 6:使いたくなったら使ってやるので、いつも俺の側にいること。用事があれば申告すること、気分次第で許可してやる。

 7:とにかく頑張れ。

 里中田吾作履行事項

 1:住之絵紫苑を、娘としてコキ使い立派な雌にしてやること。

 2:ちゃんとエサを恵んでやること。

 3:きちんと俺に媚びれるよう、雌作法を教え込んでやること。

 契約変更条件

  俺の気分次第。何か思いついたら変更する。

 契約成立条件

  紫苑が本契約書に、雌の証で捺印すること。

 契約破棄条件

  なし。】

 

『ぱ、ぱぱっ♡ これって……♡』

 

『ああ、俺の名前か? そう言えば名乗ってなかったな……すまない、読めなかっただろうか。里中田吾作(さとなかたごさく)だ。男らしい、良い名前だろう?』

 

 全部読んで、あまりの頭の悪さにくらくらする。学園で習った、飼い雌の基本的権利。あまりにひどく扱われた場合、行政に訴え出て認められた場合契約破棄は出来る。でも……まさかのなし。しかも記載がまともなのは最初だけで、あとは一人称になっちゃってるし扱いは奴隷以下。こんなのに同意する女なんて、居るはずなさすぎ……もし居たら、脳の存在が疑われてしまう。

 

『うんっ♡ いいお名前……♡』

 

『そうだろうそうだろう。だが姓はそのままでいいぞ? 里中紫苑もなかなかイイが……まぁ、母親が哀しみそうだからな。母娘纏めて飼うことになったら、そう名乗ることを許可してやろう」

 

『わぁい♡』

 

 確認しようとしたら、私が文面に異議を唱えるなんて考慮すらしていないのだろう。尋ねようとしたら、ルビを振っていなかったから読めないと思ったのか……今さらながらの自己紹介。いくら何でも読めるよ、ぱぱ……私、どれだけ頭が悪いと思われてるんだろう。でも……パパが言うなら正しい♡ 住江絵紫苑は、大喜びで頭からっぽ♡ IQゼロの馬鹿雌になっちゃいまぁす♡

 

『お、捺していいっ♡!?』

 

『まだだ、まだだぞ紫苑。焦ってはいけない……処女卒業は撮り忘れたが、大切な父子のメモリーだ。記念撮影するから、しばし待て』

 

『わ、わぁい……♡』

 

 大喜びで同意して、ムスメまんこで捺印しちゃうもん♡ だがこの雄様は、常に私の想像の大気圏外を突破し続けるとんでもないアホだ。気遣いをする方向が、盛大に迷子になってしまっている。わくわくとカメラを取り出す姿からは、私を喜ばせようとする心意気しか感じない。えへへ、流出したらお外が歩けなくなっちゃうね♡ デジタルタトゥー待ったなし♡

 

『そうそう、もっとアホっぽく笑え。姿勢はそう……それだ! いいぞ紫苑、ついでにこれも写しておこう』

 

『あ、あははっ♡』

 

 もう笑うしかない。演技指導にも熱心な、パパ監督に取らされたのはがに股。これも学園で習ったので、自分で微修正する。かかとにおしりをくっつければ、立派なエロ蹲踞のポーズだ……♡ さらにおなかに『↓パパ専用♡』と落書きされ、首から吊り下げられる学生証と雌カード♡ 私の尊厳が、どんどんド底辺以下に堕とされていく♡

 

『もちろん指のカタチは……わかっているな?』

 

『うん、もちろん♡ えへへ、ぴーすっ♡ ぴぃぃぃぃすっ♡♡♡』

 

『素晴らしい! よし、最高の笑顔をパパに見せておくれ! はい、チーズ!』

 

 全裸にてエロ蹲踞。個人情報を大胆に暴露して、両手で示すダブルピース……♡ なおワダツミにおいては、このサインは……いつでも犯したい放題のおまんこちゃん♡ つまりは雄様に飼っても頂けぬ、ド淫乱でド底辺な雌失格を示す。つまりは絶対に、取ってはいけないポーズ♡ それをぶんぶんと振り回しながら、合図に対して浮かべるのは……♡

 

『アへッ☆』

 

『マーベラスッ! さぁ捺印しろっ!』

 

『んはぁっ♡』

 

 舌を突き出し鼻に近づけ、お母さん譲りの青い瞳をまぶたに隠す……馬鹿丸出しの間抜け面♡ 最強奥義『アへ顔ダブルピース』を炸裂させ、やっと許可が頂けた♡ 万感の想いを籠めて、振り下ろすムスメまんこ♡ べちょぉんっ♡ とマン拓で全ての権利を放棄して、私はようやく本当の私になれた♡

 

『よし……これで正式に、紫苑は俺の物だ。ちゃんと雌権利を履行させてやるので、励むように』

 

『はい♡ ぱぱっ♡ 紫苑はぱぱの物ですぅっ♡』

 

『よしハメるぞっ! もう遠慮してやる必要はないからなっ!』

 

『きゃーっ♡』

 

 つまりは……全部♡ 女の子で雌で娘で奴隷でオナホでおもちゃ♡ つよつよ雄様の気分次第で、何でもさせられちゃう最高に幸せな存在なのだ私は♡ たった一つの権利……最高のつよ雄様に、コキ使って頂くため全ての権利を大喜びで放棄しちゃった馬鹿♡ 好きな物はパパ、趣味はパパ活♡ これが住乃絵紫苑の全て♡ なお、その後はお察しの通り死ぬ寸前までハメ潰された。天丼って素敵♡

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