アサルトリリィ×仮面ライダー 〜 adultstory〜 作:黒破リンク
(今回、喘ぎ声ジェネレータという機能を使っているので、描写が少し変わってます!!)
第1話:来斗と槿の初めて
ある日……
梢「槿様、フィリップ様とお付き合いしてからすっかり乙女の顔ですね。」
紫「そうだね…。」
響「ふふ、いいこと考えちゃった。」
紫「響様…?」
響は槿に耳打ちをした。
槿「………はぁ!?」
響「ね?いいでしょう?」
槿「いいけど……嫌われない?」
響「大丈夫だよ、フィリップは今知識に飢えてるから!」
槿「そう言う問題じゃないわよ……。」
槿は、響に言われたことを実践しようと動く。
フィリップ「どうしたんだい?槿──」
フィリップを見つけた槿は、走って抱きつき、そのままキスをした。
フィリップ「んぁっ…!?
あ、槿…いきなり何をするんだい…!?」
槿「...///」
この光景を見ていた紫と梢は思わず絶句する。
紫「響様、一体何を吹き込んだんですか…?!」
響「んーっとね、フィリップに近づいて不意にキスすればいいんじゃない?って言ったんだけど、思ったよりもとんでもないことしてきて正直めっちゃ驚いてる。」
槿「フィリップもやって。」
フィリップ「えっ!?」
槿「わ、私だけがやってもただ恥ずかしい思いするだけじゃない!!だから……その…フィリップも…やって?お願い…。」
顔を真っ赤にしながらフィリップの制服の袖を掴む槿。
その姿を見たフィリップは、引き寄せてキスをした。
槿「んむっ!?」
梢「うぉぉ、フィリップ様ってば大胆!」
紫「私たちがいること、忘れてません……?」
響「あちゃー…こりゃやらかしたなぁ…。」
しばらくキスをする2人を見つめる3人。
梢「……長くないですか?」
紫「確かに…。あれ?」
響「おーい、2人ともー?帰ってこーい。(こんなんだったら吹き込むんじゃなかったー!!)」
槿「ぷはっ!?
な、長いわよ...///」
フィリップ「…槿が可愛くてつい…。」
長いキスを終え、2人は顔を真っ赤にさせながらお互いそっぽ向いていた。
梢「槿様ってば、顔が赤ーい!」
槿「もう!!梢!茶化さないで!!」
紫「フィリップ様?」
フィリップ「なんだい?」
紫「なんで、あんなに…??」
フィリップ「……それは…。うーん……。」
恥ずかしさの余り、はぐらかそうとするフィリップ。
槿はフィリップを掴んで部屋の外へと連れていく。
槿「フィリップっ、1回こっち来て!!」
フィリップ「槿!?離してくれたまえ!頼むっ!制服が、制服が破けてしまう!!
だ、誰か、僕を助けてくれー!」
梢「あちゃー、こりゃ槿様、嫉妬心剥き出しだねぇ…。」
紫「あ、あはははは…。」
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廊下──
フィリップvision
廊下に連れ出された僕は、槿に問い詰められていた。
槿「フィリップッ!なんで紫と仲良く話してるわけ!?」
フィリップ「ど、どうしたんだい、槿…!?」
槿「それとも、私じゃなくて、紫が良かったりするわけ??」
フィリップ「そんなことはない、槿。信じてくれ。
僕が愛してるのは、君だ。」
僕は槿にそう伝える。
槿「よく平気でそんな言葉が言えるわね...///」
フィリップ「……??槿、なんで顔が赤いんだい?」
槿「赤くなってないもんっ!!」
フィリップ「そんなこと言わないでよ。君は僕の恋人なんだ、僕はもっと、今まで見たことの無い君を見てみたいんだ。」
槿「 ……!!!//////」
フィリップ「愛してるよ、槿。」
槿「わ、私も…!!愛してる…。」
照れて頬を赤らめながら話す槿が可愛すぎる…。
フィリップ「……可愛い。可愛すぎるよ、槿。」
