※この作品はR-18です。

アサルトリリィ×仮面ライダー 〜 adultstory〜   作:黒破リンク

10 / 22
第2便です。
侑利&叶星編!侑利くんお仕置されます。


page2:侑利と叶星の節分のオシオキ

侑利vision

夜……侑利の部屋

 

 

叶星「もう!なんてこんな恥ずかしいことさせるのよ!」

 

「それは…この姿の叶星が可愛いと思ったから…かな。」

 

叶星「……/////言ってくれたら…2人きりの時にやるね……/////」

 

 

 

「……いい……のか?」ドキッ

 

叶星「いいよ……/////」

 

 

 

「(やっぱり叶星可愛い……)」

 

そう思ってたら……

 

 

 

ドサッ

 

 

 

「叶星……?なんでベッドに…?!」

 

そう質問すると……

 

叶星「今の私は鬼……だから……/////侑利くんを食べるね……?」

 

 

 

「食べるって……??」

 

 

 

叶星「ふふふ、教えてあげない……!!」

 

 

 

 

 

「(変なスイッチ入ったのかなぁ…)」

 

叶星「悪い子には……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『オシオキ』よ?」

 

 

 

「(やっぱりぃぃぃ……)」

 

 

 

 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 

叶星「うふふ…知らないことが多い侑利くんにお姉さんの私が『イロイロ』教えてあげるね?」

 

そう言って俺の下腹部を弄る叶星。

 

「お姉さんって…一応同い年だろ……」

 

叶星「……そういうこと言わない…。」ムスー

 

「ごめんって……」

叶星「『オシオキ』追加ね……?」

「……俺に非があったから受けるよ。」

 

叶星「じゃあ……まずはこれね?」

 

そう言って叶星は胸で扱き始めた。

パスッパスッパスッパスッパスッ

叶星「どう、これ?」

「うぐっ……なんだこれ……ムズムズする…」

叶星「うふふ…もっともっとシテあげるね?」

 

そう言ってスピードをあげる叶星。

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ

「あぐっ……気持ちいい……!」

叶星「膨らんでる…そろそろ出そうなんだね…?」

「っ……!!!」

ドピュッドピュッドピュッ

 

叶星「はぁっ…!熱い…」

 

「悪い叶星!かけちまった!!」

 

叶星「いいの…これを望んでたから…」

 

「(なんだ…この感じ……)」

叶星「……まだ興奮してくれてるんだね……!じゃあ今度はこれね?」

今度は手で扱いてきた。

シコシコシコシコ

「?!まだ…やるのか叶星……!!」

叶星「うん…だってお仕置きだもん...///」

シコシコシコシコ

(なんだ……さっきと同じように…!なんか来る…!!)

ドピュッドピュッドピュッ

叶星「んんっ...///もう出たの?これじゃあお仕置きにならないじゃない……。」ムスー

「叶星……?」

 

叶星「もう……こうなったら……」

 

鬼の衣装を脱ぎ出す叶星。そして俺に跨ってきた。

「ん?!何を?!」

叶星「うふふ…じゃあ…『とっておき』を教えてあげるね……」

ズププ…

 

叶星「んんっ?!もうちょっ…と…あっ…!!」

ズプンッ

叶星「動くね……?」

ズプッ…ズプッ…ズプッ…ズプッ…

叶星「はぁっ❤んんっ❤あん❤」

「なんだこれ…!!さっきまでと違う…!」

ズプッズプッズプッズプッ

叶星「ふぅっ❤んっ❤あん❤あっ❤気持ちよく…するね❤❤」

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ

叶星「んん❤あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤あん❤あん❤」

「うぐっ……!!なんだこれは…!」

叶星「うふふっ…❤高嶺ちゃんに教わってよかった…侑利くんを気持ちよくできてるんだもん……❤」

「ん?!また…出る……!」

 

ドピュッドピュッドピュッ!!!

