アサルトリリィ×仮面ライダー 〜 adultstory〜 作:黒破リンク
今回は渚と姫歌をくっつけようと思います。
(渚は2年生ですが、姫歌には敬語及びさん付け禁止を出しています。)
page1:渚と姫歌の初夜
姫歌「渚くん…!」
渚の袖をくいっと引っ張る姫歌。
姫歌「あのね、ひめか……。」
渚「ん?」
姫歌「渚くんと結ばれたい…!!だから、あたしを……ひめかを抱いて!!」
渚「……わかった。じゃあ、行こうか。」
そう言って、渚は姫歌の手を取り、渚の部屋に連れていく。
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渚の部屋……
姫歌「(そうは言ったけど……緊張しちゃう…。)」
姫歌は思考を回し続ける。そこに渚が大きな袋を持ってきていた。
渚「ごめん、姫歌ちゃん。待たせたね。」
姫歌「え、それって……。」
渚「姫歌ちゃんの着替えね。だって……」
渚は袋を床に置き、姫歌を後ろから抱きしめ、耳元で囁く。
姫歌「きゃっ!?」
渚「朝まで寝かすつもりないから。覚悟してよ?」
姫歌「うん…。」
渚は、姫歌を体ごと自分の方向に向けさせ、お姫様抱っこをして、ベッドまで連れていき、寝かせる。
姫歌「渚…?」
渚「ごめん、もう我慢出来ない。」
渚は姫歌の制服を脱がす。
姫歌「み、見ないで……叶星様や高嶺様みたいに綺麗な体じゃないもん……」
渚「そんなことない。確かにあの二人は綺麗だけど、僕は姫歌ちゃん以外の女の子の体に興味ないから。」
平然と言う渚。それを聞き、照れた姫歌は、顔を背ける。
姫歌「...///」
渚「姫歌ちゃん、始めてもいい?」
姫歌「いいよ…?」
渚は、姫歌の秘部に指を入れる。
姫歌「んんっ!」
渚は指を動かし続ける。
姫歌「はぁっ…んっ…あんっ…!」
姫歌は快感のあまり、喘ぎ声を漏らす。
渚「どう?姫歌ちゃん。」
姫歌「気持ちいいよ…渚くん…!なんか…変な感じしちゃってる…!!」
渚「イッていいよ。姫歌ちゃん。」
渚は指を動かすスピードを上げ、姫歌をイカせる。
姫歌はイッた瞬間、腰が浮いていた。
姫歌「んんんんんっ!!!!!」
姫歌はイッた影響で肩で息をしていた。
渚「挿れるよ?姫歌ちゃん。」
姫歌「うん……来て?」
そうして、渚は姫歌の膣内へ挿入する。
姫歌「んっ…!!ああっ!!」
姫歌の膣内からは血が出ていた。
渚「大丈夫?姫歌ちゃん。」
姫歌「う、うん…そんなに痛くなかったよ…?でも……少し動かないで…?」
渚「わかった。」
渚は姫歌を抱きしめ、キスをした。
姫歌「んっぷ…ちぅ…んん…ぷはぁっ!」
渚「もう平気?」
姫歌「うん……いいよ、動いて…!!」
渚「ゆっくりいくよ?」
渚は姫歌にゆっくり腰を打ちつける。
姫歌「あんっ…!んん…!」
渚「っく……。気持ちいい…!!」
姫歌「もっと動いて…?気持ちよくして…?渚くんも気持ちよくなろう…?」
渚「いいの?」
姫歌「うん。いいよ?好きに動いて…?」
渚「……!!!」
姫歌「ひゃぁんっ❤急に…激しく…なった…!!❤あっ❤はぁっ❤んんっ❤気持ちいい❤もっと動いて!❤もっと❤ひめかに❤おちんちん感じさせて❤あぁんっ❤」
渚「くっ……!気持ちいい…!!愛してるよ、『ひめひめ』。」
姫歌「なぎさ…くん…?❤あっ❤あぁんっ❤いま❤ひめかのこと❤ひめひめって❤ああっ❤️」
渚「呼んで欲しいって…ずっと言ってたじゃんか…!!」
姫歌「嬉しい♥️『なぎくん』…!❤」
腰を打ち付けるスピードがどんどん早くなる。
姫歌「あぁ❤あっ❤んっ❤はぁっ❤あっ❤あっ❤あっ❤」
渚は姫歌を抱き抱え、正常位の体勢から対面座位に切り替えた。
姫歌「ふぇ……?!あぁんっ❤(何……これ…!深いところまで当たってる…!!)」
渚「はぁ…!!はぁ…!」
姫歌「あぁんっ❤はぁっ❤あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤奥…まで…!あんっ♥️当たってる♥️さっきより深い…!!❤」
渚「そろそろ……イきそう…!!」
姫歌「うん❤うん❤
渚は限界までスピードを高めた。それに反応して、姫歌は甘くイッていた。
姫歌「あっ❤あっ❤あっ❤イッてる❤イッてるのぉ❤さっきから、ずっとイッてるの!❤❤あっ❤おちんちん、膨らんできたぁ…❤来て!❤来て!❤全部❤全部…受け止めるからぁ!!❤❤」
渚「
そのまま、渚は姫歌に射精をした。姫歌は射精されたのを感じながらイッた。
姫歌「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!❤❤❤❤❤❤」
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姫歌「あぁんっ❤あっ❤はぁっ❤あんっ❤あっ❤あっ❤あっ❤はぁっ❤下から……突かれて…❤」
騎乗位で突かれる姫歌。
姫歌「はぁんっ❤あんっ❤あっ❤あっ❤はぁっ❤」
渚は下から突きながら姫歌の髪飾りに触れる。
姫歌「はぁんっ❤……ふぇっ?」
渚「髪、下ろして欲しいな。」
姫歌「うん❤うん❤なぎさくんの好きにして…?❤あぁんっ❤」
渚は姫歌から髪飾りを外し、髪を下ろさせた。
姫歌「はぁんっ❤はぁーっ❤あんっ❤あんっ❤気持ちいい❤きもちいっ❤あなたのおちんちんきもちいいっ❤はぁっ❤はぁっ❤」
渚「気持ちいいよ…姫歌ちゃん…!!!」
姫歌「ふふ、ひめかの
渚「っく…!!」
姫歌「はぅっ…❤んんっ❤️あんっ❤あぁんっ❤好き❤好きぃ❤️」
渚「姫歌ちゃん…!そろそろ…また…!」
姫歌「
姫歌は渚に要望を伝える。
渚「わかった。おいで?」
姫歌「んっぷ…❤ちぅ…❤んんっ❤はぁ…❤」
渚「(っ!イクッ!!)」
渚は、キスしながら腰を強くうちつけ、再び姫歌の膣内に射精した。
姫歌「んんんんんんんんんんっ!!!!!❤❤❤❤❤」
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渚「流石に、やりすぎたね。」
姫歌「でも…沢山愛して貰えて嬉しいよ…?またやろうね、『なぎくん』?」
渚「わかったよ、『ひめひめ』。」
fin
ハルカと大二のシチュエーション決まらなさすぎて困ったため、先にこの2人を出しました。(いいのが思いついたら書きます。)
効果音
-
あり
-
なし