※この作品はR-18です。

アサルトリリィ×仮面ライダー 〜 adultstory〜   作:黒破リンク

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最近投稿できずすみません。


今回は渚と姫歌をくっつけようと思います。

(渚は2年生ですが、姫歌には敬語及びさん付け禁止を出しています。)


渚と姫歌の章
page1:渚と姫歌の初夜


姫歌「渚くん…!」

 

渚の袖をくいっと引っ張る姫歌。

 

姫歌「あのね、ひめか……。」

 

渚「ん?」

 

姫歌「渚くんと結ばれたい…!!だから、あたしを……ひめかを抱いて!!」

 

渚「……わかった。じゃあ、行こうか。」

 

そう言って、渚は姫歌の手を取り、渚の部屋に連れていく。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

渚の部屋……

 

姫歌「(そうは言ったけど……緊張しちゃう…。)」

 

姫歌は思考を回し続ける。そこに渚が大きな袋を持ってきていた。

 

渚「ごめん、姫歌ちゃん。待たせたね。」

 

姫歌「え、それって……。」

 

渚「姫歌ちゃんの着替えね。だって……」

 

渚は袋を床に置き、姫歌を後ろから抱きしめ、耳元で囁く。

 

姫歌「きゃっ!?」

 

渚「朝まで寝かすつもりないから。覚悟してよ?」

 

姫歌「うん…。」

 

渚は、姫歌を体ごと自分の方向に向けさせ、お姫様抱っこをして、ベッドまで連れていき、寝かせる。

 

姫歌「渚…?」

 

渚「ごめん、もう我慢出来ない。」

 

渚は姫歌の制服を脱がす。

 

姫歌「み、見ないで……叶星様や高嶺様みたいに綺麗な体じゃないもん……」

 

渚「そんなことない。確かにあの二人は綺麗だけど、僕は姫歌ちゃん以外の女の子の体に興味ないから。」

 

平然と言う渚。それを聞き、照れた姫歌は、顔を背ける。

 

姫歌「...///」

 

渚「姫歌ちゃん、始めてもいい?」

 

姫歌「いいよ…?」

 

渚は、姫歌の秘部に指を入れる。

 

姫歌「んんっ!」

 

渚は指を動かし続ける。

 

姫歌「はぁっ…んっ…あんっ…!」

 

姫歌は快感のあまり、喘ぎ声を漏らす。

 

渚「どう?姫歌ちゃん。」

 

姫歌「気持ちいいよ…渚くん…!なんか…変な感じしちゃってる…!!」

 

渚「イッていいよ。姫歌ちゃん。」

 

渚は指を動かすスピードを上げ、姫歌をイカせる。

姫歌はイッた瞬間、腰が浮いていた。

 

姫歌「んんんんんっ!!!!!」

 

姫歌はイッた影響で肩で息をしていた。

 

渚「挿れるよ?姫歌ちゃん。」

 

姫歌「うん……来て?」

 

そうして、渚は姫歌の膣内へ挿入する。

 

姫歌「んっ…!!ああっ!!」

 

姫歌の膣内からは血が出ていた。

 

渚「大丈夫?姫歌ちゃん。」

 

姫歌「う、うん…そんなに痛くなかったよ…?でも……少し動かないで…?」

 

渚「わかった。」

 

渚は姫歌を抱きしめ、キスをした。

 

姫歌「んっぷ…ちぅ…んん…ぷはぁっ!」

 

渚「もう平気?」

 

姫歌「うん……いいよ、動いて…!!」

 

渚「ゆっくりいくよ?」

 

渚は姫歌にゆっくり腰を打ちつける。

 

姫歌「あんっ…!んん…!」

 

渚「っく……。気持ちいい…!!」

 

姫歌「もっと動いて…?気持ちよくして…?渚くんも気持ちよくなろう…?」

 

渚「いいの?」

 

姫歌「うん。いいよ?好きに動いて…?」

 

渚「……!!!」

 

姫歌「ひゃぁんっ❤急に…激しく…なった…!!❤あっ❤はぁっ❤んんっ❤気持ちいい❤もっと動いて!❤もっと❤ひめかに❤おちんちん感じさせて❤あぁんっ❤」

 