槿「ちょっ、可愛いとか言わないで!///」
フィリップ「事実じゃないか。」
槿「もう、フィリップったら……。」
フィリップ「いつまで、廊下にいるつもりなんだい?」
槿「そ、そうね!!部屋行こっ!」
槿は僕の手を取り、走っていく。
フィリップ「ちょっ、槿!?どこへ行くつもりだい!?」
槿「着いてくればわかる!」
そう言って、僕の手を掴んで走る槿。一体どこへ連れていくつもりなのだろうか……。
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槿の部屋前──
フィリップ「ここは…槿の部屋?」
槿「さ、入って入って!!」
フィリップ「え、いいのかい…?」
槿「いいのいいの!!ほら、早く!」
槿が急かすため、僕は槿の部屋へ入っていく。
槿「ここが私の部屋!早くこっち来て?」
フィリップ「うん、わかったよ。」
僕はベッドに座る槿の隣に来た。
フィリップ「ところで槿、なんで僕をここへ連れてきたんだ──」
そう聞こうとした矢先、僕はベッドに押し倒された。
フィリップ「あ、槿…!?何をするんだい…!?」
槿「私、もう我慢できない。」
フィリップ「我慢…??なんのことだい──」
僕がなんのことか聞こうとしたら、槿は僕の前で唐突に制服を脱ぎ始めた。
フィリップ「な、何をしてるんだ槿!?」
槿「どう?私の体?」
フィリップ「とても綺麗だ……。」
槿「どう?興奮する?」
フィリップ「興、奮……??」
槿「わかんない……か。なら、私が教えてあげるっ。」
そう言って僕のズボンを弄り始める。
フィリップ「槿!?何を──」
僕の下腹部をズボンから出していく。
槿「ふぁっ…おっきい……。」
フィリップ「槿、ほんとに何をしてるんだ…!?」
槿「私が教えてあげるっ。」
槿はそう言って、自分の胸で僕の股間を扱き始める。
槿「んっ♥はっ♥はぁっ♥」
フィリップ「槿っ…止めるんだっ…!」
槿「止めないっ…!!」
フィリップ「槿……!?」
槿「これはね?パイズリっ言うんだって…!!」
フィリップ「パイ…ズリ…これが……!?」
槿「どう?気持ちいい?」
フィリップ「なんか…変な感じがする……!!」
槿「射精せっ……!!射精せっ…!!」
フィリップ「槿…!?」
槿「射精ない……。」
すると僕は、股間に変な感覚を感じた。
槿「…射精そう!?」
フィリップ「くっ……射精る……!!」
僕の股間から、精液が出る。
槿「ひゃぁっ!?」
フィリップ「槿…大丈夫か…!?」
槿「沢山射精たね?…でも、パイズリだけで射精しちゃダメ。
次はセックス……シよ?」
フィリップ「セックス……!?」
そのまま槿は僕の股間の上に乗ってくる。
槿「挿入れるね…?」
そのまま、槿は僕の股間を自らの下腹部に挿入していく。
槿「んっ…♥はぁ…♥」
そのまま腰を落としきった槿。
ふと見ると、血が出ていた。
フィリップ「槿、血が……!!」
槿「いいの…!!私の初めて、フィリップにあげた証だから…!!」
そう言って、槿は腰を動かし始める。
槿「あっ♥んっ♥はぁっ♥んんっ♥あぁっ♥」
フィリップ「これが…セックス…!?」
槿「んっ♥フィリップっ♥これが、セックスだよっ♥あぁっ♥」
フィリップ「セックス…。これが、人間の繁殖行為…。」
槿「あんっ♥️やんっ♥️はぁっ♥フィリップっ♥好きだよっ♥」
フィリップ「槿…!!僕も好きだっ…!!」
槿「んっっっっん…♥っん…♥っっ♥んん♥…ん…♥…!」
フィリップ「くっ……!!」
槿「はああああ…♥ぁあぁぁっ♥………っ♥っ……っっ!」
フィリップ「そろそろ…やばいよっ、槿…!!」
槿「いいよっ…♥射精してっ……!!膣内に…♥射精して…!!♥♥」
フィリップ「それは…ダメだっ…!!槿っ…!!」
