※この作品はR-18です。

アサルトリリィ×仮面ライダー 〜 adultstory〜   作:黒破リンク

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またよろしくお願いします。


椛と映司の、教室での秘め事。

椛「映司くん…!?何を…?!」

 

映司は椛に壁ドンをする。

そうして、映司は椛の胸を揉む。

映司の突然の行動に椛は驚きを隠せなかった。

 

椛「ひゃんっ!?なんで突然……!?」

 

映司「ごめん、最近ご無沙汰だったから、もう我慢できなくてさ…。」

 

椛「ここは教室ですよ…!?誰か来たら──」

 

誰か来たらどうするのか、そう聞こうとした矢先、誰かが教室に入ってくる。

 

椛「か、隠れましょう!」

 

2人はカーテンの裏に隠れる。

 

楪「あっれ…。どこやったっけなぁ、私のヘッドホン…。」

 

教室に来たのは楪だった。どうやらヘッドホンを探しているようで…

 

椛「ゆ、ゆず!?」

 

映司「なんだ…ゆずさんか…。」

 

2人は楪に聞こえないように小さな声で話す。

 

椛「ちょっ…映司くん…ダメですっば…!?」

 

映司は隠れているのをいいことに、椛の制服に手をかける。

 

椛「もしもバレたらどうするのですか!?」

 

映司「その時はその時だよ。それに、俺たちが付き合ってるってのは、もうみんな知ってるんだからさ?」

 

椛「で、でも……。」

 

頬を赤らめながらそっぽ向く椛。しかしこの状況は満更でもないようで…?

 

椛「やめ、て…?」

 

映司「でも、そんなに抵抗してないよね?」

 

だが、モゾモゾ動いてた影響で、楪は少しカーテンの方を見る。

 

楪「あれ?カーテンが動いてる?風は来てないし窓も開いてないよな?」

 

椛「…!?映司くん、ちょっとダメです…!ゆずが気づいたみたいです…!」

 

映司「うん…。」

 

楪「……気のせいかな。ここにはなかったみたいだし、どこやったっけ。」

 

そう言って楪は教室の外に出る。その音に気づいた映司はカーテンを開ける。

 

映司「ふふ、いなくなった。椛姉、続きしよっか?」

 

椛「ちょ…映司くんっ…!?」

 

映司は椛を押し倒す。押し倒した椛が腕を胸の下に置いていたのを見た映司は…

 

映司「…誘ってる?」

 

椛「誘ってなんか──」

 

言いきろうとした時に映司はキスをする。

 

椛「んむ!?んっ…ちぅ…んんっ…」

 

映司「ぷはっ!」

 

椛「映司…くん…!?」

 

映司「ねぇ、始めていい?」

 

椛「だ、ダメです…!!ここでは…!?」

 

映司「でも、椛姉、濡れてるよ?」

 

そう言って触る映司。

 

椛「ふぇ…!?」

 

映司「期待してるんだね?椛姉。」

 

椛「映司…くん……。」

 

映司は椛の下着をずらし、肉棒を入れようとする。

 

椛「え…!?本当にここでやるんですか…!?」

 

映司「むしろ、この姿で外出られないでしょ?だからここでやるしかないよね?」

 

椛「……しょうがないですね。映司くんってば変態ですね…?」

 

映司「制服姿でシテみる?椛姉。」

 

椛「えぇ…!?」

 

映司「でも、拒否権はないよ。だって……」

 

椛「……?!」

 

映司「椛姉がエッチなのが悪いんだから。」

 

耳元で囁く映司。そしてそのまま椛の膣内に肉棒を挿入する。

 

椛「んっ……!?あっ…挿入(はい)って…来た…!」

 

映司「ごめん、椛姉。最初からいくよ?」

 

椛「ふぇ…!?ひゃんっ❤あっ❤んんっ❤激し…❤あぁっ❤️」

 

映司「っく…!!やっばい気持ちいい…!!」

 

