※この作品はR-18です。

アサルトリリィ×仮面ライダー 〜 adultstory〜   作:黒破リンク

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さぁ裏作!1作目は高嶺様と飛羽真くん!
2周年記念に書いたものの続きです!!
(見てない人は先にグランエプレ2周年記念小説を見てから来てください!)
(高嶺様のキャラ崩壊注意!!)
(1/22編集 21日中に間に合わなかったー!)


飛羽真と高嶺の章
page1:高嶺と飛羽真の旅館でのお話


飛羽真vision

俺は今窮地に立たされている。

なんでってそりゃぁ…

高嶺「夜這いしようと思って…」

「はぁ?!」

そう。今俺は、高嶺に夜這いされそうになってる。

「待て待て待て、なんで?突然過ぎないか?!」

高嶺「せっかくだったら…『思い出作り』シましょう……?」

「いや、ダメだろ!!そんなこと…」

高嶺「わかっているわよ…でも…自分を止められないのよ…」

お前…まさか…!

媚薬…?俺らは持ってない…一体誰が…

高嶺「はぁっ…はぁっ…助けて…飛羽真…」

あぁぁぁもう!仕方ねぇ!!グダグダ言ってらんない!!

「わかった…!でも今回だけだかんな!!」

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

こんなことがあるなんて思ってないから何も準備してない…

高嶺「早く…どうにかして…」

「わかった…わかったから…」

 

そうして俺は高嶺の股に手を入れた

グチュグチュ

高嶺「んっ…あっ…」

「どうだ?落ち着きそうか?」

グチュグチュグチュグチュ

高嶺「分からない…まだ…」

「わかった…落ち着きそうならすぐ言ってくれ?」

 

高嶺「えぇ…んっ…わかったわ…」グチュグチュグチュグチュ

 

高嶺「んんっ…あっ…あっ…気持ち…いい…あっ…」

グチュッグチュッグチュッ

高嶺「んっ...///あっ…//イク……/////」

ビクッビクッ

「どうだ?落ち着いたか??」

高嶺「いいえ…むしろ…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

疼きが止まらないわ…//」

「はぁッ?!」

(どうする…?どうする…?他に方法がないぞ…もう覚悟決めてヤるしかないのか…?!)

考えてるうちに高嶺が…

高嶺「ほら…あなたの『ココ』、ヤる気満々見たいよ…?」シコシコ

「まっ…お前…弄るな…っ!!」

高嶺「どうかしら…???」

「やっべぇ…っ!!イク…!!」ドピュッドピュッ

やばい!!高嶺の顔や胸にかかっちまった…

「ごめん高嶺!!」

高嶺「はぁ…熱い…!!」

 

高嶺「ねぇ…飛羽真…そろそろ…始めましょう…??」

 

そう言われた瞬間…

高嶺を押し倒してた

高嶺「ぁっ…」

「高嶺、行くぞ…?」

高嶺「えぇ…っ…」ズプッ…

俺は高嶺の膣内に挿入した

高嶺「っ………」

「大丈夫か…?!」

高嶺「平気…よ…??続…けて…!」

(気をつけてはいるが…本当に危険だと思ったらやめる…)

高嶺「あっ…あぁぁぁぁぁ!」ズプンッ

高嶺の膣内に挿入しきった…

「行くぞ?」

高嶺「来て…飛羽真…あなたが欲しいわ…」

「ゆっくり行くからな…?辛かったら言ってくれ」

高嶺「えぇ…!!」

そうして俺は動かし始めた

高嶺「あぁ…あっ…ぅ…はぅ…」パチュパチュパチュパチュ

「どうだ?平気か?」

高嶺「えぇ…平気よ…飛羽真お願い…激しくして欲しいわ…私はもっと…あなたが欲しい…!!」

「あぁ…わかった。」

そうして俺は激しく動き始めた

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン

高嶺「あぁん!あぁ!あっあっあっ!!んんっ!はっ…はぁん!」パンパンパンパン

「はぁ…っ!くっ!」

高嶺「あぁ…あっ!はぁん!気持ち…いい…もっと…もっとちょうだい…」

「っ!!」

パンパンパンパンパンパンパンパンドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュブチュンブチュンブチュンブチュンブチュンブチュン

高嶺「あぁぁぁっ!!」

さらに激しく…互いを求めた…

高嶺「んんっ!あぁっ!あぁぁぁっ!とうまぁ…もっろ…もっろしれぇ…!!あぁあっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!」ドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュブチュンブチュンブチュンブチュンビクッビクッ

 

どうやら高嶺は媚薬の効果もあって呂律が回ってなく、腰を浮かしていた…

(やべぇ…このままだと搾りとられる…!!)

