※この作品はR-18です。

アサルトリリィ×仮面ライダー 〜 adultstory〜   作:黒破リンク

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フィリップと槿回!!
(今回、喘ぎ声ジェネレータという機能を使っているので、描写が少し変わってます!!)


フィリップと槿の章
第1話:来斗と槿の初めて


ある日……

 

梢「槿様、フィリップ様とお付き合いしてからすっかり乙女の顔ですね。」

 

紫「そうだね…。」

 

響「ふふ、いいこと考えちゃった。」

 

紫「響様…?」

 

響は槿に耳打ちをした。

 

槿「………はぁ!?」

 

響「ね?いいでしょう?」

 

槿「いいけど……嫌われない?」

 

響「大丈夫だよ、フィリップは今知識に飢えてるから!」

 

槿「そう言う問題じゃないわよ……。」

 

槿は、響に言われたことを実践しようと動く。

 

フィリップ「どうしたんだい?槿──」

 

フィリップを見つけた槿は、走って抱きつき、そのままキスをした。

 

フィリップ「んぁっ…!?

あ、槿…いきなり何をするんだい…!?」

 

槿「...///」

 

この光景を見ていた紫と梢は思わず絶句する。

 

紫「響様、一体何を吹き込んだんですか…?!」

 

響「んーっとね、フィリップに近づいて不意にキスすればいいんじゃない?って言ったんだけど、思ったよりもとんでもないことしてきて正直めっちゃ驚いてる。」

 

槿「フィリップもやって。」

 

フィリップ「えっ!?」

 

槿「わ、私だけがやってもただ恥ずかしい思いするだけじゃない!!だから……その…フィリップも…やって?お願い…。」

 

顔を真っ赤にしながらフィリップの制服の袖を掴む槿。

その姿を見たフィリップは、引き寄せてキスをした。

 

槿「んむっ!?」

 

梢「うぉぉ、フィリップ様ってば大胆!」

 

紫「私たちがいること、忘れてません……?」

 

響「あちゃー…こりゃやらかしたなぁ…。」

 

しばらくキスをする2人を見つめる3人。

 

梢「……長くないですか?」

 

紫「確かに…。あれ?」

 

響「おーい、2人ともー?帰ってこーい。(こんなんだったら吹き込むんじゃなかったー!!)」

 

槿「ぷはっ!?

な、長いわよ...///」

 

フィリップ「…槿が可愛くてつい…。」

 

長いキスを終え、2人は顔を真っ赤にさせながらお互いそっぽ向いていた。

 

梢「槿様ってば、顔が赤ーい!」

 

槿「もう!!梢!茶化さないで!!」

 

紫「フィリップ様?」

 

フィリップ「なんだい?」

 

紫「なんで、あんなに…??」

 

フィリップ「……それは…。うーん……。」

 

恥ずかしさの余り、はぐらかそうとするフィリップ。

槿はフィリップを掴んで部屋の外へと連れていく。

 

槿「フィリップっ、1回こっち来て!!」

 

フィリップ「槿!?離してくれたまえ!頼むっ!制服が、制服が破けてしまう!!

だ、誰か、僕を助けてくれー!」

 

梢「あちゃー、こりゃ槿様、嫉妬心剥き出しだねぇ…。」

 

紫「あ、あはははは…。」

 

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廊下──

フィリップvision

 

廊下に連れ出された僕は、槿に問い詰められていた。

 

槿「フィリップッ!なんで紫と仲良く話してるわけ!?」

 

フィリップ「ど、どうしたんだい、槿…!?」

 

槿「それとも、私じゃなくて、紫が良かったりするわけ??」

 

フィリップ「そんなことはない、槿。信じてくれ。

僕が愛してるのは、君だ。」

 

僕は槿にそう伝える。

 

槿「よく平気でそんな言葉が言えるわね...///」

 

フィリップ「……??槿、なんで顔が赤いんだい?」

 

槿「赤くなってないもんっ!!」

 

フィリップ「そんなこと言わないでよ。君は僕の恋人なんだ、僕はもっと、今まで見たことの無い君を見てみたいんだ。」

 

槿「 ……!!!//////」

 

フィリップ「愛してるよ、槿。」

 

槿「わ、私も…!!愛してる…。」

 

照れて頬を赤らめながら話す槿が可愛すぎる…。

 

フィリップ「……可愛い。可愛すぎるよ、槿。」

 

槿「ちょっ、可愛いとか言わないで!///」

 

フィリップ「事実じゃないか。」

 

槿「もう、フィリップったら……。」

 

フィリップ「いつまで、廊下にいるつもりなんだい?」

 