槿「いいのっ…!!♥♥今日、安全日だから…!!♥♥射精してっ…!!♥♥」
フィリップ「いや、ダメだっ…!!早く抜くんだっ……!!」
槿「あっ…あぁあぁ♥あっ♥ぁっ♥ぁ…♥ぁあっ♥あぁっ♥イクッ♥っイクッ!♥イクッっ♥…イクッ……♥…っ…っ♥♥っイクッ♥♥」
フィリップ「射精る……!!!」
僕はそのまま精液を、槿の膣内に流し込む。
槿「イックゥゥゥ…!!!♥♥♥ああぁぁぁぁっっ!!♥♥♥♥」
フィリップ「槿……!!すまない…!!」
槿「いいの……!!フィリップの精液…沢山射精てる…!!」
フィリップ「安全日だからといって、妊娠しないわけじゃないんだ…!!わかっているのかい…!?」
槿「うん、わかってるよ…?」
フィリップ「わかっているなら…なんで…!?」
槿「だって、大好きだから……。」
フィリップ「槿……。」
槿「もっとシよ?フィリップ、沢山私を愛して?♥♥」
フィリップ「わかった…!!」
そうして、僕は槿を押し倒した。
槿「きゃっ!?」
フィリップ「お望みとあらば…ね?」
僕は腰を動かし、槿を突く。
槿「ああ♥ぁんっんっ♥っっ!♥」
フィリップ「んっく……!!」
槿「あぁぁ♥好きっ♥ぁっ……っ好きっ♥っ…!好きっ♥♥…好きっ♥もっと突いてっ♥♥」
フィリップ「槿、可愛いっ…!!」
槿「ああ!っっ♥♥!あ…ぁ…ぁっ♥ん…♥っっっっ♥♥♥♥♥♥」
槿はイったようで、膣内が締め付けられる。
槿「あ♥♥っ♥♥♥ぁ……っ…あぁあっ!っっ!♥ダメッ♥♥イッてるっ♥のにぃっ……♥♥っ…♥♥…♥♥っ!♥……♥♥突かっ♥ないでぇっ♥♥♥」
フィリップ「槿っ、ごめんっ…!!我慢できないんだ……!!」
槿「好き…ぃぃ…♥♥♥♥♥大…好…きいっっっ…♥♥…あんっ…!♥……♥…♥…♥…♥♥♥愛っっ……して…る…っっ♥♥♥あぁっっっ♥♥」
フィリップ「槿…!!槿っ…!!」
槿「フィリップ…っ♥♥来斗…っ♥♥ああっっ♥ぁっ♥…っぁ♥♥……っ♥っっ……♥…っ!♥♥♥……っ!♥♥♥あああっ♥♥あっ!ん♥んっっ♥っんっ…!♥♥♥♥♥♥♥」
フィリップ「なんでっ、僕の本名を……!?」
槿「だってっ♥同じっ♥仲間でしょ…っ♥はぁっ♥ぁっ…♥っ!♥♥あぁっ♥あっ♥あん♥…んっっ…♥♥…やぁあっあ……♥♥っぁっ♥…っ…♥…っっ!ぁ♥……っっ………!っ……!!♥♥♥♥♥……♥♥……来斗っ…!!♥♥♥♥」
フィリップ「そうだよっ…!!君の恋人の…氷川来斗だ…!!」
槿「あぁっ♥♥ああ♥あっ♥あ♥…っ!♥♥んっ!♥♥♥やっあああっ!♥あんっっ…♥♥♥んんっ♥♥っ…!!♥♥♥♥」
フィリップ「槿っ……!そろそろっ……!!!」
槿「うんっっ!♥♥うんっ♥♥♥射精…して…っ!!♥全部っ♥私の膣内にぃぃ♥♥」
フィリップ「なっ……!?槿……!!」
僕の腰に足を絡ませ、腕を首辺りに絡ませた槿。
槿「イクッ♥イクッ♥イクゥゥゥ♥♥♥♥全部射精してっ!!❤️❤️❤️❤️❤️」
フィリップ「うぁっ……!!」
僕は腰を打ち付け、槿の膣内に射精する。
槿「んぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
フィリップ「あさ…がお…!!」
槿「んんっ♥♥まだ…射精てる……!!♥♥」
フィリップ「槿。」
槿「何…?」
フィリップ「万が一のことがあったら、僕が全部責任を取るよ。君だけに、負担はかけさせない。」
槿「ありがと…。来斗…。」
フィリップ「うん。どういたしまして。」
僕は、隣で眠り始めた槿の髪を撫でた。
そしてそのまま僕自身も眠りについた。
如何だったでしょうか!
乱れる槿を書けて良かったと思っています!!
効果音
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あり
-
なし