高嶺「はぁっ!ん!とうまぁ、きしゅ…しれぇ…!」

「んっ!」

高嶺「んちゅ…ふわぁ…」

「やばい…高嶺…そろそろ…!!」

高嶺「いいわぁ…らかに…らかにらしてぇ…!!」

「ダメだ…!それは…」

高嶺「いいろぉ…わたひはあらたのしゅべてがぁ…あっ!ほひぃ…!!」パンパンパンパンパンパンパンパン

そう言いながら、高嶺は俺の腰に足を絡めていた

ギュッ

「?!お前!まさかほんとに?!」

高嶺「らひて…らひてぇ…!わたひのらかにしゅべてらひてぇぇ!あぁぁぁっ!あっ!んっ!んんんっ!!」

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュブチュンブチュンブチュンブチュン

「ぐっ…!射精る…!!」

そうして…

ビュルルルル!!!

高嶺「んぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!」ビクッビクッ

そのまま高嶺の膣内に出してしまった…

「はぁっ…はぁっ…」

高嶺「はぁ…はぁ…」

「高嶺…大丈夫…??」

高嶺「んっ…平気…私の腟内…飛羽真でいっぱいね…//」

(媚薬の効果は切れたか…?)

高嶺「ねぇ…飛羽真…//」

「どうした…?」

高嶺「…私…まだ飛羽真が…欲しいわ…」

「まだ…やるのか…?!」

高嶺「ねぇ…いいでしょう…?」

「…………わかった。言ったからには…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

朝まで寝かせねぇからな?」

高嶺「えぇっ…!」

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

そうして俺たちは朝まで求めあった…

〜明け方〜

 

高嶺「はぁん!んっ!あっ!」

パンパンパンパンパンパンパンパンドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュ

「どうだ!まだまだやれそうだな…??」

高嶺「もう…無理ぃ…あぁっ!」パンパンパンパンパンパンパンパン

「俺はまだまだ…高嶺が足りない…!!」

高嶺「はぁ…はぁ…んんっ!」ドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュ

高嶺「あぁぁぁぁぁぁぁ!」ビクッビクッ

「俺を差し置いてイクなんて悪い子だな…!罰としてまだイカせてやる…!!」

高嶺「もう…ほんとに…無理よぉ…んぁぁぁっ!」

ドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュ

「高嶺!高嶺!」

高嶺「んっ…!とう…まぁ…!」パンパンパンパンパンパンパンパン

「そろそろイク…!これで最後だ…!思いっきり受け取れ…!!」

パンパンパンパンパンパンパンパンドチュドチュドチュドチュドチュドチュブチュンブチュン

高嶺「来て…来てぇ!全力で受け止めるからぁっ!」

「射精るっ!!」

ビュクッ!!ビュルルルル!!!ビクンビクン!!

高嶺「んぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!またイクぅぅ!!!」

高嶺(あぁ…射精てる…飛羽真の暖かいのが…腟内に…んっ…!!)

「はぁ…はぁ…っ!」

高嶺「はぁ…はぁ…」

「っくっ…もう…やべぇ…」

高嶺「私も…もう…無理よ…」

そして俺たちはそのまま寝てしまった…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

〜Fin〜




いかがでしょうか!!(初めて書いたし!めっちゃ恥ずかしい!!)
高嶺様にちょっとエロいセリフを吐かせたかったので…やれて良かったです!!良かったらこちらもよろしくお願いします!!
2023/01/23編集(修正及び、文追加)
2023/01/29編集(効果音追加)

効果音

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