槿「そ、そうね!!部屋行こっ!」

 

槿は僕の手を取り、走っていく。

 

フィリップ「ちょっ、槿!?どこへ行くつもりだい!?」

 

槿「着いてくればわかる!」

 

そう言って、僕の手を掴んで走る槿。一体どこへ連れていくつもりなのだろうか……。

 

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槿の部屋前──

 

フィリップ「ここは…槿の部屋?」

 

槿「さ、入って入って!!」

 

フィリップ「え、いいのかい…?」

 

槿「いいのいいの!!ほら、早く!」

 

槿が急かすため、僕は槿の部屋へ入っていく。

 

槿「ここが私の部屋!早くこっち来て?」

 

フィリップ「うん、わかったよ。」

 

僕はベッドに座る槿の隣に来た。

 

フィリップ「ところで槿、なんで僕をここへ連れてきたんだ──」

 

そう聞こうとした矢先、僕はベッドに押し倒された。

 

フィリップ「あ、槿…!?何をするんだい…!?」

 

槿「私、もう我慢できない。」

 

フィリップ「我慢…??なんのことだい──」

 

僕がなんのことか聞こうとしたら、槿は僕の前で唐突に制服を脱ぎ始めた。

 

フィリップ「な、何をしてるんだ槿!?」

 

槿「どう?私の体?」

 

フィリップ「とても綺麗だ……。」

 

槿「どう?興奮する?」

 

フィリップ「興、奮……??」

 

槿「わかんない……か。なら、私が教えてあげるっ。」

 

そう言って僕のズボンを弄り始める。

 

フィリップ「槿!?何を──」

 

僕の下腹部をズボンから出していく。

 

槿「ふぁっ…おっきい……。」

 

フィリップ「槿、ほんとに何をしてるんだ…!?」

 

槿「私が教えてあげるっ。」

 

槿はそう言って、自分の胸で僕の股間を扱き始める。

 

槿「んっ♥はっ♥はぁっ♥」

 

フィリップ「槿っ…止めるんだっ…!」

 

槿「止めないっ…!!」

 

フィリップ「槿……!?」

 

槿「これはね?パイズリっ言うんだって…!!」

 

フィリップ「パイ…ズリ…これが……!?」

 

槿「どう?気持ちいい?」

 

フィリップ「なんか…変な感じがする……!!」

 

槿「射精せっ……!!射精せっ…!!」

 

フィリップ「槿…!?」

 

槿「射精ない……。」

 

すると僕は、股間に変な感覚を感じた。

 

槿「…射精そう!?」

 

フィリップ「くっ……射精る……!!」

 

僕の股間から、精液が出る。

 

槿「ひゃぁっ!?」

 

フィリップ「槿…大丈夫か…!?」

 

槿「沢山射精たね?…でも、パイズリだけで射精しちゃダメ。

次はセックス……シよ?」

 

フィリップ「セックス……!?」

 

そのまま槿は僕の股間の上に乗ってくる。

 

槿「挿入れるね…?」

 

そのまま、槿は僕の股間を自らの下腹部に挿入していく。

 

槿「んっ…♥はぁ…♥」

 

そのまま腰を落としきった槿。

ふと見ると、血が出ていた。

 

フィリップ「槿、血が……!!」

 

槿「いいの…!!私の初めて、フィリップにあげた証だから…!!」

 

そう言って、槿は腰を動かし始める。

 

槿「あっ♥んっ♥はぁっ♥んんっ♥あぁっ♥」

 

フィリップ「これが…セックス…!?」

 

槿「んっ♥フィリップっ♥これが、セックスだよっ♥あぁっ♥」

 

フィリップ「セックス…。これが、人間の繁殖行為…。」

 

槿「あんっ♥️やんっ♥️はぁっ♥フィリップっ♥好きだよっ♥」

 

フィリップ「槿…!!僕も好きだっ…!!」

 

槿「んっっっっん…♥っん…♥っっ♥んん♥…ん…♥…!」

 

フィリップ「くっ……!!」

 

槿「はああああ…♥ぁあぁぁっ♥………っ♥っ……っっ!」

 

フィリップ「そろそろ…やばいよっ、槿…!!」

 

槿「いいよっ…♥射精してっ……!!膣内に…♥射精して…!!♥♥」

 

フィリップ「それは…ダメだっ…!!槿っ…!!」

 

槿「いいのっ…!!♥♥今日、安全日だから…!!♥♥射精してっ…!!♥♥」

 

フィリップ「いや、ダメだっ…!!早く抜くんだっ……!!」

 