渚「くっ……!気持ちいい…!!愛してるよ、『ひめひめ』。」

 

姫歌「なぎさ…くん…?❤あっ❤あぁんっ❤いま❤ひめかのこと❤ひめひめって❤ああっ❤️」

 

渚「呼んで欲しいって…ずっと言ってたじゃんか…!!」

 

姫歌「嬉しい♥️『なぎくん』…!❤」

 

腰を打ち付けるスピードがどんどん早くなる。

 

姫歌「あぁ❤あっ❤んっ❤はぁっ❤あっ❤あっ❤あっ❤」

 

渚は姫歌を抱き抱え、正常位の体勢から対面座位に切り替えた。

 

姫歌「ふぇ……?!あぁんっ❤(何……これ…!深いところまで当たってる…!!)」

 

渚「はぁ…!!はぁ…!」

 

姫歌「あぁんっ❤はぁっ❤あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤奥…まで…!あんっ♥️当たってる♥️さっきより深い…!!❤」

 

渚「そろそろ……イきそう…!!」

 

姫歌「うん❤うん❤射精(だ)して!!❤❤️」

 

渚は限界までスピードを高めた。それに反応して、姫歌は甘くイッていた。

 

姫歌「あっ❤あっ❤あっ❤イッてる❤イッてるのぉ❤さっきから、ずっとイッてるの!❤❤あっ❤おちんちん、膨らんできたぁ…❤来て!❤来て!❤全部❤全部…受け止めるからぁ!!❤❤」

 

渚「射精(で)る!!」

 

そのまま、渚は姫歌に射精をした。姫歌は射精されたのを感じながらイッた。

 

姫歌「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 

姫歌「あぁんっ❤あっ❤はぁっ❤あんっ❤あっ❤あっ❤あっ❤はぁっ❤下から……突かれて…❤」

 

騎乗位で突かれる姫歌。

 

姫歌「はぁんっ❤あんっ❤あっ❤あっ❤はぁっ❤」

 

渚は下から突きながら姫歌の髪飾りに触れる。

 

姫歌「はぁんっ❤……ふぇっ?」

 

渚「髪、下ろして欲しいな。」

 

姫歌「うん❤うん❤なぎさくんの好きにして…?❤あぁんっ❤」

 

渚は姫歌から髪飾りを外し、髪を下ろさせた。

 

姫歌「はぁんっ❤はぁーっ❤あんっ❤あんっ❤気持ちいい❤きもちいっ❤あなたのおちんちんきもちいいっ❤はぁっ❤はぁっ❤」

 

渚「気持ちいいよ…姫歌ちゃん…!!!」

 

姫歌「ふふ、ひめかの膣内(なか)、気持ちいい?いっぱい射精(だ)してっ❤あんっ❤」

 

渚「っく…!!」

 

姫歌「はぅっ…❤んんっ❤️あんっ❤あぁんっ❤好き❤好きぃ❤️」

 

渚「姫歌ちゃん…!そろそろ…また…!」

 

姫歌「射精(だ)して!❤射精(だ)してぇ❤ひめかの膣内(なか)に、渚くんの愛を注いでぇ!!!キス❤キスして?❤キスしながら射精してぇ❤」

 

姫歌は渚に要望を伝える。

 

渚「わかった。おいで?」

 

姫歌「んっぷ…❤ちぅ…❤んんっ❤はぁ…❤」

 

渚「(っ!イクッ!!)」

 

渚は、キスしながら腰を強くうちつけ、再び姫歌の膣内に射精した。

 

姫歌「んんんんんんんんんんっ!!!!!❤❤❤❤❤」

 

 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 

渚「流石に、やりすぎたね。」

 

姫歌「でも…沢山愛して貰えて嬉しいよ…?またやろうね、『なぎくん』?」

 

渚「わかったよ、『ひめひめ』。」

 

 

fin




ハルカと大二のシチュエーション決まらなさすぎて困ったため、先にこの2人を出しました。(いいのが思いついたら書きます。)

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