アサルトリリィ×仮面ライダー 〜 adultstory〜 作:黒破リンク
映司vision
映司「もみじ…ねぇ…。」
椛「えいじくん…。」
映司「……襲っていい?ここで。」
椛「ええっ?!……誰も来ないですから…いいですよ………?」
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映司「椛姉、ごめん。」
椛「えぇ。構いませんよ?」
映司「じゃあ…脱がすね?」
椛「はい…。好きにしてください…❤」
俺は椛姉の制服を脱がし、ソファーに押し倒した。
椛「きゃっ!?」
映司「相変わらず綺麗な身体してるね……。」
椛「映司くん…そんな……恥ずかしいです...///」
俺の呟きに照れる椛姉。
映司「ねぇ、椛姉。もう…挿入れていい?」
椛「いいですよ…?わたくしの身体…好きにしてください…!」
そう言われた俺は椛姉の膣内に挿入した。
椛「んんんんっ!!」
映司「動くね?」
椛「はいっ…!!」
ズチュッ…ズチュッ…ズチュッ…ズチュッ…
椛「んっ…❤あっ…❤はっ…❤映司くん…もっと…動いて…?❤沢山わたくしを愛してください…!」
映司「うん。もっと…いくね?」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ
椛「あんっ♥️んっ❤あっ❤はっ❤えいじくん…❤えいじくん…❤」
映司「もみじねぇ…!!」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッズチュッズチュッズチュッズチュッ
椛「あんっ♥️あんっ♥️あんっ❤あんっ❤あんっ❤あんっ♥️あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤」
ひたすらに椛姉を突き続ける俺。
椛「あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤えいじくん❤好き❤好き❤大好きです❤もっと❤愛してください❤」
映司「椛姉、俺も大好きだよ。愛してる。」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッブチュンブチュンブチュンブチュンブチュンブチュン
椛「あぅ…❤あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤んんんんっ!!❤️嬉しい…です❤」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ
椛「あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤イク…❤イッちゃいます…❤」
そう言う椛姉。
俺は耳元で囁いた。
映司「イッていいよ…。気持ちいいんでしょ?イキな?」
椛「えいじくん…❤あっ❤あっ❤あっ❤あぁぁぁぁぁぁぁっ❤❤❤❤」
ビクッビクッビクンビクン
そのまま椛姉は達した。
椛「はぁ…はぁ…。えいじくん…えいじくん…!❤❤えいじくん、イッてないですよね?映司くんもイッてください❤わたくしの膣内に沢山…射精してください?❤❤」
そう囁かれた瞬間、俺は再び動き始めた。
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッ
椛「あんっ♥️あんっ❤あっ❤あっ❤激しっ❤あぁっ❤」
映司「もみじねぇ…!もみじねぇ…!!」
椛「あっあっ❤あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤えいじくん…❤えいじくん❤️あっ…❤そろそろ…射精しそうですね…?❤ふふ❤いいですよ❤射精してください?❤全部…膣内にください❤」
ズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッ
椛「あんっ♥️あんっ❤あんっ♥️あんっ♥️あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤また…イク…❤イッちゃいます…❤」
映司「射精すよ、椛姉。」
椛「はい…❤ください❤」
ドチュンッ!ビュルルルルルルルルルル!!!
椛「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!❤❤❤❤またイクゥゥゥゥゥ!!❤❤❤❤」
ビクッビクッビクンビクン
椛「はぁ…はぁ…あっ…膣内にいっぱい…えいじくんの精液…出てます…❤」
映司「椛姉…可愛いよ。可愛くて愛おしいよ。」
椛「映司くん…❤好きです❤あの…もっと…。」
まだやろうと椛姉が誘ってくるけど……
映司「さすがにこれ以上ここではダメだよ。」
俺は椛姉の耳元で囁く
映司「続きは部屋で……ね?」
椛「はい…❤たくさん愛してください❤」
俺たちはキスをして、片付けをした。
この後、ゆずさん達が入ってきて一悶着あったのはまた別のお話………
fin
すぅ……。椛様、お許しください。
効果音
-
あり
-
なし