椛「あぁっ❤あっ❤あっ❤あんっ❤んんっ❤」

 

椛は手で口を抑え、声を我慢する。

 

椛「んっ❤はぁ❤んんっ❤ダメ…❤ふぁぁ❤️」

 

映司「我慢しないで欲しいな、椛姉。」

 

椛「んんっ❤ダメ…なんです❤だって…制服ですし、教室でこんなことしてるんですから…あぁんっ❤」

 

映司「そんな椛姉には…お仕置だね。」

 

椛「ふぇ…!?あぁっ❤また…激しく…!!❤」

 

映司「今の椛姉、凄くエロいよ。」

 

そう言い、映司は突きながら揺れる椛の胸を揉みしだく。

 

椛「ひゃんっ❤映司くん❤急に胸を揉まないでください…!」

 

映司「目の前で椛姉のおっぱいが揺れてるんだもん。見てたら揉みたくなっちゃってさ!」

 

椛「あぁっ❤だからって…急にはダメです❤」

 

すると椛の膣内が締まりだし、映司は声を漏らす。

 

映司「っく…!急に締まってきた…!」

 

椛「んっ❤あぁっ❤はぁ❤あぁっ❤んんっ❤」

 

再び必死に声を抑える椛。それを良しとしない映司は、口を塞いでいた右手を剥がし、自分の左手と繋がせる。

 

椛「あぁっ❤あんっ❤映司…くん?」

 

映司「椛姉、膣内気持ちいいよ。」

 

椛「あぅ…❤あぁっ❤映司くん…そろそろ…!❤」

 

映司「うん、俺もそろそろイきそう…!!」

 

椛「あぁっ❤あんっ❤あっ❤あぁっ❤一緒に…!一緒にイキましょう…?❤」

 

映司「イク…!イクよ!椛姉!!」

 

椛「はい❤射精(だ)して!❤射精(だ)してください!❤全部受け止めます❤わたくしに映司くんの精液を空っぽになるまで注ぎ込んでぇ!!❤❤❤」

 

映司「射精(で)る!!」

 

そして映司はキスしながら椛の膣内に射精した。

 

椛「んんんんんんんっ!!❤❤❤❤❤」

 

映司の射精と同時に椛はイッた。椛の膣内は、映司の精液全てを欲しがるかの如く強く締め付けていた。

 

椛「イッちゃいました…❤映司くんの精液、わたくしの膣内に沢山…!!」

 

映司「ねぇ、脱がしていい?まだ足りないんだ。」

 

椛「ふぇ…?」

 

映司「もっと椛姉を愛したい。だから…ね?」

 

椛「来て…ください…?❤わたくしに全部吐き出して?❤わたくしの身体は、映司くんだけの物ですから…❤」

 

そうして椛の制服と下着を脱がし、窓ヘ押し付けながら挿入した。

 

椛「ふぁぁぁぁっ❤❤」

 

映司は椛の膣内を激しく突き上げる。

 

椛「あぁっ❤あんっ❤あんっ❤あっ❤んんっ❤映司くん❤えいじくぅん!❤」

 

映司「やばい……気持ちいい…!!」

 

椛「あぁっ❤あんっ❤今この状況、見られたらまずいですね…?」

 

映司「でも、見られてもいいじゃん。だって俺たちは恋人で、夫婦なんだからさ?」

 

椛「そう、ですけど…!あぁんっ❤️でも、もしかしたら退学になっちゃうかも…しれないんですよ?」

 

映司「させないさ。俺は椛姉から離れない。それに、許されるならずっと椛姉を愛していたい。」

 

椛「はい❤わたくしも映司くんに愛されたいです❤もちろんわたくしも映司くんを愛したいです❤ですから……」

 

椛は映司におねだりをする。

 

椛「ずっとずっと、わたくしの側を離れないでくださいね?」

 

映司「あぁ!絶対に離れないよ!」

 

