アサルトリリィ×仮面ライダー 〜 adultstory〜 作:黒破リンク
てことで!初のヘルヴォル編でーす!
番外I:景和と祢音の幸せ
景和vision
俺は今祢音ちゃんに招かれ、祢音ちゃんの部屋にいた。
「祢音ちゃん…。」
祢音「景和…お願い…。私、景和が欲しい…。」
「…。」
祢音「理想の世界がもう叶えられないから…。だから…景和から貰う……。」
「……うん。わかったよ。でも、これは俺と祢音ちゃんの2人だけの秘密…。それでいい?」
祢音「うん…。いいよ…。
私に幸せを教えて?」
「祢音ちゃんっ!!」
ギュッ
祢音「キャっ!?」
俺は祢音ちゃんを押し倒した。
バサッ!
祢音「けい…わ…?」
「ごめん、今までずっと我慢してたけど、もう無理…。」
祢音「うん、私も同じ。私は景和のものだから...///」
「いくよ?」
祢音「いいよ、来て?」
ズプッ…
祢音「んんんっ!?」
「祢音ちゃん、大丈夫?!」
祢音「いいの!その…まま…続けて…!」
「……わかったよ…!辛かったらいつでも言って…!」
祢音「うん…!」
ズププ…
祢音「あぁっ!!」
「全部挿入ったよ…?」
祢音「うん…感じる…。景和の思い…。」
「ほんとに平気?」
祢音「まだ…ダメ…。」
「そうだよね…。」
祢音「こうして近くで見ると…景和って、ほんとに千香瑠お姉さんにそっくりだね…。千香瑠お姉さんは美人さんって感じだけど…景和はイケメンだもん…。」
「ありがとう...///」
祢音「ふふっ…。私、景和の恋人になれて良かった…!それに、もう大丈夫…だから……
飛びっきりの愛を私にちょうだい?」
「わかった。行くよ?」
祢音「うんっ…来て…!!」
パンッパンッパンッパンッ
祢音「んんっ!あっ!んっ!」
「祢音ちゃん…!」
祢音「あっ!あっ!んっ!あんっ!景和…好き…!」
そう言って俺を抱きしめる弥音ちゃん。
「俺もだよ…祢音ちゃん…!」
祢音「あんっ!奥…まで…来た…!景和…私を求めて…!」
「あぁっ!」
パンッパンッパンッパンッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッ
祢音「あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤あっ!❤あんっ!♥️やばい…さっきより…気持ちいい…❤」
「確かに…さっきとなんか違う…!」
祢音「景和❤景和❤️景和❤️あぁっ❤️んんっ❤️」
ドチュッドチュッドチュッドチュッ
「祢音ちゃん……!」
パンッパンッパンッパンッドチュッドチュッドチュッドチュッブチュンブチュンブチュンブチュン!
祢音「はぅっ!❤あっ…❤嬉しい❤️私、景和に求められてる…❤」
パンッパンッパンッパンッドチュッドチュッドチュッドチュッブチュンブチュンブチュンブチュン
祢音「あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤んんんっ!❤ダメ…❤そろそろ…❤️イッちゃう…❤」
「俺もっ…そろそろ…!」
祢音「来て❤来て❤景和の愛…全部受け止めるから…❤だから…!いっぱい射精して…!❤」
「祢音ちゃん!!」
ドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッ
祢音「あぁっ!❤好き❤好き❤好きぃ❤景和ぁっ❤大好き❤愛してる♥️」
「俺も、『祢音』が好きだ!愛してる…!」
祢音「...///ありがと…!❤あぁっ!❤あっ❤あっ❤あっ❤あん♥️」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッドチュッドチュッドチュッドチュッブチュンブチュンブチュンブチュン
「射精る!!」
ドピュッ!ドピュッ!ビュルルルル!
祢音「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!来た…❤景和の…愛…❤」
「「はぁっ…はぁっ…」」
祢音「ねぇ…景和…」
「どうしたの?弥音ちゃん。」
弥音「さっき私の事…『祢音』って呼び捨てにしてたね…。」
「えっ?!ごめんっ!」
祢音「いいの…。ずっと呼び捨てにして欲しいな…。」
「なんで…?」
祢音「呼び捨てじゃなきゃ…なんか距離感あって嫌…だから…。」
「……わかったよ、『祢音』。」
弥音「...///景和っ❤」
ギュゥゥゥ!
「ちょっ…祢音…!」
弥音「ずっとずっと…愛してる…!たとえデザグラで私たちの記憶が消えたとしても…会いに来てくれるよね…?」
「あぁ!もちろん…!絶対に祢音に会うよ…!」
祢音「嬉しい…❤景和…キス…して?」
「…。」
チュッ
祢音「んっ…!ふわぁ…!」
可愛い…。
祢音「これからも…よろしくね……
私の王子様❤」
景和と弥音のたぬねこコンビでした!!
この2人は典型的なカップルなので……笑
R18とかデートシーン書いてる時、異様に恥ずかしくなるんですよね笑
文才欲しい。
効果音
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あり
-
なし