槿「あっ…あぁあぁ♥あっ♥ぁっ♥ぁ…♥ぁあっ♥あぁっ♥イクッ♥っイクッ!♥イクッっ♥…イクッ……♥…っ…っ♥♥っイクッ♥♥」

 

フィリップ「射精る……!!!」

 

僕はそのまま精液を、槿の膣内に流し込む。

 

槿「イックゥゥゥ…!!!♥♥♥ああぁぁぁぁっっ!!♥♥♥♥」

 

フィリップ「槿……!!すまない…!!」

 

槿「いいの……!!フィリップの精液…沢山射精てる…!!」

 

フィリップ「安全日だからといって、妊娠しないわけじゃないんだ…!!わかっているのかい…!?」

 

槿「うん、わかってるよ…?」

 

フィリップ「わかっているなら…なんで…!?」

 

槿「だって、大好きだから……。」

 

フィリップ「槿……。」

 

槿「もっとシよ?フィリップ、沢山私を愛して?♥♥」

 

フィリップ「わかった…!!」

 

そうして、僕は槿を押し倒した。

 

槿「きゃっ!?」

 

フィリップ「お望みとあらば…ね?」

 

僕は腰を動かし、槿を突く。

 

槿「ああ♥ぁんっんっ♥っっ!♥」

 

フィリップ「んっく……!!」

 

槿「あぁぁ♥好きっ♥ぁっ……っ好きっ♥っ…!好きっ♥♥…好きっ♥もっと突いてっ♥♥」

 

フィリップ「槿、可愛いっ…!!」

 

槿「ああ!っっ♥♥!あ…ぁ…ぁっ♥ん…♥っっっっ♥♥♥♥♥♥」

 

槿はイったようで、膣内が締め付けられる。

 

槿「あ♥♥っ♥♥♥ぁ……っ…あぁあっ!っっ!♥ダメッ♥♥イッてるっ♥のにぃっ……♥♥っ…♥♥…♥♥っ!♥……♥♥突かっ♥ないでぇっ♥♥♥」

 

フィリップ「槿っ、ごめんっ…!!我慢できないんだ……!!」

 

槿「好き…ぃぃ…♥♥♥♥♥大…好…きいっっっ…♥♥…あんっ…!♥……♥…♥…♥…♥♥♥愛っっ……して…る…っっ♥♥♥あぁっっっ♥♥」

 

フィリップ「槿…!!槿っ…!!」

 

槿「フィリップ…っ♥♥来斗…っ♥♥ああっっ♥ぁっ♥…っぁ♥♥……っ♥っっ……♥…っ!♥♥♥……っ!♥♥♥あああっ♥♥あっ!ん♥んっっ♥っんっ…!♥♥♥♥♥♥♥」

 

フィリップ「なんでっ、僕の本名を……!?」

 

槿「だってっ♥同じっ♥仲間でしょ…っ♥はぁっ♥ぁっ…♥っ!♥♥あぁっ♥あっ♥あん♥…んっっ…♥♥…やぁあっあ……♥♥っぁっ♥…っ…♥…っっ!ぁ♥……っっ………!っ……!!♥♥♥♥♥……♥♥……来斗っ…!!♥♥♥♥」

 

フィリップ「そうだよっ…!!君の恋人の…氷川来斗だ…!!」

 

槿「あぁっ♥♥ああ♥あっ♥あ♥…っ!♥♥んっ!♥♥♥やっあああっ!♥あんっっ…♥♥♥んんっ♥♥っ…!!♥♥♥♥」

 

フィリップ「槿っ……!そろそろっ……!!!」

 

槿「うんっっ!♥♥うんっ♥♥♥射精…して…っ!!♥全部っ♥私の膣内にぃぃ♥♥」

 

フィリップ「なっ……!?槿……!!」

 

僕の腰に足を絡ませ、腕を首辺りに絡ませた槿。

 

槿「イクッ♥イクッ♥イクゥゥゥ♥♥♥♥全部射精してっ!!❤️❤️❤️❤️❤️」

 

フィリップ「うぁっ……!!」

 

僕は腰を打ち付け、槿の膣内に射精する。

 

槿「んぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

フィリップ「あさ…がお…!!」

 

槿「んんっ♥♥まだ…射精てる……!!♥♥」

 

フィリップ「槿。」

 

槿「何…?」

 

フィリップ「万が一のことがあったら、僕が全部責任を取るよ。君だけに、負担はかけさせない。」

 

槿「ありがと…。来斗…。」

 

フィリップ「うん。どういたしまして。」

 

僕は、隣で眠り始めた槿の髪を撫でた。

そしてそのまま僕自身も眠りについた。




如何だったでしょうか!
乱れる槿を書けて良かったと思っています!!

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