叶星「んんんんっ!!❤」

「また…ごめん…」

叶星「はぁ…はぁ…ねぇ…侑利くん…?」

「なんだ、叶星」

叶星「今度は…侑利くんが動いて?」

そう言って寝転がる叶星

 

「わかった。」

叶星「さっきみたいに…ね?」

ズチュ…ズチュ…

叶星「(やっぱり…❤これ…❤さっきより気持ちいい…❤)

あん❤あっ❤あん❤あん❤あっ❤あっ」

ズチュズチュズチュズチュズチュズチュ

叶星「はぁっ❤んんっ❤あっ❤あっ❤あっ❤あん❤」

「…さっきのより気持ちよさが……!」

叶星「気持ちいい♥️気持ちいい♥️侑利くん♥️もっと、もっとちょうだい?❤」

「…。」

叶星「あっ……」

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッドチュッドチュッドチュッドチュッ

叶星「あん❤あん❤あん❤あん❤あん❤あん❤あん❤あん❤あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤あっあん❤あん❤あん❤あん❤あん❤」

「うぐっ……!」

叶星「膨らんで…きたぁ…!!あん❤射精して!❤射精して!❤」

「っ!!」

ビュルルルルルルルルルルル!!!

叶星「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!」ビクッビクッ

「はぁ…はぁ…なんだ…!これは…!」

叶星「ふふっ…ねぇ、侑利くん」

「??」

叶星「ふふっ…もっとシよ?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

悪い子の私に『お仕置き』して?」

「………!!」ズプッ!!!

叶星「あぁぁぁぁぁっ!」

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッブチュンブチュンブチュンブチュンブチュンブチュンブチュンブチュンブチュンブチュン

叶星「あぁっ❤あん❤あっ❤あっ❤あっ❤ふっ❤んん❤あん❤❤あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤」

「叶星…!叶星…!!」

叶星「侑利くん❤侑利くん❤」

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ

叶星「あぁっ!❤あっ❤イクッ❤イクッ❤イクゥ❤イクイクイクイクイクイクイクッ!!!❤」

ドピュッドピュッドピュッビュルルルルルル!!!

叶星「んぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!❤❤❤❤❤❤」ビクンビクンビクッビクッ

 

叶星「もっと❤もっと❤」

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

深夜

 

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッ

 

叶星「あっ❤❤あっ❤❤あっ❤あっ❤あん❤気持ちいいよ❤侑利くん♥️もっともっとシテ♥️」

「あぁ!」

ドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッブチュンブチュンブチュンブチュンブチュンブチュンブチュンブチュンブチュン

叶星「(侑利くんに後ろから突かれてる……❤支配されてる感じ…❤)」

 

「はぁっ…はぁっ…叶星!叶星!」

叶星「あっ❤あっ❤あん❤あん❤あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤んっ❤んっ❤んっ❤あぁっ❤」

「射精る!!!」

ドピュッドピュッドピュッ!!!ビュルルルルルル!!!

叶星「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!❤(あぁ…幸せ…❤)」

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

「叶星…こういった知識はどこで…?」

叶星「高嶺ちゃんから聞いたのと後は自分で調べたの……。」

「そうか…飛羽真に聞いておくべきだったか……。」

叶星「ふふっ…これからも末永くよろしくね?『ゆーくん』?」

「ゆ、ゆーくん?!」

叶星「ふふっ……!!ゆーくんに呼び名つけて貰いたいな…。」

「……『かなちゃん』…?」

叶星「っ……!!嬉しい♥」

「おやすみ、かなちゃん……Zzz…」

叶星「ふふっ…これからも戦友としても恋人としてもよろしくね…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『ダーリン』❤」

 

 

fin




叶星様達にとっては初体験ってやつです。
ウブな侑利と高嶺様の入れ知恵を聞いて知識豊富な叶星様の初Hでした!(バリエーションがねぇ……)
絶対こんなセリフ言わんって()

04/02(時間設定に齟齬が発生していたため修正。)
04/05(同上)

効果音

  • あり
  • なし
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。