椛「あぁっ❤また…さらに激しくなった…❤あんっ❤あん❤️あっ…!❤ダメ❤気持ちいい❤わたくし…今何も考えられない…❤」

 

映司「椛姉…!椛姉…!」

 

椛「あぅ…❤あん♥️この感覚…好き…❤映司くんのおちんちんが…わたくしの膣内を激しく突き上げて…❤あぁっ❤イク…❤イッちゃいます…!❤」

 

映司「イッていいよ?沢山気持ちよくなって?」

 

突きながら椛の耳元でそう囁く映司。椛はそのままイク。そのイッた影響で椛の膣内は締まり、映司は思わず声を漏らす。

 

映司「ああっ…くっ…!!」

 

椛はイッた影響で肩で息をしている。そんな椛の姿を見て、映司は止めていたピストン運動を再開。椛を後ろからキスしながら突き上げる。

 

椛「んんっ❤んちゅ❤ちぅ❤んむぅ❤(映司くんとのキス…気持ちいい…❤)」

 

映司「椛姉、愛してる。ずっとね。」

 

椛「はい❤わたくしも愛してます❤❤あっ❤映司くんのおちんちん、膨らんで来ましたね❤いいですよ❤射精(だ)してください❤❤」

 

映司「射精(で)る!!」

 

椛「あぁぁぁぁぁっ❤❤❤❤❤❤❤」

 

再び映司は椛に膣内射精をする。その射精で再び椛がイク。

 

椛「映司くんの精液…わたくしの膣内にいっぱい…❤❤ふふ…❤」

 

映司「椛姉、また……夜ね?」

 

椛「えぇ…!❤」

 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

おまけ

 

廊下を歩いていた治は椛と映司を見つける。

 

治「あれ、椛と映司?」

 

椛「ふぇ…!?ひゃんっ❤あっ❤んんっ❤激し…❤あぁっ❤️」

 

映司「っく…!!やっばい気持ちいい…!!」

 

椛「あぁっ❤あっ❤あっ❤あんっ❤んんっ❤」

 

椛は手で口を抑え、声を我慢する。

 

椛「んっ❤はぁ❤んんっ❤ダメ…❤ふぁぁ❤️」

 

映司「我慢しないで欲しいな、椛姉。」

 

椛「んんっ❤ダメ…なんです❤だって…制服ですし、教室でこんなことしてるんですから…あぁんっ❤」

 

映司「そんな椛姉には…お仕置だね。」

 

椛「ふぇ…!?あぁっ❤また…激しく…!!❤」

 

映司「今の椛姉、凄くエロいよ。」

 

そう言い、映司は突きながら揺れる椛の胸を揉みしだく。

 

椛「ひゃんっ❤映司くん❤急に胸を揉まないでください…!」

 

映司「目の前で椛姉のおっぱいが揺れてるんだもん。見てたら揉みたくなっちゃってさ!」

 

椛「あぁっ❤だからって…急にはダメです❤」

 

すると椛の膣内が締まりだし、映司は声を漏らす。

 

映司「っく…!急に締まってきた…!」

 

椛「んっ❤あぁっ❤はぁ❤あぁっ❤んんっ❤」

 

ふたりがセックスしている姿を見てしまった治は、思わず隠れる。

 

治「(2人とも何してるの!?え?!)」

 

すると、楪‪が戻ってきた。

 

楪「あれ、治何してんの?」

 

治「ゆず、いいからこっち来て!!」

 

そう言って楪を引っ張り隠れる。教室内のふたりに聞こえないように

 

楪「な、なんだよ急に!」

 

治「耳を澄ませればわかるでしょ?」

 

楪「確かに……え、もしかして?」

 

治「そのまさかだよ!2人とも教室で始めちゃってるの!」

 

楪「めっちゃ気まずいね。さっき私ヘッドホン探しに来てたんだけどその時からいたんじゃないかな。」

 

治「……バレないうちに戻ろっか。今は2人とも忙しそうだし…ね?」

 

楪「そうだね。戻るか。」

効果音

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